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聖書を根底から学ぶスレ その16
- 1 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/08(火) 22:26:59 ID:pE4J5IfI
-
ここは聖書に興味のある人が、聖句を根底から一歩一歩
亀のようにゆっくりと共に読み、共に学んでいくためのスレです。
聖書を根底から学ぶのに、無駄な知識は妨げになります。
聖書を素直に読もうと思っても、それらの知識が入っている頭で読むと
既に先入観を植え付けられてしまているために、聖書を率直に読めなくなります。
必要ない邪魔な知識とは、グノーシスや外典に限りません。
カトリックの教義、人間の言い伝え、プロテスタンティズムの考え、等々。
聖書に基づかない人間的な考えが、全て邪魔なのです。
聖書に関係する知識が無いから、人は間違えるのではありません。
むしろ、人から間違った知識を与えられてから聖書を読むから間違えるのです。
異端の教えを聞いたことのない人が、独自に異端的な読み方をすることは大変困難なことです。
つまり、むしろ余計な知識を持ってから聖書を読むことが非常に危険なことと言えるのです。
はじめから無垢な気持ちで聖書を読み、ともに学んでいければ幸いです。
聖書に何か不足でもあるかのように、余分な人間の教えを学ぶ必要は、まったくありません。
このスレッドは、素直に聖書を味わうための訓練の場でもあります。
基本的には創世記から黙示録まで順々に細かくやっていこうと思います。
聖書を信じている人のみ参加可能です。
聖書を信じていない人の投稿はご遠慮願います。
ホスト役&まとめ役は、スレ主ダニエルが行うつもりです。
では、ゆっくり楽しくいきましょう。
前スレ【聖書を根底から学ぶスレ その15】WEB魚拓
http://s02.megalodon.jp/2009-0908-1730-13/gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1241769010/
- 2 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/08(火) 22:46:59 ID:9vPltR2f
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- 3 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/08(火) 23:02:27 ID:9vPltR2f
- >神は柴の間から声をかけられ、「モーセよ、モーセよ」と言われた。彼が、「はい」と答えると、
二回名前を呼ばれれているのが印象深い。
創世記22章1節では、アブラハムが呼ばれているが、その場面では一回だけだった。
そういえば、サムエルやサウロも似たような経験をしている。
もしかして、ファーストコンタクトの際には、二回名前を呼ぶのかもしれない・・・・・
- 4 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/08(火) 23:11:47 ID:pE4J5IfI
-
前スレの、989の投稿をしてくださった方、ありがとう。
>神の怒りと関係しているかもしれませんね。
>
>創世記18:20,21
>主は言われた。「ソドムとゴモラの罪は非常に重い、と訴える叫びが実に大きい。
>わたしは降って行き、彼らの行跡が、果たして、わたしに届いた叫びのとおりかどうか見て確かめよう。
ここでも、「降って」と神は言っておられましたね。
今回と同様に、神が怒っておられる箇所ですね。
- 5 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/10(木) 01:28:04 ID:s8Z5SxE2
- 主なる神の行動に関しての、「降って」と言う訳し方は、新共同訳で見られるが、
新改訳や口語訳では「下って」とか「降りて」となっている。
- 6 :神も仏も名無しさん:2009/09/13(日) 16:34:26 ID:WmZCJckH
- 聖書入門
http://www.remus.dti.ne.jp/~hiromi-y/nyuumon1.html
キリスト教入門
http://www.remus.dti.ne.jp/~hiromi-y/nyuumon.html
- 7 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/13(日) 21:50:10 ID:N2iM32ol
-
ここらでちょっと一服。
聖書の聖句というのは、そもそもは、その意味が隠されているわけです。
だから、聖書というものを一語一句完璧に理解することは
おそらく不可能なわけです。
しかし、奇跡とか、不可能を可能にする、とかいうことも実際にあるわけで、
神に祈ることにより、聖句の意味が開けたりすることがあるんです。
このスレッドが、そうした奇跡に導かれますように。
- 8 :神も仏も名無しさん:2009/09/14(月) 11:07:10 ID:xec7ZRUG
- >>7
ttp://d.hatena.ne.jp/believer777/20090222
でコメントされた「あの預言者」をムハンマドとする説に
ついて現在どうお考えですか?
ちなみにmoriさんのコメント内容は
他のイスラムサイトでも散見される説です。
聖書のほかの箇所でもムハンマドを予言したとみなされる章句があります。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%83%A9%E3%83%BC%E3%83%A0%E3%81%AB%E3%81%8A%E3%81%91%E3%82%8B%E3%82%A4%E3%83%BC%E3%82%B5%E3%83%BC#.E3.83.A0.E3.83.8F.E3.83.B3.E3.83.9E.E3.83.89.E3.81.AE.E5.85.88.E9.A7.86.E8.80.85
聖書とクルアーンの共通点と相違点について
参考になりそうな翻訳がwikipediaでされていたので貼ります。
ttp://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%81%96%E6%9B%B8%E3%81%AE%E8%AA%AC%E8%A9%B1%E3%81%A8%E3%82%AF%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%B3%E3%81%AE%E9%96%A2%E4%BF%82
- 9 :神も仏も名無しさん:2009/09/14(月) 13:10:40 ID:HHNIcwEy
- >>7
>神に祈ることにより、聖句の意味が開けたりすることがあるんです。
仮に、聖句の意味が開かれたとして、それがどうして聖句の正しい意味だとわかるんですか?
- 10 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 16:48:21 ID:5l1kyGwm
- >>8
>ttp://d.hatena.ne.jp/believer777/20090222
>でコメントされた「あの預言者」をムハンマドとする説に
>ついて現在どうお考えですか?
もしユダヤ人がムハンマドのような預言者が登場することを知っていたり、望んでいたのなら
「あの預言者」というのがムハンマド、という説も成り立つとは思いますが、
僕には、とてもそうは思えません。
私たちのような異邦人があれこれと推測するよりは、ユダヤ人の学者に
たずねたほうが良いと思います。
これはユダヤ人の問題だからです。
- 11 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 16:49:44 ID:5l1kyGwm
- >>9
神からメッセージをいただいた場合、
それが神からきたのかどうかを疑う、という心境にはならないと思います。
これは理屈ではありませんよ。
- 12 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 19:09:11 ID:mvdIkU5W
- >>9
>それがどうして聖句の正しい意味だとわかるんですか?
このことについては、何度も今まで書いてきましたが、
『聖句の正しい解釈』というものはないのです。
聖書というものがわかっていないので、このような思い違いをしてしまうのです。
聖書というものは、その人その人によって影響を与える聖句も違うし、
意味を開かれる聖句も違うのです。
数学の答えのように、『これが正解』とか『これが正しい解釈』というものがあるわけでもないのです。
ですから、そのように教える教祖だとか牧師だとかは、すべてインチキです。
- 13 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 19:11:20 ID:mvdIkU5W
-
よいでしょうか。心して聞いてください。
神は、神ご自身が教えたいと思う人に教える方なのです。
また、その人にとって大切な聖句について教えてくださるのです。
だから、『正しい解釈』だとか何とかを追い求めるというのは、
ある意味、聖書に対するアプローチが間違っていると言えるのです。
- 14 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 19:14:58 ID:mvdIkU5W
- >>9
だから、僕はあなたに言います。
もし、あなたが心に引っかかっている聖句があるとするなら、
その聖句について神にたずねるのは良いことです。
ぜひ、心から神に祈ってみると良いと思います。
その際、このように祈ってみてください。
「もし御心であるならば、この聖句の意味をお示しください。
ただし、すべてあなたの恩心のままになりますように。」
- 15 :神も仏も名無しさん:2009/09/14(月) 21:30:39 ID:5o09h4SB
- >>10
キリスト教信仰の立場からすると、
イエスは「キリスト」かつ「あの預言者」ということで
いいんでしょうか。
- 16 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 22:11:00 ID:OnkIcm3a
- >>15
>キリスト教信仰の立場からすると、
>イエスは「キリスト」かつ「あの預言者」ということで
>いいんでしょうか。
「あの預言者」について、キリスト教の立場からあれこれと言うことは間違いの元です。
「あの預言者」というのは、イエスの時代にユダヤ人の人たちが共通に認識していた預言者のことですから、
キリスト教の立場も何もありません。
当時のユダヤ教について調べなければ、誰のことをユダヤ人たちが
言っているのかは、わからないはずです。
もしかするとエリヤのことかもしれませんし、モーセが言っていた
「自分のような預言者」のことかもしれません。
ユダヤ教の伝承については、ユダヤ人に確認するべきだと思います。
- 17 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 22:14:45 ID:OnkIcm3a
-
聖書について、『正しい解釈』を求めることは
思い違いである、ということを書きました。
まだ分かり難いだろうと思いますので、更に追記します。
聖書というのは、その人その人によって、重要な聖句が異なります。
ある人にとっては人生を変えるほどの衝撃を持って受け取られる聖句が
また、他のある人にとっては、ほとんど価値を持たない、ということが有り得ます。
- 18 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 22:19:14 ID:OnkIcm3a
-
聖書を何に例えると良いでしょうか?
たとえば、膨大な薬を貯蔵してある「薬箱」だと考えてみることにしましょう。
そこにある「ある薬」は、ある人にとっては命を救うものでありますが、
他の人にとっては、特に意味をなさない必要ないものだったりするのです。
- 19 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 22:26:26 ID:OnkIcm3a
-
聖書は「人の子」について証するものです。
各々が、神からそれぞれのやり方で命について学ばされているのです。
各々が、聖書から独自のアプローチで学ばされるのです。
ですから、僕が何度も書いているように、「他人の解釈」を学んだり、
「どこかの教会の教義」を学んで、「これこそが正しい解釈だ」と思い込んだり
することは、聖書の力を無力化する悪魔のアプローチなのです。
ほとんど、皆が皆、こうした罠にはまってしまっているので、
神からのメッセージが受けられなくなっているのです。
だから、幼子のような気持ちで、聖書に接し、考え、祈り、
神との親しい関係を、それぞれが持つようにするべきなのです。
- 20 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 22:29:07 ID:OnkIcm3a
-
さて、聖書で分かれない箇所が出てきたときにはどうしたらよいでしょう?
先ほども書いたように、どうしても気になるのであれば神に祈りましょう。
しかし、もしそれでも神から教えていただけなかったとしたならば、
その聖句は、あなたにとって知る必要のない聖句なのです。
すべては神の御心のままになりますように。アーメン。
- 21 :神も仏も名無しさん:2009/09/14(月) 22:34:18 ID:5o09h4SB
- >>16
>モーセが言っていた「自分のような預言者」のことかもしれません。
意識してたのはこれです。たしか申命記の。
イエスはモーセの言う「自分のような預言者」ですか?
- 22 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/14(月) 22:44:59 ID:OnkIcm3a
- >>21
わかりません。
神にたずねてみてください。
- 23 :霊:2009/09/14(月) 22:46:43 ID:SNL0RBE8
- 全ては御心のままに。
全てを委ねます。
私の愛する人達の寿命を私は1秒たりとも長らえさせることは出来ない
のですから。
例え私は祈りによって求めてそれが叶わなくとも、それが益となることを
知っています。
悲しみすら主と私と愛する者の栄光になることを知っているからです。
真の愛の主に、アーメン。
- 24 :神も仏も名無しさん:2009/09/14(月) 22:55:56 ID:5o09h4SB
- キリストですべての予言が完遂されるか、
最後の審判までの歴史の中でこれを指した予言なんだ、
という着地点が想定されているものとばかり思ってました。
独り言氏の意見も伺いたいですね。
- 25 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/15(火) 01:23:45 ID:LZs2qUT3
- >>7
>しかし、奇跡とか、不可能を可能にする、とかいうことも実際にあるわけで、
>神に祈ることにより、聖句の意味が開けたりすることがあるんです。
これが、キリスト教のペテン術だよ...具体的に聖書のどの部分が
理解できなかった物が、「神への祈り」によって、どういう事である事が
判ったと言う実績なんか全くありません。
「祈り」のインチキコマーシャルをやってるだけだよ
- 26 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/15(火) 01:28:42 ID:LZs2qUT3
- >>2
>二回名前を呼ばれれているのが印象深い。
>創世記22章1節では、アブラハムが呼ばれているが、その場面では一回だけだった。
>そういえば、サムエルやサウロも似たような経験をしている。
>もしかして、ファーストコンタクトの際には、二回名前を呼ぶのかもしれない・・・・・
物語の創作方法の一つに過ぎない。
アホの福音派信者が相手だったら、50回呼んでも答えないだろうが
それをそのまま書いてたら、創作物語が漫画になってしまう。
- 27 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/15(火) 01:54:26 ID:LZs2qUT3
- モーセの出エジプトに出エジプト記より前に、どれだけの原伝承が
あったのかと言えば出エジプト記(BC6世紀)より前に書かれた
物から、モーセの出エジプトに関する記事をピックアップすれば
凡その見当が付く事は誰だって判ると思うので、探してみると
サムエル上巻
12:6 サムエルは民に話した。「主は、モーセとアロンを用いて、あなたたちの
先祖をエジプトから導き上った方だ。
12:7 さあ、しっかり立ちなさい。主があなたたちとその先祖とに行われた救いの
御業のすべてを、主の御前で説き聞かせよう。
12:8 ヤコブがエジプトに移り住み、その後、先祖が主に助けを求めて叫んだとき、
主はモーセとアロンとをお遣わしになり、二人はあなたがたの先祖をエジプト
から導き出してこの地に住まわせた。
12:9 しかし、あなたたちの先祖が自分たちの神、主を忘れたので、主がハツォルの軍
の司令官シセラ、ペリシテ人、モアブの王の手に彼らを売り渡し、彼らと戦わせられた。
サムエルがこれだけの事しか知らないのが不可解に思うのではあるまいか?
モーセ自身が、カァナンには入れなかった事も、紅海を渡った事も、どれだけの
ユダヤ人を出エジプトさせたのかも、ともかく出エジプト記に書かれてる事を
全く知らない。
誰が考えても判る事だと思うが、出エジプト記よりも前に書かれた文書に全く
書かれていない事で、出エジプトに書かれている事柄は、常識的に考えて
出エジプト記を書くときに作り出されたフィクションです。
- 28 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/15(火) 02:28:34 ID:LZs2qUT3
- >>7
>しかし、奇跡とか、不可能を可能にする、とかいうことも実際にあるわけで、
>神に祈ることにより、聖句の意味が開けたりすることがあるんです。
「イエスが湖を歩いた」と言う、普通に考えたら不可能な記事は、「(神への?)祈り」
によって、どう言う事である事がご理解できたのかご説明願いたい。
アブラハムがイサクを献上する時に、どこかでノアの箱舟に乗ったセムさんが
生きておられたにも関わらず、この事件に全く関与していない事の不可解
さを、「(神への?)祈り」によって、どの様に理解したのかご説明願いたい。
@キリスト教徒に「聖句の意味が開けたりすること」なんか、全くありません。
Aキリスト教徒が「聖書の意味が理解できない」と言ってるのは、キリスト教団の
その殆どが、キリスト教の支離滅裂なドグマと創作物語としての聖書の
記事が著しく乖離してる事に起因しています。
Bそれらの乖離に起因する「聖書の意味が理解できない」と言う信者の疑問は
「神に祈ること」などでは、全く解明できる物ではなく、蚊に刺されて痒い
から、その場所を掻き毟って痒みを緩和してる様なものです。
- 29 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/15(火) 02:41:52 ID:LZs2qUT3
- >>7
>しかし、奇跡とか、不可能を可能にする、とかいうことも実際にあるわけで、
>神に祈ることにより、聖句の意味が開けたりすることがあるんです。
ペテロ言行録によれば、AD50年頃からペテロはローマに行き
ローマ・カトリックの初代教皇になり、AD64年のローマ市の
大火の火付け人として皇帝ネロによって処刑されたとあるが、
AD60年頃にローマ市に護送されたパウロの書簡にも、使徒言行録
にも、全くペテロがローマにいる様な記事がないのはどう言う事なのか
「神への祈り」によって、ご説明いただきたい。
キリスト教徒と言うのは、「神への祈り」によっては、何一つ理解が
進む事はないのではあるまいか...反論があるのであれば承りたい
「神に祈ることにより、聖句の意味が開けたりすることがある」などと
言うのは、全くの嘘っぱちではないのか????????
- 30 :神も仏も名無しさん:2009/09/15(火) 07:14:07 ID:EKXy/CG4
- スレが伸びてると思ったら批判厨の戯れ言か…。
批判するのはアホでもできるって二度も言ったのに。
ココモさんにはがっかりだ。
- 31 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/15(火) 13:09:28 ID:Fo/5XW8R
- ココモスキーに質問です。荒井献が、口語訳などで「神の国」「天の国」と訳されるものを
「御国」「天国」としたのはなぜですか?
あるページでは、トマス自身がグノーシス的な考えで「神の国」などを避けて「御国」としたなどの
説明があるのですが。
ところであなたのトマス伝が間違いだらけと言いましたが、お見逸れしました。
まったく英訳と違うと見られる部分でも何か意味があったりして中身が照合するとか、
字面訳では無くあくまで読みやすい日本語の流れにしているなどして、
とても見事な頭のいい訳であります。
ただしトマス格言集からトマス福音書への上記二ヶ所の変更と、プラスアルファで変更している
いくつかの箇所が、非常に不可解です。それらを含めてなぜあの様な変更にしたのか?
- 32 :神も仏も名無しさん:2009/09/15(火) 18:16:20 ID:MM7QKhw6
- アホに質問するアホもいるのか、、
- 33 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/15(火) 19:09:58 ID:Fo/5XW8R
- ココモスキーの聖書関連に対する「解釈」はさておき、
「参考資料」までねじ曲げる者ではないのです。
こういう人は、その点に関する知識には忠実だと思います。
しかし、それを元にアホな解釈をする神経回路がなぜかあるのだ。
- 34 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/16(水) 00:29:15 ID:f0LYqwmz
- >>31
お前は何を文句言いたいのか、さっぱり判らない
こいつは、多分福音派だろ...
>荒井献が、口語訳などで「神の国」「天の国」と訳されるものを
「御国」「天国」としたのはなぜですか?
正確には、「神の国」「天の国」としてるのは、新共同訳・新改訳
で、「天国」と言う言葉を使ってるのは口語訳です。(口語訳
も「神の国」は使っている)。
荒井献氏が「御国」と訳されている事情は、グノーシスの福音書
と言う本に書かれてます。僕はその事情が理解できたので、
トマス福音書で「天の国」・「神の国」を使ってます。
>ところであなたのトマス伝が間違いだらけと言いましたが
聞いた事がありませんが。誰が言ってるんですか?
アホのプロテスタントか福音派信者が、そうしたいだけなの
ではあるまいか?
>まったく英訳と違うと見られる部分でも何か意味があったりして
>中身が照合するとか、
>字面訳では無くあくまで読みやすい日本語の流れにしているなどして、
>とても見事な頭のいい訳であります。
あなたは何を言いたいのか、さっぱり解からない?英訳そのものに
どれだけの根拠があると思ってるんだろ...もともと見つかったのは
ナグハマディのコプト語だよ...それも多分、ギリシャ語の写経だよ
そのギリシャ語(断片しか見つかってない)も、多分今は使われてない
コイネ語だよ...
コイツラ(福音派)は、ただ単に妬みと、嫉妬と、やっかみだけで
生きてる人たちではあるまいか?
- 35 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/16(水) 00:38:32 ID:f0LYqwmz
- >>31
あのな、英語のトマスと言っても、いろいろな学者が、それぞれの
研究において、古代のコプト語を訳してるだけなんだから、学術的な
意味しかなくて、馬鹿教団が使える様な原典でも何でもないよ。
そんな物を原典だと思ってる奴がいたら、馬鹿丸出しだよ。
- 36 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/16(水) 05:15:42 ID:pvU905nR
- >>34-35
だいたい、アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emkoのカキコから解釈して、
福音派かどうかさえ見抜く力さえないのに、
聖書を読んで、正しく解釈できると思っているんだから、笑えるよな。w
結局はお前のいつもの解釈がデタラメだと、宣伝してるだけなのも、わからないのか?w
なんでも福音派と思うのは、馬鹿丸出しだよ。w
- 37 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/16(水) 05:25:05 ID:pvU905nR
- >>25
これが、寄生虫のペテン術だよ...具体的に聖書のどの部分が
理解できたというが、「ココモスキーのデタラメ解釈」によって、
まともな表社会が、影響うけた実績なんか全くありません
「ココモ便所説法」のインチキコマーシャルをやってるだけだよ w
>>26
物語の創作方法の一つに過ぎない。
アホの元エホ証ムスリム寄生虫ココモだから、
何を書こうと、すべて創作物語で漫画になってしまう。w
>>27
誰が考えても判る事だと思うが、
だいたい過去を引用するのを、いちいち細かく書かないのは常識的な文の流れにすぎないという事を、
出エジプト記よりも前に書かれた文書として、偉そうなことを言っているのは、
ココモスキーに作り出された、いつものフィクションです。w
- 38 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/16(水) 05:32:13 ID:pvU905nR
- >>28
@有本康夫に「聖句の意味が開けたりすること」なんか、全くありません。
(インチキ元エホ証ムスリムとして、変態スレチ荒らしを継続している事が、それを証明しています。w)
A有本康夫が「聖書の意味が理解できる」と言ってるのは、
その殆どが、「元エホ証ムスリムとしての支離滅裂なドグマと、創作物語としての聖書の
解釈により、実際の聖書の記事と著しく乖離してるのを気にしない事」に起因しています。w
Bそれらの乖離を気にしない事に起因する「聖書の意味が理解できる」と言う
元エホ証ムスリム有本康夫のデタラメは、
「新たなカキコ」などでは、全く解決できる物ではなく、蚊に刺されて痒い
から、その場所を掻き毟って痒みを緩和してる様なものです。w
>>29
祈らないで、自分勝手な聖書解釈を繰り返せば、
元エホ証ムスリム、スレチ荒らしとして,インチキ人生を歩めるんだな。w
- 39 :中山車:2009/09/16(水) 06:09:49 ID:J5mn2roZ
- で?聖書内容を現在に当てはめて
数年後に事実がわかっていたという効用とかないんか?
それともアルゴアに騙されたままという聖書に指摘された罪人のまま
聖書がわかったつもりのステージのままか?
- 40 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/16(水) 07:15:42 ID:f0LYqwmz
- >>36
>>37
>>38
福音派の性格なのか、まともな日本人ではないのか
アホ!アホ!アホ〜〜〜!アホ!アホ!アホ〜〜〜!
アホ〜〜〜の福音派!アホ〜〜〜の半島人!
アホの福音派!アホの半島人!
アホの福音!アホの福音!アホの福音!アホの福音!
アホの福音派〜〜〜〜〜〜!
- 41 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 15:03:16 ID:1AVLLWwG
- >荒井献氏が「御国」と訳されている事情は、グノーシスの福音書
>と言う本に書かれてます。僕はその事情が理解できたので、
>トマス福音書で「天の国」・「神の国」を使ってます。
その事情とは?出来ればここに書き込んでください。
>あなたは何を言いたいのか、さっぱり解からない?英訳そのものに
>どれだけの根拠があると思ってるんだろ...
究極的に原典でも重訳でも確かな根拠は無いと考えるでしょう。難しいでしょう。
しかしまあ、訳すときの国語的な力とか、柔軟性とか、そういうのが
あなたのが荒井訳より上手だと、改めて言いたいだけです。
それでしばらく前、アホなことですが一つのコプト英訳と照らしてあなたのは
間違いだらけだとか言ったことを詫びようと思いました。
訳す力は僕にはありませんが、訳文が適当な埋め込みでできていないことを
確認するところまで行き着きました。結果少なくともあなたのには実質的な訂正など必要ありません。
しかしこれはトマス格言集の方の話です。トマス福音書の方はよく分かりません。
- 42 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 15:23:43 ID:1AVLLWwG
- トマスの資料は
本文中から判断できるひらがな一文字程度のミスや、句読点関係、後半のかぎ括弧などは
大括弧にする手間を省いただけ、と見ます。
また全体の記号は間違いと言えません、デドモ.ユダ.トマスとピリオド記号をドットとして
使うことも、二重引用符が””なことも、ダッシュの代わりにバーとしてマイナス記号を
使うことも、編者の意図であれなかれ、120パーセントの間違いとは言えないと思います。
- 43 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 15:27:16 ID:1AVLLWwG
- 僕自身は改めてココモスキー編集のトマス格言集を…認めるのだと言いたいだけですが、
「トマス福音書」での諸々の変更に何か重要な意味があるのなら、気にするべき所でしょう。
- 44 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/16(水) 18:55:50 ID:f0LYqwmz
- と言いながら、こんな聖句が出てきたら、何の事かさっぱり判らないのが
アホのプロテスタントだよ。獅子と書かれていたらホンマの獅子の事だと
思うのがアホのキリスト教徒さ。
7 イエスは言われた。”人間に食べられる獅子は幸いである。
そうすれば獅子は人間になる。
しかし、獅子に喰われる人間は禍いである。
そうすれば、人間は獅子になる”。
- 45 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 19:24:41 ID:1AVLLWwG
- もしトマスの福音が分かるというなら、大したものです。
僕自身も全部分かっている自信なんてありませんよ。
その7番は、コプトから言うとこんな感じだという記事もあるのは発見しましたよ、
「人間に食べられて、人間になる獅子は幸いである。
しかし、獅子に喰われる人間は禍いである。そうすれば、獅子は人間になる」
ただ、この場合も原典や重訳が云々だからって、是非は分からないと思うので
あらゆる可能性を考えて、本文のままで逝っています。
それでも、ある意味では同じ意味が通じるかもしれませんし。
- 46 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 19:31:20 ID:1AVLLWwG
- >44 そうなんですね、アホくりチャンは、本物の獅子のことだと思うでしょう。
病気とかも、現実の病気のことだと。
- 47 :神も仏も名無しさん:2009/09/16(水) 19:58:20 ID:cfVwvuL9
- グノーシス派の作ったいんちき福音書でヨタクレられてもなぁ。
- 48 :神も仏も名無しさん:2009/09/16(水) 20:03:44 ID:cfVwvuL9
- 復活したイエスは、まずマグダラのマリアに現れ、その後弟子達に現れた。
しかし、弟子の一人トマスはイエスが来られたときその場にいなかった。
弟 子 「私たちは主を見た!」
トマス 「あの方の手にくぎの跡を見、この指を釘跡に入れ、またこの手をそのわき腹に入れてみなければ、私は決して信じない。」
イエスが十字架にかけられ息絶えた後、兵士の一人が槍でイエスのわき腹を刺したのであった。
八日の後、弟子達は戸に鍵をかけ家の中にいた。
イエス 「あなたがたに平和があるように。」
イエス 「トマス、あなたの指をここに当てて、わたしの手を見なさい。また、あなたの手を伸ばしわたしのわき腹に入れなさい。信じない者ではなく、
信じる者になりなさい。」
トマス 「私の主、私の神よ!」
イエス 「わたしを見たから信じたのか。見ないのに信じる人は幸いである。」
信仰心薄きトマスのバカ書いた福音書を信じるアホ。
- 49 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/16(水) 20:27:00 ID:f0LYqwmz
- パウロ書簡では、ケファ(ペテロ)に現われてから、500人
に現われ、原始教会の指揮権がヤコブに代わったら、ヤコブに
現われたんだから、ホンマにイエスが現われたのであれば、少なくとも
数年間現われていた事になるんだけど、これもキリスト教徒は、ホンマに
イエスが権現したと思ってる。それがキリスト教徒さ...
第1コリントス
15:5 ケファに現れ、その後十二人に現れたことです。
15:6 次いで、五百人以上もの兄弟たちに同時に現れました。
そのうちの何人かは既に眠りについたにしろ、大部分は
今なお生き残っています。
15:7 次いで、ヤコブに現れ、その後すべての使徒に現れ、
15:8 そして最後に、月足らずで生まれたようなわたしにも現れました。
- 50 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 21:21:26 ID:1AVLLWwG
- >47ー48 アンタら、そんなトマスさんの目の塵を見るようじゃまだまだよ。
イエスは最も小さい者が大きくなるようなことも言われているのだ。
罪深き者こそかえって高められる可能性があるのは、迷った一匹の羊と天に残った99匹のたとえも
またそのようだ。
- 51 :神も仏も名無しさん:2009/09/16(水) 21:27:33 ID:U1TS7BWe
- いや〜天国は遠いなあ。
みんなかんばれー
- 52 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/16(水) 21:33:38 ID:pvU905nR
- >>49
>少なくとも数年間現われていた事になるんだけど
イエスの兄弟ヤコブは、「復活のイエスに出会ったから、信じるようになって、
それから教会で中心的な役割をするようになっていった」
という事で矛盾しないだろ。
(ヨハネ7:5 兄弟たちもイエスを信じていなかったのである。)
(使徒1:14 この人たちは、婦人たちやイエスの母マリヤ、
およびイエスの兄弟たちとともに、みな心を合わせ、祈りに専念していた。)
パウロにしても、復活のイエスに出会ってから信じるようになったんだしな。
>原始教会の指揮権がヤコブに代わったら、ヤコブに現われたんだから
「元エホ証ムスリムとしての支離滅裂なドグマと、創作物語としての聖書の
解釈により、実際の聖書の記事と著しく乖離してるのを気にしない」(>>38)
この通りだと、今日中にわざわざ立証してくれたのか?w
- 53 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 21:43:59 ID:1AVLLWwG
- 神の国、天の国と後の方で変更したのは、初期段階の訳の感覚とはずれてませんか?
それはそれで別に、否定はできないものですが。
僕はあなたが自身の解釈で後から色付け、肉付けしたトマス福音書よりも、
下書き、デッサン段階のトマス格言集の方がよいと思います。
そういうわけで、そうします。これがもう一つの言いたいことです。
- 54 :神も仏も名無しさん:2009/09/16(水) 21:45:06 ID:U1TS7BWe
- もっと面白いこと書けー
どーせネタなんだから
- 55 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 21:45:28 ID:1AVLLWwG
- そうしますと言うのは、一つの資料として頂戴しますと、断って奥野です。
- 56 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 21:48:01 ID:1AVLLWwG
- ま、そっちのページは消したようだけど、中身も構成もコピーされたページが、
残ってるのもまた必然ですなあ。
- 57 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 21:55:23 ID:1AVLLWwG
- >54 そんなにつまらんか、まあ、こればかりはマジレスなんでね。
ココモスキーには感謝感謝。
- 58 :神も仏も名無しさん:2009/09/16(水) 22:42:29 ID:uy0O3GPu
- モーセはルシファーだよ。
これを見破れなきゃ、旧約聖書を読む意味なし。
- 59 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/16(水) 22:48:34 ID:1AVLLWwG
- >>58 ヨハネ伝には確かに、「私より前に来た者は皆盗人である」と言われていますね。
預言者すべてを指して、でしたね。モーセは、旧約最大の預言者と言われますが、
彼もまた、「羊の飼い主」ではなかったようですね。
イエスは24人の預言者について「あなたがたは面前で生きている者を捨て、死んだ者について
語った」(トマス)と言われています。
フィリポにはさらに、旧約の神というのが神々でなかったようなことが書かれています。
ユダにある「あらゆるものの主であり、命じることのできる主」では、なかったようですね。
- 60 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/17(木) 00:25:14 ID:5ezPW3N/
- >>48
>信仰心薄きトマスのバカ書いた福音書を信じるアホ。
ヨハネ福音書のトマスは、2〜3世紀にピックアップする適当な
名前が見当たらなかったので、トマスを継承してるとされる
共同体の名前を盗んだ物。トマス福音書を書いた共同体とは
殆ど関係ありません。
ヨハネ福音書のトマスの故事は、2〜3世紀のキリスト教団の
中で、問題になっていた実証主義者達(これもグノーシスの
可能性大)への説法として、後から落書きした物
物語としても殆ど説得力はない。
- 61 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 02:54:06 ID:0zzGXweh
- >>21
>意識してたのはこれです。たしか申命記の。
>イエスはモーセの言う「自分のような預言者」ですか?
ようやく、このご質問にお答えすることができます。
答えは、「イエス」です。
その根拠は、以下の新約聖書の聖句です。
★使徒 3:21〜23
このイエスは、神が聖なる預言者たちの口を通して昔から語られた、万物が新しくなるその時まで、
必ず天にとどまることになっています。
モーセは言いました。
『あなたがたの神である主は、あなたがたの同胞の中から、わたしのような預言者をあなたがたのために立てられる。
彼が語りかけることには、何でも聞き従え。
この預言者に耳を傾けない者は皆、民の中から滅ぼし絶やされる。』
- 62 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 02:57:22 ID:0zzGXweh
- >>58
>モーセはルシファーだよ。
>これを見破れなきゃ、旧約聖書を読む意味なし。
そうなんですか?
それは初耳です。面白い解釈ですね。
ぜひ、その根拠をお聞かせください。
僕は、モーセが悪魔ではない根拠を示します。
- 63 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 02:59:13 ID:0zzGXweh
-
*** モーセが悪魔とかルシファーとかでない証拠 その1 ***
★ユダ 1:9
大天使ミカエルは、モーセの遺体のことで悪魔と言い争ったとき、
あえてののしって相手を裁こうとはせず、
「主がお前を懲らしめてくださるように」と言いました。
モーセの遺体のことで、天使と悪魔が言い争っています。
それなのに、なぜモーセが悪魔でしょうか?
- 64 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 03:14:24 ID:0zzGXweh
-
*** モーセが悪魔とかルシファーとかでない証拠 その2 ***
★黙示録 15:3
彼らは、神の僕モーセの歌と小羊の歌とをうたった。
このように、モーセは「神の僕」である、とはっきりと黙示録に書かれています。
- 65 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 03:16:11 ID:0zzGXweh
- >>58 さんへ
僕は、聖書の聖句により
モーセが悪魔だとかルシファーだとかでないことを示しました。
あなたも、聖書の聖句により
あなたの主張である、モーセがルシファーだという根拠を
どうぞ、示してください。
- 66 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/17(木) 06:51:41 ID:pdl9gel/
- >>60
「反キリスト達への説法として、後から21世紀に落書きした空想物語」
としても殆ど説得力など無い、有本康夫氏の書かれたものよりは、
はるかに説得力があります。w
- 67 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/17(木) 07:22:15 ID:pdl9gel/
- >>65
「支離滅裂なドグマと、創作物語としての聖書の
解釈により、実際の聖書の記事と著しく乖離してるのを気にしない」
こういう人は、有本さん以外にもいるということですかね。w
- 68 :神も仏も名無しさん:2009/09/17(木) 17:37:03 ID:gfYTmPL/
- 創世記にエデンを監視する役としてケルビムと回転する炎の剣が
出てきますが、この炎の剣も複数形になってるんでしょうか?
- 69 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 21:09:46 ID:L6OSwqFs
-
■出エジプト記 3:7〜8
主は言われた。
「わたしは、エジプトにいるわたしの民の苦しみをつぶさに見、
追い使う者のゆえに叫ぶ彼らの叫び声を聞き、その痛みを知った。
それゆえ、わたしは降って行き、エジプト人の手から彼らを救い出し、
この国から、広々としたすばらしい土地、乳と蜜の流れる土地、
カナン人、ヘト人、アモリ人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人の住む所へ彼らを導き上る。
***** 感想 *****
カナン人、ヘト人、アモリ人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人の住む所へ彼らを導き上る。
この記述から、神は、かなり広大な土地をイスラエル人に与えるつもりでおられることがわかります。
- 70 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 21:14:43 ID:L6OSwqFs
-
■出エジプト記 3:9〜10
見よ、イスラエルの人々の叫び声が、今、わたしのもとに届いた。また、エジプト人が彼らを圧迫する有様を見た。
今、行きなさい。わたしはあなたをファラオのもとに遣わす。わが民イスラエルの人々をエジプトから連れ出すのだ。」
***** 感想 *****
神は、また再度、イスラエルの人々の叫び声を聞かれたことをモーセに告げます。
この繰り返しは、強調を意味しているものと思います。
神は、それほどまでに、イスラエルの人々の苦しむ様が耐え難いのだと思われます。
出エジプト記の3:8 において、以下のように神ご自身が「痛みを知った」と言っておられます。
追い使う者のゆえに叫ぶ彼らの叫び声を聞き、その痛みを知った。
- 71 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 21:16:53 ID:L6OSwqFs
-
これだけの記述を見ただけでも、
神がイスラエルの人々のことを、まるで自分の子供でもあるかのように
いとしんでおられることがわかると思います。
- 72 :モーセ=ルシファー:2009/09/17(木) 22:22:36 ID:aAfYd5H8
- だからね、モーセは旧約なんだよ。
モーセは出エジプトの時に、イスラエルの民に
「俺について来れば、カナンの地に連れて行ってやるぞ」
と言った。
その言葉を信じたからイスラエルの民はモーセについて行って、エジプトを出たんだろ。
で、その約束は守られた?
守られなかったでしょ。
生きてカナンの地に入れたのは、ヨシュアともう一人だけじゃなかったっけ?
モーセだってカナンの地に入れなかったんだから。
つまり、モーセという男は大嘘つき、で、皆に不幸をもたらす男。
エジプト人にもイスラエル人にも大艱難をもたらした。
それと、モーセには墓はあったっけ?
モーセの墓は残っている?
で、ルシファーの記述とされるイザヤ書14章の12〜23
これはモーセに当てはまるんだよ。
よく読んでみ。
- 73 :モーセ=ルシファー:2009/09/17(木) 22:31:24 ID:aAfYd5H8
- じゃあ、新約は?
っていうとイエス。
聖書には旧約と新約があるでしょ。
何で二つあるの?
新約だけでもいいじゃん。
でもね、いきなり新約を出す訳にはいかなかったんだよ。
そこが主の事情で、主の計らいなんだよ。
新約を出す為には旧約が必要だった、
旧約がなければ新約は出せなかった。
でも、新約が出れば旧約は要らない。
その過程が二つの聖書に書かれてある。
イスラエル人(ユダヤ人)という「たとえ」を用いて書かれてある。
あのユダヤ人は「たとえ」に利用されただけ。
- 74 :神も仏も名無しさん:2009/09/17(木) 22:33:18 ID:zSbEoxZx
- モーセ=ルシファーの聖書引用箇所は一つだけ。
- 75 :神も仏も名無しさん:2009/09/17(木) 22:34:07 ID:T6fX60uh
- 488 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2009/09/16(水) 18:36:56 ID:e+NFbWGC
>>446
haそれは違います。正しくはこうなる。ラプチャーされるとこんないいことがある!
1、栄光体を持てる。
普通のクリスチャンは死んで復活してから始めて栄光体をもらえるが、ラプチャーされると瞬間的にもらえます。なので、「特別恩恵」と呼ばれます。
2、不死の超人になれる。
栄光体は復活した体なので、死にません。したがって、私たちは不死の超人になれます。
3、最後の審判を受けない。
最後の審判は死者だけが受ける裁判ですが、私たちは死なないので最後の審判もパスできます。
4、千年王国で支配階級になれる。
今ホームレスや無職でヒッキーでも、ラプチャーされれば、千年王国でキリストとともに支配者階級になって大勢の者を裁く地位につけます。
では、どうすればラプチャーされることができるか
・ベーシックテキストとして「レフトビハインド」(いのちのことば社)全巻を読む必要はない。
・解釈書として日月神示をも読む必要はない。
・クリスチャンになる。教会に属さなくてオケ。聖書読んで、>>470の聖句を信じること。できればラプチャーも信じる。
ダニエルさん、キリストを信じれば、リンゴさんの言うように、「支配者階級になって大勢の者を裁く地位」につけるのですか???
- 76 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/17(木) 22:41:01 ID:4KTdQ1EQ
- モーセがルシファーな根拠を挙げてみますか。
・ヨハネ伝9章(?)
「私の前に来た者(すべての預言者)は、すべて盗人であり、外野である」(?)
・フィリポ伝…(?)
「…しかし、彼らが生贄を捧げていたのは、神々ではなかった」
- 77 :神も仏も名無しさん:2009/09/17(木) 22:45:45 ID:+BSzpHE5
- 千年王子はバカ
- 78 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/17(木) 22:49:11 ID:4KTdQ1EQ
- ダニエルさんはモーセが「神の僕」だと明記してあると引用されました。
が、ユダ伝にはイエスが弟子達に対して「あなたがたの神を笑ったのだ」と言われたのが
書いてあります。これが一般的に言われるように、この世を作った低級の神、なのか
知りませんが、「あらゆるものの主であり、命じることのできる主」以外の主も
いるようなことが伺えます。
- 79 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/17(木) 22:55:19 ID:4KTdQ1EQ
- 専念王子にはほんと呆れてました。
あんな傲慢な偉そうな語り口していますのが、真理について何を知っているというのか。
最後には4月にも5月にもことが起きなかったためか、無言で逃げ帰ったようだ。
あのバカはそれまで恥を知らなかったようだ。
- 80 :神も仏も名無しさん:2009/09/17(木) 22:55:58 ID:zSbEoxZx
- ユダ伝って言われてもなあ…
手持ちの聖書(新改訳、新共同訳)にはユダ伝載ってないんだよなあ…
- 81 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/17(木) 22:59:42 ID:4KTdQ1EQ
- >80 ネットでもチラホラとしか情報がありません。
どれも途中を密かに飛ばしているのは感心しません。
英訳は全文公開しているらしく、そこから日本語で試訳したものが一個だけあるようです。
とは言っても、ユダ伝は欠落箇所が多すぎて、まともに読める感じじゃありません。
僕も一般の旧約や新約以外は手元にありませんが、ネットでも集まるものです。
- 82 :神も仏も名無しさん:2009/09/17(木) 23:05:13 ID:zSbEoxZx
- 俺には手持ちの聖書で十分だわ
- 83 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/17(木) 23:57:19 ID:L6OSwqFs
- >>75
>ダニエルさん、キリストを信じれば、リンゴさんの言うように、「支配者階級になって大勢の者を裁く地位」につけるのですか???
何かおかしなことを書いている人みたいですね。
でも仕方ありません。
どこかの教会の教義に洗脳されているのだろうと思います。
だからといって、リンゴさんという人を責める権利は誰にもないと思います。
- 84 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/18(金) 00:00:32 ID:L6OSwqFs
-
ここは聖書を根底から学ぶスレです。
他人の信仰を批判するスレでもありませんし、
ココモスキーさんと討論するスレでもありませんし、
聖句に基づかない独自の見解をご披露するためのスレでもありません。
誤解のないように、よろしくお願いいたします。
聖書を真摯に学ぼうという方のみ、ご参加されることを希望します。
- 85 :神も仏も名無しさん:2009/09/18(金) 00:16:12 ID:utgsFsOf
- >>83
わかりました、ありがとうございます。
- 86 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/18(金) 07:21:56 ID:aABd99iP
- >>84
>誤解のないように、よろしくお願いいたします。
>聖書を真摯に学ぼうという方のみ、ご参加されることを希望します。
それじゃ、アホのキリスト教徒は誰一人参加できないと言う事でしょ
一例として、アホのキリスト教のドグマが絶対にあり得ない事を
言ってる所を説明します。死んだモーセが絶対に書き得ない記事
だと思います。
アホのキリスト教のドグマ
「申命記はモーセが書いた」
申命記
34:5 主の僕モーセは、主の命令によってモアブの地で死んだ。
34:6 主は、モーセをベト・ペオルの近くのモアブの地にある谷
に葬られたが、今日に至るまで、だれも彼が葬られた場所を知らない。
34:7 モーセは死んだとき百二十歳であったが、目はかすまず、活力も
うせてはいなかった。
34:8 イスラエルの人々はモアブの平野で三十日の間、モーセを悼んで泣き、
モーセのために喪に服して、その期間は終わった。
- 87 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/18(金) 07:33:55 ID:aABd99iP
- >>86
続き...申命記とて、BC7世紀に申命記派が創作した物だよ。
その時代に、モーセの墓らしきものが、何処にも見つからなかったから
34章の様な、物語を創作したに過ぎない。申命記より前の古書の
何処にも、モーセの死んだ記事(伝承)がないから、申命記派が
それらしく、創作した物だと言う事だよ。
アホのキリスト教徒は、こんな文章でお得意のモーセが「どうの
こうの」、「主を信仰したのです」と言って愉しんでる人達なんでしょ
- 88 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/18(金) 07:53:30 ID:LFgbKpXx
- ヨハネ5:45 わたしが、父の前にあなたがたを訴えようとしていると思ってはなりません。
あなたがたを訴える者は、あなたがたが望みをおいているモーセです。
5:46 もしあなたがたがモーセを信じているのなら、わたしを信じたはずです。
モーセが書いたのはわたしのことだからです。
5:47 しかし、あなたがたがモーセの書を信じないのであれば、
どうしてわたしのことばを信じるでしょう。」
ルカ24:44 さて、そこでイエスは言われた。
「わたしがまだあなたがたといっしょにいたころ、あなたがたに話したことばはこうです。
わたしについてモーセの律法と預言者と詩篇とに書いてあることは、必ず全部成就するということでした。」
ルシファ―に対して何でこんなこと言うのか?ww
盗人で強盗扱いしている人間の書いていることは、必ず全部成就するのか?ww
- 89 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/18(金) 08:13:31 ID:LFgbKpXx
- >>86-87
聖書を冒涜し、変態スレチ荒らしの寄生虫としてインチキ人生を送っているお前以上に、
参加する資格のない奴は、いないのは言うまでもないだろ。w
「モーセ五書の一字一句すべて、モーセが書いたとキリスト教徒が思っている」
というのは、アホの有本康夫の支離滅裂なドグマだろ。w
他の五書に見られるように,「今日に至っている」といった,
モーセ以後の加筆を意味する語句や部分もあるんだからな。
アホのココモスキーは、こんな文章でお得意のモーセが「どうのこうの」、
「申命記派がそれらしく」と言って、創作物語としての聖書の
解釈を楽しんでいる屑なんでしょ 。w
- 90 :神も仏も名無しさん:2009/09/18(金) 09:32:01 ID:M/VjqIhV
- 尾山令仁はどう言ってるんですか?
- 91 :モーセ=ルシファー:2009/09/18(金) 10:16:46 ID:YAMyqEEq
- 別にモーセを悪くは言っていない。
確かにモーセは主の忠実なる預言者。
しかし、ただ、主の言葉を民に伝えるだけのメッセンジャー。
モーセを操っているのは主。
主が黒幕。
しかし、主はモーセには本心、本当の企みは伝えなかった。
条件が整っていなかったから。
モーセは「主は自分達をカナンに連れて行ってくれる」と信じていた。
だが、主はもともとモーセ達をカナンに連れていく気はなかった。
初めからその子孫を入れる計画だったから。
勿論、その企みをモーセに教える訳がない。
それを知ったら、誰もエジプトから出ないから。
だから旧約。
- 92 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/18(金) 16:21:34 ID:TyfDthVN
-
『乳と蜜の流れる土地』という表現は、詩的な感じですね。
乳と蜜は、やさしくて甘いイメージの食べ物ですよね。
何か、このフレーズからは、平和とか、穏やかさとか、母性的な感じを受けます。
- 93 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/18(金) 16:25:49 ID:TyfDthVN
-
ジョン・レノンの死後に発表された未発表曲を集めたオリジナルアルバムのタイトルが
確か『ミルク&ハニー』と名付けられていたと記憶しています。
あとは、小沢健二の「今夜はブギーバック」という歌の歌詞の中にも
出てきますね。
小沢健二さんはクリスチャンなのかな?
少なくとも、聖書の知識はある人のようですね。
- 94 :モーセ=ルシファー:2009/09/18(金) 16:37:28 ID:AF/2CKoo
- >『乳と蜜の流れる土地』
だから、不毛の宇宙から見た地球のたとえなんだってばさ。
- 95 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/18(金) 17:05:19 ID:tWDzohuq
- まあ、モーセがルシファー等というのは言い過ぎ、思い違いかと思います。
ただ新約、福音ができた今、旧約、律法は成就されたものとして廃ってはいないが、
イエスの戒めを守るようにだけ言われていると思います。
- 96 :モーセ=ルシファー:2009/09/18(金) 18:19:33 ID:mN9ifrBz
- それと、ルシファーとサタンは違う。
ルシファーの子孫にイエス(キリスト)とサタンがいる。
キリストとサタンは同族。
共にルシファーを先祖としているが、途中で分岐した2つのグループ。
- 97 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/18(金) 18:58:51 ID:tWDzohuq
- >なんだってばさ
尻尾巻いて逃げた千年王子が帰ってきてまたぶひぶひ言ってるぞ!
- 98 :神も仏も名無しさん:2009/09/18(金) 19:00:31 ID:5ifo2VhZ
- 変な予言をしていたような。期限はいつだったっけ。
- 99 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/18(金) 19:00:45 ID:tWDzohuq
- >96 と、また一つの文庫本にでも洗脳されたアホが、得意気に知識をひけらかしてるつもりなんだよ。
- 100 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/18(金) 19:02:30 ID:tWDzohuq
- >98 今年の4〜6月って言ってたよ、12弟子の名前とこじつけてね。
- 101 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/18(金) 22:00:45 ID:aABd99iP
- >>88 >>89
と言って、時間が経つと「申命記はモーセが書いた」と言ってるのが
アホのキリスト教徒さ、僕の説明が少なかったら、おそらく全く気が付か
なかったんだと思うよ、平気で「モーセが120歳で死んだ」
と言う記事はモーセが書いたとして、何処がおかしいんだと言い出して
いたと思うよ...
>他の五書に見られるように,「今日に至っている」といった,
>モーセ以後の加筆を意味する語句や部分もあるんだからな。
と言って、何処の誰が加筆したのかも、全く説明不能だろ
申命記派などと言う言葉すら知らないだべ...
未だに、福音派の性質か、半島人の性質かわからないが
福音派賛歌
アホ!アホ!アホ〜〜!アホ!アホ!アホ〜〜!
アホ〜〜の福音派!アホ〜〜のパンチョッパリ!
アホ〜〜の福音派!アホ〜〜のパンチョッパリ!
アホの福音派!アホのパンチョッパリ!アホの福音派!アホのパンチョッパリ!
アホの福音派〜〜〜〜〜〜〜!
- 102 :神も仏も名無しさん:2009/09/18(金) 22:13:38 ID:9+HZhbcV
- いつもの合いの手、ご苦労さんっす。
- 103 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/18(金) 22:13:50 ID:aABd99iP
- >>96
>ルシファーの子孫にイエス(キリスト)とサタンがいる。
ルシファーを悪魔だと言ったのは、オリゲネスと言う馬鹿教父だよ
馬鹿教父がどの程度、イザヤ書を読めたのか想像できるが、今日の
福音派と大して変わらないだろ
イザヤ書に書かれてるのは、一時はルシファーの如く隆盛を誇った
バビロン王国がササン朝ペルシャに滅ぼされて、影も形も消え去った
時の光景が描かれているだけど...
つまり、第二イザヤがバビロンをルシファーと言ったのは、皮肉混じり
にアザ笑ってるんだけどね...
それが、アホキリスト教徒には、殆ど理解できないらしくて、ルシファー
は悪魔だと言ってるんだから、これも抱腹絶倒の笑い話だし
挙句の果てが、「ルシファーの子孫にイエス(キリスト)とサタンがいる。」
などと言い出すんだから、福音派と言うのは、何処かの幼児学校では
ないかと思われる。
ペテロ書のルシファーは、どの様な物語が造られているのであろうか?
- 104 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/18(金) 22:30:18 ID:aABd99iP
- つまり、アホキリスト教徒の言う事は、殆ど信じるに値しない
と言う事だよ。札幌産の昆布とか、山梨産のわかめとか、モンゴルで
捕れたカツオのたたきと言ってる様なものだよ。これで
福音派信者には、通用すると言う事だよ
- 105 :神も仏も名無しさん:2009/09/18(金) 22:59:01 ID:huzjUdgA
- ココモは一体何の為に聖書を研究しているのであろうか?
ケチをつけてウサを晴らす為?
成立過程にしか興味がないのか?
聖書には全編に渡って様々な仕掛けが施されている、というのに、
自ら想像力を封じ込めてしまっているとは、つまらなくて、哀れな人じゃのう。
これじゃあ、これ以上の解釈ができる訳ないわな。
- 106 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/18(金) 23:14:21 ID:aABd99iP
- 「神の声を聴いた」と言う言葉を、「聖書に書かれている」といって
信じるのに「今だかつて神を見た者など一人もいない」が聖書に
書かれていても、それは信じないんだろ...それが、キリスト教徒
なんさ。普通の人たちは、「神の声を聴いた」を、ペテン師編者の
法螺であり、「今だかつて神を見た者など一人もいない」は、聖書の
編者の中にもまともな人間もいるんだなぁと思うんさ
- 107 :神も仏も名無しさん:2009/09/18(金) 23:23:52 ID:1ycFg3Ho
- 相変わらずこのパターンか…
- 108 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/19(土) 00:58:14 ID:oj22kfUX
- >>101,>>103-104
>と言って、時間が経つと「申命記はモーセが書いた」と言ってるのが
>アホのキリスト教徒さ、僕の説明が少なかったら、おそらく全く気が付か
>なかったんだと思うよ、平気で「モーセが120歳で死んだ」
>と言う記事はモーセが書いたとして、何処がおかしいんだと言い出して
>いたと思うよ...
あくまでも、
「モーセ五書の一字一句すべて、モーセが書いたとキリスト教徒が思っている」
という、アホの有本康夫の支離滅裂なドグマを、どうしても手放せない
インチキ創作家と言う事を証明してくれてどうもです。w
>挙句の果てが、「ルシファーの子孫にイエス(キリスト)とサタンがいる。」
>などと言い出すんだから、福音派と言うのは、何処かの幼児学校では
>ないかと思われる。
だいたい、それほど難しくない、
こんなことを福音派の人間が書くかどうかさえ、読んで正しく解釈できずデタラメであるんだからな。
いかに、いつもの、お前の聖書を読んだ解釈と福音派に対する解釈が、
デタラメで満ちているという事を、第3者が理解しているという事だろうよ。w
幼児学校でも、もっとデタラメは控えられるだろうよ。w
つまり、インチキ有本康夫の言う事は、全く信じるに値しない
と言う事だよ。札幌産の昆布とか、山梨産のわかめとか、モンゴルで
捕れたカツオのたたきと言ってる様なものだよ。
聖書をよく知らない反キリストくらいにしか、
通用しないデタラメ解釈で満ちていると言う事だよ。w
- 109 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 01:23:06 ID:KkqlDgtL
-
■出エジプト 3:11
モーセは神に言った。
「わたしは何者でしょう。どうして、ファラオのもとに行き、しかもイスラエルの人々をエジプトから導き出さねばならないのですか。」
神は言われた。
「わたしは必ずあなたと共にいる。このことこそ、わたしがあなたを遣わすしるしである。
あなたが民をエジプトから導き出したとき、あなたたちはこの山で神に仕える。」
***** 感想 *****
モーセは、どうして自分がイスラエルの人々を導き出す役割を与えられたのかを神にたずねます。
しかし、神からの返事は
「わたしは必ずあなたと共にいる。このことこそ、わたしがあなたを遣わすしるしである。」
という、有無を言わせぬ返事でした。
- 110 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/19(土) 01:24:10 ID:oj22kfUX
- >>106
普通の人は、イスラム教徒のお前がペテンと法螺で満ちているから、
「モハメットが啓示を受けた」というのもインチキだろうな、
と思うという事だろうよ。w
- 111 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 01:27:42 ID:KkqlDgtL
-
「あなたが民をエジプトから導き出したとき、あなたたちはこの山で神に仕える。」
この山とは、ホレブの山のことですよね。
このホレブの山は、モーセが羊の群れを追っていたときに、
いわば迷い込んだような形で来たわけです。
ということは、ミディアンの地から、ほど近い場所だと思います。
ミディアンの地の近くに、神の山ホレブがあることが少し不思議に思います。
カナンの地に、神の山があったら良さそうに思えるのですが、そうではありませんでした。
- 112 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 01:31:48 ID:KkqlDgtL
-
■出エジプト 3:13
モーセは神に尋ねた。
「わたしは、今、イスラエルの人々のところへ参ります。
彼らに、『あなたたちの先祖の神が、わたしをここに遣わされたのです』と言えば、
彼らは、『その名は一体何か』と問うにちがいありません。彼らに何と答えるべきでしょうか。」
***** 感想 *****
モーセは、いさぎよく、イスラエルの人々のところへ行くことに決めました。
しかし、以前にイスラエルの人々に誤解されたこともありましたし、
モーセの話を受け入れてくれるかどうか、不安もあったのかもしれません。
モーセは、神に対して、名前をたずねたのです。
- 113 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 01:34:40 ID:KkqlDgtL
-
■出エジプト 3:14
神はモーセに、「わたしはある。わたしはあるという者だ」と言われ、
また、「イスラエルの人々にこう言うがよい。
『わたしはある』という方がわたしをあなたたちに遣わされたのだと。」
***** 感想 *****
神は、ご自身の名前が「わたしはある」という者だと教えてくださいました。
- 114 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 01:36:47 ID:KkqlDgtL
-
ここで考えたいことがあります。
神は、最初に登場してきた際には、
「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神」である、と名乗られました。
しかし、モーセに名前を問われると、「わたしはある」という名前だと教えてくださいました。
- 115 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/19(土) 01:37:03 ID:oj22kfUX
- >>93
ダニエル ◆o31oshrvYEさんのカキコから、「今夜はブギーバック」が出てくるとは、意外。
ちょっと卑猥な歌なんですけど、自分も昔よく聞いていました。w
- 116 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 01:38:53 ID:KkqlDgtL
-
神の名前は、「わたしはある」ということですから、
「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神」という表現は、
名前ということではなく、イスラエルの人々の祖先の神である、という
客観的な説明としての表現だったのかなあ、という気がいたします。
- 117 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/19(土) 07:21:25 ID:FEZ68DG2
- 『わたしはある』という方がわたしをあなたたちに遣わされたのだと。」
口語だと、「わたしは、有って有る者」。なんだけど。
「ある」「有る」漢字とひらがなだと、伝わってくるニュアンスが、違うなー。
- 118 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/19(土) 07:28:30 ID:FEZ68DG2
- >>116
>客観的な説明としての表現だったのかなあ、という気がいたします。
わたしはあるというの色々と応用が利きそうですね。
「わたしは全能の神である」
「わたしは主である」
「わたしはあなたの神である」
「わたしはあなたとともにいるものである」
「わたしはあなたの救いである」
- 119 :AZ:2009/09/19(土) 09:02:07 ID:q2az1A07
- >>118
違うでしょうが。
「私はある」とは「私は〜である」という意味の「ある」じゃなくて、
「私は存在している」という意味の「ある」でしょう。
それが「有って有る者」という意味。
つまり、「この世の初めから終わりまで存在している」という意味。
つまり、「初めであり、終わりである」
アルファでありゼットである
A to Z
そういえば、そんなこと誰かも言ってたね。
- 120 :AZ:2009/09/19(土) 09:13:54 ID:q2az1A07
- あっ、間違えた。
アルファはギリシャ語だから、ゼットじゃなくてオメガだった。
×アルファでありゼットである。
○アルファでありオメガである。
- 121 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:23:16 ID:5VpAsKJ9
- >>119
>「私はある」とは「私は〜である」という意味の「ある」じゃなくて、
>「私は存在している」という意味の「ある」でしょう。
そうですね。
神のこの言葉は、「存在する。」ということ(プレゼンス)を意味している、と考えるのが通常のようです。
このことについて、もっと掘り下げて考えてみることにいたしましょう。
- 122 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:25:55 ID:5VpAsKJ9
-
「存在する」と言った場合、
それは、ただ単に「生きている」ということよりも
もっと奥深いものになると思います。
たとえば、石ころは「生きて」はいませんが、
「存在」はしているわけです。
つまり、そこに「在る」わけです。
この「在る」ということは、神だというわけです。
- 123 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/19(土) 10:26:19 ID:XQB1uA9U
- >>108
>>110
>>115
パンチョッパリ賛歌
アホ!アホ!アホ〜〜〜!アホ!アホ!アホ〜〜〜!
