このマニュアルの特徴を挙げると、
・買い目はレース「前日」に全て出せる
・1日の投資対象レース数は「2〜3レース」(メインレースのみ)
・使用する競馬新聞は「月額525円」のみで利用できる(ネット新聞です)
・投資馬券は「馬連」
・購入点数は全て「15点」均等買い(6頭ボックス)
・オッズは一切使わないので、買い目の違いや精度の狂いが生じない
予想作業は全く複雑なものはなく、
小学生レベルでも分かるくらい極めてカンタンなものです。
買い目を出すのに特定の計算などは一切なく、
新聞に記載の◎○印を確認するだけです。
このマニュアルで活用する競馬新聞のバックナンバーで
過去のレースも検証できますので安心です。
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まずは投資成績からご覧下さい。
2008年度投資成績
| 戦績 |
的中率 |
総投資額 |
総払戻額 |
収支 |
回収率 |
| 289戦127勝 |
44% |
4,335,000 |
7,326,500 |
2,991,150 |
169% |
投資額は1レースにつき、馬連15点買い(1点1000円均等購入)
2007年度投資成績
| 戦績 |
的中率 |
総投資額 |
総払戻額 |
収支 |
回収率 |
| 289戦141勝 |
49% |
4,335,000 |
6,786,300 |
2,451,300 |
157% |
投資額は1レースにつき、馬連15点買い(1点1000円均等購入)
今年の成績はこちらに掲載しています


私が競馬を投資の手段として研究を始めてから、もうかれこれ16年ほどになります。
これまでオッズ馬券をはじめ、様々な馬券法を研究してきましたが、その中でも競馬新聞を活用した馬券法をずっと模索してきました。
競馬ブック、日刊スポーツ、日刊競馬、勝馬、競馬研究、一馬、競馬エイト、ダービー、競馬ニホンなど、メジャーな媒体から、あらゆるスポーツ新聞の競馬欄まで、かなりの数、検証してきました。
競馬新聞を活用するメリットは、オッズ馬券と違い、前日に全ての買い目が出せるところですが、ほとんどの競馬新聞が近走の実績、結果を重視しているため、打たれている印は、どうしても人気上位馬に偏ります。
もちろん、上位人気勢で決着するレースなら的中させられるわけですが、穴馬が好走し、馬券に絡むようなレースではなかなか的中に至りません。
ほとんどの競馬新聞で無印になっているような人気薄が穴をあけた場合に、高配当になるわけですが、そのような穴をあける人気薄の馬に平気で◎印や○印を打っている競馬新聞が実は私が知る限りで1誌だけ存在しています。
その競馬新聞では、その他多くの競馬新聞が見向きもしていない人気薄の馬に堂々と◎印がついていたりしています。
その新聞を検証し始めた最初の頃は「たまたま」「偶然」だと思い、軽視していたのですが、検証を続けていくにつれ、その競馬新聞に対する「軽視」は「確信」に変わったのです。
高配当になったレースを後で検証していくと、その新聞で印を打っている穴馬が実に良く絡んでいるのです。
この競馬新聞をうまく活用すればプラス収支にできるかもしれない・・・
そこから私はその競馬新聞を用いた馬券投資法の研究を本格的にスタートしたのです。

現在まぐまぐ!から発行しているメルマガを昔からお読みの方であればご存知だと思いますが、私は数年ほど前から身体を壊し入退院を繰り返していました。
特にここ2年間はずっと入院したままでしたから、その間当然無職で、収入源といえば、株のトレードと投資競馬のみでした。
入退院を繰り返していた数年前から私は、ひとつ目標を立て、安定度が高く、将来的にも成績のブレが少ない馬券投資法を1つ完成させようと思い馬券研究に勤しんでいました。
入院されたことがある方なら分かると思いますが、入院中はとにかく暇で1日の過ぎるのが長いこと長いこと。
その間、ただダラダラと時間が過ぎていくのは非常にもったいないです。
時は金なり。
私は時間を有意義に使えるよう、入院期間中のほとんどの時間を馬券研究に費やしました。
後で分かったことなのですが、週末になると競馬新聞が山のようにありましたから、院内の看護婦さんたちの間で私は「競馬バカ」という評判がたっていたようです(笑)
それはともかくとして、
ここ数年は、毎週毎週、あらゆる競馬新聞を並べて結果の検証を続けていたのです。
そこで改めて分かったことは「競馬新聞の印や推奨の買い目どおり馬券を買い続けても、ほとんど収支はトータルプラスにならない」ということでした。
