ぼくのペンの息が長続きしないことを、星々に感謝してもいいかもしれない

NOTHING TO HIDE

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# Diary

2003年3月31日(月)

No title.

DQM2を始める。順調に進行。アクションばかりだと辛くて、遊び始めた時涙が流れるかと思った。

No title.

西川貴教のオールナイトニッポン。初回だからね……。

2003年3月30日(日)

No title.

ボブ・サップにディフェンスを期待しちゃ行かんわな。ミルコは強いなあと思えたけど、four times championの喫した二連敗はなんだったのか。と云う事に成るね。

No title.

確かにそろそろ終わるとは言ったが、次週だったとは予想外の「アリーmyラブ5」最終回。だからと言って無理に盛り上げない所が日本の在り来たりなドラマとは違う点であり、評価すべき点だ。先週、原点を感じ取ったのが話としては最終回らしく、最終回の今週は第5シーズン初登場復活キャラもいて、「お別れ会」の様に受け取れた。

結局、アリーは幸せになれたのか?と尋ねられれば「マディが登場した時点で幸せになっている」と言える。只、アリーの幸せの形がいい男を見付けての結婚だと自身も公言してて、私もそう思ってたから未だ途中だなあと云う感じも否めない。然し、ボストン中の男とデートしたと言ってたし、ボストンで結婚出来ないのならニューヨーク行きは結婚へのチャンスなんだろうとも考えられる。第5シーズンで終了を知った時、最後はアリー結婚するんじゃないかと思えたけども、まさかリチャード・フィッシュが結婚するとは考えが及ばなかった。

面白くて楽しい作品だったのに終わっちまった。アリー後遺症が残ってるから暫くは素直に評価出来ないだろうが、「アリーmyラブ」の後は何が来る!?

2003年3月29日(土)

No title.

「後、一回走ればバーミリオン出たりして」と自分が発言した言葉が気になり、実際に一回走っても出なくて、「まあ、そんなもんだよな」と納得させた後に数回走ったら出現してたんで、何だか悲しい。

No title.

「ガンダムSEED」を観る為に徹夜の体に鞭打って起きてたのだが総集編か。だったら素直に眠りに就いても良かったか。然し、西川ファンとしては観ても損は無かった。

2003年3月28日(金)

No title.

十二時間連続でゲームで遊ぶと疲れるが死にはせん。淡々と遊ぶのが良く、興奮しっぱなしだと死ぬのかも。

2003年3月27日(木)

No title.

今日は「心に乙女」が永遠とリピート。昨日と違うのは実際に流して聴いている事。

ナイナイのラジオの一曲目が「蝶々結び」。悲哀から立ち上がれないaikoファンを猛烈に刺激してくれます。

2003年3月26日(水)

No title.

中東からの黄砂現象。生物化学兵器が使用された場合、微量は日本に届くのかな。

No title.

昨夜の余韻が残っていて一日中頭の中で「ルーシーはムーンフェイス」が流れている。ラジオの最終回の感動を知ってしまうとテレビの最終回が薄っぺらく感じるな。

「ザ・ホワイトハウス」も何時も通り金曜日に放送すれば宜しいのに水曜日に放送するもんだから危なく逃す所じゃないか。それに、aikoのコム最終回と重なってしまって中途半端に楽しむ破目に……。それに「ザ・ホワイトハウス」のあの終わり方で秋まで待たなきゃならんのは間違っているだろう。

然し、そんな事よりヌルコム最終回。なのだが、私は先週に割と蹴りが付いていて、今週こそ最後なのにおまけって感覚が拭えない。aikoさんもテンションを上げて、二時五十五分までは感情を抑えていた事も一因。最後の言葉、「お疲れ、しゃく、しゃく、aikoでした」がニッポン放送でしか聴けないので、ノイズの加減が不安だったけど、許容範囲に収まっていて良かった。

放送が終了してから、興奮してきたので、コップ一杯の水を飲んでから軽い散歩を決行。晴れてるけど、月は見えない。北斗七星が逆さまだった。

2003年3月25日(火)

No title.