アホ〜〜の部族民!アホ〜〜の部族民!
アホの白丁!アホの白丁!アホの白丁!アホの白丁!
アホのパンチョッパリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
お経で
南無アホ白丁、南無アホ部族民、南無アホ半日本人、南無アホ福音派〜〜〜
南無アホ白丁、南無アホ部族民、南無アホ半日本人、南無アホ福音派〜〜〜
- 124 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:27:58 ID:5VpAsKJ9
-
すべてのものが、「在る」のですから、
これらは神と無関係になりたってはいないことになります。
「在る」という者が神なのだから、
「在る」もの全体、すべてが神と無関係ではないわけです。
- 125 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:31:45 ID:5VpAsKJ9
-
日本神道の考え方では、
あらゆる物には神の御霊が宿っている、という考え方をしますが、
これは、あながち間違いではない、と僕なんかは思います。
これは多神教というわけではなく、すべての存在を通して現れている
「神」という霊を認めている考え方だからです。
あらゆるすべてのもの。これらは、ひとまとめにして「一」なわけですから、
唯一の神と言えるわけです。
沢山の存在があるようですが、実はその根源は「一」だという考え方です。
- 126 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/19(土) 10:34:11 ID:FEZ68DG2
- >>119
>「私は存在している」という意味の「ある」でしょう。
>それが「有って有る者」という意味。
もちろんその通りですね。
>「私はある」とは「私は〜である」という意味の「ある」じゃなくて、
実はヘブル語てきには、そうでもないらしいよ。
- 127 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:39:40 ID:5VpAsKJ9
- >>126
>>「私はある」とは「私は〜である」という意味の「ある」じゃなくて、
>実はヘブル語てきには、そうでもないらしいよ。
面白いですね。
これは、こういうことじゃないでしょうか。
神は石ころでもあり、
神は大空でもあり、
神は犬でもあり、
神は人間でもあり、
神は小川でもあり、
神は太陽でもあり、
ということなんじゃないかな〜と思います。
- 128 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:41:24 ID:5VpAsKJ9
-
「独り言」さんは、
そのヘブル語の意味合いを、どこで学んだのですか?
とても興味があります。
- 129 :AZ:2009/09/19(土) 10:47:35 ID:q2az1A07
- 聖書とは「この世の初めから終わりまで」を書いた書物。
聖書の冒頭、創世記の冒頭では、
「神の霊(意識)だけが在り、神の霊が全ての物、者を創造した」とある。
で、聖書の最後、ヨハネの黙示録の終わり近くでは、
「神が人と共に住み、人は神の民となる」とある。
この神の霊が、無(闇)から御国=新しいエルサレム(光)を完成させるまでの経緯、プロセスを書いた書物が聖書。
つまり、聖書の主人公は、神、主。
- 130 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:52:16 ID:5VpAsKJ9
-
この神の「わたしはある」という言葉を、別の面から見てみると
「わたし」は「在る」、という意味にも捉えられます。
つまり、「自意識」というか「自主意識」。
これが、神の神たる所以であり、神の本性である、という考え方です。
- 131 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/19(土) 10:52:47 ID:FEZ68DG2
- >>128
以前に某コテと、ここの解釈の違いで、喧嘩になって色々と調べてわかったんです。
もう少し、聖書が進んでから自分で消化出来た感想を書こうと思ってましたけど
その説明を載せておきます。その内容と>>116の内容が似ていたので、驚きました。
神は〈わたしは,「わたしはある.」という者であると言われた.
エフイェ・アシェル・エフイェ.エフイェは動詞ハーヤー(……である)の1人称未完了形である.
〈わたしは,「わたしはある.」という者である〉は,最も自然な直訳である.
しかし,エフイェは「わたしは……です」であり,補語を付けないと意味をなさない.
「です」「ある」という動詞に,形而上学的な概念として,存在の意味を無理に読み込む必要はない.
ヤハウェは自由に,その民の必要に応じて「わたしは……です」の「……」を選択することが出来るのである.
12節での「……」は,「あなたとともに」であった.更に,
ヤハウェは,「わたしは主である」「わたしはあなたの神である」
「わたしはあなたとともにいるものである」「わたしはあなたの救いである」と,自由に言われるのである
- 132 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:54:36 ID:5VpAsKJ9
-
「わたし」という意識を強烈に持っているものは、
「神」と「人間」しか、ありえないでしょう。
天使という存在がありますが、彼らは神と共に仕えるものですから、
やはり、自意識により動いているのは、神か人、ということになると思います。
- 133 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 10:58:46 ID:5VpAsKJ9
-
ですから、
人にも「わたしはある」という意識があるのですから、
神と似た者として造られた、という聖書の表現は正しいでしょうね。
「わたしはある」というのが神の名前なのだから、
人は皆が皆、神の御名をみだりに唱えて生きていることになるわけです。
これは、「自分が、自分が・・・」というように
自分中心に生きていることを意味していると思われます。
神の御名は、神ご自身のためだからです。
- 134 :AZ:2009/09/19(土) 11:00:53 ID:q2az1A07
- さて、モーセであるが、モーセはその「主の計画」の途中経過の一人の役者にしか過ぎない。
しかも、使い捨ての役者、捨て駒、だからルシファー。
モーセを操っているのは、主。
黒幕は、主。
そして、モーセはその主の計画=主の企みの結末を知らない。
モーセは、神の計画の全容を知らない。
知り得ない。
だから旧約。
さて、イエスはその主の企てを知った。
「全ての神の計画」を知った。
ルシファーから這い上がって来た。
だから新約。
そして、その神の計画の全容を、途中にいる我々に教えてくれた。
しかし、「教えてくれた」、とは言っても「誰にでも解るように教えてくれてはいない」
「たとえ、暗喩、象徴」を用いて教えた。
だから、そのたとえ、象徴が本当は何を意味しているのか?
を探る「解釈」が必要となる。
- 135 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 11:01:16 ID:5VpAsKJ9
-
「神に栄光を帰する」とか、
「神の御名をあがめる」ということは、
神が「わたしはある」という者であることを、あがめることであって、
人が自分のことを「わたしはある」と思って、自我意識により行動する
ことではありえない、と思います。
- 136 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 11:03:10 ID:5VpAsKJ9
- >>131
「独り言」さん。
ありがとうございました。
- 137 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 11:09:50 ID:5VpAsKJ9
- >>その内容と>>116の内容が似ていたので、驚きました。
僕の書いた>>116 の内容と似ているように感じられたということでしょうか?
そのあたり、よく理解できていないので、もう少し僕にもわかりやすく
かみ砕いて書いていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします♪
- 138 :AZ:2009/09/19(土) 11:10:22 ID:q2az1A07
- 神と人とをいつまでも分離して考えるから解らない。
神と人とを最初から最後まで分離して考えているから解らない。
主はアダムの肉体を土(地球の元素)から創り、アダムの鼻に命の息を吹きいれて、
人は生きる者となった。
つまり、主の命の息(神の意識)はアダム(人)の中に入り込んだ。
だから、アダムの外にはもう神はいない。
アダム(人類)そのものが「生きる神、在って在る者」である。
- 139 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/19(土) 11:13:58 ID:FEZ68DG2
- 当時は、(も)偶像や色々な宗教儀式が沢山あったと思います。
聖書の常識から言えば、人の手で作った物は神ではないし存在しない偽物と言う事です。
「わたしはある」「存在している」というのは、
私は実在している唯一の神であるという神からのメッセージなんだなぁーというのが、感想ですね。
- 140 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/19(土) 11:19:03 ID:5VpAsKJ9
- >>139
>「わたしはある」「存在している」というのは、
>私は実在している唯一の神であるという神からのメッセージなんだなぁーというのが、感想ですね。
確かに、そうですね。
- 141 :神も仏も名無しさん:2009/09/19(土) 11:27:20 ID:9orFIy38
- 答えはこう出てるが?
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&safe=off&rlz=1R2SKPB_jaJP332&q=%E3%82%B2%E3%82%A4%E3%80%80Cavaliers+Guilt&btnG=%E6%A4%9C%E7%B4%A2&lr=
- 142 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/19(土) 15:56:53 ID:XQB1uA9U
- >>139
>「わたしはある」「存在している」というのは、
>私は実在している唯一の神であるという神からのメッセージなんだなぁーというのが、感想ですね。
誰に対しての?...まさかアホのキリスト教徒にメッセージなんかある分けないじゃん...
モーセに対して?....そういう童話のシナリオじゃん
バビロン捕因中のユダヤ人に対して?...それなら解からないでもないが
何語のメッセージかねぇ...エジプトにいたモーセなら、エジプト語だけど
馬鹿が「神からのメッセージなんだなぁー」って言い出したら、普通の人は
またペテンだと思うよ
- 143 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/19(土) 19:08:06 ID:WuXnBz++
- I am that I am.は、わたしは「わたしはある」というものである。なんて
正式に訳してるものもあるようだけど、こんなアホな日本語はない。
どこかのページで見た訳だが、わたしはすべてあるものである、の方が適切。
「すべて」は内容からの補足で、わかりやすくしてるんだと思うよ。
- 144 :神も仏も名無しさん:2009/09/19(土) 19:39:14 ID:pt29buys
- >>142
アッラーはムーサーに啓示を与えたんじゃないの?
- 145 :神も仏も名無しさん:2009/09/19(土) 19:57:23 ID:y8bLeWp4
- 神様の名前は秘密にしておかないといけないからだと思います。
だから、十戒を堂々と破っているエホバはカルトといわれるのでしょ?
- 146 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/19(土) 21:51:54 ID:oj22kfUX
- >>142
>馬鹿が「神からのメッセージなんだなぁー」って言い出したら、普通の人は
>またペテンだと思うよ
という事は、ココモスキーが、「モハメットは神からの啓示を受けた」
と言い出したら、なおさら、普通の人はまた、いつものペテンのインチキ創作話と判断してしまっても、
仕方がないことを、お前自身も認めているという事だな。w
- 147 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/20(日) 00:09:40 ID:gDe/aiUm
-
このようにスレが荒らされるとき、
このスレを辞めたくなる瞬間がありますね。
でも、まあ続けます。
- 148 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/20(日) 00:13:53 ID:gDe/aiUm
-
■出エジプト 3:15
神は、更に続けてモーセに命じられた。
「イスラエルの人々にこう言うがよい。あなたたちの先祖の神、
アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である主がわたしをあなたたちのもとに遣わされた。
これこそ、とこしえにわたしの名。これこそ、世々にわたしの呼び名。
***** 感想 *****
これこそ、とこしえにわたしの名。これこそ、世々にわたしの呼び名。
これは、「わたしはある」のことでしょうか?
それとも、「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である主」のことでしょうか?
どちらにも受け取れる言い方なので、少し考えてしまいます。
- 149 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/20(日) 00:16:20 ID:gDe/aiUm
-
■出エジプト 3:16
さあ、行って、イスラエルの長老たちを集め、言うがよい。
『あなたたちの先祖の神、アブラハム、イサク、ヤコブの神である主がわたしに現れて、こう言われた。
わたしはあなたたちを顧み、あなたたちがエジプトで受けてきた仕打ちをつぶさに見た。
***** 感想 *****
神はモーセに対し、どのようにイスラエルの長老たちに話すべきかを直接指導します。
- 150 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/20(日) 00:19:58 ID:gDe/aiUm
-
■出エジプト 3:17
あなたたちを苦しみのエジプトから、
カナン人、ヘト人、アモリ人、ペリジ人、ヒビ人、エブス人の住む
乳と蜜の流れる土地へ導き上ろうと決心した』と。
***** 感想 *****
この時点でのモーセは、イスラエルの長老たちへのメッセンジャーとして神から選ばれたわけですね。
- 151 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/20(日) 00:22:30 ID:gDe/aiUm
-
■出エジプト 3:18
彼らはあなたの言葉に従うであろう。
あなたはイスラエルの長老たちを伴い、エジプト王のもとに行って彼に言いなさい。
『ヘブライ人の神、主がわたしたちに出現されました。
どうか、今、三日の道のりを荒れ野に行かせて、わたしたちの神、主に犠牲をささげさせてください。』
***** 感想 *****
神は、今度はモーセに対し、
エジプト王のところに行くように命令し、
その際にエジプト王に対して言うべきセリフをも、モーセに直接指導したのです。
- 152 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/20(日) 00:25:41 ID:gDe/aiUm
-
『どうか、今、三日の道のりを荒れ野に行かせて、わたしたちの神、主に犠牲をささげさせてください。』
このセリフは、何かおかしいですよね。
だって、神はイスラエルの民をエジプトから救いだし、
乳と蜜の流れる土地へと導き入れると言っておられたのだから。
それなのに、『三日の道のりを荒れ野に行かせて、わたしたちの神、主に犠牲をささげさせてください。』
と言えというのは、エジプト王に対して嘘をつけ、と神が言っているようなものではないでしょうか?
- 153 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/20(日) 14:56:17 ID:70ID9IRA
- >>146
パンチョッパリ賛歌
アホ!アホ!アホ〜〜〜!アホ!アホ!アホ〜〜〜!
アホ〜〜の部族民!アホ〜〜の部族民!
アホの白丁!アホの白丁!アホの白丁!アホの白丁!
アホのパンチョッパリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
お経で
南無アホ白丁、南無アホ部族民、南無アホ半日本人、南無アホ福音派〜〜〜
南無アホ白丁、南無アホ部族民、南無アホ半日本人、南無アホ福音派〜〜〜
- 154 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/20(日) 22:58:22 ID:70ID9IRA
- >>148
>これは、「わたしはある」のことでしょうか?
>それとも、「アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神である主」のことでしょうか?
>どちらにも受け取れる言い方なので、少し考えてしまいます。
文章のアラスジから言って、「わたしはある」に決ってると思うが、
こんな疑問を持つのは、ここでモーセに至って、初めて「わたしはある」
と言明したのであれば、アブラハムやイサクやヤコブさらに遡って
ノアやアダムやイブやカインやアベルは主を何と呼んでいたのか疑問に
なってくる為ではあるまいか?
さらに、そうすると創世記
4:26 セトにも男の子が生まれた。彼はその子をエノシュと名付けた。
「主の御名を呼び始めたのは、この時代のことである。」
を書いた人は、出エジプトを編集した人達とはシナリオの整合性が
全く取れていない事になるんだが
ここでモーセに至って、初めて「わたしはある」を言明したとする
出エジプトのシナリオは、それまでの経典の筋書きを全く無視してる
んだと思いますよ
- 155 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/20(日) 23:42:29 ID:wBUCdzmy
- 14-15節のモーセと神様とのやり取りですが、私の理解では単純にするとこういうながれです。
1 名前を教えて下さい
↓
2 「わたしはある」存在している者である
↓
3 どういう存在なんだろうと・・・疑問に思う
↓
4 アブラハム、イサク、ヤコブの神という存在である。
14節15節を続けて読むなら、
「わたしは存在していますよ。」
「そしてその(存在)名前は、アブラハム、イサク、ヤコブの神である主です」。
という流れ・・・と個人的に思ってます。永久の呼び名として強調しているのは、
「アブラハム、イサク、ヤコブの神である主」だとも見えますし、それを含んだ両方のようにも見えます。
- 156 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/21(月) 00:57:51 ID:YzkLBF5v
- もう一つ疑問が発生するんだよ
創世記31/53
どうか、「アブラハムの神」と「ナホルの神」、彼らの先祖の神が我々の間を
正しく裁いてくださいますように。」
ヤコブも、父イサクの畏れ敬う方にかけて誓った。
で、ナホラエルもアブラハマエルと同列に扱われてるハズ
なんだけど、出エジプトになると、ナホラエルは消えてしまってる
んだよ。この神様は、「私はある」ではないのだろうか
創世記31章を書いた人のシナリオと出エジプトを書いた人の
シナリオは整合していないんだよ。
聖書なんてこんなものだよ
- 157 :神も仏も名無しさん:2009/09/21(月) 01:01:20 ID:s9bX2oSb
- 和訳文で「〜〜の神」、なら原語では「エル・〜〜」では無いのですか。
- 158 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/21(月) 01:04:34 ID:YzkLBF5v
- >>156
続き、
創世記31/53
どうか、「アブラハムの神」と「ナホルの神」、彼らの先祖の神が我々の間を
正しく裁いてくださいますように。」
ヤコブも、父イサクの畏れ敬う方にかけて誓った。
に「彼らの先祖の神」の彼らの先祖の中にはテラさんもいるんだよ
ところが、ヨシュア記には、テラは主ではない神々を拝んでいた
と書いてあるよ...
>>155
馬鹿がいくら考えても、この問題は何の事かチンプンカンプンだと
思うので言葉を発しない方が、今後の人生の為です。
- 159 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/21(月) 01:14:15 ID:YzkLBF5v
- さらに、キリスト教徒のオツムがパニックになるかもしれないが
申命記
32:8 「いと高き神」が国々に嗣業の土地を分け、人の子らを割りふられた
とき 神の子らの数に従い、国々の境を設けられた。
32:9 「主に割り当てられたのはその民」、ヤコブが主に定められた嗣業。
とまるで、主と言われた神様は、それよりも「いと高き神様」から、
イスラエルを御拝領頂いた如く書かれてるんだけど...申命記派
の思想と、出エジプトを書いた人達の思想が全く整合していないと言う事では
ないのか
- 160 :神も仏も名無しさん:2009/09/21(月) 06:58:00 ID:7uDEZfC4
- >>156
> もう一つ疑問が発生するんだよ
> 創世記31/53
> どうか、「アブラハムの神」と「ナホルの神」、彼らの先祖の神が我々の間を
> 正しく裁いてくださいますように。」
> ヤコブも、父イサクの畏れ敬う方にかけて誓った。
>
> で、ナホラエルもアブラハマエルと同列に扱われてるハズ
> なんだけど、出エジプトになると、ナホラエルは消えてしまってる
> んだよ。この神様は、「私はある」ではないのだろうか
>
> 創世記31章を書いた人のシナリオと出エジプトを書いた人の
> シナリオは整合していないんだよ。
>
> 聖書なんてこんなものだよ
- 161 :はと:2009/09/21(月) 07:03:03 ID:7uDEZfC4
- >>156?
同列に扱ってないよね
- 162 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/09/21(月) 14:23:35 ID:Mp6DzMrc
- >>152
神様は知っている計画を、すべての者に明かさなければならない義務があるとも、
思えませんので、嘘とまでは僕個人は思ったことはないですね。
段階的に譲歩を引き出していく、実際的知恵の重要さでしょうか。
- 163 :はと:2009/09/21(月) 14:55:34 ID:7uDEZfC4
- >>154
混同してる
主の御名といえば明確にエホバともヤハウェとも伝えられている4文字のことで
正確にはなんと呼ぶか奥義としてかくされているのでしょ
アブラハム、イサク、ヤコブにつながる人だけがその呼び名をいまも知っているのでしょう
わたしはあるは文章じゃないかな「オレがついてる」という意味合いの
- 164 :はと:2009/09/22(火) 00:28:21 ID:/wLay1yU
- >>156
そうだ質問箱で質問してくるといいよ
- 165 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/22(火) 01:50:42 ID:twuI6j5N
- >>162
パンチョッパリ賛歌
アホ!アホ!アホ〜〜〜!アホ!アホ!アホ〜〜〜!
アホ〜〜の部族民!アホ〜〜の部族民!
アホの白丁!アホの白丁!アホの白丁!アホの白丁!
アホのパンチョッパリ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!
お経で
南無アホ白丁、南無アホ部族民、南無アホ半日本人
南無アホ白丁、南無アホ部族民、南無アホ半日本人
- 166 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/22(火) 02:01:56 ID:twuI6j5N
- >>161
>>163
>>164
キリスト教団の解釈が、全く実態を無視して造られてる事に起因するだけです。
精々BC8世紀頃に考えられた「私はある」の神の概念を
モーセやアブラハムやアダムにまで適用しようとするから
こんな無茶苦茶な物語になってしまうんだよ
これは出エジプト創作神話がそもそも現代には到底通用しない
無理な話なんだけど
今のアホ信者に至っては、アダムにまで適用しようとしてるので
話そのものが幼稚な猿芝居になってしまうと言う事だよ
- 167 :はと:2009/09/22(火) 06:24:37 ID:/wLay1yU
- ?>>166
>>154で自分が採用している説をけなすなんて自傷行為
- 168 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 11:04:53 ID:uIBcOgZz
- ダニエルさん。
聖母マリアが穢れたれた女であるとは、本当なのですか?
555 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2009/09/16(水) 22:42:11 ID:e+NFbWGC
>>549
文字通り、童貞です。また聖母マリアというのは正しくありません。
彼女は自分が卑しい人間であることを認めてます。
マリアは罪のある女だったのです。
560 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2009/09/16(水) 22:47:04 ID:e+NFbWGC
マリアの言葉
「主はこの卑しいはしために目を留めてくださったからです。ルカ1:48
202 :神も仏も名無しさん:2009/09/18(金) 21:30:13 ID:2B/JRwlB
カトリック(のカキコ)=サタン(のことば)、りんご(のカキコ)=神(のことば)でオケ?
207 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2009/09/18(金) 21:36:08 ID:+FKBlPo+
>>202
はい、わたしは神様の御言葉中心ですから。
聖句に反論する言葉はサタンからです。
カトリックだけではありません。
だれであれ、そうなることがあります。
- 169 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 11:09:53 ID:d5vYg+u5
- >168
サタンズリンゴのレスに惑わされてはなりません。
彼リンゴはペトロと同様に、またパウロの手紙などにしたがって、女性を使徒と認めません。
それで、マリアをボコボコにしているのです。
- 170 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 11:14:51 ID:d5vYg+u5
- また聖母と言いますが、フィリポ伝を見ますと、3人のマリアはひとりのマリアです。
イエスの母マリア、姉妹のマリア、付き添っていたマグダラのマリア。
マグダラのマリア福音書で、マリアは祝されたものだと告げられていますし、
フィリポ福音書で、何者もマリアを汚すことはできない、彼女を汚した男たちは
自分を汚したのだ、と書かれています。
- 171 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 11:36:25 ID:eGyX16IU
- よそのスレの揉め事を持ち込むなよ。
- 172 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 11:42:57 ID:d5vYg+u5
- >207 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2009/09/18(金) 21:36:08 ID:+FKBlPo+
><<202
>はい、わたしは神様の御言葉中心ですから。
>聖句に反論する言葉はサタンからです。
ウソです、彼サタンズリンゴの引用は人間の作った人間の教えが中心です。
使徒の手紙、ダビデの何とか…等、ヨハネ伝のヨハネが書いた言葉、などです。
それを聖句と呼んでいます。これは、サタンのお仕事です。
- 173 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 11:47:26 ID:d5vYg+u5
- ヨハネ伝でのヨハネ自身の言葉、解釈に問題があるのは、3章で神は「なほど世を愛された」、
御子は「世をさばくためでなく、救うために来た」と言っているのに、9章でイエス自身の
言葉では「わたしが来たのは、世をさばくためである」となってる矛盾からも明らかです。
ただでさえ、ヨハネの福音書にはヨハネ自身の言葉が最初から多すぎます。
キリスト教会の新約聖書では、福音書の最後がヨハネ、全体の最後もヨハネ黙示録と来ていて、
とてもこの「1教派」が都合良いものを選んだ骨頂「ヨハネ」関係は、意図的なものを感じます。
- 174 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 11:48:22 ID:deRWjU92
-
■出エジプト 3:19〜20
しかしわたしは、強い手を用いなければ、エジプト王が行かせないことを知っている。
わたしは自ら手を下しあらゆる驚くべき業をエジプトの中で行い、これを打つ。
その後初めて、王はあなたたちを去らせるであろう。
***** 感想 *****
せっかく奴隷のような労働力を手にしているのに、エジプト王がみすみす
これを手放そうとはしないでしょうね。
そのため、神ご自身が手を下して『あらゆる驚くべき業をエジプトの中で行い、これを打つ。』と
言っておられます。これは通常の表現ではないと思いますので、「奇跡」を起こす、と言っているのに
ほとんど等しいのではないかと僕なんかは思ってしまいます。
- 175 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 11:51:36 ID:deRWjU92
- >>168
>ダニエルさん。
>聖母マリアが穢れたれた女であるとは、本当なのですか?
ほうっておきなさい。
リンゴという方もクリスチャンなのでしょう?
もし、そうであるならほうっておきなさい。
あなたが裁かれないためです。
- 176 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 11:52:52 ID:deRWjU92
-
★マタイ 5:22(新改訳)
しかし、わたしはあなたがたに言います。
兄弟に向かって腹を立てる者は、だれでもさばきを受けなければなりません。
兄弟に向かって『能なし。』と言うような者は、最高議会に引き渡されます。
また、『ばか者。』と言うような者は燃えるゲヘナに投げ込まれます。
- 177 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 11:58:03 ID:d5vYg+u5
- もしそうであるとすれば、と言いますが、実を見極めなさい。彼リンゴはサタンの弟子です。
兄弟に向かってではありません。正しい裁きをしなさい。
ダニエルに質問するのはふさわしくありません。
わたしに質問しなさい。彼は、根底クラスの先生です。わたしは、スレがストップしている
東大進学コースの責任者です。
- 178 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 11:58:59 ID:deRWjU92
-
「ローマ人への手紙」の中で、パウロが「正しい者はいない」という
聖句を引用していることを考えなさい。
他人を「正しくない」と決める者は、自分を「正しい」と決めているのです。
これは、神の前に正しいことではありません。
正しい者が一人もいないなら、どうして、正しくない者の一人である自分が
他人を「正しくない」と言って責めることが出来るでしょうか?
- 179 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 12:11:34 ID:d5vYg+u5
- 兄弟が罪を犯したときでさえ、その兄弟を戒めよとイエスは言われます。
洗礼者ヨハネは律法学者、パリサイ人をさばいています。それも正しい裁きだからです。
イエスもまた、善いのはお一人しかいないと言われながらも、律法学者たちをさばいています。
肉においてさばくのではなく、イエスの言われたことからさばくのは、悪いことではありません。
イエスの名の元に誤った裁きをしている人たちがいるなら、彼らは逆に、非常に恥知らずと
呼ばれるものです。
- 180 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 12:25:21 ID:d5vYg+u5
- しかし、イエスの教えに触れたばかりの初期段階なら、わたしも一切さばかない努力を
しました。今はその時より自分の罪から救われていると思っていますので、
またイエスに近づいたと思っていますので、新しい言葉を話せていますが。
自身の限界を踏まえてまったくさばかないのも、理にかなっています。
しかし、彼リンゴや明の馬奇士のように、偽を認識しているものは災いです。
- 181 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 12:58:24 ID:uIBcOgZz
- >>180 アイジャスワナゴ
ここは聖句について検証するスレ。
今回はたまたまリンゴの書いた句について、ダニエルさんと
検証したいだけ。
リンゴがおかしいのは、宗教板とメンヘル板なら誰でも知ってる。
わざわざ、他スレでややこしいことを書くな。
(個人的な攻撃は、癒しスレと十字架スレで好きなだけやれ)
ここは談話室じゃないんだ。でないとアンタが荒らし扱いされるぞ。
- 182 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 16:05:57 ID:/R1JqYds
- >>181
>今回はたまたまリンゴの書いた句について、ダニエルさんと
>検証したいだけ。
興味ありません。
本当に迷惑に感じています。
このスレの邪魔をしないでください。
- 183 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/22(火) 16:28:42 ID:d5vYg+u5
- そういうのは、東大進学コースで受け付けてますよ。かなり下に下がったかな。
ダニエル氏の学び場は、彼自身それをこなすことだけで手一杯でしょう。
時に新約の質問等に答えてもらえますが、ダニエルさん自身の人生が終了する前に
この根底科目が全部終わらせられるか心配で、焦っているかと思います。
- 184 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 17:26:57 ID:y2dmdgnT
-
■出エジプト 3:21〜22
そのとき、わたしは、この民にエジプト人の好意を得させるようにしよう。
出国に際して、あなたたちは何も持たずに出ることはない。
女は皆、隣近所や同居の女たちに金銀の装身具や外套を求め、
それを自分の息子、娘の身に着けさせ、エジプト人からの分捕り物としなさい。」
***** 感想 *****
『そのとき、わたしは、この民にエジプト人の好意を得させるようにしよう。』
要するに、ここで神は、イスラエルの民がエジプトを離れる際、
エジプト人が好意を持って彼らを送り出すようにする、と言っておられます。
しかし、僕なんかはこう思ってしまいます。
エジプト人の好意を得させることが可能なのであれば、最初からイスラエルの民を
エジプト国内において奴隷のようにしなければよかったのではないのだろうか?と。
- 185 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 17:29:36 ID:y2dmdgnT
-
こうしたことを考えると、ひとつの推測が成り立ちます。
つまり、神はイスラエルの民を、エジプトから脱出させたかったのです。
それがなぜかはわかりません。
しかし、聖書の神の言葉を読んでいると、神の気持ちとしては
エジプト国内にイスラエルの民を留めておきたくない、ということが伝わってきます。
- 186 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:35:24 ID:uIBcOgZz
- >>182
ダニエルさん、アンタはキリスト教の日本における立場が
分かっていて、あんな失礼なレスを書いたのですか?
いくら2chといえども、不特定多数の人が見ているのですよ?
リンゴさんが暴言や問題発言を繰り返す度に、キリスト教が誤解されます。
ダニエルさん、あなたは自分が罪に関わらないようと傍観しているだけの
卑怯者。
イエス様が十字架に架けられる際に、逃げ出した弟子と同じです。
恥を知りなさい。
- 187 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 17:35:27 ID:y2dmdgnT
-
自分の兄弟から捨てられたヨセフが、異邦の地(エジプト)において
絶大な権力を手に入れたことは、
イエスがユダヤ人たちから捨てられて、
異邦の地において受け入れられたことと、よく似ています。
しかし、いずれはヨセフの子孫がエジプトを出てカナンに向かうように
御国の福音も、やがて異邦人の国からイスラエルに向かうでしょう。
- 188 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 17:38:32 ID:y2dmdgnT
- >>186
>リンゴさんが暴言や問題発言を繰り返す度に、キリスト教が誤解されます。
キリスト教を誤解する人は、生まれる前からそのように定められていると思います。
あなたの力で、そうしたことを変更できると考えるのであれば、どうぞ頑張ってください。
僕は、僕に与えられた役割を果たそうとしているのです。
どうか、もう邪魔をしないでください。
- 189 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:39:48 ID:uIBcOgZz
- ダニエルさんは、現状を知らないようですね。
私が教えて差し上げますww
- 190 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:41:26 ID:uIBcOgZz
- 259 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/11/08(土) 23:00:25 ID:pMcQQ65U
>>258
ぜんぜん荒れてないよ。少なくとも風さんの書き込みよりは荒れてない。
私は今夜も冷静だ。風さんは精神病の薬の飲みすぎではないでしょうか。
きみこそ平安をどこかに落としてしまいましたか。
263 :風 ◆FEB7UTp.OI :2008/11/08(土) 23:20:37 ID:NYUx6dGk
リンゴさんは確実にすさんでいましたよ。
私は薬の服用はしていません。だいぶたちますね。
なにかあなたの書き込みを読んでいると、
精神病の患者に偏見をもたれているように思います。
私の勘違いであれば良いのですが。
277 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/11/09(日) 00:16:14 ID:sLEwDJK6
今日は息抜きだよ。いつも聖句の連投だからね。ww
気づいた人いるのかな。
かぜくんみたいに薬の切れたような寝ぼけた発言してもらってはこまるよw
ではおやすみん♪
あるいは精神病の薬の飲みすぎ?
- 191 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:42:45 ID:uIBcOgZz
- 839 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/11/08(土) 16:43:32 ID:pMcQQ65U
たしかに借金は踏み倒すのも 一つの手。
5年で時効が成立。
その後、相手に内容証明でその旨を伝えて初めて法的に認められる。
わたしの友達は私からお金を借りてただいま逃走中(笑)
たぶん踏み倒す気であろう。まぁ、今はそれ以上に稼いでいるからゆるしてやろう。
連絡よこせ!ゴラァ(笑)
961 :神も仏も名無しさん :2009/02/14(土) 23:08:05 ID:ybJlpsIt
リンゴの書き込みは美しくない
リンゴのせいでスレ全体がゲヘナに落とされるよりは
リンゴを透明あぼんしたほうがましである
965 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2009/02/14(土) 23:10:54 ID:O4YVrYKf
>>961
それはきみの書き込みだ。じゃ聖句を載せよう。
- 192 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:42:51 ID:GcebRRXu
- >>188
以降は完全スルーでいいんじゃないですか。
- 193 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:45:33 ID:uIBcOgZz
- >>192
どうぞ。ご自由にw
でも、ダニエルさん、アンタ「癒しスレ」のスレを自主的に建てたこと
ありましたよね?
だったら、責任の一端はアンタにもありますからww
- 194 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:46:46 ID:uIBcOgZz
- 462 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/10/28(火) 20:09:46 ID:zfy9L36Q
>>459
こんばんは。テレサは真実、純粋な魂の持ち主じゃないでしょ。
イエス様を晩年に否定し、真実じゃないなんて言ってるくらいだから。
イエス様は信じれますが、マザーテレサは信用できませんね
695 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/10/03(金) 20:34:10 ID:sskPPm0S
>>694
マザー・テレサのことばはここではいらない。他すれへ行きなさい 。
700 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/10/03(金) 20:38:24 ID:sskPPm0S
マザー・テレサ、偽善者でぐぐりなさい。いっぱいでてくるから。
704 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/10/03(金) 20:46:13 ID:sskPPm0S
マザー・テレサに詳しい研究家はこぞってこういう。
「マザー・テレサの行為は突き詰めれば、イエスの十字架信仰ではなく、
イスラム教のテロリストの動機と同じく天国へ、行くための点稼ぎなのだ。」と。
- 195 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 17:48:52 ID:uIBcOgZz
- 811 :リンゴ ◆oPXbhrKCUQ :2008/10/30(木) 19:00:16 ID:d0pwUs5S
>>793
ひつじさん、あなたの気持ちはわかる。しかし世の中はあまくはない。
聖書に書いてあるように衣食が与えられれば満足するべきですよ。
あなたはもしかしてこのスレの住人が同情してお金を貸してあげたり、
とのことを期待してるかもしれません。リンゴが多少金回りがいいからとか(笑)
しかしはっきりいいましょう。わたしはそんなことはしない。
実は私は友人10人ほどに合計260万円のお金を貸し付けてます。
でもいまだに返済されてません。5人は行方不明で残り4人は
「待ってくれ、待ってくれ」の1点張り。
あと一人は50万のうち3万円だけ返済されてます。そんなこんなで私は今後2度と、
お金の貸し借りはしません。冗談じゃない。
もしお金の必要があれば金融機関から借りなさい。ひつじさんはそんなこと無いと思いますが、
もしブラックリストならそれはその人、本人の責任であってわたしには関係ない。(笑)
- 196 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 18:01:15 ID:y2dmdgnT
- >>193
>でも、ダニエルさん、アンタ「癒しスレ」のスレを自主的に建てたこと
>ありましたよね?
それ、なんですか?
そんな変な名前のスレを立てたことはありませんよ。
僕が立てたスレは、このスレと
「聖句の解釈をマターリと語るスレ」だけです。
「聖句の解釈をマターリと語るスレ」は、『カラスの唄』という
コテハンの人が執拗に自説を書き続けてくれたので、もう捨てました。
従って、僕が作って、僕が管理しているスレは、このスレだけです。
- 197 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 18:02:47 ID:y2dmdgnT
-
「癒しスレ」
なんとも気持ちの悪いスレタイです。
そんなスレ、覗いてみたこともありません。
- 198 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 18:05:45 ID:uIBcOgZz
- >>196
変な名前のスレ?
アンタ何度も書き込みに来てただろうw
なぜ、シラを切るんだww
- 199 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 18:07:51 ID:y2dmdgnT
- >>198
>アンタ何度も書き込みに来てただろうw
ああ、それは別人です。
僕以外にも、『ダニエル』とか『青い目のダニエル』とかいう
コテハンの人が存在していたんです。
でも、投稿内容を見れば、僕じゃないことはわかると思います。
- 200 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 18:09:37 ID:y2dmdgnT
- >>198
僕のコテハンは、
ダニエル ◆o31oshrvYE
です。
◆o31oshrvYE の部分が異なっていたり、
または、付いていない人は、別人です。
- 201 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/22(火) 18:15:02 ID:twuI6j5N
- >>187
>自分の兄弟から捨てられたヨセフが、異邦の地(エジプト)において
>絶大な権力を手に入れたことは、
作り話です。創世記より古い古文書には、エジプトで出世したなんて
言う話は、全く出てきません。エジプトに行ったことすら、唯一
ヨシュア記にモーセがエジプトからヨゼフの骨を持ち帰ったと言う
記事があるだけで、コレもおそらく、申命記派のでっち上げた
話です。
>イエスがユダヤ人たちから捨てられて、
>異邦の地において受け入れられたことと、よく似ています。
これも、タキトゥスの記事などを読んでると、全くのデマだろうと
思われます。1〜2世紀のキリスト教徒の8割以上はユダヤ人
ディアスポラだと思います。
- 202 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/22(火) 18:16:27 ID:twuI6j5N
- >>201 続き
タキトゥス年代記第15巻44節から
しかし元首の慈悲深い援助も惜しみない施与も、神々に捧げた贖罪の儀式も、
不名誉な噂を枯らせる事は出来なかった。
民衆は「ネロが大火を命じた」と信じて疑わなかった。
そこでネロは、この風評をもみ消そうとして、身代わりの被告をこしらえ、
これに手の込んだ罪を加える。
それは、日頃から忌まわしい行為で世人から恨み憎まれ、「クリストゥス信奉者」
と呼ばれていた者たちである。
この一派の呼び名の起因となったクリストゥスなる者は、ティベリウスの治世下に、
元首属吏ポンティウス・ピラトゥスによって処刑されていた。
その当座は、この有害きわまりない迷信も、一時鎮まっていたのだが、
最近になってふたたび、この禍悪の発祥地ユダヤにおいてのみならず、
世界中からもおぞましい破廉恥なものがことごとく流れ込んで
もてはやされるこの都においてすら、しょうけつをきわめていたのである。
そこでまず、信仰を告白していた者が審問され、ついでその者らの情報に
基づき、実におびただしい人が、放火の罪というよりもむしろ人類敵視
の罪と結び付けられたのである。
彼らは殺さるとき、なぶりものにされた。すなわち、野獣の毛皮をかぶされ、
犬に噛み裂かれて倒れる。(あるいは十字架に縛り付けられ、あるいは
燃えやすく仕組まれ、)日が落ちてから夜の灯火代りに燃やされたので
ある。
- 203 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 18:17:09 ID:uIBcOgZz
- 投稿内容は、過去スレ調べたら出るよww
しかし、一度も覗いたことが無いのは嘘だろう?
アンタも2ch歴長いんだからww
- 204 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 18:48:34 ID:h8pRTKor
- ダニエルは頼りにされているなあ。
- 205 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 18:53:42 ID:uIBcOgZz
- 荒廃し尽くした、宗教板を立て直せるのは ダニエルが一番適任者。
- 206 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 18:58:58 ID:h8pRTKor
- 心のこもっていない懐柔だなあ。
- 207 :神も仏も名無しさん:2009/09/22(火) 19:12:29 ID:uIBcOgZz
- >>206
懐柔じゃなく、お願いっていうんだよw
まぁ仕方ないわ。
だけど、2chのキリストスレで一番人気があるのが、「癒しスレ」と「談話室」
なのは事実。
ここが荒廃すると、キリスト教のイメージが悪くなるのも必然。
後は、ダニエルが決めればいいww
アタシはもう書き込まないから。
お邪魔したね〜!!
- 208 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/22(火) 20:01:29 ID:LIYOr5wu
- 『どうか、今、三日の道のりを荒れ野に行かせて、わたしたちの神、主に犠牲をささげさせてください。』
用が済んだら、戻って来ますともとれそうな言葉です。
ファラオが素直に言う事を聞かないで、神に対抗してくる事を予測してわざわざ挑発的な言葉を用意したのか?
そうだとしたら、神がファラオに対する宣戦布告の第一声のようにも見えて来ました。
ちょっと考え過ぎか・・・・
- 209 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 23:56:09 ID:RIO9CwKf
- >>203
>しかし、一度も覗いたことが無いのは嘘だろう?
そんなスレを見た憶えはないです。
タイトルを見ただけで、益にならなそうだからです。
僕が、このスレ以外を見ることは滅多にありませんが、
他に最近ごくたまにでも見たり、書き込んだりしたスレは
「カトリック大阪大司教区【正平協】」くらいです。
それでも、最後の投稿からおそらく一年くらいは経っているはずです。
4、5年前には「質問箱」スレや「カトリック」スレに頻繁に投稿していましたが、
時間の無駄なので、随分前に投稿することは辞めました。
- 210 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/22(火) 23:59:07 ID:RIO9CwKf
- >>203
>投稿内容は、過去スレ調べたら出るよww
きちんと調べてください。
そうすれば、誤解していることがわかります。
そんな気持ち悪いタイトルのスレを作った憶えはありませんし、
見たことさえありません。
勘違いさん。さようなら。
- 211 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 01:13:48 ID:N0tR3Upz
-
なぜ、このスレに、このような気持ちの悪い投稿をされ続けなければならないのか
さっぱりわかりませんが、ほとほと思い込みの強い人というのは困ったものだと思います。
思い込みの強い人が、教祖になったり、カルト信者になったりするわけです。
また、世の中の弊害というのも、ほとんどは、そうした人たちの思い込みにより発生しているわけです。
冷静に、客観的に、あらゆる事柄を認識する訓練が、誰でも必要です。
- 212 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 01:18:01 ID:N0tR3Upz
-
それと同時に、「自分の考えを信じない」という訓練も必要です。
こうした訓練は、ほとんどの人がしていないと思います。
「自分の考え」というものに対して、この世のほとんどの人が大切に考えて
しまっているわけです。 これが大間違いなのです。
「自分の考え」は、「他人の考え」と同じ位、アテにならないものなのです。
そうしたことを、一度は冷静に考えて、受け入れることは必要なことです。
- 213 :(・X・):2009/09/23(水) 01:24:49 ID:jz6DaCve
- ダニエル氏、実はインド哲学的な考えも持っている?
- 214 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 01:45:33 ID:FoN+y8p+
- >>213
瞑想をしたり、神に祈ったりする際には
自分の思い、自分の考えなどを持ったままでは、
受け取ることができません。
既に古い酒でいっぱいになっている杯には、
別の新しい酒を注ぐことは不可能です。
神の考えを欲するならば、
自分の考えは捨てなければならないのです。
- 215 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/23(水) 02:15:05 ID:EK4h+qZE
- >>214
と半導体状態になってる人間が言うから、白け鳥が飛んでるんさ
>神の考えを欲するならば、
と言う、何処の馬鹿教団が言い出した神様の事を言ってるのか
さっぱり説明できないのに
>自分の考えは捨てなければならないのです。
と、アホ教団の幼稚な洗脳の言うなりになってしまう。
自分の考えを捨てて、馬鹿教団の言う事が正しいと言いたいんだろ
お前は何処の馬鹿が考えた事が正しいと言いたいのか、ハッキリさせろ
テメエが正しいと思ってるだけなんだろ。お前みたいなインチキで幼稚で
いい加減で、デタラメで、腐ってる奴が言ってる神様なんか
誰も見向きもしていないんだよ!!!!!
- 216 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/23(水) 02:30:58 ID:EK4h+qZE
- アホのキリスト教徒と言うのは、殆ど崩壊寸前なのではあるまいか
キリスト教の教理にしろ、聖書の解釈にしろ...ハリボテの
作り物だと言う事が、チョット研究した人間はみんなうすうす
判ってるんだけど、ギリギリのところで、それを口にできない
状態なんだよ。それを口にしたトタンに全ての物が崩壊してしまうと
思ってるんだよ..シュミレーションできるオツムのある人は
キリスト教団の猿芝居が全て作り物だったら、どうなるのか
考えたらいいんだけどね...レベルの高い教団は大して変わらないよ、
アホ信者は明日から、それこそ頭を丸めてホンマの懺悔の生活に
成るだけさ...今まで、インチキばかりを世間に振りまいていた事を
世間にお詫びするだけの事さ
アホ信者は、それに怯えてるだけさ
- 217 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 04:07:53 ID:FoN+y8p+
-
■出エジプト 4:1〜3
モーセは逆らって、
「それでも彼らは、『主がお前などに現れるはずがない』と言って、信用せず、
わたしの言うことを聞かないでしょう」と言うと、
主は彼に、「あなたが手に持っているものは何か」と言われた。
彼が、「杖です」と答えると、主は、「それを地面に投げよ」と言われた。
彼が杖を地面に投げると、それが蛇になったのでモーセは飛びのいた。
***** 感想 *****
神は奇跡を行う気が十分にあることがわかります。
それほどまでして、イスラエルの民をエジプトから脱出させたいわけです。
先に、『わたしは自ら手を下し、あらゆる驚くべき業をエジプトの中で行い』と言われたとおりです。
- 218 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 04:11:09 ID:FoN+y8p+
-
御国の福音が、イスラエルに対して告げ知らされる時には、
やはり、モーセの時のような奇跡が行われるのではないかと思います。
- 219 :神も仏も名無しさん:2009/09/23(水) 09:10:03 ID:5wp4z8a6
- >>218
まだそんなこと言ってる。
だからぁ、モーセ(旧約)はイエス(ヨシュア、新約)を用意させる為の踏み台にしかすぎないんだってばさ。
新約ができたんだから、もう旧約は要らないべ。
- 220 :神も仏も名無しさん:2009/09/23(水) 09:32:11 ID:tGr4hCgh
- 荒らしを引き付けたのは、聖者ダニエル様でも、まだまだ心に隠れた傲慢さや醜い部分があるから。
自分の心ほど、手強い相手は居ない。
- 221 :神も仏も名無しさん:2009/09/23(水) 11:25:42 ID:frk8oZub
- 2ちゃんねるナンかでやるからだよ。
かりにキリストがやっていたとしても、
荒らしは出てくるはずだよ。
- 222 :神も仏も名無しさん:2009/09/23(水) 13:22:52 ID:bfl4/GMj
- >>220
いや、ダニエル氏は過去でココモを絶賛したり、「好き」とか言ったことあるから、
2ちゃんでやっているかぎり、ダニエル氏とココモは離れることはないね。
ココモがいるから他の荒らしも寄って来る。荒らしは消えない。
それに、クリスチャンらしい人のカキコに対して、
いくら考えが違うとはいえ、議論するのかと思ったら、
でたらめを言うなといって、晒し首にして追放したこともあるし。
>>178に矛盾するわな。
- 223 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 13:33:38 ID:8ZlfCLkW
- >>222
>いや、ダニエル氏は過去でココモを絶賛したり、「好き」とか言ったことあるから、
脚色し過ぎですよ(笑)
ココモスキーさんは、聖書をよく読まれているので、
そういう姿勢に感心している、ということを書いた憶えはありますが
「好き」と書いた憶えはありません。
ここに投稿する人たちは、勝手に自分のイメージで作り上げた内容を
投稿することを、何とも思っていないようですね。
まあ、2ちゃんねるだからいいや、ということなんでしょうか?
- 224 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 13:40:55 ID:8ZlfCLkW
- >>222
>それに、クリスチャンらしい人のカキコに対して、
>いくら考えが違うとはいえ、議論するのかと思ったら、
>でたらめを言うなといって、晒し首にして追放したこともあるし。
考えが違うという程度なら、関わらないことがよいですが、
神に対することや、大切な部分を勘違いしている人に対しては、
それを訂正して教えてあげることはよいと思います。
しかし、そうしたことをすると相手は「自分の考えが否定された」と考えて
不快な思いをするだけの場合が多いです。
ですから、もう多くの場合、そうした投稿もほうっておくことにしています。
しかし、その内容によっては、ここを見ている人の益になると思えることがあります。
そうした際には、何か書く場合もあります。
- 225 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 13:45:14 ID:8ZlfCLkW
-
人の発した言葉を、意図的に歪曲したり、自分勝手に解釈して
相手を責めたりするようなことは、やはり「思い込み」によるものです。
冷静に文章を読んでいれば、まず勘違いするようなことは少ないはずです。
こうしたことをしていない、あるいは、自分勝手に受け取ることを何とも思わないという
態度は、聖書を読む際に、とても影響してきます。 もちろん悪い影響です。
自分自身の魂に対して、大きな損失となります。
聖書であれ、他者の言葉であれ、その真意を掴もうとする態度がなければ、
結局、自分の考えの範疇に留まっているだけなのです。
- 226 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 14:35:34 ID:H0c2+ZmO
-
幼子のような気持ち、まっさらな心で
あらゆる事柄を受け止め、自分の考えを勘定に入れずに
ただ、あるままの様を受け入れるようにして生きていくこと。
こうした態度で生きることが、聖書を読む際に、非常に大きな
恩恵を、その人に与えてくれます。
ですから、僕は、こうした姿勢で生き、こうした姿勢で聖書に接することを
おすすめしています。
- 227 :神も仏も名無しさん:2009/09/23(水) 14:44:44 ID:bfl4/GMj
- >>223
>「好き」と書いた憶えはありません。
申し訳ないけど、もうかなりの過去だけど、「聖句の解釈をマターリ語るスレ」で
ココモがわはははは〜と(今はアホ〜だが)荒らしてた時に書いているよ。
ダニエル氏は忘れてしまっただろうけど、こちらは結構憶えているものさ。
ココモが神の御名を汚す行為に怒りに思っていた時に、絶賛はねえだろうと思ったから。
訂正してあげるだけならいいけど、いくらなんでも見ている人に向かって
書いた人に対してデタラメなので信じるな、と晒し首にしたのはどうかと思ったけどね。
まあ、「思い込み」ではないということで、一応レスをして置きました。
いつものスレに戻ってください。
- 228 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 16:55:45 ID:RJlUffOl
- >>227
>申し訳ないけど、もうかなりの過去だけど、「聖句の解釈をマターリ語るスレ」で
>ココモがわはははは〜と(今はアホ〜だが)荒らしてた時に書いているよ。
誰に対しても「好き」と書いた憶えはありませんし、
今後もそのようなことは書くつもりがありません。
そのような視点で、人を見るようにはしていないからです。
ですから、そのようなことは書いていない、ということがはっきり言えます。
あなたは記憶している、ということなので、その僕が書いたという箇所を示してください。
- 229 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 16:59:30 ID:RJlUffOl
-
「癒しスレ」とかいうスレに、何度も投稿しているだとか、
ココモスキーさんに対して「好き」と書いていたとか、
よくもまあ、色々なことを書く人がいるものです。
別に何を書かれてもかまいませんが、いったいどういう精神構造なのか不思議です。
自分の「思い込み」を書くことを何とも思っていないということだと思いますが、
あまりよいこととは思えないです。
- 230 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:03:05 ID:RJlUffOl
-
「嘘をつくこと」が、必ずしも悪いことではないかもしれません。
ヤコブもイサクに対して嘘をついていますし、リベカもヤコブを
そそのかしています。
だから、嘘をつく人を、悪いと決め付けることも出来ないと僕は思っています。
すべて、神の御心のままになるのであれば、それでよいわけですね。
- 231 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:06:59 ID:RJlUffOl
-
何かの意図をもって、謀略をめぐらしてつく嘘は
かえって、良いのかもしれないと思います。
自分の思い込みや勘違いなどから、自分で意図したのではない嘘を
自分でも本当だと思いこんでついている嘘よりは、
むしろ意図して、何かの目的のためにつく嘘の方が良いような気がいたします。
- 232 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:13:12 ID:RJlUffOl
-
■出エジプト 4:4〜5
主はモーセに、「手を伸ばして、尾をつかめ」と言われた。
モーセが手を伸ばしてつかむと、それは手の中で杖に戻った。
「こうすれば、彼らは先祖の神、
アブラハムの神、イサクの神、ヤコブの神、主があなたに現れたことを信じる。」
***** 感想 *****
主は、モーセに蛇の「尾をつかめ」と言われました。
すると、それはモーセの手の中で杖に戻ったということです。
杖というのは、もちろん無害なものですね。
そして、歩いていく際には頼りとなるもののことだと思います。
それを地に投げると「蛇」になり、その「蛇」の尾を掴むと杖に戻るわけです。
- 233 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:15:08 ID:RJlUffOl
-
このモーセの「杖」を、神の律法ととらえることも可能ですし、
イエスのことだととらえる人もいるかもしれません。
- 234 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:22:10 ID:RJlUffOl
-
■出エジプト 4:6〜8
主は更に、「あなたの手をふところに入れなさい」と言われた。
モーセは手をふところに入れ、それから出してみると、驚いたことには、手は重い皮膚病にかかり、雪のように白くなっていた。
主が、「手をふところに戻すがよい」と言われたので、ふところに戻し、それから出してみると、元の肌になっていた。
「たとえ、彼らがあなたを信用せず、最初のしるしが告げることを聞かないとしても、後のしるしが告げることは信じる。
***** 感想 *****
神は言います。人々が最初のしるしが告げることを聞かないとしても
手が皮膚病にかかったり、治ったりするしるしが告げることについては、
人々は信じると。
「しるしが告げること」これは、いったいどういうことなんでしょうね。
- 235 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:26:16 ID:RJlUffOl
- >>227
>ココモが神の御名を汚す行為に怒りに思っていた時に、絶賛はねえだろうと思ったから。
『神の御名を汚す行為』とは、どんな行為のことなんでしょうか?
また、僕がココモスキーさんを絶賛したことも一度もありません。
僕の書き方が悪いのか、あなたの読解力に問題がありそうですね。
ココモスキーさんの投稿により、かえってこちら側が良いことを書けたりしたことについて
感謝したことはあります。 彼の投稿により、そうした投稿が引き出されたと思います。
- 236 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:28:03 ID:RJlUffOl
-
また、通常の聖書を読まない多くのクリスチャンよりは
ココモスキーさんは熱心に聖書を読んでいるので感心できる
ということも、確かに書いたことがあります。
しかし、>>227 さんが書いているように「絶賛」した憶えは
まったくありません。
- 237 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:30:27 ID:RJlUffOl
- >>227
>もうかなりの過去だけど、「聖句の解釈をマターリ語るスレ」で
そこまで、はっきりと言えるのだから、あなたの書いていることは
信憑性がありそうです。 ぜひ、どのように書いていたのか示してください。
このスレなら、過去の投稿を保管してあるのですが、「聖句の解釈をマターリ語るスレ」で
僕が書いていた、とのことなので調べられないのが残念です。
- 238 :神も仏も名無しさん:2009/09/23(水) 17:33:48 ID:+nV427sP
- 実在するなら
ttp://www.geocities.jp/mirrorhenkan/
出せるはず
たぶんログの実物は出せないでしょう。
- 239 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:34:56 ID:RJlUffOl
- >>227
>訂正してあげるだけならいいけど、いくらなんでも見ている人に向かって
>書いた人に対してデタラメなので信じるな、と晒し首にしたのはどうかと思ったけどね。
晒し首だか、何だかは知りませんが、デタラメな内容について
デタラメな投稿内容だ、というようなことはよく書いています。
どのような内容についてデタラメと書いたのか、それを示してください。
そのうえで、僕の書いたことがおかしいのかどうかを問うてください。
>まあ、「思い込み」ではないということで、一応レスをして置きました。
>いつものスレに戻ってください。
適当なことをここにこうして書いておいて、「いつものスレに戻ってください」とは何でしょうか?
ふざけるのもいい加減にしてください。あなたのような方にこのスレについて語ったり見たりしてほしくありません。
- 240 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 17:44:00 ID:RJlUffOl
-
「最初のしるし」→杖を地面に投げると蛇にかわる。
しかし、蛇の尾をつかむと手の中で杖に戻る。
「後のしるし」 →手をふところに入れると重い皮膚病になり、
もう一度入れると元の肌に戻る。
- 241 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/23(水) 18:00:48 ID:RJlUffOl
-
■出エジプト 4:9
しかし、この二つのしるしのどちらも信ぜず、またあなたの言うことも聞かないならば、
ナイル川の水をくんできて乾いた地面にまくがよい。
川からくんできた水は地面で血に変わるであろう。」
***** 感想 *****
結局、二つのしるしを信じなかった場合にも、
次にすることは、しるしなんですね。。。
神は、どうしても奇跡によって、エジプト人を説得したいようです。
- 242 :神も仏も名無しさん:2009/09/24(木) 00:28:55 ID:e37sGxfl
- 227だが、書く気はもうなかったけど、聞かれているので答えておきます。
>>235,236
ココモのカキコを見れば、普通にわかるようなものだと思うのだが……
聖書やクリスチャン(牧師も含む)の批判は恐ろしくてできないね。
そのような行為は、神に対して批判しているのと同等だから。
ココモのカキコに誉めたり感謝したりしたら、絶賛しているとしか受け取れかねないけどね。
>>237
どんな流れだったかわすれたけど、こんな感じで書いていたのは憶えている。
「ココモスキーさんですか?嫌いではないですよ。好きですよ」
>>239
内容が問題ではなく、イエス・キリストを信じる同じ兄弟なのに
なぜやさしく諭すことができないのか?と思ったから。
>あなたのような方にこのスレについて語ったり見たりしてほしくありません。
わかりました。
- 243 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/24(木) 00:45:54 ID:qsVVO8gL
- 結局アホ教団の宣伝マンに過ぎないんだよ...ヤクザの雇われ
チンピラと同じでしょ...
- 244 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 16:45:07 ID:hVpXtawJ
- >>242
「嫌いではない」と書いたら、「好きだ」と書いていたことになるのですかか?