いろいろな角度から検証しても、プラスにできるパターンがいくつか存在するものの、どうしても安定感に欠けたりするのです。
私が最も重要視している部分は「安定感」と「バランス」です。
たとえ回収率が500%、300%あったとしても、的中率が10%とか20%レベルという低的中率の大穴戦略は私の求めているものではありません。
的中率と回収率のバランスがとれた、安定度の高い馬券投資法が私の求めているものです。
なぜなら入院していた身で、他に収入源のない中、当たりがくるまでじっと我慢しなくてはならないような低的中率・回収率重視の馬券投資法では、精神的にも財布的にもキツイものがあるからです。
他に収入源がない私にとっては、大きな当たりがくるまでに投資金が底をついてしまってはどうしようもないわけです。
長期入院を余儀なくされ、他に収入源のない私にとっては、まさに背水の陣。
そんな状況の中で誕生したのが今回の投資マニュアルなのです。

私のパートナーである木村氏や琢磨氏の二方は共に3連馬券を好んでおり、的中より回収重視の馬券戦略ですが、私は馬連や枠連、ワイドなどの2連馬券派です。
理由は単純で3連馬券より2連馬券のほうがコンスタントに的中し、安定感があるからです。
3連馬券というのは想像以上に難しく、わけのわからん人気薄の馬が3着に入ることも多く、なかなかコンスタントに的中するものではありません。
もちろん、回収率や平均配当の高さという部分で考えれば3連馬券のほうに軍配があがりますが、私が求めている的中率40%以上をコンスタントに達成するには、3連複なら1レース50点以上、3連単であれば300点以上は買わないとまず無理です。
私が最も重要視している「安定感」という部分を考えた場合、やはり2連馬券、その中でも最も売上げの多い「馬連」がベストだと思っています。
私にとって、年間トータル回収率は150%前後あれば十分です。
というか、回収率というのは高ければ良いというものではありません。
最も重要なのは「回収率の高さ」ではなく「投資システムそのものの安定度の高さ」なのです。
一昨年の回収率は250%、去年の回収率は180%、今年の回収率は95%というような成績に波のある不安定なものより、150%前後の回収率でもそれが毎年安定しているほうが、これから先も安心して投資を継続できるのです。
その目標を実現させるためにチョイスする馬券は「馬連」がベストだと思っています。
あまり欲を出しすぎて高回収の馬券法ばかり追い求めると全体的なバランスを崩し、破綻の一途を辿ることになります。
平均配当が高い3連馬券もいいでしょうし、高回収率を追求するのもいいですが、やはり何でもバランスが大切です。

単純にメインレースが最も注目度が高く、1日のレースの中で最も売上げが多いということもありますが、この投資法で活用する競馬新聞がメインにめっぽう強いからです。
またこれまでの統計から、メインレースが最も高配当の出現率が高く、「馬連」で投資する対象レースとして、回収率アップには最適だからです。
メインレースというのは最も注目度の高いレースで、特に重賞レースの場合は普段馬券を買わない人でも買う場合が多い、ある意味客寄せレースでもありますから、JRAもコンスタントに高配当を演出する必要があります。
調べてみると分かりますが、メインレースでの高配当出現率は毎年一定しており、他のどのレースよりも多く出ているのです。
更には・・・
この日は2R、この日は5R・・・というように、日によって投資レース数が違うと、年間予算を立てにくいですが、投資対象をメインレースのみに固定することにより、おのずと年間投資レース数は決まってきますから、年間資金計画も立てやすいというメリットもあります。
当然、GTレースを含む全ての重賞レースはメインレースに組まれていますから、投資対象をメインレースのみに絞れば、全ての重賞レースで馬券が買えますので、満足感という部分でも十分です。
私もそうですが、ほとんどの競馬ファンは、やはりメインレースが一番買いたいレースだと思いますし、投資対象をメインレースだけに絞っても年間300レース近くありますので、投資機会という部分でも十二分に理想を満たしていると思います。

競馬新聞の多くは、◎○▲△注、というように本命、対抗、単穴、連下に分けて、数名のスタッフが印をつけています。
厩舎取材や調教の近況などを通して入手した情報をもとに、今回どの馬が馬券に絡むかを各スタッフが各々の「主観」で決定し、印をつけています。
