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二次元裏@ふたば
旧日本空軍の技術力が過少評価されてたとしか思えない
さて、旧日本軍に空軍は存在しないわけだが
空軍はないよ〜陸軍航空隊と海軍航空隊だけ〜
旧日本軍に空軍なんてない
中学のとき歴史の先生が空軍って言ってたのをオレが訂正させたのを思い出したぜとしあきらしいエピソードだろ?
空軍はないんだよちみ〜
レシプロ機はいいなぁ心が癒される
物量には勝てん
現実は技術は良いのに大本営がアホすぎた
ゼロ戦とか?
紫電改も疾風も整備が万全だったらアメリカ機に引けをとってなかったしね
技術があるなら2000馬力のエンジン作ってくださいよ・・・
まったく伝統がなかった空軍は米空軍をお手本とした聖典はトップガン
イギリスには王立空軍あるんだし、日本に皇室空軍が無いのはオカシイだろ!
>物量には勝てん物量だけじゃなく製造技術も規格統一も何もかも優れてるんだからどうしようにもない
>現実は技術は良いのにこれも本当に良かったとこと記憶の美化があるので気をつけないと危ない
>紫電改も疾風も整備が万全だったらアメリカ機に引けをとってなかったしねハ45が無茶な設計だった為に整備の効率ががた落ちだったんですよ
航空隊だけは海軍と陸軍なかよかったんだよね
普通に機体性能も悪かったわけだが特にエンジンがどうしようもなく低性能でしてああ、それから燃料も質が悪いですね
>紫電改ハゲ予防薬?
>紫電改も疾風も整備が万全だったらアメリカ機に引けをとってなかったしねまともに整備できないモノじゃないですか
>現実は技術は良いのに大本営がアホすぎたなんつーか今現在の政府もそんな感じで欝
>紫電改も疾風も整備が万全だったらアメリカ機に引けをとってなかったしね整備の前に製造が万全じゃないと…あと100オクタン価の燃料下さい
>旧日本空軍妄想戦記の話だろ?
>現実は技術は良いのに大本営がアホすぎた大本営だけじゃないけどなあと発動機技術は欧米と比べたら未熟
>航空隊だけは海軍と陸軍なかよかったんだよねいや、特にそのような話はない
>イギリスには王立空軍あるんだし、日本に皇室空軍が無いのはオカシイだろ!全然おかしくない
なんか脳内美化された旧軍を語ってる子がいらっしゃる
>イギリスには王立空軍あるんだし、日本に皇室空軍が無いのはオカシイだろ!いいな皇室空軍どっかの架空戦記に使えそうだな、それ
>ハゲ予防薬?戦闘機の方が無かったら、生まれてなかったのかも知れん…
>技術があるなら2000馬力のエンジン作ってくださいよ・・・高出力のエンジンだけが技術力じゃないよ
>物量だけじゃなく製造技術も規格統一も何もかも優れてるんだからどうしようにもない相手が悪かったよな日本が世界的に劣ってるわけじゃなくアメリカが異常すぎた
>いいな皇室空軍>どっかの架空戦記に使えそうだな、それもういくつもあるし
>これも本当に良かったとこと記憶の美化があるので気をつけないと危ない機体設計は良いのかな?問題はエンジンとか?
>高出力のエンジンだけが技術力じゃないよじゃあ何が技術力なのでしょうか?量産技術でしょうか?
高出力エンジン開発できないわ防弾装備いい加減だからワンショットライターだわそりゃー戦争にも負けるってモンでして物量以前に貧乏が悪いですね
>高出力のエンジンだけが技術力じゃないよぶっちゃけ飛行機はエンジンで半分がた決まりますそして高出力・高品質のエンジンが作れる国は、その他の多くのモノも同様に高性能・高品質で作れます
>ああ、それから燃料も質が悪いですね実はアメリカと比べてそんなに悪くは無い(質が劣っているのは確か)米の燃料がハイオクタンなのは添加剤混ぜてるから
>もういくつもあるしそうなのか残念…
>全然おかしくないすみません、ロイヤル・エア・フォースの名前がカッコ良かったのでつい…
>機体設計は良いのかな?問題はエンジンとか?疾風なんかも米国基準だと脆いって評価出されているようだな
貧乏なのに無駄だらけというイメージの旧軍
>規格統一も何もかも優れてるこっちはこっちでだいぶ誇張されてるわけで米軍の装備にもメーカーの都合とか政治的判断で不合理な重複やら無駄な生産とかけっこうある
日本機の可変ピッチプロペラは米国ハミルトン・スタンダードの技術(パテント)で作られておりました
まあなんだ、アメリカに喧嘩売った時点で敗北は決まっていたわけでつーか誰か止める奴いなかったのかね、五十六元帥だって無理だって言ってたのに
一度知覧の疾風見てみ2000馬力級の威圧感ある誉エンヂンとそこから流れる滑らかな機体の線にそれでいてコンパクトに収まってる美しさあれ見たらゼロだの飛燕だのに戻れないよ
>高出力エンジン開発できないわ出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー っていうような方法はありなんだろうか?
