【拡散希望】よせ除駆をとこま竹大
「中川昭一名誉回復委員会」の一活動として、前回の「聞き取り」を記事にした。中川氏の業績を広めること、一人でも多くの人に、「何を為した政治家か」ということを知らしめることが重要である。
そして同時に、中川氏を追い詰めた「マスコミの捏造体質」を、飽きることなく糾弾していくこともまた、「名誉回復」の重要な要素である。現マスコミの徹底的な破壊なくして、これからの日本に「真面目な政治家」が育つ余地など無い。
「中川昭一の遺志を継ぐ者」の責務として、「氏の業績の広報」と「マスコミ糾弾」の二面作戦を基礎として、「第二の中川昭一」が生まれる日本に変えていかねばならない。不義不正に関しては、過去に遡って徹底的に糺していく必要があるのだが、「過ぎたことは水に流す」という我が文化が、この辺りを邪魔する。こうした淡泊さが、我々の長所であると同時に弱点であり、所謂「敵の思う壺」に嵌ってしまうのである。
その人その人の気質によって、「肯定的情報の拡散」に向かう人もいれば、「過去の糾弾」に向かう人もいるべきであり、両者には同等の価値がある。時計の針を前へ進める人も、後ろへ戻す人も必要である。それでこそ「今」が際立つ。
★ ★ ★ ★ ★
さて、前回の記事を御一読頂ければ、この連中が極めて質の悪い、陰湿な誘導によって、「ローマの記者会見」を、飲酒に原因するものと決め附けようとしていたことがお分かり頂けたものと思う。薄笑いで「分かった」などというのは、最悪の印象操作である。
推察の域を出ない話ではあるが、この時期、中川氏は、「記者会見の真実」を存分に語る場を欲しておられたと思う。それは弁解の為ではなく、事実を語り、マスコミ報道の誤りを糺す為に、一度は必要なものであると認識されていたと思う。
その為には、編集の無い、出来る限り「生放送」に近い環境で、一方的ではなく、間違いは間違いとして、議論出来る番組を求められていた筈である。そうした条件に「一応合致する」ということで、このラジオ番組への出演を決められたと推察する。
しかし、こうした中川氏の「真摯な願い」は徹底的に裏切られた。前回掲載した放送部分の、悪意ある誘導や、ネチネチした応対などは我慢することとしよう。番組中で中川氏も語られておられるように、「それなりの覚悟」はされて出演されていたからである。
それに対して、氏も適切に反論をされており、充分とは云えないまでも、当初の目論見である、「事実関係の是正」には一定の効果があったと考えられたのであろう。それを裏付けるように、中川氏のHPにも番組出演の様子が、写真入りで掲載されている。この段階までの対応ならば、まだ我慢も出来たのである(視聴して一つだけ収穫があったのは、このアシスタントが、真摯に語る人を嘲る、非常に人格的に欠陥のある人物であることを知ったことである。まあ、これでは「男は本気にはなれない」だろう)。
★ ★ ★ ★ ★
しかし、絶対に許せないことは放送の翌日、同じ番組内で中川氏の「欠席裁判」を行ったことである。ある一定の期間の後に、「以前、中川氏に来て頂いた時に、こんな話が出ましてね」という流れなら、致し方の無い面もあろう。それが何と翌日である。これは明らかに、事前に二回分を一番組として編成された、極めて悪質な「誘導番組」である。人間はここまで愚劣になれるのか、という誠に信じ難い見本である。
現状の我が国のマスコミ報道が、およそ報道の名に値しない腐ったものであることは、常に直接の被害者であった中川氏が、一時たりとも忘れている筈のないことである。しかし、その中でも、何とか一人でも多くの国民に、「事件の真相を自分の言葉で伝えたい」と願われたが故に、堂々と番組に出演されたのだと思う。
その僅かな期待さえも、彼等は裏切った。
誰も想像すら出来ないような悪辣な手段で。
これは出演者、スタッフ全て総ぐるみの「事前に仕組まれた罠」である。どのような内容を中川氏が話そうと、その場はその場で収めて、翌日好き勝手に印象操作に使おう、その為の「素材」さえ録音出来ればそれでいい、という判断であろう。
屡々、あらゆる判断を政治家の自己責任に帰して、「それでもその番組に出たのは本人の甘さだ」などと、生身の人間にスーパーマンを求め、批判した気になっている輩がいるが、こんな汚い手法を認めてしまえば、生放送すら単なる「素材提供」の場として貶められ、翌日以降の反論キャンペーンの題材にされるだけである。
生であろうと、録音であろうと、それを視聴した人数だけが問題なのであり、連日に渡り捏造報道を繰り返せば、「決定的な証拠」である生放送さえ、色褪せたものになってしまう。普通の視聴者は誰も「裏を取ったり、検証したり」しないのであるから。
先ずは、翌日の放送の一部を書き起こしたものを以下に記す。
★ ★ ★ ★ ★
mona:O竹紳士交遊録。毎週火曜日は、アカ編集長、アカさんで〜す。こんにちは。よろしくお願いしま〜す。
アカ:こんにちは、どうも。はい、今日は、昨日なんか、お客さん、「メインディッシュ」のお客さん、中川昭一さんだったそうですね。
O竹:中川昭一さん、ね。えー、えー、へっへっへ(嘲笑)。
アカ:なんて、おっしゃってました?