確かに「嫌いではない」と書いた記憶はあります。
他者に対して「嫌いだ」、と決め付けないようにしています。
しかし、あなたは「好きだと書いていた」と書いていたじゃないですか。
読解力がないのも仕方ないし、勝手に思い込むことも仕方ないとは思います。
しかし、その思い込みが正しいと、これまた思い込んで迷惑投稿をされる
こちらの身にもなってみてください。
あなたがしていたことが、こちらにとって不快であり迷惑をかけていることだ
という認識が、あなたにはまったく欠けていると思いました。
- 245 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 16:47:28 ID:hVpXtawJ
- >>242
そもそも、別に僕がココモスキーさんを好きであろうが、嫌いであろうが
あなたに何の関係があるというのですか?
このような、くだらない投稿により、こちらのするべきことを妨害されるのは
本当に迷惑に思います。
あること無いこと、適当な投稿をされることは本当に迷惑です。
- 246 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 16:50:15 ID:hVpXtawJ
- >>242
>>あなたのような方にこのスレについて語ったり見たりしてほしくありません。
>わかりました。
安心しました。どうも、ありがとう。
多少、失礼な言い方だとは思いましたが、確かにあなたの投稿は迷惑でした。
- 247 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 17:25:34 ID:R1qxviTY
-
■出エジプト 4:10〜11
それでもなお、モーセは主に言った。
「ああ、主よ。わたしはもともと弁が立つ方ではありません。
あなたが僕にお言葉をかけてくださった今でもやはりそうです。全くわたしは口が重く、舌の重い者なのです。」
主は彼に言われた。「一体、誰が人間に口を与えたのか。
一体、誰が口を利けないようにし、耳を聞こえないようにし、目を見えるようにし、また見えなくするのか。
主なるわたしではないか。
***** 感想 *****
モーセは謙遜というか、やんわりと断りたかったようですね。
イスラエルの民にむかって、「エジプトを出るのだ!」というようなことを
やりたくはなかったんでしょうね。きっと。
でも、神には言い訳は通用しなかったようです。
それにしても、このように神と会話の出来たモーセは、凄い恵みを与えられていたんだなあ、と思います。
- 248 :神も仏も名無しさん:2009/09/24(木) 17:29:28 ID:+RJQQNca
- けどもかわいそうよ、モーセは、イエス様の次にかわいそうな人だと思う私は、
- 249 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 17:31:04 ID:R1qxviTY
-
■出エジプト 4:12〜13
さあ、行くがよい。このわたしがあなたの口と共にあって、あなたが語るべきことを教えよう。」
モーセは、なおも言った。「ああ主よ。どうぞ、だれかほかの人を見つけてお遣わしください。」
***** 感想 *****
・・・・・
- 250 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 17:41:18 ID:R1qxviTY
-
■出エジプト 4:14〜15
主はついに、モーセに向かって怒りを発して言われた。
「あなたにはレビ人アロンという兄弟がいるではないか。わたしは彼が雄弁なことを知っている。
その彼が今、あなたに会おうとして、こちらに向かっている。あなたに会ったら、心から喜ぶであろう。
彼によく話し、語るべき言葉を彼の口に託すがよい。
わたしはあなたの口と共にあり、また彼の口と共にあって、あなたたちのなすべきことを教えよう。
***** 感想 *****
煮え切らない態度のモーセに対して、ついに神がきれてしまったのでしょうか。
神は、モーセだけに任務を負わせるつもりではなかったようです。
モーセには、雄弁な兄弟であるアロンがいました。
神は、アロンをモーセと共に用いるお考えのようです。
- 251 :神も仏も名無しさん:2009/09/24(木) 17:42:42 ID:+RJQQNca
- 神と会話が出来たモーセは恵みと大きな使命があったんだと思うけど、
結局はあんなにも願っていたカナンの地にわたることは許されなかったし、
- 252 :神も仏も名無しさん:2009/09/24(木) 18:08:15 ID:+RJQQNca
- ねえダニエル、神様ってどういう方だと思う?
残酷な方それともかわいそうな方?
特にモーセの歩みとイエスの十字架を思うたびに考えてしまう・・
- 253 :神も仏も名無しさん:2009/09/24(木) 18:23:14 ID:+RJQQNca
- メリバの水がそんなに大きいことなのか?って神様に逆に讒訴したい気持ちにも
なったり、もったいぶってカナンの地なんか見せもらっても、逆に辛くなるだけだし、
ネボ山なんかで死にたくなかった、なんてね、
あーあー、つまらない、面白くない、ひま。
- 254 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 21:08:04 ID:KghvfzyJ
-
■出エジプト 4:16〜17
彼はあなたに代わって民に語る。彼はあなたの口となり、あなたは彼に対して神の代わりとなる。
あなたはこの杖を手に取って、しるしを行うがよい。」
***** 感想 *****
『あなたは彼に対して神の代わりとなる。』
モーセが、アロンに対して神の代わりとなるわけですね。
つまり、アロンが言うべきことをモーセが指図するわけですね。
アロンはモーセから聞いたことを話し、モーセは神から聞いたことを話すわけですね。
- 255 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 21:10:22 ID:KghvfzyJ
-
『あなたはこの杖を手に取って、しるしを行うがよい。』
神はモーセに対しては、「奇跡を行え」ということを言っておられるようです。
- 256 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 21:15:01 ID:KghvfzyJ
-
■出エジプト 4:18
モーセがしゅうとのエトロのもとに帰って、
「エジプトにいる親族のもとへ帰らせてください。まだ元気でいるかどうか見届けたいのです」と言うと、
エトロは言った。「無事で行きなさい。」
***** 感想 *****
さて、ここでまた嘘が出てきました。
モーセはしゅうとのエトロのもとに帰って、
「エジプトにいる親族のもとへ帰らせてください。まだ元気でいるかどうか見届けたいのです」と言ったのでした。
もちろん、これは嘘で、本当はエジプトからイスラエルの民を導き出すために家を出るつもりなのです。
聖書を読んでいると、「嘘をつくことは、悪いことではない」という聖書記者の考え方が、ありありと描かれています。
確かに、この世に「嘘」というものがなかったなら、物事はなかなかスムーズには運ばないだろうと僕も思います。
- 257 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 21:22:53 ID:KghvfzyJ
-
■出エジプト 4:19
主はミディアンでモーセに言われた。
「さあ、エジプトに帰るがよい、あなたの命をねらっていた者は皆、死んでしまった。」
***** 感想 *****
ここで、なるほど!と思いました。
モーセの命を狙っていた人たちは、もう既に死んでいるほど長い年月が経ったわけです。
そうすると、ミディアンの地で羊飼いとして暮らしていた年月も、神のお導きだったわけですね。
そもそもモーセの命をねらっていた一番の大物である当時のエジプト王は、確かに、もう死んでしまっていますね。
★出エジプト 2:23
それから長い年月がたち、エジプト王は死んだ。
- 258 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 21:26:12 ID:KghvfzyJ
-
■出エジプト 4:20〜21
モーセは、妻子をろばに乗せ、手には神の杖を携えて、エジプトの国を指して帰って行った。
主はモーセに言われた。
「エジプトに帰ったら、わたしがあなたの手に授けたすべての奇跡を、
心してファラオの前で行うがよい。しかし、わたしが彼の心をかたくなにするので、王は民を去らせないであろう。
***** 感想 *****
さて、ここで重要なことを主はモーセに対して語っておられます。
心の準備が出来たら、この聖句について書きたいと思いますが、
今日はここまでにしようと思います。
- 259 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:04:01 ID:KghvfzyJ
-
すみません。気が変わりました。一気に書いてしまいます。
『わたしが彼の心をかたくなにするので、王は民を去らせないであろう。』
神ご自身が、ファラオの心をかたくなにするために、王はイスラエルの民を去らせない、と言っているわけです。
これって、普通に考えて、おかしくないでしょうか?
- 260 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:06:07 ID:KghvfzyJ
-
神ご自身が、ファラオ(エジプト王)の心をかたくなにするわけです。
しかし、イスラエルの民がすんなり出エジプトするためには、
ファラオは、心よくイスラエルの民を見送ってくれた方が、普通に考えたら
好都合ではないかと思います。
- 261 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:07:46 ID:KghvfzyJ
-
なぜ、わざわざ神は、ファラオの心をかたくなにして、
簡単にはイスラエルの民の出国を認めないようにしたうえで、
イスラエルの民を出エジプトさせるおつもりなのでしょうか。
これは、常識的な頭では、到底わからないことなのです。
- 262 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:09:32 ID:KghvfzyJ
-
ファラオの心がかたくなになった結果、
エジプトでは、考えられないような悲劇が起こり、
そして、多くの人が死ぬことになるわけです。
なぜ、神はそのような状況を望まれたのでしょうか。
- 263 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:11:53 ID:KghvfzyJ
-
これから書くことは、僕の考えです。
ですから、同意していただく必要はないことです。
しかし、覚え書き程度に留めておいていただくことは良いと思います。
- 264 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/24(木) 22:15:43 ID:FNue0ZzM
- >>257
>あなたの命をねらっていた者は皆、死んでしまった。」
そういえば、いのち狙われとったんやね。
出エジプト2:15
ファラオはこの事を聞き、モーセを殺そうと尋ね求めたが、・・・・・・
- 265 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:17:32 ID:KghvfzyJ
-
神は、イスラエルの民の嘆きを、ご自身の嘆きとし、
イスラエルの民の苦しみを、ご自身の苦しみとされたと思います。
以下の聖句が、そうしたことの根拠です。
★出エジプト 3:7
主は言われた。
「わたしは、エジプトにいるわたしの民の苦しみをつぶさに見、
追い使う者のゆえに叫ぶ彼らの叫び声を聞き、その痛みを知った。
- 266 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:21:21 ID:KghvfzyJ
-
主なる神について、聖書全体を通して言えることは、
『対価を支払う』ことを求める神です。
このことについては、相当聖書を読んだ人でないと納得いかないかもしれません。
しかし、聖書全体を通し、この神の思想は、脈々と流れております。
後に出てくる律法の、『目には目を。歯には歯を』という律法は、ストレートに
このことを意味しております。
- 267 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:24:26 ID:KghvfzyJ
-
仮に、この僕の書いた「対価を求める」ということが間違っていないとするならば、
イスラエルの民を苦しめたことにより、神を苦しめたエジプトの民は、
神からの苦しみを受けなければならない、という絶対的な「対価の法則」の下にあるわけです。
これは、必ず支払わなくてはならない、重い返済義務なのです。
- 268 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:27:23 ID:KghvfzyJ
-
このため、神はわざわざエジプトの王の心をかたくなにして、
エジプトに艱難を起こされることにしたと思います。
ただし、これは一つの解釈であり、これがおそらくすべてではない
ということは、ご承知おきいただければ幸いに思います。
- 269 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/24(木) 22:39:37 ID:FNue0ZzM
- なるほど
- 270 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/24(木) 22:41:48 ID:FNue0ZzM
- >「エジプトにいる親族のもとへ帰らせてください。まだ元気でいるかどうか見届けたいのです」と言うと、
モーセ 本当の事を言ってません。
もしかて、あまりにも、大きく重大な内容だったので、ストレートに切り出せなかったのかもしれません。
- 271 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 22:46:36 ID:KghvfzyJ
-
■出エジプト 4:22〜23
あなたはファラオに言うがよい。
主はこう言われた。『イスラエルはわたしの子、わたしの長子である。
わたしの子を去らせてわたしに仕えさせよと命じたのに、お前はそれを断った。
それゆえ、わたしはお前の子、お前の長子を殺すであろう』と。」
***** 感想 *****
ここでも、「対価の法則」を主は語っておられるように思います。
しかし、まだモーセがファラオに会って話しをする前から、このように
ファラオがモーセの申し出を断ることは分かっているようです。
でも、そりゃそうですよね。神がファラオの心をかたくなにするわけですから。
結局、神ははじめからエジプト人の長子を殺すことを考えているわけなのです。
- 272 :神も仏も名無しさん:2009/09/24(木) 23:02:04 ID:OktkICgf
- ダニエルさんによる聖書注解書が出版されたら買うかも。
- 273 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:31:16 ID:KghvfzyJ
- >>272
おそらく出版されることはないだろうと思いますが、
その際にはよろしくお願いします。(笑)
- 274 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:37:58 ID:+vYX1Rhz
-
■出エジプト 4:22〜23
あなたはファラオに言うがよい。
主はこう言われた。『イスラエルはわたしの子、わたしの長子である。
わたしの子を去らせてわたしに仕えさせよと命じたのに、お前はそれを断った。
それゆえ、わたしはお前の子、お前の長子を殺すであろう』と。」
***** 感想 *****
この神の言葉は、ファラオに対してではなく、実はモーセに対して
神が言われたのだ、という見方ができると思いますので、
そのことについて書きたいと思います。
- 275 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:42:25 ID:+vYX1Rhz
-
神は、ファラオに伝えるように、ということでモーセに言ったのは、
『イスラエルはわたしの子、わたしの長子である。
わたしの子を去らせてわたしに仕えさせよと命じたのに、お前はそれを断った。』
ですが、これはそのままモーセに対して当てはまる言葉です。
主なる神は、モーセに対して「わが民イスラエルの人々をエジプトから連れ出すのだ。」と
言われたにも関わらず、モーセはこのことについて逆らっているからです。
- 276 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:44:31 ID:+vYX1Rhz
-
『それゆえ、わたしはお前の子、お前の長子を殺すであろう』
このように、神の命令は厳粛にして、拒否すべきではないものです。
この後に、実際、モーセの長子に対して災難が襲います。
- 277 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:49:31 ID:+vYX1Rhz
-
■出エジプト 4:24
途中、ある所に泊まったとき、主はモーセと出会い、彼を殺そうとされた。
***** 感想 *****
これは、モーセが妻子をろばに乗せ、ある所に泊まったときのことです。
日本語の新共同訳聖書では、このように主が『モーセを殺そうとされた』と
訳されているのですが、ヘブライ語の聖書によれば、
『主は彼と出会い、彼を殺そうとされた』と書かれています。
日本語の翻訳者は、この『彼』を、モーセのことだと思ったのだと思います。
- 278 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:54:06 ID:+vYX1Rhz
-
■出エジプト 4:25〜26
ツィポラは、とっさに石刀を手にして息子の包皮を切り取り、それをモーセの両足に付け、
「わたしにとって、あなたは血の花婿です」と叫んだので、
主は彼を放された。彼女は、そのとき、割礼のゆえに「血の花婿」と言ったのである。
***** 感想 *****
一般に、ここは難解だとされている箇所です。
けれども、少しも難解ではないと僕は思うのです。
ツィポラはモーセの妻であり、モーセの長子の母親です。
神が『彼』を殺そうとされた際、とっさに息子の包皮を切り取ったのでした。
つまり、モーセの息子であるゲルショムは、割礼をまだ受けていなかったことが
このことから、わかります。
- 279 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:57:36 ID:+vYX1Rhz
-
モーセは、ファラオの王女に発見される前の、
生まれてから三ヶ月の間は、家族と一緒にいたのです。
ですから、ほぼ間違いなくモーセは割礼を受けていたものと思われます。
しかし、モーセ自身は、ミディアンの地に暮らしている間に、ミディアン人と
同化してしまったのでしょうか、息子には割礼をほどこさなかったようです。
- 280 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/24(木) 23:59:49 ID:+vYX1Rhz
-
息子が殺される前に、ツィポラが息子の包皮を切り取ったのは
なぜでしょうか。
これは、割礼というものがどういうことを意味しているのか、という
根源的な問題を提示しているものと思います。
- 281 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 00:02:36 ID:+vYX1Rhz
-
前にも、このスレにおいて書いたことを記憶していますが、
「血を流す」ということは、「死」のかたどりなのです。
ですから、「割礼」によって血を流すことは、その子供を
生贄として、神に献げた、ということを意味する儀式です。
- 282 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 00:08:28 ID:yYxEJm9t
-
さて、日本語新共同訳聖書において
モーセの『両足』と訳されている部分は、婉曲的な言い方ですが、
ヘブライ語では『性器』を表わす表現だそうです。
息子の血に染まった包皮を、父親のモーセの『性器』につけたようです。
- 283 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 00:15:51 ID:YU7YIDlC
-
さて、「割礼」によって、既に生贄として神に献げたのですから、
もはや神には、モーセの息子を殺す理由はないことになります。
こうした儀式というのは、実はこのように意味を持っているのです。
また、こうしたことは、アブラハムの「イサク献上」という事柄とも共通点がある、
あるいは、同一線上にあることだと言えると思います。
- 284 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 00:30:39 ID:YU7YIDlC
-
ツィポラの言った「血の花婿」という言葉ですが、
このことについては、よくわかりませんが、
「血」ということが、割礼のことを指していることは次の聖句からわかります。
★出エジプト 4:26
彼女は、そのとき、割礼のゆえに「血の花婿」と言ったのである。
- 285 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 00:33:31 ID:YU7YIDlC
-
以上、この部分の解釈は、この程度に留めておこうと思います。
色々な考え方、受け取り方があると思いますので、この割礼についての
皆さんの、ご意見やご感想などお聞かせいただければと思います。
- 286 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/25(金) 00:43:57 ID:YLmbTW4R
- 割礼は、血がドバドバ流れるからね。
ダニエル氏の理解では、殺されかけたのはモーセの息子なんですね。
私は、聖書の文章の流れ的にモーセ自身が殺されかけたのだと思ってます。
- 287 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 01:18:25 ID:lBP4ERHz
- >>286
>私は、聖書の文章の流れ的にモーセ自身が殺されかけたのだと思ってます。
それが一般的な解釈のようですよ。
僕は独り言さんとは逆ですが、聖書の流れ的に、モーセが殺されるのはおかしいなあと思いました。
ただし、一般的には、僕のような解釈はされていないと思います。
人それぞれ、受け取り方が違うのが、また聖書の良いところなんだと思いますよ。
- 288 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/25(金) 21:18:14 ID:YLmbTW4R
- >>287
>人それぞれ、受け取り方が違うのが、また聖書の良いところなんだと思いますよ。
私も、この箇所は、自分の中でいくつかの捉え方があって、「コレ」というものはないですね。
モーセは、息子に割礼を受けさせてなかったので、神に裁かれた。という考え方が一般的だと思います。
私の好きな理解は、
神の使命を帯びたこの時のモーセは、イスラエルを代表する存在となっています。
イスラエルの民の長子のような存在となってしまったのがモーセです。
後に出て来ますが、長子(初子)は神の所有とされて捧げられる存在です。
ただし人の場合は、殺すわけにはいかないので、あがなわないといけません。
イスラエルの長子として、出エジプトの使命を受けたモーセは、イスラエルの初子として、
神の物とされ、神に命が奪われそうになっている。 今まさに息絶えようとしていたのです。
モーセを助ける為に、モーセの命をあがなう為に、購いの犠牲が必要だったのです。
購いの血、つまり契約の血が必要だったのです。
それが、割礼の血だったと言う事です。
- 289 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/25(金) 21:24:59 ID:YLmbTW4R
-
また別の視点から考えると、神の使命を受ける為に、古い罪の時代のモーセは、死んで、
今から新しく神に用いられる人生の始まりを預言的に現しているようにも思いました。
神の特別な召しを受けていざ、働こうとする時に、神様はその人の古い部分を殺し、不要なものを取り除き
新しく産まれ変わった状態に成長させてから、その人を用いるというパターンの証はよく聞きます。
とにかく色々と連想出来る要素が多い箇所だとおもいます。
- 290 :神も仏も名無しさん:2009/09/25(金) 21:52:28 ID:Fr8JscaG
- >>282
関根正雄氏訳のイザヤ書でも注釈でそう書いてありました。
この場合はセラフについて書かれた章句(6章1−3節)でした。
こう解すると、セラフは翼の生えた蛇のような姿をしていることになります。
セラフの語源が蛇を意味するsarafだとすると、これに符合します。
これが正しければ(または後代で結びつける人が現れたとすれば)、
蛇とされるサタンがのちに元セラフとされる理由になったのかもしれません。
- 291 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/25(金) 21:57:21 ID:L56BxsNv
- モーセが「わたしはある」の開示を受けたなどと言うのは、真っ赤な
嘘なんでしょうね。孫が、ダン族の祭司になって、自分達の像を
拝んでたんだろ
士師記
18:30 そしてダンの人々は刻んだ像を自分たちのために安置し、
モーセの孫すなわちゲルショムの子ヨナタンとその子孫が
ダンびとの部族の祭司となって、国が捕囚となる日にまで及んだ。
18:31 神の家がシロにあったあいだ、常に彼らはミカが造った
その刻んだ像を飾って置いた。
- 292 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 23:33:50 ID:sscaOzVg
-
独り言さん、290さん、
ありがとうございました。
- 293 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/25(金) 23:38:52 ID:BvDGaB27
- >>人それぞれ、受け取り方が違うのが、また聖書の良いところなんだと思いますよ。
聖書の、よいところ?それはさておき、それは、何にでも言えるわね。
- 294 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 23:43:45 ID:sscaOzVg
-
■出エジプト 4:27
主はアロンに向かって、
「さあ、荒れ野へ行って、モーセに会いなさい」と命じられたので、
彼は出かけて行き、神の山でモーセと会い、口づけした。
***** 感想 *****
神はアロンに向かって、モーセに会うことを命じられました。
そして、神の山(ホレブ山のことでしょう)でモーセと会ったようです。
- 295 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 23:45:14 ID:sscaOzVg
- >>293
「癒しスレ」とやらへ、お戻りください。
- 296 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 23:48:55 ID:sscaOzVg
-
■出エジプト 4:28〜29
モーセは自分を遣わされた主の言葉と、命じられたしるしをすべてアロンに告げた。
モーセはアロンを伴って出かけ、イスラエルの人々の長老を全員集めた。
***** 感想 *****
モーセは、神から言われたことと、命じられたしるしとをすべてアロンに告げたようです。
いよいよ、事は始まろうとしています。
モーセとアロンは、イスラエルの人々の長老を全員、招集しました。
- 297 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/25(金) 23:53:05 ID:sscaOzVg
-
■出エジプト 4:30〜31
アロンは主がモーセに語られた言葉をことごとく語り、民の面前でしるしを行ったので、民は信じた。
また、主が親しくイスラエルの人々を顧み、彼らの苦しみを御覧になったということを聞き、ひれ伏して礼拝した。
***** 感想 *****
イスラエルの人々というのは、ある意味、とても素直な一面があるようですね。
モーセの言うことを、いとも簡単に受け入れたのでした。
もちろん、しるしを行ったせいもあるでしょうが。
- 298 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/26(土) 00:03:55 ID:pvIRpNA6
-
ところで、以下のような投稿をいただいたことで、このスレと僕に対して
大きな誤解をされてしまうことがあることを理解しました。
> 『内容が問題ではなく、イエス・キリストを信じる同じ兄弟なのに
> なぜやさしく諭すことができないのか?と思ったから。』
僕は、誰かに何かをやさしく諭すような、立派な人柄を持った人物でもありませんし、
そんなことをするつもりも、実際、毛頭ないのです。
「わからないやつは、わからないままで結構」
これが僕の考え方です。ですから、勝手な期待をしてもらっても困ります。
僕がやっていることは、聖書をいかに素直に、いかにストレートに、いかに率直に
読んでいくべきかということを訴えているだけなのです。
これが、僕から神に対する愛の表現方法だからです。
- 299 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/26(土) 00:08:04 ID:pvIRpNA6
-
仲間同士で、楽しく語り合いたいというのなら、
「癒しスレ」でも「談話室」でも、それにふさわしいスレがありますよ。
だから、このスレに来て、そのような態度でいられても
こちらとしては、少しも歓迎できないのです。
聖書について、語り合う気持ちがないのであれば、むしろ迷惑です。
ご理解ください。
- 300 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/26(土) 01:34:40 ID:bI/e2V51
- 旧約聖書をいろいろ調べると、露天商キリスト屋が迷惑するんだってさ
所詮、露天商キリスト屋がインチキ商品を売ってると言う事だよ、どれ
だけの人間が、露天商キリスト屋から商品を買ってるんだろね..朝鮮系
を除いたら、殆ど商売にもなってないのではあるまいか
- 301 :神も仏も名無しさん:2009/09/26(土) 04:43:10 ID:wy58pDJn
- で、どうすれば良いとお考えで?
- 302 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/26(土) 18:24:00 ID:bI/e2V51
- >>301
まともに物事を考えれば言いだけの事なんだけど。
以下の3点を矛盾なく説明して欲しいと言ったら、
キリスト教団は、またどうせ適当な物語を造るのだろうが
余りにも姑息にすぎアホらしくて聞くに堪えない話ばかりである。
@モーセは出エジプトの時に「わたしはある」の開示を受けた
と書かれている。(出エジプト記)
Aモーセに由来する十戒には、いかなる像も作ってはならない、
神以外のものを崇拝してはならないと書かれている。
(申命記/出エジプト記)
Bモーセの孫とその子孫は、ダン族の神官で、その神殿には
ダン族の人物像があって人々か拝んでいた。(士師記)
- 303 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/26(土) 18:41:05 ID:8Ddm8VoK
- わたしは既にある故に、何も人間の手で作り出すことなく、人間の手で作り上げたものを崇拝するなと
神はおっさりたい。
また、モーセの孫以降の人々は、既に堕落したのだ。
- 304 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/26(土) 21:06:59 ID:z5Dkt9nw
- >>294
>主はアロンに向かって、
>「さあ、荒れ野へ行って、モーセに会いなさい」と命じられたので、
主は、モーセだけではなく、アロンにも現れていたんですね。
アロンからしたら、(音信不通)消息不明だったモーセに会えるので驚いたと思います。
- 305 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/26(土) 21:51:56 ID:bI/e2V51
- >>303
>また、モーセの孫以降の人々は、既に堕落したのだ。
そんなに簡単に堕落する民って、何の権威も尊厳もないんと違うか?
ちがうよ...モーセ一族と言うのは、もともとそういう人達だった
んだよ
YHWHと言う神も十戒と言う物も、BC8〜7世紀以降に申命記派
によって考え出されたもので、出エジプト記を創作する時(BC6世紀以降)に、モーセの
出エジプトの伝承に絡ませて造られたものなんだよ...要するに
紙芝居なんだよ...
モーセ一族が堕落したのではなく、もともと偶像崇拝をしていた人達が
数百年後の偶像崇拝ご法度の宗教のカリスマに仕立て上げられたから
こんなちぐはぐな話になるんだよ
- 306 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 04:43:47 ID:spb12pr3
-
■出エジプト 5:1〜2
その後、モーセとアロンはファラオのもとに出かけて行き、言った。
「イスラエルの神、主がこう言われました。
『わたしの民を去らせて、荒れ野でわたしのために祭りを行わせなさい』と。」
ファラオは、「主とは一体何者なのか。どうして、その言うことをわたしが聞いて、イスラエルを去らせねばならないのか。
わたしは主など知らないし、イスラエルを去らせはしない」と答えた。
***** 感想 *****
ファラオの反応は、もっともな反応だと言えるでしょう。
いきなり「イスラエルの神に言われました」と言われても、
「そうして、その言うことをわたしが聞かなければならないのか」
と思うでしょうね。王ならば。
- 307 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/27(日) 10:30:26 ID:lXFMI+Ew
- >>306
>その後、モーセとアロンはファラオのもとに出かけて行き、言った。
>「イスラエルの神、主がこう言われました。
そもそも、モーセやアロンが「主」などと言う者を知らないんだって
言ってるのにねぇ...こいつは、いつまで紙芝居を真面目腐って
解説する心算なんだろね...知ってる人間が見てたら、馬鹿丸出しなのに
- 308 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/27(日) 10:46:39 ID:lXFMI+Ew
- >>306
そもそも、出エジプト記にしても、申命記や士師記と比較検証するだけでも
紙芝居だと判るのに、こいつは「聖書を根底から学ぶ」と言ってながら、
申命記も士師記も詩篇もイザヤ書もホセアもサムエルも一切読んでない
んだよ。...知ってる人間が見てたら、まるで猿芝居か露天商の余興
だよ
- 309 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/27(日) 12:27:30 ID:EqE+Z5qK
- モーセが健在だったときから、イスラエルの人々は律法を守ってなかったのではないか?
申命記あたりにそんな記述があったと思うが。モーセ「アンタ方は、今でさえ私の言う戒めを守ってない」
んだがら、モーセの孫の世代くらいでは人物像くらいできるべ。
- 310 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 15:12:53 ID:E3dkrqBu
- 創世記も申命記も士師記も詩篇もイザヤ書もホセアもサムエルを読んでも
何のことかわからない阿呆の頭には、出エジプト記も紙芝居になるということだけ。
- 311 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 15:17:52 ID:9dubiSeH
- あの
聖書訳なんですが
沢山読まないと誤読しそうという不安があります
細かい事ですが
信仰と受け取るのであれば
訳の厳密さを本当に要求せざるえません
その辺りどうお考えでしょうか?
- 312 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 16:04:32 ID:x+N81uOH
- 霊界での話です。
霊たちのあいだで、ひとつの論争がまきおこりました。それは、聖書の中に
ある神学上の教義にかんして、主のみ力によらないで、何らかの真理を見通す
ことができるかと言う点です。これにはみんな一致して、主のみ力によらなく
ては、だれもそれが分からないということでした。
それは、
「人は天から与えられなければ、何ものも受けることができない」(ヨハネ3.27)
とあるからです。
そこで問題になったのは、直接に主に向かわなくても、それを受けることができる
場合があるか否かです。それにたいして、一方では、(みことば)が存在する以上
直接主に向かわなくてはならないと言う人たちがいましたが、他方では、そのまま
父なる神に向かえば、教義上の真理が分かるという人たちもいます。
そこでまず、この最初の問題に議論が集中しました。すなわち、あるキリスト信者が
まともに父なる神に向かい、主のうえを通り越して行くことが許されるかどうか、
はたしてそれは、とんでもない傲慢であり、尊大であり、無礼であるか、ということです。
というのは、
「だれもわたしによらないでは、父のみもとに行くことはできない」(ヨハネ14.6)と、
主は言っておられます。ところが、これを留保にしたまま、かれらは、人間は生来の
自然的光で、(みことば)から教義上の真理を見通すことができると言います。
これは反対されましたが、かれらは、父なる神に向かって祈る人は、それができると
主張します。
かれらの面前で。ある(みことば)が朗読されました。それからひざまずいて、
父なる神がかれらを照らしてくださるように祈りました。かれらが言うには、かれらの
前で読まれた(みことば)からの引用は、あちこちで真理でしたが、実際は偽り
だったと言うことです。それで、退屈するまで何回も読まれたのですが、ついには
それも、不可能になったと白状しました。
他方、直接主に向かっていった人たちは、真理を見とおすことができ、他の人たちにも
それを知らせたのでした。
- 313 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 16:29:19 ID:x+N81uOH
- 議論がこんなふううに中断されたあと、深い淵からはい上がってくる者がいました。
最初イナゴのように見えましたが、あとでは小人に見えてきました。かれらはこの世で
父なる神に祈り、信仰のみによって義とされると思い込んだ人たちでした。
『黙示録』(9.1-11)に描かれているのは、このような人たちのことだそうです。
人は律法によらず、ただ信仰のみによって義とされるということを、理性の明るい光の
下でも、(みことば)からも、はっきりしていると、かれらは言っています。
それはどんな信仰か尋ねられると、かれらは、「父なる神にたいする信仰です」と
答えました。とにかく、かれらは尋問をうけたあと、天界から言われたことは、
(みことば)に由来する教義については、一つの真理さえ知らなかったということです。
それでもかれらは、光のもとで、自分なりの真理を見とおしていると言って聞きません。
「あなたが見ているのは、偽りの光ですよ」と言われても、「偽りの光って何ですか」
と問い返します。そこで、偽りの光とは、偽りを確信させる光のことで、それはミミズクや
フクロウが住みつく光に相応していると伝えられました。そこには、暗闇が光であり、
光は暗闇です。またかれらに、光そのものである天界に目をあげると、暗闇が目にうつり、
自分たちがやって来た深淵を見とおすと、光が目にうつることを分からせました。
- 314 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 16:40:01 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:3
二人は言った。
「ヘブライ人の神がわたしたちに出現されました。
どうか、三日の道のりを荒れ野に行かせて、わたしたちの神、主に犠牲をささげさせてください。
そうしないと、神はきっと疫病か剣でわたしたちを滅ぼされるでしょう。」
***** 感想 *****
またまた、このセリフが出てきました。
「三日の道のりを荒れ野に行かせて、わたしたちの神、主に犠牲をささげさせてください。」
どうして、こんな嘘をついてファラオを騙す必要があるんでしょうか。
- 315 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 16:45:02 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:4
エジプト王は彼らに命じた。
「モーセとアロン、お前たちはなぜ彼らを仕事から引き離そうとするのだ。
お前たちも自分の労働に戻るがよい。」
***** 感想 *****
ファラオは、このようにモーセとアロンの申し立ての真意を見抜いていました。
『イスラエルの民を苦役から解放する』というのが、モーセとアロンの申し立ての真意なのだから。
「お前たちも自分の労働に戻るがよい。」
このファラオの返答は非常に理屈に適っていますし、ファラオを騙そうとしていた
モーセとアロンに対して穏便な対応だと思います。
- 316 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 16:48:34 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:5
ファラオは更に、言った。
「この国にいる者の数が増えているのに、お前たちは彼らに労働をやめさせようとするのか。」
***** 感想 *****
もっともな意見です。
- 317 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 16:53:27 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:6〜8
ファラオはその日、民を追い使う者と下役の者に命じた。
「これからは、今までのように、彼らにれんがを作るためのわらを与えるな。
わらは自分たちで集めさせよ。
しかも、今まで彼らが作ってきた同じれんがの数量を課し、減らしてはならない。
彼らは怠け者なのだ。だから、自分たちの神に犠牲をささげに行かせてくれなどと叫ぶのだ。
***** 感想 *****
ファラオは、モーセとアロンの申し立てを受けて、イラッとしたようですね。
今までれんがを焼くためのわらは与えていたけれども、自分たちに集めさせろと命令したのです。
- 318 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 16:56:57 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:9
この者たちは、仕事をきつくすれば、偽りの言葉に心を寄せることはなくなるだろう。」
***** 感想 *****
やっぱりファラオは、モーセとアロンが偽りを述べていたことに気づいていたようですね。
- 319 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/27(日) 17:00:36 ID:kjToSVWa
- 本音と建前を見抜いていたみたいな・・・・・
- 320 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 17:01:26 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:10〜13
民を追い使う者と下役の者は出て行き、民に向かって、
「ファラオはこう言われる。『今後、お前たちにわらは一切与えない。
お前たちはどこにでも行って、自分でわらを見つけて取って来い。ただし、仕事の量は少しも減らさない』」と言ったので、
民はエジプト中に散ってわらの切り株まで集めた。
追い使う者たちは、「わらがあったときと同じように、その日の割り当てをその日のうちに仕上げろ」と言って、せきたてた。
***** 感想 *****
なんだか、余計に酷いことになってきました。。。
- 321 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 17:05:56 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:14
ファラオに任命された追い使う者たちは、監督として置いたイスラエルの人々の下役の者らに、
「どうして、今までと同じ決められた量のれんがをその日のうちに仕上げることができないのか」と言って、彼らを打ったので、
イスラエルの人々の下役の者らはファラオのもとに行って、訴えた。
「どうしてあなたは僕たちにこのようにされるのですか。 僕らにはわらが与えられません。
それでも、れんがを作れと言われて、僕らは打たれているのです。間違っているのはあなたの民の方です。」
***** 感想 *****
イスラエルの民の間に、今回のことで不満がたまってきたようです。
イスラエルの人々の下役の者らは、ファラオに訴えに言ったのです。
どうやら、神が望んでおられたような流れになってきました。
主は、イスラエルの民が民族意識に目覚めてくれることを望んでおられたわけですから。
- 322 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 17:15:24 ID:9dubiSeH
- >>320
藁は金
黄金色にも見えますからね(-"-;
- 323 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 17:22:35 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:17〜19
彼は言った。
「この怠け者めが。お前たちは怠け者なのだ。だから、主に犠牲をささげに行かせてくださいなどと言うのだ。
すぐに行って働け。わらは与えない。しかし、割り当てられた量のれんがは必ず仕上げよ。」
イスラエルの人々の下役の者たちは、「れんがの一日の割り当ては減らすな」と命じられて、
自分たちが苦境に立たされたことを悟った。
***** 感想 *****
イスラエルの人々の下役の者たちは、自分たちも今回のことで苦境に立たされてしまったことを悟ったのです。
「れんがの一日の割り当ては減らすな。」これは命令ですので、このノルマを遂行しないと彼らも大変なことになりそうです。
- 324 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 17:26:52 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:20〜21
彼らがファラオのもとから退出して来ると、待ち受けていたモーセとアロンに会った。
彼らは、二人に抗議した。
「どうか、主があなたたちに現れてお裁きになるように。
あなたたちのお陰で、我々はファラオとその家来たちに嫌われてしまった。
我々を殺す剣を彼らの手に渡したのと同じです。」
***** 感想 *****
イスラエルの人々の下役の者たちは、モーセとアロンに出くわしました。
彼らは、二人に対して抗議をしたのです。
今回のようなことになったのは、モーセとアロンが原因だったからです。
- 325 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/27(日) 17:28:25 ID:EqE+Z5qK
- 注目の十戒がもうすぐだべ
- 326 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 17:32:40 ID:crglyhyW
-
出エジプト 5:22〜23
モーセは主のもとに帰って、訴えた。
「わが主よ。あなたはなぜ、この民に災いをくだされるのですか。わたしを遣わされたのは、一体なぜですか。
わたしがあなたの御名によって語るため、ファラオのもとに行ってから、彼はますますこの民を苦しめています。
それなのに、あなたは御自分の民を全く救い出そうとされません。」
***** 感想 *****
モーセは神に訴えに行きました。
- 327 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 17:42:40 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 5:22〜23
モーセは主のもとに帰って、訴えた。
「わが主よ。あなたはなぜ、この民に災いをくだされるのですか。わたしを遣わされたのは、一体なぜですか。
わたしがあなたの御名によって語るため、ファラオのもとに行ってから、彼はますますこの民を苦しめています。
それなのに、あなたは御自分の民を全く救い出そうとされません。」
***** 感想 *****
モーセは神に訴えに行きました。
- 328 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 19:30:37 ID:kL4pczYp
- ***** 感想 *****
どこが根底から学ぶスレなのかさっぱりわからん。
- 329 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 20:39:16 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 6:1
主はモーセに言われた。
「今や、あなたは、わたしがファラオにすることを見るであろう。
わたしの強い手によって、ファラオはついに彼らを去らせる。
わたしの強い手によって、ついに彼らを国から追い出すようになる。」
***** 感想 *****
神は、奇跡により強引にイスラエルの民を出エジプトさせるおつもりのようです。
ファラオの心をかたくなにして、その上で、強引にイスラエルの民を出エジプトさせるおつもりです。
神の宣戦布告ともとれる、次の言葉をよくよく受け取ってみましょう。
「今や、あなたは、わたしがファラオにすることを見るであろう。
わたしの強い手によって、ファラオはついに彼らを去らせる。
わたしの強い手によって、ついに彼らを国から追い出すようになる。」
- 330 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 20:52:00 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 6:2〜3
神はモーセに仰せになった。
「わたしは主である。 わたしは、アブラハム、イサク、ヤコブに
全能の神として現れたが、主というわたしの名を知らせなかった。
***** 感想 *****
『主というわたしの名を知らせなかった。』
この言葉の『主』は、ヘブライ語で何と書いてあるのでしょう。
とにかく、『主』というのは、全能の神の名である、と神ご自身が語られます。
- 331 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 21:03:53 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 6:4
わたしはまた、彼らと契約を立て、彼らが寄留していた寄留地であるカナンの土地を与えると約束した。
***** 感想 *****
『彼らが寄留していた寄留地であるカナン』
神はアブラハム、イサク、ヤコブたちの本来の土地は、
カナンではないことを言っておられます。
確かにそうですね。
アブラムは、もともとは、カルデアのウルに住んでいたのでしたね。
- 332 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 21:12:19 ID:crglyhyW
-
■出エジプト 6:5〜6
わたしはまた、エジプト人の奴隷となっているイスラエルの人々のうめき声を聞き、わたしの契約を思い起こした。
それゆえ、イスラエルの人々に言いなさい。
わたしは主である。
わたしはエジプトの重労働の下からあなたたちを導き出し、奴隷の身分から救い出す。
腕を伸ばし、大いなる審判によってあなたたちを贖う。
***** 感想 *****
『腕を伸ばし、大いなる審判によってあなたたちを贖う。』
この言葉は、色々な含みを感じてしまう言い方だと思いました。
- 333 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 21:14:52 ID:crglyhyW
- >>328
> どこが根底から学ぶスレなのかさっぱりわからん。
自分で学ぶつもりがなければ、このスレは学ぶスレにはなりません。
あなたのおっしゃるとおりです。
- 334 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/27(日) 21:24:12 ID:kjToSVWa
- きょうはベースはや
- 335 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 21:27:01 ID:VteyqC6s
- >つまり、むしろ余計な知識を持ってから聖書を読むことが非常に危険なことと言えるのです。
>はじめから無垢な気持ちで聖書を読み、ともに学んでいければ幸いです。
翻訳なんて使ってる時点でイカサマだな。
- 336 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/27(日) 21:28:39 ID:kjToSVWa
-
>>330
>「わたしは主である。 わたしは、アブラハム、イサク、ヤコブに
>全能の神として現れたが、主というわたしの名を知らせなかった。
全能の神という名前 (肩書き?) 以外にも 主 という名前があるとの事です。
アブラハム、イサク、ヤコブには、現さなかったのにモーセには、その名前を知らせてくれるようです。
- 337 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 21:45:47 ID:+8f9hEb6
- 偽りの教義の中で最も有害なものは“贖罪思想”である。「神の唯一の子イエスが身代りの血を流し、
このイエスを信じた者だけが救われる」という教えである。しかし霊界のどこを見てもそのような
事実はない。「自分の魂を救うのは自分だけである」――これが因果律による大原則で例外はない。
イエスを信じたということだけで救われた人は、霊界には一人もいない。罪を贖(あがな)ってくれる
救い主は不要である。人類始祖の堕落により全人類が“原罪”を持つようになったという聖書の記述
は単なる比喩であり、霊的事実として原罪は存在しない。唯一の神の子イエスが身代りに血を流し、
そのイエスを信じれば救われるという教えは、後世の人間が勝手に作り上げた空論であって“神の教え”
ではない。もちろん、“最後の審判”によって復活にあずかるなどということもない。
- 338 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 21:49:35 ID:AeJkriih
- >>335
>翻訳なんて使ってる時点でイカサマだな。
そうなんですか?
そうすると、日本の教会に限らず、世界中の教会がイカサマなんでしょうか。
- 339 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/27(日) 22:22:17 ID:kjToSVWa
- ■出エジプト 6:5〜6
イスラエルの人々がうめく
↓
主が、その声を聞いた。
↓
モーセが、主の代弁者としてイスラエルの人々に語る。
そういう構造が、見える箇所だ。
- 340 :神も仏も名無しさん:2009/09/27(日) 22:34:15 ID:9dubiSeH
- >>335
翻訳にも沢山あるのです
ですから尋ねました
プロテスタントでは一つの訳に拘る教派があるので。
- 341 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:16:25 ID:AeJkriih
- >>340
>翻訳にも沢山あるのです
>ですから尋ねました
意味がわかりません。
あなたは『翻訳なんて使ってる時点でイカサマだな。』と書いていた方ですか?
もしそうなら、翻訳を使うことがイカサマであるというからには
すべての翻訳本がイカサマだということだと思いましたが、そうではなかったのですか?
では、どの翻訳がイカサマで、どの翻訳がイカサマではないのかを教えてください。
- 342 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:19:48 ID:AeJkriih
- >>340
>ですから尋ねました
あなたが書いていたのは、
『翻訳なんて使ってる時点でイカサマだな。』
という文章だと思いますが、これが尋ねている言葉なのでしょうか?
ますます、あなたの言っていることが、よくわかりません。
もし本気で質問するつもりがあるのなら、コテハンにしてください。
そういうつもりがないのであれば、まったくの迷惑です。
- 343 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:32:04 ID:AeJkriih
-
■出エジプト 6:7
そして、わたしはあなたたちをわたしの民とし、わたしはあなたたちの神となる。
あなたたちはこうして、わたしがあなたたちの神、主であり、
あなたたちをエジプトの重労働の下から導き出すことを知る。
***** 感想 *****
この神の言葉を記した聖句は、数多い聖句の中でも、とても重要な部分だと思います。
神は、今までは「アブラハム、イサク、ヤコブの神」と名乗っておられました。
あるいは、「あなたがたの先祖の神」という言い方もされていたと思います。
しかし、ここにきて、
『わたしはあなたたちをわたしの民とし、わたしはあなたたちの神となる。』
と発言されたのです。
つまり、神は、この時についに『イスラエルの民』全体の神としての宣言をされたわけですね。
- 344 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:32:56 ID:AeJkriih
-
■出エジプト 6:7
そして、わたしはあなたたちをわたしの民とし、わたしはあなたたちの神となる。
あなたたちはこうして、わたしがあなたたちの神、主であり、
あなたたちをエジプトの重労働の下から導き出すことを知る。
***** 感想 *****
この神の言葉を記した聖句は、数多い聖句の中でも、とても重要な部分だと思います。
神は、今までは「アブラハム、イサク、ヤコブの神」と名乗っておられました。
あるいは、「あなたがたの先祖の神」という言い方もされていたと思います。
しかし、ここにきて、
『わたしはあなたたちをわたしの民とし、わたしはあなたたちの神となる。』
と発言されたのです。
つまり、神は、この時についに『イスラエルの民』全体の神としての宣言をされたわけですね。
- 345 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/27(日) 23:34:10 ID:EqE+Z5qK
- 彼は311の方ですね、IDが同じでしょう。
翻訳は、とりあえず適当に読み比べれば何かと分かって来るでしょう。
それぞれの訳の相違点などを認識するのは、有意義です。
- 346 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:35:19 ID:AeJkriih
-
■出エジプト 6:8
わたしは、アブラハム、イサク、ヤコブに与えると手を上げて誓った土地にあなたたちを導き入れ、
その地をあなたたちの所有として与える。わたしは主である。」
***** 感想 *****
この聖句を見てみればわかるように、
アブラハム、イサク、ヤコブの立場に、『あなたたち』が成り代わっているのがわかります。
- 347 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:40:11 ID:AeJkriih
- >>345
>彼は311の方ですね、IDが同じでしょう。
そうだと思います。
早とちりして、>>338 が自分あてのレスだと思い込んだのだと思います。
- 348 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/27(日) 23:40:15 ID:lXFMI+Ew
- 半分ヤケになってるのではあるまいか?
モーセ5書が紙芝居だと言う事が、ようやく判りだしてきて
悪あがきしてるとしか思えない。 老い先短しだろ
- 349 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:42:33 ID:AeJkriih
- >>348
ココモスキーさんが、モーセ五書について紙芝居だと思う自由はあると思いますが、
ここは聖書を素直に学んでいくスレなのです。
ご理解いただけますでしょうか?
- 350 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:46:34 ID:AeJkriih
-
名無しで翻訳について尋ねてきた方へ僕なりに、お答えしたいと思います。
翻訳というものにつき物の誤訳は、真理にたどり着く為に多少の障害になりますが
決定的な障害になるものでもありません。
これは確信を持って言えることです。
なぜかといえば、祈りをすることによって聖句の真意を知ることが出来るからです。
ですから、聖書から何を与えられるかは『読む側の姿勢』にもよるわけです。
もちろん、それらすべてが神からの恵みですので、聖書の解き明かしが出来たからといって
その人の信仰が素晴しいわけでも何でもないのです。
- 351 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/27(日) 23:50:30 ID:lXFMI+Ew
- コレって意外と効果があるみたいなのでこちらでもやるか
アホキリスト教徒賛歌
アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!ウソ〜!ウソ〜!ウソ〜〜!
アホ〜のキリスト教徒!ウソツキ〜のキリスト信者!
アホのキリスト教徒!ウソのキリスト信者!ペテンのキリスト信者!童話愛好家のキリスト信者!
アホのウソペテン紙芝居信者〜〜〜〜!
南無アホキリスト教徒!、南無ウソキリスト教徒!、南無ペテンキリスト教徒!南無紙芝居愛好家キリスト教徒!
南無アホキリスト教徒!、南無ウソキリスト教徒!、南無ペテンキリスト教徒!南無紙芝居愛好家キリスト教徒!
南無アホキリスト教徒!、南無ウソキリスト教徒!、南無ペテンキリスト教徒!南無紙芝居愛好家キリスト教徒!
南無アホキリスト教徒!、南無ウソキリスト教徒!、南無ペテンキリスト教徒!南無紙芝居愛好家キリスト教徒!
- 352 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:50:50 ID:AeJkriih
-
今まで、この根底スレを始めた当初から、
「翻訳を使っていて根底から学べるのか」という嫌がらせ的な投稿を
何度も何度もされています。
しかし、そうした投稿をする人が、ヘブライ語なりコイネー・ギリシア語なりを
理解しているということもないようです。
つまり、単なる嫌がらせというか、自分に出来ないことをしている人への邪魔をしたい
という天邪鬼な気持ちが、そうした投稿をそれらの人にさせているものと思います。
- 353 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/27(日) 23:54:42 ID:AeJkriih
-
もちろんヘブライ語なり、コイネー・ギリシア語なりを習得した方がより聖書の学びに
有効であると思いますが、それらの努力に見合っただけの益があるか、ということになると
ちょっと疑問はあります。
ヘブライ語に堪能なユダヤ人が、必ずしも旧約聖書を正しく捉えていないわけです。
また、ギリシア人が他の民族よりもイエスのことを理解している、ということもないわけです。
ですから、聖書を学ぶために必要なことの第一は、『言語習得』ではないと言えると思います。
- 354 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/28(月) 00:02:57 ID:lXFMI+Ew
- >>352
誰もそんな事を言ってない...原語を読んでると、翻訳で如何に
インチキをやってるのか暴けるから、頑張って読んでるだけだよ。
自分自身も、もともと語学は最も苦手にしてるので、ギリシャ語が
ようやく訳せる程度だけど、1550ステファヌスが、新共同訳
と細部で大分違ってる事は、語学が苦手でも追跡できるんだよ。
同じ様に、モーセ5書がそれより前に書かれた書物と、かなり食い
違ってる事は、読めば判るハズなんだよ
モーセ5書がそれらの伝承を基にしながら、全く違う創作意図によって
ある伝承は全く無視して、新たに作り出した「紙芝居」である事を、
何でキリスト教徒は理解しようとしないのかと言う事だよ
- 355 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 00:05:28 ID:oZKFyLQZ
-
★出エジプト 6:9〜11
モーセは、そのとおりイスラエルの人々に語ったが、
彼らは厳しい重労働のため意欲を失って、モーセの言うことを聞こうとはしなかった。
主はモーセに仰せになった。
「エジプトの王ファラオのもとに行って、イスラエルの人々を国から去らせるように説得しなさい。」
***** 感想 *****
イスラエルの民は、激しい重労働でヘロヘロになっていて、
モーセの話を真剣に聞くどころじゃなかったようですね。
「脱出」しようとする元気なんてなかった、という感じなのかな。
主は、ご自身でファラオの心をかたくなにされたのですが、モーセには、
「エジプトの王ファラオのもとに行って、イスラエルの人々を国から去らせるように説得しなさい。」
と命令されました。これって、ちょっと面白いと思います。
- 356 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 00:12:58 ID:oZKFyLQZ
-
「翻訳」に関して書いていた人が二方いたと思いますが、
それぞれが名無しで、なおかつ、片方の人が自分宛でない投稿内容を
自分へのレスだと思い込んで(アンカーを見ていないのか?)
レスしてきたことにより、かなりごちゃごちゃになってしまいました。
こうしたことを避けるため、今後、質問される方はコテハンをつけてほしいと思います。
そもそも、スレの流れを無視して、いきなり名無しで質問してきたので、その投稿については
無視していたのですが、強引に自分宛でない投稿に反応してきました。
こうした人たちというのは、一体どうなっているんでしょうか。。。
- 357 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 00:17:26 ID:oZKFyLQZ
-
ここを見ておられる方々へ
>>311 のような投稿を突然してくる人は、今後も、おそらくいると思いますが、
そうした投稿は、僕は極力無視いたしますので、何卒ご了承ください。
すべての質問に答えないわけではなく、このスレの流れと関係のない質問や
聖書の聖句に関係のない事柄についての質問について答えないつもりです。
何卒よろしくお願いいたします。
- 358 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 00:20:21 ID:oZKFyLQZ
-
こんなことをしていたら、
とても黙示録まで終了させることが出来なくなってしまいます。
なにとぞ、僕を助けると思って、これらの無礼な振る舞いを
お許しくださいませ。
- 359 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/28(月) 00:35:21 ID:WAwULnHK
- >>358
>こんなことをしていたら、
>とても黙示録まで終了させることが出来なくなってしまいます。
始めから、聖書なんか殆ど読んでないから、こんなペースに
なるんだよ。10年位何処かで真摯に聖書を研究してから来るべき
だったんだよ。
- 360 :神も仏も名無しさん:2009/09/28(月) 00:39:42 ID:xer0T+Ni
- >>341
>あなたは『翻訳なんて使ってる時点でイカサマだな。』と書いていた方ですか?
違います(^^;
より正確さを得るため沢山の訳を読むにこした事はないので
それならば良い邦訳を教えて下さいと書きたかったのです。
邦訳については以下の訳が普遍的な並びですが
他にありますでしょうか?
文語訳
口語訳
共同訳
新共同訳
バルバロ訳
フランシスコ会訳
新改訳
岩波訳
- 361 :神も仏も名無しさん:2009/09/28(月) 00:42:28 ID:HpP+R1uk
- >>359
聖書は読めばただちに分かるというシロモノではないんだよ、ココモ君。
自己流では一生わかりません。
- 362 :神も仏も名無しさん:2009/09/28(月) 01:04:13 ID:xer0T+Ni
- 話の流れ見ずに投稿してしまいました
>>360はスルーで
お願いします。
今、邦訳聖書の霊性の違いだけでかなり混乱していました。
すみません。
- 363 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/28(月) 01:04:28 ID:WAwULnHK
- >>361
また、ゴキブリが覗いてるよ
パンチョッパリ賛歌
アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!
アホ〜の白丁!アホ〜の白丁!
アホのチョン!アホの部族民!アホの立ちんぼ!アホのゴキブリー!
アホのチョンパッチョパリ〜〜〜〜!
南無アホパンチョッパリー!、南無アホ白丁!南無アホ部族民!
南無アホパンチョッパリー!、南無アホ白丁!南無アホ部族民!
南無アホパンチョッパリー!、南無アホ白丁!南無アホ部族民!
南無アホパンチョッパリー!、南無アホ白丁!南無アホ部族民!
- 364 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/28(月) 01:13:20 ID:WAwULnHK
- どうやら、キリスト教徒と言うのは、聖書そのものは1%も読まずに
世の中にどれだけの聖書があると言う知識だけが豊富な人種らしい。
その知識だけで偉そうにしてる人種らしい。申命記と出エジプトが
全然違うよなんて言ってもチンプンカンプンの人達なんだろ
こんな表札ばかりで中身0の宗教で、信者は全く関係ないことを
言ってる宗教なんだから潰したほうが世の中のためだと思うよ
- 365 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 01:36:36 ID:XeCzsioT
- >>359
>始めから、聖書なんか殆ど読んでないから、こんなペースに
>なるんだよ。10年位何処かで真摯に聖書を研究してから来るべき
>だったんだよ。
まったくその通りだと思いますが、
10年後も生きているという保証はどこにもありません。
なおかつ、10年後に今よりも聖書理解が進んでいるという保証も
どこにもないのです。
ですから、今、皆さんと共に学びたいと考えています。
- 366 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 01:44:39 ID:XeCzsioT
-
■出エジプト 6:9〜11
モーセは、そのとおりイスラエルの人々に語ったが、
彼らは厳しい重労働のため意欲を失って、モーセの言うことを聞こうとはしなかった。
主はモーセに仰せになった。
「エジプトの王ファラオのもとに行って、イスラエルの人々を国から去らせるように説得しなさい。」
***** 感想 *****
イスラエルの民は、激しい重労働でヘロヘロになっていて、
モーセの話を真剣に聞くどころじゃなかったようですね。
「脱出」しようとする元気なんてなかった、という感じなのかな。
主は、ご自身でファラオの心をかたくなにされたのですが、モーセには、
「エジプトの王ファラオのもとに行って、イスラエルの人々を国から去らせるように説得しなさい。」
と命令されました。これって、ちょっと面白いと思います。
- 367 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 01:49:29 ID:XeCzsioT
-
■出エジプト 6:12〜13
モーセは主に訴えた。
「御覧のとおり、イスラエルの人々でさえわたしに聞こうとしないのに、
どうしてファラオが唇に割礼のないわたしの言うことを聞くでしょうか。」
主はモーセとアロンに語って、イスラエルの人々とエジプトの王ファラオにかかわる命令を与えられた。
それは、イスラエルの人々をエジプトの国から導き出せというものであった。
***** 感想 *****
主はファラオの心をかたくなにされましたが、
モーセとアロンには、イスラエルの人々をエジプトの国から導き出せ、と命令されました。
ですから、そもそもこれは困難なことを命じられているわけです。
しかし、そこに神の意図があるということです。
どう考えても困難で実現不可能なようなことを、あえて神は超自然的な力を用いて
成し遂げようと考えておられます。これは、神がご自身の力を顕示させるという意味もあるのかもしれないです。
- 368 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 01:52:35 ID:XeCzsioT
-
■出エジプト 6:14〜19
彼らの家系の長は次のとおりである。
イスラエルの長男ルベンの子らは、ハノク、パル、ヘツロン、カルミで、これらがルベンの氏族である。
シメオンの子らは、エムエル、ヤミン、オハド、ヤキン、ツォハルおよびカナンの女から生まれたシャウルで、これらがシメオンの氏族である。
レビの子らの名は家系に従うと次のとおりである。ゲルション、ケハト、メラリ。レビの生涯は百三十七年であった。
ゲルションの子らは、氏族に従うと、リブニとシムイである。
ケハトの子らは、アムラム、イツハル、ヘブロン、ウジエルである。ケハトの生涯は百三十三年であった。
メラリの子らは、マフリとムシで、これらが家系に従ったレビの氏族である。
***** 感想 *****
なぜか、ここから系図の表記が入ります。
- 369 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 01:55:03 ID:XeCzsioT
-
■出エジプト 6:20〜25
アムラムは叔母ヨケベドを妻に迎えた。彼女の産んだ子がアロンとモーセである。アムラムの生涯は百三十七年であった。
イツハルの子らは、コラ、ネフェグ、ジクリである。
ウジエルの子らは、ミシャエル、エルツァファン、シトリである。
アロンは、アミナダブの娘でナフションの姉妹であるエリシェバを妻に迎えた。彼女の産んだ子がナダブ、アビフ、エルアザル、イタマルである。
コラの子らは、アシル、エルカナ、アビアサフで、これらがコラ人の氏族である。
アロンの子エルアザルは、プティエルの娘の一人を妻に迎えた。彼女の産んだ子がピネハスである。
以上が氏族ごとのレビ人の家長である。
***** 感想 *****
ここまでで、系図の表記は終わります。
とにかく、モーセとアロンはレビ人の家系だ、ということがポイントなのだろうと思います。
- 370 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 15:49:47 ID:cCbYQ759
-
■出エジプト 6:26〜27
主が、「イスラエルの人々を部隊ごとにエジプトの国から導き出せ」と命じられたのは、このアロンとモーセである。
そして、イスラエルの人々をエジプトから導き出すよう、エジプトの王ファラオの説得に当たったのも、このモーセとアロンである。
***** 感想 *****
「イスラエルの人々を部隊ごとにエジプトの国から導き出せ」
このように主がアロンとモーセに命じられたという記述は、この箇所で初めて登場したように思います。
ここに出てくる『イスラエルの部隊ごと』とは、一体何のことなんでしょうね?
