| 競馬王・馬券ブレイクでおなじみの大島和也の馬券術を販売しています。 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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あなたはこんなことで悩んでませんか?
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今から、たった1年で競馬で2730万円を儲けた男がやった、全ての事を、余すことなく、出し惜しみせずに、100%お話します。
一旦、テレビや音楽は止めて、電話線を抜いて、携帯電話の電源も切って、大きく深呼吸をしてから読み進めていってください。読み進めるだけで、今、この瞬間からあなたの馬券ライフは激変します。約束します。もし、今までのまま負け続けることをお望みであるならば、どうぞページを閉じていただいて結構です。
この手紙であなたにお伝えすることは以下の内容になっています。
・駆け出し競馬ライターの大島和也が、業界の大御所たちをさしおいて、 どうやって馬券だけで年間で2730万円を超える利益 をたたき出すことが出来たのか。(庶民的な元手の10万円からはじめて儲けたものです)
・なぜ、競馬で勝ち続けられる人と、負け続ける人の二分化がされてしまう中で、大島和也は どうやって、その他大勢の負け組みから、勝ち組側へ移ることが出来た のか。(実は、毎週日曜日の夕方は馬券で負けたことによる後悔でいつもブルーでした・・・)
・誰もが一度は考えながらも、実現されることが決してなかった、 単勝を全て買うことで利益を出す馬券術はどのようにして生み出された のか。(何年ものデータの解析と検証を経て編み出しました。そして、今もなお検証を繰り返すことで進化し続けています。)
・本当に儲かる競馬ノウハウなんて売るわけがない、そんな定説を覆して、大島和也は なぜ、儲かるノウハウをあえて売り出し、自らの首を絞める ようなことをするのか。(馬券ではなく、予想を売って儲ける商業馬券師と一緒にしないでいただきたいです)
・今日めでたく20歳の誕生日を迎えて、ようやく馬券を買えるようになった女子大生であっても競馬で勝つことができる、 誰がやっても同じく儲けることが出来る予想メソッドを使いこなすにはどうすればいい のか。(普段の生活では無意識に出来ていることが、こと競馬となると実践できない人が多すぎるのです)
・その他大勢の競馬商材販売者の顧客が、万馬券を的中して平然としている中で、 なぜ、大島和也の教材を購入した方は回収率132.4%程度で大はしゃぎ し続けているのか。(頭のおかしい人限定で販売しているわけではありません)
などなどです。
1つでも気になるものがあれば、どうぞこの手紙を読んで答えを見つけていってください。
よく、セコイ人が、いいところまで話を盛り上げて、「続きはお金を払って教材を買ってください」とか卑怯なことを言っていますが(それも、恩着せがましく2000円で売りますとか、安売りをアピールしています)私はそんなことはしません。全ての答えはこの手紙の中に書いておきました。人の悩みに付け込んで手前が儲けることしか頭にないお金の亡者と一緒にされては困ります。
あなたがすべきことは、一切のお金を払うことなく、少しの時間を使ってこの手紙をよく読むことだけです。それだけで、これまでJRAに寄付してばかりだったあなたは、もう二度と馬券でお金に困らない頭脳を手に入れることが出来ます。
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あなたが手にするもの。
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その日は、どんよりとした曇り空だった。
湿った生ぬるい午後の風が、どこからともなくタバコの煙を運んでくる。
散乱した紙くずや新聞紙が、足元にまとわり着いてうざったい。
そのどことなく不愉快な風は髪を乱して、煩わしいことこの上ない。
熱気で流れた汗は脂となり、顔のベタつきが、より一層不快感を増幅させる。
左胸のポケットには、30分前までは夢のチケットだった紙クズ。
そこに入れておいた万馬券が当たってからは、それがゲン担ぎになっている。
ファンファーレの最中に一人、左胸に手を当てるのが恒例の儀式になっていた。
雑踏の中、私は1つの疑問だけを考え続けていた。
30分前――――
私は京都競馬場にいた。
そこで、ある一頭に熱い視線を送っていた。
その馬の名はナリタトップロード。
ライバル・テイエムオペラオーに苦杯を舐めさせられ続けること2年あまり。
今日の淀のターフに、その宿敵の姿はなかった。
60kgを背負いながらも地力の違いを見せ付けた京都記念。
ダービー・JCを制したジャングルポケットを、赤子の手をひねるかのごとく退けた阪神大章典。
G2連勝で臨む第125回天皇賞は、まさに淀のターフに捲土重来を期す一戦だった。
そして、その勝利を疑うことなく、私は当時の私の収入としては破格の、10万円の単勝馬券を購入していた。
しかし・・・
内から鋭く伸びるマンハッタンカフェ。
外から追い込むジャングルポケット。
ナリタトップロードは、過去2年のプレイバックを見るかのように、まったく伸びずに3着確保が精一杯。
『負けるイメージが浮かばない』
馬券を買う前にしきりに友人に、そう吹聴していた。
手の震えが止まらない。
足が震えているのか、地面が揺れているのか、よくわからない。
刹那、立ちくらみのように視界が狭くなる。
今や紙クズとなった馬券をしまった左胸のポケットの下から、物凄い拍動を感じる。
心房細動ってこんな感じなのだろうか。
極度の興奮と緊張のせいか、こめかみの脈拍がやかましい。
日曜日の夕方は決まって憂鬱だ。
明日から会社だから?
