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(cache) 初代ムササビ丸のパタヤ嫌い

ふくちゃんの本性-その2

その1からの続きです。

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爽やかに、ギャル相手に観光ガイドを買って出るふくちゃんですけど・・・

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ああ〜やっぱりそうなのね・・・

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両親の遺骨を前にしての所信表明、立派です・・・

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しかし、まあ・・・命は大切にした方がいいと思いますよ。

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これは、ふくちゃんの知り合いの言葉ですが、これが本性出していないのであるのであれば、本性出したら一体どうなるんでしょうか・・・

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ふくちゃんの本性-その1

先日は、ザ・ノンフィクションに関して告知しました。

ふくちゃんを知らない人がいるかもしれないかもしれませんので、簡単な略歴を紹介します。

高校、専門学校と進学し、食品会社に就職。二年後に退社して、以後、派遣社員として働くも、母の死を契機に父親との関係が悪化。自分の居場所を求めてタイに渡航するも半分ホームレスのような生活に陥る。俗に言う、ワーキングプア、外籠もりと言われる人々です。

残念ながら、昭和40年代生まれは悲惨すぎます。受験戦争で無駄な努力をさせられ、卒業後に就職してもバブル景気の恩恵には与れず、団塊の世代が残した負債の後始末に追われ、戦後生まれでは一番ワリを食っている世代だと言えます。

ザ・ノンフィクション前回のあらすじは、タイで外こもり生活を続けているふくちゃんの所持金が尽きようとしたところ、チェンマイ在住の関さん(70歳)から諭されて、母親の七回忌供養の為に帰国。ふくちゃんは父親と和解することを決意。しかしながら、不仲の父親は既に他界していて、みなしご状態になってしまったところで次回に続くという感じでした。

続編はというと、一応は職探しに奔走するも、職は見つからず、自分の居場所はタイしかないと決意し、再び渡航。

苦労した末に、タイ語学校のブログ執筆スタッフとして人生の再出発を図るという、一応の終結は見られたという内容でした。

まあ、ザ・ノンフィクションを見る限りでは、

今まで人生失敗続きだったけど、周囲の暖かい声援に励まされて、

どん底から這い上がる。

ふくちゃんの姿にスポットライトを浴びせたというコンセプトなんですが、果たして、そんなにふくちゃんは聖人なのか?

疑問に思いませんか?

クーロン黒沢氏の運営する「カルカッタレコード」なる通販サイトで売られているDVDで「DJ北林シリーズ」というものがありますが、その中にふくちゃんもチョイ役で出演しています。どうも意図的には、
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酒に酔わして本性を暴く

ようなコンセプトとしか思えないのですが、これがなかなか興味深いです。(因みにインド人の顔が出てるのがクーロン黒沢氏のDJ北林シリーズです)


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ボンパンに将来の夢を謙虚に語りますが・・・
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千人斬り・・・
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下ネタ、下ネタという感じで誘導尋問を続けるクーロン黒沢氏もアレなんですが、懇意にしている立ちんぼ(バスト120センチ、23歳、Gダイアリーにも掲載歴有り)が特別に200Bで生で中出し、二回戦という

性豪ぶり

その2に続きます・・・

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ふくちゃんの、その後。

お久しぶりです。逮捕もされず、出入国拒否処分にもされず、日々単調に過ごしているムササビ丸です。

今回は、ふくちゃんネタです。

やっと、ザ・ノンフィクションのふくちゃん続編放送の録画を鑑賞して、レビューを書こうとしましたが、動画がyoutubeにアップされていました。(どこのどなたか存じ上げませんが、お疲れ様です)

関西方面ではザ・ノンフィクションは放映されていませんので、見逃した方はチェックしてみて下さい。(管理者から削除されている場合はすいません)

ネタバレになるので、感想・総括は後日ということで・・・

その1

その2

その3

その4

その5

その6

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ケイゴ君、遂にカツミと御対面

今回は中途半端に終わっていたケイゴ君ネタの経過報告であって、再開したわけではありません。ニュースの賞味期限切れなのでしょうか、殆ど誰も取り上げないようなのでムササビが一肌脱ぎます。

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どうも、10/2にやってきて、10/6に帰国したようです。

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ピチットの寺にて、ケイゴ君が抱いているのは亡き母の遺影です。誰よりも深々と頭を下げるのは贖罪の念からなのでしょうか?(ケイゴ君の母は不治の性なる病で天に召されたというウワサです)

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学校にて、オレは本当にパパがいるんやで〜と自慢顔ですな。そういえば、パタヤのさる日本人(韓国籍?)実業家の子息が、学校が休みでもトゥッコムやセンタンでプラプラしているという目撃情報が多々得られているのは何故でしょう?

今まで、散々カツミ逃げるな〜と言っていましたが、

カツミ、お前はオトコや・・・
今まで悪く言ってゴメンナ・・・


再婚情報は本当だったのでしょうか?本来なら引き取るべきなのでしょうが、現実を考えると将来的にはタイに居た方がケイゴ君は幸せだと思います。(ケイゴ君、現時点ではゼニの心配は無いのだから今の内にいっぱい勉強しとけ!!!)

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やはり、この写真のイメージがありますからね・・・目つきがまるで違います。しかし、こう見るとカツミとケイゴ君はあんまり似てないですね。

まあ、ロードでいうとまだ第三章に差し掛かった位ですからね。おためごかしに終結するのか、それとも娯楽の少ないタイのメディアがネチネチと追いかけるのかは誰も知るところでは無いのでしょう。

ということで、再度、半永眠します。

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しばらくお別れです(その2)

ここからは、まともな人達に対するメッセージです。

ムササビが苦境に立っているとき、色々とランキングが上位に立てるように応援して頂きまして、誠にありがとうございました。

おもしろ半分の方もいらっしゃったかも知れませんが、それはそれで、ムササビも忌憚なく数多くのギャラリーに自分の意見を主張することが出来たので感謝しております。

苦境に立ったときの声援は真に身に染みるものと言えます。それ故に、固定客のアクセスに胡座をかき、なし崩し、惰性で駄文を垂れ流す、勘違いブロガーには成り下がりたくありませんので、キリの良いところでブログを凍結することをお許し下さい。

パタヤに関してですが、本当に狭い生け簀、コミュニティーだと思います。それにパタヤは時間が止まった街だとも言えます。

五年越しで通ってはおりますが、変わったと言えば、ソンテウが10Bに値上がりしたことと、アベニュー、セントラルが出来たくらいで、特に変わったことは無いと思われます。

何が言いたいのかと申しますと、その気になれば一ヶ月もあればパタヤのほぼ全てが網羅できます。よって最初から情報サイトなぞ必要が無いのでは?というのが最近の考えです。

タイ語は必須ではありますが・・・

このブログは偽物防止のために半永久的に放置致しますが、何か緊急的なネタ、重要事項があれば、それはそれで皆さんにお伝えしようとは思います。スパム的な書き込みも懸念されるので、多少は手が加わるかも知れませんが、それ以上のことはやらないつもりです。

万が一、偽物が出現した場合は放置するつもりです。次回は偽物に踊らされるバカを見つつ楽しみたいと思います。偽物を理由に因縁を付けてくる奴に関しては言わずもがなでありますが・・・

皆さん、さらばです・・・

うまい話には必ずウラがあります。そのことを念頭に置き、パタヤライフを楽しんで下さい。

最後にりあさんに一言、

三浦和義のヨメはカツミではなく一美(カズミ)です
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40代のデブリーマンです。

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