| CHM (資料) |
| ファイル | Ver | 更新日 | 概説 |
| HHELP.CHM (50.9KB) |
- | 00/12/23 |
HTMLヘルプ作成のヒントです。
重要な要素である<TABLE>タグの説明とヒントが主ですが、通常のHTML作成にも利用できます。 |
| WININST.CHM (101KB) |
1.32 | 04/11/28 |
ノート系パソコンにWindows98/98SE/2000をクリーン インストールする方法です。
一般的な方法以外に、メーカーがWindows98不適合機種に指定しているThinkPad 530CSとLibretto 20/30へのWindows98インストールと、Windows98SE/2000不適合機種に指定しているThinkPad560とLet's note mini AL-N4へのWindows98SE/2000インストールの方法、関連ヒントなどで構成されます。 |
| x86CPU.CHM (956KB) |
1.1 | 04/9/21 |
DOS/Vマシンなどで使用されているCPUの基準となっているx86系CPUの説明です。
x86系CPU最初の32ビットCPUの80386、基本的な完成型の80486が中心ですが、ハードウェア、ソフトウェアにわたるCPUの詳細情報及び8086〜Pentium4, Athlonの全命令が記述されています。 |
| ASM.CHM (244KB) |
0.8 | 99/2/1 |
x86系CPUのアセンブラであるMASM Ver6.0の操作手引書です。
実際のCPU命令はx86CPU.CHMに記述されています。 |
| DOS.CHM (124KB) |
− | 00/7/28 |
MS-DOS上でのプログラム作成の基本的な情報(デバイス ドライバ、INT 21HのDOS呼び出しなど)です。 |
| CPM80.CHM (668KB) |
− | 03/7/25 |
DOS(ディスク オペレーティング システム)自作希望者向け学習用CP/M-80資料です。 |
| SOUND.CHM (149KB) |
− | 99/2/1 |
音に関する基礎知識から、DOS/Vマシンの音関係の標準装置であったサウンド ブラスターなどで使用されているFM音源での利用サンプル関係(SOUND.zip, FMDRV.zip, TBIOS.zip)とFM音源チップ操作仕様などです。 |
| Gcode.CHM (398KB) |
0.4 | 99/7/7 |
ギター(ウクレレ)の和音(コード)一覧と、関連する基礎情報です。 |
| S7CPU.CHM (64KB) |
1.2 | 01/7/4 |
ソケット7を使用したDOS/Vマシンのマザーボードで、CPU置換による性能向上を行う場合の方法とその関連情報です。 |
| AVRsel.CHM (465KB) |
4.33 | 09/12/17 |
ATMEL AVR マイクロ コントローラの選択用一覧表です。 |
| AVRappnt.CHM (37.5KB) |
- | 09/12/13 |
ATMEL AVRの応用記述一覧表です。 |
| AVRstudio.CHM (46.5KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
ATMELから無賞供与されているAVR統合開発環境AVR Studio Ver3.56の翻訳日本語版HTML形式ヘルプです。
Ver3.56のヘルプは、このファイルと以下の12ファイルの合計13ファイルで構成されています。
このファイルは基本的に以下12ファイルへの日本語版目次ファイルです。
各ファイルは個別にも機能します。
これらのファイルは元のファイルと個別に置換可能です。 |
| AVRstudio3.CHM (579KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
AVR Studio本体の日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRASM.CHM (222KB) | 3.56J5 | 05/11/5 |
AVR Studio内蔵AVRアセンブラの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRsim3.CHM (46.5KB) | 3.56J1 | 05/7/5 |
AVR Studio内蔵シミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK500.CHM (444KB) | 3.56J1 | 03/2/25 |
STK500スタータ キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK501.CHM (287KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
STK500用STK501アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRISP.CHM (204KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
AVR ISP実装書き込み器の日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| JTAGICE.CHM (271KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
JTAG ICE (JTAG経由内蔵デバッグ機能実行アダプタ)のヘルプ ファイルです。 |
| ICEPRO.CHM (77.9KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
ICE PRO インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| ICE10.CHM (243KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
ICE10 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| ICE30.CHM (326KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
ICE30 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| ICE200.CHM (295KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
ICE200 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| EK1.CHM (680KB) | 3.56J0 | 02/12/24 |
AT86RF401評価キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRstudio.CHM (237KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
上記同様、AVR Studio Ver4.18SP1(build692)追加時の翻訳日本語版HTML形式ヘルプです。
元のVer4.18SP1のヘルプは合計42+4ファイルで構成されていますが、3つの補助ファイルを元となるファイルと纏めたため、日本語版は本ファイルと以下の38+4ファイルとの合計39+4ファイルで構成されています。
ヘルプ構造は基本的にVer3.56と同様ですが、ヘルプ ファイル位置がインストール フォルダ下のHelpフォルダ内に変わっています。
各ファイルは個別にも機能します。
これらのファイルは元のファイルと個別に置換可能です。 参考 デバイス内容定義ファイルの置換で、AVR Studioの一部を日本語化できます。 |
| AVRstudio4.CHM (1.18MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Studio本体の日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRASM.CHM (310KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Studio内蔵AVRアセンブラの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRGCCpluginhelp.CHM (329KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Studio用AVRGCCプラグインの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRsim3.CHM (46.5KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Studio 3内蔵シミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。
注 AVRstudio.CHM本体からはリンクされておらず、単独で存在しています。 |