O竹:まあ、えー、いろんなことおっしゃってたんですが、結局、お酒じゃ〜あない。
アカ:あっ、お酒はない。あっ、なるほどね。
O竹:風邪薬だって言うんで、途中で、私はもう、わっかりました、と申し上げて……
mona:分かったっていっちゃったんですか?
O竹:申し上げたんですが。分かったって言っちゃったんですけど。
O竹:そして、お酒の話にまたちょっと戻った時に、その時に、なんておっしゃるかな、と思ったら、「あれ以来、飲んでない」とおっしゃったんですよ。
アカ:ワハハハハハ(爆笑)
O竹:エーー、あれはだって、風邪薬だろうって思ったんですけども、あれ以来飲んでないって言われて。
アカ:なるほど。
O竹:えっ、ちょっとは飲みますよ、飲んで、ビールとか飲むけど、あれ以来飲んでない。もう二度とって言ってましたから。じゃ酒だった。
アカ:ワハハハ(爆笑)、あれは?
mona:あれは?
O竹:お酒だったって話になります。
《これ以降、非核三原則に関する低級な話が続く》
★ ★ ★ ★ ★
こうした人を舐めた会話は、決して表に曝すものではない。しかし、更に、更に許せないことは、前日の放送分に、中川氏が「あれ以来、飲んでない」と語られた事実は無いという点である。中川氏の紹介に始まり、その追い出しに至るまで、放送のどの部分にも、この発言は出て来ない(使用した音源が、完全なもので無い可能性は否定しないが)。
しかし、翌日のこの放送では、中川氏はそう発言したことにされており、そのことによって笑いものにされているのである。完全な捏造である。仮に最大限譲歩して、こうした発言が仮にあったとしても、それはスタジオ内での打ち合わせの時か、終了後の挨拶の中で交わされたものであろう。要するに、彼等は「オフレコ」のものを、「重大発言」として利用したのである。それを笑いのネタにしたのである。恐らく、この種の番組を平然と聴ける視聴層は、同様に笑ったのであろう。己の醜さに気付く為にも、たまには鏡でも見ることだ。
実に馬鹿馬鹿しいのは、特にこの「腐れ出戻りアシスタント」が、嬉嬉として復唱している部分が、論理的には何の問題もないことである。「あれ以来、飲んでいない」という発言は、決して「あの時は飲んでいた」ことの証明とはならない。身内に不幸があったり、逆に何かの願掛けで、「あれ以来、飲んでいない」という人は幾らでもいる。
オフレコ発言を本人の承諾無しに、しかも本人の名誉を毀損する方向で、勝手に番組で使ったのであれば報道倫理に悖る行為である。そもそもその発言が無かったのなら、大捏造番組である。何れにしても本人不在の中で、繰り広げられた極めて悪質な「マスコミ犯罪」である。
★ ★ ★ ★ ★
ここまで、番組担当者名を伏字にしてきたのは、誰に気を遣ったわけでもない。日々「反日工作」に没頭する輩に、僅かばかりの同情も持ち合わせてはいない。その理由は「革命政権誕生後」、次第次第に自由度を失いつつある「ネット界での検閲」を恐れるからである。この聞き取りの「元ファイル」を削除される前に、読者の方々に各自保存して頂きたいからである。「ロボット検索」などにより自動的に情報を収集され、先んじて手を打たれることを回避せねならない。これからは「どんな事でも起こる」と覚悟せねばならない。
そこで最後に、全ての情報を開示しておく。ネットの検索を掻い潜り、我々日本人だけが読める、理解出来る形式で情報交換することが、日に日に重要性を増している。どれほどの効果があるか定かではないが、一つの実例として「反転表記」する。少なくともこれで「Google」からは外れる筈である。隠語、伏字と共に御試し頂きたい手法である。
ファイルはニコニコ動画にて、以下の「検索語」で直ちに見付かる。翌日のものは、引用文内にも記したように、動画提供者が検証用に加工されたものであり、前日放送分も一部含まれている。