競馬で負けたから?
もし・・・競馬でいつでも勝てるなら。
それこそ、会社で働かなくてもいいくらい勝てるなら。
もう、こんな憂鬱を味わうことなんてないのだろうか?
その答えはわからない。だけど、このままじゃ50歳になっても同じ気分で同じ時間を過ごすことになるのだけは明らかだった。
事実、そんな馬券を買ったのは初めてのことだった。
いつもはせいぜい、500円程度の馬連をボックスで買う程度だった。
コンスタントに負けていたが、それなりに楽しめていた。
そのネタで出版社に記事を書かせてもらえるようになっていた。
何かを変えたい衝動があったのかもしれない。
それを馬券に託すなんて、馬鹿げた話と思うかもしれない。
しかし、だから勝負できた。
今日だけは絶対の自信があった。
なのに、なぜ・・・今日に限って。
大勝負した時に限って・・・。
1番人気が負けてしまうんだ―――――!?
恥ずかしながら、この頃の私は、 競馬で勝つためには、絶対に知っておかなければならない、 【 18分の17の法則 】 に気づいてさえいなかったのです。
1レースの単勝を全て買って利益を出す方法があるとしたら、あなたはそれを知りたいですか?
単勝の配当が20倍以上になると分かっていれば、全ての馬の単勝を買っても儲かりますよね。
全ての買い目を勝った時よりも配当が大きくなると分かっていれば、全ての買い目を買いますよね。
100%的中して、さらに利益が出るわけですから。まさに夢のようですよね。
そんな夢のような方法があるのかどうかはさておき。
今、あなたが実践している馬券術の延長にはそれはないのではないでしょうか。
ほとんどの馬券術は、
・ 買い目を絞り込む
・ 絞った上でBOXで仕留める
こんな形で、とにかく“買い目を絞る”ことで回収率を高めるものです。
確かに瞬間最大風速で儲かるときもあります。
しかし、めったに当たりません。
そうこうしている間に、その馬券術を使うのをやめてしまいます。
あと1回信じていれば100万馬券が的中できたかもしれないのに・・・。
でも、100回外れた馬券術を、あと1回信じろなんて無理に決まってます。
いえ、100回も我慢できる人なんてほとんどいないでしょう。
しかし・・・例え、損をしていたとしても、当たればこう思えませんか。
「次は利益が出るのでは?」
すると、実践し続けることが出来ます。
そして、大きな配当を取りこぼすことはなくなります。
馬券術を実践して儲けるには、実践し続けることが大切なのです。
馬券が外れたとき、それに費やした予想時間は全て無駄な時間です。
何もしなかったのと同じくらい無益な時間です。
いえ、お金を損しない分、まだ何もしなかった方がマシです。
ほとんどの人はこの“時間の無駄遣い”をしています。
なぜなら、競馬予想と称して、当たらない馬券を買うための後押しする要素を集めて回るからです。
どういうことかを説明します。
直感で、5番の馬が来そうだと思い込むのです。
そして、5番の馬が来ると思われるデータや要素を集めます。
他の買い目に含まれる馬も一緒です。
つまり、ほとんどの人の予想は、直感を正当化する理由探しに終始しているのです。
そして、その愚行に歯止めを掛けてくれるものはありません。
マイナスの要素に出会ったとしても関係ありません。
「母数が少ない」
「でも、相手関係から問題ないだろう」
「この馬は抜けて強いだろうから」
「この馬のオーラの前では無用の長物だ」
そんな風に考えて、マイナス要素を見て見ぬ振りをするのです。
本来歯止めになるべきマイナス要素も、そんな風に受け流されます。
思い込みという名の暴走機関車は、あなたを破滅へと導くのです。
そして、どんなブレーキも存在しないのです。
そうなのです。
私の馬券術は何もかもが違います。
「そんな馬券を買っても無駄だ」
と、目に見える形で示してくれます。
つまり、当たらない馬券を買う時にブレーキとして作動するのです。
よく、予想の時間を短縮できるというノウハウを目にします。
しかし、100%的中するわけではないのであれば、無駄な時間は確実に存在します。
馬券が外れてしまえば、全ての時間は無駄になるわけですからね。
しかし、私の馬券術を使うことでそれらの無駄は一切解消されます。