| Simulator.CHM (117KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Studio 4内蔵シミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK500.CHM (1.07MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500スタータ キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK501.CHM (523KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK501アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK501CAN.CHM (146KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500/501用AT90CAN128開発アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK502.CHM (882KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK502アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK503.CHM (956KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK503アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK504.CHM (0.98MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK504アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK505.CHM (278KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK505アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK520.CHM (763KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK520アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK524.CHM (1.10MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK524アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK525.CHM (1.80MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK525アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK526.CHM (1.65MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK500用STK526アダプタの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| ATEVK525_Online_Help.chm (2.25MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK525用機能拡張アドオンの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| STK600.CHM (1.41MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
STK600スタータ キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVROne.CHM (907KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR ONE!書き込み器/エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRDragon.CHM (987KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Dragon書き込み器/エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRISP.CHM (191KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR ISP実装書き込み器の日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRISPmkII.CHM (178KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR ISP mkU実装書き込み器の日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| JTAGICE.CHM (309KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
JTAG ICE (JTAG経由内蔵デバッグ機能実行アダプタ)のヘルプ ファイルです。 |
| JTAGICEmkII.CHM (1.01MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
JTAGICE mkU (JTAGまたはデバッグWIRE経由内蔵デバッグ機能実行アダプタ)の日本語版ヘルプ ファイルです。
注 元の英語版はJTAGICEmkII.CHMとJTAGICEmkIIDS.CHMの2ファイル構成ですが、便宜性からJTAGICE_mkII.CHMとして纏めました。 |
| ICEPRO.CHM (77.7KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
ICE PRO インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。
注 AVRstudio.CHM本体からはリンクされておらず、単独で存在しています。 |
| ICE10.CHM (259KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
ICE10 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。
注 AVRstudio.CHM本体からはリンクされておらず、単独で存在しています。 |
| ICE30.CHM (326KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
ICE30 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。
注 AVRstudio.CHM本体からはリンクされておらず、単独で存在しています。 |
| ICE40.CHM (1.62MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
ICE40 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| ICE50.CHM (3.18MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
ICE50 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。
注 元の英語版はICE50.CHM,ICE50CB.CHMとICE50DS.CHMの3ファイル構成ですが、便宜性からICE50.CHMとして纏めました。 |
| ICE200.CHM (332KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
ICE200 インサーキット エミュレータの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRButterfly.chm (759KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
ATmega169評価キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| EK1.CHM (799KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AT86RF401評価キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AT90CANDVK.CHM (2.34MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AT90CAN128開発キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| QT600.CHM (603KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
QTouch StudioとQTouchライブラリを使用するQT600接触感知器開発キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVR_Wireless_Services.CHM (1.67MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR RZRAVEN無線サービス評価キットの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| PluginManager.CHM (47.3KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
プラグイン マネージャの日本語版ヘルプ ファイルです。
注 AVRstudio.CHM本体からはリンクされておらず、単独で存在しています。 |
| Avr32StudioInfo.htm (1016B) | 0.00J0 | 09/10/27 |
AVR32 Studioの紹介文です。 |
| FlipInfo.htm (1.55KB) | 0.00J0 | 08/4/15 |
FLIP(PC上の書き込み器ソフトウェア)の紹介文です。 |
| QTouchStudioInfo.htm (798B) | 0.00J0 | 08/4/15 |
QTouch Studioの紹介文です。 |
| qtouchintro.html (1.67KB) | 0.00J0 | 09/12/16 |
QTouch Studio内のTouchライブラリ紹介文です。 |
| Battery_Studio.chm (323KB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Battery Studioの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| qtouch.CHM (2.57MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR QTouch Studioの日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| AVRLCD.CHM (718KB) | 0.00J0 | 03/11/28 |