つまり、ほとんどの競馬新聞に掲載されている印というのは人間の考えや勘などのアナログ的な要素が反映されているわけですが、それらを私たちの馬券検討の材料にしてしまうと、安定した投資システムはできません。
印は人間の脳を介したものでなく、人の主観が全く入らないコンピュータが分析したものがベストで、それが最も安定感があります。
人間がつけた印というのは、どうしても思い込みや希望的観測、あるいは贔屓目(ひいきめ)というのが加わってしまうため、安定感に欠けてしまうのです。
今回紹介のマニュアルで活用する競馬新聞は、人間の主観の介入は一切なく、全てコンピュータ分析を通じて印がつけられています。
どういったロジックで分析しているのかは非公開なので分かりませんが、「さすがにこの馬はないだろう」と思っている人気薄の馬などにも◎本命印がつけられていることも多く、またそういった穴馬が馬券に絡んでくることが多いので驚かされます。
私はその競馬新聞を用いて馬連で買い目を出してメインレースのみに投資していますが、研究次第では3連複や3連単などの投資システムもできると思いますし、全レースの出馬表が用意されていますので、メインレース以外のレースにも活用できます。
競馬ブックや日刊コンピなどメジャーな専門誌でもコンピュータ分析がありますが、高確率で穴を捉えるという部分では、私が知る限りナンバー1の競馬新聞だと思っており、それなしで馬券を買うのは恐いと感じるくらい信頼しています。
それでいて月額525円しかかからないのですから本当に有難いです。
その競馬新聞は競馬場やコンビニで販売されていないインターネット上でのみ提供されているデジタル競馬新聞ですので、競馬ブックや日刊コンピなどのように知名度は高くないため、多くの競馬ファンはその存在を知らないと思いますが、運営会社も大きくしっかりしていますので、これからも安心して利用できます。
競馬新聞の名称はノウハウの根幹に触れる部分ですので、お問い合わせいただいてもお答えすることはできませんが、先ほども申し上げたとおり、その競馬新聞の活用用途は馬連だけでなく、その他様々な馬券式にも応用できると思いますので、ぜひマニュアルを入手して、あなた自身のオリジナルシステムを作って欲しいと思います。
なお、マニュアルの価格は49,800円となり、PDFファイルでの提供となります。
先着150名限定ですので、購入を検討の場合は、是非この機会にマニュアルを手にされ、新しい投資競馬をスタートしてください。


私自身これまで様々な馬券術や攻略法を研究してきたわけですが、それと同時に世の中に出回っている、ありとあらゆる競馬関連情報を見てきました。
長年観察してきて言えることなんですが、昔から今も変わらず、競馬情報をネタにした金儲け主義集団が横行しているのが現状です。
たとえばこんな悪徳予想会社とか
スポーツ新聞一面に広告をどでかく出している怪しい競馬予想会社をはじめ、今ではネット上でも競馬情報は腐るほど溢れています。
最近では「馬券マニュアル」をEブックにして、インターネット上で情報販売という形式で売るというのが主流です。
インフォカートやインフォトップといった情報商材ポータルサイトを見れば、すごい数ありますし、毎日のように新しい馬券マニュアルが出品されています。
競馬という大人の娯楽は、パチンコと並んでギャンブルの中でも最も人気があり、我々競馬ファンの心を掴んで離さない魅力を秘めています。
そんな興奮度が極めて高い競馬ですから、当然、競馬に関する必勝法やノウハウといった類の情報は売れます。いつの時代でも、そしてこれからも変わらず売れるでしょう。
しかしながら、それをいい事に、好き放題、やりたい放題、ワケの分からないゴミくず同然の馬券マニュアルを販売する悪質な情報起業家や、超高額なボッタクリ料金で有料の競馬予想配信をしている悪徳な予想会社が非常に多いです。
私もそうですが、あなたも一度や二度そういった情報をお金を出して買った経験があると思います。
でもそのほとんどは、使えない、効果の出ない情報だったりします。
競馬情報の場合、マニュアルを買った後は、「馬券を買う」という行為に移るため、マニュアル代(情報料)+馬券代の両方が必要になってきます。
ビジネス系のマニュアルであれば、マニュアルで学習した後、工夫次第ではお金をかけずに儲けていくことも可能ですが、競馬の場合はそこに必ず「馬券代」という出費が伴ってくるわけです。(※FXや株式投資も同じですよね)
そうなると、もし買ったマニュアル自体が結果の出ないものであったら・・・
そう、馬券収支もマイナスになっていきますよね?