>あれ見たらゼロだの飛燕だのに戻れないよいや、飛燕はいいだろ
>日本機の可変ピッチプロペラは米国ハミルトン・スタンダードの技術(パテント)で作られておりましたアメ公のP-51はイギリスのマーリンエンジン乗っけてたけど?
>そうなのか>残念…ちゃんと陸海軍それぞれの航空隊を統合するってとこに考証とかドラマの重点置いてるのもあれば本気で知らないで空軍として書いてるのもあって玉石混合
>高出力エンジン開発できないわ>防弾装備いい加減だからワンショットライターだわパワーで劣るから運動性を追及したら装甲を薄く…というか源田実が悪い
>貧乏なのに無駄だらけというイメージの旧軍工夫が足りないと言った人の工夫が足りなかったのか
>出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー重くなって戦闘機として使い物になるかどうかプファイルって言う数少ない例外もあるけれど…
ゼロ戦は性能的にはうんこ
>つーか誰か止める奴いなかったのかね、五十六元帥だって無理だって言ってたのにおめーが海軍将校でも止めてねーよ後付乙w
>出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー >っていうような方法はありなんだろうか?風船いっぱい用意すれば月まで行けるぜ理論と一緒だよそれ機体自体が大きくなるし重くなるし、それで何をしろと? 戦闘機?またまたご冗談を
>物量以前に貧乏が悪いですね大艦巨砲主義、大艦巨砲主義と連呼されるけど、日本の新世代戦艦が大和、武蔵の2隻これに対して、米国の新世代戦艦は10隻「絶望するがいい」状態だよなぁ
>っていうような方法はありなんだろうか?機体が重くなる空力特性が悪くなる整備が難しくなるなどなど
>パワーで劣るから運動性を追及したら装甲を薄く…火星積もうぜ!
>疾風知人が『しっぷう』という度に訂正する俺(´・ω・`)
>紫電改も疾風も整備が万全だったらアメリカ機に引けをとってなかったしねいや「なんとか戦えたレベル」だよ一部のベテランが突出してただけで(343空ノコとではない)
>パワーで劣るから運動性を追及したら装甲を薄く…>というか源田実が悪いじゃあ、装甲厚くしたら良いエンジンじゃないと…一番はエンジンかと
>工夫が足りないと言った人の工夫が足りなかったのか設計にしろ生産にしろ戦闘そのものにしろ現場ではなんとかしちゃう根性と創意工夫があったからかえって上の間違いはいつまでたっても表面化しないという
>つーか誰か止める奴いなかったのかね、五十六元帥だって無理だって言ってたのにまだ山本五十六はアメリカに行ってじかにいろいろ見てるからわかるけど後の有象無象は井の中の蛙だから
>ゼロ戦は性能的にはうんこ開戦当初、そのうんこに負け続けた欧米機は?
>ゼロ戦は性能的にはうんこまたまたご冗談をw登場時の性能は世界一級長大な航続距離こそ零戦最強の武器
>機体設計は良いのかな?問題はエンジンとか?与圧室も満足に作れなかったけどねもっとも自動空戦フラップ装置とか、小手技ではけっこう面白いものを作ったりしてるんだけども
>重くなって戦闘機として使い物になるかどうか>プファイルって言う数少ない例外もあるけれど…この機体か〜WW2ゲームで出てきても高性能扱いだったりする記憶
>工夫が足りないと言った人の工夫が足りなかったのか小手先の工夫がはびこっちゃって根本的な解決が遅れた
日本の技術力が劣ってたって言いたいのか
できませんって言ったら出世できなくなるしそりゃ誰も言いたがらないさ
>皇室空軍なんか似た感じだったぞ!
>日本の技術力が劣ってたって言いたいのかうん事実だし
アメリカでもゼロ戦って作れたんじゃないの?
>開戦当初、そのうんこに負け続けた欧米機は?バッファローはウンコだろ
>開戦当初、そのうんこに負け続けた欧米機は?更新直前で旧式機が揃っていたってのもある
>つーか誰か止める奴いなかったのかね、五十六元帥だって無理だって言ってたのに「なんのために海軍は予算獲得してるんだ」と言われて予算減らされるからダメです
>登場時の性能は世界一級>長大な航続距離こそ零戦最強の武器まあ2,3年だったけどな、活躍できたの
>出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー >っていうような方法はありなんだろうか?「貴重な誉を2つも使うなんてバカなの?死ぬの?」
>ゼロ戦は性能的にはうんこいつの時代の何と比べてだよ?