AVR Studio 4用AVR LCD visualizer(LCDエディタとプラグイン)の日本語版ヘルプ ファイルです。 |
| PROASM.CHM (122KB) |
- | 99/2/3 |
Z80を基本にその他多くの8ビットCPUのアセンブルが行える汎用アセンブラPROASMUの操作手引書です。 |
| IIC.CHM (160KB) |
1.0 | 99/2/2 |
家電製品などの内部で1チップCPUが各機能ICを制御する場合に用いられる代表例であるI2Cバス規格です。 |
| RTC63421.CHM (245KB) |
− | 99/2/12 |
単独のリアル タイム クロック(RTC)ICとして良く使用されるSEIKO EPSON社のRTC63421系の仕様です。 |
|
| PDF (資料) |
| ファイル | Rev | 更新日 | 概説 |
| PIC.PDF (694KB) |
1.0C | 06/1/5 |
中位PIC(主に16F8x)を使用する上での留意点などを記述したヒント集です。 |
| AVRsup.PDF (183KB) |
1.0B | 06/1/5 |
ATMEL AVRマイクロ コントローラの補助情報です。 |
| AVRinst.pdf (1.98MB) |
HJ0 | 09/7/26 |
ATMEL AVRマイクロ コントローラ 命令セットの翻訳日本語版手引書です。 |
| tiny10.pdf (2.32MB) |
CJ0 | 09/12/23 |
ATtiny4, ATtiny5, ATtiny9, ATtiny10の翻訳日本語版データシートです。
ATtiny4/5/9/10はフラッシュ512/512/1K/1Kバイト+SRAM32バイト+16ビット タイマ×1(PWM×2)+4チャネルA/D変換器(ATtiny5/10のみ)+アナログ比較器+VCC低下検出+校正付き発振器内蔵のTPI対応6ピンAVR8L 1チップマイコンです。 |
| tiny11.pdf (1.22MB) |
BJ9 FJ3 | 09/6/25 |
旧ATtiny10, ATtiny11, ATtiny12の翻訳日本語版(最新追補)データシートです。
ATtiny10/11/12はフラッシュ1Kバイト+EEPROM64バイト(tiny12のみ)+8ビット タイマ+アナログ比較器+低電圧検出(tiny12のみ)+発振器(tiny12は校正付き)内蔵の8ピンAVR 1チップマイコンです。 注: このATtiny10は以前に製造終了品となったATtiny11のOTP版です。 |
| tiny12.pdf (1.24MB) |
FJ2 | 09/6/25 |
上記tiny10.PDFに対する最新英語版データシートの翻訳日本語版ですが、英語版でtiny10の記述が削除されており、結果的にATtiny11とATtiny12の翻訳日本語版データシートとなっています。 |
| tiny13.pdf (2.47MB) |
IJ2 | 09/12/23 |
ATtiny13/13VとATtiny13Aの翻訳日本語版データシートです。
ATtiny13/13Aはフラッシュ1Kバイト+SRAM64バイト+EEPROM64バイト+8ビット タイマ×1(PWM×2)+基準電圧付き4チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵のデバッグWIRE対応8ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny13A.pdf (2.44MB) |
DJ0 | 09/12/23 |
| tiny15.pdf (1.20MB) |
HJ2 | 09/6/25 |
ATtiny15Lの翻訳日本語版データシートです。
ATtiny15はフラッシュ1Kバイト+EEPROM64バイト+8ビット タイマ×2+差動入力と基準電圧付き4チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の8ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny22.pdf (876KB) |
BJ9 | 09/6/25 |
ATtiny22Lの翻訳日本語版データシートです。
ATtiny22Lはフラッシュ2Kバイト+SRAM128バイト+EEPROM128バイト+8ビット タイマ+RC発振器内蔵(外部クロック不可)の8ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny2313.pdf (3.37MB) |
IJ12 | 09/12/23 |
ATtiny2313/2313V(tiny2313.pdf)とATtiny2313A, ATtiny4313(tiny2313A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATtiny2313/2313AはAT90S2313の機能強化版、ATtiny4313は更にメモリ増量版で、フラッシュ2/4Kバイト+SRAM128/256バイト+EEPROM128/256バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+USART+多用途直列I/F(USI)+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵のデバッグWIRE対応20ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny2313A.pdf (3.95MB) |
AJ0 | 09/12/23 |
| tiny26.pdf (2.51MB) |
JJ5 | 09/12/23 |
ATtiny26/26Lの翻訳日本語版データシートです。
ATtiny26はフラッシュ2Kバイト+SRAM128バイト+EEPROM128バイト+タイマ(8ビット×2)+多用途直列I/F(USI)+基準電圧付き11チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の20/32ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny28.pdf (1.05MB) |
HJ2 | 09/6/25 |
ATtiny28L/Vの翻訳日本語版データシートです。
ATtiny28はフラッシュ2Kバイト+8ビット タイマ+アナログ比較器+低電圧検出+高電流ドライバ付き変調器+校正付き発振器内蔵の赤外リモコン送信器用28/32ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny43U.pdf (2.65MB) |
BJ3 | 09/12/23 |
ATtiny43Uの翻訳日本語版データシートです。
ATtiny43Uは単セル電池応用(昇圧電源部内蔵)を意図し、フラッシュ4Kバイト+SRAM256バイト+EEPROM64バイト+8ビット タイマ×2(PWM×4)+多用途直列I/F(USI)+基準電圧付き4チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵のデバッグWIRE対応20ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny44.pdf (3.34MB) |
HJ0 | 09/12/23 |
ATtiny24/24V, ATtiny44/44V, ATtiny84/84V(tiny44.pdf)とATtiny24A, ATtiny44A(tiny44A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATtiny24/24A/44/44A/84は、フラッシュ2/4/8Kバイト+SRAM128/256/512バイト+EEPROM128/256/512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+多用途直列I/F(USI)+基準電圧/差動入力付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵のデバッグWIRE対応14/20ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny44A.pdf (3.28MB) |
AJ3 | 09/12/23 |
| tiny45.pdf (3.24MB) |
KJ5 | 09/12/23 |
ATtiny25/25V, ATtiny45/45V, ATtiny85/85Vの翻訳日本語版データシートです。
ATtiny25/45/85はATtiny13,15のメモリ増量、機能強化版に相当し、フラッシュ2/4/8Kバイト+SRAM128/256/512バイト+EEPROM128/256/512バイト+8ビット タイマ×2(PWM×4)+多用途直列I/F(USI)+基準電圧/差動入力付き4チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵のデバッグWIRE対応8ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny461.pdf (3.42MB) |
CJ0 | 09/12/23 |
ATtiny261/261V, ATtiny461/461V, ATtiny861/861V(tiny461.pdf)とATtiny261A, ATtiny461A, ATtiny861A(tiny461A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATtiny261/261A/461/461A/861/861AはATtiny26の(メモリ増量)、機能強化版に相当し、フラッシュ2/4/8Kバイト+SRAM128/256/512バイト+EEPROM128/256/512バイト+タイマ(8/16ビット×1,8/10ビット×1)+多用途直列I/F(USI)+基準電圧/差動入力付き11チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵のデバッグWIRE対応20/32ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| tiny461A.pdf (4.12MB) |