100%的中するので、予想に関わる無駄な時間は一切存在しません。
全ての予想に使われる時間は、あなたの利益へとつながります。
あなたが仕事をするのと同じように、掛けた時間がそのまま結果になります。
つまり、馬券購入に費やした時間は、あなたを絶対に間違いなく100%裏切らなくなります。
そして、驚くかもしれませんが。
買うべきレースの候補は一瞬で見つかります。
なぜなら、JRAのホームページを開いて出馬表を見れば一目瞭然だからです。
単勝の1倍台がいるレースを狙います。
その馬が負けそうなレースを教えてくれるのが、私の馬券術なのです。
私の馬券術は、出馬表からわかる数字を入れるだけで、1倍台の人気馬が信頼できるかどうかを判断します。その内容は、
・ 勝率
・ 平均勝率
・ オッズ偏差値
・ 波乱予想率
これらの4つの要素を組み合わせた計算式となります。
後は、附属しているエクセルシートにそれぞれの数値を入力するだけで結構です。
スピードチェッカーが、買うべきレースか否かを教えてくれます。
そして、買うべきレースと判定されたのであれば、全ての馬の単勝を満遍なく買うことで利益を上げることができる仕組みになっているのです。
しかし、ここである疑問がわいてくると思います。
なぜ、1倍台の馬の単勝も買うのか?
負けるとわかっているのになぜ買うのか?
これは、数多く寄せられる質問の中でも非常に多いものです。
その答えの前に1つだけ、逆に、私に質問をさせてください。
1. 1億円あげます。
2. 1億円稼ぐ方法を教えます。
あなたはどちらをお望みですか。
よく考えながら、画面をスクロールさせてください。
1を選んだ場合。
あなたは、お金を手に入れてもすぐに使い果たします。
そして、元の生活に戻るだけです。
むしろ、お金遣いが荒くなるので、より一層貧しさを感じます。
2を選んだ場合。
あなたは、詐欺の被害者になると思います。
運が悪けりゃ、数十万円
運が良くても数万円の損をします。
「なんだ、どっちにしろ損をするんじゃないか!」
ご立腹なさる前にもう少しだけ私の話を聞いてください。
何かにお金を投資するとき。ギャンブルをする時に、失敗したらどれだけ損をするか、考えていますか。
ほとんどの人が、儲かったときのことしか考えていません。
あなたも心当たりがありませんか?
実はこれが、ギャンブルで負ける原因なのです。
では、具体的な例を示して行きましょう。
先の私の馬券術を使って、単勝を100円ずつ買うとしましょう。
<資金投下例>
18頭立て 18点買い = 1800円
18頭立て 17点買い(1番人気以外) = 1700円
このとき、万が一、1.2倍の1番人気が勝ったとします。
<収支計算>
18頭立て 18点買い = −1680円
18頭立て 17点買い = −1700円
このように、買い目を絞る方が損をするのです。
競馬で勝てない人の多くは、下の例のように、より大きく損をする買い方をします。
一方、勝っている人は、当たり損になってでも被害を最小限に抑えます。
100円単位だからまだ許されます。
しかし、これが1万円、10万円、100万円単位となったらどうでしょうか。
ほとんどの人は当たった時の配当ばかりを気にします。
その結果、負けています。
ごく限られた人は、不的中だった時の損失額を気にします。
その結果、中長期的には勝っています。
1倍台の馬を買うことで、損失額を最小限に抑えるという狙いがあるのです。
誤解しないでいただきたいのは、何も自分の馬券術に自信がないわけではありません。
どんなものにも、例外というものがありうるのです。
もし仮に、その現実を無視して、いつでも儲かると言ってしまったのであれば、
しかし、そんな事を言われるのは心外です。
だから、私はいい加減な事を言いません。
それと、こんな意見もあると思います。
「儲かる馬券術なんて存在しない」
「ノウハウを売って儲けるのが目的」
確かに言いたいことは、よくわかります。
「本当に儲かるなら、1人でそれをやって儲けていればいいじゃないか」
と。
しかし、実際に儲かる立場になると分かります。
お金を儲けて、自由になった。
会社を辞めて毎日暇になった。
さて、何をしようか・・・?