つまり、変なマニュアル、クソマニュアルを掴んでしまったら最後、
マニュアル代+馬券代というダブルの損失につながるわけです。
昔の私も実は、このようなダブル損失貧乏者でしたが、ネット上で馬券マニュアルが氾濫している昨今、過去の私のような競馬によるダブル損失貧乏者は続出しているのです。
何かのご縁でこのページにたどり着いたあなたには、決してそんな目にあって欲しくはない・・・私は本気でそう思っています。
「さあ、お前達、私の提供する情報を買って、どんどん私に貢ぎな!」
競馬関連の情報マニュアル販売者や予想業者からのメールのほとんどは、行間にこのようなメッセージが見え隠れしています。
不敵な薄ら笑いを浮かべ、メール配信している姿が目に浮かぶのです。
『 速報!東京11R 3連単○○万円見事的中!
これが極秘情報ルートを持った当社の実力です! 』
『 年に数鞍しかない、ウルトラ・スペシャル・プラチナ情報
弊社関係ルートのS氏より衝撃の情報を緊急入手!
今週日曜の○○記念は1点でいただき!推定利益は300万円!
既に関係者内部では祝杯の準備も進めているとのこと。
このメールを受け取られた超少数の方のみに提供します! 』
週末になると、こういったアホっぽい煽りのメールがわんさか届きます。
まぁ、嘘まるだしのものも、めちゃくちゃ多いですし、そもそも情報提供者がその馬券を実際に買っているとは私は思えません。
実際のところ、競馬関連のマニュアルや予想業者の大半は自分では馬券を買わず、情報販売で儲けている場合がほとんどだと思います。
要は「馬券投資のプロ」「投資実践者」じゃないってことです。
はっきり言って、馬券マニュアルなんてのは、他からネタをパクってきて加工販売することもできますし、結果の後付でどうでも作れます。
予想配信なんかもぶっちゃけ適当に買い目を並べて配信することもできますしね。
ひどいとこなんか、サイコロを振って出た目を適当に買い目にして配信している・・・なんてとこもあるくらいですから。
当然そんな適当な情報ですから情報配信している当の本人は買いませんわね。
事実、そんな情報提供者って多いですよ。
というか、この業界だったらそれが普通なのかもしれませんね。
競馬マニュアルをアフィリエイトしている連中だってそうでしょ?
単に報酬が高いからって理由だけで、中身も確認せず(もちろん自分でも実践せず)情報提供者が用意した謳い文句で煽りまくってるでしょ。
「このマニュアルで結果が出なかったらもう競馬はやめてください!」なんて煽ったりしてますが、「その前にあんたがアフィリエイトやめなさい」って突っ込みたくなります。
あなたは、
・医者でもない人が書いた医学書を買いたいでしょうか?
・めっちゃメタボの人が書いたダイエット本なんて買いたいでしょうか?
・全然モテないヤツが書いた恋愛マニュアルなんて買いたいでしょうか?
・ネットビジネスで儲かっていない人が書いたネットビジネス成功マニュアル
なんて買いたいでしょうか?
もちろんそんなもん買いたくないに決まってますよね?
ところが、
競馬で儲けていない人(馬券を買っていない人)が書いた競馬必勝マニュアル
これがめちゃくちゃ多く流通しているのが実情なんです。
そんなもん使ったところで、儲からないのが当たり前ですよね。
また、呆れかえるような醜いアフィリメルマガを書いている連中も多いです。
「明日の重賞はこの馬を軸にこの買い目でいきます」なんてメールに書いてたくせに、レース終了後日、「違うマニュアルも使って追加で馬券を購入していたので当たりました。おかげで昨日は結構儲かりました。これもひとえにこのマニュアルのおかげです」なんて嘘っぽい後付をし、競馬情報商材をアフィリエイトしていたりします。
メルマガを読ませ続けたい、アフィリ報酬につなげたいがゆえに、嘘だとモロばれの見苦しい嘘を並べ立てているのも多いですね、実際のところ。
私は自身が馬券投資実践者であるため、そういったアホっぽいメールや煽りに対してものすごい怒りというか、腹ただしさを覚え、絶対こいつらには儲からせたくないって想いがすごく強くなるんです。とにかく、めちゃくちゃ腹たつんです。
と同時に「このメールの内容を真に受けてマニュアルを買ってしまう人もいるんだな・・・」と悲しくなってしまうんです。
私は現在、パートナーの木村氏と琢磨氏と共に、馬券情報の有料コンテンツ配信事業を行っています。
もうかれこれ3年近くやっているのですが、その間多くの方から様々な悩みやご意見をいただきました。
そんな中でも多くの方が共通して抱えている悩みや問題点というのが見つかったのです。
それらを挙げてみますと・・・
・競馬情報商材販売者の謳い文句とマニュアルの現実にあまりにもギャップが