『イスラエルの12氏族』のことを指しているのでしょうか?
それとも、エジプト国内でイスラエルの民が軍隊を持っていたのでしょうか?
でも、ちょっと、それは考え難いですよね。
これは、ちょっとした謎だと思います。
- 371 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 16:13:50 ID:cCbYQ759
-
■出エジプト 6:28〜30
主がエジプトの国でモーセに語られたとき、主はモーセに仰せになった。
「わたしは主である。わたしがあなたに語ることをすべて、エジプトの王ファラオに語りなさい。」
しかし、モーセは主に言った。
「御覧のとおり、わたしは唇に割礼のない者です。どうしてファラオがわたしの言うことを聞き入れましょうか。」
***** 感想 *****
聖書には、このように、回想シーンのごとく以前の箇所を繰り返して描く場面がよくあります。
- 372 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 16:17:53 ID:cCbYQ759
-
■出エジプト 7:1
主はモーセに言われた。
「見よ、わたしは、あなたをファラオに対しては神の代わりとし、あなたの兄アロンはあなたの預言者となる。
***** 感想 *****
モーセは、ファラオにとって神の代わりとなるようです。
アロンは、そのモーセにとっては預言者となるようです。
するってぇと、アロンはモーセより立場が上なのかな?
僕には、ちょっと、このあたりよくわかりません。
- 373 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 16:21:53 ID:cCbYQ759
-
■出エジプト 7:2
わたしが命じるすべてのことをあなたが語れば、
あなたの兄アロンが、イスラエルの人々を国から去らせるよう、ファラオに語るであろう。
***** 感想 *****
モーセが神から言われたことを、すべてもれなく語るなら、
兄アロンが、イスラエルの人々をエジプトから去らせるようにファラオに語る、という
ことになっているようです。
モーセは口が重かったので、このアロンのような取次ぎが必要になったのでしょうか。
- 374 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/28(月) 16:22:57 ID:aQvDsZHS
- ダニエル氏は、時々頭がパンクして「するってぇと」「ねえっし!」などと叫びます。
標準語ばかり使うのが、辛いようだす。
- 375 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/28(月) 16:25:15 ID:cCbYQ759
-
■出エジプト 7:3〜4
しかし、わたしはファラオの心をかたくなにするので、わたしがエジプトの国でしるしや奇跡を繰り返したとしても、
ファラオはあなたたちの言うことを聞かない。わたしはエジプトに手を下し、
大いなる審判によって、わたしの部隊、わたしの民イスラエルの人々をエジプトの国から導き出す。
***** 感想 *****
神が、ここでもまた『ファラオの心をかたくなにする』と宣言しておられます。
ですから、アロンがファラオに頼んだとしても、ファラオが言うことを聞くわけはないわけです。
神のなさることは、ちょっと不思議ですが、神の知恵は人間の知恵を超えておられますから、
これでいいわけです。
- 376 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/28(月) 22:59:20 ID:aO+Vlx4z
- >>371
>「わたしは主である。
主である事を強調してるな。
- 377 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/29(火) 16:29:53 ID:LFG7n8Y4
- >>242
>>あなたのような方にこのスレについて語ったり見たりしてほしくありません。
>わかりました。
やっぱり少し酷いことを書き過ぎてしまったと後悔しています。
まだ、このスレを見ているかどうかわかりませんが、お詫びさせてください。
ごめんなさい。
- 378 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/29(火) 21:31:36 ID:JgyfBdB+
-
■出エジプト 7:5
わたしがエジプトに対して手を伸ばし、イスラエルの人々をその中から導き出すとき、
エジプト人は、わたしが主であることを知るようになる。」
***** 感想 *****
神みずからが、エジプトに対して介入し、イスラエルの人々をその中から導き出すとき、
エジプト人は「わたしが主であることを知るようになる。」 と神は言っておられます。
つまり、神の目的は、イスラエルの人々を苦役から救うことのみならず、
「わたしが主であることを知るようになる。」 ということも、
この脱出の目的としてあるのかなあ、と思いました。
- 379 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/29(火) 21:34:30 ID:JgyfBdB+
-
■出エジプト 7:6〜7
モーセとアロンは、主が命じられたとおりに行った。
ファラオに語ったとき、モーセは八十歳、アロンは八十三歳であった。
***** 感想 *****
二人とも、かなりの高齢者です。
こうした二人を選んだのも、神が主である、ということを示すのには
ある意味、良かったのかもしれないですね。
- 380 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/29(火) 21:40:22 ID:woT4UM6z
- 合わせて考えれば、主がイスラエルを選んで自分の民にしようと言うことでしょう。
そして律法を与える。イスラエルがその律法を守らない。全部筋書きどおりです。
世の初めから、決まっている計画でしょう。
- 381 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/09/29(火) 21:44:52 ID:woT4UM6z
- しかしこういったことがなされるのも、イエスが言われたように
アダムから洗礼者ヨハネまでの時代は天国が激しくせめられている、からなのでしょうか。
旧約時代は決して平和な世界ではなかったのでしょう。
そんな感じだから、律法があったんだとイエスは言われたようです。マタイ。
それで多少無理やりな感じのご計画でもある。
- 382 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/29(火) 23:03:22 ID:7mWQ9GjB
- >>380
アイジャスワナゴさん。聖句に関する的確なご意見ありがとうございます。
>合わせて考えれば、主がイスラエルを選んで自分の民にしようと言うことでしょう。
そうなんです。モーセ以前には、イスラエルが民族ごと神の民だとは書かれていないんです。
神は、ずっとアブラハム、イサク、ヤコブの神だと名乗っておられます。
>そして律法を与える。イスラエルがその律法を守らない。全部筋書きどおりです。
>世の初めから、決まっている計画でしょう。
そう思います。全部筋書きどおりなんでしょうね。
でも、この筋書きが最良の道なんですね。神がシナリオを書いているのだから。
- 383 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/29(火) 23:05:56 ID:7mWQ9GjB
- >>381
>しかしこういったことがなされるのも、イエスが言われたように
>アダムから洗礼者ヨハネまでの時代は天国が激しくせめられている、からなのでしょうか。
え〜、これはどういう意味なのでしょうか。
ちょっと僕には理解ができません。
もう少しかみ砕いて、分かりやすくお願いできますか?
- 384 :神も仏も名無しさん:2009/09/29(火) 23:11:59 ID:9PS6BChN
- ところで、ダニエルさんは、これらの話を「史実=歴史的事実」だと考えて読んでいるんですか?
- 385 :神も仏も名無しさん:2009/09/29(火) 23:15:48 ID:3vtSFjkQ
- 意図のわからん質問が多くて困るよな。
- 386 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/09/29(火) 23:40:21 ID:hf0kXk15
- >>372
>するってぇと、アロンはモーセより立場が上なのかな?
>僕には、ちょっと、このあたりよくわかりません。
「見よ、わたしは、あなた(モーセ)をファラオに対しては神の代わりとし、あなたの兄アロンはあなた(モーセ)の預言者となる。
モーセの預言者と言う事は、アロンは、モーセから語る言葉(内容)を与えられて、それを語る役割だから、
普通に考えたら、モーセの方が上じゃないの?
- 387 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/29(火) 23:44:14 ID:7mWQ9GjB
- >>384
>ところで、ダニエルさんは、これらの話を「史実=歴史的事実」だと考えて読んでいるんですか?
歴史的な事実かどうかは『わからない』ということで読んでいます。
歴史的事実かどうかが問題だとも考えていません。
大切なことは、「なぜそのように聖書に書かれているのか?」
と考えることだと認識しております。
- 388 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/29(火) 23:46:47 ID:7mWQ9GjB
- >>386
>「見よ、わたしは、あなた(モーセ)をファラオに対しては神の代わりとし、あなたの兄アロンはあなた(モーセ)の預言者となる。
>モーセの預言者と言う事は、アロンは、モーセから語る言葉(内容)を与えられて、それを語る役割だから、
>普通に考えたら、モーセの方が上じゃないの?
なるほど。
神の立ち位置がモーセで、そのモーセの言葉を話すアロンが預言者、
というわけですね。
- 389 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/29(火) 23:50:46 ID:nvymCeLw
- >>367
>どう考えても困難で実現不可能なようなことを、あえて神は超自然的な力を用いて
>成し遂げようと考えておられます。これは、神がご自身の力を顕示させるという意味もあるのかもしれないです。
これが、申命記派思想の特徴で(この文章は申命記派ではないが、申命記派の
影響を受けてると言う意味)、神をこんな形で表現しているのは、申命記以前の
文章にはない。申命記が書かれた頃に、神の権威を絶対的な物にして、王政の権威を
確固たる物にしようとしただけの事
- 390 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 00:19:31 ID:PPCo8cBs
-
■出エジプト 7:8〜10
主はモーセとアロンに言われた。
「もし、ファラオがあなたたちに向かって、『奇跡を行ってみよ』と求めるならば、
あなたはアロンに、『杖を取って、ファラオの前に投げよ』と言うと、杖は蛇になる。」
モーセとアロンはファラオのもとに行き、主の命じられたとおりに行った。
アロンが自分の杖をファラオとその家臣たちの前に投げると、杖は蛇になった。
***** 感想 *****
モーセが杖を投げるのではなく、アロンが自分の杖を投げているんですね。
- 391 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 00:20:32 ID:PPCo8cBs
-
アロンも自分の杖を持っていたんですね。
『杖』というアイテムが、老人チックな感じです。
- 392 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/09/30(水) 00:21:18 ID:+bnQdzu6
- >>367
>どう考えても困難で実現不可能なようなことを、あえて神は超自然的な力を用いて
>成し遂げようと考えておられます。これは、神がご自身の力を顕示させるという意味もあるのかもしれないです。
今時、こんな幼稚な文章で教会の権威を示せると思ってるキリスト教徒の
オツムは2500年前のユダヤの民より幼稚なのではあるまいか??
- 393 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 00:23:07 ID:PPCo8cBs
-
■出エジプト 7:11
そこでファラオも賢者や呪術師を召し出した。
エジプトの魔術師もまた、秘術を用いて同じことを行った。
***** 感想 *****
エジプトの魔術師も、同じことが出来たようです。
- 394 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 00:25:30 ID:PPCo8cBs
-
■出エジプト 7:12〜13
それぞれ自分の杖を投げると、蛇になったが、アロンの杖は彼らの杖をのみ込んだ。
しかし、ファラオの心はかたくなになり、彼らの言うことを聞かなかった。主が仰せになったとおりである。
***** 感想 *****
アロンの杖は蛇の状態だったのでしょう。
魔術師の杖(蛇?)をのみ込んでしまいました。
アロンの蛇の勝ちなのでした。
- 395 :神も仏も名無しさん:2009/09/30(水) 08:56:00 ID:jolB2gxw
- >『杖』というアイテムが、老人チックな感じです。
エッ?
杖って、老人の杖?
じゃないんじゃないの?
何の象徴かな?
26 勝利を得る者、また最後までわたしのわざを守る者には、諸国の民を支配する権威を与えよう。
27 彼は、鉄の杖をもって土の器を打ち砕くようにして彼らを治める。わたし自身が父から支配の権威を受けているのと同じである。
28 また、彼に明けの明星を与えよう。
29 耳のある者は御霊が諸教会に言われることを聞きなさい。」』
- 396 :神も仏も名無しさん:2009/09/30(水) 16:02:04 ID:DGgzMUG6
- 樫(かし)の事をアロンというのでしょ。
アロンの杖って、樫の杖ってことでしょ?
- 397 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 17:18:00 ID:hzmSQ5b6
-
■出エジプト 7:14〜16
主はモーセに言われた。
「ファラオの心は頑迷で、民を去らせない。明朝、ファラオのところへ行きなさい。
彼は水辺に下りて来る。あなたは蛇になったあの杖を手に持ち、
ナイル川の岸辺に立って、彼を待ち受け、彼に言いなさい。
ヘブライ人の神、主がわたしをあなたのもとに遣わして、
『わたしの民を去らせ、荒れ野でわたしに仕えさせよ』と命じられたのに、
あなたは今に至るまで聞き入れない。
***** 感想 *****
蛇になった杖をもってるモーセって、なんだか変な感じです。
しかし、聖書の描写によれば、『蛇になったあの杖を手に持ち』と書かれているので、
蛇の状態である杖を持っているように、と指示されている感じです。
- 398 :神も仏も名無しさん:2009/09/30(水) 18:35:26 ID:jolB2gxw
- >蛇になった杖をもってるモーセって、なんだか変な感じです。
だからルシファーじゃないんすか?
- 399 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 20:54:57 ID:PGrl/Olk
-
■出エジプト 7:17〜18
主はこう言われた。
『このことによって、あなたは、わたしが主であることを知る』と。
見よ、わたしの手にある杖でナイル川の水を打つと、水は血に変わる。
川の魚は死に、川は悪臭を放つ。エジプト人はナイル川の水を飲むのを嫌がるようになる。」
***** 感想 *****
ナイル川の水が血に変わる、というのは、おそらく赤潮が発生するということだと思います。
赤潮が発生すると、やはり川の魚は死に、川は悪臭を放つからです。
(これは、あくまで僕の感想です。)
- 400 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 21:46:36 ID:WCOEWMPr
-
主は、今回も以下のように語っておられます。
『このことによって、あなたは、わたしが主であることを知る』
『彼を待ち受け、彼に言いなさい。』と神が仰られて、
その続きの言葉ですので、これはファラオに対して神が言っているわけです。
ですから、この場合の『あなた』とはファラオのことだと思われます。
しかし、なぜ神はファラオに、自分が主であることを知らせたいのでしょうか?
- 401 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 21:49:50 ID:WCOEWMPr
-
★出エジプト 7:5 においては、
『エジプト人は、わたしが主であることを知るようになる。』
と言っておられたので、どうやらエジプト人やファラオに対して
自分ことが主である、ということをわからせたい目的もあるような気がします。
- 402 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/09/30(水) 22:00:02 ID:WCOEWMPr
-
僕は昨日の深夜(今日になるんですね)、エゼキエル書を読んでいたのですが、
エゼキエル書というのは、このフレーズのオンパレードだということを知りました。
『わたしが主であることを知るようになる』
そして、たまたま今回の出エジプト記にも同じフレーズが出てきたので、
なんだか、偶然というものは、面白いなあと思ったわけです。
- 403 :神も仏も名無しさん:2009/09/30(水) 22:00:37 ID:jolB2gxw
- 5 彼らに害を加えようとする者があれば、火が彼らの口から出て、敵を滅ぼし尽くす。彼らに害を加えようとする者があれば、必ずこのように殺される。
6 この人たちは、預言をしている期間は雨が降らないように天を閉じる力を持っており、また、水を血に変え、そのうえ、思うままに、何度でも、あらゆる災害をもって地を打つ力を持っている。
7 そして彼らがあかしを終えると、底知れぬ所から上って来る獣が、彼らと戦って勝ち、彼らを殺す。
8 彼らの死体は、霊的な理解ではソドムやエジプトと呼ばれる大きな都の大通りにさらされる。彼らの主もその都で十字架につけられたのである。
***** 感想 *****
なんか、ここと似ているなあ。
- 404 :神も仏も名無しさん:2009/10/01(木) 06:23:34 ID:Y7EkY0Lk
- >>399
赤潮って、プランクトンの大量発生が原因だよね。
淡水のナイル川にプランクトンが大量発生するんか?
そもそも赤潮の、潮って字、ナイル川のような淡水にも使うんか?
- 405 :神も仏も名無しさん:2009/10/01(木) 11:08:16 ID:Us+yx0Jy
- ttp://www.geocities.co.jp/HeartLand-Icho/3902/tenplagues.html
ttp://www.kougai.net/column/vol46.html
ゆったりした流れの川では起こるようです。
- 406 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/02(金) 21:24:40 ID:Js6NJNIp
- >>405 さん
代わりに答えてくださってありがとう。
ナイル川は、川とは言っても相当でかいです。
色々な生物がうようよしているし、栄養分も豊富なはずですね。
日本人がイメージするような川とは、ちょっと違うと思いますね。
- 407 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/02(金) 21:43:51 ID:Js6NJNIp
-
神が異邦人であるエジプト人やファラオに対して、
『わたしが主であることを知るようになる。』
と発言しておられることは、特筆すべき重要なことである、と
僕は個人的に考えています。
まだイスラエル民族がきっちりと固まる前の段階で、このように発言しているわけです。
ですから、主なら神は、イスラエルだけの神、というわけではないと僕は思うのです。
- 408 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/02(金) 21:45:45 ID:Js6NJNIp
- >>407 の投稿の訂正です。
☆以下のように訂正
主なら神は
↓
主なる神は
- 409 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/02(金) 22:08:54 ID:Js6NJNIp
-
川と言えば、ナイル川ではないですが、東ヨーロッパには
ドニエプル川という、相当でかい川がありまして、数カ国をまたぎ
ロシア、ウクライナあたりを縦断しています。
地域によっては、ドニエプル川沿いを「ビーチ」と呼んでいる
ところもあるようです。それだけ、この川はでかいわけです。
また、周囲の風景や町並みにもよりますが、このドニエプル川がとても恐ろしく
陰鬱に見える場所もあります。東ヨーロッパの文化に影響を与えていると思います。
http://blog.fumie.main.jp/images/20070502enroute02.jpg
- 410 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/02(金) 22:25:44 ID:Js6NJNIp
-
これは蛇足になりますが、
このドニエプル川というのは、ユダヤ人の歴史と大いに関わりがあります。
彼らは、このドニエプル川を利用し、移動をしてきたため、
ロシア、トルコ、ブルガリア、ルーマニア、ウクライナなどにユダヤ人が
多いのです。
決して宇野正美さんが言っているように、カザール人が集団改宗したせいで
東ヨーロッパにユダヤ人が多いわけじゃありません。
- 411 :一輝:2009/10/02(金) 23:08:22 ID:wGYBeilp
- ダニエルさんはすごい知識ですね。
もしよかったらなんですが、どこで知識を得ているのですか?
神学校ですか?
私も学びたいと思うんです。
- 412 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/03(土) 00:03:19 ID:fm0q9BuZ
- >>411
このスレで一緒に学びましょう!
Youtube とか、オフ会的な学びの会とかも考えてはいますが、
結構めんどくさがりで、そっちの方はまったく進んでおりません。
- 413 :一輝:2009/10/03(土) 00:14:00 ID:DvMwyDSv
- Youtubeなどではたまに検索してますが、これは!って動画が
ありますね。
しかしながら、ダニエルさんのような知識はどこで得ていいかわか
りません…
教会に行って歴史を学ぶのもいいと思っているんですが、
仕事の都合上なかなか…。。
毎日ここに来れるわけではないのですが、もしよければ創世記から
お願いしたいです。m(__)m
- 414 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/03(土) 00:54:45 ID:BvKFTB3k
- >>413 一輝さん
>毎日ここに来れるわけではないのですが、もしよければ創世記から
>お願いしたいです。m(__)m
このスレの、過去スレ保管所がありますので、
お暇な時にでも、目を通してみてくださいませ。
http://daniele.web.fc2.com/1-genesis/index.html
- 415 :mori:2009/10/03(土) 01:23:40 ID:ZS0Z5zd0
- 三点ほど書きます。
一点目
聖書に「ムハンマド」という言葉はひとつも書かれていません。では、ヨハネ福 1-25に書かれている「あの預言者」を、
聖書に一回も出てこない「ムハンマド」と解釈するのは無理があると思いますか?旧約聖書に、
イエスの預言は約300箇所あります。しかし旧約聖書に「イエス」という言葉はひとつもありません。
つまり ヨハネ福 1-25 の「あの預言者」を、聖書に一度もでてこない言葉の「ムハンマド」と解釈するのは別に不自然ではありません。
二点目
イザヤ書 40-3〜5 を見てください。3節の「主の道を整えよ」は、バプテスマのヨハネで、5節
の「主の栄光」はイエスの復活だとわかります。では「主の御口が語られたからだ。」とはなんでしょう?
「主の栄光」の後に「主の御口」と書いてありますから、イエスの復活後に「主の御口が語られた」とわかります。
イエスの復活後に、神から啓示されたのはクルアーンだけですから、
「主の御口」を、(ムハンマドの口を通した)クルアーンの啓示という解釈の合理性は高いです。
>数学の答えのように、『これが正解』とか『これが正しい解釈』というものがあるわけでもないのです。
三点目は、この疑問に答える形で書きました。
解釈の説明だけでは説得力に欠くようなので、別の観点からクルアーンを考えます。
参考リンクのSpeed of light “in Monotheism books why?” を読んでみてください。
光の速度を、6世紀から7世紀に生きていた人間が書物に書くことは不可能です、
つまりクルアーンは、人間が書いたものではないので、神から啓示されたものと考えるのが自然です。
(参考リンク)
http://www.allaboutthejourney.org/japanese/messianic-prophecies.htm
http://www.quranandscience.com/islam-and-science--universe/201-speed-of-light-qin-monotheism-books-whyq.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/光速
最後まで読んで頂いてありがとうございました。参考になったのであれば幸いです。
- 416 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/03(土) 01:32:19 ID:8VTclxwA
- >>415
一様 ID:ZS0Z5zd0 をファイリングしておきましょう
>光の速度を、6世紀から7世紀に生きていた人間が書物に書くことは不可能です、
>つまりクルアーンは、人間が書いたものではないので、神から啓示されたものと考えるのが自然です。
アホカルト信者がキリスト教でネタが稼げなくなると、同じ手法で
次はクルアーンを持ってくるんだろ
この手法はカルト教団の常套手法だよ...
- 417 :一輝:2009/10/03(土) 01:42:34 ID:DvMwyDSv
- >>414
おお ありがとうございますm(__)m
- 418 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 02:08:48 ID:8Bf/q0k1
- 聖書を根底からビリッビリに破くスレ
- 419 :mori:2009/10/03(土) 02:26:54 ID:ZS0Z5zd0
- ココモスキーさんへ
現在、イスラム教徒は、カトリック信者数を超えていて、20〜30年後にはキリスト教の人口を
抜いて世界最大になる宗教でカルトではありません。
ネットで、フランスで創価学会がセクト(セクト)と認定されたという記事は見たことありますが、イスラム教
がカルトと認定されたという話は聞いたことありません。
あとリンクを張りますので、アラビア語のバイブルを読んでみてください。
創世記やヨハネの福音書の冒頭には、「アッラー」が書いてありますが、これを否定されるのですか?
アラビア語は国連の公用語にまでなっている言語ですよ。
http://www.arabicbible.com/bible/doc_bible.htm
失礼します。
- 420 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/03(土) 03:43:44 ID:8VTclxwA
- 419 :mori:2009/10/03(土) 02:26:54 ID:ZS0Z5zd0
アホカルトを馬鹿にする気力もないんだけど....
馬鹿の露天商は同じ事を繰り返しているに過ぎない...
コイツは聖書もコーランも経典と言う物を何一つ読んでないことだけは
確かなので、喚いているだけの多分生粋の日本人ではない人間なのでしょう
- 421 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 07:58:48 ID:/M5/rKpy
- 「なぜ言い切れるのか」根拠の記述が無い。
ココモの書き込みの特徴。
ココモは主観と客観の区別が付かない人なのかも。
- 422 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/03(土) 09:26:53 ID:8VTclxwA
- >>421
>「なぜ言い切れるのか」根拠の記述が無い。
>ココモの書き込みの特徴。
>ココモは主観と客観の区別が付かない人なのかも。
馬鹿の言うセリフは同じ事の繰り返しなんだよ...
コイツはどこでもこのセリフを使ってるんだろ
- 423 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 09:29:32 ID:HSDrCE/J
- >>415
>聖書に「ムハンマド」という言葉はひとつも書かれていません。では、ヨハネ福 1-25に書かれている「あの預言者」を、
>聖書に一回も出てこない「ムハンマド」と解釈するのは無理があると思いますか?旧約聖書に、
>イエスの預言は約300箇所あります。しかし旧約聖書に「イエス」という言葉はひとつもありません。
???
旧約聖書はヘブライ語(ヘブル語)で書かれてあって、
新約聖書はギリシャ語で書かれてあるのはご存知でしょうね?
ギリシャ語のイエスはヘブライ語のヨシュアのギリシャ形なんですが。
旧約聖書にイエス(=ヨシュア)の名は一回も出てこない?
そんな馬鹿な。
ヨシュア記ってありますが。
- 424 :421:2009/10/03(土) 09:50:06 ID:tuWh1NSi
- >>422
図星を突かれると相手を馬鹿にして、相手を萎縮させだまらせようとすると同時に言われたこと自体を無かったことにしようとするのもココモの書き込みの特徴。
そんなココモの書き込みのログを全部残してるけど、引っ張り出してきてもこちらの気が済む以外に何のメリットも無く時間の無駄なので上記の振る舞いを示す過去ログを引用はしない。
事実は事実として認識しましょう。
あなたが書き込んできたことを振り返ってよく考えてみてください。
こんな書き込みも何度も繰り返し行ってましたがあなたは何も変わらず、どれほど言っても無駄だとは思いますが。
それにこんなやり取り自体スレ違いなので自重してください。
私も自重します。
- 425 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 10:14:13 ID:i9H5hJBG
- 「クルアーンの科学性」への反論の代表的サイト
ttp://www.answering-islam.org/Quran/index.html
海外では他にもあるんですが、日本では誰も手をつけていない。
- 426 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/10/03(土) 14:40:51 ID:7HE/JlvA
- >>410
>ロシア、トルコ、ブルガリア、ルーマニア、ウクライナなどにユダヤ人が
>多いのです。
ウクライナとロシアには、沢山いると聞いた事があるが、
トルコとブルガリアにもいるんですね。
そういえば、しゅらむ師は、ブルガリア系だとか・・・・・・
- 427 :独り言(・ω・)屮 ◆uRTeqQMpOs :2009/10/03(土) 14:42:59 ID:7HE/JlvA
-
_,--'"~~~~~~~~`'ー-、_ _。--=''""~~`''ー--、_
r'~: : : : : : : : : : : : : : : : :~'v--=''""~: : : : : : : : : : : : : : : :~`ー-、_
|: : :●: : : : : : : : : :● : : : : `i: : : : : : : _。--=''""~~`ー--、__: : : : :~`ー-、__。--''"~~`'ー-、_。-ー--x、_
.[-───┬┬─────┤---''"" _。--=''"~~`''ー-、_ ~`''ー---、___。--''"~`'ー-、_。-'"~`ー-`:、__
| ││ .i^ _。--''" ~`''ー---、___。---''"~`'ー-、_。-'''"~~~^^" ̄
`ー、_ |ハ.| __r" ̄ ̄
 ̄`''ー---==--''"~
アロンが自分の杖をファラオとその家臣たちの前に投げると、杖は蛇になった。
- 428 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 16:16:07 ID:zG2e0Y+Z
- そういうオモチャを前に見た気がする。電動で口がカパカパ開く。
- 429 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 18:55:44 ID:82aRdR9b
- わーん。できそこないのおたまじゃくしかと思ったわ^^
- 430 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/03(土) 22:02:09 ID:F7oICY6h
- >>426
>ウクライナとロシアには、沢山いると聞いた事があるが、
>トルコとブルガリアにもいるんですね。
シュラム師は、ブルガリアですね。
トルコも、ユダヤ人は多いですよ。
有名な偽メシアの「サバタイ・ツヴィ」はトルコ出身です。
- 431 :神も仏も名無しさん:2009/10/03(土) 22:12:57 ID:acAFoxaU
- アマゾンレビュアーのPoulain "poulain"さんの書評の一つで
イエスの系図の違いについての回答例が出されていました。
レイモンド・E. ブラウン著
「降誕物語におけるキリスト―マタイ2章・ルカ2章に関する小論集」
のレビューです。
でも「矛盾させないための解釈」に見えるのは否めません。
- 432 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/03(土) 23:35:21 ID:F7oICY6h
-
■出エジプト 7:19
主は更にモーセに言われた。
「アロンに言いなさい。
『杖を取り、エジプトの水という水の上、河川、水路、池、水たまりの上に手を伸ばし、血に変えなさい』と。
エジプトの国中、木や石までも血に浸るであろう。」
***** 感想 *****
さて、ここにとんでもない事が書かれています。
ナイル川の水が血に変わる、というのは「赤潮」のことだと思います、と書きましたが、
この「赤潮」説では説明のつかないことが、ここには書かれています。
エジプトの水という水は、すべて血に変わることが書かれているからです。
なんと、「水たまり」の水まで血に変わるようです。
こういうことになってくると、もはやこのことは、神の奇跡としか説明がつかないことになります。
- 433 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/03(土) 23:38:06 ID:F7oICY6h
-
「水たまり」の水まで血に変わる。
もはや、奇跡以外には説明がつきません。
合理的解釈を施そうにも、到底不可能だと思われます。
だったらダニエルは、この記述を史実と取るか、それとも比喩と取るのか、
と問われたなら、「これは奇跡だと信じる」としか言い様がないのです。
- 434 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 01:21:06 ID:AXwKFtmt
- >>433
>もはや、奇跡以外には説明がつきません。
>合理的解釈を施そうにも、到底不可能だと思われます。
>だったらダニエルは、この記述を史実と取るか、それとも比喩と取るのか、
>と問われたなら、「これは奇跡だと信じる」としか言い様がないのです。
そう言う発想しか出来ないように、オツムの回路が組み込まれてしまっただけなんだけどね
この言葉が、フィクションの創作物語だと幾ら言っても絶対オツムに入らないんだよ
出エジプトを書いた人達のフィクション創作術だと幾ら言っても絶対オツムに入らないんだよ
ホンマにそんな事があったのであれば、何らかの痕跡が残ってる筈なんだけど
エジプト考古学に痕跡のかけらすらない...
人間が腐ってるだけなのでこれ以上相手にする気もないが、何時までピエロを
やってるつもりなんだろね...
- 435 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 01:26:56 ID:AXwKFtmt
- >>433
>もはや、奇跡以外には説明がつきません。
>合理的解釈を施そうにも、到底不可能だと思われます。
>だったらダニエルは、この記述を史実と取るか、それとも比喩と取るのか、
>と問われたなら、「これは奇跡だと信じる」としか言い様がないのです。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
- 436 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 01:29:19 ID:AXwKFtmt
- 馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
馬鹿じゃなかろうか...創作物語だと幾ら言ってもコイツのオツムには
一切入らない。
- 437 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/04(日) 13:39:56 ID:fQSPNN30
- >>436 ココモスキーさん
創作物語かどうかは、その場にいた人じゃない限り、断定できないよ。
だから、僕も『絶対にこれが正しい』というような言い方はしないようにしている。
その場で見たわけじゃないから断定できないと思っている。
しかし、聖書の記述は『真実』であると信じています。
聖書が『真実』である理由は、イエス自身が『わたしについて証している』と言っておられるのだから、
聖書に書かれていることは、これは、『イエスについての証』に違いないのです。
その内容が『史実』かどうかは、イエスを信じる者にとってはどうでもいいことです。
『イエスについての証』である聖書から、その『証』を受け取ろうと僕は必死になっているのです。
- 438 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 15:38:14 ID:AXwKFtmt
- >>437
それじゃ、キリスト教徒などと言う人達は、誰一人として
信用するに値しないただのペテン師かイカサマ師かオツム
の弱いアホに過ぎない人達だと言う事だよ。
- 439 :神も仏も名無しさん:2009/10/04(日) 15:38:48 ID:WOPiic9U
- すべての水を採取して調べるってことが、まずできない(笑
夕焼けのとき、あたり一面の水は赤く見える
まあ、その程度の話でしょ
ある地域に住んでいる全員は罪人と認定する
俺が許すから皆殺しにしろ!
ってのも聖書には書いてある
どこからどこまで悪人ってのはいないし、赤ん坊が罪人だ、
ってのも暴論
信仰は自由だけどねえ…
- 440 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 17:57:59 ID:AXwKFtmt
- >>437
>聖書が『真実』である理由は、イエス自身が『わたしについて証している』と言っておられるのだから、
>聖書に書かれていることは、これは、『イエスについての証』に違いないのです。
コイツは、余程オツムが弱いんだよ...
聖書が真実かどうかを、聖書の言葉で立証した心算でいるんだよ
これは真実ですと書いてあるインチキ本はこの世に五万とあるのにねぇ
関西弁のペテン師が「これはホンマやで」と言ってるのと同じだよ。
- 441 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/04(日) 18:12:20 ID:3gm9efks
- 聖書のどこからどこまでが宗作かということは分からないかもしれないでしょう。
しかし、部分部分は真実である!その部分部分から、イエスが神から教えたまうことも、
真実である!
- 442 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/04(日) 18:15:03 ID:3gm9efks
- 大雑把に言うと、新約と違って旧約のほうはどれくらい創作されてイルカも分かりません。
新約でも、僕自身は黙示録などはあまり読んでませんし、
使徒の手紙は福音に基づいてないことが多いでしょう。
そして福音書類も、どこに創作部分が混じっているかも分かりません。
しかし、部分的な成句と僕自身の頭の中でピコーンと来て、真実だと分かるわけです。
- 443 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/04(日) 18:18:32 ID:3gm9efks
- 福音は確かに、僕の頭の中でピコーンと来たことによって、
他の何でも解決できなかった僕の心のつまずきとそこから起こる不条理を
幾分でも救うことができました。そしてまた、僕にはその福音の一句一句のイワンとしてる
ことも幾分か理解できました。そして、それは人間が創作できる考えではないと認識しました。
これが、聖書の真実性の証です。
- 444 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 19:03:13 ID:AXwKFtmt
- そもそも、出エジプト記読んでて、ファラオの名前も王宮の場所も
まったく出てこない事が疑問に思わないのだろうか、出エジプトの
創作者達が適当なファラオの名前も王宮の場所も思い浮かばなかった
からだよ。
日本の民話で言ったら"昔々「ある所」に「おじいさん」と「おばあさん」
がいました"と書かれてるのと同じなんだよ。それで、その物語で「大きな
桃の中に赤ちゃんがいました」と書かれてると、キリスト教徒のオツム
だったら、「そんな桃があるわけない、第一どうやって赤ん坊が桃の中にいるんだ
それは神様の奇跡業に違いない」と言い出すよ。
- 445 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 19:08:19 ID:AXwKFtmt
- >>443
>ことも幾分か理解できました。そして、それは人間が創作できる考えではないと認識しました。
>これが、聖書の真実性の証です。
このフレーズも、アホ教団が用意したお決まりの文言だよ。
具体的な文章は全く出てこないんだよ。
どこの聖句が「人間が創作できる考えではない」なのか、具体的に
言ってみな!
- 446 :神も仏も名無しさん:2009/10/04(日) 19:22:04 ID:sdbT3d78
- >>440
>コイツは、余程オツムが弱いんだよ...
愛とか信仰とかは、人の力によるものではなく、神よりののもであると
教会は教えています。英知や理知もそうですし、思慮もそうです。
一般的に言うと、善とか真理はみんなそうです。ところが、見かけでは
そうではありません。以上を認めれば、人知などないわけで、あるように
見えるだけです。
人知は、理知や英知からくるものであることは当然ですが、この理知と
英知は、真理と善を理解し、それについて考えるところからくるものです。
以上のことについては、神のみ摂理をみとめる人は受け入れますが、
人知だけしか信じない人は、これを受け付けません。
さて、あらゆる英知と思慮は、神のみ力によると教えている教会が正しいか、
あらゆる英知と思慮は人の力によると教えているこの世が正しいか、と言うことです。
そこで、教会が教えていることが正しく、この世が教えていることは、見かけであると
いうことで、調停する以外にありません。
どうしてかというと、教会は(みことば)によってそれを確かなものとしますが、
この世はエゴによっているからです。さらにキリスト信者なら祈るとき、神が自分の
決断と行動をみちびいてくださるよう祈願します。しかも自分では何もできないから
とつけ加えます。そのような人は、だれかが慈善の行いをしていると、神によって
その行いをしていると言います。
どちらのオツムが弱いやら。
- 447 :神も仏も名無しさん:2009/10/04(日) 19:47:58 ID:x1mssDMD
- オツムが弱いのはネヨ。
- 448 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 20:08:42 ID:AXwKFtmt
- >>446
>どうしてかというと、教会は(みことば)によってそれを確かなものとしますが、
>この世はエゴによっているからです。
これも、アホ教団が用意している言葉だよ。
教会が教団のエゴでクダラナイ事をしてるに過ぎない。
この世はそれに比べれば、いらかでも公の利益や福祉やらを追求してるよ。
- 449 :神も仏も名無しさん:2009/10/04(日) 20:16:20 ID:afyp6FhO
- 学ぶ
- 450 :神も仏も名無しさん:2009/10/04(日) 20:23:36 ID:pWFdqQcR
- >>448
あの、宗教法人は法的にも公益法人なんですけど、ご存知なかったのですか?
- 451 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/04(日) 21:04:02 ID:3gm9efks
- <<445
>どこの聖句が「人間が創作できる考えではない」なのか、具体的に
>言ってみな!
「砂漠な、さばかれないためである」とかだ。
- 452 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/04(日) 23:09:36 ID:ngx4Tsn+
-
杖が蛇に変わるというのも、とんでもない奇跡ですが、
水たまりの水が血に変わる、というのもとんでもない奇跡だと思います。
出エジプト記は、今後もとんでもない奇跡がオンパレードなのです。
- 453 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 23:13:16 ID:AXwKFtmt
- >>451
>「砂漠な、さばかれないためである」とかだ。
こんな言葉が、どれだけ価値があるんだ...今のキリスト
教団を見たら判るだろが...福音派などは、コレとは全く
反対の事を地でやってるじゃん...(他者から馬鹿にされ
ない様にする為に、他者を攻撃してるんだろが)
- 454 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 23:32:54 ID:AXwKFtmt
- 出エジプトを読んでて、気になることが幾つもあるんだけど
@エジプトの神様が一回も出てこないのは、なんでだろね
例えばラムセス2世と言うのは、ラー・メス・シスと言うエジプト語
が変化したもので、ラー(エジプトの神様)によって生まれた者
と言う意味だよ。ファラオが神様と言ったら100%エジプトの神様
なんだけどね。(ツタンカーメンの時期だけアテン神が登場する)
出エジプトの創作者が、エジプトの神様を知らなかった為に、全く
登場しないだけだと思うよ
Aエジプト人はエジプト語を喋ってるし、モーセやアロンも多分
エジプト語を喋ったと思うが、言語に関しても全く触れてない
出エジプトの創作者が、原語に関して全く知識がなかった為でしょ
B出エジプト記には、パレスチナの人達の事しか書いてないが、実際の
古代エジプトには、アフリカ人も他のアジア人もいた筈 なんだけどね
出エジプトの創作者は、全くエジプトの状況を把握していなかった
と言う事なんでしょ
出エジプト記は、現代で考えたら、こんな創作本は子供向け絵本位にしか
ならないと思うよ。到底テレビや映画では扱える代物ではないよ
- 455 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/04(日) 23:34:50 ID:ngx4Tsn+
- >>453
>>「砂漠な、さばかれないためである」とかだ。
>こんな言葉が、どれだけ価値があるんだ...
この言葉の価値がわからないですか?
人を赦せば、自分も神から赦される、という有難い聖句です。
自分の罪深さを自覚している人にとっては、
この聖句は、とても素晴しいですね。
- 456 :一輝:2009/10/04(日) 23:37:20 ID:PFThDukB
- 本当に出エジプト記は奇跡のオンパレードですよね。
そもそも、神様は何故様々な民族の中からユダヤ人を選んだのでしょう?
どうしてユダヤ人なのかなぁ
- 457 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 23:51:03 ID:AXwKFtmt
- >>455
>この言葉の価値がわからないですか?
>人を赦せば、自分も神から赦される、という有難い聖句です。
>自分の罪深さを自覚している人にとっては、
コイツも相当オツムが弱いんだよ..何処に神から許される
などと言う意味があるんだ!!!!馬鹿が勝手にそう思ってる
だけだろが...
>この聖句は、とても素晴しいですね。
こんなクダラナイ言葉をありがたがって、キリスト教徒と言うのは
馬鹿の集まりに過ぎないと言う事だろが!!!!
- 458 :神も仏も名無しさん:2009/10/04(日) 23:56:11 ID:Z0U3AR1K
- クリスチャンは自分の愚かさ弱さを知っている
- 459 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/04(日) 23:57:07 ID:AXwKFtmt
- >>456
>そもそも、神様は何故様々な民族の中からユダヤ人を選んだのでしょう?
>どうしてユダヤ人なのかなぁ
その民族がでっち上げた神様だからだよ。こんなカラクリがどうして
アホ信者は理解ではないんだ
- 460 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 00:00:30 ID:CTvAeI/q
- >>458
>クリスチャンは自分の愚かさ弱さを知っている
ホンマに自覚してるんだったら、紙芝居に書かれてる事を
信じるなどと言う馬鹿げた事はしないと思うが...これが
キリスト教徒の一番愚かな事であると言うのは、全く理解して
いないのでは
- 461 :一輝:2009/10/05(月) 00:00:35 ID:NRMc4A3G
- >>458
そうですよね。それが罪を知るってことですよね。
- 462 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 00:02:12 ID:CTvAeI/q
- >>461
>そうですよね。それが罪を知るってことですよね。
キリスト教徒の一番愚かな罪は、フィクション物語を
信じてる事だよ...その罪は全く理解していないんだよ
- 463 :一輝:2009/10/05(月) 00:11:28 ID:NRMc4A3G
- >>459
おお。答えてくれてありがとう。
でも私はアホだから理解できないんですよ。。
- 464 :一輝:2009/10/05(月) 00:15:13 ID:NRMc4A3G
- これはちょっとフレンドリーすぎる質問ですが、、
ココモスキーさんの毎日の楽しみってなんですか?
- 465 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/05(月) 00:21:17 ID:IRMxo0zF
- >>456
>そもそも、神様は何故様々な民族の中からユダヤ人を選んだのでしょう?
>どうしてユダヤ人なのかなぁ
彼らの祖先にアブラハムがいたからです。
キリスト教会では、あまりアブラハムの偉大さについて語られることがないので
クリスチャンは、アブラハムの凄さに気がつかないのです。
アブラハムは、すべてを神に託すということをした人でした。
- 466 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 00:30:47 ID:CTvAeI/q
- >>464
>これはちょっとフレンドリーすぎる質問ですが、、
>ココモスキーさんの毎日の楽しみってなんですか?
楽しみの一つは、聖書を読む事だけど...
自分の仕事はエレクトロニクス関係のエンジニアなので、仕事を
する事の方が圧倒的に時間的には多い...
- 467 :一輝:2009/10/05(月) 00:32:28 ID:NRMc4A3G
- >>ダニエルさんこんばんはm(__)m
そうか。アブラハムはユダヤ人でしたね。
信仰の父アブラハム。自分の大事な一人息子を神に捧げた人ですね。
神が一人息子のイエスキリストを人に捧げた様に似てますね。
- 468 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 00:35:59 ID:CTvAeI/q
- >>465
>彼らの祖先にアブラハムがいたからです。
>キリスト教会では、あまりアブラハムの偉大さについて語られることがないので
>クリスチャンは、アブラハムの凄さに気がつかないのです。
この馬鹿は何時まで、ハッタリの露天商をやるつもりなんだろ
創世記の紙芝居は終わってるハズなのに...
- 469 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 00:38:30 ID:CTvAeI/q
- >>467
>そうか。アブラハムはユダヤ人でしたね。
さーーーー、アブラハムの時代にユダヤ人なんて居たかどうか
判りませんよ
>信仰の父アブラハム。自分の大事な一人息子を神に捧げた人ですね。
>神が一人息子のイエスキリストを人に捧げた様に似てますね。
馬鹿が、勝手にそう言ってるだけです。
- 470 :一輝:2009/10/05(月) 00:43:16 ID:NRMc4A3G
- >>466
聖書っていいですよね。何度読み返しても飽きないんです。
その度にいろんな発見があって、いろんな躓きがある。。
でも読んでしまう・・・
何か、自分が正しいものに触れている実感があって安心します。
仕事って尊いけど、反面罪の報酬って気もします。
私は仕事を奉仕と思えたらって思ってしまいます。
- 471 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 00:53:27 ID:CTvAeI/q
- >>470
>聖書っていいですよね。何度読み返しても飽きないんです。
>その度にいろんな発見があって、いろんな躓きがある。。
>でも読んでしまう・・・
>何か、自分が正しいものに触れている実感があって安心します。
と、馬鹿教団のマニュアルに書いてあるから、それを言ってるだけだろ
その実は、全体の1%読んでるかどうか疑問なのが、キリスト教徒だよ
>仕事って尊いけど、反面罪の報酬って気もします。
>私は仕事を奉仕と思えたらって思ってしまいます。
仕事が楽しいと思えるのは、20年以上やってから
感じるものだよ...キリスト教徒は到底理解できないと思うよ
- 472 :一輝:2009/10/05(月) 01:09:47 ID:NRMc4A3G
- >>471
そうかもしれませんね。。
この2chを知ってから1ヵ月くらいたちますが、
ココモスキーさんのお考えは度々拝見させて頂きました。
私の職場にココモスキーさんのような人がいます。
その人に神などと言うものならものすごく怒られます。
神様が嫌いだそうです。いろいろ辛い思いをしたそうで…でも私はその人を憎めないんですよね…
みんなには嫌われているけど、私だけはその人が心の底に人に対する愛情があることを私は
知っているからなんです。なんかだぶってしまって。。
- 473 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/05(月) 01:11:06 ID:IRMxo0zF
- >>467
>>ダニエルさんこんばんはm(__)m
>そうか。アブラハムはユダヤ人でしたね。
アブラハムはユダヤ人の祖先なのですが、
アブラハムがユダヤ人、というのはちょっと違います。
アブラハムの時代には、ユダヤ人というのは、まだいなかったのです。
- 474 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/05(月) 01:14:19 ID:IRMxo0zF
-
アブラハムの偉大さについての認識は、
クリスチャンとユダヤ人とでは、明らかに違うと思います。
ユダヤ人は、毎年、新年になると、創世記のイサク献上の場面を
繰り返し学ぶのです。
どれほど、アブラハムが偉大なことを成し遂げたのかを
彼らは、肌身に染みて、学んでいるものと思います。
- 475 :一輝:2009/10/05(月) 01:19:28 ID:NRMc4A3G
- え?そうなんですか??
なるほど〜
あ そうか…
勉強になりましたm(__)m
- 476 :一輝:2009/10/05(月) 01:23:39 ID:NRMc4A3G
- ダニエルさんの知識はすごい!
クリスチャンとユダヤでは捉え方が違うのか。
- 477 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 01:28:48 ID:CTvAeI/q
- >>474
>アブラハムの偉大さについての認識は、
>クリスチャンとユダヤ人とでは、明らかに違うと思います。
>ユダヤ人は、毎年、新年になると、創世記のイサク献上の場面を
>繰り返し学ぶのです。
>どれほど、アブラハムが偉大なことを成し遂げたのかを
>彼らは、肌身に染みて、学んでいるものと思います。
この馬鹿は、創世記を読んだ筈なのに、何も覚えてないんだよ
創世記からどうのこうのと一言も言えないんだよ...
- 478 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 01:36:54 ID:CTvAeI/q
- >>474
>アブラハムの偉大さについての認識は、
>クリスチャンとユダヤ人とでは、明らかに違うと思います。
>ユダヤ人は、毎年、新年になると、創世記のイサク献上の場面を
>繰り返し学ぶのです。
>どれほど、アブラハムが偉大なことを成し遂げたのかを
>彼らは、肌身に染みて、学んでいるものと思います。
キリスト教徒は聖書を読んでも、全く無駄と言う事だろ
だから、1%も読まないんだよ...読もうと言う意識も
動機も意欲も興味も全くないんだよ...
キリスト教徒の罪の一つは、聖書なんて全く面白くもないと
思ってるのにあたかも聖なる書で、よく読んでるが如くハッタリ
を言う事だろ
- 479 :一輝:2009/10/05(月) 02:06:04 ID:NRMc4A3G
- ココモスキーさん、、
私はあなたが聖書を読むことが楽しみって言ったことを信じます。
例え、後で覆しても関係ありません。
私はあなたを仲間って思います。
私はアホです。だからこそ愛せる力と、名前も顔も知らない人に対して
涙する力があります。
知識は主を知った時点で効力を発揮します。
主を知らない知識は無と死だけです…
- 480 :神も仏も名無しさん:2009/10/05(月) 17:08:40 ID:XLv0whcj
- アブラハムが何故イエスの予型なのか?
っていうと、
ソドムの住民に対して「執り成し」をしてあげたからだろ。
おまえらのような、どうしようもない豚と狂犬の町、ソドムのアホ住民の為に、
アブラハムは、主に「執り成し」をしてやった。
イエスもおまえら豚に「執り成し」をしてやった。
救済方法を教えてやった。
でも、おまえらはそれを断った。
だからソドム同様滅ぼされる。
- 481 :神も仏も名無しさん:2009/10/05(月) 17:10:26 ID:xHZM2hSc
- 子供もだもんねえ…なんとむごいキリスト教
- 482 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/05(月) 21:22:38 ID:Wi7Js09I
- 赦しません!ほろぼしします!
- 483 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/05(月) 23:50:38 ID:CTvAeI/q
- ソドムは神が滅ぼしたんだって...火山の噴火じゃねぇか...
火山が噴火したら「神の怒り」、大地震が起きたら「神の怒り」
洪水が起きたら「神の裁き」...2500年前の神官なら話は
判るが、現代の宗教屋が言ったら、子供があざ笑うよ...
ソドムの話と言っても、エゼキエルもイザヤも読んでないんだろ
それと比べたら、創世記は茶番の紙芝居だよ
- 484 :神も仏も名無しさん:2009/10/06(火) 01:14:48 ID:M9BIqy2J
- ヨシュアを読めよ
- 485 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/06(火) 01:51:33 ID:odbrOLik
- >>483
のぞいてみたら、相変わらず自分に都合のよい
紙芝居を作り続けているんだな。ww
お前は今も「ホモもスキー」として、
ホモをかばっているだけだろ。w
便所の落書き紙芝居は、
表社会で相手にされない、
終わってるだけの存在のハズなのに...w
- 486 :一輝:2009/10/06(火) 02:07:13 ID:muDBWoZ0
- ダニエルさん、すいません。。
昨日は脱線してしまいました。
ここは学ぶところでした。謝罪しますm(__)m
- 487 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/06(火) 02:26:08 ID:odbrOLik
- >>436=有本康夫www
>楽しみの一つは、聖書を読む事だけど...
確かに、自分なりに創作話をつくりながら読む異端的読み方は、
楽しいかもな。w
エホ症候群を自分なりに消そうとして、そうしているのか、
結局はエホ証のやり方を今も、見習っているかは知らんがな。w
- 488 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/06(火) 07:56:56 ID:TYrzT9gj
- >>485
>>487
また朝鮮派ゴキブリだよ
アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!
アホ〜の朝鮮派!アホ〜の福音派!
アホ〜の福音!アホ〜の朝鮮系!アホ〜の白丁!
アホの福音派〜〜〜〜〜〜!
- 489 :神も仏も名無しさん:2009/10/06(火) 10:47:33 ID:k4VyZ7PC
- テスト
- 490 :神も仏も名無しさん:2009/10/06(火) 20:03:22 ID:Uxefuv6/
- 許す
- 491 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/07(水) 23:05:39 ID:OCcrNbrp
-
■出エジプト 7:20〜21
モーセとアロンは、主の命じられたとおりにした。
彼は杖を振り上げて、ファラオとその家臣の前でナイル川の水を打った。
川の水はことごとく血に変わり、川の魚は死に、川は悪臭を放ち、
エジプト人はナイル川の水を飲めなくなった。こうして、エジプトの国中が血に浸った。
***** 感想 *****
ナイル川の水が血に変わり、ナイル川の水を飲めなくなりました。
『こうして、エジプトの国中が血に浸った。』
と書いてあるのですが、この『血に浸った。』というのは、
この悲惨な状況を模写した言葉のようにも思えますね。
- 492 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/07(水) 23:07:42 ID:OCcrNbrp
-
■出エジプト 7:22〜23
ところが、エジプトの魔術師も秘術を用いて同じことを行ったので
ファラオの心はかたくなになり、二人の言うことを聞かなかった。主が仰せになったとおりである。
ファラオは王宮に引き返し、このことをも心に留めなかった。
***** 感想 *****
エジプトの魔術師も秘術を用いて同じことを行った、とのことですが、
いったん血に染まったナイル川の水を、エジプトの魔術師は
どうやって、また再度、血に染めたんでしょうか?
もう既に染まってたんじゃないのかな?
それとも、水がきれいになってから同じことをしたの?
ちょっと、よくわかりません。。。
- 493 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/09(金) 01:19:32 ID:SoJBYeF9
- >>492
いったん血に染まったナイル川の水を、エジプトの魔術師は
どうやって、また再度、血に染めたんでしょうか?
もう既に染まってたんじゃないのかな?
それとも、水がきれいになってから同じことをしたの?
この馬鹿は、教団から脅迫でもされてるんだろか
正常なオツムだったら、創作物語の世界だとトックに判るハズ
なんだけどね
- 494 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/09(金) 09:04:30 ID:frGbGkbZ
- >>492-493
川なんだから、時間の経過とともに上流の水によって元に戻っていくのが、
普通だと思います。
正常なオツムだったら、いつもの「ココもすきーこと有本康夫の、聖書冒涜創作物語」の世界だと判るハズ です。w
- 495 :神も仏も名無しさん:2009/10/09(金) 14:15:40 ID:Ft2UKXye
- >>492
範囲が狭くても、
残っている水を血に変えれば、
「同じことをした」と表現されていても、
おかしくないのでは?
「まったく同じことをした」とは、
書いていないので。
- 496 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/09(金) 22:09:12 ID:+17/ra7s
- >>495
>範囲が狭くても、
>残っている水を血に変えれば、
>「同じことをした」と表現されていても、
>おかしくないのでは?
僕も、そう思いたいのですが、以下のように書いてあるので
エジプト全土に渡って、ことごとく川の水が血に変わったとしか思えないのです。
★出エジプト 7:21
川の水はことごとく血に変わり、川の魚は死に、川は悪臭を放ち、
エジプト人はナイル川の水を飲めなくなった。
こうして、エジプトの国中が血に浸った。
- 497 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/09(金) 22:49:28 ID:+17/ra7s
- >>494
> 川なんだから、時間の経過とともに上流の水によって元に戻っていくのが、
>普通だと思います。
うん。それ以外に考えられないんですよ。
ところで、エジプトの魔術師の秘術って、相当凄いものなんですね。
神の奇跡と、同じことが出来たというくらいですから。
- 498 :神も仏も名無しさん:2009/10/09(金) 23:06:10 ID:OCocGhAp
- 「伝承の元になったものがある」と「伝承を元に書いた人が創作と割り切っている」かどうかは別問題だと思います。
- 499 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/10(土) 02:41:16 ID:30Kfrmqs
- >>494
この朝鮮人は、ヤクザから脅迫でもされてるんだろね...
- 500 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/10(土) 02:46:21 ID:30Kfrmqs
- >>498
>ところで、エジプトの魔術師の秘術って、相当凄いものなんですね。
>神の奇跡と、同じことが出来たというくらいですから。
この馬鹿は、神の奇跡を凄いんだと言いたいのか、エジプトの魔術師童話
を凄いんだと言いたいのか、自分のオツムの中が錯乱してるらしい。
とどのつまりどちらも凄いとは言えず、自分のオツムの弱さを晒して
しまってる
- 501 :神も仏も名無しさん:2009/10/10(土) 19:14:41 ID:7UMxr6IO
- ★出エジプト 7:21
川の水はことごとく血に変わり、川の魚は死に、川は悪臭を放ち、
エジプト人はナイル川の水を飲めなくなった。
こうして、エジプトの国中が血に浸った。
「神は言われた。『生き物が水の中に群がれ。』(創世記1.20)
「水に群がるもの、すなわち魚」が、科学を意味することは、イザヤ書に記されていることで明らかです。
「何ゆえ、わたしが来ても、だれもいないのか。
・・・見よ、わたしが叱咤すれば海は干上がり、大河も荒れ野に変わる。
水は涸れ、魚は異臭を放ち、渇きのため死ぬ。
わたしは、天に喪服をまとわせ、粗布で覆う」(イザヤ50.2-3)
「魚」は科学を意味しますが、ここでは主から与えられた信仰によって魂が入り、
生きるものとなりました。
「神は水に群がるもの、すなわち大きな怪物、うごめく生きる物をそれぞれに、、創造された」(創世記1.21)
「大きな怪物」とは、科学の一般的共通像を指し、その中から特殊化されたものが出てきます。
預言者の言葉に時として出てくる大型海獣やクジラは、科学知の一般化を意味します。
エジプト王フェラオは、人間の英知と理知の表象で、知識一般を意味します。
かれは偉大な海獣と呼ばれています。
「主なる神はこう言われる。エジプトの王、ファラオよ、わたしはお前に立ち向かう。
ナイル川の真ん中に横たえる巨大なわによ、お前は言う。『ナイル川はわたしのもの
わたしが自身のために造ったものだ』と」(エゼキエル29.3)
その他、多くのところで記されています。
エゼキエル32.2、イザヤ27.1、エレミヤ51.34など。
- 502 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/11(日) 01:29:44 ID:7NaUTrZx
- >>497
>ところで、エジプトの魔術師の秘術って、相当凄いものなんですね。
>神の奇跡と、同じことが出来たというくらいですから。
奇跡ではありませんが、
2ちゃんねるでの、「キリストにつく者VS反キリスト」
の関係を思わされます。w
- 503 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/11(日) 01:30:59 ID:ns97BtJk
- >>501
>その他、多くのところで記されています。
>エゼキエル32.2、イザヤ27.1、エレミヤ51.34など。
何時も出て来る、大川OO被れのアホだけど、出エジプトが
それらからパクってる事を知らないらしい。
- 504 :神も仏も名無しさん:2009/10/11(日) 01:44:30 ID:b6O1pG5c
- >>503
>大川OO被れのアホ
ほんとうに出まかせを言うのが好きな人ですね~~+
あなたがたに、「創世記」や「出エジプト記」に内在する霊的意味は、とうてい分かりません。
- 505 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/11(日) 02:03:44 ID:7NaUTrZx
- >>500
ココも好き―は、神の奇跡が凄いんだか、エジプトの魔術師が凄いんだか、
読み取れないで、自分のオツムの中が錯乱してるらしい。w
とどのつまり「神の奇跡がすごいのは当然だが、エジプトの魔術師が同じ事を出来たのは以外性がありすごい」
というニュアンスを読み取れない、自分のオツムの弱さを晒してしまってる。w
- 506 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/11(日) 02:43:54 ID:ns97BtJk
- >>502
>>505
また、朝鮮人ゴキブリが出てきてら...