>アメリカでもゼロ戦って作れたんじゃないの?作っても兵士がストライキすると思うぞ・・・
>アメリカでもゼロ戦って作れたんじゃないの?あんな設計出したら許可降りない
ちょっとやそっとの技術力で勝てる戦争なんてありゃしませんよ技術力なんてズリネタがあったって戦争に勝てなければ何の意味もない
>バッファローはウンコだろウンコ以下の機体を例に出されてもな
>日本の技術力が劣ってたって言いたいのかどちらかというと十分地均ししていないのに楼閣作って崩壊したって感じ
>日本の技術力が劣ってたって言いたいのか違うのか?明らかに劣ってただろアメリカ>>イギリス>>ドイツ>>ソ連>>(越えられない壁)>>日本
>まあ2,3年だったけどな、活躍できたの十分だ
まあ第二次大戦期のレシプロ機で空戦やれって言われたら日本軍機は真っ先に除外だな、防弾装備がいい加減すぎて生きて帰れん
>作っても兵士がストライキすると思うぞ・・・とはいえ相当な欠陥機で事故の損害のほうが多いのに使ってる機体もあったから配備されちゃえば兵士にそんな権利はない
>ゼロ戦は性能的にはうんこなに必死なってんだ
>出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー >っていうような方法はありなんだろうか?大型機ならありだよ6発爆撃機「富嶽」のエンジン選定で、中島社長が「五千馬力で作れ」と厳命したが、当時の技術ではどう考えても無理っぽかったそこで現場では「誉のダブルで四千馬力。これでいきませんか」というアイデアが出たそうだ。もっとも「社長が五千馬力と云ったら五千馬力だ」とのひとことで却下されたそうだが
>なんか似た感じだったぞ!一話しかみてないが…打ち切られそうな気がバンバンですね
>アメリカでもゼロ戦って作れたんじゃないの?どっちも戦闘機に求めたものが違うからなあ
>アメリカ>>イギリス>>ドイツ>>ソ連>>(越えられない壁)>>日本ここら辺は機体や項目によって全部ガラリと入れ替わるぞ
>>バッファローはウンコだろ>ウンコ以下の機体を例に出されてもな大空の真珠になんて事を…
超えられない壁とか言い出す奴はたいてい壷からのお客さん
>まあ2,3年だったけどな、活躍できたの充分だよ。そこから先は後継機の役目なんだが、後継機が一向に決まらないのが零戦の悲劇
>まだ山本五十六はアメリカに行ってじかにいろいろ見てるからわかるけど>後の有象無象は井の中の蛙だからんで発言力もある五十六さん早々に死んじゃったから誰も後々、軍部とかに釘刺したりすることできる奴いなくなっちゃった でOK?
さぁしまっちゃおうねぇ
>もっとも「社長が五千馬力と云ったら>五千馬力だ」とのひとことで却下されたそうだがまあ放熱の問題もあったみたいだけどね
零戦がF4Fよりキルレートで上回ってたのは半年〜一年戦場が南太平洋に移ると同時にレートが拮抗してるそれ以降挽回することは難しくなった
>まあ2,3年だったけどな、活躍できたの>十分だ後継機が遅かったのがなあ
>まあなんだ、アメリカに喧嘩売った時点で敗北は決まっていたわけでアホがおるで。日露戦争で白人キリスト教徒をブチのめしたときにアメ公の対日戦略は決定してたんや。常識やで。
>バッファローはウンコだろフィンランドとソ連空軍に謝れ
ドイツもまともな空冷大馬力エンジン作れてないよね技術大国(笑)
>超えられない壁とか言い出す奴はたいてい壷からのお客さん一穴主義は結構だが他人を貶めるような物言いは感心しないな
>後継機が一向に決まらないのが零戦の悲劇BF109はどうなる!
製造技術がそもそも無い
>配備されちゃえば兵士にそんな権利はない米海軍の初期の潜水艦用魚雷は欠陥品もいいところで、艦長を務める将校が出撃を拒否する事例が出るほど激怒してすぐに改良されていったけどね
>んで発言力もある五十六さん早々に死んじゃったから発言力は無かったよ左遷されて戻されてそれでも回避出来ずに短期決戦挑んで失敗したんだし
>>まあ2,3年だったけどな、活躍できたの>充分だよ。そこから先は後継機の役目なんだが、>後継機が一向に決まらないのが零戦の悲劇欧米は後継機って用意してないんだよな殆ど開戦前に設計が済んでいるものばかりで
>日本空軍感想:確かに重かった
>アメ公の対日戦略は決定してたんや。常識やで。どこの平行世界からの書き込みでしょうか?
>>出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー >>っていうような方法はありなんだろうか?>大型機ならありだよおんなじような構想で始めた日本の陸攻はエンジン2個で生存製を削ってアメチャンのB−17はエンジン4個で十分な余裕持たせられてるからなー
二式単と飛燕があればOK空母は・・?
>ドイツもまともな空冷大馬力エンジン作れてないよね当時エンジンがなんか良いイギリスだが何があったんだあの国?
>一穴主義は結構だが他人を貶めるような物言いは感心しないな壷からのお客さんってのが他人を貶めてるって発想に直結してるのは君のほうだろう
>まあ放熱の問題もあったみたいだけどねという話みたいですね誉をダブルにしても後列が冷やせるかどうかわからないとか
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!
