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二次元裏@ふたば
さーて、今日のふし☆コンは・・・あなた 追って 出雲岬悲しみの日本海愛を 見失う 岩壁の上さあ皆さんご一緒に・・・♪ ・・・♪ レイン♪
hentai♪
やは〜
政宗『ふし☆コンはふしぎ星+TFユニバースを舞台に 主に一話完結の物語をE&Eで楽しむスレである。 コンボイとメガトロンの対決を見守ったりふたご姫とダンス対決したりetc. 節度を守ってみんな仲良くエンジョイしてほしい。 スレを立てる際は騙りや悪意ある者による突然のスレ消しを防ぐため スレタイのレスのメール欄に名前を入れるか又は最初のレス直後に 『自分が立てた』と宣言する事を心がけてほしい。 100レス突破で自動的にsageになるまではsage進行。荒らし・煽りは徹底スルー (特定の荒らしについてはwiki【基本ルールなど】参照)。 雑談はなるべく控える事、特に非固定(G1TF・ふたごキャラ)は複数が使うので注意しよう。 あとは場の雰囲気を乱す事無く明るく楽しくを心がけよう』 http://www30.atwiki.jp/hushigiboshi_convoy/
固定キャラ、非固定キャラ、名無し構わず色んな手法で他人を煽ってくる人が居ます。 主な傾向として悪意のあるコラ画像を造る、特定個人キャラを騙り他人を煽る、 都合の悪い事は聞き流し自分の身勝手な主張を他人に押し付ける、人を煽る事でスレの 空気を悪くするなど手段が悪質であるため当スレではこの人物を『荒らし』と認定しています。 くれぐれも基本【楽しい雰囲気作り】を念頭に基本【荒らし・煽り】は徹底スルーで、 個人を煽るような内容のレスあらば完全スルーもしくは黙ってdel登録する様心掛けて下さい。 なお荒らしに対する対策として当スレでは『赤福』『合間合間に』などの使用を推奨しています。 詳しくはwikiをご参照下さい。
おちん!
>No.14228024そしてこの後おしくら饅頭だけじゃ体が温まらず満足できなくてパンツレスリングをしそれだけではまだ温まらないのでとうとうパンツすら脱ぎ捨て春を迎えたら”3人”、いや”男2人+男の子の赤ちゃん1人”で山を降りるという事でつね六甲田山の尻肉ディナー★ブレイゾンよりもはるかに平和的で効率的そして感動的な手段でつ嗚呼〜素晴らしい〜
前回のあらすj・・・にはなってない!政宗『この相関図はフィクションです』
>hentai♪
どうするのよ?
・・・♪ ・・・♪ 寝取られナチュラル’s♪SG「やれやれ…人が入院している間に色々あったみたいね…」>あなた 追って 出雲岬>悲しみの日本海>愛を 見失う 岩壁の上SG「いさじさんが歌ってた奴消えちゃったのかな…」>No.14228017>No.14228024SG「これ…オチあるの…」>おちん!SG「もしかしてオチなし!?」
・・・♪ ・・・♪ そして一夜明けて♪キノ「・・・本当の朱浬さん・・・ですね」黒崎姉『・・・もう、分かってらっしゃるんですね・・・私は確かにあの子の姉です・・・正しくは、あの子の姉の模造品です』キノ「もぞう・・・ひん?」黒崎姉『本物の黒崎朱浬は、あの子のいた世界で既に消滅しています。アスラマキーナの贄となって』キノ「アスラマキーナ・・・って何ですか」黒崎姉『兵器です・・・強大な力を持つ、機械仕掛けの悪魔・・・あの子は機巧化人間となって、肉体がほとんど残っていなかった私は、魂をアスラマキーナに囚われていたんです。あの子は私を解放しようとした・・・命懸けでずっと』キノ「・・・結局、それは叶わなかったんですね」黒崎姉『でも絶夢は・・・アスラマキーナ『白銀(シロガネ)』の力を利用しようとして、その存在を模造したんです・・・結果、私も一緒に』キノ「白銀・・・?」黒崎姉『お願いします・・・もう一度白銀を破壊して・・・私を・・・破壊してください。あの子のためにも(スゥゥーー』キノ「そ・・そんな」ゼロワン「・・・成程な。委細了解した。丁度こちらも黒崎を見つけた」朱浬「・・・・・・」」
>No.14228092 二人のピュアな目線が全てを物語っている〜>前回のあらすj・・・にはなってない!はい消えたーぽてちん♪>SG「これ…オチあるの…」このあと野郎の熱気でかまくら崩壊しますが無事生還します!
>SG「これ…オチあるの…」オチは分かりまちぇんがオチンチンなら互いの*の中に挿入ってターンエンドでちょう …何? それでもどうオチが付くか答えを出してほしい?そりゃあまあ挿入ったのなら中に射精して出産エンドでちょうあれ? いつの間にかこれでケツ論づいたようでつ、こりゃ失敬
JF「二つ目のおヘソを隠して、これで恥ずかしくない・・・・入院なんざしてられっか!」>No.14228024 JF「これが正しいんだろうけどもね!・・・健全だなぁ」>No.14228092 JF「なぜ、増やす」>どうするのよ?JF「え?これがラストなの?」>SG「やれやれ…人が入院している間に色々あったみたいね…」JF「お金が無いから入院しないぞ!・・・・ぁあ血が足りない・・・・」
>六甲田山の尻肉ディナー★ブレイゾンよりもはるかに平和的で効率的そして感動的な手段でつSG「何処をどうしたらそんな人知を超えた事が起きるのよ…」>前回のあらすj・・・にはなってない!>政宗『この相関図はフィクションです』SG「惜しい!一部はあってる!」>No.14228105SG「相変わらず本編とは違っていい人たちだわ…」>どうするのよ?SG「とりあえず銀漢がいるのは理解したわ。」>黒崎姉『お願いします・・・もう一度白銀を破壊して・・・私を・・・破壊してください。あの子のためにも(スゥゥーー』>キノ「そ・・そんな」SG「酷な事言ってくれるわね…模造品とはいえ又姉を失えば朱浬がどんな気持ちになるかは分かっているのに…」
ゼロワン「・・・と言うわけだ。どうやらあれはお前の姉ではなく、模造品に過ぎないらしい・・・記憶と人格まで完全に写し取られたコピーだがな」朱浬「だから・・・なんだって言うのよ」ゼロワン「裏にいるのは確実にジーンだ。奴はおそらくお前を狙ってくるだろう。模造された『白銀』とやらでな」朱浬「・・・・・」>やは〜ゼロワン「スレ立て感謝する。明日は確実に出遅れるので立てようにも立てられなかったのだ」>No.14228024ゼロワン「生き残るか凍死するかのデッドラインだ。四の五の言っている場合ではないとはいえ・・・何とも暑苦しい」>前回のあらすj・・・にはなってない!ゼロワン「ツッコミどころしか存在しない・・・なんと言うカオスな人間関係だ!?」>SG「やれやれ…人が入院している間に色々あったみたいね…」ゼロワン「バディは傷が開きかけて再び病室に逆戻りだ。その分は俺がカバーする」
こういう時に必要なのは血や肉のもとになる赤色の食品と・・・あと体温を下げないための毛皮と・・・>前回のあらすj・・・にはなってない! 「オイラ達海のギャングだホ〜」なんでもそ〜かいと答えて受け流すそ〜かいのオルカ・・・>どうするのよ?小説版のキャラがいるとか・・・興味深いですがハードが無いのでスルーしますそれよりも拳術士とか使ってみたいのでfragmentのR:2版とか・・・無理でしょうか
・・・♪ ・・・♪ ニトロヒロインズ♪エレン「何故私達だけなのかしら・・・」ア「それは簡単だ、家の男供が風邪を引いたからな」紅「ついでに玲二くんもなっちゃったみたいねぇ・・・お姉さまが看病してくれているけど、襲われたりしないかしらぁ?」エレン「玲二を悪く言わないで、何も分かっていない癖に・・・・」紅「やっちゃう?この私とやりあおうってのかしらぁ?」ア「喧嘩は止めんか喧嘩は!今はそれどころではないのだぞ!?」紅&エレ「「ご、ごめんなさい・・・」」>前回のあらすj・・・にはなってない!>政宗『この相関図はフィクションです』ア「この場合、九郎が翔太郎になるのか?」紅「と言うことはビッグコンボイさんがフィリップくん側なのねぇ♪」エレン「大家さんにはつっこまないのね・・・」
>No.14228017>No.14228024マンモス「だがその行為は危険だ・・・http://www.melma.com/backnumber_80492_4670458/>おちん!丸ごと玉t・・・ゲフンゲフン!!>前回のあらすj・・・にはなってない!>政宗『この相関図はフィクションです』待て待て待て待て!!!!!」
>JF「これが正しいんだろうけどもね!・・・健全だなぁ」>ゼロワン「生き残るか凍死するかのデッドラインだ。四の五の言っている場合ではないとはいえ・・・何とも暑苦しい」チル「ふつーこういうシチュは恋人未満の男女がですね」ミス「なにももんだいない!」>JF「お金が無いから入院しないぞ!・・・・ぁあ血が足りない・・・・」チル「じー」>丸ごと玉t・・・ゲフンゲフン!!チル「あたいは玉ねぎ食べられません!」ミス「偏食いくないよ」
>このあと野郎の熱気でかまくら崩壊しますが無事生還します!SG「な…なんて爽やかなオチなの…平和だわ…」>あれ? いつの間にかこれでケツ論づいたようでつ、こりゃ失敬SG「誰が上手い事を言えと…>JF「お金が無いから入院しないぞ!・・・・ぁあ血が足りない・・・・」SG「あんまり無茶したらわざと刺して強制入院させちゃうぞっと♪…とか冗談言っている場合じゃないわね…」>ゼロワン「バディは傷が開きかけて再び病室に逆戻りだ。その分は俺がカバーする」SG「キノちゃんも無茶するから…>エレン「何故私達だけなのかしら・・・」>ア「それは簡単だ、家の男供が風邪を引いたからな」SG「あらら…もしかして男性陣全員で寒中水泳でもしたんじゃ無いでしょうね…」
>キノ「・・・結局、それは叶わなかったんですね」黒崎姉『でも絶夢は・・・アスラマキーナ『白銀(シロガネ)』>の力を利用しようとして、その存在を模造したんです・・・結果、私も一緒に』キノ「白銀・・・?」>黒崎姉『お願いします・・・もう一度白銀を破壊して・・・私を・・・破壊してください。あの子のためにも(スゥゥーー』JF「三度目の死の体験か・・・・そんな事させたくないけど・・・やりきれねぇな」>このあと野郎の熱気でかまくら崩壊しますが無事生還します!JF「元気ありあまってんな!!」>SG「惜しい!一部はあってる!」JF「そのあたりだけノリと勢いで作り出したはいいが・・・後はネタに走らざる負えなかったのだ」>ゼロワン「バディは傷が開きかけて再び病室に逆戻りだ。その分は俺がカバーする」JF「キノは狙われてるかもしれないし・・・誰かが警護しないと」>こういう時に必要なのは血や肉のもとになる赤色の食品と・・・>あと体温を下げないための毛皮と・・・JF「差し入れは超ありがたいけど虎さんが不憫なので毛皮は遠慮するぜ・・・ホラ俺見せ腹筋だし」
混血♪ 白い奴♪ そして衝動♪政宗『さておき、ここではない何処か』 ?≪おい起きろ別世界の自分…俺の世界へようこそ≫ジョ≪ここは? あぁそうか、夢か≫ ?≪ここは現実でも幻想でもない。いつもお前らと隣り合わせにある別の世界…の、俺の家≫ ジョ≪じゃあ君は別世界の僕≫ ジョン≪コンスタンティンでいい、面倒ならネオとでも呼べ。まあ呼んでおいて何だが話があるのは俺じゃないんだ。お前の女友達の世界の…ややこしいが…【俺達の一人】だ≫ジョ≪妙に歳食ってねぇ!?≫ 螺旋世界ジョ≪失礼ねあんた莫迦ぁ? 急いでるから簡潔に言うわね。あの赤斑眼鏡の小さい方あたしのEVAを独断で持ち出してったのよ≫ ジョ≪はあ≫ 螺旋世界ジョ≪はぁじゃねー! 他人様のソレを感情に任せて使わせりゃそっちの世界も結構大変になンのよ!! 奴が裏コード使いそうになったらためらわず≫カタナ「…起きろ」ボカッ!! ジョ「いってぇ!? あれ…いつの間に寝てたんだろ」>政宗『この相関図はフィクションです』カタナ「赤斑眼鏡は?」 ジョ「大きい方? 小さい方?」 カタナ「両方だ。巻き込んだ責任を取らす」
