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> ずっと続けてることを変えることは > 普通の人だって難しいもんだぜ
その通りです。 金太郎飴は長年やってきたし、 それ相応の技術開発もしました。
だから、 これを捨てるのはかなりの決断です。
やれるところまでやったので、 辞める事には納得しています。
まだ行けるという思いも有りますが、 人間は引き際が肝心です。
時間は永延でない以上は どこかで決断しないと行けません。
ずるずる行ってしまえば、 時間を食って人生を終える事になります。
しかし、 金太郎飴から 3Dに運命を託すとは面白い事です。
当初、金太郎飴は3Dに対抗する為に作った システムです。
結局、金太郎飴は3Dどころか、 その他の2Dにも破れ、 散々な結果になりました。
しかし、金太郎飴の基本設計は3Dに引き継がれましたので この大敗は払うべきコストだったのでしょう。
金太郎飴は ライバルだった3Dに夢と技術を託し、 散って行く運命だったのでしょう。
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