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二次元裏@ふたば
京「咲ー!今日もレディースランチよろしく!」咲「またなの?しょうがないなぁ」京「サンキューな」咲(いっつもいっつも…でも京ちゃんと一緒に居られるし良いよね)
京「あれ?このオレンジジュース変な味がするなぁ」咲「えっえっ?そ、そんな事ないよ!」京「なんでお前があせってんだ」咲「えっえっ?」
京ちゃんにお昼を誘われるのを待ちながら木の下にいつもいる咲さんそしてレディースランチを食べたいという理由をつけて咲さんを探す京ちゃんこんな関係な二人
京「にしてもいつも咲にはお世話になってるし何かお礼でもしないとな 何か奢るぜ」咲「何って言われてもうーん……じゃあ京ちゃんと同じの頼もうかな」京「了解、後で二つ分金払うよ」
>咲「何って言われてもうーん……じゃあ京ちゃんと同じの頼もうかな」>京「了解、後で二つ分金払うよ」 そして食堂のおばちゃんに「二つも食べるの?」と突っ込まれ慌てて「友達の分もですよ」と弁解する咲さん持って行って二人で食べてると「おー須賀夫婦はペアランチですか」と突っ込まれからかわれる二人
ちょっと不満と不安になる咲さんとか見たいかも「京ちゃんにとって私はレディースランチを頼むだけにいるのかな……」って
咲「夫婦じゃありません!」京「右に同じ」咲「まったくもう…なんですぐに誤解されるのかな」京「たいてい一緒にいるからじゃないか?」咲「…恋人でもなんでもないのにどうして私たち一緒にいるんだろ?」京「確かに…冷静に考えてみると変だな」咲「友達ではあるけど…」京「まあそんな誤解をされないためにも早く素敵な恋をしたほうがいいぜ?」咲「京ちゃんこそね…あーあ、私にもサラブレッドに乗った誰かが迎えにきてくれないかなー」
>咲「京ちゃんこそね…あーあ、私にもサラブレッドに乗った誰かが迎えにきてくれないかなー」 即座に牧場に走るのどっち
>京「まあそんな誤解をされないためにも早く素敵な恋をしたほうがいいぜ?」>咲「京ちゃんこそね…あーあ、私にもサラブレッドに乗った誰かが迎えにきてくれないかなー」 こういうのに限って「京ちゃん彼女いなくて可哀想だししょうがないから私がなってあげるよ」「それはこっちの台詞だ、まあよろしく頼むぜ」といった具合に夏休みが終わったあたりに恋人同士にですね
きっと食堂のおばちゃんにも覚えられてるね
>こんな関係な二人 部「あーもうじれったいわねー!!まこ、なんとかしましょう!」ワ「なんとかってなんじゃい」
>即座に牧場に走るのどっちあの人は中の人自体が馬じゃ…
いつもより早くないですか!?
>あの人は中の人自体が馬じゃ…でものどっちはどっちかといえば牛だし…ミルタンクだし…
>咲「京ちゃんこそね…あーあ、私にもサラブレッドに乗った誰かが迎えにきてくれないかなー」 京「ふーん、俺じゃあご不満ですか?お姫様」咲「あはははは、京ちゃんは王様って柄じゃないよ」京「だよな、自分でもそう想う」咲「でも…京ちゃんに想われる人はきっと幸せだよね」京「そうか?」咲「そうだよ」
>あの人は中の人自体が馬じゃ…>でものどっちはどっちかといえば牛だし…>ミルタンクだし… いやー狼だろー
>といった具合に夏休みが終わったあたりに恋人同士にですねむしろ30手前でそんな風になって結ばれそう
>むしろ30手前でそんな風になって結ばれそう 飲み屋で飲みながら京「咲まだ独身なのか?」咲「そうだよー麻雀ばかりで全然良い出会いなんか無いんだからー そういう京ちゃんも独身でしょ?」京「……うん」咲京「「あーどこかに良い人居ないかなー」」的な感じで愚痴っててふとしたときにどちらかが「じゃあ結婚でもする?」って言い出して結婚するんだな
でもいざ他の人と付き合うことになると片っ方は(やっぱり京ちゃんは良い人だし、彼女ができて当たり前だよね…でも最近遊べなくなって寂しい…)(やっぱり咲は大人しいけど良い子だし、まあかわいいといえばかわいいし当たり前か…一人で昼飯食うの寂しいな)でもう片っ方も(あれ相手を怒らせちゃったな…咲ならこれで喜ぶんだけどなぁ)(あれ京ちゃんならこういうとき手を貸してくれるのに、この人は貸してくれないな…)
>ふとしたときにどちらかが>「じゃあ結婚でもする?」って言い出して結婚するんだな そっちもいいけど酔った勢いでやっちゃってそのままなし崩しに……という方もにあってる
>(あれ相手を怒らせちゃったな…咲ならこれで喜ぶんだけどなぁ)デートで雀荘に誘う京ちゃんの姿が見えた…
にあってません!