ゼロワン「・・・バディからの通信によれば、お前の姉はもはや機巧魔神とやらの動力でしかないらしい」朱浬「・・・分かってるわよ・・・この目で見て・・・何度も戦ったんだもの」ゼロワン「そしてお前の姉の・・・模造品の望みは」朱浬「黙ってよ!・・・また・・・あれを繰り返せって言うの!」ゼロワン「・・・・」>入院なんざしてられっか!」>JF「お金が無いから入院しないぞ!・・・・ぁあ血が足りない・・・・」ゼロワン「これを使え(ポイッ)・・・バディから預かった超製豆乳だ。蛋白質を速やかに合成し血肉を作り出す。タネタネの国の神秘だ。これは効く」>SG「酷な事言ってくれるわね…模造品とはいえ又姉を失えば朱浬がどんな気持ちになるかは分かっているのに…」ゼロワン「だが・・・どうやらそんなことを言っていられる悠長な事態ではないようだ」ジーン「ヤア黒崎朱浬。いやサ黒崎紫浬。今日ハ君ニ会わセたイ人ガイルンダヨ」ゼロワン「ジーン!!」黒崎姉『・・・紫浬』朱浬「ね・・・姉さん!?」ジーン「感動ノ姉妹再会ダネ」ゼロワン「・・・貴様」
>ア「喧嘩は止めんか喧嘩は!今はそれどころではないのだぞ!?」>紅&エレ「「ご、ごめんなさい・・・」」JF「見た目ロリィが流石は年長者だな」>マンモス「だがその行為は危険だ・・・JF「裸になるような状況では既に詰んでるんですね・・・」>チル「ふつーこういうシチュは恋人未満の男女がですね」>ミス「なにももんだいない!」JF「ありがちな展開!・・・行為の寸前で救助隊が」>チル「じー」JF「はぅっ!・・・・お、俺は別に無理してなんか・・・」(クラクラ>SG「あんまり無茶したらわざと刺して強制入院させちゃうぞっと♪>…とか冗談言っている場合じゃないわね…」JF「三つ目のおヘソは流石に勘弁してくれぇ!」
ゼロワン「随分と趣味のいいことだなジーン。姉妹同士で殺し合いをさせて自分は高みの見物のつもりか」ジーン「何ヲ言ってルンダイ?僕ハ黒崎にヒトツちゃんすヲ提供シヨウト思っタダケダヨ?」朱浬「・・・何よ」ジーン「絶夢ニ戻りタマエ黒崎。今なら姉ト共ニマタ暮らセル。君ノ世界デ君ガ叶え得なカッタ夢ヲ叶えラレル最後ノちゃんすダヨ」朱浬「・・・な!?」ゼロワン「聞くな黒崎!あれはもうお前の姉ではない!!」>ア「喧嘩は止めんか喧嘩は!今はそれどころではないのだぞ!?」>SG「キノちゃんも無茶するから…ジーン「サア黒崎ノ返答如何デハ此処デ機巧魔神ヲ使わナクテモスム。機巧魔神ノ力ヲ知ってイルナラ答えハ一つダロウ」朱浬「・・・・」ゼロワン「・・・ジーン・・・!!」>JF「三度目の死の体験か・・・・そんな事させたくないけど・・・やりきれねぇな」黒崎姉『・・・もう・・・いいんです』ジーン「ダガ、妹君ハドウ答えるカ」>JF「キノは狙われてるかもしれないし・・・誰かが警護しないと」ジーン「ばっとおるふぇのくハアノ旅人ニ随分御執心ノヨウダッタネエ?早ク答エ出サナクチャ僕の命令待たズニ動イチャウカモネ」ゼロワン「貴様!!」
>・・・♪ ・・・♪ そして一夜明けて♪ジョ「…夢の中で螺旋世界の僕が告げた通りならマリは恐らく朱浬さんのために無茶をするつもりだ」 カタナ「勘が当てになるのか?」 ジョ「…この星の事がまだ分かってないようだなカタナ」カタナ「?」 ジョ「想像を絶する事はこの星にとって当たり前なんだよ。君もふたご姫の魔法を見ただろ」カタナ「……」 ジョ「何故目を逸らす」 カタナ「それは…その…」 ジョ「お前まさかあの子らの事!?」 カタナ「///」 ジョ「ナントイウコトダ サユリとかいう子を連れてたのはソウイウコトカ!?」>SG「酷な事言ってくれるわね…模造品とはいえ又姉を失えば朱浬がどんな気持ちになるかは分かっているのに…」カタナ「同情でそいつが救われるか? 卑怯など所詮は言い訳に過ぎん。相手の弱みを突くのも一つの手段だ。その手段で向かってくる様ならそのまま返すだけさ」 ジョ「カタナ!!」 カタナ「俺は初めから仲間意識なんて持ち合わせちゃいない。興味あるのはお前だけだ、ジョーイ」
>SG「あらら…もしかして男性陣全員で寒中水泳でもしたんじゃ無いでしょうね…」ア「九郎は一昨日吹っ飛ばされた時に服が脱げたとかで、九朔と吾妻は特訓のやりすぎだそうだ」>JF「見た目ロリィが流石は年長者だな」ア「何だかんだでこの面子の中では年長者だからな、妾は」>ジーン「ヤア黒崎朱浬。いやサ黒崎紫浬。今日ハ君ニ会わセたイ人ガイルンダヨ」ゼロワン「ジーン!!」>黒崎姉『・・・紫浬』朱浬「ね・・・姉さん!?」>ジーン「感動ノ姉妹再会ダネ」ゼロワン「・・・貴様」紅「何て吐き気がする程の外道なのかしら・・・今日は真面目に行かせてもらおうかしら」エレン「同感ね、こんな最悪な再会があっていい筈がないわ」ア「(エレンはともかく、紅朔がこんなことを言うとは・・・これも成長と言えるのだろうか)」
>チル「あたいは玉ねぎ食べられません!」>ミス「偏食いくないよ」マンモス「・・・・・・・・・・(明日は玉ねぎたっぷりのハンバーグにしよう・・・)>JF「裸になるような状況では既に詰んでるんですね・・・」そうだな・・・山を舐めてはいけないと言うことだな」
>SG「な…なんて爽やかなオチなの…平和だわ…」このマンガは普通の料理マンガですたぶん!>JF「ありがちな展開!・・・行為の寸前で救助隊が」おしくらまんじゅうは人に見せられない行為?>JF「はぅっ!・・・・お、俺は別に無理してなんか・・・」(クラクラJFさんは自分の限界にチャレンジするの〜サポートはおまかせ!>マンモス「・・・・・・・・・・(明日は玉ねぎたっぷりのハンバーグにしよう・・・)き・・・きゅー・・・
>JF「そのあたりだけノリと勢いで作り出したはいいが・・・後はネタに走らざる負えなかったのだ」SG「伝えたいことは分かったから問題ないわ。正直ネタに走るのはよくある事だし…>カタナ「…起きろ」ボカッ!! ジョ「いってぇ!? あれ…いつの間に寝てたんだろ」SG「おはよ。何だかいい夢は見れて無さそうね…なんとなく。」>ゼロワン「だが・・・どうやらそんなことを言っていられる悠長な事態ではないようだ」>ジーン「ヤア黒崎朱浬。いやサ黒崎紫浬。今日ハ君ニ会わセたイ人ガイルンダヨ」ゼロワン「ジーン!!」>黒崎姉『・・・紫浬』朱浬「ね・・・姉さん!?」>ジーン「感動ノ姉妹再会ダネ」ゼロワン「・・・貴様」SG「あまり良い趣味とは言えない行動ね…少し…イラつくかな…」>JF「三つ目のおヘソは流石に勘弁してくれぇ!」SG「大丈夫よ♪1本皺が出来る位だから♪」
>ゼロワン「裏にいるのは確実にジーンだ。奴はおそらくお前を狙ってくるだろう。模造された『白銀』とやらでな」カタナ「模造なら余計に情などかけられんだろう。ゼロ、その『白銀』とやらを遠慮なく破壊しろ。厄介そうだからな」ジョ「…やはり君は昔のままだ……血も涙もないただのクズだ!!」 カタナ「悪いな、クズなんだ」ジョ「そんな君の勝手にはさせないぞ!! ジーンの悪行は僕とヒーローマンが先に食い止める!!」>JF「三度目の死の体験か・・・・そんな事させたくないけど・・・やりきれねぇな」>ゼロワン「そしてお前の姉の・・・模造品の望みは」朱浬「黙ってよ!・・・また・・・あれを繰り返せって言うの!>」ゼロワン「・・・・」カタナ「温すぎる。余計な感情を捨てなきゃどの道皆同じ末路だぞ? 俺はそんなの御免だ。ここで生き延びねぇで何の為の人生だ? 例え誰かが辛い事になろうが俺は俺のために『白銀』を破壊する。お前もそうだろう?」ジョ「…僕は君とは違うぞ…!」
政宗『その頃、大十字探偵事務所では』九「ぶぇっくしょ〜い!誰か噂でもしてるんだろうか」玲二「エレン達が心配だ、早く行かなければ・・・!」朔「その身体で無茶をするな吾妻、風邪が長引くぞ」玲二「元はと言えばお前が二挺拳銃メインな使い方なのがいけないんだ」朔「我の戦術を否定するのか?良い度胸だ大した度胸だ、クトゥグアとイタクァの餌食にしてくれる!」玲二「今は元だが、このファントムとやりあおうって言うのか?いいだろう、その勝負受けて立つ!!」ヒカ「いい加減にしなさ〜いっ!静かにしなかったらおかゆ作ってあげないんだからね!?」「「「は、は〜い・・・」」」ヒカ「全くもう、こっちが頭痛くなっちゃうわよ・・・」政宗『色んな意味で大変だった!』
朱浬「・・・・お断りするわ・・・もういいでしょ」ゼロワン「黒崎!!」ジーン「クククハハハハ!!自身の人生を放棄スルカ!ソレモ面白イ結末ダヨ!サア白銀!現レロ!!」黒崎姉『・・・お願い・・・私を・・・あの子を(スゥゥー・・ゴゴゴゴゴ』ゼロワン「な・・・これが機巧魔神だというのか!」>ジョ≪妙に歳食ってねぇ!?≫ 螺旋世界ジョ≪失礼ねあんた莫迦ぁ? 急いでるから簡潔に言うわね。あの赤斑眼鏡の>小さい方あたしのEVAを独断で持ち出してったのよ≫朱浬「マリちゃん・・・キノっちゃん・・・皆ごめんね」ゼロワン「黒崎!貴様何を考えている!!死ぬ気か!」>カタナ「同情でそいつが救われるか? 卑怯など所詮は言い訳に過ぎん。相手の弱みを突くのも一つの手段だ。>その手段で向かってくる様ならそのまま返すだけさ」 ジョ「カタナ!!」 ジーン「正攻法ダロウト不意打チダロウトやってみタマエヨ!コノ『白銀』ハ凄いンダヨ!?」政宗『VS模造・白銀。HP650。ただし画像番が25以下の場合反撃を食らってしまうぞ!それ以上細かいルールは考える余力なかったのでとにかく【アタック】だ!』
>ゼロワン「これを使え(ポイッ)・・・バディから預かった超製豆乳だ。JF「おしイタダイタぜ!今日はこれ等の差し入れで乗り切る!」>黒崎姉『・・・もう・・・いいんです』ジーン「ダガ、妹君ハドウ答えるカ」JF「朱浬さん自分の望んだ答えを出せばいい例え向こう側についても誰もあんたを責めたりはしない!」>ジーン「ばっとおるふぇのくハアノ旅人ニ随分御執心ノヨウダッタネエ?早ク答エ出サナクチャ僕の命令待たズニ>動イチャウカモネ」ゼロワン「貴様!!」JF「こっちは目的が明確な分ヤバイな・・・キノの方に行った方がいいかも・・・」>そうだな・・・山を舐めてはいけないと言うことだな」JF「山はマジ危険ですねぇ・・・・俺たちは自然から離れすぎたのかも・・・」>おしくらまんじゅうは人に見せられない行為?JF「やましいこと考えてすいませんでしたぁーー!」>サポートはおまかせ!JF「マジ頼むぜ」
>JF「差し入れは超ありがたいけど虎さんが不憫なので毛皮は遠慮するぜ・・・ホラ俺見せ腹筋だし」 「寝てる時におなかに乗られるのは快感ってヤツだホー」頭の上から覆いかぶされば・・・オセにゃんにもなれるし・・・ 「カゼひいちゃだめだホ」
>ジーン「サア黒崎ノ返答如何デハ此処デ機巧魔神ヲ使わナクテモスム。機巧魔神ノ力ヲ知ってイルナラ答えハ一つダ>ロウ」朱浬「・・・・」ゼロワン「・・・ジーン・・・!!」SG「(ここで私があのお姉さんを殺せば私が恨まれるだけで被害は最小限に…でも朱浬ちゃんにとってそれは本当に良い事なのかしら…)」>カタナ「……」 ジョ「何故目を逸らす」 カタナ「それは…その…」 >ジョ「お前まさかあの子らの事!?」 カタナ「///」 ジョ「ナントイウコトダ サユリとかいう子を連れてたのはソウイウコトカ!SG「…貴方も指令と同じ道を行く者だったのね…」>カタナ「同情でそいつが救われるか? 卑怯など所詮は言い訳に過ぎん。相手の弱みを突くのも一つの手段だ。>その手段で向かってくる様ならそのまま返すだけさ」 ジョ「カタナ!!」 >カタナ「俺は初めから仲間意識なんて持ち合わせちゃいない。興味あるのはお前だけだ、ジョーイ」SG「確かに戦術的にはそうね…でも私は…そういうの嫌いかな…」
>政宗『VS模造・白銀。HP650。ただし画像番が25以下の場合反撃を食らってしまうぞ!それ以上細かいルールは>考える余力なかったのでとにかく【アタック】だ!』アネゴは言っていたよ・・・利用されるために生まれたものでも自分の意思で道を開けるって!【アタック】>JF「マジ頼むぜ」あたいも一人前のサイバトロン戦士になる!