AJ0 | 09/12/23 |
| tiny48.pdf (3.69MB) |
CJ0 | 09/12/23 |
ATtiny48, ATtiny88の翻訳日本語版データシートです。
ATtiny48/88は基本的にATmega48P/88Pの機能減少版で、フラッシュ4/8Kバイト+SRAM256/512バイト+EEPROM64/64バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧付き6/8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応28/32ピンAVR 1チップマイコンです。
|
| 90C8534.pdf (895KB) |
BJ13 | 09/3/7 |
AT90C8534の翻訳日本語版データシートです。
AT90C8534はフラッシュ8Kバイト+SRAM256バイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+6チャネルA/D変換器内蔵の48ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| 90S1200.pdf (1.00MB) |
HJ8 | 09/3/7 |
AT90S1200の翻訳日本語版データシートです。
AT90S1200はフラッシュ1Kバイト+EEPROM64バイト+8ビット タイマ+アナログ比較器内蔵の20ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| 90S2313.pdf (1.41MB) |
IJ8 | 09/12/23 |
AT90S2313の翻訳日本語版データシートです。
AT90S2313はフラッシュ2Kバイト+SRAM128バイト+EEPROM128バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+UART+アナログ比較器内蔵の20ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| 90S2323.pdf (987KB) |
DJ11 | 09/3/7 |
AT90S/LS2323とAT90S/LS2343の翻訳日本語版データシートです。
AT90S2323/2343はフラッシュ2Kバイト+SRAM128バイト+EEPROM128バイト+8ビット タイマ+発振器(2343)内蔵の8ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| 90S2333.pdf (1.79MB) |
DJ9 HJ9 | 09/12/23 |
AT90S/LS2333とAT90S/LS4433の翻訳日本語版(最新追補)データシートです。
AT90S2333/4433はフラッシュ2/4Kバイト+SRAM128バイト+EEPROM128/256バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+UART+直列周辺I/F(SPI)+6チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出内蔵の28/32ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| 90S4433.pdf (1.78MB) |
HJ9 | 09/12/23 |
上記90S2333.pdfに対する最新英語版データシートの翻訳日本語版ですが、英語版で90S2333の記述が削除されており、結果的にAT90S4433の翻訳日本語版データシートとなっています。 |
| 90S4414.pdf (1.80MB) |
EJ10 GJ14 | 09/12/23 |
AT90S4414とAT90S8515の翻訳日本語版(最新追補)データシートです。
AT90S4414/8515はフラッシュ4/8Kバイト+SRAM256/512バイト+EEPROM256/512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+UART+直列周辺I/F(SPI)+アナログ比較器+外部メモリI/F内蔵の40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| 90S8515.pdf (1.79MB) |
GJ14 | 09/12/23 |
上記90S4414.PDFに対する最新英語版データシートの翻訳日本語版ですが、英語版で90S4414の記述が削除されており、結果的にAT90S8515の翻訳日本語版データシートとなっています。 |
| 90S4434.pdf (2.05MB) |
FJ10 HJ12 | 09/12/23 |
AT90S/LS4434とAT90S/LS8535の翻訳日本語版(最新追補)データシートです。
AT90S4434/8535はフラッシュ4/8Kバイト+SRAM256/512バイト+EEPROM256/512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+UART+直列周辺I/F(SPI)+8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC内蔵の40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| 90S8535.pdf (2.04MB) |
HJ12 | 09/12/23 |
上記90S4434.PDFに対する最新英語版データシートの翻訳日本語版ですが、英語版で90S4434の記述が削除されており、結果的にAT90S8535の翻訳日本語版データシートとなっています。 |
| 90CAN64.pdf (6.12MB) |
HJ3 | 09/12/23 |
AT90CAN32、AT90CAN64、AT90CAN128の翻訳日本語版データシートです。
AT90CAN32/64/128はCAN制御器を持つデバイスで、フラッシュ32/64/128Kバイト+SRAM2/4/4Kバイト+EEPROM1/2/4Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×2)+変調器+USART×2+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅器付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64ピンAVR 1チップマイコンです。
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| 90PWM1.pdf (4.04MB) |
CJ3 | 09/12/23 |
AT90PWM1の翻訳日本語版データシートです。
AT90PWM1は調光等を意図した専用PWMを持つデバイスで、フラッシュ8Kバイト+SRAM512バイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+直列周辺I/F(SPI)+基準電圧,差動増幅器付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器×2+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応24ピンAVR 1チップマイコンです。
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| 90PWM3.pdf (4.97MB) |
IJ7 | 09/12/23 |
AT90PWM2, AT90PWM3, AT90PWM2B, AT90PWM3Bの翻訳日本語版データシートです。
AT90PWM2/2B/3/3Bは調光等を意図した専用PWMを持つデバイスで、フラッシュ8Kバイト+SRAM512バイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+基準電圧,差動増幅器付き8/11チャネルA/D変換器+D/A変換器+アナログ比較器×2/3+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応24/32ピンAVR 1チップマイコンです。
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| 90PWM316.pdf (4.88MB) |
DJ1 | 09/12/23 |
AT90PWM216, AT90PWM316の翻訳日本語版データシートです。
AT90PWM216/316はAT90PWM2B/3Bのメモリ増量版で、フラッシュ16Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+基準電圧,差動増幅器付き8/11チャネルA/D変換器+D/A変換器+アナログ比較器×2/3+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応24/32ピンAVR 1チップマイコンです。
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| 90USB82.pdf (4.38MB) |
EJ0 | 09/12/23 |
AT90USB82, AT90USB162の翻訳日本語版データシートです。
AT90USB82/162はUSB制御器を持つデバイスで、フラッシュ8/16Kバイト+SRAM512バイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+CTS/RTS付きUSART+直列周辺I/F(SPI)+アナログ比較器+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応32ピンAVR 1チップマイコンです。
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| 90USB128.pdf (6.69MB) |
KJ0 | 09/12/23 |
AT90USB646, AT90USB647, AT90USB1286, AT90USB1287の翻訳日本語版データシートです。