>誰も後々、軍部とかに釘刺したりすることできる奴いなくなっちゃった でOK?山本は死ぬ前にミッドウェーで失態を犯してそれ以降発言力を失ったとさ
>欧米は後継機って用意してないんだよな日本「え? 戦争って短期決戦で終わるんじゃないの?」
>米海軍の初期の潜水艦用魚雷は欠陥品もいいところで、艦長を務める将校が>出撃を拒否する事例が出るほど激怒してすぐに改良されていったけどねそれで実際に出撃しなかった艦もないけどな
>BF109はどうなる!フォッケがいるんだから文句言うな!
>ドイツもまともな空冷大馬力エンジン作れてないよね日本では四苦八苦した液冷エンジンきっちり作ってるよね
>壷からのお客さんってのが他人を貶めてるって発想に直結してるのは君のほうだろう壷からのお客さんってそういう意味しかないからなぁ
>二式単と飛燕があればOK前者は航続距離が不足で後者は上昇力が不足している主力と頼むには不適切な機材
>出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー >っていうような方法はありなんだろうか?来たぜ
>何があったんだあの国?たしかに気になる
>フォッケがいるんだから文句言うな!フォッケって零戦と同期なんだよね
>欧米は後継機って用意してないんだよな>殆ど開戦前に設計が済んでいるものばかりでいやいやいやいやそりゃメジャーな機体しか知らないだけなんじゃないか
第二次世界大戦の最優秀戦闘機はP−47だと思います!
>配備されちゃえば兵士にそんな権利はない前線のパイロットにはボロクソ言われてたこの飛行艇ですね「こんなのろまなので洋上哨戒やれだと?ふざけるな!」とか散々
>後継機が遅かったのがなあ小型化するベアキャットと大型化する烈風なぜか戦争後期になると日米の戦闘機に対する要求が逆転しちゃうと云う不思議
タイトーのアケも、デベロッパーの製品が多いから「これがタイトーか!」てのが実は違ってるてのが
>壷からのお客さんってのが他人を貶めてるって発想に直結してるのは君のほうだろうそれ以外の意図での表現と主張しますか?
>アメリカでもゼロ戦って作れたんじゃないの?名機F4Fが配備されてるのになんであんな紙ヒコーキつくらにゃならんの
ソ連て技術あったの?戦車戦車戦車しか思いつかねーよ
PだのFだの
>ドイツもまともな空冷大馬力エンジン作れてないよね>技術大国(笑)アメリカもまともな水冷エンジン開発できて無いけどね技術ってのは全て開発できますってのは無いんだよ
>>何があったんだあの国?>たしかに気になるつーか最先端の工業国だっただけじゃないのか
>出力に難あるから少し大型化させて二つエンジン積んでー >っていうような方法はありなんだろうか?
技術そのものは無くは無かったが製造設備と資源の問題で、生産できるものが大幅に制限されていたのと現場での規格が工具レベルで統一されてないんで、整備で困った例が多いんじゃね?まぁその辺りを整備する事を含めて、技術と言うなら技術が圧倒的に劣って居たで合ってると思う
>大型機ならありだよ富嶽っすか・・・やっぱ空戦主体の戦闘機となると難しそうやね・・・蛇足if漫画とか幻の兵器漫画で出てくる富嶽の性能とか守備力は異常すぎる・・・
>登場時の性能は世界一級>長大な航続距離こそ零戦最強の武器どっかで聞いた台詞だな・・・F1レーサーに本拠地から会場まで出場する車で行かせてそのままスタートさせるような事するからまともに戦えないんだよ
>第二次世界大戦の最優秀戦闘機はP−47だと思います!P-51のお値段倍だからP-51がやはり最優秀かなと
>当時エンジンがなんか良いイギリスだが>何があったんだあの国?今でもイギリスは一級の工業国だよ
>ソ連て技術あったの?とりあえず木金混合で零戦より足の速いのがあったような…
>ソ連て技術あったの?あ?