また朝鮮派ゴキブリだよ
アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!
アホ〜の朝鮮派!アホ〜の福音派!
アホ〜の福音!アホ〜の朝鮮系!アホ〜の白丁!
アホの福音派〜〜〜〜〜〜!
また朝鮮派ゴキブリだよ
アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!
アホ〜の朝鮮派!アホ〜の福音派!
アホ〜の福音!アホ〜の朝鮮系!アホ〜の白丁!
アホの福音派〜〜〜〜〜〜!
- 507 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/11(日) 02:45:40 ID:ns97BtJk
- 大韓民国の国家のメロディに合せて
アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!アホ〜!アホ〜!アホ〜〜!
アホ〜の朝鮮派!アホ〜の福音派!
アホ〜の福音!アホ〜の朝鮮系!アホ〜の白丁!
アホの福音派〜〜〜〜〜〜!
- 508 :神も仏も名無しさん:2009/10/11(日) 04:01:09 ID:8cu1Kblz
- アホ〜、国歌だろ(笑
- 509 :神も仏も名無しさん:2009/10/11(日) 15:40:57 ID:CD6dTOxB
- ココモスキーさんはどんだけ底辺の身分なんだ?
- 510 :神も仏も名無しさん:2009/10/11(日) 19:19:33 ID:mHfE7TTD
- 本人はバラモンと思ってる。
周囲はバカモンと思ってる。
- 511 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/12(月) 01:37:37 ID:KvltmK+q
-
■出エジプト 7:24
エジプト人は皆、飲み水を求めて、ナイル川の周りを掘った。
ナイルの水が飲めなくなったからである。
***** 感想 *****
かなり危機的な状況になってきていることがわかりますね。
- 512 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/12(月) 01:41:51 ID:KvltmK+q
-
ところで、ナイル川にこのことが起こる前には、
ファラオは、次のような命令をしていたのでしたね。
「生まれた男の子は、一人残らずナイル川にほうり込め。」
ですから、ナイル川には、数多くのヘブライ人の男の子の命が
捨てられていたわけです。
- 513 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/12(月) 01:49:27 ID:KvltmK+q
-
■出エジプト 7:25〜8:4
主がナイル川を打たれてから七日たつと、主はモーセに言われた。
「ファラオのもとに行って、彼に言いなさい。
主はこう言われた。『わたしの民を去らせ、わたしに仕えさせよ。
もしあなたが去らせることを拒むならば、わたしはあなたの領土全体に蛙の災いを引き起こす。
ナイル川に蛙が群がり、あなたの王宮を襲い、寝室に侵入し、寝台に上り、更に家臣や民の家にまで侵入し、
かまど、こね鉢にも入り込む。
蛙はあなたも民もすべての家臣をも襲うであろう』と。」
***** 感想 *****
ナイル川の水が血に変わってから、七日後に、主は
この蛙の災いが起こることをファラオに知らせるようにとモーセに言われました。
- 514 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/12(月) 02:01:14 ID:KvltmK+q
-
■出エジプト 8:5〜6
主は更にモーセに言われた。
「アロンにこう言いなさい。杖を取って、河川、水路、池の上に手を伸ばし、蛙をエジプトの国に這い上がらせよ。」
アロンがエジプトの水の上に手を差し伸べると、蛙が這い上がってきてエジプトの国を覆った。
***** 感想 *****
ファラオが言うことをきかなかったのでしょうか?
- 515 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/12(月) 11:28:13 ID:51VxM5CJ
- >>512
>ファラオは、次のような命令をしていたのでしたね。
>「生まれた男の子は、一人残らずナイル川にほうり込め。」
出エジプトの創作者のオツムは子供なみだと言う事だろ
幾らアホのファラオでも、こんな事はやらないと思うよ
創作物とは言っても、もっとマシなシナリオを描くべきでしょ
それで、ファラオの名前が一回も出てこない事にキリスト教徒
は何の疑問も持っていないらしい
- 516 :神も仏も名無しさん:2009/10/12(月) 14:34:14 ID:FibOxIkO
- それでなら、ほかのファラオの名前は出てくるでしょ。
聖書の中で、似たようなことをしたヘロデ王の名前は出てきますよ。
- 517 :片岡数吉 ◆X8bUvIiQ1A :2009/10/12(月) 19:19:32 ID:/rFPkmTO
- ファラオは
エジプトの言葉で
「王」
です
- 518 :アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/12(月) 19:29:36 ID:LegXakUf
- 聖書にはスフィンクスが出てこない。これは単なる物語か。
- 519 :神も仏も名無しさん:2009/10/12(月) 20:19:10 ID:EeZn2b87
- >>515
>「生まれた男の子は、一人残らずナイル川にほうり込め。」
>出エジプトの創作者のオツムは子供なみだと言う事だろ
傲慢な心で聖書を読むことは誰にもできません~~+
だから、ナイル川が何を表象しているかも分からないんでしょうね。
「主なる神はこう言われる。エジプトの王、ファラオよ、わたしはお前に立ち向かう。
ナイル川の真ん中に横たえる巨大なわによ、お前は言う。『ナイル川はわたしのもの
わたしが自身のために造ったものだ』と」(エゼキエル29.3)
- 520 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/12(月) 23:15:59 ID:51VxM5CJ
- >>516
>聖書の中で、似たようなことをしたヘロデ王の名前は出てきますよ。
コイツも中学校の2次方程式が解けなかったんだよ...
ヘロデ王は新約に出て来るイスラエルの王だよ。
今は古代エジプトのファラオの話をしてると言うのに。
>>518
>聖書にはスフィンクスが出てこない。これは単なる物語か。
ピラミッドもエジプトの神の名も出てこないよ。
出エジプトの編者はエジプトを知らないんだよ。
>>519
これで、出エジプトを創作してる人たちの中に、
エゼキエル(ヤハウィスト)の末裔が入ってると言う話は
全く聞いてないんだよ。
エゼキエルもファラオの名前は知らなかったらしい。
- 521 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/12(月) 23:59:01 ID:HEWagLvC
-
■出エジプト 8:7
ところが、魔術師も秘術を用いて同じことをし、蛙をエジプトの国に這い上がらせた。
***** 感想 *****
それでなくても蛙が多くて困ってしまうのに、魔術師までも蛙を這い上がらせたら、
さらに蛙が増えて、エジプトの国民は、いい迷惑ではなかったでしょうか。
そんな風に僕は思います。
- 522 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/13(火) 00:01:36 ID:HEWagLvC
-
■出エジプト 8:8〜11
ファラオはモーセとアロンを呼んで、
「主に祈願して、蛙がわたしとわたしの民のもとから退くようにしてもらいたい。
そうすれば、民を去らせ、主に犠牲をささげさせよう」と言うと、モーセはファラオに答えた。
「あなたのお望みの時を言ってください。いつでもあなたとあなたの家臣と民のために祈願して、
蛙をあなたとあなたの家から断ち、ナイル川以外には残らぬようにしましょう。」
ファラオが、「明日」と言うと、モーセは答えた。
「あなたの言われるとおりにしましょう。あなたは、我々の神、主のような神がほかにいないことを知るようになります。
蛙はあなたとあなたの王宮、家臣や民の間から退いて、ナイル川以外には残らなくなるでしょう。」
***** 感想 *****
ファラオに同情してしまう僕。
- 523 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/13(火) 00:36:06 ID:F+Kas4dY
- >>520
二次方程式より簡単なはずである、
「おまえが創った創作話につきあって書いてあるという事を、お前が読み取る力がない」という事だろ。w
>出エジプトの創作者のオツムは子供なみだと言う事だろ
>幾らアホのファラオでも、こんな事はやらないと思うよ
>創作物とは言っても、もっとマシなシナリオを描くべきでしょ
>それで、ファラオの名前が一回も出てこない事にキリスト教徒
>は何の疑問も持っていないらしい
>聖書の中で、似たようなことをしたヘロデ王の名前は出てきますよ。
- 524 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/13(火) 00:37:45 ID:yco8Bq/8
- >>521
>>522
この馬鹿はヤケになってるんと違うか? やればやるほど
アホ信者の醜態を晒すと言うのに。
- 525 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/13(火) 01:11:28 ID:F+Kas4dY
- >>524
あんたには、まったくかなわんだろ。w
てゆうか、ほとんど醜態さらしていないだろ。コテハンで長い間やっているのに。
キリスト教徒として、見習わなきゃならんと思っているくらいだよ。
それよりも、元エホ証ムスリムの異常者が、インチキカキコで醜態晒しているだけと思っている人のほうが多いだろ。w
さらに、こういうカキコを醜態と受け止められないほどの、醜態は2ちゃんでも珍しいんじゃないか。w(>>506-507)
俺の場合は、ついついお前を相手にしてしまう醜態をさらしているのは認めるがな。w
- 526 :神も仏も名無しさん:2009/10/13(火) 10:36:14 ID:htq/67JG
- >>524
お前が一番醜態晒してるんだろが。盆暗
- 527 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/14(水) 01:54:51 ID:PrvKQLHf
- ちょっと時間があったので、久しぶりに出エジプトを読んだけど
コレを書いた奴は、ホンマのエジプトの事を殆ど知らない事が判ったよ
列王記の方がまだマシだと思うよ
- 528 :神も仏も名無しさん:2009/10/14(水) 20:17:51 ID:oSIN9fqo
- なんぼ読んでもなんにも頭に入らんのとちゃうか?
- 529 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 20:06:02 ID:aR79JUNl
-
***** 感想 *****
ココモスキーは、主によって導かれるより、自分と世間によって自分を導くこと
を好む人ですから、いつまでたっても、聖書に書いてあることが理解できません。
そう思いませんか? ダニエルさん。
- 530 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/15(木) 22:15:48 ID:20VawFFH
- >>529
>ココモスキーは、主によって導かれるより、自分と世間によって自分を導くこと
>を好む人ですから、いつまでたっても、聖書に書いてあることが理解できません。
>そう思いませんか? ダニエルさん。
どうなんでしょうか。
僕自身も、聖書に書いてあることが理解できているとは言えません。
僕も彼も、似たようなものじゃないでしょうか。
僕と彼とで異なる点としてですが、
彼は、聖書の記述を信仰的に捉えることを拒否しているようですね。
何が彼にそうさせているかは、僕にはわかりませんから、そのことについてコメントもできません。
きっと、キリスト教というものについて、悪いイメージを持つに至った過去の経験があるのだろうなと思います。
彼について、聖書を理解できていない、という気持ちは、まったくありません。
聖書の知識も、僕なんかよりも豊富にある方だと思います。
- 531 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/15(木) 22:22:49 ID:20VawFFH
-
聖書を、歴史書として読む人もいるかもしれません。
聖書を、教養として読む人もいるかもしれません。
聖書を、おとぎ話として読む人もいるかもしれません。
聖書を、学術的な観点から読む人もいるかもしれません。
聖書を、批判的な態度を持って読む人もいるかもしれません。
どれが悪いとか良いとか言うつもりは僕にはありません。
皆、自分が定められたように、この世界で生きているからです。
- 532 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 22:26:00 ID:20VawFFH
-
ちなみに、
僕は、聖書を信ずるに値する本として読んでいます。
そこには、神の言葉が書かれていると信じているからです。
これは、僕の信仰であって、これが正しいとか言うつもりはまったくありません。
人は、生まれ持った本分に従って生きているものと思います。
聖書を信じることができるということは、神からの大きな恵みであると思っています。
主よ、感謝します。アーメン。
- 533 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/15(木) 22:35:22 ID:20VawFFH
-
僕は、聖書を理解しよう、と思って読んでいません。
聖書から、教えていただこう、と思って読んでいます。
つまり、僕が主体なのではなく、聖書に書かれてあることが主体なんです。
こちらの気持ちとしては完全に受け身なのです。
聖書というものは、自分が自分の頭で理解しよう、と思ったとしても
なかなか理解できるような書物ではないことは、もう骨身に染みて知っています。
- 534 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 22:38:56 ID:9t7e0B38
- >聖書の知識も、僕なんかよりも豊富にある方だと思います。
そんなことを言うから、バカが図に乗るんです。
あんなものは、とても知識と言うようなものではありません。
がらくたです。
- 535 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/15(木) 22:48:02 ID:20VawFFH
-
ひとつ言いたいことがあります。
これは、クリスチャンの方々に対してです。
聖書を信じない人や、教会に関心のない人や、神について関心のない人に対して
責める気持ちや、馬鹿にする気持ちや、さげすむ気持ちなど持つべきではないと思います。
たとえそうした人たちがクリスチャンを馬鹿にする発言をしていたとしても
彼らは、神もイエスもよくわかっていないのだから仕方がないと僕は思っています。
むしろ、そうした人たちというのは、非常に気の毒だと思うのです。
クリスチャンの人が、僕がココモスキーさんをあまり責めないことについて
不満をこのスレに書き込むことが本当によくありますが、僕はそんなことをするつもりは
もともと、まったくありませんし、むしろ気の毒だなあ、という気持ちでいます。
- 536 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 22:58:12 ID:3Fnd7m9S
- き‐の‐どく【気の毒】
「きのどく」を大辞林でも検索する
[名・形動](スル)《もと、自分の気持ちにとって毒になることの意で、「気の薬(くすり)」に対する語》
1 他人の不幸や苦痛などに同情して心を痛めること。また、そのさま。「お―に存じます」「―な境遇」
2 他人に迷惑をかけて申し訳なく思うこと。また、そのさま。「彼には―なことをした」
3 気にかかること。不快に思うこと。また、そのさま。
・ 「思ひもつかねえことを言はれると、おいらも腹は立たねえが―だ」〈人・辰巳園・初〉
4 困ってしまうこと。きまりが悪いこと。また、そのさま。
・ 「親方の手前―のおもはくにて、顔を真赤にしてゐる」〈滑・浮世床・初〉
[派生] きのどくがる[動ラ五]きのどくげ[形動]きのどくさ[名]
[類語] (1)可哀相(かわいそう)・哀れ・不憫(ふびん)・痛痛しい・痛ましい・労(いたわ)しい/(2)心苦しい・済まない・申し訳ない
[ 大辞泉 提供:JapanKnowledge ]
受け取る側とっては、バカされるよりきつい言葉かもしれないね。ここもちゃん。
- 537 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 23:08:38 ID:3Fnd7m9S
- バカにされるより^^
- 538 :一輝:2009/10/15(木) 23:14:32 ID:c5esyAg+
- >>532>>535
アーメンです。
ココモスキーさんは確かに毒を吐いて私達に挑戦してきますが、
何か絶望の心を感じます。
そして、憎めないと言うか…
私が恐いのは同じ主を信じていて互いに憎みあうことです。
でも いろんな意見があって当然ですよね。
- 539 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 23:24:11 ID:3Fnd7m9S
- >私が恐いのは同じ主を信じていて互いに憎みあうことです。
かれは主を信じていないよ。
イエスを主(神)と信じているのは、ノータリンのキリスト教者と、アホ歌うたってる人ですよ。
福音書は便所の落書きとまで言ってます。
>でも いろんな意見があって当然ですよね。
はい、独自のトンチンカンな聖書解釈をしていますが。
- 540 :一輝:2009/10/15(木) 23:31:37 ID:c5esyAg+
- >>539
うん。。でもなんか憎めないと言うか…
彼は私に聖書を読むのが楽しみだって言ったんですよ。
楽しいって言ってくれたんです。
それが嘘でも私は嬉しかったです。
形は違えど、共通のものがあるっていいですよね。
- 541 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 23:48:26 ID:tsoo719E
- 「わたし、イエスは御使いを遣わして、諸教会について、これらのことをあなたがたにあかしした。
わたしはダビデの根、また子孫、輝く明けの明星である。」
(ヨハネの黙示録22−16)
12 暁の子,明けの明星よ.どうしてあなたは天から落ちたのか.国々を打ち破った者よ.どうしてあなたは地に切り倒されたのか.
13 あなたは心の中で言った.『私は天に上ろう.神の星々のはるか上に私の王座を上げ,北の果てにある会合の山にすわろう.
14 密雲の頂きに上り,いと高き方のようになろう.』
15 しかし,あなたはよみに落とされ,穴の底に落とされる.
16 あなたを見る者は,あなたを見つめ,あなたを見きわめる.『この者が,地を震わせ,王国を震え上がらせ,
17 世界を荒野のようにし,町々を絶滅し,捕虜たちを家に帰さなかった者なのか.』
18 すべての国の王たちはみな,おのおの自分の墓で,尊ばれて眠っている.
19 しかし,あなたは,忌みきらわれる若枝のように墓の外に投げ出された.剣で刺し殺されて墓穴に下る者でおおわれ,踏みつけられるしかばねのようだ.
20 あなたは墓の中で彼らとともになることはない.あなたは自分の国を滅ぼし,自分の民を虐殺したからだ.悪を行なう者どもの子孫については永久に語られない.
(イザヤ書14章)
- 542 :神も仏も名無しさん:2009/10/15(木) 23:50:21 ID:tsoo719E
- イエスも明けの明星だが、ルシファーも明けの明星なんだな。
>あなたは自分の国を滅ぼし,自分の民を虐殺したからだ
は、黙示録の18章と関連しているようだな。
しかして、堕天使ルシファーの正体とは、
>『この者が,地を震わせ,王国を震え上がらせ, 世界を荒野のようにし,町々を絶滅し,捕虜たちを家に帰さなかった者なのか.』
ん?「捕虜たちを家に帰さなかった者」だって?
「約束の地に連れて行く」、と言ってあの地を脱出させておきながら、荒野を40年間も彷徨わせたあげくに、
荒野で野垂れ死にさせて、結局、約束の地には入らせなかった者って誰だ?
そういえば、あいつは、あの地を脱出して行った時に、残された民に様々な艱難を降りかからせて苦しめて逃げたな。
結局、約束も果たさないで、ついて行った者にも、残した者にも、係わった者達全てに災いだけを与えた者って、
誰だ?
そう、あいつだよ、あいつ、
あいつがルシファーだったんだよ。
- 543 :神も仏も名無しさん:2009/10/16(金) 00:10:08 ID:K5zYXeQ5
- 地獄には、そこを支配する悪魔 Diabolus がいて、光の天使として最初造ら
れながら、反乱を起こして、その後、徒党とともに地獄に投げ込まれたと、
キリスト教会ではまだ、信じられています。
これは、みことばの中に、「悪魔」「サタン」「ルチフェル」「曙の子」の
名で呼ばれる者がおり、そのような文字上の意味解釈から生まれた信仰です。
ところが、「悪魔」や「サタン」は、地獄を指します。
「悪魔 Diabolus 」とは、背後にある地獄で、そこには「悪鬼 mali genii 」
とよばれる極悪の霊がいます。また「サタン」は、前面にある地獄)を指し、
そこは「悪霊」と呼ばれる霊がいますが、かれらはそれほど邪悪ではありません。
なお、「ルチフェル」とは、バベルまたはバビロニア出身者のことで、かれらは
天界まで支配権を拡張しようとしました。
- 544 :神も仏も名無しさん:2009/10/16(金) 00:15:13 ID:05rP/BEw
- モーセの後継者はヨシュア(イエス)
ルシファーの子孫がイエス、
モーセは旧約
イエスは新約
旧約とは、新約を用意する為の暫間的な契約。
新約を出現させる為には、どうしても旧約というプロセスを経る必要があった。
新しい契約ができたら、旧い契約は必要なくなり、破棄される。
これが聖書=旧約+新約の意味、
聖書とは、「神の計らい=神の計画=人類進化のプロセス」を記述した預言書=計画書。
新約ができた歴史なのに、それを認めないで旧約に拘っているのがユダヤ人。
- 545 :一輝:2009/10/16(金) 00:19:58 ID:ZmCfTdVL
- ルシファーとは傲慢の象徴と私は思っています。
私達はあらゆる富と権力を得たとき傲慢になり、神を忘れます。。
もはや思い出すこともない。
しかし、死の恐怖は確実に訪れる。
その恐怖は凡人の否ではないでしょう。
想像したくもない…。。
- 546 :神も仏も名無しさん:2009/10/16(金) 00:28:51 ID:wAD9rLOT
- ID: tsoo719E と ID: 05rP/BEw は、名無しの千年王子だろ。
卒業宣言したくせにw コテを隠してアホを晒すバカものw
http://s03.megalodon.jp/2009-0320-2053-29/gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1231686585/
604 :千年王子:2009/02/08(日) 13:59:48 ID:x2UzqlAo
あのね、俺はこんなにノタノタしているスレは卒業したの。
もどかしくてやってられないわさ。
- 547 :ボアネルゲ ◆.4ewv3w38s :2009/10/16(金) 20:48:44 ID:RYT+okAD
- >>535
ダニエルさんはやさしいですね。
彼は、スレタイ>>1から考えても全くの荒らしです。(聖書を信じている人のみ参加可能)
しかも、>>215のようなことをダニエルさんに対して書く人に、
そのような態度をとれるのですから、頭が下がります。
>聖書を信じない人や、教会に関心のない人や、神について関心のない人に対して
また、自分もこの程度なら日本では普通ですし、あんなことは書かないです。
それでも、ここはダニエルさんのスレですので以後、スルー努力はしてみます。
自分自身も、このことを忘れないように気をつけます。
<Eph> 2:5 ──あなたがたが救われたのは、ただ恵みによるのです──
- 548 :神も仏も名無しさん:2009/10/16(金) 23:03:36 ID:viBqdjct
- >>547
おそらく、聖書の教えはどんなここがあっても守らなければならない、
ということからなんでしょう。
たとえば、主が、隣人を愛せよと言えば、どんな人でも愛しなさいという
ような誤った取り方をしているからだと思います。
やさしさとは、また違ったもののような気がします。
- 549 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/16(金) 23:08:15 ID:caE4YY41
- >>547
><Eph> 2:5 ──あなたがたが救われたのは、ただ恵みによるのです──
丁度、ぴったりな聖句をありがとうございます。
まったく、この聖句のとおりだと思います。
僕自身、努力した覚えも、善行を積んだ覚えもないのに、
一方的に神から手を差し伸べてもらったわけです。
- 550 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/16(金) 23:14:52 ID:caE4YY41
- >>548
>たとえば、主が、隣人を愛せよと言えば、どんな人でも愛しなさいという
>ような誤った取り方をしているからだと思います。
困りましたね。。。
僕がココモスキーさんを愛した覚えはありませんよ。
なぜ、皆さん、そのように誤解するんでしょうね。
人はそれぞれうまれ持った性分に従って生きるべき、と考えているだけのことです。
- 551 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/16(金) 23:18:00 ID:caE4YY41
-
僕がやさしいとか、そうでもないとか
まあ、別にいいではないですか。
ところで、『隣人』ということが話題にあがったので、
そのことについて、少し書いておきます。
『隣人』というのは、自分と多少なりとも関わりがある、と自分が考えた人のことです。
つまり、誰がその人の隣人であるのかは、その人の気持ちが決定するわけです。
- 552 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/16(金) 23:21:12 ID:caE4YY41
-
このスレをやっていると、
牧師にならなくて良かったなあ、と本当に思います。
こちらの人格とかを、あれこれと言われてみたりするし、
良い人を装わなければならないような感じがします。
生活がかかっているから、それも仕方のないことですが。
ネットで、まったくの無報酬で活動することは本当に気が楽です。
タダで受けたのだから、タダで還元すべきですし。
- 553 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/16(金) 23:25:46 ID:caE4YY41
-
それに、たいした働きができなくても、
うしろめたい気持ちにならなくても済むし。
本当に、ネットというのは僕の性分に合っているようです。
- 554 :神も仏も名無しさん:2009/10/16(金) 23:32:12 ID:viBqdjct
- それはよかったですね。
自分を自分でいい人と思っていると、天使はあなたに近づけません。
悪臭で天使も逃げていくそうです。
- 555 :神も仏も名無しさん:2009/10/16(金) 23:37:16 ID:DTYj1mRR
- 近々メシアニック・ジューの人が来て話してくれるみたいですよ。
平日なので私は行けませんが…。
http://www.am-forum.jp/
- 556 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 00:39:35 ID:As98wOPE
- >>554
>それはよかったですね。
>自分を自分でいい人と思っていると、天使はあなたに近づけません。
>悪臭で天使も逃げていくそうです。
悪臭で天使が逃げるとか、そうした話を誰から聞いたのかは知りませんが、
そうした内容は、僕は聖書の中で見たことがありません。
天使がどうのこうの言う人が、実際に天使を見たり
話したりとかしたわけでもないと思います。
ですから、そんな話は、与太話の類なのです。
たとえ牧師がそのように言っていたのだとしても、あまり真に受けない方が良いと思います。
- 557 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 00:42:34 ID:As98wOPE
-
人には、どうしても宗教観念というものがあって、
与太話でも、ありがたがって真に受けてしまうことが往々にしてあると思います。
ですが、このスレを見てくださっている方々には、
人の言い伝えや、人間の作った空想話を信じるのではなく、
聖書に記されている神の言葉を信じることをお勧めしたいと思います。
- 558 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 01:09:05 ID:TN5vBKEy
- >ですから、そんな話は、与太話の類なのです。
聖書には、天使がいろいろな場面で登場します。
天使の話を、はなっから与太話と否定するような人に、
キリスト教が本当に理解できていると思いますか。
この人にとって、聖書に記されている地獄も天国も架空のもので、
キリスト教とは、神がなにか心の安寧をはかってくれるくらいのことと、
思っているのでしょうか?
- 559 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 08:02:59 ID:wPa4i/KB
-
■出エジプト 8:12〜14
モーセとアロンがファラオのもとから出て来ると、モーセはファラオを悩ました蛙のことで主に訴えた。
主はモーセの願いどおりにされ、蛙は家からも庭からも畑からも死に絶えた。
人々はその死骸を幾山にも積み上げたので、国中に悪臭が満ちた。
***** 感想 *****
主は、モーセの取次ぎにより、ファラオの願いを聞き入れてくださいました。
- 560 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 08:06:13 ID:wPa4i/KB
-
■出エジプト 8:15〜17
ファラオは一息つく暇ができたのを見ると、心を頑迷にして、
また二人の言うことを聞き入れなくなった。主が仰せになったとおりである。
主はモーセに言われた。
「アロンに言いなさい。『杖を差し伸べて土の塵を打ち、ぶよにさせてエジプト全土に及ぼせ』と。」
彼らは言われたとおりにし、アロンが杖を持った手を差し伸べ土の塵を打つと、
土の塵はすべてぶよとなり、エジプト全土に広がって人と家畜を襲った。
***** 感想 *****
モーセは、今度はアロンへの取次ぎとして、神からの命令を受け取りました。
それにしても、『土の塵』がすべてぶよになったら、相当大変なことだろうと思います。
- 561 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 08:07:52 ID:wPa4i/KB
- >>558
>天使の話を、はなっから与太話と否定するような人に、
>キリスト教が本当に理解できていると思いますか。
何が言いたいのか、さっぱりわかりませんが、
キリスト教を理解などしていませんよ。
僕は聖書を素直に読もうとしているだけのことです。
いつ、僕がキリスト教を理解している、と発言したのでしょう?
- 562 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 08:15:13 ID:wPa4i/KB
-
「キリスト教」というのも、ひとつの宗教なのであって、
聖書に基づかない、色々な言い伝えや独自の見解などで溢れています。
だから、僕は「キリスト教」というやつを、あまりお勧めはできません。
聖書を素直に読み、祈り、神がお望みになっていることが成るように
生きていきたいものです。
- 563 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 08:19:50 ID:wPa4i/KB
-
ただし、ここで誤解のないように書いておきます。
教会に通うことが無意味なのではありません。
イエスは、洗礼とミサ(聖餐式)を行うように聖書の中で言っておられるからです。
ですから、これらのことを行っている教会には所属する必要があると考えられます。
教会に所属しながら、個人では祈りと聖書の言葉によって、自身を
神への聖なる献げ物とすべきだと僕は考えております。
- 564 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 08:24:52 ID:wPa4i/KB
-
■出エジプト 8:18〜19
魔術師も秘術を用いて同じようにぶよを出そうとしたが、できなかった。
ぶよが人と家畜を襲ったので、魔術師はファラオに、
「これは神の指の働きでございます」と言ったが、
ファラオの心はかたくなになり、彼らの言うことを聞かなかった。
主が仰せになったとおりである。
***** 感想 *****
エジプトの魔術師は、水を血に変えたり、蛙を大量発生させたりは出来たのですが、
「土の塵」を、すべてぶよに変えることは出来なかったようです。
「土の塵」を、すべてぶよに変えることは、他のことよりも難しかったのでしょうか?
そういえば、イエスは水をワインに変えていましたね。
- 565 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 11:19:19 ID:Dv/JO531
- 2コリント 11:14
だが、驚くには当たりません。サタンでさえ光の天使を装うのです。
>>556
>悪臭で天使が逃げるとか、
土俗信仰的な臭いがします。
- 566 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 17:54:46 ID:UHOrMFiR
- かって異邦人を拷問にかけたユダヤ人や、人生の喜びをすべて姦淫に置き、
しかも残虐だったキリスト教界出身者がいて、現在に至るまで、その地獄は
増え続けています。
かれらはときおり、人糞の悪臭に快感を覚えますが、その地獄が開くと、
悪臭が全面にみなぎります。善霊がその臭いをかぐと、失神するばかりです。
そのような糞尿の悪臭が、地獄では充満したり、止んだりします。
姦淫の快楽が、悪臭に変わることもあり、この状態で、悪霊たちは年を経、
時間の経過ともに、孤独となって取り残されます。
拷問されても座ったままで、変形したミイラのように見えますが、なおまだ
生きています。
- 567 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 21:25:23 ID:YQHShv5d
- ダニエルさんに質問です。
カトリックなどは信仰告白とき、体の復活を信じます。と言うようですが、
キリストキリスト教のいう体の復活とは、聖書のイエスの復活の記事にあるような、
壁をすり抜けたりする、物質の制約を受けない、
特別な体となって、再生するということなのでしょうか?
ダニエルさんの見解を聞かせてください。
- 568 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 22:50:20 ID:H2giCVDb
- >>567
>キリストキリスト教のいう体の復活とは、聖書のイエスの復活の記事にあるような、
>壁をすり抜けたりする、物質の制約を受けない、
>特別な体となって、再生するということなのでしょうか?
当然、物質の制約を受けないでしょうね。
しかし、聖書をじっくり読むと、人が復活するときには、
もうすでに天と地とが新しくなっていることがわかると思います。
つまり、物質というもの自体が、もう現在のものとは全然違う形態になっています。
その後に、人の体の復活ということが起こるわけです。
人間の体が変化するだけではないことを、ご理解ください。
- 569 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 22:53:45 ID:H2giCVDb
- >>567
>カトリックなどは信仰告白とき、体の復活を信じます。と言うようですが
確かに、そう言います。
しかし、体の復活を信じないクリスチャンというのもいるようですね。
僕には、それはちょっと不思議です。
聖書に書いてあることを信じないのにクリスチャンを自称するのですから。
- 570 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 22:54:51 ID:zP26AkxM
- 信仰告白ときの体の復活は再臨のことだったのか?
てっきり蘇生したことだと思っていたのだが
- 571 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 22:57:05 ID:zP26AkxM
- 今読んでみたら、確かに再臨のことだった、、
- 572 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 23:01:05 ID:H2giCVDb
- >>570
『復活』と『蘇生』とは、違うことですよ。
『復活』というのは、まったく新しい体になって生きることです。
『蘇生』というのは、仮死状態になっていた人が、息を吹き返すことであって、
体が変化する『復活』とは、まったく別の事柄です。
- 573 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 23:09:59 ID:zP26AkxM
- >>572
>三日目に死人のうちより蘇り
この部分は蘇生のことではないでしょうか?
トマスも傷確かめた訳だから、新しい体では無かったと思うけど
- 574 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 23:13:10 ID:zP26AkxM
- もちろん審判の後の復活は、蘇生とは意味が違うのだろうけど
- 575 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 23:24:36 ID:yESNrghK
- 文語版の使徒信経では「三日目に死者のうちに蘇り」だったのが
口語版になってからは「三日目に復活し」に改訂されたね
- 576 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 23:25:11 ID:H2giCVDb
- >>573
>>三日目に死人のうちより蘇り
>この部分は蘇生のことではないでしょうか?
>トマスも傷確かめた訳だから、新しい体では無かったと思うけど
イエスが復活するまでに三日も経っている、ということをよくよくお考えください。
この時点で、もう蘇生ではないのです。
イエスがトマスたちの前に現れた際には、壁を通り抜けて現れていることを
聖書にてご確認してください。
また、トマスの前に現れた際には、以前と同じ姿で現れたのですが、
それ以外のとき、マグダラのマリアや、エマオに向かっていた二人の弟子の前に
現れた際には、以前と同じ姿ではなかったことをご確認ください。
- 577 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 23:28:02 ID:H2giCVDb
-
イエスの復活について、これほどまでに無知である、ということは
クリスチャンとしては、怠慢だと言わざるをえないのです。
イエスの復活以上に学ぶべきことなど、この世には存在しないのですから
このことについて、各々が真剣に考えるべきなのです。
残念ながら、今の世の中は、そのようにはなっておりませんが。
- 578 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 23:39:02 ID:H2giCVDb
-
なぜイエスがトマスに現れた際には、わざわざ生前と同じ姿で現れたのか
よくよく考えてみてください。
これは、トマスの信仰の弱さゆえだと考えることは出来ないでしょうか。
まあ、これらの事柄については、新約聖書に入ってからにしましょうか。
- 579 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/17(土) 23:51:04 ID:H2giCVDb
- >>567さん
こんな回答ですが、よろしいですか?
あまり回答になっていないようでしたなら、どうぞまたご質問してください。
ご質問がないようなら、また出エジプト記に戻りたいと思います。
- 580 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 23:56:19 ID:zP26AkxM
- >>576
なるほど、確かに書いてありますね。
と言うか、キリスト教では復活の体とは、このような感じに生きてて不便な所がなくなると考えられてるのが
普通なんですね。
どうもでした。
- 581 :神も仏も名無しさん:2009/10/17(土) 23:56:44 ID:YQHShv5d
- >>579
お答えどうもありがとうございました。
- 582 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 00:08:42 ID:6FJPBUAD
- 新しい天と地
「まことにわたしは新しい天と新しい地を創造する。先の事は思い出されず、
心に上ることもない。
だから、わたしの創造するものを、いついつまでも楽しみ喜べ。見よ。
わたしはエルサレムを創造して喜びとし、その民を楽しみとする。
わたしはエルサレムを喜び、わたしの民を楽しむ。そこにはもう、
泣き声も叫び声も聞かれない」(イザヤ65:17-19)
天地創造
「初めに、神は天地を創造された」(創世記1.1)
イザヤ書にある「新しい天と地」と、創世記にある「天地」はどのように
理解すべきと思いますか。天とは宇宙のことですか、地とは大地(地球)の
ことでしょうか? 新しい天と新しい地とは、新しい世界のことでしょうか。
それとも、イザヤ書の「天と地」と創世記の「天地」とはまったく関係のない
話なのでしょうか。
「創造論者」といわれている人たちは、文字通り「天地」を宇宙や地球のこと
だと信じているようです。
しかしそれでは、人の復活のとき、「新しい天と地」になるという意味がまったく
わからなくなります。しかし、ここにどんな意味が隠されているのか、知っている
人はほとんどいません。
- 583 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 00:08:48 ID:Onos2Qk9
- 根底暮らすなのにハードルが高いです
- 584 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/18(日) 00:08:57 ID:xD/sQ65K
- >>578
>なぜイエスがトマスに現れた際には、わざわざ生前と同じ姿で現れたのか
>よくよく考えてみてください。
>これは、トマスの信仰の弱さゆえだと考えることは出来ないでしょうか。
これがキリスト教徒が笑いものになる所以なんだけど
その前の福音書には全くなくて、イエスが死んでから、100年位して
からノコノコ現われるわけないだろ...
キリスト教団が余りにも荒唐無稽な作り話をしていた為に、グノーシス派
の連中から根拠を示せと迫られたんだよ...現代と大して変わらない
それに対して、信者に決して荒唐無稽な作り話ではないと納得してもらう為
に、トマスの逸話が作られたんだよ...これも現代と大して変わらないよ
「わたしを見たから信じたのか。見ないのに信じる人は、幸いである」
なんて言う文書は、ヨハネ福音書の他の部分では使わない言い回しだよ
明らかに、何処かの馬鹿が落書きしたものだよ
まあ、これらの事柄については、新約聖書に入ってからにしましょうか。
- 585 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/18(日) 00:19:55 ID:xD/sQ65K
- >>582
>しかしそれでは、人の復活のとき、「新しい天と地」になるという意味がまったく
>わからなくなります。しかし、ここにどんな意味が隠されているのか、知っている
>人はほとんどいません。
キリスト教徒の「新しい天と地」は、全く何の根拠もない宣伝文句ですので
どんな意味が隠されてるかなどと聞かない方が良いです。知ってる人が殆ど
いないのは当たり前です。
そんな物に騙されてキリスト教徒になったのであれば、
幾ら注意してもあなたは振り込め詐欺にも、詐欺商法にも
引っかかるでしょう。
もう少し賢く生きていただかないと、あなたの人生は騙されて
バッカリの人生になります。
- 586 :一輝:2009/10/18(日) 00:41:26 ID:gD5mA6Cr
- ココモスキーさんだ。
あなたは私の何十倍も存在感があるな〜
あなたを絶対に悪い人ではないと思うのは私だけ?
- 587 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 01:39:54 ID:6FJPBUAD
- >582〜
創世記を文字通り読むと、意味不明な箇所や現実とつじつまが合わないところ
があるから、ポエムとかファンタジーとか言って、ないがしろにする人たちは多いのです。
まず、おおきな思い込みは、創世記第1章第1節に記されている「天地」が宇宙や
地球(大地)を意味していると錯覚するところから始まります。
聖書には、文字上の意味以外に内的意味があります。聖書を神の書としているのは、
まさにその内的意味にあると言えます。
「初めに、神は天地を創造された」(創生1.1)
「初め」とは、人間が再生に向かって出発する最初の時期を指します。
再生にあたって、人は新しく生まれ、いのち)を受けます。再生そのものが、人間の
新しい創造と言われるのはそのためです。
「あなたは御自分の息(霊)を送って、彼らを創造し、地の面を新たにされる」(詩篇104.30)
「天」とは、内部人間を指し、「地」とは、再生前の人間で、外部人間と呼びます。
- 588 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/18(日) 09:57:09 ID:xD/sQ65K
- >>587
コイツは、大川OOの露天商教会だよ...最近はGALとも
言ってるけど、パチンコ屋の新装開店と同じ。
本人も余りやりたくないのだろうが、雇われてる限り
教団からやれといわれたらやらざるを得ない
コンな人間になったら、人生終わりだよ
コンナのに騙される人間も少ないと思うが、黙ってても
一日に何十通と入ってくる勧誘メールと同じでしょ
- 589 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 10:26:26 ID:RAdMJwkH
- >>582
イザヤのその預言は
1 また私は、新しい天と新しい地とを見た。以前の天と、以前の地は過ぎ去り、もはや海もない。
2 私はまた、聖なる都、新しいエルサレムが、夫のために飾られた花嫁のように整えられて、神のみもとを出て、天から下って来るのを見た。
3 そのとき私は、御座から出る大きな声がこう言うのを聞いた。「見よ。神の幕屋が人とともにある。神は彼らとともに住み、彼らはその民となる。
また、神ご自身が彼らとともにおられて、{また彼らの神となり、}
4 彼らの目の涙をすっかりぬぐい取ってくださる。もはや死もなく、悲しみ、叫び、苦しみもない。なぜなら、以前のものが、もはや過ぎ去ったからである。」
5 すると、御座に着いておられる方が言われた。「見よ。わたしは、すべてを新しくする。」また言われた。「書きしるせ。これらのことばは、信ずべきものであり、真実である。」
(ヨハネの黙示録21章)
ここと同じ、ここを参照すべし。
- 590 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 10:39:25 ID:ZJeanKdX
- >>548
>たとえば、主が、隣人を愛せよと言えば、どんな人でも愛しなさいという
>ような誤った取り方をしているからだと思います。
聖書の中の愛にはたくさんの愛があるんだよ。
人間の好きなのはエロチシズムの愛。
神様・イエスさまが隣人愛を説いたのも、神様の存在を知ってもらうため。
神様は人間を通してその人の祈りを成就させることがある。
つまり、神様は敵・味方関係なくその人の祈りを成就させるためには活用するから、その神様の行いに気づくためにも
隣の人、敵を、愛せと言ったんだよ。
- 591 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 11:07:29 ID:UEK2pDX/
- ホモ( ID: xD/sQ65K )
内的 ( ID: 6FJPBUAD)
千年王子 (ID: RAdMJwkH)
昔から粘着している三兄弟のスルーよろしくお願いします。
- 592 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/18(日) 11:12:51 ID:xD/sQ65K
- >>589
>ここと同じ、ここを参照すべし。
んで、これが書かれたのは今から1900年程前だけど、その後
どうなったのか、全く検証しないのがアホ教団の信者だよ...
キリスト教徒と言うのは、全く製造物責任を感じてない、言いっぱなしの
連中だと言う事だよ
- 593 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/18(日) 11:28:50 ID:xD/sQ65K
- >>591
ID:UEK2pDX/
コイツは何時も出て来るアホの朝鮮系福音派だよ
プロテスタントの賛美歌の旋律で
福音派賛歌
アホ!アホ!アホ〜!アホ!アホ!アホ〜!
アホ〜の福音派!アホ〜の福音派!
言葉の通じない福音派!
パンチョッパリの福音派!
アホの福音!アホの福音!
アホの福音派〜〜〜〜〜〜!
- 594 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 12:47:16 ID:+5UqMr+9
- 「ホモ」の一言で片付けられてるしw
- 595 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 12:50:41 ID:hJZADdM9
- >>592
>んで、これが書かれたのは今から1900年程前だけど、その後
どうなったのか、全く検証しないのがアホ教団の信者だよ...
毒麦のたとえを知らんのけ?
イエスは、「畑に毒麦が生えてきても、刈り入れの時まで放置しておきなさい。
刈り入れの時に麦と毒麦を選別するから」
って言ったんじゃないのけ?
黙示録は聖書の最後なんだから、黙示録から再臨、選別までは放置プレイのはず。
黙示録から再臨までの間を検証してもしょうがないんじゃないのかな?
- 596 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 19:25:16 ID:kt0oJYIA
-
>イザヤ書にある「新しい天と地」と、創世記にある「天地」はどのように
>理解すべきと思いますか。天とは宇宙のことですか、地とは大地(地球)の
>ことでしょうか?
「どのように理解すべき」というご質問ですが、
聖書に書いてあることは、聖書に書いてあるとおりに認識してください
としか、僕には言い様がないのです。
つまり、自分の考えを付加すべきではない、とずっと書いているとおりです。
聖書には、「天」について、次のように書いてあります。
★創世記 1:8
神は大空を天と呼ばれた。夕べがあり、朝があった。第二の日である。
- 597 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 19:30:54 ID:kt0oJYIA
-
聖書には、「地」については、次のように書いてあります。
★創世記 1:1
初めに、神は天地を創造された。
地は混沌であって、闇が深淵の面にあり、神の霊が水の面を動いていた。
***** 感想 *****
地は「混沌」、つまり
地とは、様々なものが、ごった煮状態の物なのです。
まず、これらのことを心に刻んでおいてください。
- 598 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 19:33:52 ID:kt0oJYIA
-
わたしたちは、「地」に住んでいます。
このわたしたちが住んでいる世界は、
良いものも悪いものも、恐ろしいものも優しいものも、
危険なものも安全なものも、ありとあらゆるものが混在しているのです。
このことを、まず、この世界の姿として認識しておいてください。
- 599 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 19:43:42 ID:kt0oJYIA
-
ところで、イエスは「天」と「地」について
次のように語っておられます。
★マタイ 5:34〜35
しかし、わたしは言っておく。一切誓いを立ててはならない。天にかけて誓ってはならない。そこは神の玉座である。
地にかけて誓ってはならない。そこは神の足台である。エルサレムにかけて誓ってはならない。そこは大王の都である。
このイエスの言葉は、黙示録とも関係してきますので、よく憶えておいてほしいのです。
「天」というのは、神の玉座、つまり神がいて、座っておられるところのことです。
「地」というのは、神の足台、つまり神が立つ場所のことです。
今の段階では、このことを心に刻んでおいてください。いずれ詳しくやりましょうね。
- 600 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 19:52:37 ID:fT8XgU+h
- >>596
>聖書に書いてあることは、聖書に書いてあるとおりに認識してください
>としか、僕には言い様がないのです。
>つまり、自分の考えを付加すべきではない、とずっと書いているとおりです。
>聖書には、「天」について、次のように書いてあります。
>★創世記 1:8
>神は大空を天と呼ばれた。夕べがあり、朝があった。第二の日である。
では、どうして、一日の始まりは、朝からじゃなく夕からとなっているんですか?
- 601 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:04:18 ID:kt0oJYIA
- >>600
>では、どうして、一日の始まりは、朝からじゃなく夕からとなっているんですか?
それは、一日の始まりは夕方からだからです。
まず、今までのあなたのすべての先入観や常識を優先しないように
訓練してみてください。
- 602 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:10:52 ID:kt0oJYIA
-
ユダヤでは、今でも日没が一日の始まりですし、
かつて大昔の日本でも、日没が一日の始まりと考えられていたようです。
以下のURLなどが参考になると思います。
http://ckphoto.exblog.jp/5925271/
- 603 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:15:05 ID:kt0oJYIA
-
聖書の言葉よりも、自分の考えや常識を優先させる態度は
イエスの弟子としては、ふさわしい態度ではないと僕は思います。
聖書に書かれてある、あなたが心に引っかかる箇所は、
きっと、あなたにとって大切な箇所であり、それは、またおそらく
神からのあなたへのメッセージなのかもしれません。
疑問に思える箇所ほど、大切なのです。
- 604 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:23:08 ID:kt0oJYIA
- >>582
>しかしそれでは、人の復活のとき、「新しい天と地」になるという意味がまったく
>わからなくなります。しかし、ここにどんな意味が隠されているのか、知っている
>人はほとんどいません。
誤解のないように書いておきますが、
人の復活のときに「新しい天と地」になるわけでもないのです。
もっともっと、慎重に熱心に、ご自身で聖書を、ぜひお読みになってみてください。
- 605 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 21:27:42 ID:Onos2Qk9
- 「夕べがあり、朝があった。第二の日である」
これだけで一日の始まりが夕方からなどとは、お笑いである。
三日目の朝が来てから、完全に二日たったことを確認しているんでしょう。
日の出が一日の始まりで、日中だけ活動できるのだから。
- 606 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 21:30:17 ID:Onos2Qk9
- >しかしそれでは、人の復活のとき、「新しい天と地」になるという意味がまったく
>わからなくなります。しかし、ここにどんな意味が隠されているのか、知っている
>人はほとんどいません。
イエスは、天地は滅びるであろう、過ぎ去るであろうと言われています。
それは詰まり、永遠ではありません。
反対に、永遠の命を例えて、新天地になる、とたとえで言っていると考えられます。
- 607 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:31:52 ID:kt0oJYIA
-
一日の始まりが暗い状態から始まる、という考え方は
とても面白いと僕は思います。
暗い状態から一日が始まり、
長い夜が明ける前には、ついに『明けの明星』が輝き、
光というものを、ずっと暗闇の内に住んでいた人々に認識させるのです。
そして、その後に本当の夜明け、つまり、太陽が昇るのです。
- 608 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:35:25 ID:kt0oJYIA
-
疲れますね。
自分の考えを書きつらねる人が多くて、とても疲れます。
- 609 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 21:37:27 ID:PK2cO+wY
- >>601
>それは、一日の始まりは夕方からだからです。
はぁ、神は、最初に「光」があって、光と闇に分けられ、光を昼と呼び、
闇を夜と呼ばれたが、一日の始まりは夕方からと定められたのか?
それじゃ、最初に「闇」を造られたら、よかったのにね。
>ユダヤでは、今でも日没が一日の始まりですし、
創世記に、そう書いてあるからではないんですね。
みなさん、分かりましたか。
ついでに、もうすこし聞いておきましょう。
第1日目に「光あれ」と言われて、光を昼と呼び、闇を夜と呼ばれ、
さらに、第4日目にも「天に光るも物」をつくられ、昼と夜に分けられた
と、書いてありますが、もう分けがわかりません。
それと、創造の順番が、第1章と第2章とで、違うと言われてますね。
第1章、 植物ー>動物ー>人間、
第2章、 男ー>植物ー>動物ー>女
>疑問に思える箇所ほど、大切なのです。
なるほど。
- 610 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 21:37:59 ID:75Njf4OX
- 自分なりの解釈で、聖書を考えればいいと思う。それは自分の信仰なのだから。
誰か他の人の考えをありがたく押し頂くなんてどうかしている。
- 611 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:38:54 ID:kt0oJYIA
- >>582さん
あなたのご質問に、僕なりにお答えしました。
これで、よろしければ、出エジプト記に戻りたいと思います。
- 612 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 21:41:08 ID:Onos2Qk9
- >疲れますね。
>自分の考えを書きつらねる人が多くて、とても疲れます。
そんな方々と、一緒にしないでください。生きる意味を問う人生相談板の、回答者たちじゃ
ありません、僕は。
彼は創世記のその一文を引用して、一日の始まりを夕方と言いましたから、
その根拠を指摘したのです。
この創世記の記述とも、文化的に一日の始まりが夕方からというのとも、関係ないでしょう?
アホなのは、ダニエルだ。
- 613 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 21:46:12 ID:kt0oJYIA
- >>609
>>それは、一日の始まりは夕方からだからです。
>はぁ、神は、最初に「光」があって、光と闇に分けられ、光を昼と呼び、
>闇を夜と呼ばれたが、一日の始まりは夕方からと定められたのか?
>それじゃ、最初に「闇」を造られたら、よかったのにね。
あなたには、もっと聖書を慎重にお読みになられることをお勧めしておきます。
神は、「光あれ」とは言われましたが、「闇」を作ったことはありません。
「闇」は、神の天地創造の際には、すでに存在していたからです。
神が「光あれ」と言われる前から「闇」は存在していました。
創世記を、よくよくご覧になり、ご自身でお確かめください。
- 614 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 21:56:19 ID:1hDvKCaE
- >>613
では、どうして「神は光と闇に分け」(1-4)と、記されているのですか?
分ける必要があるのですか。
- 615 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:03:39 ID:Onos2Qk9
- >614 それは、神の創造の秘儀です。以下、フィリポの福音書(6)。
6)光と暗黒、生と死、右と左は互いに兄弟である。それらのものは分離することが出来ない。
なぜなら、(単独的に)善は善ではなく、悪は悪ではなく、生命は生命ではなく、死は死ではな
いのだから。それゆえに、おのおの(の模造)は原初の根源に溶解していくだろう。しかし世を
越えたものは永遠に解消できないものである。(むしろそれは初めであり終わりなのだ。。。)
- 616 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 22:03:48 ID:kt0oJYIA
- >>614
ここは、聖書の正しい解釈を学ぶスレではなく、
聖書を一歩一歩、どのように学んでいくかを訓練するためのスレです。
従って、僕が「これが正解だ」とか言うつもりはありません。
基本的に、そのような姿勢でいることをご理解ください。
ここを見ている方々が、それぞれ祈りにより、神と親しい関係を築いていただき、
皆で、その報告などをし、聖書を深く学ぼうという気持ちで運営しています。
ですから、僕に聞くだけではなく、あなたも神から聞いたことを
ここで教えてほしいと僕は思っています。
もし、まだ神に祈っておられないのであれば、まず祈ってみてください。
よろしくお願いいたします。
- 617 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 22:07:21 ID:kt0oJYIA
-
とても大切なことは、
まず、自分の考えというものを第一としないようにしてから
聖書を慎重に、愛を持って読むこと。
そして、感じた疑問を、素直に神に尋ねることです。
このことを、皆に知ってほしいというのも、僕がこうして
2ちゃんねるに投稿している理由の一つです。
- 618 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:09:42 ID:75Njf4OX
- 私も宗教は個人的なものだと思っている。だから、自分が考えるように宗教を信じればいいし、聖書を読めばいいと思う。
そして納得できなかったら、納得できるほかの宗教を求めるか、自分で考えを見つけ出すかすればいいと思う。
あくまでも、自分自身がどう思うか、自分にとって、それはどうなのか考えるべきだと思う。
- 619 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:10:45 ID:Onos2Qk9
- 偽善のダニエル先生に、注意!
- 620 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 22:13:14 ID:kt0oJYIA
-
多くの人が、聖書を読むことを『勉強』のように考えてしまっているのです。
まず、この間違いに気づいて欲しいと願っています。
学校の勉強には、『正解』があり、その『正解』を知っているのが
先生や参考書などであり、その『正解』を知るようになることが勉強ですね。
しかし、聖書の解釈というものは、勉強のように『正解』があるわけでもなく、
誰か偉い先生が『正解』を知っているわけでもなく、参考書に『正解』が載っているわけでもないのです。
それぞれの人にとっての『正解』は、その人自身が見つけるのです。
これが、学校の勉強と、聖書の読み方との違いです。
学校で勉強するような気持ちで聖書を読むことは、明白な間違いです。
- 621 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/18(日) 22:13:26 ID:xD/sQ65K
- >>616
>もし、まだ神に祈っておられないのであれば、まず祈ってみてください。
>よろしくお願いいたします。
こうやってアホ教の宣伝マンは、さも「祈り」がありがたい物の
如く宣伝するけど、「祈り」なんて何の根拠もない。
宣伝マン教育がこびりついてるんだよ。一度で良いから、祈りの
効用を実証的に説明してみい
- 622 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:14:44 ID:Onos2Qk9
- ダニエルも、自分の考え方を人に教えているだけです。
乾燥でも解説でも、真理から程遠い解説ですし、これらこそが無駄な知識、
すなわち、必ずしも要しない知識を与えます。
僕は、そんな教え方はしません。密かに異端の思想を持ち込み、
神に祈れ、教会は必要だ、外典は邪魔な知識だ、などと
真理と違うことは、言いません。
許しません、滅ぼしします!
- 623 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 22:14:58 ID:kt0oJYIA
-
少し疲れたので、出エジプト記は、また明日にでもやることにします。
よろしくお願いいたします。
- 624 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:16:39 ID:BrFGipCK
- >>613
ケルビムや天使の創造は創世記1章1節以前なんでしょうか。
創造の場面が描かれませんが……
- 625 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:18:43 ID:Onos2Qk9
- 大体あなた、都合の悪いレスにはレスしません。肝心な文句を言われれば、
僕はレスします。
またあなた、都合が悪くなると寝ます。絵の具ってコテと一緒です。
最近彼は見ませんが。
- 626 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 22:27:38 ID:kt0oJYIA
- >>614
>では、どうして「神は光と闇に分け」(1-4)と、記されているのですか?
>分ける必要があるのですか。
せっかくのご質問なので、これに答えておくことにしようと思います。
神には、光と闇とに分ける必要性があったと思います。
★1テサ 5:5〜6
あなたがたはすべて光の子、昼の子だからです。わたしたちは、夜にも暗闇にも属していません。
従って、ほかの人々のように眠っていないで、目を覚まし、身を慎んでいましょう。
光と闇とが混在していては具合が悪いのでしょうね。
光と闇とを分け、どちらかに人が属するように神はしたかったのでしょうね。
- 627 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:29:50 ID:75Njf4OX
- >>626
神様というより、聖書を書いた人がそう考えたのでしょうね。
- 628 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 22:32:18 ID:kt0oJYIA
-
光に属するか、闇に属するか、
人はこのことによって分けられるわけです。
新約聖書には、かなりこのことが書かれていますよ。
現在も地は混沌であり、多くのものが混在していますが、
混沌が、くっきりと分けられるときが来るようです。
- 629 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 22:34:17 ID:kt0oJYIA
- >>624
>ケルビムや天使の創造は創世記1章1節以前なんでしょうか。
>創造の場面が描かれませんが……
はい。天地創造以前のはずです。
- 630 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:34:51 ID:Onos2Qk9
- いや、大体ですね、創世記1章で言う「暗闇」と、光と分けられた「闇」とは、
別物ではないのですか。
前者は、いわゆる虚無みたいな感じですね、無理やり言うと、創造前ですし。
光と闇は兄弟だとイエスは言われたでしょう、それらの根源がこの「暗闇」でしょう。
626さんダニエルさんの回答では、光まで初めからあったように書いてあります。
光も闇も、初めからはありません。最初はこの闇と違う暗闇だったというだけです。
- 631 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:37:27 ID:Onos2Qk9
- イエスは言われました「盲人が盲人を手引きするなら、二人共穴に落ちてしまいます」。
ダニエルも質問者も、僕のことをスルーしています。
そしてそれは、ここでは僕だけが幸いな者だと言う証拠です。
偽善者と盲人がいるだけの2ch、およそ当たり前です。
- 632 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:44:25 ID:1hDvKCaE
- >いや、大体ですね、創世記1章で言う「暗闇」と、光と分けられた「闇」とは、
>別物ではないのですか。
>イエスは言われました「盲人が盲人を手引きするなら、二人共穴に落ちてしまいます」。
「神は光を見て、良しとされた」(1.4)
では、この光とは何ですか? また、闇とは何ですか?
この世の太陽から発せられる、日光のことですか。
闇とは、日光の届かないことを言うのですか。
それとも別の何かですか?
- 633 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:47:50 ID:75Njf4OX
- 光あるところに影がある。光と闇はまこと不可分なものだ。
それを無理やり分けるところに無理がある。
- 634 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:52:06 ID:Onos2Qk9
- >632 イエスの言葉によっては、複数の意味で例えられている可能性もあります。
一概に言えませんが、光の内容を考えれば分かると思います。
すべてを照らす。自分自身も光っている。恵みとか、ですかね。
- 635 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 22:55:36 ID:Onos2Qk9
- 光と闇でもって、天国と地獄は完全に分け隔てられているわけですが、
地獄の住人となる盲人は、光が世に来ても見ることができないと。
また、光は人の内側などに隠されているその人の光、神の光などのことも言われます。
普通、外に対して光は分散しますが、この場合隠されているため、内部を照らすだけですね。
この世の光、太陽の火のように、燃え尽きるものも光ではあるでしょうが、
異質の、永遠の光、火もあるでしょう?
