Title | 叶わぬ思いもある
2009 年 10 月 21 日
一つ大きな夢、希望にやぶれた。
一生懸命追いかけたけど、叶わなかった。
自分のなかで、一つの時代が終わった。
また、新しい時代、新しい希望のはじまりを感じる。
胸はせつなく痛いけど、また上を向いて
前向きに進みたい。
一つ大きな夢、希望にやぶれた。
一生懸命追いかけたけど、叶わなかった。
自分のなかで、一つの時代が終わった。
また、新しい時代、新しい希望のはじまりを感じる。
胸はせつなく痛いけど、また上を向いて
前向きに進みたい。
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やばい、たまに雑誌を読んだり、買ったりするけど、
ウェブも超かっこいいいいいいいい
モチベーションの開発
自分は
何かを渇望した時、絶対に手に入れたいと決めた時に
強烈な意志を発揮して努力をするけど、
そうじゃないことにはかなり怠惰。
とにかく自由に何を自分が何を欲しているのかに忠実にやっていくしかないような気がする。
常に変化し続けなければならない。
今を過去を捨て、新たな何かに挑戦しなければならない。
ダイナミックな変化にこそ、快楽は潜む。
欲望を超えて
そこにある地平を目指さなければならない
性を超えた人間としての自由な地平へ
一つの真理、
自分が決めたことに関して自分の要因だけで決してあきらめてはならない
でも、あきらめてもいいときもある
そういうときは相手がいて、相手が拒否するときだけに限る。
例えば、辞めたいという社員を引き留めたいが、引き留められそうにないとき
一緒にいたい相手から一緒にいることを拒否されたとき
そういうときは清くひいたほうがいい
しかし、そういうとき以外は断固自分の意志を押し通すべき
心がかわるときもあるが、やはり自分に正直に
おもうこと、
やりとおせる自信があるときのみ
決してあきらめないという誓いを自分に立てないといけない。
これは自己という名の信仰である。
商売で成長を図る大きな尺度は売り上げの増加、利益の増加
それをできる限り早いスピードで達成し続けるのが
よいとされているような気がするけど、
おれは、最大限に儲けるために、考え行動するのではなく、
PaulVanDykの音楽のように、
新たな可能性を大きく開く可能性のある、本質的に上質な
何かをまず、自分が次は、自分が率いる組織が作れるように
なりたい。
いや~映像がいい。
というか、パソコンが壊れて今日新しく買ったパソコンには
harman/kardonのスピーカー付きでかなり音がよい