緊急報告! ”ファンを攻撃する”アンチ

2009-06-15 21:58:52 Theme: 告知・報告
「変態スネーク」のアンチが、以前から俺ではなく大佐たちを騙し
「信者」として、会話や日記などを全文晒したりしている。

対策は簡単で、相手をしないことだ。
メッセージを返すと晒されるので、騙されないように各自警戒してほしい。
できればmixiの変態スネーク関連の日記も「友人まで」の公開にするのをお勧めする。
不自由な思いをさせて、本当に申し訳ない。


今回のオフ会の参加者にも、「虻インフルエンザ」を名乗る者(アンチwiki管理の常連)が、
心配している振りをしてメッセージを送り
それに対する反応をコピーし、全文晒しを行ったりしていた。

メッセージの内容は以下だ。

――――――

虻インフルエンザと申します。
某所で暴れたり、アク禁になったりしたのですでにご存知かもしれませんが。

今明日のオフ会参加者さん全員にメッセージを送らせて頂いています。
2ch上で様々な情報が出てきており、「変態スネーク騒動まとめwiki」というところで簡単にまとめられているので紹介させてください。

「女性関係について」
http://www14.atwiki.jp/niconicohentaisnake/?page=%E3%80%8C%E5%A5%B3%E6%80%A7%E9%96%A2%E4%BF%82%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6%E3%80%8D

現在ソースがでていない(出せない)状態のようですが、管理人さんの様子見る限り、何らかの裏づけは取れてはいるようです。
信じるか信じないかは皆さんの判断に任せますが、トラブルには巻き込まれないよう
くれぐれもご注意ください。(中村イネ騒動で注目されてますしね)

立場は違いますがなんのトラブルもなくオフおくれるよう祈っております。
では。

――――――


これに返答し、詳細をまとめた日記を上げた大佐が、晒されていた。
気に入らなければなんでも「痛い信者」「晒し」である。

ちなみにこの「虻フル」は、変態スネークコミュニティを荒らしていた者と同一人物で、
かなり早い段階から俺にアク禁を食らっていた。(ちなみに捨てアカ)

wikiの文面もこいつの荒らし書き込みと全く同じである。
wiki編集は誰でもできるので、「アンチwiki管理人が書いた」と言いながら、
自分で編集していた可能性も十分ある。
俺に対する粘着の執念から、アンチwiki管理人本人なんじゃないかとも俺は思っている。


もちろん、「俺だけを信じろ」ということではない。
ただ、信じられる情報かどうかを自分で見極められるようにしてほしい。
いくらまことしやかに言い寄ってきても、それが捨てアカウントであれば警戒すべきだ。
具体的には、こういう人の出す情報は信じてはいけない。

・「マイミクが1人だけ」「日記がごく最近のものだけ」 = 最近作ったID
 :これは、典型的な捨てアカウント。言い逃げするためのIDだ。

・「友達が芸能人ばかり」「アンチと友達」 = 偽装ID
 :上の典型的な捨てアカに、少々色味をつけた偽装。
 芸能人は絶対にマイミクになれるし、数を増やすのに最適だ。
 これもやばくなったらすぐに捨てられる、捨てアカである。

・「久しく更新がない」「長期放置から最近戻った」 = 譲られたID
 :一番手の込んだ偽装捨てアカ。
 友達も多く、一見信用できそうだが、大型掲示板などのmixi板で、
 他人から譲ってもらったIDか、パス抜きで手に入れたIDの可能性がある。


俺は「日記に書かれた友人からのコメント」や「マイミクからの紹介文」などを見て、
そいつに人望があるのか(怪しいか怪しくないか)を判断している。
人望のある奴の言うことは、俺は信用に足りると思う。
誰でも書き込める「大型掲示板」や「wiki」の情報には裏付けがなく、無価値だ。
だから逆に、信用できる人が俺を悪く言っているなら、その根拠を調べてみても良いと思う。
「盲信」は美しいと思うが、自分で考える人間も、同様に美しい。


