東方神起、なかでもシア・ジュンス、
そしてジュンス出演ミュージカル「モーツァルト!」を応援しています
ミュージカル「モーツァルト!」ファンならではの
情報なども盛り込みつつ、溢れる愛を綴ってみたいと思います
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「モーツァルト!」の歌詞に思う。※若干ネタばれ(その2)
「モーツァルト!」のラブシーン(※ネタばれ注意)
※ジュンスの役名について※
プログラムなどの正式役名は「ヴォルフガング・モーツァルト」
モーツァルトの本名は「ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト」です。
この舞台ではモーツァルトを「ヴォルフガング」と「アマデ(アマデウス)」の
2人に分けて描いており、舞台中も「ヴォルフガング」と呼ばれています。
私のブログでも「ヴォルフガング」または「ヴォルフ」と記載しています。
※本ブログで掲載している画像・テキストは、個人で楽しむ事のみを目的としており、
著作権は著作者に帰属し、その権利を侵害するものではありません。
■テレビ情報■
1月8日(金)25:20~26:15 日本テレビ系
1月9日(土) 13:00~15:00 BS朝日(再放送)
「2010未来へのエンジン 熱狂の創造者・松浦勝人のキセキ」
1月17日(日) 21:00~23:00 BSジャパン(再放送)
「2010未来へのエンジン 熱狂の創造者・松浦勝人のキセキ」
これがイチバンの応援!?東方神起の人気をアピールしよう!!
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東方神起「BREAK OUT!」50万枚突破プロジェクト
この日、モバイルサイトに、チャンミンは
《すごく緊張した》とのコメントを寄せていた。
今日もまたこんな状態でステージに立つのか――
このとき彼はそんな緊張感でいっぱいだったのだろう。
「5年前ですね、日本語をいまみたいにしゃべれなくて、
台詞とかを覚えて、MCではそれを覚えたまましゃべるのも
精一杯だったんですけど、いまは自分がしゃべりたいことくらいは
自由にしゃべれるようになった」
半年前の昨年7月、東京ドームで初のコンサートが実現した際、
5万人ものファンで埋め尽くされた客席に向かい、
チャンミンはそううれしそうに話していた。
「いまでこそ日本のお笑いも熟知しているメンバーですが
デビュー当時は日本語がまったくわからず、
ホームシックになることもあるほどでした。
それでも移動中は日本語の歌を聴きながら
会話も“日本語しばり”で話すとかして、
みんな地道な努力をしていました。
自分の気持ちを使えられなくて悔しかったみたいで・・・。
なかでもチャンミンはがんばっていましたよ。
いちばん年下だからお兄さんたちに負けないように
誰よりも一生懸命やらなきゃという想いがあった。
他のメンバーが休んでいてもひとりで勉強するほどでした。
だから誰よりも早く日本語をマスターして、
メンバーの通訳をしていたこともあったんです」
(前出・レコード会社関係者)
しかし夢が叶った直後、5人は真っ二つに分かれてしまった。
そしていつしかチャンミンの顔から表情がなくなっていった。
誰よりも「自分の気持ちを伝えたい」と願っていたのに、
いま彼は自分の思いを言葉にすることさえ叶わない状況にある。
それでも声にならない声で涙ながらに叫び続けているに違いない。
「ずっと一緒にいたい」と―――
ー以上全文です。
「今日もまたこんな状態でステージに・・・」
“東方神起解散”――
1月1日、そんな文字が新聞の見出しを飾った。
1月に新曲、2月にはベストアルバムがリリースされるものの、
夏には韓国と日本で、“さよならコンサート”が開かれる予定と報じた。
この“解散劇”は、そもそも昨年7月31日、
前出の3人が韓国の所属事務所に対して、
専属契約が不当だとして活動拒否および
専属契約の効力停止を求めたことに端を発している。
「昨年10月、裁判所は契約の一部停止を認める決定を下したのですが、
事務所側はそれが納得できなかったんでしょう。
3人には“東方神起”のメンバーとしての権利がないとして、
裁判による損害賠償を求めているようです」
(韓国ジャーナリスト)
その後事務所は訴えを起こしたこの3人が
他の2人と話をすることさえ許さなかった。
それだけではなく、05年日本デビュー以来の
5人の共同生活を解消し、移動時の車を2台に分け、
仕事現場には必ず監視スタッフをつける徹底ぶりだ。
基本的に楽屋は3人と2人で別々でした。
でも、どうしても一緒にならざるを得ないときは
間につい立てが置かれたりしていました。