検索語:「装武核」「川中」
送放化文・送放 日02月4
録遊交士紳竹大 !オジランデルーゴとこま竹大
とこま竹大
子和佐川阿
検索語:「竹大」「一昭川中」
送放化文・送放 日12月4
録遊交士紳竹大 !オジランデルーゴとこま竹大
とこま竹大
長集編日朝刊週・臣一口山
ナモ本山
特に翌日放送の完全版をお持ちの方は、是非何処かにUploadして頂きたい。両日の番組は、重大な放送倫理違反であると考える。本人が居れば頭を下げ、消えれば陰口を利く。人間のある部分が有する悪辣な資質を拡大再生産して垂れ流す。最低最悪の所業を放送電波に乗せて、国の隅々まで汚染していく。己の醜さを、他人にまで伝染させて、それで綺麗になったつもりなのだろう。滅びよマスコミ、今すぐに!
そして同時に、中川氏を追い詰めた「マスコミの捏造体質」を、飽きることなく糾弾していくこともまた、「名誉回復」の重要な要素である。現マスコミの徹底的な破壊なくして、これからの日本に「真面目な政治家」が育つ余地など無い。
「中川昭一の遺志を継ぐ者」の責務として、「氏の業績の広報」と「マスコミ糾弾」の二面作戦を基礎として、「第二の中川昭一」が生まれる日本に変えていかねばならない。不義不正に関しては、過去に遡って徹底的に糺していく必要があるのだが、「過ぎたことは水に流す」という我が文化が、この辺りを邪魔する。こうした淡泊さが、我々の長所であると同時に弱点であり、所謂「敵の思う壺」に嵌ってしまうのである。
その人その人の気質によって、「肯定的情報の拡散」に向かう人もいれば、「過去の糾弾」に向かう人もいるべきであり、両者には同等の価値がある。時計の針を前へ進める人も、後ろへ戻す人も必要である。それでこそ「今」が際立つ。
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さて、前回の記事を御一読頂ければ、この連中が極めて質の悪い、陰湿な誘導によって、「ローマの記者会見」を、飲酒に原因するものと決め附けようとしていたことがお分かり頂けたものと思う。薄笑いで「分かった」などというのは、最悪の印象操作である。
推察の域を出ない話ではあるが、この時期、中川氏は、「記者会見の真実」を存分に語る場を欲しておられたと思う。それは弁解の為ではなく、事実を語り、マスコミ報道の誤りを糺す為に、一度は必要なものであると認識されていたと思う。
その為には、編集の無い、出来る限り「生放送」に近い環境で、一方的ではなく、間違いは間違いとして、議論出来る番組を求められていた筈である。そうした条件に「一応合致する」ということで、このラジオ番組への出演を決められたと推察する。
しかし、こうした中川氏の「真摯な願い」は徹底的に裏切られた。前回掲載した放送部分の、悪意ある誘導や、ネチネチした応対などは我慢することとしよう。番組中で中川氏も語られておられるように、「それなりの覚悟」はされて出演されていたからである。
それに対して、氏も適切に反論をされており、充分とは云えないまでも、当初の目論見である、「事実関係の是正」には一定の効果があったと考えられたのであろう。それを裏付けるように、中川氏のHPにも番組出演の様子が、写真入りで掲載されている。この段階までの対応ならば、まだ我慢も出来たのである(視聴して一つだけ収穫があったのは、このアシスタントが、真摯に語る人を嘲る、非常に人格的に欠陥のある人物であることを知ったことである。まあ、これでは「男は本気にはなれない」だろう)。
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しかし、絶対に許せないことは放送の翌日、同じ番組内で中川氏の「欠席裁判」を行ったことである。ある一定の期間の後に、「以前、中川氏に来て頂いた時に、こんな話が出ましてね」という流れなら、致し方の無い面もあろう。それが何と翌日である。これは明らかに、事前に二回分を一番組として編成された、極めて悪質な「誘導番組」である。人間はここまで愚劣になれるのか、という誠に信じ難い見本である。