ラジオってバカでマジ。

2003年3月24日(月)

No title.

「千と千尋の神隠し」がアカデミー賞の長編アニメ部門を受賞。「リロ&スティッチ」がCMで「アカデミー賞最有力」と謳ってて、CM見る度に苛々してたんで良かった、良かった。

2003年3月23日(日)

No title.

映画「サウンド・オブ・ミュージック」を観た。前評判が高かった映画だと期待を寄せた分損をした感じがした。

エンディングの曲が何処かで聴いた事ある曲で、メロディを口ずさめる。何の曲だったかと考えても分からないし、CDを持ってたかなと探すけど見付からない。一体、何の曲だったのだろうか。

No title.

アリーがそろそろ終わるのだが、今日の話では、ジョンが絶滅種のアリーの魂を優しく褒める。と云う光景を観る事が出来、其処に「アリーmyラブ」の原点を感じたのともう一つ、ヘレンだかへレナだかの一つの肉体に住み着く二つの人格の一つを薬で消そうとし、消す筈だった人格が残り、残す筈だった人格が消えたのは、酷な話で番組が終わっても暫くは放心状態。エンディングがアリーのテーマソングだったから、アリーは元気になれたんだろうけども、私は調子よく流れるリズムに乗って落胆して行った感じである。その内、NHKの二時のニュースが始まり「米兵が捕らえられた……」とか何とか言ってるから寝なきゃ駄目だなあと思って瞼を閉じてもついつい考え込んじゃって眠れない――。

又、此の様なヘレン・ヘレナの事例が本当に有ったんじゃないかと考えられて、その事を知らず免疫が無かった事が衝撃を大きくしたんじゃないのかとも思える。脚本にデビットの他にピーター(ジョン・ケイジ)の名前が有り、何処までピーターが関与してるか分からないけど、大した脚本を書くよ。

それとアリーの話とは別に人格を消してしまう程の力を持つ薬の存在に怖さを抱き、肉体を只の入れ物と感じ考えられる私を消してしまう物に対しても恐怖心を抱いた。

2003年3月22日(土)

No title.

隣国に出稼ぎに出ているイラク人が「フセインも嫌いだがブッシュも嫌いだ」と言う。それを聞いて、ああ、そうなんだと思えた。

2003年3月21日(金)

No title.

サッカー日本代表の米国遠征が中止になった。アメリカの威信を賭けて守ると言われても、大リーガーは情勢悪化で来日しないのだから、日本代表が渡米するのはおかしな話。だから中止は正しい判断なんだろう。でも見たかった。早起きする覚悟はもう出来てたのに……。

No title.

髪を切った。毎回思うんだけど、癖毛だから「髪の長さはこれ位でいいですか?」と訊かれて鏡を見ても、私にも分からんって。だから「はい、その辺で」と適当に答えるんだけど、出来上がりは上手く出来てるから流石プロだとその度に感嘆する。それと、私乾燥肌だから、ドライヤーで髪を乾かしている最中にどんどん顔面が氷点下の世界にいる時よりもかぴかぴになって、全く動きません。表情作れません。愛想笑いも浮かびません。化粧水と乳液を持込たいのが願い。

No title.

苛々した時、戦車を乗っ取り、前を走っている車を押し潰し、ビルも破壊しながら疾走したいと悪い夢を思い描く時があったけど、元は「007/ゴールデンアイ」のネタだった様である。

2003年3月20日(木)

No title.

戦争が始まった。と思ったけど、二十年の間に断続的に戦闘が続いてるから、現地の人々は慣れたもんだなあ。若し日本にミサイルが飛んで来たら、大騒ぎじゃ済まないのに……。

No title.

Windowsの全バージョンが対象となる深刻なセキュリティホールで、Windows Update。何ら変わらん日常の生活。

2003年3月19日(水)

No title.

