- スレイブ・ツインズ

第6話


「どうかしら、奴隷になれるというのは嬉しいでしょう?」
「そんなわけ、あるわけないわよ!」
「でも、あんなに喘いで、美香さん気持ち良さそうだったわよ。でもそう言うのなら、自由になるチャンスをあげてもいいわ。一つ賭けをしてみない?」
「賭け?」
美香は考えた。一見簡単そうな取引ではあるが、裏がありそうではある。だが、美香にはどんな不利な条件でも飲むしかなかった。
「あたしが勝ったら、約束は守ってよ」
「もちろんよ」
「じゃあ、この賭けを受けるわ。それで、なにをすればいいの?」
すると、綾音は奥の棚から砂時計と袋を持ってくる。
「由香さんから聞いたけれど、あなたストリートダンスをやっているそうね。これから用意する衣装を着て踊ってみせて。砂時計の砂が落ちきるまで踊りきったら、由香さんと一緒に帰っていいわ。でも踊れなかったらずっと私の奴隷よ」
言いながら綾音は用意した衣装を袋から取り出しはじめる。
「これが衣装よ、自分で身につけて」
だが、それは衣装とはとても呼べぬものであった。
綾音が袋から取り出したものは、赤い糸に繋がれた鈴が3つ、男性器を模したディルドー、直径3センチぐらいの黒い玉を6個糸で数珠繋ぎにしたもの、小瓶、紫色の飾り紐である。
美香にはどう身につけるのか判らなくとまどってしまう。
「まずは、これね。音楽がないと寂しいでしょ?だから鈴を付けて華やかしてあげるわ」
綾音は鈴の付いた取り出して言う。鈴は飾り付けるためではなく辱めるためのものであった。
「乳首を尖らせて糸で縛るの。乳首は起たせてから結んで」
自らの手で自分を辱めることに抵抗はあったが選択の余地はなかった。
美香は乳首を起たせるため自らの指でピンク色の小豆程の大きさの先端を摘み上げ、人差し指でこね回す。
「あ・・・ん、あぁ!」
むず痒い感覚が乳首から広がってゆき、思わず切ない喘ぎを上げてしまう。
「もういいわ、鈴を付けるのよ」
綾音に渡された鈴を乳首を結び付けようとする。美香は乳首に刺激を与えないように緩く結びつけようとする。
「そうそう、鈴を落としても負けよ。しっかり結んでね」
そう言われてしまうとイヤでも美香は必要以上にグルグルと乳首に糸を巻きつけてしまうことになる。
乳首は痛々しいほどに締め上げられてしまった。
美香は同様にして残った方にも結びつけていった。
「ひとつ余ったわよ?」
美香は余った鈴を綾音に突き返そうとする。
「それは下の豆に付けて」
美香は顔を赤くするが、拒否することはできない。しかたなく秘裂を割り開き、その奥に隠れているクリトリスをクリクリとこね回す。
次第に、中からクリトリス飛び出て大きく膨らみはじめる。
クリトリスにも乳首と同様に容赦なく結び付けてしまう。
「あっ!はぁぁぁ!」
乳首の時とは比べものにならないほどの快感を得てしいまい。膝がガクガク震える。
これで美香の身体が揺れる度に、鈴が音を立てる恥辱の装身具ができあがった。
「これを前の穴に入れなさい。滑りをよくしないと入らないから口で濡らして」
綾音に手渡されたディルドーは凶悪なまでに太い。エラも張っていて胴の周りには無数の突起が付いてる。
これが膣に入ることを考えると手を抜くことはできない。念入りに舌で濡らさなければならないだろう。美香は舌でディルドーの廻りを舐め始めた。
「違うでしょう。口の中に入れてしゃぶりなさい」
美香は、しかたなくその太さにむせかえりながらディルドーを口一杯に咥え込んだ。
「ん・・・うぐ・・・ぐ・・・」
美香は口を犯されているような感覚になりながら、ちゃぶちゃぶと音を立ててディルドーの表面にまんべんなくに舌を絡ませていく。
呼吸をするのも辛くなるほどに熱心に濡らすと、秘裂を割って膣にいれはじめる。
「くっ・・・ふうんっ、ふうっ!」
美香はその凶悪なディルドーを慎重にゆっくりと内部へ埋め込んでいった。
ディルドーのエラと突起が膣の側面を擦りながら進んでいく。
ディルドーの先端が膣の奥に到達するとものすごい圧迫感がある。小さな膣は襞が伸び切り、ぴっちりとディルドーに張り付いている。
これだけで絶頂を迎えてしまいそうになるがなんとかこらえた。
「では、四つんばいになってこの小瓶のローションでお尻の穴をマッサージして」