>朱浬「・・・・お断りするわ・・・もういいでしょ」ゼロワン「黒崎!!」>ジーン「クククハハハハ!!自身の人生を放棄スルカ!ソレモ面白イ結末ダヨ!サア白銀!現レロ!!」黒崎姉『・・・お願い・>・・私を・・・あの子を(スゥゥー・・ゴゴゴゴゴ』>ゼロワン「な・・・これが機巧魔神だというのか!」紅「これもデウス・エクス・マキナなのかしら、だとしたら奇跡は起こる筈・・・よね」>政宗『VS模造・白銀。HP650。ただし画像番が25以下の場合反撃を食らってしまうぞ!それ以上細かいルールは考>える余力なかったのでとにかく【アタック】だ!』ア「こうなったらやるしかない・・・行くぞ!」紅「えぇ、お母様!」「「アトランティス・ダブル・ストライクッ!!」」【アタック】
>ジーン「正攻法ダロウト不意打チダロウトやってみタマエヨ!コノ『白銀』ハ凄いンダヨ!?」>政宗『VS模造・白銀。HP650。ただし画像番が25以下の場合反撃を食らってしまうぞ!>それ以上細かいルールは考える余力なかったのでとにかく【アタック】だ!』マンモス「よし・・・行くぞ!!【アタック】>JF「山はマジ危険ですねぇ・・・・俺たちは自然から離れすぎたのかも・・・」じゃあ今度山篭りでもするか・・・」
>SG「おはよ。何だかいい夢は見れて無さそうね…なんとなく。」ジョ「…巨大なウナギ顔複数に腸食われる夢よりはまともかもしれない」>朱浬「マリちゃん・・・キノっちゃん・・・皆ごめんね」ゼロワン「黒崎!貴様何を考えている!!死ぬ気か!」カタナ「謝る必要はない。お前の問題をお前で片付けるのなら何も言うまい。ただし、後腐れなく一気に殺れ」ゲイン「おっとそこまでだ少年!」 ジョ「ゲイン!!」 カタナ「『黒いサザンクロス』…お前も居たとは」>ジーン「正攻法ダロウト不意打チダロウトやってみタマエヨ!コノ『白銀』ハ凄いンダヨ!?」カタナ「その減らず口、お前の体ごと引き裂いたら少しはマシになるかなァ? やれ、ゼロ」ゲイン「勝手に動かれても困る! 黒いのと少年はたった今俺が雇った。プロの自覚があるなら俺の期待に応えろ」 カタナ「…チッ」 ジョ「助かった、これで少しは彼も大人しくさせられる!」ゲイン「ボヤボヤするな。マリだって何するか分からんのだぞ。ジョーイ、お前も早くヒーローマンを動かすんだ」ジョ「OK!」 政宗『しかし悪い予感は止まらず!』 【アタック】
>紅「何て吐き気がする程の外道なのかしら・・・今日は真面目に行かせてもらおうかしら」>エレン「同感ね、こんな最悪な再会があっていい筈がないわ」>SG「あまり良い趣味とは言えない行動ね…少し…イラつくかな…」ジーン「自分ヲ他者ノ為ニ投げ打ツと言う行為ガ僕ニハどうしテモ理解出来ナクテネエ?コノ二人ハ丁度イイさんぷるニナッテクレそうで嬉シイヨ」朱浬「・・・最低よ・・・アンタ!!」>カタナ「模造なら余計に情などかけられんだろう。ゼロ、その『白銀』とやらを遠慮なく破壊しろ。厄介そうだからな」朱浬「・・・・」ゼロワン「だがこの場合奴の言い分も正論だ。今お前がそこで何もせずに座り込んでいてどうする!!」>カタナ「温すぎる。余計な感情を捨てなきゃどの道皆同じ末路だぞ? 俺はそんなの御免だ。ここで生き延びねぇで>何の為の人生だ? 例え誰かが辛い事になろうが俺は俺のために『白銀』を破壊する。お前もそうだろう?」ジーン「君ハ僕ガ思うニ、非常ニ人間的ダネ。人間トイウノハ本来こういう生き物デアルンダ」ゼロワン「分かった風な口を利くな!!」
>ア「九郎は一昨日吹っ飛ばされた時に服が脱げたとかで、九朔と吾妻は特訓のやりすぎだそうだ」SG「ハリキリ過ぎてやり過ぎちゃったんだ…体調管理も大切な事だってちゃんと教えなきゃ駄目ね…」>このマンガは普通の料理マンガですたぶん!SG「え…グレートヤンキー三郎みたいな不良ギャグ漫画じゃないのこれ…」>ゼロワン「な・・・これが機巧魔神だというのか!」SG「想像してたのよりずっと大きいわね…」>朱浬「マリちゃん・・・キノっちゃん・・・皆ごめんね」ゼロワン「黒崎!貴様何を考えている!!死ぬ気か!」SG「駄目よ!そんな事になったらジーンの思惑通りじゃない!そんな癪な事は…やらせないわ!」>ジーン「正攻法ダロウト不意打チダロウトやってみタマエヨ!コノ『白銀』ハ凄いンダヨ!?」>政宗『VS模造・白銀。HP650。ただし画像番が25以下の場合反撃を食らってしまうぞ!それ以上細かいルールは考>える余力なかったのでとにかく【アタック】だ!』SG「最悪悪行を背負う事になるかも知れないけど…朱浬ちゃんを死なせるよりはマシだわ…」【アタック】
>カタナ「///」 ジョ「ナントイウコトダ サユリとかいう子を連れてたのはソウイウコトカ!JF「ロ、ロリコンだぁーー!!!」>SG「大丈夫よ♪1本皺が出来る位だから♪」JF「腹筋がさらに割れる!?やめろォ!」>政宗『色んな意味で大変だった!』JF「ファントム組とデモベ組は仲が良いのか悪いのか・・・??」>朱浬「マリちゃん・・・キノっちゃん・・・皆ごめんね」ゼロワン「黒崎!貴様何を考えている!!死ぬ気か!」JF「その選択肢だけはノゥだぜ!」>ジーン「正攻法ダロウト不意打チダロウトやってみタマエヨ!コノ『白銀』ハ凄いンダヨ!?」JF「そりゃあ凄いだろうさ・・・朱浬さんの姉ちゃんなんだからな!」【アタック】>頭の上から覆いかぶされば・・・オセにゃんにもなれるし・・・> 「カゼひいちゃだめだホ」JF「これなら腹筋を見せつつも暖か笑顔でグインサーガ!寝るときはちゃんとお腹隠すからダイジョウブ!カンパンイタダキマス!」
>No.14228800ゲイン「悪い外した」 ジョ「何やってんの!?」 ゲイン「狙撃なんて久方ぶりすぎてつい力んでしまったよ。それに相手が幽霊でもご婦人とあらばなるべく傷つけたくはない」 ジョ「何言ってくれちゃってんの!?」ゲイン「俺なりの優しさという訳だ」 ジョ「何上手い事言って誤魔化そうとしてんの!?!」>SG「…貴方も指令と同じ道を行く者だったのね…」カタナ「安心しろ、連中は気に入ってるし手出しをするつもりはない」 ジョ「それを聞いてちょっと安心した」>SG「確かに戦術的にはそうね…でも私は…そういうの嫌いかな…」ゲイン「全くだ。だが敵が実戦で優しくしてくれるとは限らないんだ。せめてその怒りぐらいは向こうにぶつけてやれ」ジョ「ゲイン…」 カタナ「それが黒いサザンクロスの美学という奴か」 ゲイン「俺なりの助言さ」政宗『その時!』 バシュッ!! ジョ「何か降って来たァ!?!」 ゲイン「え…何だあれ…想像以上にでかいぞ!?」【アタック】
>アネゴは言っていたよ・・・利用されるために生まれたものでも>自分の意思で道を開けるって!JF「ダルトリャーや過去の悪役の幾人かはそれを実現してきたもんな!」【アタック】>あたいも一人前のサイバトロン戦士になる!JF「・・・・今の俺は半人前以下!(たぶん一発でも貰ったら戦闘不能になりそう今日の俺)」>じゃあ今度山篭りでもするか・・・」JF「怖いからイヤッス!!!」
朱浬「アンタに何が分かるって言うのよ・・・姉さんを救うためにずっと戦い続けて・・・それも全て徒労に終わって!」ゼロワン「ああ分からん!お前の言う兄弟姉妹への思慕など俺には理解できん!俺はかつて兄弟機を殺した!だがそんな俺にも今やらねばならんこと位は理解できる!」朱浬「・・・!!」>JF「朱浬さん自分の望んだ答えを出せばいい例え向こう側についても誰もあんたを責めたりはしない!」朱浬「・・・・」ゼロワン「お前がどうあれ、俺は戦う。だが、お前が撃たねばあの魂は救われないと俺は思うがな!」>アネゴは言っていたよ・・・利用されるために生まれたものでも>自分の意思で道を開けるって!【アタック】ジーン「無駄ダヨ。アノ魂は白銀ノ動力部分ニスギナイ!例え黒崎ガドウ思おウガ白銀ハ止マリハしなイ!」白銀『・・・・・』>紅「これもデウス・エクス・マキナなのかしら、だとしたら奇跡は起こる筈・・・よね」ゼロワン「並行世界において似た概念が現れることは多々ある!名前から察するに鬼械神やマキナに等しい物なのかもしれん」
>ジョ「…巨大なウナギ顔複数に腸食われる夢よりはまともかもしれない」SG「それは悪夢通り越して地獄だわ…」>ジーン「自分ヲ他者ノ為ニ投げ打ツと言う行為ガ僕ニハどうしテモ理解出来ナクテネエ?コノ二人ハ丁度イイさんぷるニ>ナッテクレそうで嬉シイヨ」朱浬「・・・最低よ・・・アンタ!!」SG「そういう実験はお家に帰ってパソコンでも使ってシュミュレートしてなさい型遅れ君。愛着が持てない古い機械は唯のゴミよ。この戦いが終わったら廃棄処分して上げるから楽しみにしていなさい。」【アタック】>JF「腹筋がさらに割れる!?やめろォ!」SG「じゃあちゃんとお医者行きなさいよ。お金は貸してあげるからさ。」>カタナ「安心しろ、連中は気に入ってるし手出しをするつもりはない」 ジョ「それを聞いてちょっと安心した」SG「ふう…これで指令の新たなる戦いが始まらなくてほっとしたわ…今は別のアレと戦わなきゃいけないし…」
>18.pngJF「ゴハァ!?・・・・やっぱ無茶だったかぁ〜〜」政宗『吹き飛ばされた』
>JF「ダルトリャーや過去の悪役の幾人かはそれを実現してきたもんな!」【アタック】魂はある!気合で越えろ!たあー>JF「・・・・今の俺は半人前以下!(たぶん一発でも貰ったら戦闘不能になりそう今日の俺)」きゅー!パーフェクトフリーズ!!かきーん>ジーン「無駄ダヨ。アノ魂は白銀ノ動力部分ニスギナイ!例え黒崎ガドウ思おウガ白銀ハ止マリハしなイ!」>白銀『・・・・・』あたいにはまだ分からない!きょうだいとか・・・それでも予想を超えることはいつだって起きるもんだ!【アタック】
>ジーン「自分ヲ他者ノ為ニ投げ打ツと言う行為ガ僕ニハどうしテモ理解出来ナクテネエ?コノ二人ハ丁度イイさんぷるニ>ナッテクレそうで嬉シイヨ」朱浬「・・・最低よ・・・アンタ!!」エレン「貴方には一生理解出来ないことよ、人を道具としてでしか扱っていない貴方にはね」>SG「ハリキリ過ぎてやり過ぎちゃったんだ…体調管理も大切な事だってちゃんと教えなきゃ駄目ね…」エレン「玲二ならそれを分かっていると思ったけど・・・残念だわ」>JF「ファントム組とデモベ組は仲が良いのか悪いのか・・・??」エレン「作品的にはPhantomの方が先なのに・・・年齢には勝てないと言うことなのね」>ゼロワン「並行世界において似た概念が現れることは多々ある!名前から察するに鬼械神やマキナに等しい物なのかもしれん」紅「なるほど・・・」
>ア「こうなったらやるしかない・・・行くぞ!」ジーン「攻撃ハ中々ダ。ダガ白銀の能力トクと見るガイイ!白銀!【反撃】」白銀『・・・(ズバア』政宗『白銀の能力【完全なる空間制御】だ!与えたダメージの半分が、切り裂かれた次元を介して攻撃手に跳ね返ってくるぞ!』>JF「そりゃあ凄いだろうさ・・・朱浬さんの姉ちゃんなんだからな!」【アタック】ジーン「ソノとおり!ダガ遺伝子的ニ妹ハ姉ニハ勝てなイ!【反撃】」>マンモス「よし・・・行くぞ!!【アタック】>ゲイン「勝手に動かれても困る! 黒いのと少年はたった今俺が雇った。プロの自覚があるなら俺の期待に応えろ」>カタナ「…チッ」 ジョ「助かった、これで少しは彼も大人しくさせられる!」ジーン「戦闘ノプロが揃ッタヨウダガ、機械仕掛けノ悪魔ニ勝テルカナ!?」