春からのオールナイトの番組表を見てがっかりよりも腹が立った。aikoの抜けた穴に堀内健とビビる大木が入るなんて許せない。こいつら嫌いなのにー、むかつく。

然し、此の面子により子。は浮いてるなあと思うのは名前だけで聞き出すと存外に楽しいのかも。

西川チャンは月曜に移動。99は変わらず木曜日。

No title.

『はじめの一歩64』と『ヒカルの碁1〜4』を購入。

一歩は、WBC世界ランキング12位と位置付けられた。森川は本気で世界戦まで描く積りなのか?!そうだとすれば先は長いなあ。その間、青木はどうなるんだろう。

『ヒカルの碁』は、最近打ち始めた囲碁打ちの例に洩れず、囲碁を突っ突くきっかけとなった漫画だから読めば毎度囲碁を打ちたくなる。二月は囲碁熱が下がり気味だったけど、三月はこれで大丈夫だ。だから、熱が下がったなあと感じた時に購入して熱を上げれば、囲碁を真に好きだと言えるまでに持って行けるかも。

購入して気付いた事。佐為の唇が青い。お化けだものね。

漫画に帯が付いてる事が多いけども、帯を簡単に捨てる事が出来ない私は困っている。『ヒカルの碁』は表紙が綺麗だから外した方が良いのは分かっているのだが、外せないし、買う時にも帯び付きと帯びが付いてないのがあり、ついつい帯び付きを買ってしまっているから問題だ。

そう言えば此の間から『ヒカルの碁』の壁紙を使用してます。

No title.

aikoのオールナイトは真実来週に終わりを迎えるんだろうかと疑ってしまう程のぬるい放送。余りに普段通りで此方も普段通り途中で切り上げ寝ちゃいました。

2003年3月18日(火)

No title.

niftyのmailがトップページから「メール」でインターウェイにて見れなくなってしまった。フォーラムもどんどんインターウェイから抜けてるし、そんなにインターウェイって駄目なのかな。抜けた先よりは軽くて好きなんだけどね。

No title.

ドラマ「僕の生きる道」が涙のラストを迎えているのに、音を消し、「踊るダメ人間日記」を聴いていたのは私。そして闇の世界へ――。

2003年3月17日(月)

No title.

実名をGoogleで検索したら、一件ヒットした。係わりは無いだろうが気に掛かる。

No title.

『石倉昇のこれでOK初級突破法【基礎編】』(NHK出版)を借りる。碁を打とうにも、これからは何をすれば良いのかてんで分からない状態に陥っている時には本書を読みましょう。てな感じの本。未だ読めてないのだけども、碁の本を購入するのなら本書が良いと思う。

七十歳で始めて八十歳で三段になった女性の話は実に面白い。

No title.

今日は一日舌が不味かった。

2003年3月16日(日)

No title.

あるある大辞典は禿げの回だった。将来遺伝的に考えると禿げるだろう私。何かしら参考にならんかと見たけど、若布や海苔等の海藻類が禿げに効くとされているが、実は効果が期待出来ないのは衝撃的である。何の根拠があってか知らんが信じて生きてましたので本当にきついですね。まあ、海草を食してるのに禿げてる人は沢山居るので効かないのは分かってました。唯、希望だったんです。それが、科学の力で効かないと否定されてしまうと痛いなあ。

只今の科学の力で禿げは解決しないが、原因はどんどん解明されていて、遺伝で禿げると云うのも男性ホルモンに弱い体質だと言われると妙に納得です。それに、目を酷使過ぎると禿が進むと云うのは、興味深かった。夜型の生活が禿げの原因だと言われてるけど、それも深夜にテレビの見過ぎで目が疲れていると考えれば納得が行く。そして、こうしてPCに日記を打ち込んでいる現況も目の負担となりますから、きつく言えば「今、禿げが進んでるよ」と言う事ですか。あと、私甘党で脂っぽい物も嫌いじゃないですから、それも控えていかねば、確実に禿げてしまう。

つーか、もう何したって禿げるのは決まっている様なもので何とか五十歳までは持たせようと考えているのが本音である。でもその儚い考えも、堺さんがあの歳にして禿に抵抗があるのを見せ付けられると甘いのかと思った。

今、実行中の私の禿げ対策は、さんまさんが行っている「禿げる」と云うイメージを浮かべない事。少しでも「禿げる」と浮かんだのなら別のことを思い浮かべイメージを掻き消す。強力な暗示で禿を防ぐ訳です。然し、今日の日記は禿げの事ばかり、強力な暗示で禿げないか不安。

2003年3月14日(金)

No title.

