だめ男氏と、街でグータラ。
ターゲット発見。
だめ男氏が声をかけて会話になった所で、ヒムロが乱入して、立ち止めて、
ちょっと粘って満喫連れ出し。

彼氏がいる子で、一瞬ヒヤヒヤしたが、
茶番トークでセックス確定。
性欲マックスだっただめ男氏の気配を察知して、
まずヒムロが抜けて、
だめ男氏⇒ヒムロの順で即。





解散。
で、
女の子「おっ。」
ヒムロ「?。」
だめ男氏とグータラしていたところ、
以前にだめ男氏と正3で声かけして連れ出せなかった子が通りがかり、
女の子の方から声をかけてきてくれたので、
そのまま正3の流れで満喫へ。
髪黒っ!!

これはいけんだろー、と余裕ブッこいていたが、
グダ。
ああああああ〜〜〜〜?!?!?!?!?!?!?!

解散。
ブサメンヒムロ乙です。
ブサメンは、帰宅して、ごっつええ感じを見るしかないのです。
ターゲット発見。
だめ男氏が声をかけて会話になった所で、ヒムロが乱入して、立ち止めて、
ちょっと粘って満喫連れ出し。

彼氏がいる子で、一瞬ヒヤヒヤしたが、
茶番トークでセックス確定。
性欲マックスだっただめ男氏の気配を察知して、
まずヒムロが抜けて、
だめ男氏⇒ヒムロの順で即。





解散。
で、
女の子「おっ。」
ヒムロ「?。」
だめ男氏とグータラしていたところ、
以前にだめ男氏と正3で声かけして連れ出せなかった子が通りがかり、
女の子の方から声をかけてきてくれたので、
そのまま正3の流れで満喫へ。
髪黒っ!!
これはいけんだろー、と余裕ブッこいていたが、
グダ。
ああああああ〜〜〜〜?!?!?!?!?!?!?!

解散。
ブサメンヒムロ乙です。
ブサメンは、帰宅して、ごっつええ感じを見るしかないのです。