現状の我が国のマスコミ報道が、およそ報道の名に値しない腐ったものであることは、常に直接の被害者であった中川氏が、一時たりとも忘れている筈のないことである。しかし、その中でも、何とか一人でも多くの国民に、「事件の真相を自分の言葉で伝えたい」と願われたが故に、堂々と番組に出演されたのだと思う。
その僅かな期待さえも、彼等は裏切った。
誰も想像すら出来ないような悪辣な手段で。
これは出演者、スタッフ全て総ぐるみの「事前に仕組まれた罠」である。どのような内容を中川氏が話そうと、その場はその場で収めて、翌日好き勝手に印象操作に使おう、その為の「素材」さえ録音出来ればそれでいい、という判断であろう。
屡々、あらゆる判断を政治家の自己責任に帰して、「それでもその番組に出たのは本人の甘さだ」などと、生身の人間にスーパーマンを求め、批判した気になっている輩がいるが、こんな汚い手法を認めてしまえば、生放送すら単なる「素材提供」の場として貶められ、翌日以降の反論キャンペーンの題材にされるだけである。
生であろうと、録音であろうと、それを視聴した人数だけが問題なのであり、連日に渡り捏造報道を繰り返せば、「決定的な証拠」である生放送さえ、色褪せたものになってしまう。普通の視聴者は誰も「裏を取ったり、検証したり」しないのであるから。
先ずは、翌日の放送の一部を書き起こしたものを以下に記す。
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mona:O竹紳士交遊録。毎週火曜日は、アカ編集長、アカさんで〜す。こんにちは。よろしくお願いしま〜す。
アカ:こんにちは、どうも。はい、今日は、昨日なんか、お客さん、「メインディッシュ」のお客さん、中川昭一さんだったそうですね。
O竹:中川昭一さん、ね。えー、えー、へっへっへ(嘲笑)。
アカ:なんて、おっしゃってました?
O竹:まあ、えー、いろんなことおっしゃってたんですが、結局、お酒じゃ〜あない。
アカ:あっ、お酒はない。あっ、なるほどね。
O竹:風邪薬だって言うんで、途中で、私はもう、わっかりました、と申し上げて……
mona:分かったっていっちゃったんですか?
O竹:申し上げたんですが。分かったって言っちゃったんですけど。
《この部分は動画編集者による「20日放送分」の挿入》
A川:まあ、こう言っちゃなんなんですけども、酔っぱらって本性が出るっていうか。
O竹:アッハハハハ。
中川:はい、いいですか?
O竹:どうぞ。
A川:はい。
O竹:おっしゃって下さい。
中川:すいません。あのー、あれは、酔っぱらっていたわけじゃあなくて。
O竹:はい。
中川:風邪薬と、それから、腰の痛み止めと、それから前の日の時差調整。勿論、前の日には、ちょっと飲みましたけれども。が直接的原因であったわけでありますが、まあ、O竹さんの、A川さんのお話は、そういう風に取って頂いて、まあ、世の中動いているんだろうな、という風に思っております。はい。
O竹:そして、お酒の話にまたちょっと戻った時に、その時に、なんておっしゃるかな、と思ったら、「あれ以来、飲んでない」とおっしゃったんですよ。
アカ:ワハハハハハ(爆笑)
O竹:エーー、あれはだって、風邪薬だろうって思ったんですけども、あれ以来飲んでないって言われて。
アカ:なるほど。
O竹:えっ、ちょっとは飲みますよ、飲んで、ビールとか飲むけど、あれ以来飲んでない。もう二度とって言ってましたから。じゃ酒だった。
アカ:ワハハハ(爆笑)、あれは?
mona:あれは?