- 636 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:00:51 ID:75Njf4OX
- 例え地獄に行ったとしても輪廻転生して戻ってくればいいだけと思います。
- 637 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:05:31 ID:UEK2pDX/
- >>602
一日の始まりは、夜からというのが聖書の常識だわなw
- 638 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:10:40 ID:Onos2Qk9
- 僕も子供のころは夜中の0時が日の変わり目とは知らず、朝の6時が一日の始まりかと
思っていましたね。いずれにしろ日中では、朝と夕では朝が初めなのは変わりないですね。
まあこの辺は、安息日も土曜か日曜か教派でバラバラみたいだし、
それぞれの考え方になってしまうのか。聖書で根拠が示せないんだがら。
- 639 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 23:15:36 ID:kt0oJYIA
- >>638
>安息日も土曜か日曜か教派でバラバラみたいだし、
僕が知っている限りでは、安息日が日曜という教派はないと思いますよ。
- 640 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:25:16 ID:DKLknkzC
- ルカ福音で神の国は見える形では来ないと言ってて、審判後には新しい天地になってると言うのだから
神父は聖書の辻褄あわせが大変そうだな。
- 641 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:28:28 ID:6wrNwNqH
- 正確に言うと、日没が一日の始まりでしょ。
ラマダンの時は、日没を見とどけてサイレンが鳴って、皆食事をする。
日が出ている間は食事はおあずけ。
ちなみに、月(太陰暦)の始まりは新月、
新月から新月までがひと月。
15日と出てくるのは満月。
- 642 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:33:39 ID:6wrNwNqH
- 「新しい天と地」
のヒントは、
再録画。
再録画していくと、ヘッドに当たったテープにおいて、
それまで録画されていたものは消されて、新しい番組が録画されていく。
古い番組は消されてしまうので、もうない。
新しい番組に置き換えられてしまった。
かつてあったが今はない。
- 643 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:41:03 ID:HHyiSTPO
- >安息日も土曜か日曜か教派でバラバラみたいだし、
安息日:1週7日最後の日(金曜の日没から土曜の日没まで)。
キリスト教ではキリスト復活の日と結び付けて、日曜日を安息日とする宗派が多い。
日本大百科全書(小学館)[ 執筆者:秋輝雄 ]
と、なってました。
>神父は聖書の辻褄あわせが大変そうだな。
ダニエルさんが、言われているように、聖書は、疑問に思える箇所ほど、大切なのです。
なぜかと言いますと、逆説めいた言い方になりますが、
文字上に書いている以外の意味に、気づかなくなるからです。
つまり、「光」は、日光以外の意味でとれなくなるからです。
- 644 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:42:23 ID:6wrNwNqH
- 光 というのは、この宇宙、この物質界。
闇 というのは、この宇宙以前の何も無い状態。
光の子、とは、神が創ったこの宇宙、物質界を存続させようと働く人間、
闇の子、とは、この宇宙を消滅させて、宇宙の始まり以前の状態に戻そう、と働く人間。
サタン=蛇は、地を這って塵を喰う=地上の人間(の肉体)を喰う。
- 645 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:47:41 ID:HHyiSTPO
- >>644
どなたの説ですか? はじめて聞きました(笑)
- 646 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 23:50:48 ID:kt0oJYIA
- >>643
>キリスト教ではキリスト復活の日と結び付けて、日曜日を安息日とする宗派が多い。
>日本大百科全書(小学館)[ 執筆者:秋輝雄 ]
>と、なってました。
日曜日が『安息日』、という教義は僕が知っている限りではキリスト教にないはずと思いますが、
日本大百科全書にそう書いてあるのだから、あるのかもしれないですね。
キリスト教にとっての日曜日は、イエスの『復活記念日』ということです。
イエスが十字架に架かったのは、金曜日だったからです。
ただ、この日がお休みになったのは、当時のローマの宗教と関係があると言われています。
太陽を神と考える宗教がローマにあり、日曜がお休みだったために、そのまま継続して
キリスト教のお休みも日曜にしたようです。
これが安息日を変えたことになるのかどうかは議論の余地がありそうです。
- 647 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:52:35 ID:UEK2pDX/
- >>645
IDをコロコロ変えて登場するオカルト腐女子 千年王子 の説と思われます。
- 648 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/18(日) 23:52:48 ID:kt0oJYIA
-
安息日は、聖書によれば土曜日であり、日曜日ではありません。
ですから、もしキリスト教が、安息日を日曜だと言っているのだとすれば、
それは聖書の言葉を無視していることになるものと思います。
- 649 :神も仏も名無しさん:2009/10/18(日) 23:52:55 ID:6wrNwNqH
- サタン=蛇が全ての人間の肉体を食い潰して、この地上、宇宙から人間がいなくなれば、
この宇宙もブラックホールに呑まれて消滅する。
この宇宙を創造し、維持させているのは神=人類だから。
だが、サタンとて人間=神の意識、魂までは食い潰せない。
全人類の意識はひとつになる。
これは、この宇宙創造前の神(の霊)と同じ。
これがひとつの周期、ひとつのゲーム。
神が懲りずに、気を取り直して、またやる気があれば「光あれ」
次の宇宙を創り、次のゲームが始まる。
- 650 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 00:01:08 ID:DKLknkzC
- >>643
パウロなんかイエスと会ってもないのに、受難後のイエスを復活体と結び付けてるし
イエスは蘇る前から奇跡は行ってただろうから根拠もないのに
再臨も原始教会時代に訪れると思っていたらしいし、結構そのあたりは大袈裟に伝わってるぽいね。
- 651 :中山車:2009/10/19(月) 00:06:18 ID:wW4aTK29
- 結局、見える現象に当てはめて上位概念である信仰の説明をしてるってことだろ
- 652 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/19(月) 00:08:54 ID:DQuf4bSi
- >>650
>イエスは蘇る前から奇跡は行ってただろうから根拠もないのに
>再臨も原始教会時代に訪れると思っていたらしいし、結構そのあたりは大袈裟に伝わってるぽいね。
どちらも後から造った創作話だと言うのに。
- 653 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 00:08:58 ID:GF9CLAXr
- ゆうだけなら、風呂屋の釜と同じなので、一例を示しておきます。
「神は光を見て、良とされた。神は光と暗闇を分け、光を昼と呼び、
闇を夜と呼ばれた」(1.4-5)
この「光」は、善であるといわれます。なぜなら、善そのものである主から
来るからです。「闇」とは、人が新しく孕まれ、生まれる前の状態を指します。
暗闇の出現は、再生前の人間にとってあたかも光のようでしたが、
それは、悪が善のように、偽りが光のように見えたためそう信じていたからです。
つまりこれは、人のエゴ(自己愛)が残っていることを指しています。
すべて、主に由来するものは、光であり、「昼間」に対比され、すべて人の
エゴに関するものは、「闇」であり、「夜」に対比されます。
「夕べがあり、朝があった。第一の日である。」
なにゆえ「朝・夕」でなく「夕・朝」の順に記されているか、これは「夕方」
は、信仰がない状態を、「朝」は信仰のある状態を表しているからです。
つまりは、「夕」は暗闇、影、不信仰の状態を示し、「朝」は、光、真理認識、
信仰のある状態を示すため、夕から朝にかけて、心が照らされ、暗闇に信仰の
光が差してくる人間再生の過程を表しているのです。
- 654 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/19(月) 00:11:21 ID:YqhHJExM
-
申命記5章は、『聞け、イスラエルよ』と呼ばれる
神からイスラエルの民への命令がつらつらと述べられている箇所ですが、
この中で安息日について語られている箇所があります。
★申命記 5:15
あなたはかつてエジプトの国で奴隷であったが、あなたの神、主が力ある御手と御腕を伸ばしてあなたを導き出されたことを思い起こさねばならない。
そのために、あなたの神、主は安息日を守るよう命じられたのである。
この記述により、安息日はイスラエルの民が『出エジプト』を思い起こすために作られたことがわかるのです。
安息日にすべきことについて、このように明確に示されているのは、この箇所以外には書かれていないと思います。
- 655 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 00:14:31 ID:hiG3c1wo
- 福音書にイエスがモーセ、エリヤと会った、と書いた人も、
大本の伝承を語った人も、その場に居合わせた人ですらも
生前のモーセやエリヤとは会ったことがないはずです。
- 656 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/19(月) 00:14:34 ID:YqhHJExM
-
『安息日』については、考えるべきことが沢山あります。
ここでやるのではなく、関連する聖句にまでたどり着いたときにやりましょう。
くれぐれも、他人の意見や本に書かれたことを鵜呑みにするのではなく、
素直に聖書を読み、その書かれた内容については、神に祈るようにしましょう。
そうでないと、人間の考えにより、間違った受け取り方をすることになりがちだからです。
『安息日』については、とりあえず今回は、これ以上書かないことにします。
- 657 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/19(月) 00:16:09 ID:DQuf4bSi
- >>654
>この記述により、安息日はイスラエルの民が『出エジプト』を思い起こすために作られたことがわかるのです。
>安息日にすべきことについて、このように明確に示されているのは、この箇所以外には書かれていないと思います。
この馬鹿は、出エジプト記の方が後に造られた事を知らないらしい。
安息日の行為にしても、申命記ではじめて制定された事も知らないらしい。
- 658 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/19(月) 00:45:02 ID:DQuf4bSi
- そもそも7日に一度安息日を設けるとしたのは、古代バビロンでしょ
7曜日と言う物自体が、カルデア神話から来てる物だよ。
明らかにバビロン捕因の時にユダヤ人に伝わったと考えるべきだよ。
申命記の律法と出エジプト記の律法で違う部分を調べたら、安息日の
規定の根拠が違うというのは、双方を読んだら判る事だけど、出エジプト
で初めて7日と言う概念がでてきてるんだよ...申命記の安息日が
何日おきになされていたのかは不明です。
モーセの安息日の掟と言うのは、出エジプト記の創作童話上の話です。
- 659 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 01:16:20 ID:GF9CLAXr
- 安息日については、マルコに、こう記されています。
「安息日は、人のために定められた。人が安息日のためにあるのではない。
だから、人の子は安息日の主でもある」(マルコ2.28)
なにか、わかりにくい表現ですが、人の子とは、主のことであって、安息日
そのものであると、言っているようです。
創世記では、六日間は、主が働かれた日数で、「神の仕事」と言われます。
「神は七日目に、ご自分の仕事を完了した」とあり、しかも、「ご自分の仕事
を離れ、安息された」と、二度繰り返されています。
だからこそ、第七日目は聖化されており、その休みのために「安息日」と
言われます。
「七日目」「安息日」は、主を意味します。だから、ユダヤ教会における
七日目は、すべての儀式の中で最も聖なるものとされました。
- 660 :一輝:2009/10/19(月) 02:22:55 ID:bFauvKdB
- >>658
ココモスキーさんの意見にもうなずけますが、、
私はキリスト教徒なので、
ダニエルさん、>>659さんに
アーメンです。
- 661 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 02:47:55 ID:GF9CLAXr
- ★申命記 5:15
あなたはかつてエジプトの国で奴隷であったが、あなたの神、主が力ある御手と御腕を伸ばしてあなたを導き出されたことを思い起こさねばならない。
そのために、あなたの神、主は安息日を守るよう命じられたのである。
それではここで、とっておきの秘儀を伝授しておきます。
文字上の意味で読めば、何の変哲もない話のように見えますが、ここにも、
神の書としての隠された意味が、対比されています。
エジプト人とは、感覚や科学的知識をもとにして、神にかんすることを
理屈で推しはかる人たちです。「エジプトの国で奴隷であった」とは、
人が、科学によって、導かれていたという意味です。
これは、創世記で、「善悪と知識の木」から取って食べたことを言います。
「主が力ある御手と御腕を伸ばしてあなたを導き出された」とは、
神の似姿として人が造りかえられ(再生)、神によって導かれることを指します。
預言書の中には、「神のみ手と指の仕事」と言われているところが、
随所にあります。たとえば、イザヤ書では、再生について述べています。
(イザヤ45.11,12,18,21)
「あなたの神、主は安息日を守るよう命じられたのである」
人の天的な休息については、安息日によって描写されています。
イザヤ書(58.13,14)
- 662 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 11:31:15 ID:vQcOu5RX
- キリストの愛は律法の完成である。
- 663 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 16:05:29 ID:uYu3NCUu
- アロンの杖は、神の知恵を、エジプトの魔術師の杖は、科学知を表象している
と理解できれば、アロンの投げた杖の蛇が、エジプトの魔術師の投げた杖の蛇
を飲み込んだという意味は、もうお分かりですね。
- 664 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/19(月) 22:49:04 ID:DQuf4bSi
- >>661
また、大川OOの宣伝屋が支離滅裂な事を書いてるよ...
エジプトがどうのこうの言ってて、イザヤ書のバビロンから帰還
したばっかりの所を紹介してるダベ...それだったらカルデア人
の知恵だよ...
>>659
安息日称えていてどうなるんだろね
トマス福音書27(自分訳)
イエスは言われた。”あなたがたはこの世に対して断食をしないならば、
神の国を見出さないであろう。「真の安息日」を守らないならば、父を
見ないであろう”。
トマスの編者にしてみれば、日曜礼拝に参加する奴は何も理解できないと
言う事だよ。
- 665 :神も仏も名無しさん:2009/10/19(月) 23:39:52 ID:SgdMbdrc
- >>664
>トマス福音書27(自分訳)
ホモの自己中訳かよw
- 666 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 01:20:49 ID:gyNm5VUQ
- いつも喜んでいなさい。
- 667 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 10:48:43 ID:wGyQ2a5p
- >658
>そもそも7日に一度安息日を設けるとしたのは、古代バビロンでしょ
まあ この迷信は
十戒 シュミット 教分館128ページ
で明確に否定されている
創世記注解 1 月本昭男 日本基督教団出版局
76ページ以下
でも否定されている。
反論するなら お願いだから根拠 出してね
- 668 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 11:02:27 ID:wGyQ2a5p
- >出エジプト
で初めて7日と言う概念がでてきてるんだよ..
7日単位で行う 宗教的習慣は 王国時代 それ以前からたった って 月本先生の本に書いてある
- 669 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 16:48:38 ID:pA9d7OCq
- そうではありません。
「第七の日に、神は御自分の仕事を完成され、第七の日に、
神は御自分の仕事を離れ、安息なさった」(創世記2.2)
と、ありますので、七日の安息の由来はここからです。
イザヤ書にはこうあります。
「安息日に歩き回ることをやめ、わたしの聖なる日にしたい事をするのを
やめ、安息日を喜びの日と呼び、主の聖日を尊ぶべき日と呼び、これを尊び、
旅をするのをやめ、したいことをし続けず、取引を慎むならそのとき、
あなたは主を喜びとする。わたしはあなたに地の聖なる高台を支配させ、
父祖ヤコブの嗣業を享受させる。主の口がこう宣言される」(イザヤ58.13-14)
- 670 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 17:12:03 ID:L5hspDuq
- 主にとって、一日は千年のようなんだってばさ。
- 671 :みかん:2009/10/20(火) 17:38:27 ID:zT2z9956
- 主イエスの復活は
新しい週のはじめ〜つまり「8日目」
YHWHの神は創造のみ業を安息していた「7日」はキリストの復活によって、終了いたしました。
主イエスの復活は新しい創造の初穂であります。ヤハウェは新しい創造のみ業を教会を通して始められておられるのです。
- 672 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 17:52:57 ID:MTqJPLMA
- >>671
>主イエスの復活は
>新しい週のはじめ〜つまり「8日目」
>YHWHの神は創造のみ業を安息していた「7日」はキリストの復活によって、終了いたしました。
>主イエスの復活は新しい創造の初穂であります。ヤハウェは新しい創造のみ業を教会を通して始められておられるのです。
聖書のどこに、そんなことが書いてあるのですか?
- 673 :みかん:2009/10/20(火) 18:46:53 ID:zT2z9956
- >>672
イエスに新しい復活の体を与えられたのは、(創世記2・2)以来、神が仕事に戻られたのです!神は新しい創造のわざに着手され始めた。御旨は「すべてを新しくする(黙示録21・5)こと。創造の第二週が始まった!私たちは創造の8日目に生きています
- 674 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 19:02:12 ID:zFPNsgNU
- >>673
聖書のどこに、そんなことが書いてあるのか、と聞いています。
- 675 :みかん:2009/10/20(火) 20:01:06 ID:zT2z9956
- >>674
あ、そっか‥。ええとね、黙示録21・1に天地は過ぎ去るでしょ。イエスは死者の中から最初に生まれた方 コロサイ1・15、18 イエスの復活は新しい創造の始まり 第1ペテロ1・3、4
天地を破壊されれば神は新しい宇宙を創造される神になります。宇宙はイエスのように死んで復活します。
だれでもキリストのうちにあるなら新しく創造された者です 第二コリント5・17
主の日 黙示録1・10
参照 イエスの復活 デイビット・ポーソンp81
- 676 :みかん:2009/10/20(火) 20:43:44 ID:zT2z9956
- ダニエルさんが納得するような答えが出来なくてごめんなさい。
本からの受け売りで、「新しい創造のわざをヤハウェが開始された」と丸写しです。多分著者は聖書的根拠と推論から、このような結論「ヤハウェは創造の安息を終えられ、主イエスの復活で新たに創造のわざを再開された」それが「新しい週の初め 8日目」ってことなんだと思います。
- 677 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:00:27 ID:pA9d7OCq
- 「天と地」が、人間のだと分かれば、納得できますよ。
初めに、神は天地を創造された。(創世記1.1)
わたしはまた、新しい天と新しい地を見た。(黙示録21.1)
- 678 :みかん:2009/10/20(火) 21:14:19 ID:zT2z9956
- >>677
イエスの復活は新しい創造のはじめ
地球は、かつて洪水で滅ぼされたように、これからは火で破壊される。
神の最初の創造と新しい創造の対比
初めに神は天地を創造し、男女を造って終えられた。しかし今度は、初めに新しい男と女を造られ最後に新しい天地を造るおつもりらしい。順序が逆さま
つまりイエスと私たちクリスチャンの復活が新しい宇宙の再生再創造 新しい天地の先駆けになるってことよね。
- 679 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:21:17 ID:MVl3OSgb
- >>675
そのデイビット・ポーソンとかいう、つまらない人の本は、
まったく無益ですので読まないほうが良いと思います。
人の気持ちというのは弱いので、断定的に書いてある本を読むと
その内容を信じてしまいやすいのです。
しかし、冷静に読むのであれば、どんな本も読んでもかまわないのですが、
信用に値する本は聖書だけなのです。
- 680 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:24:55 ID:MVl3OSgb
-
みかんさんという方へ
今後も、そのつまらない本のつまらない内容を
このスレに書き続けるようなことはやめていただきたい。
このスレを低俗なスレにしないでください。
- 681 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:28:36 ID:MVl3OSgb
-
みかんさんという方へ
このスレは聖書の内容について語り合うスレなのであって、
あなたが信じていることを、ここでご披露するためのスレではありません。
以下のようにスレタイに書いていることを、どうぞ無視して投稿しないでください。
必要ない邪魔な知識とは、グノーシスや外典に限りません。
カトリックの教義、人間の言い伝え、プロテスタンティズムの考え、等々。
聖書に基づかない人間的な考えが、全て邪魔なのです。
- 682 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:30:18 ID:O2+nv+pJ
- 日本人の著者よりはまともなんだと思うが
フィリポ福音書と照らし合わせても間違ったことは逝ってないでしょう、その部分。
神にも不滅性がなかったけど、イエスを通って不滅性が得られるみたいに書いてあったし。
- 683 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:32:05 ID:MVl3OSgb
- >>682
聖書に書かれていないことを書いている時点でアウトなのです。
- 684 :みかん:2009/10/20(火) 21:32:40 ID:zT2z9956
- >>681
はい、了解いたしました。失礼いたします。
- 685 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:33:54 ID:O2+nv+pJ
- ダニエル氏は、外典が嫌いなわけではありません、時間があればやってみたいと思いますと、
語られてますが、それでも邪魔な知識とは思ってらっしゃる理由はなんぞや?
ルターなる異端者によって、元々ひとまとまりだった福音書が、正当と異端に分けられたのです。
必要ない邪魔なルターの考えに惑わされてはなりません。
- 686 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:35:13 ID:MVl3OSgb
- >>682
>フィリポ福音書と照らし合わせても間違ったことは逝ってないでしょう、その部分。
>神にも不滅性がなかったけど、イエスを通って不滅性が得られるみたいに書いてあったし。
あなたも、このスレタイをよく読んでいないようですね。
このスレはグノーシス思想などを、はなから相手にはしていません。
このスレに、このような低俗な内容を書き込むことは荒し行為です。
- 687 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:37:52 ID:MVl3OSgb
- >>685
外典というのは、グノーシス文書のことではありませんよ。
フィリポ福音書というのは、グノーシス文書です。
どうにも、そういう文書が好きだという人のことを否定はしませんが、
他のスレでやれば良いことだと思います。
- 688 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:40:26 ID:MVl3OSgb
-
みかんさんをはじめとして、
その後に投稿している方が二名ほどいらっしゃるようですが、
これほど、グノーシス文書に傾倒してしまっている人がいることに
正直、驚きました。
なおさら、聖書を素直に読むことを広めることの重要性を
はっきりと認識することとなりました。
そういう意味では、これらの方々に感謝したいと思いました。
- 689 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:42:38 ID:O2+nv+pJ
- まぁ、どっちがどっちでもいいんだけども、理由が明確にされません。
低俗とはよく逝ったもんだ!
一教派によって遠ざけられたもっとも高い次元の、天の農業を!
天の4つの農業:信仰、希望、愛、知識←この知識が、グノーシスと言われる福音書類です。
- 690 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:47:54 ID:O2+nv+pJ
- グノーシスでも、なんでもいいんですけど、そのグノーシスと呼ばれる福音書類の中にも
グノーシスなんて言葉は出てきません。その言葉も、四福音書をはじめとする正教会なるところの
聖書のみ聖書だとする考え方自体も、ダニエル氏自身が既に、教会というものに洗脳されているわけです。
素直に聖書を読めば、読む前からこれは外典だ、グノーシスだ、異端だ、と判断せずに、
イエスの言葉だと信じてまたは認識して受け入れるはずなのです。
引っ込め!偽善の先生、ダニエルよ!
- 691 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:50:18 ID:O2+nv+pJ
- 正教会の聖書のみ、正典だ!という必要ない邪魔な知識で、彼自身が既に判断を下しているのです。
まことに、驚きました。感動した。ラーメン。
- 692 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:53:11 ID:MVl3OSgb
- >>690
>引っ込め!偽善の先生、ダニエルよ!
教会は、もちろん良いこともしてきているわけですよ。
だから、教会と異端思想(知恵重視の哲学的思想)との思想的戦いというのが
西洋において血みどろの戦いをしてきているわけです。
教会が必死に守ってきた聖書的に正統な信仰というものを、
むやみに否定することは馬鹿げています。
- 693 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:53:49 ID:O2+nv+pJ
- サタンズダニエルに注意せよ!
- 694 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:54:33 ID:UzkAhPLu
- >>685
カトリックが免罪符なんて発行したから、怒ってルターはプロテスタントを作ったんじゃないの?
邪魔な考えを持ってたのはカトリックのほうじゃないの?
- 695 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 21:56:38 ID:MVl3OSgb
-
とにかく、グノーシスとか哲学とかがお好きな方は、
お好きなことに没頭してください。
そうしたことを邪魔するつもりは、まったくありません。
心ゆくまで、頑張ってください。
しかし、このスレは、聖書に素直に取り組む人のためのスレです。
プロレスラーはリングへ、力士は土俵へあがるべきです。
同じ土俵にあがるべきではないと考えます。
- 696 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:57:15 ID:O2+nv+pJ
- >692 逆にあなたの言葉で聞きます。聖書のどこにそんなことが?聖書と関係ありますか?
それは、血を流した肉のことを思って、神のことを思っていませんでしょう。
そもそも、対立を肯定してるでしょうに。分かたれたのがそもそも間違いだと気づきましょう。
聖戦なんて、ないでしょう?戦ってる一方が、正しいとあなたは言っているのです。
同罪なんです。
- 697 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:57:40 ID:pA9d7OCq
- グノーシス文書は、聖典理解をさまたげます。
「彼らは皆、わたしの名前によって呼ばれる者。わたしの栄光のために
創造し、形づくり、完成した者」(イザヤ43.7)
預言書では、随所に「創造する」「形成する」「完成する(造り上げる)」と
言う言葉が出てきますが、これには多少の相違があっても、再生させることです。
ひとは新しく生まれ、(いのち)を受けます。再生そのものが、人間の新しい
創造と言われるのはそのためです。
「あなたは御自分の息(霊)を送って彼らを創造し地の面を新たにさせる」(詩篇104.30)
「わやしは人を純金よりもまれなものとしオフィルの黄金よりも得がたいものとする。
わたしは天をふるわせる。大地はその基から揺れる。万軍の主の怒りゆえに」(イザヤ13.12-13)
以上は明らかに、天も地も、人について述べており、実際は、その頃にあった
教会を指しています。教会について言われた場合、すべて教会に属する各人に
ついても、いわれていることになります。教会を実質的に構成しているのは
人だからです。
- 698 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 21:58:44 ID:O2+nv+pJ
- >695 必要ない邪魔な知識に汚染された方は、この様に物分かりが悪くなってしまいます。
直前のレスすら、理解しません。グノーシスという言葉自体聖書にないって言ってるのに。
- 699 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 22:01:31 ID:MVl3OSgb
- >>698
頭が悪い、とか、物分りが悪いとか、言うのであれば
そんな人のやってるスレに来なければいいだけです。
あなたの方がずっと頭が良いのだから、こんな頭の悪い人のやってるスレで
文句を言うこと自体が馬鹿げています。
あなたは、あなたのその立派な頭脳で、偉大な業績でもあげてください。
- 700 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:01:31 ID:O2+nv+pJ
- イエスも福音書類も、「ぐのー…」なんて言葉は言っていません。
マリア福音書なら、これはただのマリア福音書!
「ぐのー…」なんて呼んで差別意識を持たせようとしたのが、サタンサイドの人間!
では、なぜこの「ぐの…」と呼ばれる一連の聖書がサタンによって遠ざけられたのか?
福音の中でも奥義的なものが、遠ざかれたのです。
好きとかじゃねっし!むしろサタンと戦って前に押し出すよ!「ぐのー…」を!
- 701 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:03:10 ID:O2+nv+pJ
- >699 いんや、ただのアホチャンでなく、災いな者だがら言ってるんだべ。
大胆なサタンの弟子よ。
どうせアンタ、地獄に落ちんのよ!ざまを見なさい。
- 702 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:04:25 ID:O2+nv+pJ
- サタンは、退くべきなのです。
- 703 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/20(火) 22:15:04 ID:7AT/RSK6
- >>697
>グノーシス文書は、聖典理解をさまたげます。
そりゃそうだろ...
イエスがペテロ達(キリスト教)の祭儀を馬鹿にして笑ったなんて
書いてあるんだから...「聖典理解をさまたげる」と言ってる
理解と言うものが、インチキそのものだと言う証拠だよ
マリア福音書にしたって、ペテロが「そんなイエスの言葉なんか
聞いた事がない」と言った様に書かれてるのは、キリスト教が
イエスのまともな言葉を伝授してないと言ってるんだよ。
読む人が読めば、そんなキリスト教徒に対しての皮肉と言うか
侮辱が面白くてしょうがないけど
- 704 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:22:13 ID:pA9d7OCq
- マリアの福音書はグノーシスの福音書です。
マグダラのマリアの福音書なんて、まったくバカげてますな。
とにかく主(イエス)の教えとは、まったく関係がありません。
>読む人が読めば、そんなキリスト教徒に対しての皮肉と言うか
>侮辱が面白くてしょうがないけど
読む人が読めば、ではなく、サタンやルチフェルが読めばでしょう。
イエスを侮辱して面白がるのは、悪魔の所業でしかありません。
- 705 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:28:46 ID:O2+nv+pJ
- ほんだらば、正典のイエスの言葉は、旧約の神を汚してるべ!
律法と、違うから!代々モーセから受け継がれた苦労が、台無しだ!
みたいに、言うでしょう。
- 706 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:32:44 ID:pA9d7OCq
- どの箇所のことを言ってるんですか。
- 707 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:33:48 ID:GfjCbp2q
- 不当にも「知識(グノーシス)」と呼ばれる反対論に注意せよ、とテモテへの第一の手紙の最後に書いてありますね。
- 708 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:41:33 ID:O2+nv+pJ
- アンタガタは、蛇で蛇を射抜いている。同じイエスの教えだ!矛盾しねっし!
- 709 :神も仏も名無しさん:2009/10/20(火) 22:46:59 ID:pA9d7OCq
- サタンよ退け キリストに道をゆずれ
故郷の穴蔵に帰れ
- 710 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/20(火) 23:05:31 ID:7AT/RSK6
- >>709
>サタンよ退け キリストに道をゆずれ
>故郷の穴蔵に帰れ
そのサタンすら、旧約のサタンと違うよ
キリスト教徒が造ったサタンだ...
キリスト教徒と言うのは、自分で自分の敵を創作してるんだよん
- 711 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 23:25:20 ID:QjOTljE0
- >>707
以下の聖句ですね。どうもありがとう。
★ 1テモテ 6:20
テモテ、あなたにゆだねられているものを守り、俗悪な無駄話と、
不当にも知識(グノーシス)と呼ばれている反対論とを避けなさい。
- 712 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/20(火) 23:27:54 ID:QjOTljE0
-
僕は先ほど『低俗』と書きましたが、
聖書には『俗悪な無駄話』と書いてありますね。
いずれにしても、こうした類のものは、避けなければなりません。
聖書に書いてあるとおりです。
- 713 :一輝:2009/10/21(水) 00:01:06 ID:FM4WDVc+
- マルティン ルターは言いました。
「聖書のみ」「キリストのみ」「信仰のみ」
- 714 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 00:06:23 ID:cOakFVHm
- 「信仰義認」だけでは、救われません。
イエスの教えでもありません。
- 715 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 01:40:33 ID:TD9de4kb
- マタイに出てくる金持ちの青年とか
もっともキリスト教では救いに与れるタイプだもんね。
だからこそ真面目なルターは組織を否定したのだろうね。
- 716 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/21(水) 01:52:27 ID:6rKO6aNK
- >>714
>「信仰義認」だけでは、救われません。
>イエスの教えでもありません。
キリスト教が人を救うなどと言うのは、マッカな嘘です。
一人たりとも人を救った事などありません。
イエスの教えなどと言う物は、全部デッチ上げです。
ナザレ村の大工のイエス君は、もしかしたら数人の人を
救ったかも知れませんが、そんな記録は全く残ってません。
聖書のイエスは全部作り話です。 一人でも人を救ったという
実証できる資料があるのであれば、プレゼンスして欲しい。
- 717 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/21(水) 01:55:54 ID:6rKO6aNK
- >>715
コイツは時々覗いてるアホのプロテスタント神学生からドロップした奴
- 718 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 02:22:51 ID:ocdAHyFR
- 私はナザレのイエスに救われました
- 719 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 02:59:20 ID:vPP6jgNh
- 面白い展開になってきてるねぇ(w
ダニくんが最近のエホ証みたいな発言してるし(w
- 720 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/21(水) 07:55:21 ID:6rKO6aNK
- >>718
>私はナザレのイエスに救われました
「私は救われました」と毎日唱えてる宗教さ...キリスト教会の
田舎芝居話を聞かされて、自分の人生がどの様に変わったのかなんて
全然考えてない。毎日を退屈しない楽しみごとがあると言うだけのことだよ
- 721 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 11:34:47 ID:U+DAYSEO
- >711-712 サタンズりんごと同じ考え方だ、なるほどサタンズダニエルだ。
使徒の手紙は人間の言葉で、イエスの言葉に何ら基づいていないものがあります。
フィリポやマリアなどの福音書は、イエスの言葉として伝えられており、
反対論でも思想でもない!
滅びろ!偽善のダニエル先生!
- 722 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 11:38:30 ID:U+DAYSEO
- 使徒の手紙は、内容を見て明らかなように、イエスが昇られた直後に動いたサタンの働きに
よるものです。イエスは世にいる間既に、偽預言者に心せよと言われています。
サタンなら、最初に本物が出た後で動き出すより、こうしたほうが…というよりも、
こうするほか、ないでしょうに?ゆえに、使徒の手紙はサタンの手紙なのです。
- 723 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 11:39:57 ID:U+DAYSEO
- >713 名前:一輝 :2009/10/21(水) 00:01:06 ID:FM4WDVc+
> マルティン ルターは言いました。
> 「聖書のみ」「キリストのみ」「信仰のみ」
イエスは、そんなこと言ってません。
- 724 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 11:48:12 ID:U+DAYSEO
- 異端者ダニエルは、またコテハン絵の具と同じです。
教会と教会の教えを思っていて、そのためにイエスの教えを捨てています。
人々を真理から遠ざけるために、都合のいい四福音書しか、肯定できないのです。
サタンなことは、火を見るより明らかですね。
- 725 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 16:52:59 ID:TD9de4kb
- 現在のキリスト教では
金持ちの青年はもっとも教会に好まれるし救われるタイプで
悪魔呼ばわりされたユダでさえも、お金で身柄を引き渡しただけで
殺したのは他人だから、懺悔すれば救われるだろうし
聖書のみ信仰が正しいとは言えないが、
救いがハードルが甘っちょろくなってるのは確かかも
- 726 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 18:55:13 ID:U+DAYSEO
- 神は、変わることがありません。
ユダはユダ伝によれば、イエスの本体を包む肉体を犠牲にして高められた、もっとも忠実な弟子。
天国、安息というその時と場所に至るハードルの高さは、不変です。
- 727 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/21(水) 19:33:55 ID:6rKO6aNK
- >フィリポやマリアなどの福音書は、イエスの言葉として伝えられており
>イエスが昇られた直後に動いたサタンの働きにより
>使徒の手紙は人間の言葉で、イエスの言葉に何ら基づいていないものがあります。
>イエスは世にいる間既に、偽預言者に心せよと言われています。
>サタンなことは、火を見るより明らかですね。
どれも、イエスと言う人物の言葉ではないんだけどね。コイツも結局
キリスト教団の田舎芝居キャラクターをそのまま踏襲している。
>ユダはユダ伝によれば、イエスの本体を包む肉体を犠牲にして高められた、もっとも忠実な弟子。
これも、アホ教団に対抗して、ユダの福音書の編者が創作したに過ぎない。
キリスト教団は、グノーシスのイエスを創作とは言わないんだよ
正典のイエスも創作だと言う事が暴かれてしまうから。
サタンもキリスト教団が造ったキャラなのに。
- 728 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 19:47:15 ID:U+DAYSEO
- >727 そっただ根拠は、明確ではありません。イエスは神の元から来て、
神の言葉を述べましたことは、福音とそれに伴う証が証しているのです。
福音の教えは、人間の哲学・思考レベルをはるかに超越していますから、
神でもなければ、説明がつきません。そういうわけで、神。
- 729 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 20:15:33 ID:DQp/7cIq
- そう‐さく〔サウ‐〕【創作】
[名](スル)
1 新しいものをつくり出すこと。「新式の工具を―する」
2 文学・絵画などの芸術を独創的につくり出すこと。また、その作品。「物語を―する」「―舞踊」
3 つくりごと。うそ。「そんな言い訳は彼の―だ」「キリスト教徒と言うのは、自分で自分の敵を―してるんだよん」
- 730 :神も仏も名無しさん:2009/10/21(水) 21:57:06 ID:U+DAYSEO
- 何だね、最後の例文は。誰かさんの口語にそっくりだ。
- 731 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 01:05:35 ID:LPPXyjcv
- 聖書を素直に読めば読むほど五里霧中にいたる。
イエスの言う読み方が正しい。
イエスは聖書について言う。
「モーセ(五書)は私について書いたのである」と。
すなわちおおまかに言えば、古代のエジプト脱出は、イエスのエジプト
からの帰還であり、古代のシナイの40年の試練は、イエスの40日
40夜の荒野における試練を意味している。
イエスは聖書の読み方について、詩篇の言葉を引用してさらに語って
いるが、諸君は探して見るがよい。
- 732 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 01:29:06 ID:pIw1KSCr
- >>731
>聖書を素直に読めば読むほど五里霧中にいたる。
>イエスの言う読み方が正しい。
>イエスは聖書について言う。
それが、インチキ教団が2000年間言い続けた誤魔化しなんだよ
そもそも「イエスが聖書について言った」と言うのであれば
その聖書は旧約聖書でしかあり得ないはずだけど、それで新約聖書
の言葉をどうのこうの言い出す馬鹿がいる。イエスが新約聖書を
知ってる筈が無いと言う事すら判らない馬鹿がいるんだよ
- 733 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 03:19:26 ID:5tK91NY4
- いや、キリスト教徒ならそれでいいんだよw
復讐心の強さに辟易するけどな、読んでると
- 734 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 11:40:18 ID:LPPXyjcv
- >732
イエスの言う聖書とはモーセの五書を含む預言書を指すのは当たり前
のこと。
ちなみに、新約聖書と称するものは、坊主たちが何世紀もかけて論争
の末、編集した「人間の書」であり、聖書とは言えないしろものだ。
現状でもカとプでは聖書が異なっているという事実は、坊主たちの
恣意によるもので、われわれはそれに捕らわれる必要はない。
新約とはパウロの発案に基づく思想であり、聖書とは言い難い。
ただ、四福音書と称するものにあるイエスの言葉だけは、聖なる言葉
であり、それを信ずるものがイエスの教徒と言えるであろう。
- 735 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 14:21:49 ID:RRAt+6fE
- 新約と言うのは別に思想でもない。
イエスを通らなきゃ救われないのだから、新しい皮袋、新しいぶどう酒だべ。
旧約の中でもイエスについて預言されてるんだべ。
彼の言葉に聞けと神も言ってるべ。
>四福音書と称するものにあるイエスの言葉だけは、聖なる言葉
他の76くらいの福音書も、だべ。
- 736 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 16:05:05 ID:m2L91u6e
- > イエスを通らなきゃ救われない
そう無理矢理定義づけたのがキリスト教の最大の過ちだろうな
それを口実に暴れまくったキリスト教徒達が垂れ流した害悪を考えると
- 737 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 18:20:12 ID:LPPXyjcv
- >735
>新約と言うのは別に思想でもない。
>イエスを通らなきゃ救われないのだから、新しい皮袋、新しいぶどう酒だべ。
<イエスを通らなきゃ救われない>などとイエスは語っていない。
私の語る戒めを守るものがわたしの友であると語っている。
仏教徒であれ、イスラム教徒であれ、イエスのいう戒めを守るものは
救われ天国に入るということだ。
鳩山の言う「友愛」とやらが、「隣を愛する」というイエスの戒めを
意味するとするなら、異星人といわれる彼は天国だろうかも?
あははは!
- 738 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 18:39:14 ID:Lz/PkEUV
- >>735
マタイ
9:17 だれも、新しいぶどう酒を古い皮袋に入れはしない。
もしそんなことをしたら、その皮袋は張り裂け、酒は流れ出るし、皮袋もむだになる。
だから、新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべきである。
そうすれば両方とも長もちがするであろう」。
マルコ
2:22 まただれも、新しいぶどう酒を古い皮袋に入れはしない。
もしそうすれば、ぶどう酒は皮袋をはり裂き、そして、ぶどう酒も皮袋もむだになってしまう。
〔だから、新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべきである〕」。
ルカ
5:37 まただれも、新しいぶどう酒を古い皮袋に入れはしない。
もしそんなことをしたら、新しいぶどう酒は皮袋をはり裂き、
そしてぶどう酒は流れ出るし、皮袋もむだになるであろう。
5:38 新しいぶどう酒は新しい皮袋に入れるべきである。
>>737
ヨハネ福
10:7 そこで、イエスはまた言われた、「よくよくあなたがたに言っておく。
わたしは羊の門である。
10:9 わたしは門である。わたしをとおってはいる者は救われ、また出入りし、
牧草にありつくであろう。
ヨハネ福
14:6 イエスは彼に言われた。「わたしが道であり、真理であり、いのちなのです。
わたしを通してでなければ、だれひとり父のみもとに来ることはありません。
- 739 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 18:51:00 ID:AM8rz4HY
- テモテへの手紙一 4章
13 わたしが行くときまで、聖書の朗読と勧めと教えに専念しなさい。
テモテへの手紙二 3章
15 また 自分が幼い日から聖書に親しんできたことをも知っているからです。
この書物はキリスト・イエスへの信仰を通して救いに導く知恵を
あなたに与えることができます。
16 聖書はすべて神の霊の導きの下に書かれ
人を教え 戒め 誤りを正し 義に導く訓練をするうえに有益です。
テモテへの手紙二 4章
2 御言葉を宣べ伝えなさい。折が良くても悪くても励みなさい。
とがめ 戒め 励ましなさい。忍耐強く 十分に教えるのです。
コロサイの信徒への手紙 3章
16 キリストの言葉があなたがたの内に豊かに宿るようにしなさい。
知恵を尽くして互いに教え 諭し合い
詩編と賛歌と霊的な歌により 感謝して心から神をほめたたえなさい。
17 そして 何を話すにせよ 行うにせよ
すべてを主イエスの名によって行い イエスによって 父である神に感謝しなさい。
ヘブライ人への手紙 13章
15 だから イエスを通して賛美のいけにえ
すなわち御名をたたえる唇の実を 絶えず神に献げましょう。
16 善い行いと施しとを忘れないでください。
このようないけにえこそ 神はお喜びになるのです。
- 740 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 19:02:01 ID:EQMrJ/qu
- >>738
1テモテ
2:5 神は唯一であり、神と人との間の仲保者もただひとりであって、
それは人なるキリスト・イエスである。
ヘブル
8:6 ところがキリストは、はるかにすぐれた務を得られたのである。
それは、さらにまさった約束に基いて立てられた、
さらにまさった契約の仲保者となられたことによる。
ヘブル
9:15 それだから、キリストは新しい契約の仲保者なのである。
それは、彼が初めの契約のもとで犯した罪過をあがなうために死なれた結果、
召された者たちが、約束された永遠の国を受け継ぐためにほかならない。
使徒
4:12 この人による以外に救はない。わたしたちを救いうる名は、
これを別にしては、天下のだれにも与えられていないからである」。
家庭礼拝
ttp://www1.rocketbbs.com/610/bbs.cgi?id=aikoku&mode=pickup&no=5048
- 741 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 19:15:54 ID:c+PM7KGY
- >>737
ヨハネ福
15:15 わたしはもう、あなたがたを僕とは呼ばない。
僕は主人のしていることを知らないからである。わたしはあなたがたを友と呼んだ。
わたしの父から聞いたことを皆、あなたがたに知らせたからである。
ピレモン
1:17 そこで、もしわたしをあなたの信仰の友と思ってくれるなら、わたし同様に
彼を受けいれてほしい。
ヤコブ 4:4 不貞のやからよ。世を友とするのは、神への敵対であることを、知らないか。
おおよそ世の友となろうと思う者は、自らを神の敵とするのである。
ローマ
13:9 「姦淫するな、殺すな、盗むな、むさぼるな」など、そのほかに、どんな戒めがあっても、
結局「自分を愛するようにあなたの隣り人を愛せよ」というこの言葉に帰する。
ガラテヤ
5:14 律法の全体は、「自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ」という
この一句に尽きるからである。
ヤコブ 2:8 しかし、もしあなたがたが、
「自分を愛するように、あなたの隣り人を愛せよ」という聖書の言葉に従って、
このきわめて尊い律法を守るならば、それは良いことである。
賛美歌121番「馬槽の中に」
ttp://www.ylw.mmtr.or.jp/~johnkoji/hymn/121.html
- 742 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 19:31:58 ID:pIw1KSCr
- 新約聖書の「イエスは言った」は、「アホ教の教え」の代名詞
だと言う事がアホ教の馬鹿は理解できないらしい
- 743 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 19:36:17 ID:RRAt+6fE
- 源に事実がなければそんな伝説も出来ないべ。
イエスが言ったということまでは、どんなに変更してもねじ曲げられんよ。
んだがら、真実。
- 744 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 19:42:16 ID:pIw1KSCr
- アホ教の信者は読んだ事ないだろね
7 イエスは言われた。“人間に食べられる獅子は幸いである。
そうすれば獅子は人間になる。しかし、獅子に喰われる人間は禍いである。
そうすれば、人間は獅子になる”。
10 イエスは言われた。“わたしは世界に火を投じた。そして、見よ。
それがそれを燃えたたすまで、わたしはそれを見守っているのだ”。
12 弟子たちがイエスに言った。
“あなたがわたしたちから去っていかれることをわたしたちは知っています。
だれがわたしたちの上に長となるのでしょうか”。
イエスは彼らに言われた。
“あなたがたが行く場所で、義人ヤコブのもとに行くがよい。
天も地も彼のゆえに造られたのである”。
17 イエスは言われた。“わたしはあなたがたに目がいまだ見ず、
耳がいまだ聞かず、手がいまだ触れず、人の心にいまだ思い
浮かばなかったことを与えるであろう”。
30 イエスは言われた。“3つの神がいるところに神々がいる。
2人がいるところ、あるいはひとりがいるところでもわたしは
彼とともにいる”。
- 745 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 19:58:42 ID:RRAt+6fE
- アホ教は、異端だと洗脳されてるから読まないよ。ダニエルとか、リンゴとか言う人たちね!
僕、無所属、単独者オーケー。一番聖書を素直に読むね。
- 746 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 20:23:59 ID:U+cWa7Fo
- トマスの福音書は、グノーシス主義者が書いた、聖書にも入れてもらえない、福音書なんでしょう?
- 747 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 21:03:45 ID:LPPXyjcv
- >739
>16 聖書はすべて神の霊の導きの下に書かれ
人を教え 戒め 誤りを正し 義に導く訓練をするうえに有益です。
自家撞着と云う。
なぜなら、このテモテへのパウロの手紙において、聖書とは旧約を言う
のであって、パウロの時代には新約聖書は存在しなかった。
それゆえパウロを信ずる者であっても(私はパウロ教を信じてはいないが)
新約聖書と称するものが霊に感じて書かれたと断定する根拠はない。
もっとキリスト経を勉強をするべきだろう。
門前の小僧の経読みの経知らずというではないか。あはは
- 748 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 21:16:48 ID:pIw1KSCr
- >>747
>それゆえパウロを信ずる者であっても(私はパウロ教を信じてはいないが)
>新約聖書と称するものが霊に感じて書かれたと断定する根拠はない。
>もっとキリスト経を勉強をするべきだろう。
>門前の小僧の経読みの経知らずというではないか。あはは
この聖書(クラファイ)が、新約ではあり得ないのは良いが。
パウロの直筆書簡でもあり得ない事が判らないらしい。
もっと書簡の中身を読むべきだろう。
門前の小僧の経読みの経知らずというではないか。あはは
- 749 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 21:24:13 ID:U+cWa7Fo
- >パウロの直筆書簡でもあり得ない事が判らないらしい。
根拠なしに言うからアホにされるんだよ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%A2%E3%83%86%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99%E4%BA%8C
- 750 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 21:24:26 ID:pIw1KSCr
- >739
>16 聖書はすべて神の霊の導きの下に書かれ
人を教え 戒め 誤りを正し 義に導く訓練をするうえに有益です。
神の霊によって書かれた物が、アホの教育に効果があるという程度
だったら、その「神の霊」と言う物は、アホのキリスト教徒が考えてる物
とは全く違う物だよ。精々先人達の魂が篭ってると言う意味だよ
- 751 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 21:47:57 ID:pIw1KSCr
- >>764
>トマスの福音書は、グノーシス主義者が書いた、聖書にも入れてもらえない、福音書なんでしょう?
そう、便所の落書き集には入れないほうが良い方がよいと考えたのでしょう
品位が落ちるよ
>>749
アホ教団は何時まで経っても、古い説(伝承)に固執する。
それも教団の権威の問題らしい。テモテ書簡なんか、パウロが
死んでから50年位して書かれた物だよ
- 752 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 21:49:36 ID:/tuRrrBG
- アダムの時代の大昔の人たちには、神の霊で書かれた旧約聖書の内容が、
よく分かっていたが、子孫になるほど愚かになり、意の意味が分からなく
なってしまいました。
今では、旧約を読んでも、なんのことかさっぱり分からなくなりました。
だから、天界の神であるイエスさまが、「力と栄光をもって、天の雲に乗って」
来られたのですね。
「天の雲」とは、聖書の文字上の意味のこと、「栄光」は、霊的な意味ののことです。
- 753 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 22:06:17 ID:/tuRrrBG
- >>751
>それも教団の権威の問題らしい。テモテ書簡なんか、パウロが
>死んでから50年位して書かれた物だよ
AD53〜56年パウロ、第三回伝道旅行に出る。パウロが没したのがAD65年頃か。
聖書学者尾山令仁さんによると、テモテへの手紙Uが、AD67年頃パウロによって
エペソで書かれたと考えている。
ココモスキーさん、何か根拠でもあるんですか?
- 754 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 22:22:10 ID:pIw1KSCr
- >>753
>パウロが没したのがAD65年頃か。
>聖書学者尾山令仁さんによると、テモテへの手紙Uが、AD67年頃パウロによって
>エペソで書かれたと考えている。
コレだけでも論理的に合ってないんだけど...キリスト教徒と言うのは
足し算引き算ができないらしい...説明するだけ無駄でしょ
- 755 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 22:35:16 ID:/tuRrrBG
- >コレだけでも論理的に合ってないんだけど...
何年頃と書いてなかった? 算術の問題ではなく、大きくくいちがっていない
いうことは、理解できないの?
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%86%E3%83%A2%E3%83%86%E3%81%B8%E3%81%AE%E6%89%8B%E7%B4%99%E4%BA%8C
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%82%A6%E3%83%AD
あんたの場合は、何にも根拠を示さず、〇〇だよと書いているから、
みんなから、バカにされているんだと思います~~;
- 756 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 23:03:28 ID:pIw1KSCr
- >>755
コイツは多分プロテスタントのアホ信者だよ...65年
に死んだ人が、67年にエフェソスで書いたと言っても何も
おかしいと思わない...そう言うオツムなんだよ...
インチキプロテスタントの御用学者が創作した作り話だと言う事が
判らないんだよ
- 757 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/22(木) 23:11:53 ID:pIw1KSCr
- >聖書学者尾山令仁さんによると
>>755
尾山令仁と言うプロテスタントの学者がどうしようもない
能無しの学者だと言う事が、世の中に晒されたと言う事だろ
アホのプロテスタントでは、まかり通るのだろうが
- 758 :神も仏も名無しさん:2009/10/22(木) 23:43:55 ID:/tuRrrBG
- >>756
>コイツは多分プロテスタントのアホ信者だよ...65年
>に死んだ人が、67年にエフェソスで書いたと言っても何も
>おかしいと思わない...そう言うオツムなんだよ...
悔しくて、頃と書いてあるをどうしても認めたくないんですね。
>>757
いえいえ、根拠を示してくれと言っているのに、何も示せないで
ヨタクレているあなたの方が、アホまるだしでまかり通ると思い松^^:
- 759 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/23(金) 00:55:30 ID:zFbKIPEb
- >>758
>悔しくて、頃と書いてあるをどうしても認めたくないんですね。
>いえいえ、根拠を示してくれと言っているのに、何も示せないで
>ヨタクレているあなたの方が、アホまるだしでまかり通ると思い松^^:
これが、アホのプロテスタントだよ...馬鹿にされると、ひねくり
返るのが、特徴だよ...
- 760 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 01:09:55 ID:ZCd6Ehtm
- >旧約聖書は誰が書いたのでしょうか?
ココモスキー:20〜30位の共同体が、BC10世紀〜BC2世紀にわたって
書いた物だと思います。
※ある本には、AD90年、『旧約聖書』が成立するとあったな。
>その場にいた人じゃないとわからないことまでどうして書けるんですか?
>教えてください。
ココモスキー:フィクションならどうにでも描けると思います。
出まかせばっかし。
- 761 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 01:30:41 ID:zdjzZTUe
- >752
>「天の雲」とは、聖書の文字上の意味のこと、「栄光」は、
>霊的な意味のことです。
スエーデンボりを研究なさってますね。
確かに彼は巨人というにふさわしい。
彼の聖書の内意の説明は、すべて聖句の引証に拠って
おり、驚くほどの納得性を持っている。
彼の主著である天界の秘儀は汲めど尽きせぬ
聖書理解の喜びを与えてくれる。
- 762 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/23(金) 01:42:35 ID:zFbKIPEb
- >>760
※ある本には、AD90年、『旧約聖書』が成立するとあったな。
そのホンの解説文をもう一度読んでみな...旧約聖書の
中の一番古い物と、新しい物が何なのか読み直してみな
それを取り出して、ヤムニ会議で旧約聖書としたのが90年代
なんだけどねぇ...
- 763 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 02:19:51 ID:qxrBqASS
-
復活について質問された方と、みかんさんの投稿に反応していたら
このスレがおかしな方向に行ってしまいました。
こうしたことを踏まえ、今後はこのスレに質問してくる人がいても
無視するか、あるいは質問箱で答えることにします。
そもそも、このスレに、スレの流れと無関係な質問をしてくること自体が
おかしなことだと思います。
- 764 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 02:24:38 ID:qxrBqASS
-
★出エジプト 8:20〜21
主はモーセに言われた。
「明朝早く起きて、水辺に下りて来るファラオを出迎えて、彼に言いなさい。
主はこう言われた。『わたしの民を去らせ、わたしに仕えさせよ。
もしあなたがわたしの民を去らせないならば、見よ、
わたしはあなたとあなたの家臣とあなたの民とあなたの家にあぶを送る。
エジプトの人家にも人が働いている畑地にもあぶが満ちるであろう。
***** 感想 *****
先に、土の塵をぶよに変えましたが、
それだけでは足りずに、今度はあぶを送ると主は言われます。
- 765 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 02:29:25 ID:qxrBqASS
-
★出エジプト 8:22〜23
しかし、その日、わたしはわたしの民の住むゴシェン地方を区別し、そこにあぶを入り込ませない。
あなたはこうして、主なるわたしがこの地のただ中にいることを知るようになる。
わたしは、わたしの民をあなたの民から区別して贖う。明日、このしるしが起こる』と。」
***** 感想 *****
ゴシェン地方というのは、イスラエル(ヤコブ)の子孫たちが住み着いた土地の名前でしたね。
この時点でも、イスラエルの子孫たちはゴシェン地方に住んでいたようですね。
- 766 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 02:31:36 ID:qxrBqASS
-
質問されると答えたい気持ちになるのは、
自分のエゴかもしれないと思いました。
知っていることは教えたくなるものです。
しかし、知っていることでも黙っているべきことがあるのでしょう。
ですから、知っていることでも今後はなるべく黙っているようにします。
- 767 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 09:23:15 ID:R2HyhBw+
- 八巻正治セクハラ八巻正治セクハラ八巻正治セクハラ八巻正治セクハラ
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キーワード【キリスト教 ニューポート 福祉 教授 下品 性悪 】
- 768 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 16:36:20 ID:AuREGw25
- 聖書の正典はいつ、どのようにして集録されたのですか?
ttp://www.gotquestions.org/Japanese/Japanese-Bible-canon.html
目から鱗 パウロの生涯
ttp://www.geocities.jp/todo_1091/bible/paul/index.htm
イエスの実像 を探る
ttp://www.geocities.jp/todo_1091/bible/jesus/index.htm
新約外典
ttp://elbaal.hp.infoseek.co.jp/new-tes-apo.htm
天国・よみ・地獄
ttp://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/yomema02.htm
- 769 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 16:42:22 ID:EzM+AkaC
- >>768
> 聖書の正典はいつ、どのようにして集録されたのですか?
最初の‘正典’は
紀元170年に編集された‘ムラトリアン正典’でした。この
ムラトリアン正典には、へブル人への手紙、ヤコブ、第3ヨハネ以外は
すべての新約聖書の書が含まれていました。
紀元363年のラオデキヤ会議では、各教会で読まれるべき聖書は、
旧約聖書(外典も含めて)と27巻の新約聖書だけであるとしました。
ヒッポ会議(紀元393年)とカルタゴ会議(紀元397年)においても、
同じく27巻が権威ある新約聖書だと再確認しました
これらの会議では、新約の書が
真に霊感を受けているかどうかを決めるのに、次のような原則に従いました。
1)著者は使徒であるか、または使徒と親しい関連があったか?
2)その書は一般的に大多数のキリストの体、教会に受け入れられているか?
3)その書は、教理と正統な教えに矛盾してないか、首尾一貫しているか?
4) その書に、聖霊の働きを反映する高いモラルと霊的な価値あるものとしての証拠があるかどうか?
- 770 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 16:48:54 ID:O3jcGmUk
- >>768
> 目から鱗 パウロの生涯
31. ●パウロの喜び・テサロニケ信徒への手紙(1)(2) 51-52年
35. ●律法からの解放・ガラテヤ信徒への手紙 54年
39. ●キリストを讃えて・フィリピ信徒への手紙 54年
40. ●パウロの愛・フィレモンへの手紙 54年
41. ●自由とは・コリント信徒への手紙(1)-1- 55年
42. ●教会の秩序・コリント信徒への手紙(1)-2- 55年
44. ●和解への道・コリント信徒への手紙(2)-1- 55-56年
45. ●パウロの誇り・コリント信徒への手紙(2)-2- 56年
49. ●ローマ信徒への手紙ーその1 56年
50. ●ローマ信徒への手紙ーその2 56年
51. ●ローマ信徒への手紙ーその3 56年
52. ●ローマ信徒への手紙ーその4 56年
- 771 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 16:53:19 ID:sZVIwdQ0
- >>768
> 新約外典
オリゲネスやエウセビオス、またはヒエロニムスに見られるように、
一口に「正典」と言っても時代によって正典の範囲は変わっていくことがわかります。
このかなり流動的な範囲指定は更に時代を遡って見ると、
初期キリスト教諸文書の中には
一時的、あるいは局地的に正典と同等の扱いを受けていたことが確認されています。
それらの文書は、
ディダケーと呼ばれる12使徒教書、バルナバの手紙、
クレメンスの第1、第2の手紙、ヘルマスの牧者、ペテロの黙示録、パウロ行伝と
いったものがありました。
これらのことから外典はその成立史から見て、2種類に分類されています。
第1は元々正典的位置を占めていましたが、後代に外典に格下げになったもの、
第2は比較的早い時期から「異端の書」として排斥されたものです。
第1のものは上記の文書、
異端として排斥された第2のものには、初期キリスト教で問題になっていた
「グノーシス派」によって用いられた文書である
トマス福音書、ヨハネ行伝、アンデレ行伝が指定されています。
- 772 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 16:55:05 ID:M4GRoTTa
- >>727
この馬鹿は、新約聖書にも、グノーシス文書にも、イエスの言葉はひとつもなく、
当時の残された弟子達の、政治的意図でしか書かれていないと、本気で思ってるようだ。
一昔前の、おかしな聖書学者の能書きに毒され、だいぶと頭がおかしくなっているようだな。
あのよ、今時学会でも、新約聖書にもグノーシス文書にも、イエスの言葉はひとつもなく宗教的な意味は皆無で、
全て当時の残された弟子達の、政治的意図で書かれたものだと主張しても、誰も相手にしないぜ。
おまえの主張は、トンデモ扱いされるのが落ちだろう。
読む人がよめば、新約聖書にも、グノーシス文書にも、ヴェーダ、仏教にも、あい通じる、不二一元の真理が説かれている。
それが本当にあるなら、イエスの言葉を理解し、彼の示した道を歩むなら、皆、救われる。
おまえのように求めない者は、永遠に、イエスの言葉を理解することは無い。
- 773 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 17:00:30 ID:RvMqkI/V
- >>772
かつて使ってたコテはもうやめたんですか?