AT90USB64x/128xはUSB制御器を持つデバイスで、フラッシュ64/128Kバイト+SRAM4/8Kバイト+EEPROM2/4Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×2)+変調器+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅器付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64ピンAVR 1チップマイコンです。
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| mega4HVD.pdf (2.37MB) |
BJ1 | 09/11/11 |
ATmega4HVD, ATmega8HVDの翻訳日本語版データシートです。
ATmega4HVD/8HVDは電池応用に特化したデバイスで、フラッシュ4/8Kバイト+SRAM512バイト+EEPROM256バイト+タイマ(8/16ビット×2)++基準電圧+10ビットA/D変換器+電池保護機能+電圧消失検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応18ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega8.pdf (4.32MB) |
VJ0 | 09/12/23 |
ATmega8/8L(mega8.pdf)とATmega8A(mega8A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega8はAT90S4433のメモリ増量、機能強化版、ATmega8Aはその後継版で、フラッシュ8Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧付き6/8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能な28/32ピンAVR 1チップマイコンです。
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| mega8A.pdf (4.26MB) |
CJ0 | 09/12/23 |
| mega8HVA.pdf (2.79MB) |
AJ5 | 09/11/11 |
ATmega8HVA, ATmega16HVAの翻訳日本語版データシートです。
ATmega8HVA/16HVAは電池応用に特化したデバイスで、フラッシュ8/16Kバイト+SRAM512バイト+EEPROM256バイト+タイマ(8/16ビット×2)+直列周辺I/F(SPI)+基準電圧+12ビット電圧刧尿/D変換器+クーロン カウンタA/D変換器+電池保護機能+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応28/36ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega8515.pdf (3.68MB) |
JJ4 | 09/12/23 |
ATmega8515/8515Lの翻訳日本語版データシートです。
ATmega8515はAT90S8515の機能強化版で、フラッシュ8Kバイト+SRAM512バイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+アナログ比較器+外部メモリI/F+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能な40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega8535.pdf (4.56MB) |
KJ6 | 09/12/23 |
ATmega8535/8535Lの翻訳日本語版データシートです。
ATmega8535はAT90S8535の機能強化版で、フラッシュ8Kバイト+SRAM512バイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能な40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega88.pdf (5.23MB) |
RJ0 | 09/12/23 |
ATmega48/48V, ATmega88/88V, ATmega168/168V(mega88.pdf)とATmega48P/48PV, ATmega88P/88PV, ATmega168P/168PV(mega88P.pdf)とATmega48PA, ATmega88PA, ATmega168PA, ATmega328P(mega88PA.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega48/48P/48PA/88/88P/88PA/168/168P/328Pは基本的にATmega8の機能強化版で、ATmega48/48P/48PAはメモリ減少版、ATmega168/168P/328Pはメモリ増加版になり、フラッシュ4/8/16/32Kバイト+SRAM512/1K/1K/2Kバイト+EEPROM256/512/512/1Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧付き6/8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応28/32ピンAVR 1チップマイコンです。
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| mega88P.pdf (5.68MB) |
JJ0 | 09/12/23 |
| mega88PA.pdf (5.99MB) |
DJ0 | 09/12/23 |
| mega16.pdf (5.05MB) |
RJ2 | 09/12/23 |
ATmega16/16L(mega16.pdf)とATmega16A(mega16A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega16はATmega163の機能強化版、ATmega16Aはその後継版で、フラッシュ16Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega16A.pdf (5.04MB) |
BJ0 | 09/12/23 |
| mega16HVB.pdf (3.85MB) |
AJ0 | 09/11/11 |
ATmega16HVB, ATmega32HVBの翻訳日本語版データシートです。
ATmega16HVB/32HVBは電池応用に特化したデバイスで、フラッシュ16/32Kバイト+SRAM1K/2Kバイト+EEPROM512/1Kバイト+タイマ(8/16ビット×2)+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧+12ビット電圧刧尿/D変換器+クーロン カウンタA/D変換器+電池保護機能+セル平衡FET内蔵+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega16U4.pdf (6.16MB) |
DJ0 | 09/12/23 |
ATmega16U4, ATmega32U4の翻訳日本語版データシートです。
ATmega16U4/32U4はUSB制御器を持つデバイスで、フラッシュ16/32Kバイト+SRAM1.25/2.5Kバイト+EEPROM512/1024バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×2,高速10ビット×1)+変調器+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅器付き12チャネルA/D変換器+アナログ比較器+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応44ピンAVR 1チップマイコンです。
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| mega161.pdf (2.35MB) |
DJ4 | 09/12/23 |
ATmega161/161Lの翻訳日本語版データシートです。
ATmega161はAT90S8515のメモリ増量、機能強化版で、フラッシュ16Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+UART×2+直列周辺I/F(SPI)+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F内蔵の自己プログラミング可能な40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega162.pdf (4.61MB) |
KJ0 | 09/12/23 |
ATmega162/162Vの翻訳日本語版データシートです。
ATmega162はATmega161の機能強化版で、フラッシュ16Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×2)+USART×2+直列周辺I/F(SPI)+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega163.pdf (2.71MB) |
EJ12 | 09/12/23 |
ATmega163/163Lの翻訳日本語版データシートです。
ATmega163はAT90S8535のメモリ増量、機能強化版で、フラッシュ16Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+UART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能な40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega165.pdf (4.86MB) |
GJ0 | 09/12/23 |
ATmega165/165V(mega165.pdf)とATmega165P/165PV(mega165P.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega165/165Pは、フラッシュ16Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+多用途直列I/F(USI)+基準電圧,差動入力付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega165P.pdf (4.99MB) |