マリ「あたしを怒らせるとどうなるか嫌と言うほど思い知らせてやる!! 弐號機フィールド全開ッ!!ジーンッッテメーのマブイを心の壁ごと抉ってやるァァァァ!!」【アタック】ジョ「あ…あれが別世界の僕の…所有物だと言うのか…ッ!?」 コ「何をしている種馬にバイト君そして他所の同胞よ!!」ジョ「司令官!?」 コ「マトリクスと長谷川さんが告げたのだ! このままmarichanを野放しにしてるとまたオバンの恐怖が訪れると!! もし彼女が暴走するような事があったらあの巨人を彼女ごと破壊しろ!!」ジョ「な!?」 マリ「アハハハハハハ!! 身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあるんだぜぇぇ―――!!」>朱浬「・・・・」ゼロワン「だがこの場合奴の言い分も正論だ。今お前がそこで何もせずに座り込んでいてどうする!!」カタナ「選ぶのなら急げ。あの赤いのは俺の常識を凌駕している」 コ「どっち!?」 カタナ「大きい方だ」>ジーン「君ハ僕ガ思うニ、非常ニ人間的ダネ。人間トイウノハ本来こういう生き物デアルンダ」ゼロワン「分かった風な口を利くな!!」マリ「ヒトはお前の想像以上の産物だ!! それを分からせてやる!!」
JF「・・・・と思ったら」>きゅー!パーフェクトフリーズ!!かきーんJF「か、間一髪?だすかったぜチルノ〜〜〜」>朱浬「・・・・」ゼロワン「お前がどうあれ、俺は戦う。だが、お前が撃たねばあの魂は救われないと俺は思うがな!JF「俺もゼロワンと一緒だ、戦う それしかないからな・・・でもあんたは・・・」>SG「じゃあちゃんとお医者行きなさいよ。お金は貸してあげるからさ。」JF「え?マジで!」>魂はある!気合で越えろ!たあーJF「気力で立ち上がって・・・・もう一発!」【アタック】
>ゲイン「全くだ。だが敵が実戦で優しくしてくれるとは限らないんだ。せめてその怒りぐらいは向こうにぶつけてやれ」>ジョ「ゲイン…」 カタナ「それが黒いサザンクロスの美学という奴か」 ゲイン「俺なりの助言さ」>政宗『その時!』 バシュッ!! ジョ「何か降って来たァ!?!」 ゲイン「え…何だあれ…想像以上にでかいぞ!?」>【アタック】SG「ええ…それ位は戦場にいたからわか…ん?何かしらあの物体は?人型に見えるけど…」>ゼロワン「ああ分からん!お前の言う兄弟姉妹への思慕など俺には理解できん!俺はかつて兄弟機を殺した!だがそんな俺にも今やらねばならんこと位は理解できる!SG「兄弟殺しってのは辛い物よ…正直私は朱浬ちゃんにその業を背負わせたくはないんだけどね…」【アタック】>JF「ゴハァ!?・・・・やっぱ無茶だったかぁ〜〜」>政宗『吹き飛ばされた』SG「ちょ!JF君!?貴方も死なないでね!」
>1260026433818.jpgマリ「ッ!?」ドゴッ ジョ「マリ!!」 コ「私にいい考えがある! ここは私が大活躍してターンエンドだ!!」 【アタック】>JF「ロ、ロリコンだぁーー!!!」>SG「ふう…これで指令の新たなる戦いが始まらなくてほっとしたわ…今は別のアレと戦わなきゃいけないし…」コ「遠き場所の同胞よ。君は思ってるほど悪人ではないようだな」 カタナ「俺が?」コ「【ロリコンに悪い奴はいない】 私がこの星の皆と共に過ごし得た唯一無二の答えだ」 カタナ「お前を後ろから撃つかもしれないんだぞ」 コ「ご冗談を。私には君が強がってる様にしか見えないのだがね」>朱浬「・・・・」ゼロワン「お前がどうあれ、俺は戦う。だが、お前が撃たねばあの魂は救われないと俺は思うがな!」コ「そうだ! 私が戦わねば私の魂はミッキキロストやオバン融合より酷い事になるかもしれん! ファイーン私を見守っててクレー」
政宗『その頃・・・』蝙蝠「向こうは派手にやってるみたいだな・・・奴らが分断してるうちにあの女の弟子とブラックロックシューターとかいうターゲットを・・・」政宗『病院に向かうバットオルフェノク・・・果たして?』
>SG「駄目よ!そんな事になったらジーンの思惑通りじゃない!そんな癪な事は…やらせないわ!」>JF「その選択肢だけはノゥだぜ!」朱浬「・・・」ゼロワン「俺としては別にお前がどうなろうと知ったことではない。だがお前にもしものことがあればバディが悲しむ。そんなことはフォンブレイバーとして絶対に容認できん!【アタック】」>ジョ「ゲイン…」 カタナ「それが黒いサザンクロスの美学という奴か」 ゲイン「俺なりの助言さ」>政宗『その時!』 バシュッ!! ジョ「何か降って来たァ!?!」 ゲイン「え…何だあれ…想像以上にでかいぞ!?」ゼロワン「何だあれは!?赤い巨人・・・・だがあの動きはまさか!」ジーン「な!?一撃デコノだめーじヲ白銀ニ与えルダト!?」>JF「ダルトリャーや過去の悪役の幾人かはそれを実現してきたもんな!」【アタック】ゼロワン「バディの言葉を借りさせてもらうならば『選べない道なんかない』!」朱浬「・・・・ッ!」
にゃーん 「雄たけびで相手の攻撃力はガタ落ちだホ!」おなかに力を込めて・・・精一杯叫ぼう【アタック】>JF「これなら腹筋を見せつつも暖か笑顔でグインサーガ!寝るときはちゃんとお腹隠すからダイジョウブ!>カンパンイタダキマス!」 「虎の胃を借りるホー」ひとつくらい穴があいてもきっと大丈夫・・・
>ジーン「攻撃ハ中々ダ。ダガ白銀の能力トクと見るガイイ!白銀!【反撃】」白銀『・・・(ズバア』>政宗『白銀の能力【完全なる空間制御】だ!与えたダメージの半分が、切り裂かれた次元を介して攻撃手に跳ね返ってくるぞ!>』ア「し、しまった!ぐっ・・・!!」デモン「きゃあぁぁぁっ!?」紅「お母様!」Dトゥ「デモンベイン!?」ア「大丈夫だ、それよりも早く攻撃せんか!」紅「え、えぇ!ロイガー・ツァール!!」Dトゥ「九朔が居なくたってやれるってところを見せなきゃ・・・てぇーいっ!!」【アタック】
>SG「それは悪夢通り越して地獄だわ…」マリ「ってて…しかし成程な。やっぱ裏コードを使わなきゃダメか」 コ「よせェェェやめろォォォォォ!!!」マリ「うるせーッ!! あたしは今本気で怒ってるんだ!! ジーン、ヒトをそんなに観察したいのなら見せてやる…ヒトを超えた獣というやつをねぇッ!!」 ジョ「マリ、よせぇ!!」 マリ「…モード反転。裏コード、ザ・ビースト」バキッ ベキボキベキ グオオオオ…!! コ「ウォワァァァオバンゴッデスが現れてしまったァァァ!?!」 ジョ「何てこった!!」マリ「うりゃああぁぁ――――ッ!!」 【アタック】>ジーン「戦闘ノプロが揃ッタヨウダガ、機械仕掛けノ悪魔ニ勝テルカナ!?」カタナ「悪魔か、神か、それとも俺達やこの星の同胞が生き残るのか…問題なのはどいつもこいつも人知を超えた獣という事だけだ。それも悪くはないが、俺のポリシーには反する」 ジョ「……カタナ」カタナ「ジョーイ。お前が俺と違うのなら、その証拠を見せてみろ。お前の成長が見てみたい」
>JF「か、間一髪?だすかったぜチルノ〜〜〜」なんどだって立ち上がる!助け合うサイバトロン魂!>ゼロワン「バディの言葉を借りさせてもらうならば『選べない道なんかない』!」朱浬「・・・・ッ!」世界は変わる、人は変わる!信じるんだ!【アタック】
>SG「そういう実験はお家に帰ってパソコンでも使ってシュミュレートしてなさい型遅れ君>エレン「貴方には一生理解出来ないことよ、人を道具としてでしか扱っていない貴方にはね」ジーン「ハハハハハ!!シミュレーションよりモ実戦ノ方ガ面白いンダヨ!」ゼロワン「ならば実戦の痛みとくと味わわせてやる!」>あたいにはまだ分からない!きょうだいとか・・・それでも>予想を超えることはいつだって起きるもんだ!【アタック】>マリ「あたしを怒らせるとどうなるか嫌と言うほど思い知らせてやる!! 弐號機フィールド全開ッ!!>ジーンッッテメーのマブイを心の壁ごと抉ってやるァァァァ!!」【アタック】朱浬「皆・・・そうだわ・・・・せめて私が撃たなきゃ姉さんは眠れない」ゼロワン「黒崎!?」朱浬「この罪が消せないんなら・・・せめて私が背負っていく・・・ずっと(ガシャンッッ)」ゼロワン「!?この光は!」
>エレン「玲二ならそれを分かっていると思ったけど・・・残念だわ」SG「男の人って熱中すると突っ走っちゃう事があるから…パートナーの貴女が上手くコントロールしてあげてね。」>ジーン「戦闘ノプロが揃ッタヨウダガ、機械仕掛けノ悪魔ニ勝テルカナ!?」SG「悪魔ね…それじゃあそれに対抗している私はさしずめ天使かしらね?どっちかと言うと黒いね…」【アタック】>ジョ「司令官!?」 コ「マトリクスと長谷川さんが告げたのだ! このままmarichanを野放しにしてると>またオバンの恐怖が訪れると!! もし彼女が暴走するような事があったらあの巨人を彼女ごと破壊しろ!!」>ジョ「な!?」 マリ「アハハハハハハ!! 身を捨ててこそ浮かぶ瀬もあるんだぜぇぇ―――!!」SG「破壊って…アレを!?そんな無茶な…」>JF「え?マジで!」SG「今までに色々お世話になっているからその恩返しよ。特別に…利子は唯にしてあげるわ♪」
舞「遅れてゴメンよ!」OR「文字通り急いできたけど佳境みたいね…」星「ならば遅れた分を取り戻すまでだ!」>ジーン「正攻法ダロウト不意打チダロウトやってみタマエヨ!コノ『白銀』ハ凄いンダヨ!?」>政宗『VS模造・白銀。HP650。ただし画像番が25以下の場合反撃を食らってしまうぞ!それ以上細かいルールは考>える余力なかったのでとにかく【アタック】だ!』舞「悲しみの涙は…ここで食い止めるよ!」星「彼女が彼女である間に!」OR「たとえ黒崎に怨まれる事になっても…涙だけは止めてみせる!」【アタック】>ジーン「攻撃ハ中々ダ。ダガ白銀の能力トクと見るガイイ!白銀!【反撃】」白銀『・・・(ズバア』>政宗『白銀の能力【完全なる空間制御】だ!与えたダメージの半分が、切り裂かれた次元を介して攻撃手に跳ね返ってくるぞ!舞「時空を切り裂いて制御するですって…まるでこれは……」
>JF「俺もゼロワンと一緒だ、戦う それしかないからな・・・でもあんたは・・・」>JF「気力で立ち上がって・・・・もう一発!」【アタック】朱浬「シャトル君・・・大丈夫よ・・・」ゼロワン「腕が展開していく!?それにこの・・・魔法陣!?」>SG「兄弟殺しってのは辛い物よ…正直私は朱浬ちゃんにその業を背負わせたくはないんだけどね…」【アタック】朱浬「・・・救えなかったからこそ、背負わなくちゃいけない業もあるのよ・・・(キュィイイイインキュイイイィイイン」>コ「そうだ! 私が戦わねば私の魂はミッキキロストやオバン融合より酷い事になるかもしれん! ファイーン私を見守っててクレー」ジーン「こんぼいダト!?うしノ因子ヲ持ッテキテイタナラこいつナド!」> 「雄たけびで相手の攻撃力はガタ落ちだホ!」>おなかに力を込めて・・・精一杯叫ぼう【アタック】白銀『・・・・・』ジーン「白銀が止マッタ!?何故ダ!?何故動かない白銀!?エエイこうなレバ最後の手段ダ!」政宗『果たして!!』
>SG「男の人って熱中すると突っ走っちゃう事があるから…パートナーの貴女が上手くコントロールしてあげてね。>」エレン「えぇ、玲二も熱くなると周りが見えなくなるから・・・私がしっかりしないと」>朱浬「皆・・・そうだわ・・・・せめて私が撃たなきゃ姉さんは眠れない」ゼロワン「黒崎!?」>朱浬「この罪が消せないんなら・・・せめて私が背負っていく・・・ずっと(ガシャンッッ)」ゼロワン「!?この光は!>」エレン「この光は彼女にとって幸せを呼ぶ物なのかは分からないけど、それに賭けてみるしかないわね・・・!」【アタック】