それにしても、なぜ俺でなく、一般人である「大佐」を標的にしていいと思ったんだろうか。
「俺を信じた」というだけで、簡単に敵に振り分けることができるのか。
こういうやつは、宗教が違うからと言って簡単に人を傷つける人間と、大差がないように思う。

今回は辛口になってしまったが、俺は身内を傷つけるものには容赦しない。
そんな俺でも良いという人だけ、残ってくれればいいとも思っている。
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オフ会で起こった特別な事

2009-06-14 21:57:50 Theme: 日記
今日は東京に来てはじめての変態スネークオフだったのだが、
俺にとってものすごく特別で、忘れられない出来事が起こった。
レポートとは別に、それを紹介したいと思う。


俺は初めての場所でするオフ会で、必ずする話がある。

俺を好きでいてくれる大佐たちの事を、
俺が「家族」と呼びたがるのには理由があって、
それは決して大げさでも、センチメンタルでもないのだ、という話だ。


その理由とは、ある大佐がくれたメッセージである。
内容は、こうだ。
「父親を亡くした折、私は笑う事が出来なくなっていた。
自分はニコニコに動画を上げていたが、
自分の上げた動画を見ると、コメントは中傷ばかりだった。
全てに無気力になり、自分の動画を全て消し、
自分の存在も消してしまおうと思っていた。
そこで、ある動画が目に止まった。
貴方の動画だった。
久しぶりに、腹を抱えて笑った。
気づけば、死のうと思っていたことなんて忘れていた。
だから、大げさに聞こえるかもしれないが、
貴方は私の命を救った恩人だと、私は考えている」

大佐のくれたそのメッセージを読んだ時、
俺は俺と彼らとの関係を言い表す言葉は「視聴者」でも
「ファン」でも「友人」でもなくて、
「家族」こそが相応しいと思った。
それほどまでに、”絆”を確信したメッセージだった。


今、オフ会が終わって家路に着くと、一件のメールが届いた。

「まさか、オフ会で話してくれるとは思わなかった。
あのメールを送ったのは私だと思う。
何件もくるメッセージの中で、
私の呟きの様なメールを覚えていてくれてありがとう。
他の大佐と並んで座って聞いていたが、目頭が熱くなった」


俺は驚き、嬉しさがこみ上げてきた。
来てくれていたのだ。
俺がいつか、君のメッセージをしっかり受け取ったのと同じように、
君もいくつかの障害を越えて、俺の気持ちを信じて来てくれたのだ。

オフ会をやるたびに毎回大佐たちの思いに感激してしまうのだが、
今回は特別に印象に残ったオフ会だった。

やっと俺たちは、逢えるのだな。

2009-06-09 21:56:06 Theme: 日記
今から電車に揺られて、まだ会ったことの無い友人と会ってきます。


彼は昔から俺を応援してくれる同い年の男で、俺が東京に住むことになったら是非逢おうと約束していたのだ。

やっと、という感がある。
いや、彼は先月末に東京に来ており、無理をすれば会うことも出来たのだが、俺は急遽ヌード劇場まさご座に行かなくてはならず、岐阜に帰っていたのでそれを断念せざるを得なかった。
至極残念である。


彼は俺を応援してくれているが、彼自身も表現者である。
俺は表現者を無条件に尊敬しているところがあり、それは27にもなっておっぱいとかちんちんとか言って喜んでいる彼であっても同様である。俺も言ってるし。

さらにいえば、彼は力のあるエンターテイナーであり、彼の表現の場は俺の非常に興味のある媒体だ。
そして、作中に何度も俺を登場させてくれているというサービス精神。
次は俺が主人公の話だそうである。
なんだか恐縮だよね。

そして、会ったら温泉に行く約束をしているのである。
今から楽しみだ。うきうき。
しとりっぷはあるのか しとりっぷは。


そして、彼の職業は、漫画家である。
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