>小型化するベアキャットと大型化する烈風>なぜか戦争後期になると日米の戦闘機に対する>要求が逆転しちゃうと云う不思議要求が逆転、ってのはちょっと違うな
本土のアメリカ市民も戦時中は道路の敷石徴発してたりとか結構苦しかったらしいけどその程度
>つーか最先端の工業国だっただけじゃないのか理由として納得できん。詳細が知りたい
>ソ連て技術あったの?>戦車戦車戦車しか思いつかねーよ大砲関連もすごいよ
製「ニッケルくれよ!」
なんで陸軍と海軍で共同開発しようという気がなかったんだ・・・
2000馬力級のエンジンなんて必要ないっすよ
>つーか最先端の工業国だっただけじゃないのかあー、変態性は置いといて、確かにそうだな
>前線のパイロットにはボロクソ言われてたこの飛行艇ですねでもNF文庫の搭乗員の手記だと着水しにくい以外の不満は言われてないよね
>当時エンジンがなんか良いイギリスだがスリーブバルブエンジン量産して運用してた変態国家…つうかどう動いてるのかサッパリ想像つかんエンジンです
>要求が逆転、ってのはちょっと違うなうーん…たまたま結果的にそうなっただけなのかな
>技術そのものは無くは無かったが当時の日本って工作機械とかを作る技術は無かっただろ
>ソ連て技術あったの?性能が悪かったらサボタージュ扱いで設計者が殺されたり収容所送りになるからな他国とは本気度が違う
>ソ連て技術あったの?いったいソ連がどの時期で技術を成長させたかが気になる
>ソ連て技術あったの?冶金分野ではかなり
>たまたま結果的にそうなっただけなのかなF8FはFw190を目指したらしいよ
>冶金分野ではかなり詳しく
バトルオブブリテンでは零戦は重宝されたかなスピットにバタバタ落とされますトン
伝統的に空中戦重視だから突き詰めるほどに機体が軽く、脆くなっていく。困ったデフレだ
>んで発言力もある五十六さん早々に死んじゃったから>>発言力は無かったよ>>左遷されて戻されてそれでも回避出来ずに短期決戦挑んで失敗したんだし>>山本は死ぬ前にミッドウェーで失態を犯して>>それ以降発言力を失ったとさあらら・・・そうなのかやっぱ俺浅学すぎるわ・・・orz
>F8FはFw190を目指したらしいよ童貞がなんか言ってるなあ。
>当時の日本って工作機械とかを作る技術は無かっただろトンカチで変態的にその場あわせで作り上げる”職人的技術”は有ったよ
>大型化する烈風烈風が大型になってしまったのは、軍があの時期の2000馬力級戦闘機としては不当に小さい値の翼面荷重を指定しちゃったから
>なんで陸軍と海軍で共同開発しようという気がなかったんだ・・・秋水「あぁ?」
>困ったデフレだクルクル回ってばかりいるからクルクルパーになってしまうのだ
>F8FはFw190を目指したらしいよメッサーでしょ小型の機体に高出力エンジン雷電、鍾馗と同じだね
>ソ連て技術あったの?・同一機種を作っているのに工場ごとに書かれているう設計図が違う・航空機開発は基本「強制製収容所」に収監されている人間が行う・他社の設計図をパクって工場で生産するけど、現場の改良で全く違う航空機が出来上がる
>小型化するベアキャットと大型化する烈風>なぜか戦争後期になると日米の戦闘機に対する>要求が逆転しちゃうと云う不思議烈風は軍部が速くて格闘戦も出来て2千馬力エンジンを搭載した機体を要求したからでかくなったF8Fは米軍にしては当時珍しい迎撃任務が主任務の機体で速度と上昇力を求められた機体だから小さくなった
>零戦がF4Fよりキルレートで上回ってたのは半年〜一年>戦場が南太平洋に移ると同時にレートが拮抗してるフィリピンで護衛空母に積んだF4Fは特攻機や攻撃機の撃退で結構活躍したらしいな三式以降の戦闘機相手はF6FとかF4Uに任せてたけど
>なんで陸軍と海軍で共同開発しようという気がなかったんだ・・・陸軍:陸上基地で運用する海軍:空母で運用する求められる飛行機が全然違うからねぇアメリカだって、いまでも空軍と海軍の飛行機違うぞ
日米の戦闘機は極端欧州の戦闘機はバランスがとれている
>欧州の戦闘機はバランスがとれている照れるぜ
>欧州の戦闘機はバランスがとれている700キロ位しか飛べません
>欧州の戦闘機はバランスがとれている航続性能を犠牲にしているんで一番役に立たないという
>>ソ連て技術あったの?>冶金分野ではかなり日本はここが弱かったからエンジンも火砲も装甲も弾も今ひとつの物しか作れなんだ
キ100についてですが・・誰だ除雪車とか言うのは
>秋水「あぁ?」ようコピー品
>F8Fは米軍にしては当時珍しい迎撃任務が主任務の機体で速度と上昇力を求められた機体だから小さくなったニール・アームストロングが、海軍在籍中にF8F、テストパイロット時代にP51に乗って「F8の方が優れている。乗り心地もいい」と評価してる。F8Fも嬉しいだろうな
>でもNF文庫の搭乗員の手記だと着水しにくい以外の不満は言われてないよねえっ、離水も大変だって書いてあったぜコレに乗せられて内地帰還する事になった歴戦の戦闘機パイロット達が蒼くなるほどに、離水があぶねぇ事が知れ渡ってた
>欧州の戦闘機はバランスがとれている独英以外殆ど知らないんだぜ!
>烈風は軍部が速くて格闘戦も出来て2千馬力エンジンを搭載した機体を要求したからでかくなったでも烈風ってF6Fと同期でしょ似たような機体規模じゃん
>700キロ位しか飛べません十分だろ小型の飛行機で千キロ以上も有視界飛行させた後に戦わせて帰ってこいなんて狂気の沙汰だ
>秋水「あぁ?」秋水は開発陣が「こんな運用の戦闘機が使い物になるはずが無い」と、諦めムードで開発やってんのが泣ける…
>欧州の戦闘機はバランスがとれている「そうだ、後部座席に4連装回転砲塔つければ 最強の護衛戦闘機になるんじゃね!?」
>と、諦めムードで開発やってんのが泣ける…こが「だから奮竜だろ!」
>十分だろ>小型の飛行機で千キロ以上も有視界飛行させた後に戦わせて帰ってこいなんて狂気の沙汰だそんな事はない米軍Pは足が伸びるのを喜んでいた
>「そうだ、後部座席に4連装回転砲塔つければ> 最強の護衛戦闘機になるんじゃね!?」あれ護衛戦闘機じゃないよあれで積極的に敵をやっつける気満々だったのだ
>700キロ位しか飛べません>十分だろ太平洋戦線じゃまったく役に立ちませんありがとうございました
赤とんぼの後部座席にドラム缶乗せて特攻とか正気かね?