>ゼロワン「何だあれは!?赤い巨人・・・・だがあの動きはまさか!」ジーン「な!?一撃デコノだめーじヲ白銀ニ>与えルダト!?」>1260027451517.jpgマリ「ぐぇっ…が、我慢我慢…姉御だって辛いんだ…ぬふぇッ」 コ「ぬふぇ!? いかん段々846に染まりつつあるぞ!!このままではmarichanもパパヤパヤパヤチチンプイノプイなしいたけ嫌いのおっさんと同じ存在になってしまう!!」 ゲイン「マジでか」ジョ「……そうはさせない」 ゲイン「やれるのか、少年!」 ジョ「正直、僕だってヒトの事が分からない。でも自分がヒトだという事…人として何をするかは僕が決める事ぐらい分かってる!! だから!!ヒーローマン…ブラストォォーッ!!」カッ!! HM≪ウオオオオオッ!!≫ ジョ「自分に出来る事をやる!!」 【アタック】>SG「ええ…それ位は戦場にいたからわか…ん?何かしらあの物体は?人型に見えるけど…」マリ「ぬふゥ ヒトを超えた獣オバン」 コ「ウワァァアア!? ヒーローマン早く何とかしてクレー!!」マリ「…もといヒトを超えた人造人間ヱヴァンゲリヲンが弐號機!!」
>ジーン「ソノとおり!ダガ遺伝子的ニ妹ハ姉ニハ勝てなイ!【反撃】」舞「知ってる?そういうのはタダの言い訳って言うのよ!可能性と未来に蓋をしたアンタらには絶対分かんないだろうけどね!!」《センタイライド!スーパーシンケンレッド!》擬似レッド「モウギュウバズーカ!」舞「いっけー!!」【アタック】>マリ「あたしを怒らせるとどうなるか嫌と言うほど思い知らせてやる!! 弐號機フィールド全開ッ!!>ジーンッッテメーのマブイを心の壁ごと抉ってやるァァァァ!!」【アタック】舞「あれはmarichan?!」星「不味いな奴も完全にキているようですぞ」
>蝙蝠「向こうは派手にやってるみたいだな・・・奴らが分断してるうちにあの女の弟子と>ブラックロックシューターとかいうターゲットを・・・」>政宗『病院に向かうバットオルフェノク・・・果たして?』キノ「・・・・」★「どこに・・・・行くの?」キノ「朱浬さんが戦ってるんだ・・・ボクも行かなくちゃ」★「下がってる。その体じゃ満足になんて戦えない・・・」キノ「だ・・・大丈夫だ・・・さっき朱浬さんのお姉さんから託されたんだ・・・ディエンドライバーの新しい力を・・・」★「・・・え?」政宗『果たしてどうなる!?』
コ「【ロリコンに悪い奴はいない】 私がこの星の皆と共に過ごし得た唯一無二の答えだ」 >カタナ「お前を後ろから撃つかもしれないんだぞ」 コ「ご冗談を。私には君が強がってる様にしか見えないのだがね」SG「指令…カッコいいけど何だか台無しです…」>朱浬「・・・」ゼロワン「俺としては別にお前がどうなろうと知ったことではない。だがお前にもしものことがあればバ>ディが悲しむ。そんなことはフォンブレイバーとして絶対に容認できん!SG「貴女はどう思っているか知らないけど…少なくともここに来ている人達は貴女が死ぬ事は望んで無いわよ…無論私もね。」【アタック】>裏コード、ザ・ビースト」>バキッ ベキボキベキ グオオオオ…!! コ「ウォワァァァオバンゴッデスが現れてしまったァァァ!?!」 ジョ「何てこった!!」SG「これが…暴走!?うわ…凄いデザインに…」
・・・♪ ・・・♪ ソウルサイコー♪兄「俺は無力だ。今みんなが必死に戦っている、そして銀河の彼方で正義の伊達眼鏡が悪の伊達眼鏡と戦っている。でも俺は奴等を助ける歌すら歌えない。何故ならおれはバンドで楽器専門だから。せめて俺にもかければ無敵になる伊達眼鏡か、ビッチのイヤリングがあれば」 菅井「兄ちゃんおとなしく見てようよ。僕らの出る幕なさそうだし」
>ジーン「ソノとおり!ダガ遺伝子的ニ妹ハ姉ニハ勝てなイ!【反撃】」JF「ウォオお!?(ガキィン!)弱ってる自分の攻撃じゃなかったら危ないところだったぜ・・・」>SG「ちょ!JF君!?貴方も死なないでね!」JF「大丈夫だ・・・・楽には死ねん」>コ「【ロリコンに悪い奴はいない】 私がこの星の皆と共に過ごし得た唯一無二の答えだ」 JF「総司令官のその理屈ならカタナは確かに悪人じゃなさそうですね」>朱浬「・・・」ゼロワン「俺としては別にお前がどうなろうと知ったことではない。だがお前にもしものことがあればバ>ディが悲しむ。そんなことはフォンブレイバーとして絶対に容認できん!【アタック】」JF「ま、そういうことだ!」>「虎の胃を借りるホー」>ひとつくらい穴があいてもきっと大丈夫・・・JF「虎の胃は丈夫なのな〜ストレスに強い・・・・ってお姫様何かお召し物を着ないと風邪をひかれますよ?」
>朱浬「皆・・・そうだわ・・・・せめて私が撃たなきゃ姉さんは眠れない」ゼロワン「黒崎!?」>朱浬「この罪が消せないんなら・・・せめて私が背負っていく・・・ずっと(ガシャンッッ)」ゼロワン「!?この光は!」コ「マトリクスが要り様か!!(パカッ) 今度こそはロディマスやマグナスそしてスカージにも使わせん!! 今こそ叡智の力を!!」>SG「破壊って…アレを!?そんな無茶な…」マリ「ゲホッ…コ…ォウンボォウイィ…む、無茶は承知よ…他人のヱヴァを使えばこうなる事は分かってた……ッ けど!!意地があンだよッ……女の子にだって………なァ………!」 コ「待ってろ今カオスを祓ってやる」>ジーン「こんぼいダト!?うしノ因子ヲ持ッテキテイタナラこいつナド!」コ「HAHAHAHAHA…こっ怖くないもんねやしろなんて!! ジーン、お前の敗因はたった一つ。シンプルな答えだ……。【お前は幼女を愛さなかった】」 ジョ「そこ重要なんだ!? っつーかまだ敗北してないよ!?」 コ「マジでか」
>キノ「・・・・」★「どこに・・・・行くの?」>キノ「朱浬さんが戦ってるんだ・・・ボクも行かなくちゃ」★「下がってる。その体じゃ満足になんて戦えない・・・」蝙蝠「二人揃って出てくるとは好都合だ・・・・・」>キノ「だ・・・大丈夫だ・・・さっき朱浬さんのお姉さんから託されたんだ・・・ディエンドライバーの新しい力を・>・・」★「・・・え?」>政宗『果たしてどうなる!?』蝙蝠「先にやらせてやる・・試してみろよ・・・・」(ジャキィ
>カタナ「お前を後ろから撃つかもしれないんだぞ」 コ「ご冗談を。私には君が強がってる様にしか見えないのだがね」星「流石は司令官、奴の虚勢を張ってツッパっている中学生オーラを感じ取るとは」>ゼロワン「バディの言葉を借りさせてもらうならば『選べない道なんかない』!」朱浬「・・・・ッ!」OR「そう!そもそも綺麗に舗装された道だけが道じゃ無い!」星「どんな所でも…自らが選んで走った跡こそが本当の道なのだからな!」>バキッ ベキボキベキ グオオオオ…!! コ「ウォワァァァオバンゴッデスが現れてしまったァァァ!?!」星「来て早々なんだアレは…」OR「人を超えた獣…ちがうむしろこれは人を捨てた……」>世界は変わる、人は変わる!信じるんだ!【アタック】星「足跡である過去は変えられなくてもこれからの未来は変えられる!」OR「創るのは私達なんだからね!」>朱浬「皆・・・そうだわ・・・・せめて私が撃たなきゃ姉さんは眠れない」ゼロワン「黒崎!?」>朱浬「この罪が消せないんなら・・・せめて私が背負っていく・・・ずっと(ガシャンッッ)」星「黒崎!?」Or「一体何を?!」
>ジーン「ハハハハハ!!シミュレーションよりモ実戦ノ方ガ面白いンダヨ!」ゼロワン「ならば実戦の痛みとくと味わわせてやる!SG「そうね…傷つく事の怖さ…悲しさをあるか分からないその心に刻む事ね!」>朱浬「この罪が消せないんなら・・・せめて私が背負っていく・・・ずっと(ガシャンッッ)」ゼロワン「!?この光は!SG「一体何をする気なの!?」>朱浬「・・・救えなかったからこそ、背負わなくちゃいけない業もあるのよ・・・(キュィイイイインキュイイイィイイン」SG「背負う覚悟はある様ね…なら止めないわ…行きなさい!」>エレン「えぇ、玲二も熱くなると周りが見えなくなるから・・・私がしっかりしないと」SG「上手く旦那を導くのも良妻の条件〜頑張ってね〜」>マリ「ぬふゥ ヒトを超えた獣オバン」 コ「ウワァァアア!? ヒーローマン早く何とかしてクレー!!」>マリ「…もといヒトを超えた人造人間ヱヴァンゲリヲンが弐號機!!」SG「もう侵食されている!?は…早く救っちゃってあげて!!」
>なんどだって立ち上がる!助け合うサイバトロン魂!JF「笑われて呆れられても何度だってそう立ち上がって!」>SG「今までに色々お世話になっているからその恩返しよ。特別に…利子は唯にしてあげるわ♪」JF「コレで暖かいベットで寝れる!!ありがとうSGさん!」>朱浬「シャトル君・・・大丈夫よ・・・」ゼロワン「腕が展開していく!?それにこの・・・魔法陣!?」>白銀『・・・・・』ジーン「白銀が止マッタ!?何故ダ!?何故動かない白銀!?エエイこうなレバ最後の手段ダ>!」政宗『果たして!!』JF「ど、どうなるんだ!!?」
>1260027080223.jpgんっ・・・えほっ、えほっ・・・! 「普段ちゃんと声出してないからムセるんだホ」もうちょっと頑張ればフロア全体の構造も把握できるかも・・・>JF「虎の胃は丈夫なのな〜ストレスに強い・・・・ってお姫様何かお召し物を着ないと風邪をひかれますよ?」私にはオセにゃんがついてますから・・・ 「ヒーホー!本物の悪魔の力を見せてやるのだホ」>白銀『・・・・・』ジーン「白銀が止マッタ!?何故ダ!?何故動かない白銀!?エエイこうなレバ最後の手段ダ>!」政宗『果たして!!』動けなくても・・・声は届く・・・? 「ノド自慢かホ?ソレイユベルの鐘を鳴らすのは誰だホー?」
>蝙蝠「二人揃って出てくるとは好都合だ・・・・・」★「・・・・こいつまさか!!」キノ「・・あなた・・・ですか・・・昨日シャトルさんを撃ったのは・・・・【変身】」★「キノ!私も」キノ「有難いけど下がってて・・・今、ボクは結構本気で怒ってるんだ」>蝙蝠「先にやらせてやる・・試してみろよ・・・・」(ジャキィキノ「・・・師匠・・・ちょっとだけあなたの力をお借りします《デンゲキライドゥ!シショウ!》」師匠「(ブィィィイイン)・・・おや?ガレアデで冬を越すつもりだったのに何故こんなところに・・・しかも目の前にいるのは・・・いつか私が撃ったはずの殺し屋・・・つまり幽霊ですか・・・幽霊なんて怖くありませんが容赦なく撃たせてもらいます・・・ええ怖くなんてありませんが(ヂャキン・・・ダダダダダダ【容赦ない師匠撃ち】」
>SG「悪魔ね…それじゃあそれに対抗している私はさしずめ天使かしらね?どっちかと言うと黒いね…」舞「それなんて堕天s…ゲフンゲフン」>ジーン「こんぼいダト!?うしノ因子ヲ持ッテキテイタナラこいつナド!」舞(うし因子…やっべぇさっき使ったカードに混じってたわ)>白銀『・・・・・』ジーン「白銀が止マッタ!?何故ダ!?何故動かない白銀!?エエイこうなレバ最後の手段ダ>!」政宗『果たして!!』舞「あのドクサレ携帯まだ悪あがきを?!」>マリ「…もといヒトを超えた人造人間ヱヴァンゲリヲンが弐號機!!」舞「人が交わってはいけない領域に片足どころか半身ぐらいを……」>・・・♪ ・・・♪ ソウルサイコー♪舞「せめて見守り見届けて…一つの命が一生懸命抗おうとする姿を……」
