BRAND
LOUNGELIZARD(ラウンジリザード)
デザイナー 八重樫 学
Official Site: http://loungelizard.main.jp/
立ち上げから展開しているテーラードジャケット、タイトなパンツなどシャープで構築出来るアイテムを中心に、服が着る人にパーソナリティーを引き立て表現出来る余地を残し、細身のシルエットを基本とした服作りを追求する。小物やアクセサリー等の人気も高く、M・A・R・Sが制作するアクセサリー、SOLID BLUEが制作するサングラス、RACALが制作する帽子なども オススメです。
WACKO MARIA(ワコマリア)
Designer 森 敦彦 石塚 啓次
ラテン語で「へんてこマリア」の意を持つブランドです。 サッカー、映画、音楽、酒、女など自らの経験で影響を受けたことを反映させ、服作りをしています。 独特の雰囲気で玄人気質なコレクションを展開しています。 オリジナル素材から作られるアイテムやルーディーなTシャツ、PORTERとコラボレートで作られる財布やバッグもオススメです。 また、シーズンごとに展開しているラビットファーハットはクオリティが高く絶品です。
LOST CONTROL(ロストコントロール)
Designer 宮崎 正親
Official Site: http://www.lostcontrol.jp/
CELT&COBRA(ケルト&コブラ)にてグラフィックデザイン、パターンメイキング、On The Road(オンザロード)の立ち上げ等を担当し、2006年4月にこれまでの経験を生
かし、自身のブランド、LOST CONTROL(ロストコントロール)を始動。
時代という枠組みに捕らわれず、全てのカルチャーをミックスし、自身の思想、哲学、アイデンティティを作品という形でクリエイティブに表現していく。
LET IT RIDE(レットイットライド)
Designer ELT CREW
Official Site: http://www.elt.gs/
セレクトショップELTのオリジナルブランド。1993年スタート2003年活動休止。その後不定期にリリース。 2007年本格的に再始動。コンセプトはリアルクローズ。今着たい服をつくり続けるスタンスを守り続ける。 LETITRIDEにのるかそるかはあなた次第。
UNRIVALED(アンライバルド)
Designer 倉田 毅一郎
Official Site: http://www.elt.gs/
1993年セレクトショップELTのオリジナルブランドとしてLET IT RIDE(レットイットライド)始動。 2003年に活動休止とともにUNRIVALED(アンライバルド)スタート。 "THE MOST ANARCHIC"をテーマにLET IT RIDEとは違った大人が着るストリートな服をつくり続けてる。
STIFF(スティッフ)
Designer 田山 隆二 白山 智行
初期のNUMBER (N)INEにてパターン等を担当。2006年、自身達のブランドSTIFF(スティッフ) を立ち上げる。自分達が愛する、酒、タバコ、音楽、単車をキーワードとし、ハットに合うスタイルを提案。BARやPUBが良く似合う、自分達にとって、本当の意味でのリアルクローズをコンセプトとして掲げる。
MAGINE(マージン)
Designer 宮内 宏樹
Official Site: http://www.magine.jp/
服のシルエットと素材との調和。 無骨な男臭さの中に、シンプルに音の感じる服。 様式、年代、国を問わず、その時代背景でしか造り得ない 古き良いものに敬意を払いながら現在生産の息吹を吹き込む。
PHIGVEL(フィグベル)
Designer 東野 英樹
Official Site: http://www.phigvelers.com
2002年PHIGVELを立ち上げ、翌年2003年に有限会社フィグベラーズを設立。2006年10月にヘッドショップPRODをオープン。
ブランドコンセプトは、NEW
CLASSICを基本コンセプトに、クラシックかつ不偏的である アメカジ・ワークウェアを中心とした無骨なアイテムをベースに自らのフィルターを通し 何かを足し引きする事により、
“NEW CLASSIC”なリアルクローズを目指し展開中。
THE FOOL(ザ・フール)
Designer 皆川 歩
Official Site: http://the-fool.jp/