>むしろ30手前でそんな風になって結ばれそう 軽い感じで「彼氏(彼女)いないなら付き合ってみる?」ってなってそのまま結婚ルートだな
>>あの人は中の人自体が馬じゃ…>>でものどっちはどっちかといえば牛だし…>>ミルタンクだし…>いやー狼だろー馬だったり、狼だったり、忠犬だったり忙しい人だな
酔って前後不覚になった咲さんを負ぶって自分のアパートに連れていく京ちゃんそして咲さんが目覚めると不器用ながら朝ご飯を作る京ちゃんの姿が…
>忙しい人だな 咲「京ちゃんは猫が似合ってるよね」京「そういう咲はちびたぬきか犬だな」ワシャワシャ咲「なんで?あと頭撫でるのやめてよー」京「髪の毛茶色いからな、あとなんか雰囲気が」咲「もー」
>京「まあそんな誤解をされないためにも早く素敵な恋をしたほうがいいぜ?」>咲「京ちゃんこそね…あーあ、私にもサラブレッドに乗った誰かが迎えにきてくれないかなー」京「そういや咲の好みのタイプって聞いたことないな…どういう奴が好みだ?」咲「うーんそうだね…はきはきしてて、積極性があって明るくて誠実で私を引っ張ってくれる人かな」京「まあ咲は弱気なところが多いからなー麻雀以外だと」咲「それは言わないでよ…京ちゃんは? やっぱり巨乳な人?」京「お前が普段俺をどう思ってるのかよくわかったよ」咲「今更わかったの…? それでどういう人がタイプ?」京「ふむ…ちょっと影がある人とかか?家庭的だとなおよし、慎ましければさらに良し…俺を頼ってくれる人もいいな」咲「巨乳だともっとよしだね」京「おまえなあ…まあ俺の好みはそんなのだ」咲「京ちゃん高望みしすぎ」京「咲だってそうだろうが」「「……いつかそんな人に会えるといいなぁ」」
>酔って前後不覚になった咲さんを負ぶって自分のアパートに連れていく京ちゃん>そして咲さんが目覚めると不器用ながら朝ご飯を作る京ちゃんの姿が… 咲「うぅ…頭痛い」京「おぅ起きたな咲、まずは顔洗ってこいよ それで飯食う元気あるか?」咲「うん……ねぇ京ちゃん」京「何だ?」咲「私昨日の記憶があまり無いんだけど京ちゃん何か覚ええてる?」京「あー酔いつぶれた咲を俺の家まで運んだだけだ 先の心配してるようなこと何も無いぞ」咲「そうなんだ……」(ちょっと残念だったかな)
高校時代はつかず離れず、時々離れる関係で何も無かった二人そして高校卒業してそれぞれの道を歩く二人>むしろ30手前でそんな風になって結ばれそう
>「「……いつかそんな人に会えるといいなぁ」」京ちゃんは全国に行けば会えるきっかけがあるかもしれないが咲さんは留学くらいしないと…
>咲さんは留学くらいしないと…意外と身近にいるかもしれませんよ?たとえばわt…原村さんとか
>「「……いつかそんな人に会えるといいなぁ咲さんは結構京ちゃんに当てはまると思う
>意外と身近にいるかもしれませんよ?たとえばwあ、そ、そうだったんだ…京ちゃん
>咲さんは結構京ちゃんに当てはまると思う(誠実から目を逸らす)
京「そういえばこの間男友達と麻雀やったんだが、お小遣い全部取られちまったんだよ」咲「ふーん」京「あれ?どこいくんだ咲」咲「え?ちょっと用事を思い出したから…(赤いオーラを纏いながら」
>咲さんは結構京ちゃんに当てはまると思う(誠実から目を逸らす) でも恋人同士になったらすごい大事にしてくれると思うちょっと重いかもしれないけど
>京ちゃんは全国に行けば会えるきっかけがあるかもしれないが影は当てはまらないかもしれないけど永水女子は結構該当しそう
>でも恋人同士になったらすごい大事にしてくれると思う>ちょっと重いかもしれないけど 恋人か…じゃなくて嫁か…だもんな
>京「そういえばこの間男友達と麻雀やったんだが、お小遣い全部取られちまったんだよ」おい、麻雀部
>京「ふむ…ちょっと影がある人とかか?家庭的だとなおよし、慎ましければさらに良し…俺を頼ってくれる人もいいな」咲「ずいぶん複雑だね…でも…」京「ん?誰か知ってる人に当て嵌まるのか?」咲「私のお姉ちゃんがそんな人だったなぁ、って」京「!?」
>おい、麻雀部 京「だってあっちは三人で組んできたんだぜ卑怯じゃないか?」咲「文句いいなよ!?」京「うーん、まあ証拠が無かったし」咲「私も打つ」京「咲?」咲「連れて行って、私と京ちゃんのコンビ打ちしよう」
>京「そういえばこの間男友達と麻雀やったんだが、服全部脱がされちまったんだよ」