ジーン「魔導機関駆動!サア暴走シロ白銀!」朱浬「な・・・」ゼロワン「何をする気だジーン!」ジーン「空間制御を全開で解き放ッテヤルノサ!確実ニコノ世界ハ時空の壁ガ砕けテ崩壊スルネエ!」政宗『このままでは大変なことになる!さあ【トドメ】だ!』>マリ「うるせーッ!! あたしは今本気で怒ってるんだ!! ジーン、ヒトをそんなに観察したいのなら見せてやる…>ヒトを超えた獣というやつをねぇッ!!」ゼロワン「な・・・何だあれは!!」朱浬「マリちゃん・・・なの!?」ジーン「な!ナンテ姿ダイ!?まるで怪獣ノヨウじゃナイカ!」>世界は変わる、人は変わる!信じるんだ!【アタック】>舞「悲しみの涙は…ここで食い止めるよ!」星「彼女が彼女である間に!」ゼロワン「暴走に耐え切れない!このままでは白銀が崩壊するぞ!」朱浬「わかってるわ・・・姉さん・・・今私に出来るのは・・・こうすることだけ・・・」
>ジーン「魔導機関駆動!サア暴走シロ白銀!」朱浬「な・・・」ゼロワン「何をする気だジーン!」>ジーン「空間制御を全開で解き放ッテヤルノサ!確実ニコノ世界ハ時空の壁ガ砕けテ崩壊スルネエ!」>政宗『このままでは大変なことになる!さあ【トドメ】だ!』ア「これで終わりだ!!」「「「「レムリア・ダブル・インパクトッ!!!!」」」」【トドメ】
>舞「あれはmarichan?!」星「不味いな奴も完全にキているようですぞ」>SG「これが…暴走!?うわ…凄いデザインに…」マリ「オバァン…コォウンボォウイイ…」ムバアア…! コ「やはりマトリクスに眠る過去のプライム達のスパークのお告げ通りだ。【この世界にアダムの仔の侵入を許せば世界はオバンの闇に包まれる】と」 ジョ「信憑性なくね!?」コ「だがこうも言う。【ザムドヒュンデの意思あらばアダムの仔を止められる】とも。私はそれを何故か知っている」ジョ「まさか」 コ「ザムドヒュンデとはヒーローマンを指す」 ジョ「簡単に言わないで下さいよ!?」>JF「総司令官のその理屈ならカタナは確かに悪人じゃなさそうですね」>星「流石は司令官、奴の虚勢を張ってツッパっている中学生オーラを感じ取るとは」カタナ「見栄を張っているのはお前もそうじゃないのか」 コ「言い争いは無駄だ。その黒いのはかつてキューブが宇宙を彷徨っていた時切り離した欠片から生まれたのだ。マトリクスを通して教えてくれた」カタナ「…余計な事を」 コ「隠し事を言えないのだな。他の性癖ぐらい素直に白状したまえ」 カタナ「チャウヨ!?」
>星「足跡である過去は変えられなくてもこれからの未来は変えられる!」OR「創るのは私達なんだからね!」あきらめたら試合終了ということか〜>JF「笑われて呆れられても何度だってそう立ち上がって!」でも怪我したときは自重しようね?>ゼロワン「暴走に耐え切れない!このままでは白銀が崩壊するぞ!」>朱浬「わかってるわ・・・姉さん・・・今私に出来るのは・・・こうすることだけ・・・」とどめ・・・とどめは・・・他のひとにまかす!ちーん
>1260027675615.jpgSG「しまっ…痛っ!自分の刃で自分を傷つけるなんて思っても見なかったわ…」>兄「俺は無力だ。今みんなが必死に戦っている、そして銀河の彼方で正義の伊達眼鏡が悪の伊達眼鏡と戦っている。SG「それは伊達眼鏡が戦っているの!?それとも伊達眼鏡をつけている人が戦っているの!?」>JF「大丈夫だ・・・・楽には死ねん」SG「それは相手に言う台詞よ…そして何だかグインさんみたいなマスク…」>マリ「ゲホッ…コ…ォウンボォウイィ…む、無茶は承知よ…他人のヱヴァを使えばこうなる事は分かってた……ッ けど!!>意地があンだよッ……女の子にだって………なァ………!」 コ「待ってろ今カオスを祓ってやる」SG「頼むわよ指令…チャージ不足で失敗とかはやめてね…」>JF「コレで暖かいベットで寝れる!!ありがとうSGさん!」SG「い〜のい〜の。唯手続きとかそういうのは貴方がやってね〜」
>SG「貴女はどう思っているか知らないけど…少なくともここに来ている人達は貴女が死ぬ事は望んで無いわよ…無論>私もね。」【アタック】朱浬「・・・・ええ・・だからせめて・・・負うべき業はきっちり背負うわ・・・姉さん・・・」>コ「マトリクスが要り様か!!(パカッ) 今度こそはロディマスやマグナスそしてスカージにも使わせん!! 今こそ叡>智の力を!!」ゼロワン「時空の壁が歪みかけている!もしものときには頼む!」>意地があンだよッ……女の子にだって………なァ………!」 コ「待ってろ今カオスを祓ってやる」朱浬「マリちゃん!!それ以上は駄目・・・何かが浸食してきてる!!」ジーン「オノレ!白銀!魔力ヲ臨界マデ上げロ!全テ吹き飛ばしテ・・・!?」朱浬『・・・・闇より昏(くら)き絶望より射ゆし・・・其は、科学の罪に嘆く牙!!【トドメ】』ジーン「シ・・・白銀ェェエ!!?」
>舞「それなんて堕天s…ゲフンゲフン」SG「せめてブラックエンジェルと呼んで♪」>ジーン「魔導機関駆動!サア暴走シロ白銀!」朱浬「な・・・」ゼロワン「何をする気だジーン!」>ジーン「空間制御を全開で解き放ッテヤルノサ!確実ニコノ世界ハ時空の壁ガ砕けテ崩壊スルネエ!」>政宗『このままでは大変なことになる!さあ【トドメ】だ!』SG「さよなら…そして御免ね…」【トドメ】>ジョ「まさか」 コ「ザムドヒュンデとはヒーローマンを指す」 ジョ「簡単に言わないで下さいよ!?」SG「でも今は貴方に賭けるしか…頑張って!」
>★「・・・・こいつまさか!!」キノ「・・あなた・・・ですか・・・昨日シャトルさんを撃ったのは・・・・【>変身】」★「キノ!私も」>キノ「有難いけど下がってて・・・今、ボクは結構本気で怒ってるんだ」蝙蝠「あいつがいなければお前を狙撃できたものを・・・」>キノ「・・・師匠・・・ちょっとだけあなたの力をお借りします《デンゲキライドゥ!シショウ!》」>師匠「(ブィィィイイン)・・・おや?ガレアデで冬を越すつもりだったのに何故こんなところに・・蝙蝠「え!??お前はぁーーー!!!」(ガガァーン>・・いつか私が撃ったはずの殺し屋・・・つまり幽霊ですか・・・幽霊なんて怖くありませんが容赦なく撃たせてもらいます・>・・ええ怖くなんてありませんが(ヂャキン・・・ダダダダダダ【容赦ない師匠撃ち】」蝙蝠「クソァ前の俺とは違う!!変身!そして【3821】来いジェットスライガー!ひき潰してやる!!!」政宗『返り討ちにしてやれ!【反撃】だ』
>【お前は幼女を愛さなかった】」 ジョ「そこ重要なんだ!? っつーかまだ敗北してないよ!?」 星「愛で慈しむ愛が無ければ何も生まれない…そういう事ですな司令官」>SG「上手く旦那を導くのも良妻の条件〜頑張ってね〜」星「君もだぞ。果たしてあの色眼鏡をリードしきれるかなぁ」>No.14229483星「何処かで悪魔の叫び声のような銃声が…」OR「まるで修羅そのものが暴れてるみたいだわ…」>ジーン「魔導機関駆動!サア暴走シロ白銀!」朱浬「な・・・」ゼロワン「何をする気だジーン!」>ジーン「空間制御を全開で解き放ッテヤルノサ!確実ニコノ世界ハ時空の壁ガ砕けテ崩壊スルネエ!」>政宗『このままでは大変なことになる!さあ【トドメ】だ!』星「黒崎の姉君!我らは何も出来なかったがせめて無差別破壊兵器となることだけは食い止めてみせる!」OR「人として眠らせてあげる…こんな事ぐらいしか出来ないけど御免なさい」《123ライダーキック!》「「だあぁぁぁぁぁ!!!」」【トドメ】
>舞「せめて見守り見届けて…一つの命が一生懸命抗おうとする姿を……」兄「おう。かつて愛した女達の戦いぶり、俺のソウルにしっかり刻むぜ」菅井「骨くらいは拾えると思うよ。ごめんねまいまぁい、僕達こういう時は役に立てなくて」>SG「それは伊達眼鏡が戦っているの!?それとも伊達眼鏡をつけている人が戦っているの!?」菅井「大丈夫? 僕は修理出来ないけど、多分爺ちゃんなら何とか」兄「金髪のハンサムまとった正義の伊達眼鏡と、永遠に若いセクシーな姉ちゃんまとった悪の伊達眼鏡が戦ってるのを見たぜ。何か側でビッチ二人が王子様奪い合ってた気がするけど、伊達眼鏡達の平和を賭けた戦いの前では霞んでたぜ」
>もうちょっと頑張ればフロア全体の構造も把握できるかも・・・JF「そんな・・・アブノーマルに近いスペシャル!遊園地好き?」>私にはオセにゃんがついてますから・・・> 「ヒーホー!本物の悪魔の力を見せてやるのだホ」JF「フロスト君がなんだか頼もしく見えるぜ・・・冬は絶好調っぽいな」>でも怪我したときは自重しようね?JF「じゃあバトルはここまで・・・・体力は限界だぜ後はみんなに任せた」>SG「い〜のい〜の。唯手続きとかそういうのは貴方がやってね〜」JF「オッケ」
>星「来て早々なんだアレは…」OR「人を超えた獣…ちがうむしろこれは人を捨てた……」>SG「もう侵食されている!?は…早く救っちゃってあげて!!」マリ「身も心も全てをひとつに!!」 コ「違うmarichan。宇宙を一つにとはそんないやらしい事ではない。敵や味方の垣根を捨て平和に過ごせる様になる事を言うのだ…アダムの過ちよ、オバンの意思よ。この者に叡智の光を授けオバンの恐怖を払い除けたまえ」 カタナ「…敵や味方の垣根を捨てる……か」>ゼロワン「な・・・何だあれは!!」朱浬「マリちゃん・・・なの!?」ジーン「な!ナンテ姿ダイ!?まるで怪獣>ノヨウじゃナイカ!」コ「全てのロリコン達が手を取り合い協力する世界よ来たれ!!」 カタナ「マジでか」 コ「大マジだ!!マトリクスの叡智よ、アダムの過ちもオバンの恐怖も冥府から蘇りし哀れな魂も全て浄化し苦しみから解放しろ!!(ペカーッ)私のパワーを貸す。バイト君全てを浄化するプラズマサンダーを放て」 ジョ「OK!! ヒーローマン・フィニッシュ!!」【トドメ】
>蝙蝠「あいつがいなければお前を狙撃できたものを・・・」師匠「他人に助けられるとはつくづく未熟ですね」キノ「返す言葉もありません師匠」>蝙蝠「え!??お前はぁーーー!!!」(ガガァーンキノ「・・・どうやら師匠に殺されたのが原因でオルフェノクとして覚醒した・・・って感じでしょうか」師匠「そうですか。幽霊の類ならどっちにせよ、遠慮なく」>蝙蝠「クソァ前の俺とは違う!!変身!そして【3821】来いジェットスライガー!>ひき潰してやる!!!」>政宗『返り討ちにしてやれ!【反撃】だ』キノ「えーと・・・これかな《デンゲキアタックライドウ・・・デシトシショウゥ!!》」師匠「死んだ人間は速やかに灰になってもらわないと寝覚めが悪いんですよ・・・幽霊なんて怖くないんですが」弟子「道理で昨日からムズムズしたわけだ。俺結構霊感ある方なんですよ・・・と、まあとりあえずお仕事ーっと【反撃】」
>SG「頼むわよ指令…チャージ不足で失敗とかはやめてね…」コ「そんな君にエロスを浄化する叡智の光を授けよう」ドチューン 政宗『うおっまぶし程度の射撃だ』>ゼロワン「時空の壁が歪みかけている!もしものときには頼む!」>SG「でも今は貴方に賭けるしか…頑張って!」コ「時空の歪みは流石にファインと青い子に頼まなきゃダメかもしれないなHAHAHA! やるだけはやってみるさ」ジョ「おいマトリクス!!」 コ「プライム達だってユニバーサルの力ほど万能ではない。力を合わせれば誰にも負けないがね」>星「愛で慈しむ愛が無ければ何も生まれない…そういう事ですな司令官」コ「そうだ。時間をかけて蟠りを溶かせばそこの黒い同胞もきっと我々を受け入れてくれる」 カタナ「馬鹿な…!?」コ「ああ馬鹿かもしれん。だが私達はそうやって互いを慈しみ生きている。ロリコン同士なら尚更だ」>No.14229646コ(プライム達の中に菅井家のお爺ちゃんが混ざっていたがアレは何だったのだろう?)