今日のGoogle画像はアインシュタインだけど、アインシュタインの何の日なんだろう?

2003年3月13日(木)

No title.

すんげー頭痛。体動かせば治るんじゃないと松井みたいな事言って動いてたんだけど、治らない。相変わらずおでこにヘッドロック掛けられている様である。そこで、熱あるんじゃないかと測れば微熱でした。そう云えば寒気はするし、PCを前にして頬っぺたが引き攣っております。

2003年3月12日(水)

No title.

どうしよう。最近憂鬱なのに、もっと気が塞いでしまう。なんと、aikoのオールナイトニッポンコムが三月で終了してしまうらしい。aikoをaikoとして認識していなかった(最初は、関西弁喋る面白いねーちゃん)、99年の冬から聞き始めてオールナイトニッポンを聞く切っ掛けとなった番組、そして今もオールナイトの軸として聞いてる番組なのに終わるなんてとても悲しい。

そう言えば、西川チャンのオールナイトも何処かへ引越しするとか言ってて、その時にaikoやばいんじゃないのとふと思ったんだけど、まさか現実になるとは……。

番組を振り返ると、テンションが異常に低かったキンキの剛君や点検好きな大家さん、Mステ初登場パンチラ、毒蛾とか卒業式等色々思い出せるんだけど、殆どが初期のヌルコムだもんなー。

ストップが掛かってるが、最初は下ネタ多かった。それでも、ナイナイのオールナイトとはレベルが違うけどね。気になるのは、ヌルコムの人気、これが無いから番組が終了なのかどうかである。

2003年3月9日(日)

No title.

BARは相変わらず弱いのう。予選で善戦してたから期待したのに損したわ。

No title.

アリーのエンディングを見て、ライザって色白で丸くて、なんだかお化けみたいだと思って気付く。若しかして、アダムスファミリーの娘さんかしら。じゃ、なんだかお化けみたいじゃなくて、お化けがライザな訳か。それにしても大きくなったねー。

No title.

近頃、髭の質が変化したらしく、二日置きには剃らねばならない。然し、中途半端に伸びて剃るに剃れない状況よりは、はっきりしていて此方としても有り難い。

2003年3月8日(土)

No title.

ジョン・B・シュワルツ著、枝川公一訳『自転車に乗って』(TBSブリタリカ)を借りる。海外物の小説で殺人やオカルトではないものを読みたかった。米の作品だけど、舞台が日本なのが気に入る。

No title.

電波少年は懐かしいけど、面白いものは今見ても笑えた。坂本ちゃんはお馬鹿ちゃんは最高だ。今が糞詰まらな過ぎる。

裏では、マイケルの反論番組。皮膚の色は整形手術以外を疑った事なかったけど、色素が抜ける病気だったんだ。てっきり、肌が黒なのを忌み嫌っての行動かと思ってました。

2003年3月7日(金)

No title.

先達てからGoogleの画像がミケランジェロを意識した画像に変わっているのは何故?何かあるの?

No title.

阿川弘之著『葭の髄から』読了。私が感化されやすい性質と云う観もあるけど、此の本を読み終わると朝日新聞が甚だ悪い物の様に思えて来た。

日本アカデミー賞に娘の佐和子さんが登場。去年から急に見始めた思ってたら、檀ふみまで同じ場に。騒がれてないけども、ブレイクしてますね。

No title.

相変わらずヴィルヌーブは男前。

2003年3月6日(木)

No title.

皇太子様がお忍びでジョギング。だが、カメラがいて全然お忍びじゃない。何処から情報が抜けてるんだろう。

然し、皇居の周りを走る姿を見ていたら、昔百恵ちゃんが走っていた事を思い出した。

No title.

