’92〜’93「DANGEROUS」TOUR in 東京ドーム [2009年07月06日(月)]
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私はこの「DANGEROUS」TOURから本格的に参加しました。チケット代は当時の夫のボーナス叩きましたもん。自慢にはならないけど、それでもそれだけかけてもつくづく行ってマイケルの全身から滲み出る感性を体感しておいて良かったと思います。「BAD」TOURは、右も左もわからないうちに母の看病と同時だったので「あっという間に」終わってしまったという感じでしたね。その分、このツアーに賭ける気持ちは強かったです。ほとんどが最前列。仲間達とたくさんの想い出があるツアーです。ただ残念なことに、このツアーはテレビでOAされず、You Tubeにあるのはほとんどがルーマニア・ブカレスト版でした。 未だに私は毎日マイケルとご挨拶してます Dangerous Tour - Setlist Intro [Carmina Burana] Jam(てへ!何回もすみませんが、オープニングはこの映像しかない) Wanna Be Startin' Somethin' (チリLIVE) Human Nature (会場不明) Smooth Criminal (会場不明) I Just Can't Stop Loving You (ブカレスト) She's Out Of My Life Jackson 5 Medley [I Want You Back I The Love You Save I I'll Be There](ブカレスト) Thriller Billie Jean (ブカレスト) Working Day And Night @ A Beat It (「Working Day And Night」をカットしたのか?編集してあるかもしれません) Will You Be There (ブカレスト) Black Or White Interlude: We Are The World (ツアーLIVEでの映像はナシ。クリントンの就任式の時には当然のこと招待受けました。オバマの時に呼ばれないのは実におかしい) Heal The World(アメフトのハーフタイムだったかな?) Man In The Mirror (ブカレスト) はじめは、とってもシンプルなデザインで横断幕を作ってましたけど仲間達(若いお嬢さんばかり)の強い要望で、夫が立ち上がってくれました。こんな幕を目のところだけは同じですが、連日違ったデザインで描いたんですよ。その頃の仲間とは二人しか付き合ってませんが、みんな今頃どうしてるかな あぁ、あの頃に無理してでも参加しておいて良かった。家族も「行ってて良かったね、マイケルのステージは最高だったね」と言ってくれます。夫も「これからも彼以上の人は出ないだろう」ですって。家族からのマイケルへの最高の賛辞だと思ってます。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ <追記> たった今友人から入った情報なんですが、毎日新聞7/4夕刊「テリー伊藤の現場チャンネル」のコラムに、私達の気持ちとほぼ一致するような記事が載ってたらしいです。 今回のロンドン公演に対するテリーさんのマイケルへの想いなんですけどね。 コラムのタイトルは 「編集の要らない最後のスーパースター・マイケルジャクソン」 今度会う時にコピーもらえるので、入手したらUPしますね。今月末かな 入手できました。こちらからどうぞ |
ももちゃん、おはようございます。
レスありがとう。最近、それまで冷たかったアメリカが掌返したようにマイケル賛美の報道には正直アタマに来てるところです。だったら、はじめからマイケルの真のアーティストとしての価値をきちんと報道してよ
ですから、こんなささやかな形ででも彼のアーティストとしての良さを、私の目からでしかないけど伝えられたらと思います。ですからももちゃんのレスがとても嬉しいです。ありがとうね。
それに偶然ですけど、今回のことで疎遠だったマイケル友からも連絡が来たのが、ちょうどももちゃんが書き込んでくださった時だったし…。彼女のハンドルもももちゃんも奇遇です。不思議ですよね。
>アジア版も文章は英語なんですかぁ
はい、しっかりと英語版でした。
この数日間は思いの丈を一気にアップしましたが、これからも他の記事と合わせてボチボチと載せていくのでよろしく〜