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2009-11-13 12:27:42

市橋容疑者、驚きの事実

テーマ:ブログ ryobaloの投稿
昨日、反日左翼、反天皇集会抗議に行って公安の方とお話したのですが市橋容疑者について驚くべき事実を知りました。

内容は口止めされているので、お話出来ませんがびっくりしました。
2009-11-12 23:23:18

第三回 NHK抗議デモ

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前回の日台未来会主催『NHK抗議デモ(6/27)』から5ヶ月が経ちました。
今もNHKは全国各地での抗議活動を黙殺しております。
国民の忘却を狙っているのです。

我々がそれを許しません。

中国に阿り真実を隠蔽するNHK。
近現代史番組で御用学者に「日本の悪事」を語らせ続けてきたNHK。
「正直者が莫迦をみる」といわれている不明瞭な受信料制度etc.。
国民の受信料に凭れながら国民を愚弄する「みなさまのNHK」。

今この機会に再び抗議の声を上げましょうびっくり
  
有志の皆様方の御参加を主催者一同、心より御待ち申し上げますびっくり
NHKに対し疑問を感じて来られた方々!今こそ大同団結しましょうびっくり

【御来賓として】
西村眞悟前衆議院議員
三宅博前八尾市議会議員 
両先生。

元NHK職員の立花孝志様ほか多数の皆様がおみえになられます。

【平成21年11月15日(日)『第三回 NHK抗議デモ』~口上~】

御通行中の皆様びっくり

私達はNHKの歪曲・捏造報道に抗議するデモ隊です。

四月五日、NHKスペシャル『JAPANデビュー「“アジア”の一等国」』という番組が放送されました。
日本の台湾統治の歴史が放送されましたが、その内容は負の側面ばかりを編集・強調したいびつで偏向に満ちた内容でした。

親日の台湾人を反日民族として描き、日本と台湾の間で戦争が行われたという「日台戦争」、台湾の原住民を「人間動物園」として見世物にした等とでっち上げを放送し、NHKは日本の台湾近代化についての功績には一切触れる事が有りませんでした。

NHKは日本の台湾統治を徹頭徹尾、負の歴史として描きました。
このNHKの報道姿勢・歴史観は、実は中国共産党の歴史観と同じものです。
このNHKの『JAPANデビュー』に対し視聴者ら一万人以上が、現在NHKに対し民事訴訟を起こしております。

またNHKは中国によるシルクロードでの過去46回の核実験と、それによる多くのウイグル人達の被害について報道を行っておりません。

市民の皆様、中国共産党の宣伝機関と化したNHKに御注意下さい!!
NHK制作の番組に騙されてはいけません!!
放送法第32条「NHK視聴強制加入」を改正し自由契約に。そして全国民のNHK受信料不払いを実現致しましょう!!

【Sprechchor!!

NHKは偏向番組を訂正せよ(訂正せよ!)

台湾人は漢民族ではないぞ!(漢民族ではないぞ!)

NHKのいう日台戦争など聞いた事がないぞ!(聞いた事ないぞ!)

NHKは日本国民に謝れ!(謝れ!)

NHKは台湾人に謝れ!(謝れ!)

NHKはウイグルでの中国による核実験の悲惨な実情を報道せよ!(報道せよ!)

NHKは国民の受信料で日本を貶める番組を作るな!(作るな!)

中国共産党の宣伝機関NHKは国民の敵だ!(国民の敵だ!)

捏造NHKは受信料を返還せよ!(返還せよ!)

日本と台湾の友好関係を分断するNHKを許さないぞ!(許さないぞ!)

反日番組を制作し続けるNHKを許さないぞ!(許さないぞ!)

我々は日本と台湾の友好を支持するぞ!(支持するな!)