「そんなところさわりたくないわよ」
美香はさすがにそれには拒絶しようとする。
「あなたのそこは汚いの?」
綾音はわざと挑発するような言葉を吐く。
「そんなわけないでしょ。ちゃんときれいにしてるわよっ!」
「じゃあ、問題ないでしょ?」
「くっ・・・」
美香はまんまと綾音の口車にのってしまう。 
美香はしかたなくのろのろと膝をつき、四つんばいになる。掌に小瓶のローションを垂らすと、お尻のあたりをなで回す。
「外側だけじゃなくて、中もローションを塗るのよ」
「そんな!・・・無理よ!」
「あら、由香さんは、指なんかより大きなモノを飲み込めるわよ。はじめてでも、指ぐらいなら簡単に入るものよ。力を抜いて大きく息をしなさい」
諦めた美香は綾音の言うとおりに身体の力を抜き、何度も大きく息を吐いた。
きつくすぼまっていたお尻の穴が、しだいにゆるみはじめる。
美香は思い切って菊門にあてがった指先を胎内へと侵入させていった。
「はぁっ・・・はぁっ・・・入った・・・指が・・・」
大きく肩を震わせながら美香が喘ぐたびに、指をくわえ込んだ括約筋がひくつきながら締めつけてくる。それは指をひたすらぎゅうぎゅうと締め上げてくるような荒々しい感覚だった。
「入れるだけじゃなくて、よくかき回して穴にローションをなじませなさい」
美香はお尻に入れた指をゆっくり回転させた。
次第に括約筋がゆるみはじめる。
「はい、もういいわ。これは、アナルパールといってお尻の穴に入れて気持ちよくなるためのものよ。お尻の穴に全部入れなさい」
四つんばいのままの美香に数珠繋ぎにした玉を渡す。美香はお尻に入れてた指を抜き取りアナルパールを受け取った。
「んはああア・・・」
美香は渡された黒い玉をお尻の穴に入れようとするが思わずお尻を締めてしまい玉の進入を阻止してしまう。
「はやくしなさい。もっと口を大きく開けて力を込めて押し込むのよ」
「あぐうううううううううう!」
綾音にせかされて、美香は躊躇している場合ではないと決心する。
今度は美香ナは、大きく口を開き、舌を突き出すようにしながら、ゆっくりと呼吸した。そうして、どうしても強張ってしまう括約筋を緩めようとする。
美香は黒い玉を両手で力一杯お尻の穴にねじ込みはじめる。
細かなしわに囲まれていた菊座は、黒い玉を飲み込み限界まで引き伸ばされる。
最も直径のある部分が、美香の狭い器官を拡張するようにして通過していく。
半分を過ぎるとあっさり穴の中に入り込み、玉が入り終わるとお尻がきゅっと閉じてしまう。1つ入ると次から入れるのは楽であった。
「んぐ・・・う・・・うあァ・・・」
同様に2つめ、3つめと押し込んでいくと最初に入れた玉が直腸の奥にどんどん突き進んでいく。
最後の6つめになると奥が何かにあたった感触がある。一瞬躊躇したが、すぐにぐいと押し込んだ。すると玉は直腸を抜けて腸壁にまで届いてしまった。
アナルパールは尻の穴から輪になった糸だけを残して全て胎内に入り込んでしまった。
「最後にこの下着で前と後ろを固定しなさい。これも途中で解けたりしたら負けよ」
綾音は最後に紫色の飾り紐を渡した。紐は指より細く鮮やかな紫色をしていてT字型になっていた。
「んっ・・・!」
飾り紐は短く思いっきりきつく縛らないと結ぶことができなかった。
しかたなく、美香は紐を初々しい秘裂にしっかりと食い込ませ、股を通して腰の部分できつく結んだ。そうすると、股縄を掛けたような状態になった。紐の下着は、前のディルドーをより深く入り込ませ子宮口にまで届かせてしまう。後ろは穴を隠すことはしたが美香の尻に食い込みヒップを強調することになる。
大事な部分を隠すどころか、股間を犯すことになる恥辱の下着であった。
ようやく恥辱の衣装を身に纏うことができた。だが、これは淫靡な踊りの準備段階なのだ。
美香が少しでも体を動かすたびに、ディルドーとアナルパールが胎内を抉る。淫具は立っているだけで絶え間ない快感を送っていた。
美香が歩き出すと、一歩歩くたびに中で蠢く淫具が躰の中から彼女を嬲る。美香は息を荒げて立ち止まりそうになる。
美香は踊る前から汗でびっしょりだった。しかも股間には汗とは違うものまで滴ってきている。