>欧州の戦闘機はバランスがとれている飛行機、特に軍用機ってのはバランスが取れた機体ってのは無いんだぜ日本機は海洋国家なので航続距離を得るために装甲を犠牲にした米軍は航続距離と防御力と攻撃力を得るために機敏性を犠牲にした欧米機は攻撃力、防御力、機敏性を得るために航続距離を犠牲にしたま、例外もあるけれど
>・航空機開発は基本「強制製収容所」に収監されている人間が行う強力なコネがあったミコヤンとかヤコブレフとかそもそも密告する側だったイリューシンは無事だよ
>キ100についてですが・・稼働率はハ40/ハ140よりは、まだマシだったようだけど…
>小型の飛行機で千キロ以上も有視界飛行させた後に戦わせて帰ってこいなんて狂気の沙汰だ片道500キロ以下かい
>えっ、離水も大変だって書いてあったぜ簡単だとは思わないけどそれって超過過重離水とかじゃないのかなあそれと陸上機乗りはポーポイズへの慣れが無いからそれを危ないと感じ取ったのか
>米軍Pは足が伸びるのを喜んでいた自動操縦に、自動航法装置が有るしな零戦にはないけど
>独英以外殆ど知らないんだぜ!80と81の見分け方教えてくれよ
>でも烈風ってF6Fと同期でしょ>似たような機体規模じゃん要求された性能は全然違うけどな
>簡単だとは思わないけどそれって超過過重離水とかじゃないのかなあ現場では、その超過荷重で飛ぶケースが多かった
>80と81の見分け方教えてくれよ80は戦闘機81は戦闘爆撃機型よって爆装していれば81
>でも烈風ってF6Fと同期でしょ>似たような機体規模じゃん先にも出てるが、烈風は翼面荷重値の指定という足かせがあったのさ
>要求された性能は全然違うけどなそうなんだでも実現できた性能も大差ないような
ソビエトは・・IL2だと思うよ
>米軍Pは足が伸びるのを喜んでいたそれは滞空時間の増加につながり空戦切り上げ時期のイニシアティブを握ることを意味するのだからあたりまえといえばあたりまえだよな
>でもNF文庫の搭乗員の手記だと着水しにくい以外の不満は言われてないよねいや、航空ファンのインタビューで前線の搭乗員は鈍重な機体に乗ったら最後、敵機からは逃げられないので嫌ってた…というのが書かれてるよ。開発に関わった鈴木英元中佐も「使いにくい効率の悪い機種」と評してる離水時のポーポイズ現象もなかなか解消されなかったし
後部機銃で撃墜した例はあるの?
あんまり長く飛んでいたくないなんて奴はそもそもパイロットになりたがらない
>よって爆装していれば81なるほど、少し賢くなったぜ
>IL2だと思うよ完全日本語版待ってます…
悪く言われるが、烈風は悪い機体じゃないと思うんだがなあ
>それと陸上機乗りはポーポイズへの慣れが無いからそれを危ないと感じ取ったのか横からだけど、かんざしと、鰹節は二式大艇の有名なエピソードだよ機体が細いから機首上げにはコツが居るみたいねかんざしは、機首上げ角度を補正する為の指示機で、操縦席前のアンテナに横棒を付けたかつおぶしは、ポーポイズを抑える為に付けた波消し大艇としては97式の方が搭乗員には人気だったみたいだね
だけど連合からは褒められた印象の大艇
>でも実現できた性能も大差ないようなつ旋回性能
>後部機銃で撃墜した例はあるの?後部ですが
>前線の搭乗員は鈍重な機体に乗ったら最後、敵機からは逃げられないので嫌ってた…というのが書かれてるよ。それは長距離の扇状索敵に使うような機材なら何に乗っても結果はどれも同じだと思う
>悪く言われるが、烈風は悪い機体じゃないと思うんだがなあうん。42年か43年に量産されていれば名機になってたと思うんだ
後だしジャンケンはみっともねえな
>後だしジャンケンはみっともねえなスレ全否定だなおい
来たわ
南方の戦線から内地へ戻る戦闘機パイロット達は、乗せられる機材が(二式大艇ではなくて)九七式だと判ると一安心したという…
>米軍Pは足が伸びるのを喜んでいたそりゃパイロットにとっては航続距離が長いに越した事は無いだろうが問題は日本側の指揮官や参謀が長い航続距離を頼りに作戦立ててパイロットに負担をかける事かと小沢のアウトレンジとか新人に無茶させやがって
>うん。42年か43年に量産されていれば名機になってたと思うんだ44、45年くらいでもいけると思うがな
>大艇としては97式の方が搭乗員には人気だったみたいだね頑丈で無理が利いて扱いやすいという話はよく聞くねしかし速度が二式に輪をかけて遅いので敵機に対する脆弱性は…でも迎える最後は一緒だからいっか
>小沢のアウトレンジとか新人に無茶させやがって言われるほど名将ではないよね・・・
俺が小5のとき描いた戦記マンガだと埋蔵金掘り当てた陸軍がハインケル社買収しただが隼をジェット化は無茶だぞ俺
>44、45年くらいでもいけると思うがな十分遅いよ
>だが隼をジェット化は無茶だぞ俺水平飛行中に速度限界が来て空中分解ですね
小5でハインケル知ってるとか嫌な小学生だな
