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大笑い。
今日速達で、妻の弁護士(創価学会員でしょうね。たぶん)から、速達が届いた。
妻と娘と息子とも、マニュアル通り「私は創価学会に拉致されたのではありません」で始まっている。
さすが15歳の息子は、学年で成績はトップ5に入り、一番字が上手で先生がいつも褒めてくれているのに、わざと「書きなぐり」の汚い文字で、たった2行と10文字ほど書いている。
相当頭にきているのだろう。空手の黒帯だから職員を殴り殺していいよ。俺はお前の突き出で、二度肋骨にひびが入った。
娘は、「パパの暴力のせいで、嘔吐と不眠症を繰り返し、前から家を出たいと思っていた」と書いているが、完全に大ウソです。いつも寝ていて、拉致される前の晩は私と蕎麦屋で食事をして2時間も芸術や宗教や歴史の話をして、妻の母(娘からいえば祖母)に電話をして「パパと食事をしながら色んな話をしてすごく楽しかった」と言っている。
さあ、弁護士さん。脅迫行為であなたの弁護士資格はなくなります。明神町に事務所があるので、月曜日に伺います。御覚悟のほどを。
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