美香には最後まで踊りきる自信はなかった。こんな身体では激しいダンスなどできそうもない。だが、できなくてもやらなければならなかった。
「さぁ、はじめて」
砂時計の砂が落ち始め、淫靡なダンスが始まった。
胎内に埋め込まれた淫具が美香の胎内を責め立て紐の下着がそれを固定している。3カ所の鈴は舞うたびに、淫靡な音色を奏でる。裸でいるよりも淫らな衣装であった。
「あふぅっ!!」
美香が休みの日に楽しんでいるストリートの激しいダンスの衝撃によって、膣と腸内の淫具が蠢いて美香を苦しませる。
「ふうぅぅ・・・」
美香の乳首とクリトリスの鈴が跳ね、ほとんど覆うもののない真っ白な肢体が晒される。
甘い息を吐きながら回転する、そのまま跳び上がり秘裂の奥の淫具の摩擦に身を捩る。
すでに、秘裂に食い込む紐の下着から愛液が滴り落ちてきている。
チリリィン♪
美香が踊りはじめてから鈴がひっきりなしに涼やかな音を奏でる。鈴そのものの重さはたいしたことはないはずだが、結ばれたのが敏感な場所であることと厳重に縛られていることで、刺すような刺激で美香を責め立てる。そのため乳首もクリトリスも痛々しいほどに硬く尖ってしまっている。
「くはあぁぁぁ・・・」
秘裂をこじ開けるように秘部を責め立てる紐の下着、下着としては全く役に立っておらず、秘裂を責め立てている。
美香が跳ねるたびに太腿が開かれ、秘裂に紐が食い込み、より深く淫具が胎内に入り込む。
美香は汗と共に愛液を散らしながら秘裂を晒していた。
「はぁっ」
美香は喘ぎながら、躰をくねらせてしまう。
次第に吐く息が荒く、甘くなっていく。
もはや美香は絶頂を極めることしか考えられなくなっていた。
・・・ぬちゃ・・・
美香の紐の下着から愛液があふれ出してくる。股間から太股にまでダラダラと愛液が滴っていく。
美香は喘ぎながら、快感を得るため乳房を揺らし腰を突き出し、淫靡な鈴を鳴らす。
次第に身体から力が抜けてきて、へたり込み膝立ちになってしまう。
床についた膝を大きく開き、立てたかかとの上で尻を支える。右手は股間をさすり、左手は胸を揉みはじめてしまう。
「い・・・う・・・いぃ」
美香の手が、大きく開いた股の上を這わせる。右手が紐の下着を押しのけ秘裂の奥のディルドーを掴む。左手はお尻の穴にはまり込んでいるアナルパールの糸を引っぱり出そうとする。
「ひ・・・ん・・・あ・・・か・・・はっ・・・」
美香はディルドーを、小刻みにくにくにと動かす。じわじわと際限なく高まっていくような快感だ。膜に表面をこすりつけるようにしながら、前後に動かし始めた。 
「・・・うっん・・・ぐ・・・」
そうしながら、美香は左手でアナルパールをゆっくり引き抜きはじめる。アナルパールがひとつ出されるたびに躰から力が抜けていくが、それがたまらない快感となっていく。
「あ・・・んうっ・・・ぁ・・・あ」
今度は、ディルドーを持った右手に力をこめ、激しく襞を掻き回し始める。ずる、ずる、と人工の男根が体の内部をこすると、その膣口からはさらに愛液が溢れだす。
そうしながら、左手で思いっきりアナルパールを引き抜いた。
無理矢理、全身の力が抜けて吸い取られていくような感覚であった。
快感が身体全体を包み込む。
頭の中が真っ白になり、なにも考えることができない。
「あうっ!くぅっ!・・・は・・・はっ・・・いっ・・・いい!」
美香は秘裂を晒したまま、身体を仰け反らせ絶頂を迎えてしまう。
愛液が噴水のように噴き出し、淫らに潮吹きをしてしまった。
美香は身体から力が抜け床に倒れ込んでしまう。秘裂は愛液を滴らせ床に流れ落ち、ヒクヒクと震えている。美香は、股間を掌で支えて喘いでいた。
愛液でてかる紐の下着、そしてピンク色の秘裂の奥と尖った乳首を鈴に飾られた身体はひどく妖艶であった。
「あっ・・・お・・・踊るから・・・待って・・・」
美香は我に返り起きあがろうとしたが、身体に力が入らず悶えることしかできなかった。
「命令もしてないのに勝手に逝っちゃうなんて、美香さんって淫乱なのね。でもこれで賭けは負けよ、もうここから逃がさないわ」
綾音は美香の顔を見て、冷酷に宣告した。
砂時計はまだ半分も落ちていなかった。


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