そうやって5人の絆は引き裂かれていったんです」
(レコード会社関係者)
実際冒頭の「紅白」の楽屋でも、5人一緒の部屋だったものの
3人と2人の間には仕切りが立てられていたと報じられた。
昨年12月25日、「ミュージックステーション」でも
「紅白」同様、こんな“分裂状態”が見かけられていた。
「オープニング直前、舞台袖にジェジュンら3人が立っていました。
笑ったり話したりしていて
以前の東方神起のままって感じだったんですけど、
そこにユンホとチャンミンがスタッフと一緒に現れると、
みんな一斉に黙ってしまって・・・。
3人と2人は一度も目を合わせることはありませんでした。
スタッフがいなくなってもそれは変わらずで・・・。
2人は肩身が狭いように見えました。
いちばん年下のチャンミンはどう振舞っていいかわからず、
腕を組んだり、手をこすり合わせたり、目には涙が浮かんでいました。
そんな心細いようなチャンミンをそっと支えるように、
そっと彼のそばに立っていたユンホがとても印象的でした」
(テレビ局関係者)
つづく。
※この記事は後からアメンバー記事にします※
以下は「女性セブン」の記事です。
見やすいように、いちいち入っている年齢は省略、
改行を加えています。太字は原稿のまま。
東方神起 真っ二つの楽屋にチャンミン(21)の涙
驚きの「紅白」舞台裏、そして直前の「Mステ」でも・・・
もしかして、5人一緒では最後の姿になるのかと、
ファンが見守った紅白のステージ。
直後には“解散”報道まで飛び出した5人過酷な現実。
舞台裏ではさらに、笑顔も消えるこんなシーンが・・・。
ちょうど1年前の「紅白」初出場のときとは、何もかもが違っていた―。
09年12月31日夕方、2度目の「紅白」出場のため
東方神起の5人がNHKホールに到着した。
会場を移動するときはユンホ、チャンミンンの2人、
ジェジュン、ユチョン、ジュンスの3人の2グループに分かれ、
その間には常に6人ほどのスタッフの姿があった。
これまで彼らは、記者や関係者にきちんと挨拶をするなど
礼儀正しいことで知られてきた。
しかしこの日は会釈することも手を振ることもなく、
下を向いてささっと歩き去っていった。
本番前にメンバー同士が
振りやハモリの練習をし合うシーンはもちろん、
談笑するシーンさえただの一度も見られなかった。
そして夜9時半ごろ、5人は紅白のステージに上がった。
選んだ曲は「Stand by U」。
「歌声は申し分なくきれいで最後までしっかりと
歌い上げたと思いますよ。
でももう、みんな心ここにあらずという感じに見えました。
特にチャンミンは、ずっと虚ろな目をしていて、
観客への最後の礼もおざなりになってしまいました。
“やる気がない”とも指摘されたけれど、それは全然違う。
もともと彼は誰よりもサービス精神が旺盛で、
周囲への感謝の気持ちが強いんですから。
彼があんな状態になるなんて、よほどのことですよ・・・」
(レコード会社関係者)
紅白が終わると、メンバーは「CDTVスペシャル!」の
生放送のため赤坂のスタジオへ。
衣装も私服スタイルに着替え、
紅白の舞台とは打って変わってリラックスした雰囲気に。
昨年1年間の東方神起のライブ映像が流れると
ジェジュンら3人は顔を見合わせて笑いあうシーンもあった。
対する2人―――ユンホは笑顔こそなかったものの、
映像に合わせて、自身の歌を口ずさんでいた。
しかしここでもチャンミンは無表情のまま。
ただただぼんやりと画面を見つめていた。
そしてそのまま、5人は
最後かもしれぬステージを踏んだのだった。
つづく。
ユチョン、ジェジュン、ジュンスの3人が
チャンミンを追うように(笑)オーストラリア入りしました
カシちゃんが付いていったんですね~。すごいです!
ユチョン。ラフな半袖です。
ジェジュン。長袖だけど中はタンク。
ジュンスは薄手のコート??
暑いでしょうに・・・。
ジュンスが長袖なのはたぶん
舞台のために日焼けできないからでしょうね。
「モーツァルト!」で日焼けとかしてたらおかしいし
ヴォルフガングは腕とか肌とか結構露出するので・・・。
とくに腕の白さ大事!
なぜかってそれは・・・・・。また次回(ミアネヨ~)
~ココ、あとで動画貼ります~
動画を見ると日本語を話す女性スタッフがいます。
サジンを見ると日本人なのかナゾですが。
お仕事はユチョンのフォトブックという話ですが・・・。
まさか「BREAK OUT!」のわけないか?
ベストアルバムのですよね??
CD関係のスケジュールってさっぱりわかんないー。
そして場所はチャンミンとは違うようですが
やっぱり合流して5人で撮影ありますよね?
ユノサジンも早く見たーい!!
てかジュンス、マジで
「モーツァルト!」のお稽古、大丈夫???
いかに天才ジュンちゃんといえども
おかーさん、心配よっ。