酒豪伝説
2009.04.25 Saturday
いかにも効きそう!酒豪伝説!
このタイトルでまさか自分の事かと思われた方もいらっしゃるかと思いますが、今これをお読みのお客様の事ではありません・・・・(ちょっぴり当てはまりそうなお客様もいらしゃいますが・・・)
先日私のお気に入りの、沖縄家庭料理のお店 『宮古路(みやこじ)』さんでいただいてまいりました。
思いおこせば、1ケ月程前にフォーシーズンズのお客様がカウンターで
『これ、効くんだよね〜。薬局とかで売ってるウコンとかより安くて効くんだよ!』
とお話していました。最近はあまり気合いを入れてお酒を飲む事がなくなった私ですが、ここぞという時(いったいどんな時?)には用意しておいた方が良いかとも思いながら聞いておりました(^^♪
『酒豪伝説』です。一度聞いたらこの忘れっぽい私も忘れません!
めったに夜の街にはお出かけしない私ですが、先日珍しくお出かけし宮古路さんににたどり着き、調子良くカプカプ飲んでおりました。するとさすが沖縄のお店です。この『酒豪伝説』がでてきました。
どうやらこの私に必要かとおもわれたのか、優しいお店のママとお嬢の心づかいでしょうか・・・
お一つ頂こうと思ったのですが、時すでに遅し・・・。これは飲む前にも飲んでおくと良さそうです。
もちろん前にも後にも飲むと効き目がありそう。1日1包〜2包を目安に・・・と書かれてますので今度はそうしたいと思います。
宮古路のママもお嬢も一押しとの事!ますます興味がわいちゃいます!
お酒は大好きな人と楽しい話をして飲むと、チョイとばかり飲みすぎても二日酔いにもならず、翌日もスッキリしています(私だけ??)ついでに早起きなんかしちゃったりします(^^♪
でもこの世の中自分の好きな時だけ都合よく飲んでいるのは私ぐらいなもんで、皆さん気がすすまなくてもお付き合いってのもありますよね。そんな時は『酒豪伝説』にぜひお手伝い?いただいて下さい。
そして今日は気合入れて飲むぞ!(^^)!って時もよろしいかと思います。
別の意味で気合を入れて飲みたい日はぜひ我社、オーナー勝亦にお申し付け下さい。素晴らしいサポートをしてくれると思います(^^)v・・・(覚悟があれば・・・ですが)
ほどほどに気合を入れたい時には無難な線で吉本チーフへ・・・
冒険したい夜には戸沢に全てをお任せ下さい! ん〜これは大冒険になりそうです☆☆☆
アッ、酒豪伝説が必要な客様はぜひわたくしにお申し付け下さいませ。私の私物をこっそりお分けいたします(^^)v
SYUGOUDENNSETU・・・何でも「ネーミング」でその売れ行きは決まります。やはり“らしさ”が大事!
すごいネーミングだ。しかし、酒豪が酒豪伝説を服用し更に酒豪になっちまった時には誰か責任とってくれるんだろうか?呑みたら〜〜ん!
さて、ビール、ビール(^。^)y-.。o○
ただ気分的なモノもあるみたいで、うっかり飲み忘れると絶不調になりますけど…
ウコン愛好者ですね!クルクミンという成分が重要なわけですな。やはり皆さん何かに頼ったりしてるんですね。だって翌朝辛い思いしたくないですもんね!中野さん!飲み忘れ注意です(^^♪
酒豪が酒豪伝説を服用し更に酒豪・・・あると思います!ネットで検索した『闘う戦士達に捧ぐ…』もすごいですね。
今の世の中ある意味戦いだから、戦士達には必要かもしれませんね。自己防衛グッズですね(笑)
残念ながらその酒豪伝説は偽物ですね。
中身の原料はどこのを使用しているかわからないし製造元も明かさない会社です。
本物の酒豪伝説は・・・↓
http://www.shugou.net
本物の酒豪伝説には、「Lカルニチン」は配合されていないです。琉球大学研究と書かれています。
さらに・・・。
本物と偽物の違いを述べているサイトもあります。
琉球酒豪伝説ライセンシー専門サイト
http://www.shugou.jp/
『宮古路(みやこじ)』さんもあなたも騙されたのですね(涙)
是非、本物を飲むことをお勧めします。
さっそく、琉球酒豪伝説ライセンシー専門サイトを開いてみました・・・。たしかに私が持っている、『酒豪伝説』とは違います。
ほとんど同じパッケージですし、違いなんてわからないですよね!こんなに同じなんて事あっていいのですか!!購入先にもたしかめてみようと思います。効いてくれたらいいのですが、人の心理って不思議な所で、成分に違いがあっても心理的にバッチリ効いていたらおかしいです・・・。
ご報告ありがとうございます。
私は上で偽物と書かれた、つまり藤谷様が飲用された方ですが、それを愛用しているものです。
記事のエントリーや書き込まれてから時間が経ってますが、
とにかく、似たURLで企業ぐるみでやり口が悪質です。
以下の記事を読まれて判断されてください。
http://www.shugo.jp/mental
カルニチンに変えなければならなかった経緯など
http://syugou217.blog25.fc2.com/
色々と読ませていただきました。
きっと大変な思いで開発された商品なのでしょう。
カクテルも新しいものを作るのは大変なのですから、このような商品には携わった方の色んな思いがあると思います。
情報があり過ぎて何を信じていいのかわからなくなってしまう事もありますが、私のブロブのこんなに前の記事にまでコメントしてくださりありがとうございます。
後日またゆっくり色んな経緯を拝見させていただきます。
このブログはこのままにさせていただきますね。
SUGURIおきなわさんの記事に興味を持って下さる方に見ていただけるようにしておきます。
SUGURIおきなわ