O竹:お酒だったって話になります。
《これ以降、非核三原則に関する低級な話が続く》
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こうした人を舐めた会話は、決して表に曝すものではない。しかし、更に、更に許せないことは、前日の放送分に、中川氏が「あれ以来、飲んでない」と語られた事実は無いという点である。中川氏の紹介に始まり、その追い出しに至るまで、放送のどの部分にも、この発言は出て来ない(使用した音源が、完全なもので無い可能性は否定しないが)。
しかし、翌日のこの放送では、中川氏はそう発言したことにされており、そのことによって笑いものにされているのである。完全な捏造である。仮に最大限譲歩して、こうした発言が仮にあったとしても、それはスタジオ内での打ち合わせの時か、終了後の挨拶の中で交わされたものであろう。要するに、彼等は「オフレコ」のものを、「重大発言」として利用したのである。それを笑いのネタにしたのである。恐らく、この種の番組を平然と聴ける視聴層は、同様に笑ったのであろう。己の醜さに気付く為にも、たまには鏡でも見ることだ。
実に馬鹿馬鹿しいのは、特にこの「腐れ出戻りアシスタント」が、嬉嬉として復唱している部分が、論理的には何の問題もないことである。「あれ以来、飲んでいない」という発言は、決して「あの時は飲んでいた」ことの証明とはならない。身内に不幸があったり、逆に何かの願掛けで、「あれ以来、飲んでいない」という人は幾らでもいる。
オフレコ発言を本人の承諾無しに、しかも本人の名誉を毀損する方向で、勝手に番組で使ったのであれば報道倫理に悖る行為である。そもそもその発言が無かったのなら、大捏造番組である。何れにしても本人不在の中で、繰り広げられた極めて悪質な「マスコミ犯罪」である。
★ ★ ★ ★ ★
ここまで、番組担当者名を伏字にしてきたのは、誰に気を遣ったわけでもない。日々「反日工作」に没頭する輩に、僅かばかりの同情も持ち合わせてはいない。その理由は「革命政権誕生後」、次第次第に自由度を失いつつある「ネット界での検閲」を恐れるからである。この聞き取りの「元ファイル」を削除される前に、読者の方々に各自保存して頂きたいからである。「ロボット検索」などにより自動的に情報を収集され、先んじて手を打たれることを回避せねならない。これからは「どんな事でも起こる」と覚悟せねばならない。
そこで最後に、全ての情報を開示しておく。ネットの検索を掻い潜り、我々日本人だけが読める、理解出来る形式で情報交換することが、日に日に重要性を増している。どれほどの効果があるか定かではないが、一つの実例として「反転表記」する。少なくともこれで「Google」からは外れる筈である。隠語、伏字と共に御試し頂きたい手法である。
ファイルはニコニコ動画にて、以下の「検索語」で直ちに見付かる。翌日のものは、引用文内にも記したように、動画提供者が検証用に加工されたものであり、前日放送分も一部含まれている。
検索語:「装武核」「川中」
送放化文・送放 日02月4
録遊交士紳竹大 !オジランデルーゴとこま竹大
とこま竹大
子和佐川阿
検索語:「竹大」「一昭川中」
送放化文・送放 日12月4
録遊交士紳竹大 !オジランデルーゴとこま竹大
とこま竹大
長集編日朝刊週・臣一口山
ナモ本山
特に翌日放送の完全版をお持ちの方は、是非何処かにUploadして頂きたい。両日の番組は、重大な放送倫理違反であると考える。本人が居れば頭を下げ、消えれば陰口を利く。人間のある部分が有する悪辣な資質を拡大再生産して垂れ流す。最低最悪の所業を放送電波に乗せて、国の隅々まで汚染していく。己の醜さを、他人にまで伝染させて、それで綺麗になったつもりなのだろう。滅びよマスコミ、今すぐに!