疾風の艦上機化ってそんなに無理でもないと思うんだスピットさんを見ると
>言われるほど名将ではないよね・・・指揮下の空母を一番多く沈めた司令官だっけ
機動性は、97式大艇の方がいいだろうしなスピードで勝っていても、ロール率悪そうな機体だし弾をよけるには横滑りできないとどうにも
>そりゃパイロットにとっては航続距離が長いに越した事は無いだろうが>問題は日本側の指揮官や参謀が長い航続距離を頼りに作戦立ててパイロットに負担をかける事かと>小沢のアウトレンジとか新人に無茶させやがってそれだってアメリカも同じだよ
二式大艇は、空中に上がってしまえばとっても良い機体
戦争は急降下性能だよ兄貴
>十分遅いよまあ、雷電をつなぎで使おうよ
性能以前に離着陸で前期損失しそうな脚の細さだ
>疾風の艦上機化ってそんなに無理でもないと思うんだ>スピットさんを見ると紫電改の方がいいだろうな、エンジンは火星で
>機動性は、97式大艇の方がいいだろうしなうーん、どうだろう…
>だが隼をジェット化は無茶だぞ俺武装が8mmと13mm一丁ずつのジェット機か・・
>弾をよけるには横滑りできないとどうにもいや、4発機に機敏な横滑りを求めてはいけないと思う
>疾風の艦上機化ってそんなに無理でもないと思うんだ艦上化が無理でも雷電の採用止めて疾風にすれば良かったのに
>>小沢のアウトレンジとか新人に無茶させやがってミッドウエーは米軍の大勝利だったけど、日本の空母への急降下爆撃がスカってたらそれこそ米軍の記録的な大惨敗だった。日本ばらりを責めるのはおかしいと思う。
>二式大艇は、空中に上がってしまえばとっても良い機体上げるまでが大変、機首上げ角度が悪いと波に突っ込む
>紫電改の方がいいだろうな、エンジンは火星でん?
>しかし速度が二式に輪をかけて遅いので敵機に対する脆弱性は…でも迎える最後は一緒だからいっかというか、明らかに海軍の運用思想と合致してない二式大艇が、いくら機体性能が良くてもまともな運用は出来なかったそれに拍車をかけたのが防弾装備の少なさ「防弾装備を施して重量増加するなら、その代わりに燃料を積んで航続距離を上げた方がいい」という判断
二式大艇が5トンくらい爆弾積載できたら面白かったろうなあ
>二式大艇は、空中に上がってしまえばとっても良い機体遅すぎて話になりません
>うーん、どうだろう…パラソル翼だから、最悪翼を切り離せば助かる
>日本の空母への急降下爆撃がスカってたら>それこそ米軍の記録的な大惨敗だった。米軍の雷撃隊は全滅なんだっけ?ある意味特攻だよね、あれ
>二式大艇が5トンくらい爆弾積載できたら面白かったろうなあ2トンではなーそもそも、飛行艇は救難機に使うものであって一番必要だったのは、双発飛行艇・・・
>44、45年くらいでもいけると思うがなP−51には性能面でも搭乗員の技量でもかなわないんだぜ・・・
>No.89625555
>「防弾装備を施して重量増加するなら、その代わりに燃料を積んで航続距離を上げた方がいい」という判断それは海軍の基本整備方針なんでここでとやかく言ってもはじまらないその点は規定と諦めるべし
>来たわやあ
>二式大艇は、空中に上がってしまえばとっても良い機体>遅すぎて話になりませんああ、ゴメン「飛行艇としては」を付け忘れてた陸上4発機と比べたら、確かに…
操縦士「こんな鉄板いるかボケ!無線も外せ!」
>「防弾装備を施して重量増加するなら、その代わりに燃料を積んで航続距離を上げた方がいい」という判断それは、やはり空母の運用がままならないのが原因じゃないかと思う零戦で3千キロ往復してついでに戦闘して帰って来いも含めて
>パラソル翼だから、最悪翼を切り離せば助かる死ぬわ
>そもそも、飛行艇は救難機に使うものであって皇軍には救難という発想がそもそも・・・
二式大艇を作る分、一式陸攻を作っていればそしてそれで輸送任務に付かせていれば
>それは海軍の基本整備方針なんでここでとやかく言ってもはじまらない二式大艇の場合はパイロットから出た要望なんだけどね言ったのは予科練第10期の楠目大尉とにかく二式大艇は「遅い」ってのが問題だった
>日本の空母への急降下爆撃がスカってたら>それこそ米軍の記録的な大惨敗だった珊瑚海で損傷したヨークタウンを修理しながらも防衛に使用した米軍一方日本は瑞鶴を遊ばせていた
>パラソル翼だから、最悪翼を切り離せば助かるいやいやいや
空母を沈められるのが怖くて、い号作戦以降台湾沖航空戦まで主力を陸から飛ばすんだもんなー
二式大艇ベースにB-24みたいなのを作れなかったかねえ
>そしてそれで輸送任務に付かせていれば南方戦線末期の連絡が滞りまくる
世界初の全部金属製戦闘機。やっぱりソ連は侮れない
>P−51には性能面でも搭乗員の技量でもかなわないんだぜ・・・じゃあ、疾風持ってくるパイロットは、まあ、適当に…しかし、あの逸話はアメリカのリップサービスなのかなあ
>No.89626560!?