ありすぎる。
・本命狙いのマニュアルが多く的中率が高くてもプラス収支にならない。
・逆に極端な穴狙いのため、なかなか的中せず継続する気が起きない。
・オッズ取得時間の少しのズレで買い目が変わってしまうため、
マニュアル販売者が公表している買い目と同じにならない。
・的中、不的中の波が激しすぎる。
・対象レースがあまりにも少なすぎて投資機会がない。
・逆に投資レースが多すぎて資金がもたない。
・買い目が多すぎて時々高配当が的中してもプラス収支にならない。
・逆に買い目が少点数すぎてなかなか的中しない。
・追い上げ投資のため、パンクの恐怖にいつもビクビクしている。
・投票締め切り間近までオッズを確認しなければいけないため苦痛を感じる。
・オッズ計算の間にもオッズが変わるため、資金配分がうまくいかない。
・計算方法などが複雑で時間がかかりすぎる。
・競馬新聞、ツールなどのランニングコストにお金がかかりすぎる。
・単勝人気の出目追い上げをするも投票後人気順位が入れ替わっている。
・サイン馬券情報提供者のレース後のこじつけに苛立ちを感じている。
・予想会社を利用しているが、馬券収支はもちろん情報料すらペイできていない。
・単なる買い目配信だけなので馬券戦略の根拠が見えず信頼して利用できない。
・的中した時だけお祭り騒ぎのように何度もメールしてくるくせに、不的中の
時は何もなかったかのように、そのことに触れない情報提供者が多すぎる。
・トータル回収率を公表していない販売者が多く、全く信頼できない。
・的中してもいないレースを、のうのうと「公約どおり的中しました!」なんて
平気で嘘の報告をしてくる情報提供者に腹ただしさを覚える。
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このような声をたくさんいただき、私自身も反省や改善のヒントになりました。
しかしながら観察していると、こういった問題点を全く改善しようとせず、金をむしりとることしか頭にない情報販売者がいまだにネット上を席巻しているのが実情なんです。
ひょっとするとあなたも、こういった輩達に悩まされ傷ついてしまっているおひとりかもしれないですね?
私も過去騙され続けてきましたから、その気持ちは痛いほど分かります。
正直、相当な馬券マニュアルコレクター(マニア)でない限り、マニュアルなんてのは、効果が確実に実証されたものがひとつあればそれでいいんです。
わざわざ他のマニュアルを買い足す必要はないんです。
だけど不思議に思いませんか?
なぜ次から次へと出てくる新作馬券マニュアルが、あれほど売れるのか?と。
それは今まで発売されたマニュアルのほとんどが「値段が高いだけの使えなかった不良品」だったからに他ありません。
あなたもそう思いませんか?
中には、競馬情報商材の被害者を救う会みたいな会を作って奇麗事を並べながらも、その実、そこでは使えない馬券マニュアルを販売し、購入者に更なる被害を与えているというワケの分からん輩もいるくらいです。
騙され続けてきたヤツに自分が騙されてしまうという、なんかおかしい話になっているわけです。ホントしゃれにもならないですよね?
私も含めてそうですが、今後あなたもそのようなワケの分からないものに騙されないよう十分に注意してくださいね。
それでは最後までお読みいただきありがとうございました。
追伸1、
マニュアルの販売数に関してですが、オッズ低下を防止するため、150名様限定とさせていただきます。定員が埋まり次第、受付を締め切りさせていただきます。
また、申し訳ないんですが、これまでの経験上、締め切り告知をしてしまうと雪崩のように滑り込みの申込が増えると予想されるため、別途、締切の事前告知はやりません。
ですのでもしかすると次回、あなたにアクセスしていただいた時には、既に受付を終了しているかもしれませんが、その場合はどうかご了承下さい。
あなたがもし、マニュアルの購入を予定されている場合は、後回しにはせず、今すぐ申し込んでおかれることを強くお勧めします。
追伸2、
マニュアルを使っての投資成績は、当ページの冒頭の部分に随時アップしていきますので、少し様子を見てからマニュアルを使いたい・・・という場合は、レース終了後日、月曜日くらいには更新しておきますので、またチェックしてください。
ですから、もしあなたが、まだこのマニュアルに懐疑的であったり、実践に不安を感じているのであれば、しばらくの間は成績を確認し、結果に納得、確信が持ててから購入を検討してみてください。

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