IJ5 | 09/12/23 |
| mega169.pdf (5.20MB) |
PJ9 | 09/12/23 |
ATmega169/169V(mega169.pdf:旧MEGA169e.PDF相当)とATmega169P/169PV(mega169P.pdf:旧MEGA169.PDF相当)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega169/169Pは各々ATmega165/165PのLCD制御器付きで、フラッシュ16Kバイト+SRAM1Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+多用途直列I/F(USI)+LCDコントローラ/ドライバ+基準電圧,差動入力付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega169P.pdf (5.32MB) |
NJ0 | 09/12/23 |
| mega32.pdf (5.04MB) |
OJ0 | 09/12/23 |
ATmega32/32L(mega32.pdf)とATmega32A(mega32A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega32はATmega323の機能強化版、ATmega16のメモリ増量版、ATmega32Aはその後継版で、フラッシュ32Kバイト+SRAM2Kバイト+EEPROM1Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega32A.pdf (5.03MB) |
BJ0 | 09/12/23 |
| mega32M1.pdf (4.82MB) |
BJ0 | 09/12/23 |
ATmega16M1, ATmega32M1, ATmega64M1の翻訳日本語版データシートです。
ATmega16M1/32M1/64M1はAT90PWM316を基本的に網羅して機能を大幅に拡張したものとそのメモリ増量版で、フラッシュ16K/32K/64Kバイト+SRAM1K/2K/4Kバイト+EEPROM512/1K/2Kバイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+LIN/UART+直列周辺I/F(SPI)+CAN制御器+基準電圧,差動増幅器付き11チャネルA/D変換器+定電流源+D/A変換器+アナログ比較器×4+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なデバッグWIRE対応32ピンAVR 1チップマイコンです。
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| mega323.pdf (3.48MB) |
GJ10 | 09/12/23 |
ATmega323/323Lの翻訳日本語版データシートです。
ATmega323はATmega163のメモリ増量、機能強化版で、フラッシュ32Kバイト+SRAM2Kバイト+EEPROM1Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega324P.pdf (6.09MB) |
MJ0 | 09/12/23 |
ATmega164P/164PV, ATmega324P/324PV, ATmega644P/644PV(mega324P.pdf)とATmega164PA, ATmega324PA, ATmega644PA, ATmega1284P(mega324PA.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega164P/164PA/324P/324PA/644P/644PA/1284Pは基本的にATmega16/32の後継系列+メモリ増量版で、フラッシュ16/32/64/128Kバイト+SRAM1/2/4/16Kバイト+EEPROM512/1K/2K/4Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART×2+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動差動増幅付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega324PA.pdf (6.32MB) |
GJ0 | 09/12/23 |
| mega325.pdf (5.14MB) |
LJ5 | 09/12/23 |
ATmega325/325V, ATmega3250/3250V, ATmega645/645V, ATmega6450/6450V(mega325.pdf)とATmega325P/325PV, ATmega3250P/3250PV(mega325P.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega325/325P/3250/3250P/645/6450は、フラッシュ32/64Kバイト+SRAM2/4Kバイト+EEPROM1/2Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+多用途直列I/F(USI)+基準電圧,差動入力付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64/100ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega325P.pdf (5.14MB) |
FJ0 | 09/12/23 |
| mega329.pdf (5.42MB) |
JJ5 | 09/12/23 |
ATmega329/329V, ATmega3290/3290V, ATmega649/649V, ATmega6490/6490V(mega329.pdf)とATmega329P/329PV, ATmega3290P/3290PV(mega329P.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega329/329P/3290/3290P/649/6490は、フラッシュ32/64Kバイト+SRAM2/4Kバイト+EEPROM1/2Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+多用途直列I/F(USI)+LCD制御器/駆動部+基準電圧,差動入力付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64/100ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega329P.pdf (5.44MB) |
EJ0 | 09/12/23 |
| mega406.pdf (3.65MB) |
EJ9 | 09/11/11 |
ATmega406の翻訳日本語版データシートです。
ATmega406は電池応用に特化したデバイスで、フラッシュ40Kバイト+SRAM2Kバイト+EEPROM512バイト+タイマ(8ビット×1,16ビット×1)+I2C+基準電圧+12ビット電圧刧尿/D変換器+クーロン カウンタA/D変換器+電池保護機能+セル平衡FET内蔵+低電圧検出+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応48ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega64.pdf (5.61MB) |
PJ0 | 09/12/23 |
ATmega64/64L(mega64.pdf)とATmega64A(mega64A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega64はATmega128/128Aのメモリ減少版、ATmega64Aはその後継版で、フラッシュ64Kバイト+SRAM4Kバイト+EEPROM2Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×2)+変調器+USART×2+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega64A.pdf (5.53MB) |
CJ0 | 09/12/23 |
| mega644.pdf (5.39MB) |
MJ6 | 09/12/23 |
ATmega644/644Vの翻訳日本語版データシートです。
ATmega644はATmega16/32系の後継メモリ増量版で、フラッシュ64Kバイト+SRAM4Kバイト+EEPROM2Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+USART+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動差動増幅付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応40/44ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega103.pdf (2.13MB) |
IJ4 | 09/12/23 |
ATmega103/103Lの翻訳日本語版データシートです。
ATmega103は、フラッシュ128Kバイト+SRAM 4000バイト+EEPROM 4Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×1)+UART+直列周辺I/F(SPI)+8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F+システム クロック可変機能内蔵の64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega128.pdf (5.60MB) |
SJ0 | 09/12/23 |
ATmega128/128L(mega128.pdf)とATmega128A(mega128A.pdf)の翻訳日本語版データシートです。