酔狂な方がいる様で、こんなページにもリピーターが一人ほど付いた様である。これを一時の気の迷いとでも言うのでは。

2003年3月5日(水)

No title.

横浜スタジアムの人工芝張替えに伴い、内野も改装され土の面積が増加して見栄えが良くなった。屋根の無い球場は大事にしなきゃいけません。

No title.

オリコカードのデータが暴力団に流れていた。此の事態を一番恐れているのに、何故起きる。

そう言えば、又怪しげな葉書が届いた。次にはタメ口の電話攻撃が始まるんじゃないかと思う。明記されている会社の名前は違うけど、ここはマイバートナーなので気を付けねば。

No title.

左目が痛い。鏡を覗いても睫毛は入ってなく、目薬を点しても未だ痛むので、瞼をひっぺがえしたら物貰いのちっこいのが出来てた。

2003年3月4日(火)

No title.

中村俊介選手が素晴らしい弾道アシストをして、イタリアでは「ホーリーとベンジー」の様だったと称えられた。「ホーリーとベンジー」ってのは、キャプテン翼のイタリアでの名前なんですが、ホーリーが翼君だとしたら、ベンジーは若林君でしょうか。因みに私は小次郎が好きだったらしい、キャプテン翼を思い浮かべれば翼君よりも思い出せた。

No title.

アッコさん、ギターを毎日五時間練習してるのなら自然と「F」を押さえられる様になる気がするけどね。あくまで自然にね。

2003年3月3日(月)

No title.

テレビ講座に講師として、ごあきうえが登場。99のラジオで偶に名前だけは聞くんだけど久し振りに拝見する。こんな顔してたっけ?と全く顔は記憶に無いのだけど、よく泣いてた子だよね。NHKに出演するのだから、それなりの実績があるんだろうな。

No title.

視聴率が低迷して放送回数が減った「メッセージ」。それを知ってから興味を惹かれたのだが、裏ではSMAP×SMAPで宇多田ヒカルが歌っていて、とても見れない。

2003年3月2日(日)

No title.

目的の町まで片道二時間のドライブ。何とか街まで着いたは良いけど、肝心要のその町の地図が丸っ切り頭に無く、迷っている内に日は落ち、何も出来ずに帰途へ。無計画をちょっぴり反省。

No title.

四時間の保温が切れ、お風呂の湯が温かったので新給湯器の「あつめ」ボタンを押したら、女性の声で「あつめ」と喋った。これまで通りに「ピッ」等の電子音で何の支障も来さないのだけど、それでは寂しいと作る側は思ったのだろうか。ともあれ、人の声が壁から急に聞こえて来て驚いた私にその様な機能は不必要である。

然し、いずれこう云うのがホリーの祖先として紹介される日が来るかもな。そうなれば面白い。

2003年3月1日(土)

No title.

暖かい日が続いてはいたが、今日から三月となり暦の上でも季節はすっかり春で、花粉の飛散も今年最高で甚だ酷い。しとつく雨も何の効果も上げてくれないので、ただただ恨めしい。

一年前は花粉症の疑いがある、という程度だったのにもう認めるしかない。

No title.

K-1MAXは魔裟斗選手の優勝。全てが判定勝ちだったけどもヘビー級と違いミドル級の選手は最後まで動けるから見ていてだれないので文句は無い。

ムエタイの幸三選手は終始カウンターの機会を窺っていた。あれほど確りとしたカウンターの選手を漫画以外で見た事が無いので良い物を見たと思っている。

ミスターストイックは見る影も無い有様。実践が全てだから、練習が好きなだけなら単なる格闘技好きに成り下がってしまう。

No title.

「エネミー・オブ・アメリカ」を初めて観たのだが、標的の追尾にスパイ衛星が使われていたのが、此の戦争前の時期と重なり大変面白かった。実際のスパイ衛星はどれほどの威力なのだろうかと否でも考えさせられる。


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