CELT&COBRA、HOLIDAYスタッフを経て自身のブランド、THE FOOL(ザ フール)始動。 日常における生活で得た経験、思考を根底に単車、ワークウエア、アメリカンテイストをメインに 凝り固まった枠にとらわれないスタイル。 心は「LIKE A BOPPER」(十代の少女が踊り狂う様に)
BINGO BROTHERS(ビンゴブラザーズ)
老舗のインディアンジュエリーのSHOP「ビンゴブラザーズ」のオリジナル商品。 ナンバーナインとコラボレートで商品を生産した事もあります。老舗ならではの物作りは業界問わず高い評価を受けています。ビーズならビンゴブラザーズの代名詞ですが、ハンドメイドで作られた1点物のシルバーは型や枠に入れて流れ作業で作られたシルバーよりも何倍もすばらしいです。
UNCHAINED(アンチェインド)
Designer 杉林直樹
セレクトSHOP ELTのスタッフを経てLETITRIDEの企画、デザイン等で活動。
2008年UNCHAINED OFFERRING
TO THE GOD OF SPEEDを始動。
コンセプトは「オートバイ・ハードロック」の愛好者。
BOUNCER(バウンサー)
Designer 斉藤重人
2008年春夏に始動するBOUNCER。
アメカジ・ミリタリー・バイカー・ワークなどのテイストを凝縮した 『大人の不良』をキーワードに果てしなき“無骨さ”を追求。一切の妥協を許さないこだわりと誰にも負けないストイック精神を糧に
メジャーでもアンダーグラウンドにも属さない最狂のリアル・クロージ ングを提案します。
GAVIAL(ガビル)
Designer 中村達也
元、BLANKEY JET CITY(ブランキージェットシティ)のドラマー。現在、LOSALIOS(ロザリオス)を中心に活動中。また俳優としても活動中。洋服、アクセサリーを販売したいというシンプルな想いから、2008年スタート。
OLD JOE & CO.(オールドジョー)
1800〜1900年頃のアメリカ、ヨーロッパのヴィンテージやアンティークが持つ古き良きディテール、世界観、趣きを壊す事なく、フィッティング、ファブリック、縫製や価値観に徹底的にこだわり、現代的な視点から再構築し、現在を生きる私達のためのリアルワードローブを制作しています。
ROCK STEADY(ロックステディ)
Designer 明石憲二
東京・青葉台にあるバー“Rock Steady”がプロデュースする、バー関連の小物を中心にこだわりあるもの創りを展開するブランド、“Rock
Steady−SOUL REBELS WORKS−”。
自分たちが本当にかたちにしたいと思ったもの、そして納得のいくものが完成した時にだけ商品をお届けしているブランドです。革小物シリーズは、使い込むほどに艶と味が増す植物性タンニン鞣しで仕上げられたもの。職人技が息吹くバッグコレクションとともに吉田カバン製です。
そのほか、実際にバーでも使用されているグラスやアシュトレイに加え、不定期にTシャツをリリース。
タフに使い込むほどに現れる味感が魅力のラインナップです。
BANKROBBER(バンクローバー)
Designer 木村陽介 石渡直人
NUMBER(N)INEを経て独立。デイリーウェアになりうるシンプルでミニマムなデザインの洋服に音楽、映画、文化、ストリートなどから感じるスタイルを表現する。2009SSデビューの新ブランド。
AUDIENCE (オーディエンス)
Designer 池田良史
リゾート感たっぷりのサングラスは、デザイナーの池田氏のプライベートが反映。 異国の地で得た感覚をサングラスに落とし込む。 STUSSYとの共同制作も記憶に新しい。 その他多数の有名ブランドとの企画で多忙な池田氏。 忙しい毎日だからこそ、”オーディエンス” 男性はもちろん、女性にぜひかけてもらいたいサングラス ”オーディエンス”
正義作(まさよしさく)
Designer 正義
福井県鯖江市、金子眼鏡所属の眼鏡職人。 セルロイド眼鏡を極め続ける長老 数少ない眼鏡職人の中でも最も長老的存在の正義氏。 今もなお卓越した物作りを日々極め続ける。 中学卒業からこの道50年の職人歴をもつ正義氏が生み出す作品は量産品とは一線を画する正確なヤスリ使い、鮮やかな研磨技術によってセルロイドの魅力を十二分に引き出している。 かけた時に”粋”を感じるはずです。ノー芯の眼鏡を粋に作りつづける。気分次第で新作をリリースし、気分次第で廃番商品も・・・
Little Bastard リトルバスタード
〒520-0802
滋賀県大津市馬場1-3-8 小川ビル1F
TEL/FAX 077-525-8860
E-mail info@little-bastard.net
営業時間 12:00〜20:00
定休日 火曜日