2009年07月29日
豊洲に現れた羽根型UFO
お昼にガリガリくんでも食おうとコンビニにいったら「数千人が見た!!羽根型UFO!!」というとんでもない文字が飛び込んできた。
何事かと思ったら、今日の東スポの一面の記事だった。
UFO記事を一面に飾ってくれるなんて、さすが東スポだぜ!
懐疑的なオカルトボーイズとは言えど今日は無礼講だ。みんなで東スポにのせられよう。
というわけで、さっそく色々なところから豊洲に現れたUFOの写真を集めてきたので、
とりあえず見てもらおうか。
(すべて無断転載(!)なので、問題があるようなら消します)
最後の一枚だけは、豊洲のUFOではなくつい最近撮られたものらしいですが、とっても似ていたし、時期もしかかったので載せてみました。
このUFO、僕は勝手に開いた本の形にも見えることから『ブルーブック』と名づけました。かっこいい!
青い光UFOといえば、今年2009年2月9日にブラジルで目撃されたUFOを思い出します。
青い光のUFOって珍しいですよね。
近年になってちょこちょこでてきた感じがします。
フォア文庫からでてる『UFOミステリー』という本によれば、
ブルーブック(アメリカ公式のUFO研究機関)が発表した統計では、一番多いのがオレンジで、あとは赤、黄、緑、青の順番だそうです。
さらに発光色には、UFOの速度や飛び方に深い関係があるというのが研究者の間では有力らしく、青や静白色は、超高速で飛行する時に発するらしいです。(超高速だから、発見数が少なかったのかも)
しかし、今回の豊洲に現れたUFOは、大勢が視認できるくらいの速度だったわけだし、ブラジルのもそんなのに速くはなさそうです。がんばれUFO研究者!
なにはともあれキレイでいいですね。夏の風物詩といえば花火ですが、UFOがとって変わればいいと思う。
そして豊洲UFO目撃で一番注目すべきなのは、目撃数の多さ!
いつもこっそり浮かんでたり、見つかるとすぐ消えちゃうUFOが、こんなにも大勢の前で、堂々と浮かんでみせたのは何か大きな意図があると思った方がいいです。
これは何かの前兆です。豊洲のUFO目撃前の世界と、後の世界は別物だと言っていいかもしれません。
僕の予想では、今回の豊洲UFOの出現をきっかけに、青い光のUFOがどんどん増えていくと思います!
そして、現在の照明器具のメインである蛍光灯や白熱灯は廃れ、ダイオート灯が市場のメインになっていくと予測します!
青色発行ダイオートを偉大作った科学者は偉いなァ!
節電にもなるLED電球