>キノ「・・・どうやら師匠に殺されたのが原因でオルフェノクとして覚醒した・・・って感じでしょうか」師匠「>そうですか。幽霊の類ならどっちにせよ、遠慮なく」蝙蝠「貴様への復讐の為俺はヒットマンとして己を鍛えてきた!元々殺し屋だったがな」キノ「えーと・・・これかな《デンゲキアタックライドウ・・・デシトシショウゥ!!》」>師匠「死んだ人間は速やかに灰になってもらわないと寝覚めが悪いんですよ・・・幽霊なんて怖くないんですが」>弟子「道理で昨日からムズムズしたわけだ。俺結構霊感ある方なんですよ・・・と、まあとりあえずお仕事ーっと【>反撃】」蝙蝠「チクショォオオ!まだ貴様には届かんのかぁーーだがまだ俺は全てを出したわけじゃない! お、覚えてやがれぇえーーーーー!!!」政宗『撃破!爆発とともに吹き飛ばされていった』
>JF「そんな・・・アブノーマルに近いスペシャル!遊園地好き?」オセにゃんの毛皮を被る私は特別な存在・・・あれ? 「気合と雄たけびがあれば壁くらい壊せるホ!」>JF「フロスト君がなんだか頼もしく見えるぜ・・・冬は絶好調っぽいな」 「オセにゃん先生やっちゃってくださいホ」オセにゃんができることって言ったら・・・秘密を暴くこと・・・この歪んだ空間の出口はどっち矢?
>朱浬「・・・・ええ・・だからせめて・・・負うべき業はきっちり背負うわ・・・姉さん・・・」SG「これなら心配しなくても大丈夫そうね…」>星「君もだぞ。果たしてあの色眼鏡をリードしきれるかなぁ」SG「うぐっ!痛い所を…最近レン君ばかり相手にしているから寂しいとは無いんだから!」>菅井「大丈夫? 僕は修理出来ないけど、多分爺ちゃんなら何とか」SG「あ〜大丈夫よ〜今はピンピンしてるわ。」>兄「金髪のハンサムまとった正義の伊達眼鏡と、>永遠に若いセクシーな姉ちゃんまとった悪の伊達眼鏡が戦ってるのを見たぜ。>何か側でビッチ二人が王子様奪い合ってた気がするけど、>伊達眼鏡達の平和を賭けた戦いの前では霞んでたぜ」SG「す…凄く壮大な話ね…凄まじすぎるわ…」
>SG「さよなら…そして御免ね…」【トドメ】>星「黒崎の姉君!我らは何も出来なかったがせめて無差別破壊兵器となることだけは食い止めてみせる!」>OR「人として眠らせてあげる…こんな事ぐらいしか出来ないけど御免なさい」《123ライダーキック!》黒崎姉『・・・ありがとう・・・これでやっと・・・模造品の魂だけど・・・貴女の姉で・・・良かったと思える・・・』朱浬「姉さん!・・ごめんなさい私!・・・またこんな・・・こんな!」黒崎姉『もう・・・いいのよ・・・・あなたの人生を・・・生きて』>菅井「骨くらいは拾えると思うよ。ごめんねまいまぁい、僕達こういう時は役に立てなくて」ゼロワン「今・・・なにか一曲歌って欲しいな。魂が天国に昇れる様な景気のいい奴がいい」>(ペカーッ)私のパワーを貸す。バイト君全てを浄化するプラズマサンダーを放て」 ジョ「OK!! ヒーローマン・フィ>ニッシュ!!」ゼロワン「囚われていた魂が・・・天に溶けてゆく・・・」
>オセにゃんの毛皮を被る私は特別な存在・・・あれ?> 「気合と雄たけびがあれば壁くらい壊せるホ!」JF「虎の皮を被ったなんとやらだぜ〜なりきりで強くなった気分」>「オセにゃん先生やっちゃってくださいホ」>オセにゃんができることって言ったら・・・秘密を暴くこと・・・JF「かざぐるまの国の迷路の話を思い出すな〜ミルロの歌は大声じゃないのに迷宮に広がりみんなに届いたよね」>この歪んだ空間の出口はどっち矢?JF「こっち矢 俺の開いた傷口の血の後を辿っていけば出られるよ!」>ゼロワン「囚われていた魂が・・・天に溶けてゆく・・・」JF「今度こそ安らかな眠りを・・・・」
ジーン「お・・・オノレ!!僕ノ白銀ヲよくモ!次コソハ!」ゼロワン「・・・どこへ行くジーン。」ジーン「ぜ・・・ぜろわnボァアア!!(ザグン バキィン」ゼロワン「(ガシャン)・・・感情を得て初めてだ。これほどまでに誰かに怒りを覚えたのは」朱浬「ゼロワン?」ゼロワン「勘違いするな。こういう奴が根本的に許せんだけだ」>コ「時空の歪みは流石にファインと青い子に頼まなきゃダメかもしれないなHAHAHA! やるだけはやってみるさ」ゼロワン「どうにか最悪の事態は避けられたようだ。時空の歪みも消えた」>コ「そうだ。時間をかけて蟠りを溶かせばそこの黒い同胞もきっと我々を受け入れてくれる」 カタナ「馬鹿な…>コ「ああ馬鹿かもしれん。だが私達はそうやって互いを慈しみ生きている。ロリコン同士なら尚更だ」ゼロワン「俺としてはそいつのような奴は嫌いじゃないが」朱浬「・・・(考えてみれば、なんかゼロワンに似てるかもしれないわね・・・)」
>マリ「身も心も全てをひとつに!!」 コ「違うmarichan。宇宙を一つにとはそんないやらしい事ではない。>敵や味方の垣根を捨て平和に過ごせる様になる事を言うのだ…アダムの過ちよ、オバンの意思よ。この者に叡智の光を>授けオバンの恐怖を払い除けたまえ」 カタナ「…敵や味方の垣根を捨てる……か」SG「指令…今日は文字通り輝いて見えるわ…」>コ「そんな君にエロスを浄化する叡智の光を授けよう」ドチューン 政宗『うおっまぶし程度の射撃だ』SG「ひど!そんな事されたら…一体どうやって子供作れと!?」>黒崎姉『・・・ありがとう・・・これでやっと・・・模造品の魂だけど・・・貴女の姉で・・・良かったと思える・>・・』>朱浬「姉さん!・・ごめんなさい私!・・・またこんな・・・こんな!」黒崎姉『もう・・・いいのよ・・・・あなたの人>生を・・・生きて』SG「やっぱり…やるせないわね…」
>SG「せめてブラックエンジェルと呼んで♪」舞「それなんて始末屋?」>兄「おう。かつて愛した女達の戦いぶり、俺のソウルにしっかり刻むぜ」舞「愛した云々はともかくソウルにはしっかり刻んであげて…あの人が生きた証を……」>マリ「身も心も全てをひとつに!!」 コ「違うmarichan。宇宙を一つにとはそんないやらしい事ではない。>敵や味方の垣根を捨て平和に過ごせる様になる事を言うのだ…アダムの過ちよ、オバンの意思よ。この者に叡智の光を>授けオバンの恐怖を払い除けたまえ」 カタナ「…敵や味方の垣根を捨てる……か」舞「敵味方の垣根を払い共に歩み絆を育む…これがふたご姫の目指す真の友達計画なんだろうね」>師匠「死んだ人間は速やかに灰になってもらわないと寝覚めが悪いんですよ・・・幽霊なんて怖くないんですが」舞「あ、悪魔のような叫びが更に凶悪になった」>コ「ああ馬鹿かもしれん。だが私達はそうやって互いを慈しみ生きている。ロリコン同士なら尚更だ」星「絆の為に馬鹿になれる…すばらしい事ではありませぬか」
>JF「じゃあバトルはここまで・・・・体力は限界だぜ後はみんなに任せた」ふにゅーもう終わった?>ゼロワン「囚われていた魂が・・・天に溶けてゆく・・・」・・・これで・・・終わりかな・・・
>ジーン「お・・・オノレ!!僕ノ白銀ヲよくモ!次コソハ!」>ゼロワン「・・・どこへ行くジーン。」ジーン「ぜ・・・ぜろわnボァアア!!(ザグン バキィン」>ゼロワン「(ガシャン)・・・感情を得て初めてだ。これほどまでに誰かに怒りを覚えたのは」朱浬「ゼロワン?」>ゼロワン「勘違いするな。こういう奴が根本的に許せんだけだ」SG「これで一つ終わったわね…後問題はマリちゃんの方だけど…」>舞「それなんて始末屋?」SG「黒き狩人(子安原作)でも…こっちはマイナーかしら…」又見てくだサイ
>政宗『撃破!爆発とともに吹き飛ばされていった』OR「今度は負け犬の遠吠えみたいなのが甲高く…」舞「一体向こうでどんな戦いが…」>SG「うぐっ!痛い所を…最近レン君ばかり相手にしているから寂しいとは無いんだから!」OR「相手が同姓の利点でリードしてるなら…こっちは異性の利点でリードするしかないんじゃない?」>黒崎姉『・・・ありがとう・・・これでやっと・・・模造品の魂だけど・・・貴女の姉で・・・良かったと思える・・・』>朱浬「姉さん!・・ごめんなさい私!・・・またこんな・・・こんな!」>黒崎姉『もう・・・いいのよ・・・・あなたの人生を・・・生きて』>ゼロワン「囚われていた魂が・・・天に溶けてゆく・・・」OR「あの輝き…とても模造品の魂だなんて思えないね」舞「模造品なんかじゃ無いよ…あれは本物の絆と魂、でしょ?」OR「…そうだね……うん間違いなくそうだわ」
>お、覚えてやがれぇえーーーーー!!!」コ「怪人か。あの手の輩はドリフトやチャーにまかせっきりだったが肝心のドリフトの奴が居ないようではな」>黒崎姉『・・・ありがとう・・・これでやっと・・・模造品の魂だけど・・・貴女の姉で・・・良かったと思える・>・・』>朱浬「姉さん!・・ごめんなさい私!・・・またこんな・・・こんな!」黒崎姉『もう・・・いいのよ・・・・あなたの人>生を・・・生きて』コ「…辛かろうな」 カタナ「非情にはならなかったか。だがそれがお前達のやり方らしいな」ジョ「カタナ」 カタナ「このままでは俺の気が済まない。今後は意地を張らず考え方を少し改める必要があるな」>ゼロワン「囚われていた魂が・・・天に溶けてゆく・・・」マリ「まだだ!」 政宗『その時』 螺旋世界ジョ「今です赤木博士01ロック(ver.ニーサン)発動を」ドンガドンガマリ「はっ!? 博士と式波!?」 ジョ「あれがマリの世界の僕!?」 式波「dだ始末ねバカ真希波!!」
>ゼロワン「(ガシャン)・・・感情を得て初めてだ。これほどまでに誰かに怒りを覚えたのは」朱浬「ゼロワン?」>ゼロワン「勘違いするな。こういう奴が根本的に許せんだけだ」星「吐き気を催す悪、と言うのはああいった奴の事を言うのだろうな…」>ゼロワン「俺としてはそいつのような奴は嫌いじゃないが」星「なぁにかつてのお前と同じツンデレのツン状態のようなものだろうさ」>SG「ひど!そんな事されたら…一体どうやって子供作れと!?」星「?プラトニックな愛では子供が産まれないとでも?」>SG「黒き狩人(子安原作)でも…こっちはマイナーかしら…」星「確実にマーダーライセンスと組んでいる方にしか見えぬがな」
>ジーン「お・・・オノレ!!僕ノ白銀ヲよくモ!次コソハ!」>ゼロワン「・・・どこへ行くジーン。」ジーン「ぜ・・・ぜろわnボァアア!!(ザグン バキィン」>ゼロワン「(ガシャン)・・・感情を得て初めてだ。これほどまでに誰かに怒りを覚えたのは」朱浬「ゼロワン?」JF「おぉっ、ゼロワンかっちょいい・・・!」>ふにゅーもう終わった?JF「ちょっと足ひっぱちゃったけど・・・無事終わったみたいだな これで治療に専念できる」>OR「今度は負け犬の遠吠えみたいなのが甲高く…」舞「一体向こうでどんな戦いが…」JF「キノ達が例の殺し屋をやっつけられたならいいんだけど」