友達に電話を掛けても当然仕事で出ないです。
1人暇をもてあますだけ。
退屈しのぎに旅行に行ったとします。1人で。
会話を交わすのはホテルのフロントの人くらい。
街をぶらついても会話なし。
むしろ、平日の昼間に徘徊しているがゆえに怪訝な顔で見られる。
そうなんです。
自分ひとりでお金持ちになっても、自由を手に入れても楽しくなんてないんです。
だから、お金儲けの方法を人に教えようとするのです。
「だったら無料で教えろよ」
そう思うかもしれません。
しかし、例えばウインズとか、競馬場で 『中山7R 単勝9番』 こんな紙切れを、散乱したごみの中で拾ったとします。
これを、天の声だと信じて100万円買うことが出来ますか?
いえ、1000円でも難しいでしょう。
無料の情報は、例えそれがどんなに素晴らしいものであっても、実践されないのです。
価値が無いと見なされています。
信頼するに足りないと思われています。
その結果、あなたはお金を儲けることが出来ません。
私はひとりぼっちのままです。
「だったら、身内に教えればいいじゃないか」
それもよくわかります。
しかし、家族や恋人、友人はその人間関係を作る段階での価値観が違います。
昔仲が良かった幼馴染と音信普通になっていることも多いですよね。
結局、人それぞれの価値観は大きく動かせません。
だからこそ、
「競馬が儲かるよ」
といって実際にそれを信じてやる友人はいません。
あなたがお友達に、
「ブラジルのサトウキビ畑が儲かるから100万円出して」
と、言われたらどうでしょうか?
まず、そんな話に乗らないですよね。それと同じことです。
「じゃあ、君のお金でやってよ。その儲け分だけ分けてもらうよ。」
冗談半分に、そんな風に言われるのが関の山です。
仮に儲けたお金をあげたとしても、すぐに使い果たしてしまうだけです。
そして、今と同じ生活に戻っていくだけです。
私はひとりぼっちのままです。
私は、この馬券術を伝えることで新たな仲間が欲しいのです。
そのための徹底サポートをお約束します。
悲しいことに、そんな情報販売者があとを立ちません。
送られてくるメールなんて、バックエンド商品のセールスか、関連商品のアフィリエイトばかりです。
だからこそ、私が徹底サポートを約束しても、あなたにはむなしく響くだけかもしれません。
しかし、私は違います。
無償のアップグレードをお約束します。
これまでも実際に何度も、高頻度でアップグレードや、サポートをしています。
2008年11月21日 スピードチェッカーの追加
2008年12月10日 ロジックの組み換え
2008年12月20日 追加特典(オオシマカラノテガミ)の配布
2009年 1月 7日 ロジックの刷新・追加特典(クイックチェックリスト)の配布
発売から2ヶ月足らずの間に、これだけの頻度でサポートをしています。
特に、ロジックの組み換えは時間の掛かる作業です。
しかし、より回収率を高めるために徹底しています。
少しでも配当の良いレースを狙い打てるようにするためのサポートです。
そして、追加特典も最低50ページのボリュームのある内容のしっかりしたものです。
なぜここまでできるのかといえば、お金のためではありません。
文章を書くのが好きなんです。
競馬の事を考えるのが好きなんです。
そして、何より私を信じてくれた人全員に、ハッピーを届けたいんです。
本当はもっとライターの仕事がしたいのですが、なかなかチャンスがありません。
その分の創作意欲を、サポートにぶつけているのです。
「永久」という言葉ではお約束できません。
しかし、継続的に特典配布などを行い、あなたとのお付き合いを続けたいと願っています。
論より証拠という言葉があります。
2008年度(1月5日〜8月31日)の運用実績をご覧ください。
| 開催日 | ベーシック | アドバンス |
| 8月2日 | 29.4% | 38.1% |
| 8月9日 | 422.0% | 575.5% |
| 8月10日 | 12.0% | 0.0% |
| 8月16日 | 91.0% | 120.0% |
| 8月17日 | 223.6% | 313.0% |
| 8月23日 | 113.6% | 166.7% |
| 8月24日 | 10.6% | 0.0% |
| 8月31日 | 764.3% | 0.0% |
| 8月30日 | 106.1% | 173.6% |
| 9月6日 | 42.4% | 42.4% |
| 9月7日 | 77.9% | 121.1% |
| 9月13日 | 88.8% | 129.1% |