>南方戦線末期の連絡が滞りまくるそんなに二式大艇つかってたのかな
>とにかく二式大艇は「遅い」ってのが問題だった飛行艇にしては早いんだけどなーこの飛行船は飛行機より遅いじゃないか!みたいな苦情をいわれても関係者みんなお困りだろうに
>零戦で3千キロ往復してついでに戦闘して帰って来いも含めてラバウルの航空隊消耗したから母艦航空隊使ってね!おかげでマリアナん時酷い目に
>「防弾装備を施して重量増加するなら、その代わりに燃料を積んで航続距離を上げた方がいい」という判断一方F4Fは量産タイプの4型から防弾装備積んで性能低下短期決戦なら零戦思想もそう悪くないと思うんだ
>しかし、あの逸話はアメリカのリップサービスなのかなあ完調の誉に100オクタン積んでれば決してひけはとらないと思うがね
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>世界初の全部金属製戦闘機。やっぱりソ連は侮れない「全金属」ってのは先にハインケルがやってなかったっけ?「低翼単葉引き込み脚」はそいつが初だけど
>一方日本は瑞鶴を遊ばせていた隼鷹&飛鷹も戦略的にあまり価値の無いアリューシャン方面に囮で使っちゃってるしね
>P−51には性能面でも搭乗員の技量でもかなわないんだぜ・・・・低空で・タイマン・お尻の掘り合いのみ限定なら、或いは・・・
>一方日本は瑞鶴を遊ばせていたおまけにミッドウエーに向かった4空母は定数の機体しか用意できてなかった補用機無し
>とにかく二式大艇は「遅い」ってのが問題だった水上機で4発であんな大型機に速度を求めるか
>飛行艇にしては早いんだけどなーだから「こんな遅い飛行艇なんていらない」だったんだろ
>とにかく二式大艇は「遅い」ってのが問題だった世界的に見ても、当時の飛行艇としては立派な速度じゃね?まあ、戦争はゲームじゃないから陸上機と同じ土俵で戦わなきゃいけないけど(←結果、遅い!ってなる)
遅い遅い言うなよ
>水上機で4発であんな大型機に速度を求めるか逃げ足は速いに越した事は無いじゃん誰だって死にたくないし
>完調の誉最大の難問ですな
>だから「こんな遅い飛行艇なんていらない」だったんだろだったらこれに乗せるよ!はあ、マジかっこいい強風
>おまけにミッドウエーに向かった4空母は定数の機体しか用意できてなかった>補用機無し飛龍は使ったんじゃないの?
>短期決戦なら零戦思想もそう悪くないと思うんだその点は同意しかし敵主力を決戦に導く誘導戦略と強力な和平仲介国を用意できなかった時点で詰んでしまった
>限定なら、或いは・・・ルールありのスポーツみたいな戦闘なら戦闘空域を限定すれば烈風の勝ち目は大幅にUPするだろうけれど、戦争じゃなぁ
一式陸攻の方が、二式大艇より僅かに低いんだね>最高速度
晴嵐並みの専用機紫雲さん名前が不吉
>とにかく二式大艇は「遅い」ってのが問題だったあれ?深山連山より速いぞ…深山連山がくそ過ぎってことか
>最大の難問ですな完調の誉=試作エンジンのような気がするしな…
>おまけにミッドウエーに向かった4空母は定数の機体しか用意できてなかった真珠湾に始めってラバウル攻略やらオーストラリア空襲やらインド洋方面作戦までやって確実に戦果挙げたのに補充は少ないわ戦力少ないまま出撃させて島と空母両方相手にしろとかなんという扱い
>だから「こんな遅い飛行艇なんていらない」だったんだろんじゃあ滑走路用意してくださいよ爆弾や砲撃でボコボコにされたり四六時中敵に見張られてない滑走路を
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