ゼロワン「・・・こいつ・・・子機か?だとしても同じことだ。次に現れたなら今度こそ親機を破壊するだけだ」>蝙蝠「チクショォオオ!まだ貴様には届かんのかぁーーだがまだ俺は全てを出したわけじゃない!> お、覚えてやがれぇえーーーーー!!!」キノ「一応は撃退したけど・・・師匠、本当昔何やらかしてくれたんだ・・・召喚した師匠もいつの間にかもとの場所に帰ったらしいし」朱浬「キノっちゃん?」キノ「だ・・・大丈夫です。付き添いが付いてますから」★「ちょっと違うと思う」>SG「これなら心配しなくても大丈夫そうね…」朱浬「もう大丈夫よ皆」キノ「朱浬さん・・いや、紫浬さん?」朱浬「・・・今までどおり朱浬でいいわ。決めたの。私が死ぬまでこの名前は背負って行くって」ゼロワン「黒崎・・・・」>JF「今度こそ安らかな眠りを・・・・」>SG「やっぱり…やるせないわね…ゼロワン「だがこれで一件落着か」朱浬「そうね・・・って!マリちゃんは!?なんか半分やしろ入ってたけど」キノ「ええ!?」
>JF「虎の皮を被ったなんとやらだぜ〜なりきりで強くなった気分」毛皮があたたかさが証明されました今夜はあったかくして寝てくださいね>JF「かざぐるまの国の迷路の話を思い出すな〜ミルロの歌は大声じゃないのに>迷宮に広がりみんなに届いたよね」みんなが気付いて探してくれたから・・・ 「道端の石ころも石ころマニアにとっては宝物だホー」>JF「こっち矢 俺の開いた傷口の血の後を辿っていけば出られるよ!」赤い文字・・・瀕死のダイイングメッセージ・・・あ、あの・・・歩けますか・・・? 「あっためるだけしか能がないオセにゃんとは違うホ、オイラが固めてやるホ〜」
>JF「ちょっと足ひっぱちゃったけど・・・無事終わったみたいだな これで治療に専念できる」JFさんにはあとで妖精のぬり薬をお届けしよう〜そろそろそれなりまたみてね〜
式波「無断で弐號機を持ち出したバカには処罰を言い渡すわ。しばらく戦闘は禁止。仮設伍號機とコアドリルは回収、エッチな本読む事も禁止」 マリ「そんな!? あたしはただ姉御を」 式波「バカこのバカ。無謀な行動を控えなきゃこっちの世界のあたしも死ぬ所だったでしょーが」 ジョ「それほど危険は」 式波「黙ってなバカ」 ジョ「きつぅ!?」>ゼロワン「・・・どこへ行くジーン。」ジーン「ぜ・・・ぜろわnボァアア!!(ザグン バキィン」カタナ「…それがお前の結末か。ゼロ、行くぞ」 ジョ「カタナ!!」 カタナ「事実を飲み込むのにまだ情報が要る。今後は共闘も対立もあり得るかもしれない」 ジョ「カタナ…ヒーローマンが初めて動いた時、君、本当は(バッ)…行っちゃった」 コ「惜しいな。あの腕があればメガトロンも楽にころころできるのに」>ゼロワン「どうにか最悪の事態は避けられたようだ。時空の歪みも消えた」>SG「指令…今日は文字通り輝いて見えるわ…」>星「絆の為に馬鹿になれる…すばらしい事ではありませぬか」コ「私の叡智も中々のものだろう」 ホイ「この真面目さがいつもの事やったらなァ」
>毛皮があたたかさが証明されました>今夜はあったかくして寝てくださいねJF「毛皮の暖かな優しさが罪と言われても包まれて眠りたい」>みんなが気付いて探してくれたから・・・> 「道端の石ころも石ころマニアにとっては宝物だホー」JF「プリンセスを石ころと間違えるような人はいませんけどね!」>赤い文字・・・瀕死のダイイングメッセージ・・・>あ、あの・・・歩けますか・・・?JF「おかげ様で・・・それほど痛みはないよ 歩けなかったら転がって移動します」>「あっためるだけしか能がないオセにゃんとは違うホ、オイラが固めてやるホ〜」>JFさんにはあとで妖精のぬり薬をお届けしよう〜JF「これは思ったよりも早く完治できそうだぜマジで感謝!またみてね〜〜」
>カタナ「このままでは俺の気が済まない。今後は意地を張らず考え方を少し改める必要があるな」星「おや、ちょっとデレたか」舞「デレ言うなデレ」>マリ「まだだ!」 政宗『その時』 螺旋世界ジョ「今です赤木博士01ロック(ver.ニーサン)発動を」ドンガドンガ>マリ「はっ!? 博士と式波!?」 ジョ「あれがマリの世界の僕!?」 式波「dだ始末ねバカ真希波!!」舞「え゛!?この悪夢の音撃を打てる人がいるなんて・・・」http://www.nijibox2.com/futabafiles/003/src/sp46002.swf.html>JF「ちょっと足ひっぱちゃったけど・・・無事終わったみたいだな これで治療に専念できる」舞「差し入れ持ってってあげるからチャッチャ治しなさいよ」>朱浬「・・・今までどおり朱浬でいいわ。決めたの。私が死ぬまでこの名前は背負って行くって」星「とはいえ【黒崎紫浬】を押し殺す訳ではなさそうですな」舞「二人分の運命と命が…貴女の胸の中に納まっているんですものね」
>ゼロワン「俺としてはそいつのような奴は嫌いじゃないが」朱浬「・・・(考えてみれば、なんかゼロワンに似てるかもしれないわね・>・・)」ジョ「……」 コ「まだ確執を話す気にはなれないか。いずれ聞かせてくれ、同じロリコンとして説得できるかもしれん」>SG「ひど!そんな事されたら…一体どうやって子供作れと!?」コ「心配無用! シルバーボルト出番だ」 尿「お任せくだちゃい(ボゴッ)う!! ウボォア!!」ゲロッパビチャア!!コ「これはシルバーボルトがピッコロ大魔王のマジュニア出産と同じ理屈で産んだヒデオの精子から造った『卵』だ。これの遺伝情報をサイを君に書き換え孵化させれば多分元気な子が生まれてくるだろう」 ジョ「焼き払って今すぐ!!」>舞「敵味方の垣根を払い共に歩み絆を育む…これがふたご姫の目指す真の友達計画なんだろうね」コ「同時に私とファインの結婚計画及び家族計画も進められればいいのだがな」尿「今進めました この卵を」 コ「よし焼き払おう」 尿「ご無体な」
>JF「こっち矢 俺の開いた傷口の血の後を辿っていけば出られるよ!」キノ「シャトルさん!!わき腹の第二のおへそからだくだくと血が!」朱浬「こりゃ下手すりゃ入院コースよ・・・オリバチェットに気をつけて」>舞「あ、悪魔のような叫びが更に凶悪になった」キノ「あの人にディエンドライバーが渡らなくて本当に良かった・・・間違いなく破壊者になってただろうから」>・・・これで・・・終わりかな・・・>あれは本物の絆と魂、でしょ?」OR「…そうだね……うん間違いなくそうだわ」朱浬「悲しいし・・・まだ心の整頓が出来ないけど・・・今度はあの時と違って、最期にちゃんと見送れた・・・それはせめてもの救いだったわ」キノ「朱浬さん・・・」>コ「…辛かろうな」 カタナ「非情にはならなかったか。だがそれがお前達のやり方らしいな」朱浬「・・・生きていくだけよ。今までと同じように」キノ「そうですね。それがきっと一番いいんですよ」>マリ「まだだ!」 政宗『その時』 螺旋世界ジョ「今です赤木博士01ロック(ver.ニーサン)発動を」ドンガドンガ朱浬「きゃー!?」キノ「鼓膜から精神に直に染み込むこのリズムは!?」
>ゼロワン「だがこれで一件落着か」朱浬「そうね・・・って!マリちゃんは!?なんか半分やしろ入ってたけど」舞「真に恐ろしきはやしろの力かぁ…やしろ…このカードもまさか?!」>式波「無断で弐號機を持ち出したバカには処罰を言い渡すわ。しばらく戦闘は禁止。仮設伍號機とコアドリルは回収、>エッチな本読む事も禁止」 マリ「そんな!? あたしはただ姉御を」 式波「バカこのバカ。無謀な行動を控えなきゃ>こっちの世界のあたしも死ぬ所だったでしょーが」 ジョ「それほど危険は」 式波「黙ってなバカ」 ジョ「きつぅ!?」舞「何もかもが禁止されるなんて確かににヤバイ領域だったけど流石に…」>コ「同時に私とファインの結婚計画及び家族計画も進められればいいのだがな」>尿「今進めました この卵を」 コ「よし焼き払おう」 尿「ご無体な」舞「よし即座に燃やしましょう。アレなら火貸しますよ」
>星「なぁにかつてのお前と同じツンデレのツン状態のようなものだろうさ」ジョ「ツンデレ!?」 コ「よく分かったな。私も薄々感づいていたが」>ゼロワン「だがこれで一件落着か」朱浬「そうね・・・って!マリちゃんは!?なんか半分やしろ入ってたけど」>キノ「ええ!?」式波「しばらくは謹慎させるわあのバカ娘。あ、ご紹介が遅れたわね。私は式波・アスカ・ドコノクミノモンジャワレスマキニシテシズメタロカコラ・チャンドラー少尉。実質青葉さんや赤木博士と同じくマリの上司よ」 ジョ「螺旋世界の僕は大出世だ。でも何故僕より年上?」式波「そこはそこそれはそれ」>星「おや、ちょっとデレたか」舞「デレ言うなデレ」コ「あのままデレてくれればロリ仲間も増えるのだがね」>舞「え゛!?この悪夢の音撃を打てる人がいるなんて・・・」式波「あの音はヱヴァを沈める効果もあるから」 コ「マジでか。まあ一件落着したんだ、事後処理は後にして我々は帰ろうじゃないか」 ジョ「ですね」 政宗『マタミテネ』
>キノ「あの人にディエンドライバーが渡らなくて本当に良かった・・・間違いなく破壊者になってただろうから」舞「破壊者で済むのかしら…もっとこう……凶悪で恐怖の象徴みたいな何かに……ねぇ」>朱浬「悲しいし・・・まだ心の整頓が出来ないけど・・・今度はあの時と違って、最期にちゃんと見送れた・・・>それはせめてもの救いだったわ」キノ「朱浬さん・・・」舞「命を弄ぶ事は絶対に許してはいけない…そういう決意と覚悟も新たに生まれました…」>朱浬「・・・生きていくだけよ。今までと同じように」キノ「そうですね。それがきっと一番いいんですよ」舞「月並みな言い方しか出来ませんけど…お姉さんは朱浬さんの心に居る…本当にそんな気がします」政宗『そうして悲しき戦いを経て決意を新たにした鴇羽舞衣の手にはある意味禁断のカードが握られていたのだった』またみてね。再見
>星「吐き気を催す悪、と言うのはああいった奴の事を言うのだろうな…」>JF「おぉっ、ゼロワンかっちょいい・・・!」ゼロワン「奴のおかげで『腸が煮えくり返る怒り』を学習できたが・・・正直あまりいい気分ではないな」>式波「無断で弐號機を持ち出したバカには処罰を言い渡すわ。しばらく戦闘は禁止。仮設伍號機とコアドリルは回収、>エッチな本読む事も禁止」 マリ「そんな!? あたしはただ姉御を」朱浬「私のためだったって事考えると責任感じちゃうわね・・・もうちょい寛大な措置をお願いしたいけど」ゼロワン「だがエロ本禁止令はむしろ奴には適当かも知れん。ついでにお前も今回の責任を取って酒を禁止しろ」朱浬「でも元はといえばアンタが詮索したからよ?」ゼロワン「・・・否めない」>…行っちゃった」 コ「惜しいな。あの腕があればメガトロンも楽にころころできるのに」ゼロワン「遠くないうちにまた会うことになる・・・そんな気がする」朱浬「同族の勘?」ゼロワン「かもしれんな」キノ「朱浬さんとゼロワン・・・今回の一件で地固まったみたいだ・・・ちょっと安心した」政宗『ではまた次回』
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