- 774 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/23(金) 17:02:31 ID:M4GRoTTa
- バカモスキーは、いくらトマスを翻訳しようとも、
肝心な内容は、全く読めない、可哀想な人。悪意に凝り固まったこの人の心には、聖霊は働かない。
聖書をいくら読んでも、イエスの言葉を理解できなければ、全く無意味なのに、この人は、
随分と無駄な時間を費やしている。おる意味、気の毒な人だ。
- 775 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 17:17:08 ID:bpaFXACs
- >>770 補足
会報用ルカ入門 ttp://www1.ocn.ne.jp/~inri/LukeIntro.htm
50年代、Tテサロニケ書・Tコリント書・ガラテヤ書・ピリピ書・ピレモン書・Uコリント書・ロマ書
60年代後半、マルコ福音書
70年代、マタイ福音書
80年代、ルカ福音書・コロサイ書・エペソ書・ヘブル書・Uテサロニケ書
90年代前半、使徒言行録・ヨハネ黙示録・Tペトロ書
90年代後半、ヨハネ福音書、T・U・Vヨハネ書、ヤコブ書・ユダ書
2世紀前半、Tテモテ書・Uテモテ書
2世紀中葉、テトス書・Uペトロ書
- 776 :カラスの唄:2009/10/23(金) 17:38:20 ID:M4GRoTTa
- ちなみにキリスト教のいう体の復活とは、ここのスレ主がいうような、
壁をすり抜けたりする、物質の制約を受けない、そんなものではないよ。
ちなみに水の上を歩く。壁をすり抜ける。なんていうのは、
まんまヨーガスートラなんかに出てくる、正覚者の能力でね。
ゴールはそんな能力を手に入れることじゃないんだ。聖書にはこうあるだろ。
私の肉を食べ、血を飲みなさいと。キリスト教に少しでも明るい方は、
ここの肉とはなにを意味するか、よくご存知だろう。私達の発する言葉ひとつひとつは、彼の言葉。
二つにみえるものは全て幻。在るのはひとつ。私達の人生ひとつひとつは彼の人生。ゆえにヒストリー。
彼は見る者。我々は見られるもの。救われた者は、次の創造では、見る者として世を楽しむ。この世界は流転するのだ。
血の杯とは聖霊。彼の肉(御言葉)を食べ、心が聖霊に満たされた人は救われるだろう。
- 777 :カラスの唄:2009/10/23(金) 18:00:03 ID:M4GRoTTa
- 霊の体とは、福音書の復活の記事に登場するイエスとおぼしき人物のように、
壁をすり抜けるだの、そんなことだと思っているなんざ、ここのスレ主はまだまだだな。
- 778 :神も仏も名無しさん:2009/10/23(金) 21:32:02 ID:sQLsuhUU
- 「イエスは彼らに言われた。『はっきり言っておく。人の子の肉を食べ、その血を
飲まなければ、あなたたちの中に命はない。 わたしの肉を食べ、わたしの血を飲む
者は、永遠の命を得、わたしはその人を終わりの日に復活させる。わたしの肉は
まことの食べ物、わたしの血は、まことの飲み物だからである。 わたしの肉を食べ、
わたしの血を飲む者は、いつもわたしの内におり、わたしもまたその人の内にいる。」
(ヨハネ6.53-56)
ここで、「肉」と言われても、人肉のことではないし、「血」と言っても、血液のことで
ないことは、誰でもわかります。ただし、肉も血も、自然的な意味では、十字架の苦難の
思い出です。
「わたしの記念としてこのように行いなさい」(ルカ22.19)
イエスの「おん血」とは、主および聖書(みことば)にある、「神の真理」です。
主の「おん肉」の霊的な意味は、「愛のもつ神の善」です。
しかも、この二つは主にあって一体化されています。主は(みことば)であることは
周知のことですが、その(みことば)に関することは、すべて(神の善)と(神の真理)
です。
したがって、主が(みことば)であることが分かれば、主の(おん肉とおん血)は、
以上の二つを示すことがはっきりします。
- 779 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 22:00:50 ID:AJg6xGMU
-
■出エジプト 8:24
主がそのとおり行われたので、あぶの大群がファラオの王宮や家臣の家に入り、エジプトの全土に及んだ。
国はあぶのゆえに荒れ果てた。
***** 感想 *****
国が「荒れ果てた」ほどの、あぶの数ってすごいね!
もはや、エジプトの魔術師も登場してきません。
- 780 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 22:05:17 ID:AJg6xGMU
-
■出エジプト 8:25〜27
ファラオがモーセとアロンを呼び寄せて、「行って、あなたたちの神にこの国の中で犠牲をささげるがよい」と言うと、
モーセは答えた。「そうすることはできません。我々の神、主にささげる犠牲は、エジプト人のいとうものです。
もし、彼らの前でエジプト人のいとうものをささげれば、我々を石で打ち殺すのではありませんか。
我々の神、主に犠牲をささげるには、神が命じられたように、三日の道のりを荒れ野に入らねばなりません。」
***** 感想 *****
ファラオはモーセとアロンを呼び寄せて、「この国の中で」あなたたちの神に犠牲をささげるがよい、と言ったのでした。
こりゃ、もっともですな。
モーセとアロンは、「三日間、神に犠牲をささげさせてください」と言っていたのだから。
でも、モーセとアロンは、それを口実に本当はエジプトを脱出するつもりなわけです。
ファラオは、こうしたことを見抜いていたので、わざわざ「この国の中で・・・」と言ったのだろうと思います。
- 781 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/23(金) 23:28:22 ID:AJg6xGMU
-
■出エジプト 8:28〜29
ファラオが、「よし、わたしはあなたたちを去らせる。荒れ野であなたたちの神、主に犠牲をささげるがよい。
ただし、あまり遠くへ行ってはならない。わたしのためにも祈願してくれ」と言うと、モーセは答えた。
「では、あなたのもとから退出しましたら、早速主に祈願しましょう。
明日になれば、あぶはファラオとその家臣と民の間から飛び去るでしょう。
ただ、二度と、主に犠牲をささげるために民を去らせないなどと言って、我々を欺かないでください。」
***** 感想 *****
ファラオは、「あまり遠くへ行ってはならない」と、はっきりと彼らに言っていますね。
- 782 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 00:09:56 ID:vFjqSfAh
- >>781
>ファラオが、「よし、わたしはあなたたちを去らせる。荒れ野であなたたちの神、主に犠牲をささげるがよい。
何回も尋ねてる事だけど、出エジプトは、どうして「名無し権兵衛ファラオ」なのか教えて欲しい。
それと、エジプトのファラオがよりによって、ユダヤの聞いた事もないだろう神を「主」などと
言うのだろうか...こう言う事がユダヤ人の幼稚な創作だと言う事が本当に気が付かないのだろうか...
- 783 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 00:25:50 ID:vFjqSfAh
- >>781
>荒れ野であなたたちの神、主に犠牲をささげるがよい。
エジプトのファラオが何故こんな事を知ってるのであろうか?
主があなた達の神だと言う啓示は3章で示されただけであって
ファラオに伝わってるなどと言う事があり得ないんだよ...
- 784 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 00:57:39 ID:Gj57zX4v
- >出エジプトは、どうして「名無し権兵衛ファラオ」なのか教えて欲しい。
エジプトの王ファラオとは、人間の英知の表象で、知識一般を指しています。
かれは偉大な海獣と呼ばれます。エジプトは科学(知識)を表します。
「主なる神はこう言われる。エジプトの王、ファラオよ
わたしはお前に立ち向かう。
ナイル川の真ん中に横たわる巨大なわによ。
お前は言う。
『ナイル川はわたしのもの、わたしが自分のために造ったものだと』と。(エゼキエル29.3)
「人の子よ、エジプトの王ファラオに向かって嘆きの歌をうたい、
彼に言いなさい。
国々の中で若獅子である者よ。
おまえは滅びに定められた。
お前は水中のわにのようだ。
川の中であばれ回り、
足で水をかき混ぜ、流れを濁らせた。(エゼキエル32.2)
これは、科学知により、つまりは自力で、信仰の神秘に入り込もうとする人たちを言います。
「神は水に群がるもの、すなわち大きな怪物、、」(創世記1.21)
水に群がるもの、すなわち「魚」は、科学を意味しますが、ここでは主から与えられた
信仰によって魂が入り、生きるものとなりました。大きな怪物とは、その一般的共通像
を指し、その中から特殊化されたものが出てきます。
- 785 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 01:20:52 ID:Gj57zX4v
- イザヤ書には、次のようなことが書いてあります。
「 その日、エジプトからアッスリヤに通う大路があって、アッスリヤびとはエジプトに、
エジプトびとはアッスリヤに行き、エジプトびとはアッスリヤびとと共に主に仕える。
その日、イスラエルはエジプトとアッスリヤと共に三つ相並び、前置のうちで祝福を受けるものとなる。
万軍の主は、これを祝福して言われる、「さいわいなるかな、わが民なるエジプト、
わが手のわざなるアッスリヤ、わが嗣業なるイスラエル」と。(19.23-25)
さあ、これはいったい何のことを書いてあるんでしょうか?
- 786 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 10:22:48 ID:vFjqSfAh
- >>784 >>785
何時もの大川OOだよ...コイツも「名無しの権兵衛ファラオ」の
名前は知らないと言う事だよ。 それとコイツのいるアホサークルでも
2chが問題になってると言う事だよ。
- 787 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 10:23:55 ID:78ig1pbo
-
>>779
>国が「荒れ果てた」ほどの、あぶの数ってすごいね!
このスレも荒れ果ててるけどな
このあぶ以下の変態達が湧いているからw
ID: Gj57zX4v 内的
ID: vFjqSfAh ホモ
ID: M4GRoTTa (金) 池沼
- 788 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 11:09:30 ID:pmAtEap2
- ペリシテ人の王アビメレクはアブラハムに親切にしたし、確か、お互いに
争いはしないという契約も交わしたと創世記に書いてあったと思うが、
何でユダヤ人はペリシテ人を滅ぼしたんでしょうか?
- 789 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 11:11:42 ID:pmAtEap2
- あげとくから、誰か答えて。
- 790 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 18:03:40 ID:vFjqSfAh
- >>788
>何でユダヤ人はペリシテ人を滅ぼしたんでしょうか?
@ペリシテ人と言うのは、今のパレスチナ人の先祖とされてます。
完全に抹殺した分けではあるまい。
ペリシテ人のある部族を滅ぼしたと言う創作物語だよ(士師記など)。
Aペリシテ人の王アビメレクと言うのも、実在したかどうか判らない。
アブラハムを厚遇したと言うのも、創作物語でしょ。
B創世記と士師記では書いた編者も時期も違う。(士師記の方が遥かに
古い)
- 791 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 18:40:20 ID:vFjqSfAh
- >>790
一部修正
士師記−>士師記やサムエル記や列王記など
何れも創世記より古い事は同じだけど
- 792 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 19:49:59 ID:PVGREdMo
- >>763
サタンズ ダニエル
いつから、ここは高尚なスレになったのか説明してくれよw
- 793 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 22:56:40 ID:vFjqSfAh
- >>788
>ペリシテ人の王アビメレクはアブラハムに親切にしたし、確か、お互いに
>争いはしないという契約も交わしたと創世記に書いてあったと思うが、
士師記に出て来る「アビメレク王」を調べてみたが、マセナ(ヨゼフの子)
の家系でギデオン(モーセの出エジプトのモデルになった伝承)の息子
だから、ペリシテ人と言うのは、どういう伝承なのか不明。
ギデオンの70人の息子達を皆殺しにして、他に王のなり手がなくて
王になったと言う人物だよ。アブラハムとは何の縁もないし時代も全然違う。
士師記の「アビメレク王」とは別人のペリシテ人の「アビメレク王」伝承が
あったのかも知れないが、創世記の物語の質を考えたら、創世記の編者が
士師記の「アビメレク王」の名前だけパクって、全く違う物語を創作したの
ではないか?
- 794 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 22:57:23 ID:2r5SS1az
- 自然界に存在するものはすべて、そのひとつひとつが霊的なものに相応しています。
またそれと同時に、人間の身体にあるものもすべて、そのひとつひとつが、霊的なもの
に、相応しています。ただし相応とは何かについては、今日まで、まだ知られていません。
とにかく、最古代では、それがごくあたりまえでした。その当時生きていた人たちに
よって、相応の知識は、知識のうちの知識でした。それは、知識・学問にかんする書物・
巻物の類は、すべて相応で書かれていたほど。一般的でした。古代教会の書である
『ヨブ記』は、相応であふれています。エジプトの象形文字や、太古の物語なども、
例外ではありません。
大洪水以前の人たち、つまり最古代教会の人たちは、天界の天使たちと語り、しかも
相応をとおして、天使たちと語り合うことができたそうです。だからかれらは、地上に
あるものに何か目をとめるとき、それについて自然的に考えるだけでなく、同時に霊的
にも考え、その結果、天界の天使たちとむすばれるような英知をもっていました。
- 795 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:07:08 ID:78ig1pbo
- ID: 2r5SS1az 内的
また古代教会かよw
アホ丸だしww ゲラw
- 796 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:15:32 ID:2r5SS1az
- >>785
「 その日、エジプトからアッスリヤに通う大路があって、アッスリヤびとはエジプトに、
エジプトびとはアッスリヤに行き、エジプトびとはアッスリヤびとと共に主に仕える。
その日、イスラエルはエジプトとアッスリヤと共に三つ相並び、前置のうちで祝福を受けるものとなる。
万軍の主は、これを祝福して言われる、「さいわいなるかな、わが民なるエジプト、
わが手のわざなるアッスリヤ、わが嗣業なるイスラエル」と。(19.23-25)
一応、解説しておきましょう。
ここに書かれている、内的意味は、主のご到来と同時に、科学的知識も、理性的なものも、
霊的なものも、ひとつになるということです。そのとき、科学的知識は理性的なものに仕え、
その両者は霊的なものに仕えるということです。
「エジプト」は科学的知識、「アッシリア」は理性的なもの、「イスラエル」は霊的なもの
を意味し、「その日」と二度でてくるのは、主の到来の第一回目と、第二回目を意味します。
また、(みことば)にでてくる、「エドム」は自然的なもの、「モアブ」は善のけがし、
「アンモンの子」は、真理のけがし、「ペリシテ人」は、仁愛の欠けた信仰、「ツロとシドン」は、
善と真理の認識、「ゴク」は、内部の欠けた外面的信仰です。
ごく大雑把に言って、(みことば)で「ヤコブ」は、自然的教会を意味し、
「イスラエル」は、霊的教会を意味し、「ユダ」は天上の教会を意味します。
人が以上のことを知ってくると、聖書(みきとば)は、天界のことしか取り扱って
いないこと、この世のことは、天界をささえている土台でしかないことが分かってきます。
- 797 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:20:27 ID:78ig1pbo
- IDを変えて、自分にレスしている アホ がいるw
そんな長文誰も読まねーよw
- 798 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:24:21 ID:2r5SS1az
- ヨタクレ君は読まなくてよろっすい です~~+
- 799 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 23:29:11 ID:vFjqSfAh
- >>797
>IDを変えて、自分にレスしている アホ がいるw
何時も出て来る奴だよ...GALの資料を持ってきてるから
何処かの教団の宣伝マンでしょ...
- 800 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:40:14 ID:2r5SS1az
- 聖書が、歴史書のように書いてあるからと言って、歴史書として読んだら
神の書としては、何の(いのち)もないということが、一生わかりません。
- 801 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:41:19 ID:78ig1pbo
- 自演のアホは引っ込めw
- 802 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 23:45:11 ID:vFjqSfAh
- >>800
>聖書が、歴史書のように書いてあるからと言って、歴史書として読んだら
>神の書としては、何の(いのち)もないということが、一生わかりません。
「神の書として判らない」かどうかなんて、アホが判るわけないだろ
そうではなくて、ホンマはアホ教団の商売がやりにくいんだよ
- 803 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/24(土) 23:49:34 ID:vFjqSfAh
- >>800
>聖書が、歴史書のように書いてあるからと言って、歴史書として読んだら
>神の書としては、何の(いのち)もないということが、一生わかりません。
一般信者がこんな事を言うわけないだろ...
コイツは自分が何処かの教団の宣伝マンである事を晒してるんだよ
- 804 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:55:07 ID:2r5SS1az
- キミ等のように毎日毎夜、与太暮れるているだけで、何か質問されても
まともな説明が何一つ出来ないような人のことを、一般世間で、「アホ」
と呼ばれているんでしょうな。ほーほほほ。
- 805 :神も仏も名無しさん:2009/10/24(土) 23:58:43 ID:78ig1pbo
- 796で頑張って長文レスしたのに質問側の ID: Gj57zX4v が登場してこないよなw
ID変えても、中身が同一人物だろ。 自演に気付かない方がアホ
- 806 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 00:07:57 ID:A4a1wo7+
- >>804
コイツは直ぐ地を晒すだろ...どうしようもないアホ教団だよ...
- 807 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 00:22:45 ID:mJ0Y0Y2M
- アホ教団以外のことばは、知らないとみえますなぁ。
単純な罵声の繰り返しばかりで、認知障害の所見が見られるので、
一度診てもらったらよろし。
- 808 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 00:37:43 ID:0Xyg9pUm
- >>795
おやおや、草加のプロ固定サロメさんじゃないか。
キリスト教スレで少し皆の関心を引きそうな書き込みをする人が現れたら、
早速、妨害工作かい。ニュー即では、組織だっての民主党叩き。
このカルトは、2chなんかで世論操作ができると、本気で思ってるいるのかね?
バカじゃねーの、こいつら。
- 809 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 01:46:05 ID:A4a1wo7+
- >>807
>アホ教団以外のことばは、知らないとみえますなぁ。
>単純な罵声の繰り返しばかりで、認知障害の所見が見られるので、
>一度診てもらったらよろし。
また同じゴキブリが出てきてるよ...
- 810 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 03:44:32 ID:k4f6EWL3
- >>807
お前もアホ以外の意味言ってねえじゃん
- 811 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 09:48:16 ID:mJ0Y0Y2M
- みなさん、どいつが一番アホにみえますか?
ID: Gj57zX4v 内的
ID: vFjqSfAh ホモ
ID: M4GRoTTa (金) 池沼
ID:78ig1pbo 草加
- 812 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 10:43:14 ID:A4a1wo7+
- >>811
>みなさん、どいつが一番アホにみえますか?
お前の様なアホの福音派信者だよ
- 813 :(・X・):2009/10/25(日) 10:43:40 ID:RxjLgyVy
- >>795
マジでサロメなの?
常連板の住民がすごく心配してるから、ちょっと顔だしなよ!!
- 814 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/25(日) 11:27:05 ID:WJaqQb4t
- >>787
なんで貴様のようななんにもわかってない奴に
池沼よぱわりされなきゃならないんだ。
あのよ、霊の体とは、「言」のことだなんだよ。
この「言」は、肉の体があって、初めてあるものだ。永遠の命とは
決して、精神的な命、魂を指すプシュケーアイオノスではなく、聖書の
記述通りの、生物学的命。ゾーエアイオノスと表現するのが全く正しい。
キリスト教のいう体の復活とは、君らの思っているものとは、全然違う。
もちろんカトリックの神父も知らない。信仰義認のプロテスタントの牧師は論外だ。
煉獄もしかりだが、何者かが君ら向けに、キリスト教の教義をお伽噺に喩えた。
カトリックの教義とはそういうもねだ。信仰義認のプロテスタントは
真理の欠片も無い、話にもならないがね。だが、カトリックの教義は違う。
その御伽噺に、真理は隠されている。だがそれを読み解く伊者は少ない。
まぁ盲人のお前にいってもしかたないが、ここにはなかな
かいい視点を持ってる人がいるので、もうひとつ教えてあげよう。
創造の行われる前とは、相が完全に滅した状態。
相が完全に滅した状態とは、どういう状態か?
それは「無」だ。それは全ての根源となる。神は言われた。
「光あれ」そのとき光が現れ、光と闇が分かれた。
この光とはなにか?それは輝く明けの明星。
この光こそが、ルシファーなのだ。光は闇と共にあり、二つで一つ。
量子論の不確定性原理ではないが、"今ここ" は、観測者がいて、
初めて決定する。彼は見る者。そしてこの世界は見られるもの。
彼は世を照らす光であり、彼なくしてこの世界は無い。またこの世界無くして
彼も無い。全ては表裏一体なのだ。全ての根源である無の境地から、明けの明星を
見るものは、全てを悟るだろう。
- 815 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/25(日) 11:34:51 ID:WJaqQb4t
- >>813
あんなの相手にするな。あれは層化のプロ固定。
今はニュー即あたりで、世論操作にもならないどころか、逆効果に
しかならないのに、必死で民主党叩きの書き込み、一ついくらで請け負って
書き込んでるよ。ちなみに仏教ではさ、涅槃に至るには、正業につけとあってな。
これは早くいうと、自分の飯の種になる職業は不正や、他人を泣かすような職業に
つくな。同じ飯の種となる職業につくなら、不正や、他人を泣かすことの無いような
正しい職業に就きなさいとあるんだよ。層化のあの女は、性根が腐っている。
性根の腐っている人と親しく付き合いたいと思うのは、おまえも性根の腐っている同人種
だってことだよ。
- 816 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/25(日) 11:43:37 ID:WJaqQb4t
- ちなみに、ここのスレ主に、体の復活とはなにか?を聞いたのは俺でな。
ここのスレ主、舐めた口聞いてたので、どれほどの理解度が、試すために
聞いてみたのよ。あんのじょう今のキリスト教会の教えるキリスト教と
変わらないレベルの、幼稚な答えしか帰ってこなかった。おまえ、口には
気をつけろよ。舐めた口聞いてると、また聖句の解釈のスレみたいに恥じかかせるぞ。
ここのスレ主が、バカモスキーに対して擁護的なのは、あくまで救われないと
思っているバカモスキーに対する、優越感からだ。逆に、同じイエスを
信じる俺のような者には、牙を剥く。俺はバカモスキーより、ここの
スレ主のほうが、よほど邪悪なものを感じるよ。
- 817 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 11:59:36 ID:yQHeh7YI
- >>811
>みなさん、どいつが一番アホにみえますか?
ID: vFjqSfAh ホモ あんたが一番、〇〇が二番 どんどん♪
- 818 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 12:00:23 ID:bD42+CKN
- l'´ ̄`l ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄`l
| | u |
| | ヽ / |
| :J | ● ヽ----/ ● |
... | | ヽ / |
. | | ヽ/ |
. | | J |
.. | | |
| \ __ ト、
ミ \ ,.ミ'´ ̄ ̄`` `ヽ、| |
(( ミ ミ \' 、 ヽ| 力
ミ、 ミ \ i. ゙、 勹
| ミ、 ,' l
L.___|_ l l { -─- 、
| l -、 ヽ ,. '´ ヽ
| ! ヽ ヽ ,.' ,、 ヽ
./´ ̄`V ,ヽ、 ,' ,' ; ,. ,: , ハ :, , i
/ 、 | / 、`ー ノ! ; : ; /_'/./_/ Li_l !
./ i | / ヽ ヽ 〃 / | ;:「 ____... リjリ
!. ! / ヽ {{ / (`| il| __.. ` ̄lノ i Σ
`ー‐ゝ、 ' / ヽ___,.-‐'"⌒゙| !| °,,, ,  ̄/,: ハ
`ー--‐' ,. -‐'"´ リi从_ 、 '''ノ_:_ノ ヽ
力 /"ー─------<二/ ´ヽ、-<r"/,ー、 丿
勹 { 〈 )、 Y `ゝ(_/_/./'
} `ー----------─一--‐'´ ̄´
オマンコきもちいい…
- 819 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 14:19:46 ID:A4a1wo7+
- 統一協会の宣伝マンが時々出没するけど、出れば出るほど
統一協会の評判が悪くなる事すら知らないらしい。
- 820 :(・X・):2009/10/25(日) 14:27:33 ID:RxjLgyVy
- >>815
なんだ?お前が「カラスの唄」とかいう外基地のコテか。
2chクリやってる時点でお前も同人種だよ 粕野郎が!!
- 821 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 15:17:54 ID:+rBgLYlc
- 【国内】「教団施設で性行為など猥褻行為を強要された」 … 元信者女性4人、キリスト教団の韓国人牧師を提訴 [10/18]
http://yutori7.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1255821032/
- 822 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 15:52:21 ID:/ZakYxll
- >>819
こんな磔をやるのが、反キリスト教の宣伝マンということは、理解できるよね?
>統一協会の宣伝マンが時々出没するけど、出れば出るほど
どの人のことか不明なので、スレ番かIDのどちらか指定してくれますか?
- 823 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/25(日) 16:38:23 ID:0Xyg9pUm
- >>814 追記
相が滅した全ての根源である、「無」の状態のことを、
キリスト教では、安息日と呼ぶ。
この世界は流転する。「言」を持つ我々がいる今の世は、第六の日。
種を蒔き、収穫を終えた創造は、まどろみ休む。一つの完成である。
そして創造は再び言われる。「光あれ」新しい創造のはじまりだ。新たな収穫を得る為に。
この輪は、決して止むことはない。こうして一つの命は、無限に膨らみ
、拡大していくだろう。ま、君らに言ってもしかたのない話だろうけどね。
しかし何気に嫌な気分だ。
- 824 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 16:52:52 ID:YKTg9Cig
- 宇宙の仕組みを解く福音もあるのです。フィリポとか。
- 825 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 17:15:09 ID:/ZakYxll
- そもそも、福音とは、人類救済のことです。
宇宙の仕組みを解く福音って何のことですか?
- 826 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 17:19:51 ID:YKTg9Cig
- 認識によって救いに至るというのがグノーシスの考え方なのです。
知れば知るほど、あなたの救いは確実になります。
知りましたか?【はい/いいえ】
- 827 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 17:24:52 ID:/ZakYxll
- >認識によって救いに至るというのがグノーシスの考え方なのです。
その認識は、どこから来るのですか?
人間固有の知恵からですか、それとも神からですか?
- 828 :カラスの唄:2009/10/25(日) 17:56:46 ID:0Xyg9pUm
- >>822
その馬鹿は俺のこといってんだろ。もちろん俺は統一教会じゃない。
こういういわれの無い、レッテル貼りで相手を攻撃する汚い手口は、
この手の人格障害者がよく使う手でね。2chにはこの手の人格障害者は、一杯いる。
皆、共通の病状を持つ、人格障害者なんだろう。
自分はエホバ、イスラムと渡り歩き、カルト街道、教義はお伽噺まっしぐらなのに、
よく他人様の宗教にでしゃばって、馬鹿にできるものだ。
バカモスキーこの人の、自分は棚に上げての自己中心性は、尋常じゃない。さすがカルトだ。
ちなみに俺の所属は、カトリック。
- 829 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 19:30:40 ID:/ZakYxll
- (みことば)は、神よりのものだからこそ、その内容は霊的です。
こう言われて、承認・賛同しないキリスト教信者は、いないはずです。
(みことば)がその内実で霊的であるわけは、それがエホバである主からくだり、
天使のいる諸天界をつらぬいているからです。
神性そのものは、それ自身としては、口では言い表せないもの、感じとれないもの
ですが、天降りの過程で、天使たちが感知でき、やがて人間にも感知できるものに
なりました。
そのように、霊的意味は、自然的意味の内部にあるもので、それはちょうど、人間には、
霊魂があるように、言葉には、理性の思考力があり、行為には、意志からで情愛がある
のと同じです。
- 830 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 19:52:18 ID:A4a1wo7+
- >>829
>(みことば)は、神よりのものだからこそ、その内容は霊的です。
その割には、安っぽい言葉が多すぎるのではあるまいか?
特に創世記のJ資料の神の言葉は、誰が考えても何処かのオッサン
の言葉としか思えない。
http://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/kaminokotoba.html
>こう言われて、承認・賛同しないキリスト教信者は、いないはずです。
洗脳されてるんだから、承認・賛同ではなくて、そうですと言うだけだよ
>(みことば)がその内実で霊的であるわけは、それがエホバで
>ある主からくだり、天使のいる諸天界をつらぬいているからです。
エホバと言う名前は、アホのキリスト教徒が読み間違えた名前だよ
そんなレベルだったら、聖書に神の霊があったとしても、到底読み取れ
ないと思うよ
http://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/cr_yhwh.html
- 831 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 21:06:32 ID:/ZakYxll
- >>830
http://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/kaminokotoba.html
から
詩篇 82/1−
神は神聖な会議の中に立ち、神々の間で裁きを行われる。
「いつまであなたたちは不正に裁き、神に逆らう者の味方をするのか。
................................
などクリスチャンにとっては、奇異な文章が見受けられるでしょう、旧約聖書が編纂される前の
ユダヤ人達は、オリエント世界に広く普及していた神々への信仰、すなわち多神教の思想を持っ
ていた、これは否定できない事実であります。
旧約聖書で「神」を意味する、ヘブライ語の「エル」は、ユダヤ神話ではカナンの天上の大会議に
おいて神々を裁く「至高神」の名前です。
「あなたは、わたしをおいてほかに神があってはならない」
この「十戒」の第1戒は、旧約の出エジプト記20章と申命記5章に記されています。
あなたの説によりますと、多神教を信じるユダヤ人たちは、十戒の第一戒めを認めない
ということになりますが、それでいいのですか?
- 832 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 21:37:18 ID:A4a1wo7+
- >>831
コイツは、いつもの連立方程式が解けなかったアホプロテスタント
信者だろ...申命記ができたのは、BC7世紀。出エジプトが編纂
されたのはBC6〜5世紀、それが答えだよ。
それに次の文書も読んでないんだよ
>聖書の中で邪神として忌み嫌われたカナンの地方神バアルは、
>エルの行政官であり、エルの息子たちの中で最も力強い神々の主だった。
>かつてのユダヤ人たちはヤ−ヴェを唯一神としてではなく、こうした
>神々の宮廷、神々の家族の中で大きな力を持った「エルの息子の一人」
>として捉えていた様です。
>先の申命記や詩篇は、その「残存」であり、詩篇ではその後神々の
>会議を非難し、ヤーヴェ以外の神々が人間に成り下がって
>死ぬと書いてあるが、かえってその神々が存在を示した事になります。
- 833 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 21:50:17 ID:A4a1wo7+
- >>831
クリスチャンのオツムと言うのは、時間的経緯と言う物が全くないのでは
あるまいか?
ユダヤ教が唯一神だと言ったら、ユダヤ人発祥(アダムとイブ)から
現代までずーーと、唯一神を信じてると思ってるらしい...
最も古代のユダヤ人は多神教(部族神)だよと言っても、全く通じない。
BC8〜7世紀に唯一神を強調する様になったと言っても、全く通じない。
- 834 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 21:58:47 ID:/ZakYxll
- >>832
>申命記ができたのは、BC7世紀。出エジプトが編纂
>されたのはBC6〜5世紀、それが答えだよ。
全然答えになっていないんですけど。
あなたは、質問されたことも、理解できないのか?
もう一度問うが、
あなたの説によりますと、多神教を信じるユダヤ人たちは、十戒の第一戒めを認めない
ということになりますが、それでいいのですか?
これは、参考まで。
http://www.asahi-net.or.jp/~zm4m-ootk/nenpyou.html
- 835 :カラスの唄:2009/10/25(日) 22:11:20 ID:0Xyg9pUm
- >>830
まずお宅は視点がずれている。聖書は神の言葉が書かれていると聞けば、
神は言われた。もしくは、主は言われたという文言を必死で探して、
その文章をあーでもない、こーでもないと論評している。
あのさ、たとえ筆者がヨハネだろうが、どこぞの馬の骨だろうが、そこに真理が書かれていたら、
それは神の言葉が書かれているといっても差し支えないんだよ。それは、聖霊の働きによるもの。
この人、エホバの人の特徴なのか、聖霊を読むにしても、本当、全く字面のままでしか読めない人なんだね。
聖書は神の言葉が書かれていると聞けば、必死で、
しゃあ、聖書で神はなんて言っているべと、聖書の中で、
神は言われたという文言を必死で探す馬鹿がどこにいるんだ。呆れてものが言えん。
- 836 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 22:25:06 ID:JdiB5xkv
- ID: 0Xyg9pUm 池沼
ID: A4a1wo7+ ホモ
ID: /ZakYxll 内的 もしくは、自演w
見苦しいスレチ兄弟の登場です。
あと、千年王子が来たら完璧です。
- 837 :神も仏も名無しさん:2009/10/25(日) 22:28:21 ID:/ZakYxll
- ID:JdiB5xkv=ID:78ig1pbo 草加
が抜けてるよ。
- 838 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 22:54:45 ID:A4a1wo7+
- >>834
このやり取りは、何処かでやった覚えがあるが...やはり、アホプロテ
と言うのは、中学校で連立方程式が解けなかった連中だよ...
「あなたは、わたしをおいてほかに神があってはならない」
と言う掟が、BC8〜7世紀以前には、なかったと言っても、
全く通じないんだよ
- 839 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 22:59:01 ID:A4a1wo7+
- >>834
コイツはパウロがAD65頃にローマで死にました。
パウロAD67頃にエフェソスでテモテ書簡を書きました。
って言ってた奴じゃねぇ...死んだ人間がどうやってエフェソス
へ行って、書簡を書くのか聞いてみたい。
- 840 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/25(日) 23:07:22 ID:A4a1wo7+
- >>834
>これは、参考まで。
>http://www.asahi-net.or.jp/~zm4m-ootk/nenpyou.html
このwebは、自分のwebと双方リンク張ってるので、良く知ってるよ。
- 841 :一輝:2009/10/25(日) 23:08:52 ID:NUWx8XPQ
- >>838
ココモスキーさんはやっぱりすごい知識をもっていますよね。
私では適わない。。
- 842 :カラスの唄:2009/10/25(日) 23:22:48 ID:0Xyg9pUm
- >>841
あんた、類は友を生むってことわざしってっか?
- 843 :カラスの唄:2009/10/25(日) 23:45:06 ID:0Xyg9pUm
- しかし2chって所は、集まりが悪い。
ここはプロ固定などが組織的な世論操作や、政敵、宗敵、
はてはライバル会社などに対して、大々的なネガティブキャンペーン。
ここはそういう人達の世論操作の為に管理運営されてるんじゃないかと疑ってしまうほど、ひどいもんだ。
ここの張りぼての管理人はどっから金もらって、本当に管理運営しているのはどこか知れたもんじゃない。
頭が腐っているところに集まってくるのも、多くは同類項。
まぁ、他人を平気で傷付けるような、差別発言や、デマだらけの悪質なネガティブキャンペーン。
この匿名巨大掲示板を観察してると、日本人の陰湿さがよくみて取れる。
ここで真理を説くことは、豚に真珠を投げるに等しい。ここにも早速豚が数匹いるしな。
- 844 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/26(月) 00:51:49 ID:PbZsQcy4
- 外国人が喚いてるみたいだけど、何時もの事だから寝よ...明日は
仕事だし...
- 845 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 01:03:16 ID:P8co6z0q
- >>833
>ユダヤ教が唯一神だと言ったら、ユダヤ人発祥(アダムとイブ)から
>現代までずーーと、唯一神を信じてると思ってるらしい...
>最も古代のユダヤ人は多神教(部族神)だよと言っても、全く通じない。
古代ユダヤ人の話をしているのじゃなく、(ユダヤ教が出来た頃の)ユダヤ人の話を
しているのですね。
>BC8〜7世紀に唯一神を強調する様になったと言っても、全く通じない。
申命記成立の頃という意味ならこれもおかしい。なにか根拠があるの?
「・・神ヤハウェの再理解、神との再度の関係修復を実現し、イスラエル民族の
アイデンティティを確立したのである。旧約聖書の天地創造物語はこの時代に著述された。
これが「神ヤハウェが、この世界を創造した神であり、唯一神である」と理解し直された
ユダヤ教である。(ウィキペディア)
- 846 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/26(月) 01:40:17 ID:PbZsQcy4
- >>845
コイツはほっといた方が良いと思うよ..どうせ自分で殻を破れるような
オツムもないんだから
- 847 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 01:58:29 ID:P8co6z0q
- あらあら、おねむの邪魔してごめんね。
コイツはほっといて早くねなさい。
旧約聖書などには、他の神々の存在をしるした箇所が認められています。
「主なる神は言われた。『人は我々の一人のように、善悪を知る者となった』(創世記3.22)
「雲の上で、誰が主に並びえましょう。神々の子らの中で誰が主に比べられましょう」
(詩篇89.7)
「神は神聖なる会議の中に立ち 神々の間で裁きを行なわれる」(詩篇82.1)
「神の中の神に感謝せよ」(詩篇136.2)
「サムエルはイスラエルの家の全体に対して言った。『あなたたちが心を尽くして主に
立ち帰るというなら、あなたたちの中から異教の神々やアシュトレトを取り除き、心を
正しく主に向け、ただ主にのみ仕えなさい。そうすれば、主はあなたたちをペリシテ人
の手から救い出してくださる。』」( サムエル 7:3)
「あなたは、わたしをおいてほかに神があってはならない」(申命記5.7)
もう何がなにやら分かりません。
この意味が理解できる人がいるでしょうか?
- 848 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/26(月) 11:56:30 ID:SDd/7rfP
- >神は神聖な会議の中に立ち、神々の間で裁きを行われる。
>「いつまであなたたちは不正に裁き、神に逆らう者の味方をするのか」
「いつまであなたたちは不正に裁き、神に逆らう者の味方をするのか」
さしずめ2chはそういう人の集まりだな。2ch本当に集まりが悪い。
2chはそういうところなのか、日本人がそういう民族なのだろう。
- 849 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/26(月) 12:00:10 ID:SDd/7rfP
- ひとついいことを教えてあげよう。日本に原爆が落とされただろう。あれは
なぜだかわかるか?それは日本人とは、ゴイムの集まりだからだよ。
だから彼らは躊躇無く日本に原爆を落とした。この民族は、不思議と犯罪被害者に対して
同情するどころか、なぜかそんなとこに行ったお前が悪い。と、
犯罪被害者を逆に攻める風潮がある。いじめ問題でも、いつも問題とされるのは、
いじめるほうより、いじめられるほう。
なにゆえイスラム教徒の人質になった人達は三馬鹿トリオと叩かれるのか?
正しいことをした人は、なぜか叩かれる。この民族には、正義は働かない。
日本人はなにかと自分達は特別だと思いたがり、鎖国をみてもわかるとおり、非常に
閉鎖的だ。
- 850 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/26(月) 12:01:00 ID:SDd/7rfP
- 金持ちで、能力あり、性格もいい男がいた。大理石で覆われた超高級マンション
に住んでいる彼は、あるときデリヘルの女を呼んだ。彼は仕事に追われて、彼女を
作る暇も無かったのだ。呼ばれた女は言った。「あの人は友達が少ないだろうから・・・伝々」
俺は不思議に思った。なぜ能力あり、性格もよい彼がはみごにされなきゃいけないのか?
俺はどうしても日本人のこの心理が理解できない。ま、理解できない俺は、それでいいと思っているし、
むしろ幸せだと思っている。日本の社会では、有能な者は、出世できない。上に立つ者は、大抵無能な豚だ。
日本の社会では、とかく有能な人は、周りの妬みから潰されてしまう。
欧米んばどでは、上に行けばいくほど有能な人がそのポストについているが、
こと、この民族に限っては、逆で、上に行けば行くほど、無能な、卑しい醜い豚共が陣取っている。
とにかくこの民族は妬み深く、陰湿だ。そして多くは無神論者である。俺は日本人のDNAを持って、
生まれてこなくて、よかったと思っている。
人は過去の業から、日本人のDNAを持ち、生まれてくるが、中には救われる人もいる。
彼らから日本人のDNAから開放してあげることは、よいことだ。
ゆえに彼らはなんの躊躇も無く、日本人の上に原爆を落とした。獣に過ぎないゴイム達を
粛清しても何の罪にもならない。過去の業から日本人のDNAを持って生まれた
本来救われる人の魂を、日本人のDNAから開放してあげるのはよいことだ。
そういうことなんだよ。この粛清はまだ終わっていない。この先大規模な粛清が行われるだろう。
もちろん俺も粛清される側にいることはよく自覚している。
- 851 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 17:21:20 ID:paqMZY4a
- バビロン捕囚を 神のユダヤに対する 罰 と考えたんだな
神がバビロンを 道具として使った ということは 神は ユダヤの民族神 てはなく
バビロンを含む 世界を支配する 唯一の神 と理解したんだ
当時は 世界とは バビロン帝国 の事だからね
キリスト教初期の ローマは 全世界を意味するのと同じだ
地上でユダヤが バビロンに負けた がしかし 神の世界では ユダヤの神が世界をを
制覇した とも理解でき これが 十字架の敗北が実は 勝利なのだ という
十字架の逆説の神学に つながった とする説もある
拝一神から 唯一神 への移行は 聖書的宗教に とって重要だ
- 852 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 17:25:40 ID:paqMZY4a
- 地上の世界の敗北は 天の世界の勝利なんだな
この辺が 聖書的宗教なんだな
- 853 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/26(月) 19:41:34 ID:fr9VU0al
-
■出エジプト 8:30〜32
モーセはファラオのもとから退出すると、主に祈願した。
主はモーセの願いどおりにされ、あぶはファラオと家臣と民の間からすべて飛び去り、一匹も残らなかった。
しかし、ファラオは今度もまた心を頑迷にして民を去らせなかった。
***** 感想 *****
結局、ファラオが悪者なんですね。。。
- 854 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/26(月) 19:43:57 ID:fr9VU0al
-
これまでのところを見てみる限りにおいて、
神は、イスラエルをエジプトから脱出させる際には
キセキを行いたい、ということが分かります。
そのため、わざわざファラオの気持ちを頑なにしているわけです。
すんなりと脱出できないためです。
不思議ですね。
- 855 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 19:49:55 ID:OSCaUAbv
- 我はあんたらイスラエルを困難から救ったんである。
我に聞きしたがわぬ者は、前回の有様となる。
心して忠誠を尽くしなさい。
- 856 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/26(月) 20:28:55 ID:fr9VU0al
-
■出エジプト 9:1
主はモーセに言われた。
「ファラオのもとに行って彼に告げなさい。ヘブライ人の神、主はこう言われた。
『わたしの民を去らせ、わたしに仕えさせよ』と。
***** 感想 *****
ようやく、本当のことをファラオに告げるようです。
- 857 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/26(月) 20:37:21 ID:fr9VU0al
-
■出エジプト 9:2〜5
もしあなたが去らせるのを拒み、なおも彼らをとどめておくならば、
見よ、主の手が甚だ恐ろしい疫病を野にいるあなたの家畜、馬、ろば、らくだ、牛、羊に臨ませる。
しかし主は、イスラエルの家畜とエジプトの家畜とを区別される。
イスラエルの人々の家畜は一頭たりとも死ぬことはない。
主はまた時を定め、明日、この地でこの事を行われる。」
***** 感想 *****
家畜の疫病が、エジプト人の家畜にだけ広がり、
イスラエル人の家畜には広がらないわけです。
これも驚くべき奇跡ではないでしょうか。
- 858 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 20:37:59 ID:OSCaUAbv
- ラビ、こんな乾燥ばかりを聞かせていて、本当に修行になるのですか?
いい加減にしてくれ!
- 859 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/26(月) 20:38:50 ID:fr9VU0al
-
■出エジプト 9:6〜7
翌日、主はこの事を行われたので、エジプト人の家畜はすべて死んだが、イスラエルの人々の家畜は一頭も死ななかった。
ファラオが人を遣わして見させたところ、イスラエルの家畜は一頭といえども死んではいなかった。
それでも、ファラオの心は頑迷になり民を去らせなかった。
***** 感想 *****
あくまで、ファラオの心は頑迷なのでした。
- 860 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/26(月) 20:41:42 ID:fr9VU0al
-
■出エジプト 9:8〜11
主はモーセとアロンに言われた。
「かまどのすすを両手にいっぱい取って、モーセはそれをファラオの前で天に向かってまき散らすがよい。
それはエジプト全土を覆う細かい塵となって、エジプト全土の人と家畜に降りかかり、膿の出るはれ物となるであろう。」
二人はかまどのすすを取ってファラオの前に立ち、モーセがそれを天に向かってまき散らした。
すると、膿の出るはれ物が人と家畜に生じた。
魔術師もこのはれ物のためにモーセの前に立つことができなかった。
はれ物は魔術師のみならず、エジプト人すべてに生じた。
***** 感想 *****
かまどのすすが何かに変化したのでしょうか?
エジプト全土を覆う細かい塵となって、すべてのエジプト人にはれ物が出来たようです。
- 861 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/26(月) 20:44:31 ID:fr9VU0al
-
■出エジプト 9:12
しかし、主がファラオの心をかたくなにされたので、彼は二人の言うことを聞かなかった。
主がモーセに仰せになったとおりである。
***** 感想 *****
どんなひどいことをされても、決してファラオは心を開きません。
あくまで、頑迷で心がかたくなです。
そして、これは、主がファラオにされたことです。
- 862 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 20:44:47 ID:OSCaUAbv
- >>852
>地上の世界の敗北は 天の世界の勝利なんだな
>この辺が 聖書的宗教なんだな
勝ち組、負け組の考え方じゃありません。この世やそこにいる緒力に打ち勝つことは、
もっと深い意味があります。やった〜俺の勝ち〜というニュアンスではありません。
- 863 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 22:44:20 ID:p3JQQ+CJ
- 旧約聖書と新約聖書って
ユダヤ人が自分たちに都合のいいユダヤ教を信じる←これが旧約聖書
↓
ユダヤ人のイエス・キリストが「神はユダヤ人だけでなく皆に平等」と唱える
↓
ユダヤ人聖職者激怒 キリストを磔に
↓
キリストの弟子たちがそれぞれその教えをまとめる(福音書)
↓
のちの時代にローマの偉い人が福音書をまとめる←これが新約聖書
でOK?
- 864 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 22:54:31 ID:b7XfZQ3x
- ***** 感想 *****
スレ主以外のレスは、読む価値がないのが多いな。
- 865 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 22:55:36 ID:OSCaUAbv
- 旧約と新約は、
・ユダヤ人がモーセの教えを行わずすぐ堕落した←これが旧約
↓
・旧約中の預言者とナザレ人イエス・キリストが「神は今や異邦人の方を向かれた」と唱える
↓
・イエスの行いを見て、ユダヤ人聖職者激怒 キリストを十字架に
↓
・キリストの弟子たちがそれぞれその教えをまとめる(福音書)
↓
・ジェームズ王が早くから聖書を書き換えを命じる←この一部書き換えられたり消されたり破かれたりしたのが新約聖書
- 866 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 22:58:25 ID:OSCaUAbv
- >>864 すれ主は、偽善者であることが既に前々から判明しているようです。
偽善のダニエル先生に注意しなさい…
- 867 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 23:26:11 ID:O6/D2/3K
- アッシジのフランチェスコは
世を神の国に変えようと、人だけでなく
自然や動物に対しても愛による実践に励み
聖霊による愛に包まれ、未来でも過去でもない
現在の世に到来した神の国の救いのなかで生きた。
- 868 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/26(月) 23:47:42 ID:PbZsQcy4
- >>861
>ようやく、本当のことをファラオに告げるようです。
又何時もの名無しの権兵衛ファラオだろ...出エジプトを
書いた奴はファラオがどんな存在なのかを知らないんだよ...
- 869 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/26(月) 23:55:11 ID:PbZsQcy4
- >>861
>主がモーセに仰せになったとおりである。
主って、エジプトの言葉を喋れるんか?
モーセってエジプト育ちのエジプトの人間だよ...
ユダヤの田舎神様の「主」が、エジプトにお上りして、
エジプト語でモーセに喋ったとでも言いたいんか?
何で、こんな臭い田舎芝居を信じろって言うんだよ
- 870 :神も仏も名無しさん:2009/10/26(月) 23:57:54 ID:Mo1NM3kx
- フランチェスコの伝記に登場するエリヤって実在した人物なのかね。
- 871 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/27(火) 00:05:42 ID:iJSR0V4D
- >>861
>主がモーセに仰せになったとおりである。
モーセには、エジプトのラー神は何も言わなかったのか?
モーセと言うエジプト育ちの人間は、多分ラー神を信じてたと思うが
- 872 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 00:19:04 ID:bW0h0GHA
- このまま民主党にまかせておくと移民計画が進みますよ。
外国人参政権からはじまり、日本がのっとられます。
聖書の話題ばかりしてるんじゃありません!
現実を見なさい!
http://www.youtube.com/watch?v=y-pVuiMzvq4
..--‐‐‐‐‐‐‐‐---..,
(;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;::::::\
r‐-、 ,...,, // ヽ::::::::::|
:i! i! |: : i! // ..... ........ /::::::::::::|
! i!. | ;| || 、 , \::::::::|
i! ヽ | | |.-=・‐. ‐=・=- |;;/⌒i
ゝ `-! :| |'ー .ノ 'ー-‐' ,) |
r'"~`ヾ、 i! .| ノ(、_,、_)\ ノ
,.ゝ、 r'""`ヽ、i! .|. \ |_
!、 `ヽ、ー、 ヽ | ー'ニニニ=‐ヽ /|:\_
| \ i:" ) | ヽ ( ,' /´ //:::::::::::::
ヽ `'" ノ /\`ー´_ / /:::::::::::::::
神輿は軽くてパーがいい♪
- 873 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/27(火) 00:24:45 ID:iJSR0V4D
- >>872
それなら、パンチョッパリにハングルで喋ってみな...殆どの
パンチョッパリは理解できないだろに
- 874 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 00:31:56 ID:bW0h0GHA
- は?
- 875 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 00:37:45 ID:bW0h0GHA
- つまり移民計画には賛成だと、そういうことですか。
ははぁん、現実を知りませんね。
日本の犯罪者の7割はチョーセン人です。
特に組織的な詐欺や犯行はチョーセンです。
あなたは聖書だの宗教だの現実逃避しているから何も見えてないんです。
- 876 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/27(火) 02:08:24 ID:HmHCmL1h
- 「あ〜神様」と素朴に信仰してれば救われるってものじゃない。
あくまで人を救うのは、真理を知る知恵であり、その知恵に基づいた生きざまである。
お伽噺をいくら信仰したところで、人は救われない。
バカモスキーはひとついいことを言った。創世記の冒頭、「光あれ」と、この世界を創造した神と、
アダム達をエデンに追い出した神は、質が違うと。その通りだ。
アダム達をエデンから追い出した神。あれはデミウルゴスだ。彼のまたの名を、「無知」といってね。
まるで今のキリスト教徒、いや、幼稚なお伽噺を信仰している、今の一神教の信者にぴったりの神だ。
アダム達をエデンから追い出した神は、アダム達が永遠の命を得ないように、
ケルビムと、炎の剣を置き、命の木に至る道を閉ざした。剣はよく神の言に例えられる。
この炎の剣とは、聖書のことなんだよ。おおよそ、聖書(旧約)から始まった一神教の信者ほど
真理から遠く離れてしまっている人達もいない。彼らは旧約聖書から始まった
自分達の所属する宗教の幼稚なお伽噺に過ぎない教義を信奉している。
彼らは恐ろしく頑固だ。熱心なユダヤ教、キリスト教、イスラム教の信者達。君らが信仰している神は、
エデンからアダム達を追い出した無知という名のデミウルゴスだ。君らはその無知ゆえ生存の輪を回し続け、
屍の世界を繰り返し創造し続けている。
- 877 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 02:23:42 ID:KcaWTUJA
- >876
おや、これは汎神論だね。場違い?
- 878 :カラスの唄:2009/10/27(火) 04:43:34 ID:HmHCmL1h
- >>872
鳩山さんは典型的なメーソンのメンバーだ。彼の政治理念は
メーソンの思想と深くリンクしている。友愛などその最たるものだ。
メーソンの理念は、ある意味今のキリスト教よりキリスト教的だ。
人は歴史を重ねると共に精神性も高められていく。精神性の高い人々でないと、
イエスの言葉を受け入れ、彼の掟を守り生きていくのは難しいだろう。
この先人々は、肌の色の違い。民族の違い。生まれの違い等の差別心を乗り越え、
実質的な意味での、国境の無い社会を作り出すだろう。
我々は本当は一つなのだ。
この世界を動かしている人々がいることを君は知らない。新約は必ず成就する。
君のように、霊的な成長が全くみられず、いつまでもナショナリズムを振りかざし、
エゴイズム剥き出しのゴイム達は、次の時代には居場所はないよ。
- 879 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 09:10:15 ID:bW0h0GHA
- はぁ なるほど。
新興宗教を信仰しているとそういう解釈になるんですね。わかります。
つまり・・・シオンの議定書どおりなので問題なし、ということですね。
メーソンなので問題ない、と。
ははあ、さすがグノーシス信仰者、ユダの福音書を信じてるアホの言うことは違います。
ってかアレ?世界心霊統一協会の信者?
統一協会って世界統一が目標だからなぁ。最終目標は一致するんだろうな。
ってか 2ch、とくに宗教板は現実の見えない妄想患者ばっかりだという仮説が
いよいよ真実味を増してきました。
本当にありがとうございました。w
キモいわ。バカラス。( ゚д゚)ケッ
- 880 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 09:16:44 ID:bW0h0GHA
- >>850
>俺は日本人のDNAを持って、
>生まれてこなくて、よかったと思っている。
>人は過去の業から、日本人のDNAを持ち、生まれてくるが、中には救われる人もいる。
..........。w
在日の人?
カミング合うとする気になったのは なぜ?w
まさかミンス党になったからとか?w
まぁそれはどうでもいいんだけど>>876のあんたの解説読んでると頭がおかしくなりそうだよ。w
間違いなくあなたの宗教は 異端 です。
救われませんね。
あなたの文章から恨みでいっぱいな魂が見えるようです。
- 881 :カラスの唄:2009/10/27(火) 10:06:27 ID:HmHCmL1h
- >>880
さて、異端はどっちのほうだかね。
で、あんた。あんたがたの信じるキリスト教で本当に救われると思ってんの?
おもってるんだろうね。今のキリスト教の教える愚にもつかない御伽噺を信じて、真におめでたい人達だ。
人を命の木に通らせないようにしたバッタもんの神、デミウルゴスを信仰しているのだから
君らは救いようが無い。もちろんそんな神などいない。彼の別名は「無知」だ。君らは無知を
信奉し、信仰している。デミウルゴスはその喩えだ。そして見事に無知の中にいる。
>間違いなくあなたの宗教は 異端 です。
そうか?俺の宗教は、本物のキリスト教なんだがな>>879
- 882 :カラスの唄:2009/10/27(火) 10:19:45 ID:HmHCmL1h
- ところでダニエルさんよ。「聖句の解釈をマターリと語るスレ」とは、
文字通り、聖句の解釈をそれぞれクリスチャン同士が語るって趣旨のスレだったよな。
で、あんた、>>196←このものいいはなんだ?説明してもらおうか、偽善者が。
誰かこの人が恥かかされて、キレて「聖句の解釈をマターリ語るスレを捨てる」有り様をUpしてやれよ(苦笑)
- 883 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 14:16:44 ID:RsFhzyCV
- >>876
>バカモスキーはひとついいことを言った。創世記の冒頭、「光あれ」と、この世界を創造した神と、
>アダム達をエデンに追い出した神は、質が違うと。その通りだ。
唯一・独一の神に、質のちがいなどあろうはずがありません。
「光あれ」とはどんなことだと思いますか?
「アダム」「エバ」「エデン」とは、何を意味するのでしょうか?
- 884 :カラスの唄:2009/10/27(火) 15:16:54 ID:HmHCmL1h
- 我々を命の木の元に行かせないために置かれた炎の剣とは、神の言葉だと言った。
それは、旧約聖書となり、新約聖書となり、クルアーンとなった。
この神の言葉である炎の剣は燃えているだろ。火は争い、戦争の象徴。
もちろん人々が憎みあい、殺し合うなんてことは、もっとも真理に至る救いとは、正反対の行為である。
そして、ユダヤ教徒、キリスト教徒、イスラム教徒達は互いに憎み合い、殺し合う。
こんなことしていたら、誰も救われない。人を命の木に近っけないように、
炎の剣を置いたとはよくいったものだ。みな、
我々を命の木のもとに行かせないようにした、旧約の神、デミウルゴスを信仰する人達だ。
これらは全て仕組まれた事。全ては新約成就の為にね。
- 885 :カラスの唄:2009/10/27(火) 15:46:54 ID:HmHCmL1h
- おっと、俺は聖句の解釈のスレのときは、
こんな攻撃的な書き込みはしてなかった。その辺は、誤解のないように。
ここのバカモスキーもそこにいてさ、こいつはここと同じように、スレを荒らしていた。
俺はこういう輩に対しては、叩いた。たがなぜかここのスレ主は、バカモスキーを庇い、俺に出て行けってさ。
この人は隣人に石を投げる人だ。おかしいんだよ、ここのスレ主。
- 886 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 16:12:19 ID:kD1R6a/x
- 冒頭から支離滅裂だがら…余分な人間の教えを念頭にして、素直に聖書を読んでないのがそもそもこの人なんだべ。
四福音書以外の福音書の存在を、邪魔だって言うんだがら。
そもそも主自身が、都合のいい四福音書だけを選んだ一教派に洗脳されているんだよ…。
聖書を自分の目で本文を読んで判断するのが素直なことなのだよ…。それもしない。
- 887 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 16:51:02 ID:dmZ+uOot
- >>768-771 >>775 聖書の成立について
- 888 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:06:51 ID:2CVeoMus
- >我々を命の木のもとに行かせないようにした、旧約の神、デミウルゴスを信仰する人達だ。
デミウルゴスとは、プラトンが書いた「ティマイオス」に登場する世界の創造者のこと
を言っているのでしょうか?