>京「!?」 咲「ちょっとドキっとした?」京「そ、そんなこと無いぞ? ただ知り合いに該当する人物が居たことにビックリしただけだ」咲「ふーん……まあ京ちゃんをお義兄ちゃんなんて呼びたくないよ」京「酷いな、そんなに俺が義兄になるのは嫌か?」咲「まあね」(お義兄じゃなくて旦那さんになって欲しいから)
>京「そういえばこの間男友達と麻雀やったんだが、服全部脱がされちまったんだよ」fu12299.jpgこんな可憐な男の子だったら服を脱がしたくなる気持ちも分からんでもない
>あ、そ、そうだったんだ…京ちゃん 京(な、なんでこっちを見るんだよ!? さ、咲は俺の好きなタイプと……あれ?よく考えてみたら咲って胸があるのと影があるの以外は全部俺の好みに一致してないか?)咲「京ちゃん私……」京「咲、ストップ」咲「え?」京「これから先は男の俺が言う場面だ 宮永咲さん、俺と…付き合ってください」咲「っ!……はい!」
咲「でもお姉ちゃんってひどいんだよ?私のこと全部無視したと思ったら途端におかしくなっちゃうし」京「おかしくなった?」咲「えっと…『私はお姉ちゃんが出ていったあの時からずっとお姉ちゃんが何やってるか考えていた』って言ったら」京「救急車呼ぶほどの事態になったんだな?」咲「え?なんでわかったの?」京(『カン』がえる…か、俺も耐性ついたとはいえまだあのキーワードはきついな)
そんなオカルトありえねぇっつってんだろクソぁ!
>京「!?」 その成果全国でお義姉さんに会ったときに何故か意識してしまう須賀君お義姉さんもまあそれなりに格好良い男の子に好意的な視線を向けられて悪い気はせずそのまま二人は交流を続け……これですね!ゆーき、至急部長に須賀君も全国に応援に連れて行くよう要請してください!!
>あれ?よく考えてみたら咲って胸があるのと影があるの以外は全部俺の好みに一致してないか?あの子は家庭的かどうかはわからないけど全然慎ましくないじゃないのお風呂に入った後も前を開放しっぱなしで扇風機浴びてるし今の私に妹はいないとはいえきっと今でも変わってないと思うわ
>こんな可憐な男の子だったら服を脱がしたくなる気持ちも分からんでもない 文堂兄、寝ろ
>文堂兄、寝ろついでの社長と照姉も寝ろ
>京「これから先は男の俺が言う場面だ> 宮永咲さん、俺と…付き合ってください」>咲「っ!……はい!」 三年間の交流の果てに起こった大告白その瞬間二人は親友で泣く恋人同士に普通の展開ならばこのままキスするものだが問題は告白した場所が食堂であるいうことであった
>そんなオカルトありえねぇっつってんだろクソぁ! 落ち着いてください社長、落ち着いてキャプテンでも殴っててください
京「嫁を作るためにはまず自分をしっかりと知ってアピールポイントも知る必要があると思うんだ」咲「私の場合は婿だね…それじゃあまずは私から」京「はいそれではいってみよう!」咲「文学少女、弱気、すぐ原村さんと触れ合う、料理は汁物しか作れない、何やらせても駄目、麻雀やると悪魔になる」京「いいところまるでねーな…んじゃあ俺な」咲「楽しみにしてるよ京ちゃん」京「小間使い、買い出し要員、仲間外れ、存在価値皆無、力持ち、高任務遂行能力、恋人=嫁、重くて面倒で依存症…」咲「…わたしたちって」京「ろくな人間じゃなかったんだな…」
>こんな可憐な男の子だったら服を脱がしたくなる気持ちも分からんでもない >文堂兄、寝ろ 文堂兄を「カン」しようとする咲さん背後から抱きしめて泊める京ちゃんに「スイマセンスイマセン」とひたすら謝る文堂さん口から血を吐く文堂兄
うう・・・・今日のタコスはなんだかしょっぱいじぇ・・・グスン
>咲「…わたしたちって」>京「ろくな人間じゃなかったんだな…」 穿ち過ぎ!穿ち過ぎだよ!?ってか咲さんの項目ののどっちと京ちゃんの項目の依存症っておい
>背後から抱きしめて泊める京ちゃんになんかもう満足しちゃった咲さんだ>泊める…ん?
>ってか咲さんの項目ののどっちと京ちゃんの項目の依存症っておい>すぐ原村さんと触れ合うよりは>すぐ原村さんが触れ合う
>咲「…わたしたちって」>京「ろくな人間じゃなかったんだな…」 咲「でも…京ちゃんの存在価値皆無は嘘だよ」京「咲?」咲「誰が何と言おうと私には京ちゃんは必要だよ 皆だって京ちゃんが必要だよ」京「…買出し要員兼雑用係りとしてな」ズーン咲(あぁぁ、藪蛇!?ど、どどどうしよう)
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