- スレイブ・ツインズ

第3話


「次よ。こっちに来て由香さんによく見えるように、脚を広げて割れ目を広げて」
「・・・まだ、なにかするの?」
「違うわ、今までのは準備、これから始めるの。そのまま立ったままで、オナニーするのよ。逝くまで止めてダメよ」
綾音の非情な命令にビクッと美香は震えてしまう。妹の目の前で美香自らの手でさせようとしていた。
気が狂いそうな恥ずかしさに頭の中が真っ白になる。
「聞こえなかったの?」
綾音は冷たく言い放った。
「で・・・でも・・・」
美香は恥ずかしさのため身体を固くして顔を伏せてしまう。
「手間がかかるわね、まず胸を触って。顔を上げて由香さんを見るのよ。由香さんはいやらしいお姉さんの身体を目を離さず見続けて」
綾音の命令が双子の姉妹に矢継ぎ早に下る。
「ああ・・・」
目の前で自分をじっと見つめている妹と視線が合うのが辛かった。だが、おずおずと両手をそれぞれの乳房にまわし、ゆっくりと愛撫を開始すると予想以上の快感が湧き上がる。
「もっと、こねるように揉んでみて」
「あ・・・あ・・・はい・・・」
下から上にすくい上げるように撫で回すと、若々しい果実が踊るように手の中で弾み、綾音の目を楽しませる。
「あ・・・あん・・・」
指先が乳首を擦る度に痺れるような快感が電流のように走り、美香は声を必死に噛み殺した。
「気持ちいいのかしら?」
綾音の意地の悪い質問に首を横に振って否定するが、羞恥と続けざまに襲う快感に身体はうっすらとピンク色に染まっていく。
乳房を自らの手で愛撫させられていると思うと惨めさと共に、言いようのない快感が全身に拡がっていく。
「乳首を指で摘んで、そう、ひねるように・・・」
「はん・・・あ・・・ああっ!」
憑かれたように綾音に言われるまま手を動かすと、鋭敏な性感帯から生じた強烈な快感が躰を突き刺し、思わず声が漏れ出てしまう。
胸から伝わる快楽の波に子宮がキュッと収縮し熱い蜜がジクジクと湧いてくる。
「うふふ、胸だけで、すごく感じるのね」
何かに耐えるように腰をもじつかせる美香に綾音が言った。
「由香さんに見られて感じてしまっているのね」
まっすぐ見つめる視線の先に由香の潤んだ瞳が濡れ光っていた。
「はあ・・・はあ・・・はあ・・・」
荒ぶる呼吸が美香の昂奮を物語っている。
「見られてするのって、いいでしょう?」
「ああ・・・い・・・いや・・・あう・・・」
背徳の行為であることが被虐の官能を高ぶらせるのか、美香は首を振りながらも固くなった乳首をこねくり、倒錯の快感に喉を震わせる。
「あら、すごく濡れているのね。」
太股を摺り合わせると触れていないはずの秘裂から溢れた蜜がぬるっと粘つく。恥ずかしい反応を指摘され、胸元までカアッと赤く染まる。
「そろそろ、あそこの方も触りたくなってきたんじゃない?」
「そ・・・そんこと・・・ない・・・」
美香は首を振って綾音の言葉を否定する。だが燃えさかる身体は美香の心と裏腹に、淫らな欲求を突きつけてくる。
「さぁ、次はいやらしい穴を責めるのよ」
「はぁ・・・」
美香は深呼吸をしてから、開いた両脚の間にゆっくりと右手を伸ばした。
「・・・ん・・・んく・・・んんっ・・・」
中指の腹で秘裂を軽くなぞった途端、大きな快感が電気を流されたように身体に走る。妹の前であられもない声を聞かせてしまうことが、恥ずかしくて必死に喘ぎを飲み込む。
「んっ・・・んふ・・・あっ・・・ぁあっ・・・」
美香は秘裂に潜り込ませた右手をリズミカルに動かし始めた。秘裂はすでに妹に見られたことで感じてしまって濡れていた。
美香のぬらぬらと光るサーモンピンクの粘膜が丸見えになっていた。
指でクリトリスを擦りはじめると、その度に愛液があふれ出る淫靡な音をたてる。嬲る指の先も、美香の愛液で濡れてしまっている。あふれ出た愛液が、ダラダラと糸を引いて垂れているのが見えた。
何度も繰り返すうちに次第に動作が激しくなり、敏感なクリトリスに強い刺激を与えてしまう。
美香の膣は、すでに愛液でドロドロのになった状態だった。
「美香さんは処女なの?」
「ないわ・・・別れた男にあげたから・・・」
美香は思わず答えていた。中学のときにつきあっていた同級生の少年と、中学3年生のときに結ばれて彼女は処女を失っていたが、高校が別々になってしまうと関係が疎遠になり、いつの間にか少年には別の彼女が出来ていてそのまま別れたという、美香にとって悲しい思い出だった。
「ふーん、それは少し残念ね。でも、膣に指を入れても大丈夫よね?入れてみて」
美香は言われるままに、右手の中指を緊張しながら、ゆっくりと膣の中に入り込ませる。
愛液のおかげでスムーズに挿入していったが、その内壁は絡み付くようにして美香の指を圧迫して来る。そうしようとは思わないのに、自然と指が動いてしまう。
「ああ・・・もっと・・・」
美香は指一本だけでは満足できなくなり、二本、三本と胎内に入れる数を増やしていく。動きも激しいものとなり、自分の指なのに止めることができなくなっていた。
「すごくいやらしい姿ね。美香さん」
「いや・・・言わないで・・・」
だが、今となっては美香は快楽に溺れてしまって、もう何がどうなってもよくなってしまっていた。綾音に命令されたことなど、もう関係ない。快楽がすべての思考を奪い去り、一心不乱に自慰をしている。顔には愉悦と恥情が入り交じっり、どれほどあられもない格好であるのかも構わずに膣を激しく掻き回し、クリトリスを弄くる。
もう止められなかった。
「逝ってしまうの?答えて?」
「はい・・・逝きそう・・・」
美香は喘ぎながら綾音に答え、指の動きをますます強めていく。ぴちゃぴちゃ、ぐちゅっという音がひっきりなしに聞こえる。
「はぁぁぁん!」
甲高い声と共に、美香がぐいっと指を膣に押し込む。
心も身体もバラバラになるほどの快感が襲う。美香の腰が肉の悦びに震える。
「ほら、逝っちゃいなさい。妹に美香さんの逝く所を見て貰うのよ!」
「ひいっ・・・い・・・逝くぅ!」
全身を痙攣させ、上半身をガクガク揺すりながら美香は喉を絞った。
立った姿勢は崩さずに美香はがくっと頭を垂れた。彼女は快感で全身を震わせていた。


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