そうだとしたら、どうして旧約聖書の神になるのか、まず、理解ができません。
前提を誤ると、聖書に書いてあることは、何がなにやら分からなくなります。
- 889 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:07:39 ID:yvRiwYCe
- >>6
聖書入門
キリスト教入門
キリスト教入門>聖書>4.「聖書」をどう読むか?
ttp://www.remus.dti.ne.jp/~hiromi-y/seisho.html
「聖句」として触れる(マタイ10章39節・マタイ7章7節)
「格言」として捉える(マタイ6章34節・マルコ10章44節)
「心を打つ言葉」として接する(マルコ12章41節以下・ルカ6章43節以下)
「有名な聖書の言葉」として接する(Tコリント13章・ルカ6章20節以下)
- 890 :絶対神:2009/10/27(火) 17:15:41 ID:K4lnip2G
- >>881
そもそも、人類の大半を真理に触れさせないようにしている神が「本物
の神」な訳だww
「どっかおかしくないか? その理屈」
私はグノーシス主義って、「根本的に破たんしていると思ってるよ」。
この世界が悪であるからこの世界の創造主が悪であるというなら、
そもそも、デミウルゴスの存在を許し、悪の世界の創造を許して、人
を苦しませているのを結果として許している。
「至高神とやらの正当性も同様の理由を持って甚だ疑わしいじゃないか」ww
結局のところ、デミウルゴスと至高神というギリシャ哲学理論は、「
神」に罪をなるべくきせまいとする「詭弁」なんだよね。
ここは聖書を学ぶスレであって、ギリシャ哲学を学ぶスレじゃないんだよ。
消えな。聖書の真偽なら別のスレッドで論じればいい。
- 891 :カラスの唄:2009/10/27(火) 17:21:40 ID:HmHCmL1h
- >>888
君は話しにならないな。
- 892 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:25:51 ID:2CVeoMus
- ノアの洪水以前の人たち、つまり、アダムやエバで表される最古代教会の
人たちは、天界の天使たちと語り、しかも相応をとおして、天使たちと語り
合うことができたそうです。
だからかれらは、地上にあるものに何か目をとめるとき、それについて自然的に
考えるだけでなく、同時に霊的にも考え、その結果、天界の天使たちとむすばれる
ような英知をもっていました。
聖書とくに旧約は、霊的にでなく、文字上の意味(自然的)から理解しようと思っても、
その意味するところは、まったく分かりません。
「そして、わたしたちがこれについて語るのも、人の知恵に教えられた言葉に
よるのではなく、霊≠ノ教えられた言葉によっています。つまり、霊的なものに
よって霊的なことを説明するのです」。(コリント1.2-13)
- 893 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:27:18 ID:yvRiwYCe
- 逐語霊感説
- 894 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:38:05 ID:KcaWTUJA
- >892
スエーデンボリだね。引用のパウロはちと違う。
- 895 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:39:36 ID:I4LtqIoT
- 叡智の光_グノーシス主義用語語彙集
ttp://www.joy.hi-ho.ne.jp/sophia7/preterm.html
デーミウルゴス [G] demiourgos
デミウルゴス、デーミウールゴスとも云う。ギリシア語で「職人」等の意味であるが、
グノーシス主義では、プラトーンの著作の神話より援用して、
光のプレーローマに対抗する闇の勢力の第一人者で、この宇宙を創造した者=「造物主」とする。
「第一のアルコーン」「偽の神」、或いは「ヤルダバオート」とも呼ぶ。 →ヤルダバオート
ttp://www.joy.hi-ho.ne.jp/sophia7/term-gn.html
デーミウルゴス [G] demiourgos (δημιουργοσ , deemiourgos, ho),
[L] demiurgus, [D] Demiurg, der (デミウルク), [E] demiurge,
ギリシア語としては、「職人・工匠」の意味であるが、
プラトーンの『ティマイオス』のなかで、下級の宇宙の創造者として現れる。
この場合、「造物主」と呼ぶ。デミウルゴス,デーミウールゴスとも云う。
通常、グノーシス主義では、低次アイオーンで、プレーローマの真の神を模倣して、
不完全な此の世界(コスモス)を創造した、不完全な神・偽の神の呼称である。
デーミウルゴスとしては、ヤルダバオートなどが固有名として挙げられる。
サバオート、エル・シャッダイなども、デーミウルゴスの固有の名とされる。
- 896 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:46:06 ID:+qmg25J4
- 「反宇宙的二元論」
反宇宙論
グノーシス主義は、地上の生の悲惨さは、この宇宙が「悪の宇宙」であるが故と考えた。
現象的に率直に、真摯に、迷妄や希望的観測を排して世界を眺めるとき、
この宇宙はまさに「善の宇宙」などではなく「悪の宇宙」に他ならないと考えた。
これがグノーシス主義の「反宇宙」論である。
二元論
宇宙が本来的に悪の宇宙であって、既存の諸宗教・思想の伝える
神や神々が善であるというのは、誤謬であるとグノーシス主義では考えた。
ここでは、「善」と「悪」の対立が二元論的に把握されている。
善とされる神々も、彼らがこの悪である世界の原因であれば、実は悪の神、「偽の神」である。
しかしその場合、どこかに「真の神」が存在し「真の世界」が存在するはずである。
悪の世界はまた「物質」で構成されており、それ故に物質は悪である。
また物質で造られた肉体も悪である。
物質に対し、「霊」あるいは「イデアー」こそは真の存在であり世界である。
このように、善と悪、真の神と偽の神、また霊と肉体、イデアーと物質と云う「二元論」が、
グノーシス主義の基本的な世界観であり、
「反宇宙論」と合わさって、このような思想を、「反宇宙的二元論」と呼ぶ。
- 897 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:49:22 ID:iI9303uL
- ●現代日本におけるキリスト教の異端(ニューライフ出版社)森山諭 著
2.ドケティズム
ギリシャのグノーシス哲学は「霊肉二元論」を唱えました。
「肉体は悪魔に属し、霊魂は神に属す」
ドケティズムの否定は、
肉でも神に「生めよ。ふえよ。地を満たせ」(創世記1・28)
悪魔は霊体のままに罪を犯す(ヨハネ8・44)
人の三分性「霊、たましい、からだ」(Tテサロニケ5・23)
「聖霊の宮」(Tコリント6・19)
「父のみもとから来られた」(ヨハネ1・1−14)
「信じるものになりなさい」(ヨハネ20・27)
「いのちがあらわれ・・・御父とともにあって」(Tヨハネ1・1−2)
元始的五重の栄光(コロサイ1・15−17)
贖罪的五重の栄光(コロサイ1・18−20)
別名は、仮現説アンテオケの改宗者「ニコライ派」。
3.ケレンタシズム
人間の合理性と超人的カリスマとを混交させた。
イエスの処女降誕と復活(と再臨と悔い改め)を否定し、
聖霊によるイエスの奇跡を強調した。
「だれでも、聖霊が臨むと、イエスのように奇跡が行われる」とした。
パウロは警戒して言う、
「ユダヤ人はしるし・・・ギリシャ人は知恵・・・
しかし、・・・(神性と贖罪と大祭司の)キリストを述べ伝える」
(Tコリント1・22−23)
「受け入れてはいけません」(Uヨハネ10)と、
ケレンタシズムを否定。
- 898 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 17:54:38 ID:kfN44/Vt
- http://doratomo.jp/~unib/cgi-bin/readres.cgi?bo=mog&vi=1228729714&res=62&fi=no
■ グノーシスの神話
叡智の光_グノーシス主義用語語彙集
トマス格言集(114節)
マグダラのマリア
天使(Angels&Devil-Deamon) あ行
ヘルメス文書/キリストが出て来ないグノーシス原典・新プラトン主義の創始者プロティノス/オリゲネス
マリヤによる福音書・フィリポによる福音書・ヘルマスの牧者・ニコデモ福音書=ピラト行伝
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1147765258/338
イエスはどんな人
トマス福音書
Q資料...バートン・L・マックによる
トマス福音書と共観福音書との間
ナグ・ハマディ文書より「フィリポによる福音書」「トマスによる福音書」
イエス様の比較年譜
マグマダのマリア
http://gimpo.2ch.net/test/read.cgi/psy/1147765258/348-350
信条・告白・基準・要理・礼拝・賛美歌・聖書など
グノーシスの神話・用語・トマス・マグダラ・フィリポなど
聖書の権威−権威の置き方・聖書の成立について・聖書の間違い
聖書の霊界事情・聖書研究解読・実像を探る・神の固有名詞など
- 899 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:00:11 ID:DeA8bXQW
- ■ グノーシスの神話
グノーシス神話3 ヴァレンティノス派プトレマイオスの教説
ttp://gnosticthinking.nobody.jp/gnosismyth003.html
■5.デミウルゴスの誕生
こうしてアカモートは、三種類のもの、すなわち
「霊的なもの」、「心魂的なもの」、「物質的なもの」を自身から生み出すことになった。
しかし、霊的なものは彼女と同質であり、これを自ら形づくることはできなかったので、
アカモートは「心魂的なもの」からデミウルゴスを創造し、
「物質的なもの」の父であり王とすることにしたのだった。
デミウルゴスは心魂と物質を分離し、秩序づけることにより、世界を創造する。
彼は七つの天(=惑星天)を構築してこの上に位置した。
そしてアカモートは第八天(=恒星天)に住むことになった。
■6.無知なデミウルゴス
こうしてデミウルゴスは可視的な世界を創造したが、
彼はそれがアカモートに導かれて行なったものであるということを知らなかった。
彼は「自分が作成したもののイデアにも、母そのものにも無知であり、
自分だけがすべてであると思ったのである」。
デミウルゴスは物質から泥的人間を造り、これに心魂を吹き込んだ。
また、アカモートは、デミウルゴスが知らないうちに、
天使たちを眺めて孕んだ「霊的胎児」を人間の中に据えつけたのだった。
こうして、「物質」「心魂」「霊」によって構成された最初の人間が誕生した。
■7.人間の三つの要素について
こうして人間は、「物質」「心魂」「霊」の三要素の混合体として作り上げられたのだが、
その中で「心魂」は自律的なものと考えられており、「物質」と「霊」の中間に存在する。
そして「心魂」は、「どちらかに傾きをなせばそちらの方へ行く」ものなのである。
- 900 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:00:55 ID:2CVeoMus
- >>888
>スエーデンボリだね。引用のパウロはちと違う。
どうちがうのか説明してみて。
- 901 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:04:06 ID:93J5tmB0
- グノーシスは、カトリックやプロテスタントに正教会とは、全然違う思想でっせ。
- 902 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:43:10 ID:2CVeoMus
- 愚脳死す、なんちゃったりして~~+
- 903 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:50:00 ID:kD1R6a/x
- 一つにまとまっていた福音書類を…正当と異端とに分け隔てルター。
そしてどの宗教も間違いなのです。教義、教理、思想、宗派などと…人間の教えでしょう。
なぜそうやって、主にどの宗派に属そうとするやり方でしか、聖書や信仰が無いとお思いですか?
宗教は間違っている…しかし聖書そのものは間違っていない…これを悟れますか?
- 904 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:50:20 ID:zt8ZKspV
- グノーシス神話
ttp://rogos.s49.xrea.com/txt/gunociss.html
しかし やがて支配者は、ピスティス/ソピアーを
自分の全能を映し出すただの影だと思い込んだ。
自分以外に存在する者は何もないと考え、無知で傲慢になってしまった。
ピスティス/ソピアーはヤルダバオト(デミウルゴス)のひどい思いあがりに、
彼(ヤルダバオト)をサマエル(盲目の神)と呼んで非難した。
サマエルは姿なき者たちの声に憤怒し、その声を追いかけ原初の海の深淵に至った。
そこで物質の世界が生まれ、
精霊ピスティス/ソピアーは、〈カオス〉の七つの天(サマエルの息子たち)をはらんだ。
やがて、七人(または十二人)のアルコーンが生まれ、
さらに365人の暗黒のアルコーンが、盲目の神によって作りだされた。
彼は自ら作り出したと思しき世界を支配し、自分を最高の神と考えるようになった。
彼(サマエル)は言った。「私は妬む神である。私のほかに神はいない」
満ちたる月の廃園 ヤルダバオト
ttp://ayakashi.seesaa.net/article/28942304.html
満ちたる月の廃園 神
ttp://ayakashi.seesaa.net/category/32680-1.html
[ヤルダバオト(デミウルゴス)は]
「至高のアイオーン(グノーシス主義における至高神)」の
娘であるアイオーンのソフィア(意味はギリシャ語で「知恵」)を母とする。
ソフィアは生まれた子が自分に全く似ていなかったことからこれを恥じ、
他のアイオーンたちに見つからぬよう雲の中に隠した。
そこでヤルダバオトは自分に従う天使たちと地球を創造し、
「我は誰をも必要とせず。我こそは神なり。我の他に神なし」と宣言する。
この言葉に対し、母ソフィアはヤルダバオトを「サマエル(盲目の神)」と呼び返す。
- 905 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:55:38 ID:2CVeoMus
- >宗教は間違っている…しかし聖書そのものは間違っていない…これを悟れますか?
「論より証拠」で示してね。
- 906 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 18:58:37 ID:kD1R6a/x
- それはクリスチャンらを見なさい。イエスの教えを信じると言いながら、
それとまったく違う行為をしているでしょう。
これがイエスという石ころにつまづいた者たちであり、
イエスという石ころの上に落ちる小石は砕けるというたとえのとおりです。
掲示板では論が証拠、論証…で。
- 907 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 19:00:51 ID:kD1R6a/x
- 論より証拠…と言うより、あなた自身が彼イエスを、人の子を求めるなら、見出すというのです。
どうでもいいと思っている人には、分かりません。
高等学校あたりの勉強と同じですね。
- 908 :カラスの唄:2009/10/27(火) 19:28:09 ID:HmHCmL1h
- >>890
また馬鹿が一人沸いてきたな。グノーシスを知りもしない人が、
グノーシスとはギリシャ哲学だとか、知ったか抜かしてら。
そもそもギリシャ哲学の永遠の命とは、精神的な命。分かりやすく言うと、
この肉体が滅んでも、魂は永遠に残るという意味の
プシュケー(直訳すると魂の意)アイオノスと表現されるが、新約聖書も、グノーシス文章も、
永遠の命は生物学的な命の意味のゾーエという単語を使い、ゾーエアイオノスと表現されている。
もちろんこれは筆者のギリシャ語の無理解からくる誤記なのではなく、
意図的にゾーエアイオノスと書かれたものだ。グノーシス文章には、
はっきりと、魂の解消の先に永遠の命はあると書いてあるばかりか、魂は人殺しとまで言っている。
当時魂のことを獅子と表現されていたそうでね。
父なる神は人食いだ。獅子(魂=獣)に喰われる者は災いだ。獅子に喰われる者は獅子(獣)となる。
だが人に喰われる者は幸いだ。人に喰われる者は人となる。
バカモスキーが上のほうで上げてたトマスの文言の意味はこういうことだ。
もっとも喩えで隠された真理を全く読み取る能力のない、聖霊の働きの微塵もないバカモスキーなど、
文言のまま読み取り、なんかイエスは馬鹿なことをいってるべ〜と、笑ってるのが落ちだろ。
ここまで分かりやすく解説してあげても、彼のオツムではちんぷんかんぷんなのかも知れない。
グノーシスとギリシャ哲学じゃ、肝心な永遠の命の定義すら違う、根本的に違う思想なんだよ。グノーシス文書などではイエスが哲学者を馬鹿にするような記述もあるくらいだしな。
わかったかい?池沼。幼稚なお伽噺を信仰している君らにはデミウルゴスの喩えは難し過ぎて理解不能のようだしな。
- 909 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 19:29:48 ID:K8QDoKjg
- バカラスは精神病院からアクセス?正気の人間の文章じゃないね。
- 910 :カラスの唄:2009/10/27(火) 19:45:35 ID:HmHCmL1h
- >>890
真理を説いたイエスは、当時の保守的なユダヤ教徒達から反発攻撃され、
あげくに命まで奪われた。きっと君らは、今の時代にイエスが現れ、君らの宗教は間違っていると、
正しく真理を説いたら、当時の保守的なユダヤ教徒達と同じく、彼を迫害するだろう。
君らは現代のファリサイ派なのだよ。
しかし今の仏教徒といい、君らといい、おおよそ伝統的と呼ばれる宗教に
染まっている人達の頑迷さには、恐れいる。
- 911 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 19:58:26 ID:zt8ZKspV
- アイオーン [G] aion (αιων, aioon, [αιFων, aiwoon], ho, hee [poet]),
[L] aeon, m, [D] Aon, der (エオーン), [E] aeon,
ギリシア語の原義は、「期間」「或る時代」等。プラトーンは「永遠」の意味で用いる。
神的な原理・世界・圏域の意味と、超越的な神格・霊格の意味などがある。
・・・
高位のアルコーン、例えばプロートアルコーン(デーミウルゴス)や
アブラクサスなどは低次アイオーンとも見做せる。
固有名として、ギリシア神話に「アイオーン」と云う神がいる。
獅子の頭に有翼、人間の身体を持ち、蛇を身体に巻き付けた姿の像などが残っているが、
これはギリシア宗教のアイオーンではなく、
ミトラス教の「時間の神」としてのアイオーンの像である。
- 912 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 20:00:18 ID:/ypeFAuE
- 心魂(しんこん・たましい) [G] psyche (ψυχη, psyuukhee, hee),
[L] psyche, f, [D] Psyche, die (プシューヒェ), Seele, die (ゼーレ),
[E] psyche, soul, mind, [F] psyche, la,
人間を構成する三要素の一つ。肉体と対になって、人間の地上的存在を構成している。
地上的な精神(ヌース nous)とも云える。
ヌース(理法・宇宙精神)は、永遠不滅なものとギリシア古典哲学では考えられたが、
魂・心魂は、ヌースの要素を持ちつつも、地上において可壊であり、死と共に滅びて消える。
しかし、解釈的には、心魂の「或る部分」は、永遠なる「霊 pneuma」と共に、
永遠の世界である本来的世界(プレーローマ)へと帰還し、
永遠性を保持できる可能性もあると考えられる。
・・・
- 913 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 20:08:38 ID:2CVeoMus
- >人間を構成する三要素の一つ。
人間を構成する三要素とは何ですか?
>しかし、解釈的には、心魂の「或る部分」は、永遠なる「霊 pneuma」と共に、
心魂の「或る部分」とは、なんなんですか?
以上、説明してください。
- 914 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 20:19:02 ID:K8QDoKjg
- >>910流石元オウム信者は言うことが違うねぇ〜藁藁
- 915 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/27(火) 20:37:21 ID:brmeCg3R
-
■出エジプト 9:13〜14
主はモーセに言われた。
「明朝早く起き、ファラオの前に立って、彼に言いなさい。
ヘブライ人の神、主はこう言われた。『わたしの民を去らせ、わたしに仕えさせよ。
今度こそ、わたしはあなた自身とあなたの家臣とあなたの民に、あらゆる災害をくだす。
わたしのような神は、地上のどこにもいないことを、あなたに分からせるためである。
***** 感想 *****
ファラオに対して、「あらゆる災害をくだす」ことを告げるようにモーセは主から言われました。
そして、これは
『わたしのような神は、地上のどこにもいないことを、あなたに分からせるためである。』
と主が言っておられるように、ファラオにイスラエルの神のような神はどこにもいないことを教えるためなのです。
このように、神は、とことんファラオをいたぶるつもりなのです。
これは、イスラエルの神のような神は、地上のどこにもいないことをファラオに分からせるためです。
- 916 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/27(火) 20:39:46 ID:brmeCg3R
-
ファラオって、なんだかかわいそう。
ファラオって、なんだか気の毒。
- 917 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 20:57:18 ID:2CVeoMus
- 聖書を文字通りにしか理解出来ない人には、かわいそうに思えるのです。
こちらは、あんたがかわいそうになってきたよ。
- 918 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 21:01:07 ID:kD1R6a/x
- スレ主一人が浮いているスレです…>916←キチガイみたいな発言
- 919 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/27(火) 21:08:59 ID:brmeCg3R
-
■出エジプト 9:15〜16
実際、今までにもわたしは手を伸ばし、あなたとあなたの民を疫病で打ち、地上から絶やすこともできたのだ。
しかしわたしは、あなたにわたしの力を示してわたしの名を全地に語り告げさせるため、あなたを生かしておいた。
***** 感想 *****
神は、ファラオに対して
『あなたとあなたの民を疫病で打ち、地上から絶やすこともできたのだ。』と言います。
そりゃ、そうだと思います。だって神なんだもん。
でも、じわじわとファラオとエジプト人を苛めたわけですなあ。
蛙を出したり、あぶを出したり、デキモノを作ったり、と。。。
- 920 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/27(火) 21:11:51 ID:brmeCg3R
-
■出エジプト 9:15〜16
実際、今までにもわたしは手を伸ばし、あなたとあなたの民を疫病で打ち、地上から絶やすこともできたのだ。
しかしわたしは、あなたにわたしの力を示してわたしの名を全地に語り告げさせるため、あなたを生かしておいた。
***** 感想 *****
とっくに『地上から絶やすこともできた。』はずなのに、
神は、ファラオやエジプト人を、とことんイタブリます。
その理由は、
『あなたにわたしの力を示してわたしの名を全地に語り告げさせるため、あなたを生かしておいた。 』です。
要するに、イスラエルの神こそが、唯一絶対の神であることを知らしめるために、
ファラオやエジプト人は、その犠牲となっているわけです。
- 921 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 21:12:24 ID:kD1R6a/x
- アンタ、いい加減な物言いは余計偽善者であることをさらすよ…
妄想オタなのも前々のレスから現れていましたね…そう言えば
聖書で原初の人々のセックス場面想像して、うひうひ言ってる変態なんだよ…
- 922 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 21:14:37 ID:kD1R6a/x
- 聖書に関連してオナニーしてるのは、ココモスキーも、リンゴなんてのも、
そうですが、精神病院で永眠してくれ…
- 923 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/27(火) 21:18:00 ID:brmeCg3R
-
■出エジプト 9:17〜19
あなたはいまだに、わたしの民に対して高ぶり、彼らを去らせようとしない。
見よ、明日の今ごろ、エジプト始まって以来、今日までかつてなかったほどの甚だ激しい雹を降らせる。
それゆえ、今、人を遣わして、あなたの家畜で野にいるものは皆、避難させるがよい。
野に出ていて家に連れ戻されない家畜は、人と共にすべて、雹に打たれて死ぬであろう』と。」
***** 感想 *****
神は、ファラオに「甚だ激しい雹を降らせる」ことを事前に伝えます。
今回は、わりとファラオに親切だったのではないでしょうか。
家畜が雹に打たれて死なないように避難させるように前もって教えてくださいました。
- 924 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 21:22:18 ID:K8QDoKjg
- >>918 バカラス、辞めなさい。
- 925 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/27(火) 21:24:06 ID:brmeCg3R
-
■出エジプト 9:20〜21
ファラオの家臣のうち、主の言葉を畏れた者は、自分の僕と家畜を家に避難させたが、
主の言葉を心に留めなかった者は、僕と家畜を野に残しておいた。
***** 感想 *****
ファラオの家臣の中には、
主の言葉を畏れて、自分の僕と家畜を家に避難させた者と、
主の言葉を心に留めずに、僕と家畜を野に残したままの者とがいたようです。
僕と家畜とを野に残したままにしたファラオの家臣は、
『どうせ、そんなこと起こらないだろう』と考えたのでしょうか?
今まで、血の水だの、蛙だの、あぶだのに、相当やられたっていうのに
随分と、ノンキな気がします。
- 926 :タ〜イガ〜レッミハァ〜アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/27(火) 21:26:13 ID:kD1R6a/x
- 悪人どもには、さっさこ滅んで欲しいです…
僕の人生が終わる前に、全人類への裁きが来ますように…
- 927 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 21:30:21 ID:2CVeoMus
- 聖書を文字上の意味でしか理解していない人には、いかなる意味においても、
聖書を、冒涜しているということは、ありません。
なぜなら、そこには信仰や(いのち)にかんすることは、なにもないからです。
しかし、聖書を内的な意味で理解したうえで、否定することは冒涜となります。
そこには、主にたいする信仰の(いのち)があるからです。
だから、主イエスは、ひとが滅びないために、譬えで話されました。
- 928 :カラスの唄:2009/10/27(火) 21:56:40 ID:HmHCmL1h
- >>890
別にこの世界は悪ではない。本来は命溢れる素晴らしい世界だ。
だが無知という名のデミウルゴスの創造する世界は違う。
彼の創造する世界は、悪意に満ちた、死の支配するものだ。だがこの二つのものは別個のものではない。
この世界は認識する主体があって、初めて存在する。その認識主体とは、命のことだ。
この認識主体である命こそが、この世界の創造主なのだ。
生存には二つの状態がある。永遠の命である真理の命と、いつかは滅びる偽りの命だ。
偽りの命は、無知という名のデミウルゴスがつくりだしたものだ。この偽りの命が創造する世界は、
悪意に満ち、死に満ちている。だが真理の命が創造する世界は、
命に満ちて、愛に溢れている。なぜならそこには識別は無く、私はあなたであるから。
この二つは別個のものではない。同じ、この世のことだ。偽りの命とはなにか?
それは私とあなたを分かつ、この肉の自我のことだ。肉の自我が作り出す世界は、悪意に満ち、死が支配している。
イエスが捨てなさいと言った命とは、この私とあなたを分かつ、肉の自我のことなんだよ。
話は戻るが、ギリシャ哲学の永遠の命のように、肉体が滅んでも、
この精神、魂は永遠に生きるなんてものはない。
魂は肉と共にあり、永遠である霊もまた、肉と共にある。体は魂無くして生きられず、
魂も体無くして存在しえない。また霊も、体なくして存在せず、体も霊無くして生きられない。
魂と生きた体は一つであるように、霊もまた、体と一つなのだ。
- 929 :カラスの唄:2009/10/27(火) 22:05:08 ID:HmHCmL1h
- >>914
おうおう、また始まったよ、いわれなきレッテル貼りが。いつもながら汚い連中だ。
ま、この手の連中のいつものパターンだけどな。
- 930 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 22:25:35 ID:2CVeoMus
- >>928
>だが無知という名のデミウルゴスの創造する世界は違う。
だから、旧約聖書の神となんの関係があるの?と、問われてなかった?
- 931 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 22:28:30 ID:yyF8wBJd
- 悪とかどうでもいいよ。
たくさん生まれてたくさん死んでいくだけ。
- 932 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 22:31:52 ID:2CVeoMus
-
>悪とかどうでもいいよ。
>たくさん生まれてたくさん死んでいくだけ。
だから、進化論は、こんな幼稚な人間しかつけれないということが、分かりましたか?
- 933 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 22:33:44 ID:yyF8wBJd
- みんな幼稚だよ〜♪
- 934 :カラスの唄:2009/10/27(火) 23:14:25 ID:HmHCmL1h
- >>930
おまえは馬鹿だな。話の流れが全く理解していない。理解力ゼロだ。
- 935 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 23:32:28 ID:2CVeoMus
- >>934
じゃ、話の流れがどう理解できていないのか説明してみたら。
出来なければ、ココモと同じような「返答」だから、ココモをバカに出来ないと思うよ。
- 936 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 23:33:18 ID:K0dGk9Zt
- 本日の池沼三人組
ID: 2CVeoMus 誰も読まない迷惑名無し長文のアホ 内的〜とか自己脳内を語り出す意味不明のアホ
ID: HmHCmL1h 誰も読まない池沼丸出しのじじい。 どう見てもココモの友人
ID: kD1R6a/x 誰にも相手にされない東大スレ主 コテをコロコロ変える小物スレチ
- 937 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 23:41:40 ID:2CVeoMus
- >>936
話に参加したいなら、一芸やってからにしてくんろ。
まず、ひと声、鳴いてみろ。
- 938 :神も仏も名無しさん:2009/10/27(火) 23:59:06 ID:K0dGk9Zt
- 池沼三人組ではなくて、ダニエルのレスを静かに読んでいたいのだがな
- 939 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 00:01:15 ID:QUocrj7N
- なんだ、ただのきんたまかきか。
- 940 :カラスの唄:2009/10/28(水) 00:17:33 ID:CWRkivTn
- >>936
2chには必ずおまえのような、幼稚で、無礼な蛆虫が沸いてくるんだよな。
ま、2chのキリスト教スレには日本最大のカルト、草加の学会員が必死で荒らしてくるので
余計におまえのような蛆虫が沸いてくるんだよな。こっちは草加など眼中にもないのに、迷惑な話だ。
- 941 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 00:24:54 ID:fEr7kisu
- >900
ス氏の言うのは「聖言とは霊的内意を持つもの」ということで、
パウロの言う「霊の教えによる言葉」ではない。
具体的に言うなら、マタ13:35、マコ4:33にあるように
「イエスは譬えによらないではみ言葉を語られなかった」とある
ように、霊的内意を隠して、譬えという外衣を着せて語ったとい
うことだ。
パウロの言葉には譬えというものが一切無い。
なぜか分かりますか?
イエスは「聖なる言葉」が冒涜されて、冒涜した者が永久に救われ
ないことをおそれて、譬えと云う手法を用いられた、それは愛から
だ。
古代の聖書の物語もすべて譬えで語られている。
詩篇78:2を見るがよい。
「わたしは口を開いて譬えを語り、世の初めから<隠されている>
ことを語り出そう」と。
創世記以下の記述も「譬え」であり、「隠された物語」なのだ。
「聖なる神の言葉」は冒涜を懼れ、すべて「譬え」の衣を纏う。
- 942 :カラスの唄:2009/10/28(水) 00:36:32 ID:CWRkivTn
- >>938
なんだおまえ、キリスト教徒か。あんなお伽噺を信じてるなんざ、
池沼はどうみてもおまえのほうなんだがな。
ダニエルのレスだけ静かに読みたいって?だったらダニエルのブログなどでやってもらえよ。
ここでそれを言うのは、おまえのエゴなんだよ。
- 943 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 01:58:38 ID:QUocrj7N
- >>900
>スエーデンボリだね。引用のパウロはちと違う。
<どうちがうのか説明してみて。
>>941
>ス氏の言うのは「聖言とは霊的内意を持つもの」ということで、
>パウロの言う「霊の教えによる言葉」ではない。
?
>具体的に言うなら、マタ13:35、マコ4:33にあるように
>「イエスは譬えによらないではみ言葉を語られなかった」とある
>ように、霊的内意を隠して、譬えという外衣を着せて語ったとい
>うことだ。
>パウロの言葉には譬えというものが一切無い。
なんど読み返しても、これが問いへの説明になっているのか、さっぱり理解できません。
- 944 :ダニエル ◆o31oshrvYE :2009/10/28(水) 03:30:19 ID:AfqFLX45
-
■出エジプト 9:22〜25
主はモーセに言われた。
「あなたの手を天に向かって差し伸べ、エジプト全土に、人にも家畜にも、野のあらゆる草の上にも雹を降らせるがよい。」
モーセが天に向かって杖を差し伸べると、主は雷と雹を下され、稲妻が大地に向かって走った。
主はエジプトの地に雹を降らせられた。 雹が降り、その間を絶え間なく稲妻が走った。
それは甚だ激しく、このような雹が全土に降ったことは、エジプトの国始まって以来かつてなかったほどであった。
雹は、エジプト全土で野にいるすべてのもの、人も家畜も残らず打った。
雹はまた、野のあらゆる草を打ち、野のすべての木を打ち砕いた。
***** 感想 *****
『人も家畜も残らず打った。』と書いてありますから、人も被害にあったようです。
『野のすべての木を打ち砕いた。』と書いてありますから、相当な破壊力だったことがわかります。
- 945 :カラスの唄 ◆S5WLCcUno2 :2009/10/28(水) 09:34:21 ID:CWRkivTn
- そもそもイエスの説いた善悪を超越した愛の天の父と、
自分の気に食わない奴は殺しまくるアダム達をエデンから追い出し、
救いに至る命の木に近づけないようにしたモーゼ五書にでてくるバッタもんの神、
デミウルゴスとは全然違うものだと気付かないほうが、よっぽど池沼だってことだよ。
なんでこの人達はこんなに馬鹿なんだろう。
- 946 :タ〜イガ〜レッミハァ〜アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/28(水) 14:53:59 ID:lm1Nc5kJ
- 僕も旧約を読み込もうと思って読み進みづらいのを感じたんですよ…違和感は的中ですか…
フィリポやユダにはそういったことを示す内容がありますね…
カラスの唄さんの読んでいる聖書は何ですか…
- 947 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 15:43:15 ID:fEr7kisu
- >943
古代の聖書の言葉には「霊的内意がある」ことと
パウロの「霊に教えられた言葉」とは違うでしょ。
それが分からないとは如何ともし難い。
前回言ったように、古代聖書には内意がある。
現代の人たちは神学者も含めて、その内意を
知らないから、いくらひねりまわししても理
解できない。
簡単な例を説明しよう。例えば「40」について
・古代のエジプト脱出に、シナイの荒野で「40」年
・シナイ山上でのモーセの40日
・ノアの洪水における「40」日「40」夜の大雨
・イエスの荒野における「40」日「40」夜の
断食修行等々、
これらの「40」は、徹底的(結果を得うるに十分な)
「試練」を意味している。
古代には「試練」という言葉がなかった、それで「40」
という数に試練という意味をもたせたもので、当時の人
には共通の理解があった。(続きは別紙)
- 948 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 16:54:01 ID:TyPME2Dk
- >>913
> 人間を構成する三要素とは何ですか?
プニューマ(霊・スピリッツ)・プシュケー(心魂・ソウル)・ソーマ(肉体・ボディー)
人の三分性「霊、たましい、からだ」(Tテサロニケ5・23) >>897
こうして、「物質」「心魂」「霊」によって構成された最初の人間が誕生した。
こうして人間は、「物質」「心魂」「霊」の三要素の混合体として作り上げられた>>899
ちなみに肉体(ボディー=ソーマ)と肉(ミート=サルクス)は違う語彙です。
神の言葉が人間の肉となった=テウスのロゴスがアントロポスのサルクスとなった。
> 心魂の「或る部分」とは、なんなんですか?
プシュケーにある「地上的な精神(ヌース nous)」と違う部分>>912
>>930
> だから、旧約聖書の神となんの関係があるの?と、問われてなかった?
グノーシス思想では、旧約の神の事をデミウルゴスと名づけている。
ギリシア語では宇宙を創造した者=「造物主」を「デミウルゴス」と呼びます。>>895
彼(サマエル=デミウルゴス)は言った。「私は妬む神である。私のほかに神はいない」
「我は誰をも必要とせず。我こそは神なり。我の他に神なし」と宣言する。 >>904
- 949 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 17:18:14 ID:TyPME2Dk
- ttp://blog.goo.ne.jp/doctor-mk/e/eb50bdb8d472d2dd9ac1bbb2bc48d050
み霊(プニューマ)の良心(セレーマ)によって思い(プシュケー・たましい)は聖となる。
ttp://mazoero.hp.infoseek.co.jp/pistis_ayuayu2.html
プーシュケー(魂。
- 950 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 18:14:35 ID:Y1mQjuYO
- >>948
>こうして人間は、「物質」「心魂」「霊」の三要素の混合体として作り上げられた>>899
ほぅ、そんなんですか。
人間の三要素が、「物質」「心魂」「霊」と、言うならそれぞれの機能・役割があるんでしょうな。
たとえば、人間が思考する仕組みなんか、どうなっているのでしょうか?
「物質」は何をするんですか? 「心魂」の役割は? 「霊」は? 説明できます?
- 951 :タ〜イガ〜レッミハァ〜アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/28(水) 18:20:20 ID:lm1Nc5kJ
- 救い主「それは魂を通してでも、霊を通してでも無く、その2つの真ん中にある心、
幻を見るのは心であり、それが[あなたの理解を助けるだろう]……」(マリアの福音書)
- 952 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 18:27:38 ID:Y1mQjuYO
- そんなのが本当にあるの?
マリア福音書って、愚脳死すの与太本じゃないの?
- 953 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 19:00:05 ID:wn5Dno3g
- >>950
> 「物質」は何をするんですか? 「心魂」の役割は? 「霊」は? 説明できます?
生きる肉体、からだ(物質)・人の思い、たましい(心魂)・[心に刻まれた神の掟たる]良心の痛み(霊)
生命を維持する肉体・人間の生きている時の低次元の感情・人間の死んだ後に神に帰る高次元の霊
- 954 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 19:11:43 ID:vR7LDv7z
- キモイ、妄想おっさん達の池沼ぶりを観察するスレになっているな。
ID: fEr7kisu IDを変えて自演するゴミ
ID: lm1Nc5kJ 東大スレ主
ID: CWRkivTn 妄想池沼
- 955 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 19:20:24 ID:dUi13pcy
- >>953
生きる肉体、からだ(物質) → 生命を維持する肉体
人の思い、たましい(心魂)→ 人間の生きている時の低次元の感情
[心に刻まれた神の掟たる]良心の痛み →(霊)人間の死んだ後に神に帰る高次元の霊
肉体は生命を維持するだけ? 低次元の感情とは喜怒哀楽こと?で、それが心魂=魂
出鱈目言うなよ。
- 956 :タ〜イガ〜レッミハァ〜アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/28(水) 19:25:42 ID:lm1Nc5kJ
- 心魂と訳しているページもありますが、心と魂がなぜ一体でなければならないんだか。
身魂という言葉もありますね。
魂ですよ。魂。単に魂と訳していないものは失格!
- 957 :タ〜イガ〜レッミハァ〜アイジャスワナゴ ◆qynfd7Emko :2009/10/28(水) 19:28:05 ID:lm1Nc5kJ
- 日本語で心魂が魂と同義だからという理屈は通じませんよ。
英訳でこの魂と別にMIND(心、英知、…)が記述されていますからね…
心魂と訳している輩は、よっぽどアホなんではあるまいか…?
- 958 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 19:30:38 ID:dUi13pcy
- 心魂や霊には、目も耳もあるの? 口は?
- 959 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 19:34:37 ID:eR7g6ruO
- >>955
人間の三分性を説明しただけです。
グノーシス的には
「質料的・肉的な人間、ヒューリコイ・サルキコイ」救済されない人間
「心魂的人間、プシューキコス」努力次第で救済が決まる人間
「霊的人間、プネウマティコス」救済が既に決まっている人間
「魂の救済」が本来的に既定である「霊的人間」と、
救済の可能性が一切無い「質料的(物質的)人間」、
そしてその中間の叡智の学習と修行・修練次第では、
魂の永遠的救済の道も開ける「心魂的人間」の
三類型構造は、
人間の「霊・心魂・肉」の三元構成に丁度対応している。
ttp://www.joy.hi-ho.ne.jp/sophia7/term-gn.html
植物人間・狂人(正気を失っている人)・動物には「霊」が無いとされている。
- 960 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 19:51:04 ID:dUi13pcy
- いろいろ説明してもらってありがとう。
でも、ぜんぜんだめ思想と言うことはよくわかりました。
- 961 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 20:09:44 ID:Pbk/hchB
- >>958
1コリント
15:44 自然の命の「体」があるなら、霊的な「体」もあります。
- 962 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 20:16:34 ID:CWRkivTn
- >>954
おまえ、ダニエルだろ。
- 963 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 20:18:06 ID:Pbk/hchB
- >>961 補足
1コリント
15:44 肉のからだでまかれ、霊のからだによみがえるのである。
肉のからだがあるのだから、霊のからだもあるわけである。
1コリント
15:44 血肉のからだで蒔かれ、御霊に属するからだによみがえらされるのです。
血肉のからだがあるのですから、御霊のからだもあるのです。
1コリント
15:44 つまり、自然の命の体が蒔かれて、霊の体が復活するのです。
自然の命の体があるのですから、霊の体もあるわけです。
- 964 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 20:25:42 ID:DnoBgfQk
- >>959
「質料的・肉的な人間(肉の人)、ヒューリコイ・サルキコイ」救済されない人間
「霊的人間(霊の人)、プネウマティコス」救済が既に決まっている人間
聖書的には
ローマ
7:14 わたしたちは、律法が霊的なものであると知っています。
しかし、わたしは肉の人であり、罪に売り渡されています。
1コリント
3:1 兄弟たち、わたしはあなたがたには、霊の人に対するように語ることができず、
肉の人、つまり、キリストとの関係では乳飲み子である人々に対するように語りました。
1コリント 3:3 相変わらず肉の人だからです。
お互いの間にねたみや争いが絶えない以上、あなたがたは肉の人であり、
ただの人として歩んでいる、ということになりはしませんか。
- 965 :カラスの唄:2009/10/28(水) 20:42:49 ID:CWRkivTn
- 言は肉と共にある。君よ、肉の体がなければ、どうして言で思考し、
どうして言で話。どうして言を聞きとることができようか。
俺は、霊の体とは、「言」だと言った。また、復活とは、君らの思っているのとは、全然違うとも言った。
>>963
だから、ダニエルって人が言うように、霊の体とは、
壁をすり抜けたりテレポートする能力のある体のことなんでちゅね。
アホ丸出し。
- 966 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/28(水) 21:11:16 ID:4IGDIxM0
- >>952
>マリア福音書って、愚脳死すの与太本じゃないの?
肝心な所は見つかってないので、レベルが高いか低いか判らない
と言うのが、見つかってる部分を読んだ後の感想だけど...
インチキ宗教屋は、見つかっていない事すら知らないで、良いの悪いの
言うから、インチキかどうか良く判るよ
- 967 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/28(水) 21:18:49 ID:4IGDIxM0
- 旧約聖書の神を云々してるんだから、デミウルゴスと言うより、
ヤルダバオートを出した方が良いでしょ...これが、どの本に
書かれてるかすら知らない奴が多いと思うよ
- 968 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 21:24:07 ID:CWRkivTn
- >>966
- 969 :カラスの唄:2009/10/28(水) 21:26:56 ID:CWRkivTn
- >>966
聖書は歴史書じゃない。聖書は聖書として読まないと、
編者が伝えたかったメッセージを読み解くことはできない。
- 970 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/28(水) 22:01:13 ID:4IGDIxM0
- おそらくテクストなんか一度たりとも読んでないだろうから、
出所は伏せて、グノーシス系の聖句で僕が面白かった物を2〜3
出しましょ
ユダヤ(バルベロ)系のあるテクストから
過ぎ越しの祭りの三日前、弟子たちが着席し感謝の祈りを捧げていると、やってきたイエスが声を立てて笑う。
弟子たち「先生、感謝の祈りを捧げる私たちを笑うのですか? 正しきことを行っていたのですが。」
イエス「あなた方のことを笑ったのではありません。あなた方は自らの意思によってではなく、あなた方の神(デミウルゴス)をたたえるために、祈りを捧げているのです。」
弟子たち「先生あなたは・・・・私たちの神の子です。」
イエス「どうして、あなた方は私をわかっているというのですか?本当のことを言いますが、いかなる世代でも、私をわかるという人はいないでしょう。」
ユダヤ系のテクストから
イエスは言われた。“あなたがたはこの世に対して断食をしないならば、神の国を見出さないであろう。真の安息日を守らないならば、父を見ないであろう”。
ギリシャ(ヴァレンチノス)系のテキストから
真理の福音は、真理の父から恵みを受けた者たちにとって喜びである。
プレーローマから来た言葉の力によって父を知る為である。それは、父の
思考と叡智の内にアリ、人々がそれに向かってソテールと呼びかけるものである。
....まだ続くけど...
旧約の民数記の「主」とは大変な違いだと思うけど
- 971 :絶対神:2009/10/28(水) 22:04:04 ID:pHc1rHso
- >>965
要するに、お前は単なる唯物論者な訳?ww
やれやれ。
- 972 :絶対神:2009/10/28(水) 22:07:40 ID:pHc1rHso
- で、はっきり言っておくと、
「聖書はこのまま聖書として残ると思うぞ」
元々、他の福音書が捨てられて、今の形式になったのには、それなりの
理由があるからだ。
逆に言うと、今まで「重んじられてこなかった」という事じたいが、
「歴史が出した答えなんだよ」
で、元々、旧約の冒頭は、バビロニア神話のパクリだから。
余り、神話的な文書にこだわっても意味はないと思うぞ。
「今、あるがままの聖書を受け入れるべき」
- 973 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 22:53:44 ID:dUi13pcy
- 神の創造の六日間とは、宇宙創造のことなどではなく一般的に言うと、
人の再生状態のことを指しています。
したがって、第一日は先行する第一の状態であって、幼児期からほぼ再生前の
頃までの状態を指し、「うつろで、むなしく、闇」であると云われる。
最初の動きは、「神の霊が水の表面上を動いていた。」とあるように、
これは神の慈しみのことを指します。
はじめに神は、天と地とを創造された」(第1節)
最古代は、「はじめ」といわれ、「はじめ」とは、人が出発する最初の時期を
指しており、再生によって人は新しく生まれ、(いのち)を受けます。
再生そのものが、人間の新しい創造といわれ、預言書では随所に、「創造する」
「形成する」「盛り上げる」と表現されています。「天」とは、内部人間を指し、
「地」は、再生前の人間で、外部人間を指します。
「地はうつろで、むなしく、闇が淵の面にあり、神の霊が水の表面を動いていた。」(第2節)
再生前の人間は、「うつろで、むなしい地」あるいは、善も真理も植えつけ
られていない「土」のことをいい、「うつろは」善のない状態、「むなしい」は
真理のない状態のことをいっているます。したがって「闇」となります。
つまり主への信仰については、全く無感覚で無知であることを指し、
「淵の面」とは、そのような人間の貪欲それに由来する偽りといい、
ひとの全部が貪欲と偽りに根ざし、それに漬かっていて、光はなく、
淵のようで混沌とした状態のことをいっています。
- 974 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 23:04:35 ID:dUi13pcy
- 「神は『光あれ』と云われた。すると光があった。」(第3節)
まず人は、ある種の善と真理が上にあるのを知り始めます。外部だけの人は、
善とは何か、真理とは何か、全然知らないから、自己愛と世間愛からくるもの
がすべて善であり、その愛にかなうものが真理だと思っています。
そのような善はむしろ悪であり、そのような真理はむしろ偽りであることが
わかりません。
人が新しい人として孕まれると、その善は善でないのを知り始めます。
一層の光に達すると、主の存在を知り、主こそ善そのもの、真理その
ものと知り始めます。そのことは、主がヨハネをつうじて言われています。
「あなた方がもし、わたしが在りて在るある者であること quod Ego sim
を信じないなら、あなた方は自分の罪の中に死ぬであろう。」(ヨハネ8.24)
したがって、主は善(いのち)そのもの、真理・光そのものだから、
主によらなければ、善および真理は何一つ存在しない、と。
「神は光を見て、善とされた。神はその光と暗闇とのあいだを分けられた。
神は光を昼と名づけ、暗闇を夜と名づけられた。」(第4節・5説)
この「光」は、善であるといわれます。なぜなら、善そのものである主である
神から来るからです。「暗闇」とは、人が新しく孕まれ、生まれる前の状態で
あって、暗闇の出現は、外部人間にとってあたかも光のようであったが、それは
悪が善のように、偽りが光のように見えたためそう信じていたからです。
つまりこれは、人のエゴ(自己愛)が残っていることを指しています。
すべて、主に由来するものは、光であり、「昼間」に対比され、すべて人の
エゴに関するものは、「闇」であり、「夜」に対比されます。
- 975 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/28(水) 23:21:27 ID:4IGDIxM0
- >>972
>元々、他の福音書が捨てられて、今の形式になったのには、それなりの
>理由があるからだ。
ある人達がある聖書を捨てただけじゃん...捨てないで、保管してたから
見つかったんだよ...
そのある人たちとて、聖書には入れてないけど、捨ててないテクストだって
あるよ...
小学校の国語の教科書に載せなかったからと言って、幼児教育に適してないか
と言えば、そんな事はないだろ...それと同じだよ...
- 976 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 23:25:20 ID:vR7LDv7z
- ID: dUi13pcy 自演バレバレ
いつもながら、価値のない長文だなw
- 977 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/28(水) 23:28:43 ID:4IGDIxM0
- >>972
>元々、他の福音書が捨てられて、今の形式になったのには、それなりの
>理由があるからだ。
キリスト教と言う幼児学校のカリキュラムに入れなかっただけだよ
それがいつの頃からか、馬鹿が、それだけを聖なる書物だと言い出しただけだよ。
- 978 :神も仏も名無しさん:2009/10/28(水) 23:48:04 ID:vR7LDv7z
- ID変えて、自己論を主張する池沼。
以前から、内容が変化しない読む価値のない長文、どう見ても同一人部w
嵐のスレチ変態ホモですら、コテを付けてレスをするのに
名無しで、ID変えながら連投するのは、自論に自信がない証拠。
オマエのレスは誰も読まねーし、邪魔だから、さっさと退場しろ。 ID: dUi13pcy
- 979 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 00:14:43 ID:w5PUN1OB
- いわゆる創造論、これが根拠になっている旧約「創世記」の霊的意味は、
教会が教えているような「神による宇宙や生き物の創造物語」では決してありません。
したがって、創世記に科学的解釈を加えても何の意味もありません。
継続期間としての六日間は、人の再生状態について記されています。
すなわち、
先行する第一の状態は、幼児時代から、ほぼ再生前の頃までの状態を指し、
「うつろで、むなしく、闇」であると言われます。最初の動きは、「神の霊が水の
表面上を動いていた」とあるように、神の慈しみです。
第二の状態は、主のものと、人のエゴのものが分離される状態です。
主のものとは(みことば)では「残果」と言われ、人が幼児期から教わる信仰の認識を
指します。この残果は、第二の状態にいたるまで隠れていて現われません。
肉体的・現世的・エゴ的なものを鎮圧・滅却するには、試練、不運、悲嘆が必要です。
試練なしで済ませることは、現在ではめったにありません。
こうして外部人間が、内部人間から切り離されます。こうして内部にあるのが、
残果です。これは主がこの時、この役立ちのために、隠されていたものです。
第三の状態は、悔い改めです。その状態で人は、内部人間にに根ざして、敬虔に
信心深く語り、善を生み出します。ただ(仁愛の行い)に見えても、自力でやった
と考えれば、魂がこもっていません。Inanimata。これは「青草」または
「種をもつ草」「実を結ぶ果樹」と呼ばれます。
- 980 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 00:18:17 ID:w5PUN1OB
- 第四の状態で、愛に促され、信仰に照らされた状態です。以前にも信心深い話をし、
善を生み出しましたが、それは誘惑・試練と苦悩の状態から生まれたもので、信仰と
仁愛から生まれたものではありませんでした。ところが今、内部人間にある信仰と仁愛
が点火され、これがいわゆる「二つの光明」になります。
第五の状態は、信仰にもとづいて話し、その結果、真理と善の中にみずからの
心が固まった状態です。今や、生み出すものは魂のあるもの amimata で、そのため
「海のウオ、空のトリ」と言われます。
第六の状態は、信仰と愛に始まって真理を口にし、善を行うときの状態です。
そのとき生み出されるものは、いわゆる「有魂生物、家畜」です。ここで信仰と
愛が動機づけとなって行動し始めますから、「像 imago」と呼ばれる霊的人間になります。
本人は、霊的(いのち)を喜び味わい、信仰の認識と仁愛の行いから養分を得ます。
その養分こそ「人の食べ物」です。そして本人の自然的(いのち)は、肉体的・感覚的
事物を喜び味わい、養分を与えられます。肉体と感覚がもとで戦いがあるものの、
愛が支配し、天的人間になります。
再生する場合、人がみなこのような状態に達するわけではありません。
現在は、大半の人が、ただ第一の段階に留まるだけです。第二段階にたすうる人も
いくらかいます。第三、第四、第五段階に至る人もいますが、第六段階はまれです。
そうして第七段階に至る人は、ほとんどいません。
- 981 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/29(木) 00:36:28 ID:FozRG8yo
- >>979 >>980
元のGALの資料を検証したいんで、出版社と購入ルートを示しな
- 982 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/29(木) 00:43:58 ID:FozRG8yo
- >>979 と >>980
で3分半程しか時間差がないだろ...コイツは何処かの
電子データをコピペしてるんだよ...と言う事は、そのコピペ
は何処かの教団の事務局か、教団の事務局からの電子メール
なんだよ...自分で、3分半で教団から貰った資料をキーイン
するのは不可能...多分GAL系の宣伝マンだよ...身辺調査
した方が良いと思うよ...固有名詞を晒してやれ
- 983 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 00:44:36 ID:w5PUN1OB
- 天的天使におねがいしてみなさい。
- 984 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 00:56:47 ID:fQnUZne6
- ID変えて、連投する壁のある内的妄想くんの登場です。
とりあえず ID: w5PUN1OB で登場w
しかし・・・こんなつまらんレス、誰もマトモに読まない。
- 985 :絶対神:2009/10/29(木) 01:01:32 ID:6NcZ0ahK
- 凄い暴論を言おうか?
もし、神がいて、「真理を伝えよう」と本当に意図したとするならさ。
「その福音書が負けて別の福音書が残って伝えられる訳もないでしょう」
つまり、「神」がいたと認めた場合は、
「現在ある福音書が正当」と認めないとおかしい事になる訳。
他の異端文章とされたものではなくね。
- 986 :ココモスキー ◆7HNhtOPJgCQj :2009/10/29(木) 01:04:47 ID:FozRG8yo
- >>983
イイエ、2chの神様に頼んだら、何処の馬鹿が書き込んでるか
わかりますよん、ウソだと思うのであれば、下の覗いたら判るよ
http://www.mars.dti.ne.jp/~fenot/jesus/cr_eden.html
>>985
>「その福音書が負けて別の福音書が残って伝えられる訳もないでしょう」
コイツもオツムが弱いから、勝ったの負けたのって言い出すんだよ
>>985
- 987 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 01:26:03 ID:3c84K4KD
- 死んでいる人間とは、物質的・現世的なものを崇拝し、それ以外には、真理も
善も認めない人のこと、霊的人間とは、霊的、天的な真理と善を認め、信仰を
もとに、信仰から行動するが「愛=いのち=人の意志」から行動しない人です
天的人間とは、霊的・天的真理と善を信じ、それを感知する人です。しかも愛
によってしか認めず、愛によってしか行動しません。
死んでいる人間は、物質的・現世的な(いのち=自然的いのち)だけを目指し、
永遠の(いのち)とはなにか、主(神)がどんな方か知りません。たとえ知っ
ても信じていません。霊的人間の目的は、永遠の(いのち)で、それに主が続
きますが、天的人間の目的は、主で、それに主のみ国と永遠の(いのち)が続
きます。
死んでいる人間は、戦にあっても、大抵いつも屈服します。戦いのないときは
、自分の中で悪と偽りが支配し、結局は、その奴隷となります。死んでいる人
間を拘束するものは、法律への恐れや、生命、財産、利得、名誉を失うなどの
外面的なものです。
霊的人間は、戦いの中にありながら、いつも勝っています。それを行わせる拘
束力は、内的なもので、良心の絆といわれます。
天的人間は、戦いの中にはいません。万一悪や偽りが攻めてきても、それを軽
蔑します。だから「勝利者」と呼ばれます。行動する際の絆は何もなく、自由
です。見えない絆があるとすれば、それは善と真理を感知する力です。
- 988 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 01:28:33 ID:3c84K4KD
- 以上、このことは、創世記第2章第1節から述べられています。
「天地万物は完成された。」これは、六日目になって、やっと霊的人間になり
ましたという意味です。「天」とは霊的人間の内部人間で「地」とは外部(肉
体感覚)的人間です。神の働きとは、愛と信仰とその両者の認識を指します。
内部人間が「天界」であり、外部人間が「地」であることは、イザヤ書に書い
てあります。
「わたしは、人を純金よりもまれな(優れたもの)ものにし、オフィルの黄金
よりも得がたいものとする。わたしは天を震わせる。大地はその基から揺れる
万軍の主の怒りのゆえに(わたしは諸天をも恐怖でおののかせ、地はその場所
からもぎ取られる。」(イザヤ13・12、13)
- 989 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 07:32:31 ID:fQnUZne6
- 自演丸出し・・・・・というより、アホ丸出しw
ID: w5PUN1OB
ID: 3c84K4KD
- 990 :カラスの唄:2009/10/29(木) 09:19:22 ID:c3zILdzq
- >>971
おまえは馬鹿だな。
- 991 :カラスの唄:2009/10/29(木) 13:52:36 ID:c3zILdzq
- >>985
別にグノーシス文書は聖書を否定するものじゃない。整合性はとれている。
ただ自分達は正統派だと大きな勘違いをしている君らが、キリスト教をわかっていないんだよ。
その幼稚なバンドルといい、おまえは本当に馬鹿だ。
- 992 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 18:04:38 ID:sibmXgDN
- 神の国は審判待たずとも来ている
マタイ福音書に書いてあるとおりに、相当に狭き門
ザビエル、フランチェスコ、ベルナデッタ
神の国に入る者には聖痕や遺体が腐敗しないとかの証しが伴うからわかる。
- 993 :カラスの唄:2009/10/29(木) 18:22:36 ID:c3zILdzq
- >>992
救われた人は遺体が腐らない等の徴があるからわかるだって?
関係ねぇよバ〜カ。いつまでもそんな幼稚なことばっか言ってっから、
キリスト教は馬鹿にされるんだよ。
- 994 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 18:32:16 ID:sibmXgDN
- 少々では奇跡とは認めないカトリックが列聖してるのだから
普通の人ではないくらいはわかるはず
- 995 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 20:49:49 ID:ShTu0F/1
- 蝋人形はマジ勘弁
- 996 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 20:50:03 ID:u9D6Gn8B
- もし、聖書が、人の救いに関することでなかったら、
神の書として、聖書が存在している価値は、どこにも見出せません。
聖書を、歴史的記述としてのみ理解する人は、とうてい、
このことが理解できません。
かれらは、自分(エゴ)と、この世(科学)で、理解しようと思いますから、
決して、神の真理に近づくことはありません。
だから、創世記には、そのことが記されております、と言ってもまったく理解できません。
- 997 :カラスの唄:2009/10/29(木) 21:09:03 ID:c3zILdzq
- >>966
そういうあんたは、ナグハマディ文書は、福音書と題名のついたものしか読んでなく、
あとは、グノーシス文書といえば、ユダの福音書ぐらいしか読んでねぇんだろ。
グノーシス語るんならせめて、ナグハマディの残り、救済神話と、説教書簡、黙示録と、
この辺まで読んでから語ってくれや。もっともあんたのオツムだと、
字面だけ読めても、中身はチンプンカンプンだろうけどな。
やれこの文書は何々派だとかどうでもいいんだよ。バ〜カ。
肝心なのは、グノーシスと呼ばれるキリスト教の伝える教義であり、彼らの真理とはなにかを読み解くことだ。
それを自慢気にこの文書は何々派だのと、相も変わらず、内容を読まないで、
下らないことばかりに精を出している。ちなみにグノーシスを解説してるホームページとかあるけど、
グノーシス知ろうとして、あんなの読んでもなんの参考にもなんないから。
特に、つまらない神話の部分ばかり解説して、あげくにグノーシスは、
霊肉二元論だとか知ったかかましてる馬鹿は、全くグノーシスを理解してないから。
本当、馬鹿ばっかり。
- 998 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 21:13:13 ID:fQnUZne6
- うめ
- 999 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 21:14:18 ID:fQnUZne6
- うめ
- 1000 :神も仏も名無しさん:2009/10/29(木) 21:16:10 ID:fQnUZne6
- うめ
- 1001 :1001:Over 1000 Thread
- このスレッドは1000を超えました。
もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。
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