| 9月15日 | 93.2% | 116.2% |
| 9月20日 | 64.1% | 90.6% |
| 9月21日 | 457.5% | 549.0% |
| 9月27日 | 105.4% | 105.4% |
| 9月28日 | 456.9% | 522.1% |
| 10月4日 | 71.9% | 92.4% |
| 10月25日 | 27.8% | 27.8% |
| 11月1日 | 145.8% | 215.2% |
| 11月15日 | 51.3% | 68.3% |
| 11月16日 | 55.7% | 97.5% |
| 11月22日 | 236.7% | 327.7% |
| 11月23日 | 591.3% | 788.3% |
| 12月6日 | 10.6% | 0.0% |
| 12月13日 | 63.7% | 78.0% |
| 12月14日 | 1078.8% | 0.0% |
| 12月20日 | 238.8% | 424.4% |
| 12月27日 | 85.6% | 152.2% |
| 1月4日 | 30.0% | 40.0% |
| 1月5日 | 148.7% | 278.8% |
| 1月11日 | 86.9% | 198.6% |
| 1月17日 | 73.8% | 107.3% |
| 1月18日 | 265.6% | 354.2% |
| 1月25日 | 11.3% | 0.0% |
| 平均 | 156.1% | 161.6% |
おそらくあなたは、競馬で勝ちたい一心で、これまで、いくつかの競馬マニュアルを購入したかもしれません。
実は、その中には、中長期的に見れば、平均回収率がゆうに200%を超えるような素晴らしいものもあったかもしれません。
事実、この私の馬券術よりも儲かる馬券術は他にも存在します。
しかし、先にも述べたとおり、的中率が低い場合がほとんどです。
めぐり合わせよく、大当たりの時に実践していれば問題ないでしょう。
しかし、そんな幸運の持ち主は、馬券のノウハウなんて買わないのではないでしょうか。
ところが、私の馬券術は当たり続けます。
たまに当たり損をしますが、被害額は最小限に食い止められます。
その結果、実践し続けることが出来ます。
したがって、大きな配当を逃すことはありません。
実は、そんなあなたにお見せしたい
興味深いデータがあります。
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東京都中野区 早川さん 競馬をやる人なら誰もが一度は考える方法ですが、私自身も何度か試していましたが、なかなかうまくいきませんでした。 |
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東京都杉並区 松沢さん 「ぎうぇjbmしえrgくぃjw」 |
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辛口な評価で有名な競馬商材レビューのINFO-KEIBAの本田さんより5つ星評価を頂きました! INFO-KEIBA 本田さん こんにちわ! |
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競馬商材レビュー(http://keiba111.net/)小早川さんから 競馬商材レビュー 小早川さん 『 単勝の全点買い 』 |
シークレットコードは、非常に強力な馬券購入方法です。 |
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福岡県北九州市 名将怪童さん
シークレットコードを実践し、ゲンパチタキオンでドカンと儲けさせていただきました。遅ればせながらいいボーナスになりました。 |
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東京都江東区 浜中さん
最初の実践レースが北総ステークスでした。 |
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山口県宇部市 置屋さん
シークレットコードを使ったら、 |
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東京都杉並区 佐野さん ゴメンナサイ!大島さんの教えを破って、 |
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沖縄県 Miccoさん これまで何回か競馬とかスロットの |