ATmega128はATmega103の機能強化版、ATmega128Aはその後継版で、フラッシュ128Kバイト+SRAM4Kバイト+EEPROM4Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×2)+変調器+USART×2+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅付き8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| mega128A.pdf (5.55MB) |
DJ0 | 09/12/23 |
| mega2560.pdf (6.25MB) |
LJ6 | 09/12/23 |
ATmega640/640V, ATmega1280/1280V, ATmega1281/1281V, ATmega2560/2560V, ATmega2561/2561Vの翻訳日本語版データシートです。
ATmega640/1280/1281/2560/2561は、フラッシュ64/128/256Kバイト+SRAM8Kバイト+EEPROM4Kバイト+タイマ(8ビット×2,16ビット×4)+変調器+USART×(4/2)+直列周辺I/F(SPI)+I2C+基準電圧,差動増幅付き16/8チャネルA/D変換器+アナログ比較器+RTC+外部メモリI/F+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG対応100/64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| xmegaA1.pdf (1.24MB) |
IJ3 | 09/12/17 |
ATxmega64A1, ATxmega128A1, ATxmega192A1, ATxmega256A1, ATxmega384A1の翻訳日本語版データシートです。
ATxmega64/128/192/256/384A1は、フラッシュ64+4〜384+8Kバイト+SRAM4〜32Kバイト+EEPROM2〜4Kバイト+DMA+8チャネル事象システム+16ビット タイマ×8+USART×8+IrDA+直列周辺I/F(SPI)×4+TWI(I2C)×4+基準電圧,差動増幅付き8チャネル12ビットA/D変換器×2+基準電圧付き2チャネル12ビットD/A変換器×2+窓機能付きアナログ比較器×4+16ビットRTC+DES/AES暗号エンジン+外部メモリI/F+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG/PDI対応100ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| xmegaA3.pdf (1.25MB) |
OJ1 | 09/12/17 |
ATxmega64A3, ATxmega128A3, ATxmega192A3, ATxmega256A3の翻訳日本語版データシートです。
ATxmega64/128/192/256A3は、フラッシュ64+4〜256+8Kバイト+SRAM4〜16Kバイト+EEPROM2〜4Kバイト+DMA+8チャネル事象システム+16ビット タイマ×7+USART×7+IrDA+直列周辺I/F(SPI)×2+TWI(I2C)×3+基準電圧,差動増幅付き8チャネル12ビットA/D変換器×2+基準電圧付き2チャネル12ビットD/A変換器+窓機能付きアナログ比較器×4+16ビットRTC+DES/AES暗号エンジン+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG/PDI対応64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| xmegaA3B.pdf (1.25MB) |
FJ1 | 09/12/17 |
ATxmega256A3Bの翻訳日本語版データシートです。
ATxmega256A3Bは、フラッシュ256+8Kバイト+SRAM16Kバイト+EEPROM4Kバイト+DMA+8チャネル事象システム+16ビット タイマ×7+USART×6+IrDA+直列周辺I/F(SPI)×2+TWI(I2C)×2+基準電圧,差動増幅付き8チャネル12ビットA/D変換器×2+基準電圧付き2チャネル12ビットD/A変換器+窓機能付きアナログ比較器×4+32ビットRTC+DES/AES暗号エンジン+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なJTAG/PDI対応64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| xmegaA4.pdf (1.25MB) |
LJ2 | 09/12/17 |
ATxmega16A4, ATxmega32A4, ATxmega64A4, ATxmega128A4の翻訳日本語版データシートです。
ATxmega16/32/64/128A4は、フラッシュ16+4〜128+8Kバイト+SRAM2〜8Kバイト+EEPROM1〜2Kバイト+DMA+8チャネル事象システム+16ビット タイマ×5+USART×5+IrDA+直列周辺I/F(SPI)×2+TWI(I2C)×2+基準電圧,差動増幅付き12チャネル12ビットA/D変換器+基準電圧付き2チャネル12ビットD/A変換器+窓機能付きアナログ比較器×2+16ビットRTC+DES/AES暗号エンジン+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なPDI対応44/49ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| xmegaD3.pdf (1.11MB) |
DJ1 | 09/12/17 |
ATxmega64D3, ATxmega128D3, ATxmega192D3, ATxmega256D3の翻訳日本語版データシートです。
ATxmega64/128/192/256D3は、フラッシュ64+4〜256+8Kバイト+SRAM4〜16Kバイト+EEPROM2〜4Kバイト+4チャネル事象システム+16ビット タイマ×5+USART×3+IrDA+直列周辺I/F(SPI)×2+TWI(I2C)×2+基準電圧,差動増幅付き16チャネル12ビットA/D変換器+窓機能付きアナログ比較器×2+16ビットRTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なPDI対応64ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| xmegaD4.pdf (1.15MB) |
DJ1 | 09/12/17 |
ATxmega16D4, ATxmega32D4, ATxmega64D4, ATxmega128D4の翻訳日本語版データシートです。
ATxmega16/32/64/128D4は、フラッシュ16+4〜128+8Kバイト+SRAM2〜8Kバイト+EEPROM1〜2Kバイト+4チャネル事象システム+16ビット タイマ×4+USART×2+IrDA+直列周辺I/F(SPI)×2+TWI(I2C)×2+基準電圧,差動増幅付き12チャネル12ビットA/D変換器+窓機能付きアナログ比較器×2+16ビットRTC+低電圧検出+システム クロック可変機能+校正付き発振器内蔵の自己プログラミング可能なPDI対応44/49ピンAVR 1チップマイコンです。 |
| xmegaA.pdf (6.20MB) |
GJ4 | 09/12/13 |
ATxmega系の翻訳日本語版手引書です。 |
| STK500.pdf (4.32MB) |
CJ28 | 09/02/16 |
AVR開発に便利な、ATMEL純正STK500スタータ キットの翻訳日本語版STK500使用者の手引きですが、最新の情報に追加修正されています。 |
| STK501.pdf (754KB) |
AJ7 | 09/02/16 |
上記STK500用 64ピン標準系ATmega AVR拡張アダプタ、STK501の翻訳日本語版STK501使用者の手引きですが、最新の情報に追加修正されています。 |
| STK502.pdf (1.27MB) |
AJ8 | 09/02/16 |
上記STK500用 64ピンLCD系ATmega AVR拡張アダプタ、STK502の翻訳日本語版STK502使用者の手引きですが、最新の情報に追加修正されています。 |
| STK503.pdf (1.21MB) |
-J3 | 09/02/16 |
上記STK500用 100ピン標準系ATmega AVR拡張アダプタ、STK503の翻訳日本語版STK503使用者の手引きです。 |
| STK504.pdf (1.04MB) |
AJ3 | 09/02/16 |
上記STK500用 100ピンLCD系ATmega AVR拡張アダプタ、STK504の翻訳日本語版STK504使用者の手引きです。 |
| STK505.pdf (491KB) |
AJ3 | 09/02/16 |
上記STK500用 ATtiny24/44/84系とATtiny26/261/461/861系AVR拡張アダプタ、STK505の翻訳日本語版STK505使用者の手引きです。 |
| STK520.pdf (774KB) |
AJ3 | 09/02/16 |
上記STK500用 AT90PWM2/3系拡張アダプタ、STK520の翻訳日本語版STK520使用者の手引きです。 |
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STK524使用者の手引きはAVR078応用記述として提供されています。
ここでは下のAVRdvtl.ZIPに含まれています。 |
| STK525.pdf (1.34MB) |
AJ4 | 09/02/16 |
上記STK500用 AT90USB64x/128x拡張アダプタ、STK525の翻訳日本語版STK525使用者の手引きです。 |
| STK526.pdf (1.99MB) |
BJ2 | 09/03/27 |
上記STK500用 AT90USB82/162拡張アダプタ、STK526の翻訳日本語版STK526使用者の手引きです。 |
| EVK525.pdf (3.51MB) |
BJ0 | 09/02/16 |
上記STK525用(大容量記憶)機能拡張アドオンの日本語版EVK525使用者の手引きです。 |
| AVRbfly.pdf (1.01MB) |
CJ2 | 09/2/6 |
AVR Butterfly(ATmega169評価キット)の翻訳日本語版AVR Butterfly使用者の手引きですが、最新の情報に追加修正されています。 |
| AVRMC100.pdf (1.01MB) |
BJ1 | 09/02/16 |
