LOUIS VUITTON新作発表イベント×2010春夏プレタコーディネート
テーマ:LOUIS VUITTON2月6日に、恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
に行ってきたことは、すでに書いたとおり。
その前に、今度、またLOUIS VUITTONの新作発表イベントがあるのだけど、日程のこともあって、まだ考え中。
いつものごとく、LOUIS VUITTONと相談しようかと。
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それで、2月6日の恒例のLOUIS VUITTONコレクション・プレヴュー(ショー&受注会)
へ行った際の報告の続き。
当日の様子は、 こちら。★
当日お持ち帰りしたプレタについては、 こちら。★
パリコレと同じアフロも登場で、今回も楽しいショーだった。
木箱で空輸されたアフロたち。取り扱いが厳重でした、と店長さん。
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今回、コレクション・プレヴュー
で予約したお品は来月から入荷してくるから、それを楽しみにして。
当日お持ち帰りした2010クルーズラインのプレタ、ANGLAISE(アングレーゼ/アングレーズ)」。
ジャケットはこのラインの最終入荷アイテム。
昨年にすでに購入してある、ANGLAISE(アングレーゼ/アングレーズ)」のプレタたちはこちら。
これらのプレタは即完売状態だったと担当さん。
入荷した当日に、すぐに私のフランスサイズ34とXS(日本の5号)をおさえておいてくれて。
私のサイズは最小だから、1点入荷ということが多いの。だから、いつも店長さんと担当さんが「Joaillerie様に!」とおさえていてくれる。この
ジャケットも、実は昨年から取り置いてくれたお品で、本当に嬉しい。
好みを把握しきってくれているし、ライフスタイルもわかってくれているから、私はお取り置きのお品たちを見るのが楽しみでもある。
ANGLAISE(アングレーゼ/アングレーズ)」はまさに私の好みにぴったり。実はレースも大好き。こちらなら学会もOKだしね!
夫もこのラインはすごく気に入ってくれているようで、一緒に出かける際にも満足かと。
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前から持っているアイテムとコーディネートしてみたり。
こちらのパンツは、以前の
クルーズラインのクロワゼットのシリーズ。
折り返すと、モノグラムのクロワゼット柄が見えるの。
昨年はクローゼットの中だったから、今年は活躍させよう。
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担当さんも、「お色もぴったりなので、是非!」とのこと。甘い雰囲気の
ジャケットに、
クロップドパンツを合わせてバランスよく。
こちらは、モノグラム・デニムのホワイトジャケット。生地に
モノグラムが織り込まれているの。
ANGLAISE(アングレーゼ/アングレーズ)」のホワイトジャケットを購入したら、おそらくこの
ジャケットはクローゼットの中にずっといるだろうと思って、ジャケットは購入した方のお色にしたの。正解!
と、こんなホワイトコーディネートも。
春夏ジャケットたちも活躍させよう。
シューズは、いろいろあるけれど、おそらく
モノグラム・デニムたちを合わせるかな。
それか、最近はルブタンのヌードカラーもいいかな、と思っているの。
それか、今回のコレクション・プレヴュー
で予約したシューズのうちのひとつを合わせるかと。
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写真を撮影する際に、LOUIS VUITTONコレクションラインの
「モノグラム・デニム パッチワーク」
の「パウチィ」
を持ってきたの。
こちらもね、ずっとクローゼットの中。ヌメ革もまだ白いなあ。
いろいろと揃えてみると、またコーディネートするのが楽しくなる。
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そして、すでに、担当さんから「次回の
コレクション・プレヴュー
も、また楽しみになさってください!」とまた招待決定。
コレクション・プレヴュー
の翌日には、
担当さんからお礼の電話が。毎回
来店した翌日に、こういう対応がきちんとできるところも好き。
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いつものLOUIS VUITTONのVIPルームにて
そうそう、また
コレクション・プレヴュー
の報告をしに行くんだった。いつもの勤務予定表だけでなく、メッセージと新作情報たっぷりのお葉書もいただいているし、そろそろいつもの
店舗にも行かないと。とりあえず、
コレクション・プレヴュー
が済んだら、いつもの店舗でも購入できるラインを見に行く、というのがここ何年かのスタイル。
グローバル店(といっても主に2店舗に行くけれど)の担当さんから連絡が行くし、そのあたりは
LOUIS VUITTON
各店舗内で上手に連絡してくれるので、私はお任せするだけでいいの!
店長さん達、担当さん達、いつもありがとうございます
!
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