違法コピーのある風景
第4話

違法コピーの削除は、証拠隠滅?

ある代理店で働く森○司さんは、部内最年少ということもあり多忙ながらも充実した毎日を送っていたが、一つだけ気がかりなことがあった。それは、社内で使用しているソフトウェアの管理を部署任せにしているため、違法コピーが蔓延していること。上司に相談しようか思い悩んでいた、そんなある日のことだった。

中村ゆたか/ad-manga.com

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