ATAVRMC100(AT90PWM3 DCモータ制御評価キット)の翻訳日本語版ATAVRMC100ハードウェア使用者の手引きです。 |
| AVRMC200.pdf (1.09MB) |
AJ0 | 09/02/16 |
ATAVRMC200(AT90PWM3 ACモータ制御評価キット)の翻訳日本語版ATAVRMC200ハードウェア使用者の手引きです。 |
| AVRUSBkey.pdf (724KB) |
AJ1 | 09/02/16 |
AT90USBKey(AT90USBxxx評価キット)の翻訳日本語版AT90USBKeyハードウェア使用者の手引きです。 |
| AS3GCC.PDF (728KB) |
1.0 | 02/4/23 |
AVRfreaks.netのAVRGCCコーナーのavrgcc/AVRstudio初心者の手引きの翻訳日本語版です。 |
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| 応用 |
| ファイル | Ver | 更新日 | 概説 |
| AVRreplace.ZIP (2.60MB) | 49.0.1 | 09/12/13 |
AVRデバイス置換/移植関係の応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR080〜099, 137, 500〜515, 522〜528, 530, 531, 535の各PDFです。 |
| AVRdvtl.ZIP (5.22MB) | 9.0.1 | 09/8/3 |
主にAVRの開発ツールに関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR000, 001, 063〜065, 077, 078, 602, 652の各PDFです。 |
| AVRhw.ZIP (1.39MB) | 11.1.1 | 09/12/17 |
主にAVRのハードウェア設計に関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR040〜042, 051〜055, 140, 186, 188, 351の各PDFです。 |
| AVRmem.ZIP (607KB) | 10.0.0 | 09/2/1 |
主にAVRのメモリに関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR100〜106, 108, 109, 236の各PDFです。 |
| AVRmath.ZIP (739KB) | 8.1.4 | 09/4/11 |
主にAVRでの演算に関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR200〜203, 204, 220〜223の各PDFです。 |
| AVRsio.ZIP (2.38MB) | 24.0.1 | 09/9/5 |
主にAVRの直列通信機能に関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR107, 151, 155, 244, 274, 292, 300, 302〜308, 310〜312, 315〜319, 320, 322のPDFです。 |
| AVRana.ZIP (591KB) | 8.0.1 | 09/2/18 |
主にAVRのアナログ周辺機能に関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR120〜122, 128, 352, 353, 400, 401の各PDFです。 |
| AVRbchrg.ZIP (518KB) | 2.0.0 | 08/12/28 |
主にAVRの電池充電器に関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR354, 450の各PDFです。 |
| AVRmtr.ZIP (2.40MB) | 10.0.0 | 09/4/13 |
主にAVRでの電動機制御に関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR360, 440〜444, 446〜449の各PDFです。 |
| AVRusb.ZIP (2.94MB) | 7.2.0 | 09/12/8 |
主にAVR(で)のUSBに関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR270〜273, 287, 309, 922の各PDFです。
USB仕様概説(日本語)も含まれています。 |
| AVRiou.ZIP (1.93MB) | 19.1.0 | 09/12/5 |
主に他に分類されないAVRのI/Oに関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR072, 073, 130〜136, 182, 240〜243, 245, 313, 314, 325, 340の各PDFです。 |
| AVRxmega.ZIP (3.65MB) | 30.0.0 | 09/12/13 |
主にAVRのxmega系応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR1000, 1001, 1003, 1005, 1010, 1012, 1300〜1318, 1600, 1605, 1606, 1900, 1907の各PDFです。 |
| AVRwrter.ZIP (1.98MB) | 5.1.1 | 09/12/2 |
主にAVRの書き込み器に関する応用記述の翻訳日本語版で、内容はAVR067〜069, 079, 910とAVRprogの各PDFです。 |
| AVRbfly.ZIP (128KB) | 1.0 | 05/10/31 |
AVR Butterflyソフトウェアの日本語注釈版プログラム ソースです |
| DasmAVR.ZIP (624KB) | 1.28 | 07/6/12 |
Windows上で動作するAVR用逆アセンブラです。
HEXファイルを逆アセンブルしてソース ファイルを作成します。
逆アセンブラ作成のための資料としても利用できます。 |
| DASM.EXE (293KB) | 1.1B | 00/2/23 |
MS-DOS、WindowsのDOSプロンプト下で動作する80系、x86系CPUの逆アセンブラで、Z80, HD64180, 8086, 80186, 80286, 80386, 80486, Pentium, MMX Pentium, PentiumU, PentiumV,K6, K6-2, K6-V, Athlonに対応しています。
DASM逆アセンブラはビュアーを内蔵し、インタラクティブな逆アセンブルが可能です。 |
| SOUND.zip (826KB) | 1.27 | 00/6/25 |
MS-DOS上で動作するFM音源の楽曲再生応用プログラムと試験楽曲データです。
ここで使用している楽曲データの形式はSOUND.CHMに記述されています。
このプログラムはTBIOS.COMが必要ですので、TBIOS.zipもダウンロードして下さい。 |
| COPYX.zip (8.21KB) | 1.52 | 99/11/15 |
MS-DOS上で動作する、DOSのCOPYコマンドのサブセット+I/O関係の強化(特にシリアル ポート)したものです。
主にハードウェア寄りの調査に適しています。 |
| PKF.zip (4.54KB) | 1.0 | 99/11/15 |
MS-DOS上で動作する、ファイルの分割/抜き出しツールです。 |
| FDX.zip (5.31KB) | 1.0 | 99/11/15 |
MS-DOS上で動作する、フロッピー ディスクの全内容をファイルとして扱うツールです。 |
|
| ドライバ |
| ファイル | Ver | 更新日 | 概説 |
| TBIOS.zip (7.86KB) | 2.0 | 99/11/15 |
MS-DOSの標準タイマBIOSを拡張する常駐(TSR)型タイマBIOSです。
タイマ割り込みによる1ms単位の割り込みを8チャネル分支援しますので、時分割によるマルチタスク作成の補助になります。 |
| SBIOS.zip (13.8KB) | 1.1 | 99/11/15 |
MS-DOSの標準シリアルBIOSを拡張する常駐(TSR)型シリアルBIOSです。
送受信共に割り込みの使用が可能となり、高速通信に対応します。 |
| HRSV.zip (14.1KB) | 1.0 | 99/11/15 |
上記のSBIOSの機能を含み、MS-DOS上でAUXにシリアル ポートを割り当てる常駐(TSR)型シリアルBIOSです。
このドライバの使用でCOPYX.COMのAUXが利用可能になります。 |
| VESA.zip (10.8KB) | 1.1 | 99/11/15 |
MS-DOS上での各種画面サイズを支援するVESAビデオ ドライバ関係のプログラムです。
VESAドライバの有無検査、VESAドライバを利用したBMPファイル表示試験プログラムなどで構成されています。
(BMPファイル表示はアセンブリ言語で書かれたC言語の関数形式です。) |
| LDDRV.zip (11.3KB) | 1.1 | 99/11/15 |
RS-232C制御付きのパイオニア製レーザー ディスク制御ドライバです。
(アセンブリ言語で書かれたC言語の関数形式です。) |
| FMDRV.zip (33.9KB) | 1.0 | 99/11/15 |
SOUND.zip内のSOUND.EXEで使用しているデータ形式によるSB用FMサウンド ドライバです。
(アセンブリ言語で書かれたC言語の関数形式です。)
データ形式はSOUND.CHMに記載されています。 |
|
| その他 |
| ファイル | Ver | 更新日 | 概説 |
| P3K7.zip (14.3KB) | 0.5 | 00/2/16 |
MASM Ver6.00用のPentiumV, Athlon用の拡張命令を支援するマクロ定義インクルード ファイルです。
インクルード ファイルは、基本命令に対する拡張命令用とMMX, ストリーミングSIMD, 3DNow!命令用の2つに分かれています。
命令の概要はx86CPU.CHMに記載されています。 |
| AS4XML.ZIP (8.78MB) | 4.18SP1J0 | 09/12/16 |
AVR Studio 4.18SP1(Build692)付属のデバイス内容定義ファイルの翻訳日本語版XMLファイルです。これらファイルの置換でAVR Studioの一部が日本語化できます。
注 解凍後のREADME.TXT参照 |