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うねうね城地図
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3つの記号とそのリンクの違い
★のマークのリンク先の画像は、ここと同じウィンドウで開きます
▲のマークのリンク先の画像は、別のウィンドウで開きます
◆のマークのリンク先の画像は、別のウィンドウで開きますが、
▲と違い、
◆で開かれる画像はすべて同じウィンドウで開かれます(実際に試してみてください)
POPの仕方が違うだけで、リンク先の画像はすべて同じです
大きさは800×700ピクセル、サイズは最大23390バイト、PNGイメージです
*全体MAPだけは932×707ピクセル、43388バイトです
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セイカヴェリエ全体
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全体MAP
実際には木などがあり視界が悪いので、一度見ておくといいでしょう
復帰した兵士を殺す専門の人もいますので注意しましょう
座標をいれましたが、あまりあてにはなりません。
真ん中二つは現在ないので余白として利用しました
羽をもっていくことを勧めます(おそらくメモライズは帰国すると消えます)
*戦場でもクランマスター同士はウィスパーができます
*普通のデスペナも即時復帰のペナルティもありません |
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戦争専用兵器について
兵器作成にはクラン主が必要で、製作時間がかかります。また失敗もします
クロ−キングしながらの作成可能、1回の戦争で最大2個まで製作可能
防衛側としては、できるなら常に監視し、動きを見て、製作を妨害したいところです
よく使われる兵器・破壊鎚の破壊力はとても強く、関所、扉、壁などに使います
ここではこの破戒槌を中心に説明します、というかそれしか知りません
人も攻撃をうけます(攻撃モーションのときターゲット場所にいたら)
しかし、兵器は割りと簡単に破壊することができます
また、兵器作成は2回までとなっています
落ち着いて周りの人、そして兵器を破壊してください
平静に対応することがなによりも望ましいです
実は兵器の車輪の前にWallをおくと進めなくなって相手が困ります
また、破壊鎚はGTにはいけません(*バグで潜っていけたことがあるそうです)
攻撃側は、安全な製作場所の確保及び、兵器の護衛が必要です
兵器を操作する人はスキルなど一切使えません、また味方の支援などもとどきません
兵器を保護、回復することは不可能です
兵器は、製作者じゃない人はもちろん、他国の人間も操作できますのですぐにのりましょう
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城について
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城・城領土とその周辺図(北西の城モデル)
ごらんのように関所を最低2個つぶさなければ城までいけません
どこの城も関所はそれぞれに2個で計4個ですが、右下の城は関所が合計5個です
(関所は内側からも外側からも攻撃可能です)
また、所有国用復帰場所も近かったり遠かったりと、さまざまです
全体MAPと照合していただけるといいとおもいます
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城の内部構造
記号がかぶってまぎらわしいので単語で!
茶色の星マークは、一番近いドアの修理です(正門だけ壁挟んでいます)
オレンジの三角マークは、一番近いドアの開閉スイッチです(正門だけ同上)
灰色のひし形マークは、一番近い壁の修復です
緑色の×は、帰還スイッチで本国まで戻されます
角度が違うだけで、内部構造はどの城も同じです
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城壁を破壊した場合
亀裂の入っている壁は壊せます(ただし、とても硬いため人力より兵器を勧めます)
それぞれ壊した場合どこのエリアを移動できる>かを、
少し色で分けました
見難いので直すかもしれません(黄色と赤の混合のところはオレンジとなっております)
メリットはもちろん、デメリットも考えて破壊しましょう
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正門or裏門がない場合
裏門は
3つのGTへ城内経由で行くことができます
これにたいする防衛策は細い通路を利用してWALLで進路妨害とか、
ボム流しかな
3つのGTの落とし方については、まずあらかじめ打ち合わせをして、
関所を落とした後の動きを決めておきましょう
GTは壊せば5分で復活させられてしまいます。できれば折れるギリギリにして、
修復妨害PTを残しておくのもいいでしょう
防衛側に防御体勢を作られては攻略が難解になります
攻撃側は意見をまとめて、各自必要な仕事を行いましょう。
*GTが全て落ちている状態じゃなければCoreを落とすことは不可能です
フロントゲ−ト及びバックゲ−トは破壊できますが、ピッグドア&スモ−ルドアはダメージを与えられません
*城領土内ではメモライス及びトランスボートは使用できません
*弓で裏からコアを落としても無効扱いです
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内部から格GT及び外にいくルート
所有主の防衛の動きについて説明していきます
自分の城でも扉のすり抜けとかできません!
慣れていないと、城内部で迷子になってしまうという事態がおきます
そして見るとわかりますが、復帰から防御地点に行くには無駄に時間がかかります。
ですが、城主クランのメンバー及び傭兵が城領土から出ると、城の防御が落ちるというジレンマがあるため、
外には、命令がない限り行ってはいけません
人数構成や、地形など、状況によっては思い切って関所前で野戦するという作戦もあります
(戻る手段を準備しておきましょう)
城によっては、一つ目、あるいは二つ目の関所が落ちそうになったら、
あらかじめ防衛が決められたGTに移動したほうがいいかもしれません
兵器があるようなら例え無人でも壊しておいたほうがいいでしょう
GTが破壊され、ドアを壊されて内部に侵入された時は、
あせらずドア・門を修復して中の敵を排除しつつGTを立て直しましょう>
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GTの基本的な守り方ですが
・階段を上られないようにIceTenpestなどの魔法で妨害しつづけること
(周りは補助しましょう)
・タワーをプロッキングなどで守ること(上がってきたりしますので)
・弓などは壁の上から攻撃もありかな!(どこのこと?という方は地図をごらんください)
・上から進入するケースもありますので城壁の道警戒及び、
GTの周りのソウルプライトもおすすめ
なお、城内部からは絶対に正門へ行けません。外からは壊すことしかできません
内部防衛できるのはピッグドアからです |
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