サンボおばさんのマルチ投稿シリーズ1「鯨殺しと鯨保護派の違い 」
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毎日記録を取っていこうと思います
「鯨殺しと鯨保護派の違い 」2009/10/22 23:05 [ No.61140
http://s01.megalodon.jp/2009-1023-0125-45/messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=552019607&tid=ja7dfa4ha5afa58a5ijdd8n&sid=552019607&mid=61140 |
いま見てきましたよ、これは面白い。
リョウシン君は我々を罵倒するつもりで書いたのだろうけど、一から十まで典型的なファシズム価値観だわ
「わたしはファシストでございます・・・」と公言しているようなものなんだけど、見事にカルトと融合した総括だね。
これ、一から因数分解して批判すると面白いのじゃないかな、リョウシン君の正体が出てる総括だから。
他にもいくつかすごいのがあるけどね。・・・そちらも凄いのだけど。
以下、参考までに
2009/10/24(土) 午前 8:48 [ たんぽぽ ]
『「アフリカ諸国は人肉食文化だ」と主張する動物愛『誤』のおぞましい精神世界と人間観』
【動物愛『誤』は予断と偏見を涵養する媒体か】
ベートーベンの高尚なるピアノソナタを聴く傍らで、野蛮人論、人肉食文化論を主張するおぞましくも''グロい''リョウシン君の精神世界。
ワーグナーの歌劇「ローエングリン」に熱狂しながら、「劣等民族」としてユダヤ人やジプシーをさげすんだナチス・ヒットラーの精神世界もこのようなものだつただろうか・・・・
予断と偏見の集大成のような一文ではあるが、何よりも想像力の貧困は目を覆うばかりだ。
この有様を見れば、動物愛『誤』は人間性の豊かな発展には何も寄与しないことになる
じつに''グロい''精神世界である、
((なお、多くのアフリカ諸国では日本人が牛肉を普通に食べているように、猿の肉を食べる猿肉食文化が過去から現在に至るまで一般的な食文化である。))
以下「サンバのリョウシン」君語録より・・・
http://blogs.yahoo.co.jp/springsanbo/1880114.html
2009/10/24(土) 午前 8:58 [ たんぽぽ ]
検証:鯨殺し派の論理(文化偏重型 2009/10/ 3 12:09 [ No.60064 / 60119 ]
提:昔から引き継いでいる食文化はたとえ、野蛮であっても、文明が進歩しても引き継がねばならない。
不自由なく暮らしているが、日本のアイデンティーを維持する為、日本特有の食文化を継承する為、過去の食材を考える必要がある。
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日本にはかつて、野蛮な捕鯨文化があったことを思い出す。
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鯨を食べてみよう。
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鯨の仲間イルカも食べてみる。
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いろいろな野生動物も食べてみよう。
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他の国の食文化も理解してみる。
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オーストラリアへ行って、カンガルーを食べてみる。
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韓国に行って犬を食べてみる。
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自国に戻ってペット(犬・猫)を食べてみる。
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猿など、知能の高いものも食べてみよう。
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2009/10/24(土) 午前 9:00 [ たんぽぽ ]
猿など、知能の高いものも食べてみよう。
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中国に行って猿を食べてみる。
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食人文化にも興味を持つ。
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パプアニューギニアに行って人食する。
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食人文化も文化だ、何がいけないんだ、と開き直る。
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人間の死肉を日常的にも食べだす。
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生きた人間も食べだす。
捕鯨派の前には倫理の壁はなく、ただ、文化であれば、野蛮であっても、ひたすら継承し、野蛮度を増して行く。
http://blogs.yahoo.co.jp/springsanbo/1880114.html
(以上は「Byリョウシン君のグロイ記事」より)
※差別と偏見は動物愛『誤』の最たるものだが、民族や文化に対する偏見もここまでくればたいしたものだ。唖然とする。(byたんぽぽ)
2009/10/24(土) 午前 9:01 [ たんぽぽ ]