(コール表は当日参加者の皆様に御配り致しますが、上記内容から多少の修正が加わる可能性も御座います。その点どうか御了承下さいませ)

【放送法第32条】
(受信契約及び受信料)協会の放送を受信することのできる受信設備を設置した者は、協会とその放送の受信についての契約をしなければならない。

ただし、放送の受信を目的としない受信設備又はラジオ放送(音声その他の音響を送る放送であつて、テレビジョン放送及び多重放送に該当しないものをいう。)
若しくは多重放送に限り受信することのできる受信設備のみを設置した者については、この限りでない。

NHK抗議運動 in 大阪 6/27 03-2(携帯の方も画像をクリックすれば動画が観れます)

2009-11-12 22:52:36

「ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない」の試写会に行ってきました

テーマ:ブログ ryobaloの投稿
Bちゃんねるという掲示板に、主人公の真男(マ男)が立てた、『ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない』というスレッドの書き込みにシンクしてストーリーが進む構造です。
すでにタイトルでネタバレしていますよね(^^ゞ

冒頭は、入社半年後に、マ男が渋谷のスクランブル交差点で倒れてしまうところから始まります。
このとき画面のあちこちでは、「限界」と映し出されたテレビが看板がアップされて、マ男がテンパッタところを劇的に描写し、なかなかの滑り出しでした。

ストーリーは、プロラム会社を舞台に、デスマ(デスマッチ=不眠不休状態)な実態のなかで、引きこもりだったマ男がどんな人間関係を持ち、どんな選択をするのかがポイントになっています。

実話のネット書き込みが下地にあるものの、もっと陰険で悲惨な職場はあるのではないかと思いました。
演出面で個性的なキャラクターを並べてはいるものの、『キサラギ』の佐藤監督作品であるなら、もっと裏のある役作りをして欲しかったです。

前半が、クドカン作品に近いドタバタ調で後半になるとドタバタがなくなり、プログラムの納期完成に向けて全員一丸となるシリアスな人間ドラマに変わっていきます。見ていて佐藤監督の演出プランには、いいとこ取りの余りに、シリアスかギャグがぶれたのではないでしょうか。

気になったのは、責任感ゼロのリーダー(品川祐)はバカバカ言うばっかりの切れ役。
このキャラにもっと切れる裏があったら面白かったと思います。
ほかの登場人物もキャラは濃いものの出し方がワンパターンで、先が読めるリアクションなのです。

ただ、マ男が唯一信頼する藤田さん(田辺誠一)だけは、ブラック会社に似つかわしくない人格者で、そんな会社にいる理由や、マ男とを庇う理由にも、彼の過去が絡んでいて、影のあるいいキャラであったと思います。

マ男が、もう限界かも知れないと感じたのは、勤務のきつさやリーダーのいじめや父の末期ガン発覚のショックでもなく、信頼する藤田さんの去就が取りざたされたからだったのです。

ラストで、藤田さんがマ男に自分のつらい過去を告白するとき、ふとマ男の頑張るところが、自分への励ましになったというセリフがジンときましたね。

あとエンドロール後にも、社長の面接シーンが続いています。
業務拡大のため懲りない社長ですね。
でも、楽しくて泣ける映画でした。

ももIntroduction
高校中退でニートのマ男は、母の死をきっかけに一大決心。
プログラマ-の資格を取得して、なんとか小さなIT企業に就職する。
しかし、そこは想像を絶する“ブラック会社”だったびっくり

サービス残業・徹夜は当たり前、ありえない仕事量、納期を目指して毎日デスマ(デスマーチ:死の行軍)が続く!超過酷でへんてこな職場と、クセ者ぞろいの同僚たちに、マ男の限界はピークに。
「もう俺は限界かもしれない!!!」果たして、マ男の運命は…?

2ちゃんねるの書き込みから生まれた感動(?!)の実話。崖っぷちの時代、仕事が楽しい人も大変な人も、笑って泣いて元気が出るワーキング・エンタテインメント。(作品資料より)
[ 2009年11月21日公開 ]

ブラック会社に勤めてるんだが、もう俺は限界かもしれない予告編(携帯の方でも画像をクリックすると動画が観れます)


明日は「カールじいさんの空飛ぶ家」の試写会へ行ってきますはーと



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