沿革
エフルート株式会社のこれまでの歩みを紹介します。
2007年
- 6月
- エフルート株式会社へ社名変更
- 4月
- focas match(コンテンツ連動型広告サービス)を開始
- 3月
- froute.jp月間ユニークユーザー数200万人を突破
2006年
- 12月
- 第三者割当増資を実施し資本金を2億1,000万円へ増資
- 11月
- EC事業に参入
- 10月
- NTTドコモiメニューへ検索機能を提供開始
- 6月
- 世界初携帯電話向けクラスタリングロボット検索サービスを開始
- 6月
- メディアシンジケーション事業(提携メディア事業)へ参入
- 4月
- 業務拡大に伴い本社を現在の千代田区九段南へ移転
- 2月
- 住友商事などを中心に第三者割当増資を実施し資本金を6,000万円へ増資
2005年
- 8月
- froute.jp 月間ユニークユーザー数が100万人を突破
- 6月
- 検索サービスのマルチキャリア化
- 4月
- サーチエンジン事業の本格化、OEM提供開始
- 4月
- 業務拡大に伴い本社を千代田区三崎町へ移転
2004年
- 12月
- モバイルペイドリスティングサービス・ブログ検索サービスを開始
- 9月
- 着信メロディ事業・着うた(R)サービスを本格スタート
- 8月
- froute.jp 月間ユニークユーザー数が50万人を突破
- 7月
- コンテンツメディア事業へ参入
- 6月
- 資本金を1,000万円へ増資
2003年
- 10月
- au公式メニュー、オープンサイト(検索サイト)へ参入
- 7月
- ビットレイティングス株式会社を千代田区西神田に設立
- 3月
- 現在のfroute.jp(F★ROUTE)の前身サービスが本格オープン