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神奈川県横須賀市 ヒロシさん
ボーナスがあやうく消し飛ぶところでした。 |
最後に1つだけお願いがあります。
競馬に、毎月3万円以上使えない方は買わないでください。
絶対に買わないでください。
購入されているのは毎月競馬に3万円以上使える方のみです。
「今日のメインレースは自信がある!」
そう言っておきながらも、総額1000円の、100円5頭BOX馬券を握り締めているような方には使いこなせるシロモノではありません。
元手のない人がシークレットコードを活用すると、10回に1回あるかないかの損をする局面でばかり馬券を買っては負け続ける、そんなことになりかねません。
ですから、競馬に毎月3万円以上使う余裕のない方は購入を辞退してください。
なお、3万円を使う余裕があると言っておきながらも、実際にはご購入いただいているのは100人に3人くらいの割合しかいないと考えています。
沢山お金を持っていてもそれを正しく運用できる人はそれだけ少ないということです。
ただし、その選ばれた方々に対しては最大限の満足と、絶え間ないサポートとアップグレードをお約束いたします。
あなたは上質を知る人だと思っています。
だからこそ、より上質を知っていただきたいのです。
最後になりますが、私のこの昔話で締めくくらせていただきます。
私が、柏の実家を離れて仕事のため東京で一人暮らしを始めた頃のお話です。
日曜日に家で仕事をしていたらチャイムがなりました。
「引越しのご挨拶に参りました」
意外と東京にも律儀な人が多いんだな、そう思ってドアを開けると、見るからにガラの悪いチンピラが2人立っていました。
「なっ、ドア開けるだろ」
一人が舎弟らしき、もう一人のチンピラに得意げに話しています。
「はい、すげーっす!」
舎弟はコントみたいに、しきりにうなづいています。
はじめ、状況がよくわかりませんでした。
しかし、次の言葉で自分が騙されたことに気づいたのです。
「あー、読売なんだけど、兄ちゃん、新聞とってよ。1ヶ月でいいからさ」
私は騙され、そしてドアを開けるテクニック講習の実験台にされたのです。
腹立たしさに、不快感がこみ上げてきました。
「結構です。では」
そう言ってドアを閉めようとしました。
するとチンピラは手足をドアに挟み込んだのです。
「いてーよ、てめぇ、なめてんのか!?」
一気に荒々しい剣幕で、脅しを入れてきます。
そして、落とし前を付けろだとか、新聞を取れば勘弁してやるとか、恐喝まがいのセールスをしてきたのです。
恐喝自体は空手をやっていたこともあり怖くも何ともありませんでした。
しかし、近所の手前、大騒ぎされても迷惑です。
早いところお引取り願いたい・・・。
かといって、素直に契約をするのも腹立たしい。
せめて、何とか、一杯くわせたいと思いました。
そこで私は契約しますといいました。
部屋の奥に戻ると家中のお金をかき集めました。
それと、タンスに入れていた、おろしてきたばかりの原稿料を引っ張り出しました。
それら全てのお金を財布に入れたのです。
60万円くらいありました。
そして、1万円札でパンパンに膨れ上がった財布を持って彼らの前に戻ったのです。
彼らの前でこれ見よがしにサイフを取り出し、札束を見せるとこういいました。
「1か月分ですよね。あ、支払いは後払いでしたね、失礼失礼」
そういうと、あっけに取られる彼らを他所に、差し出された契約書に手短に記入をしました。
ドアを閉めるや否や、販売店に電話をしてクーリングオフをしました。
彼らは自ら1ヶ月契約でいいと言ったがゆえに1ヶ月契約しかもらえませんでした。
そして、彼らは誠実ではないがゆえにクーリングオフをされました。
世の中は、誠実でありさえすれば、自分が望んだだけのお金を与えてくれます。
「馬券で勝ちたい」
そう思っているならば、具体的にいくら勝ちたいのかを明確にしてください。
その思いに誠実でいてください。
ただ漠然と馬券を買うのをやめましょう。
「当たったらいいな」
「当たればいくらになるのにな」
こんな馬券の買い方は愚の骨頂です。
この馬券は当たる。
いくら賭ければいくらになる。
ただし外れた場合のリスクはいくら以上は持てない。
だから、これだけの資金を賭けることにしよう。
そう思って馬券を買うようにしてください。
では、あなたとまたどこかで・・・できれば教材の中でお会いできるのを楽しみにしています。