マニラ娘純情。Manila Photo Virgin. "好きですマニラ manila love..." White edition

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"ZAMBOANGA"もマニラ等以外の観光地化していない地域と同様、ホテルも食事にかかる経費もマニラの半額程度です。

今回利用させていただいたホテルも一室一人使用で800ペソ弱、2名の使用でも1200ペソ程度の料金です。





料理のお味はマニラホテルとは行きませんが、そこそこの味を出していて半分程度。今回泊まったホテルでステーキを食べても300ペソぐらいでしたか?、後日メニューと料理の紹介はさせいただきますが、フィリピン滞在対費用効果を考えると首都圏や観光地を離れてローカルエリアの旅の過ごしやすさを感じています。

フィリピン旅行を楽しむのには、旅行拠点をセブに置いてそこから移動や周遊を考える方が合理的ではないか?などとも考えています。
やっぱり旅は楽しいですね。





マニラにに関してだけ言えば、Web上の情報が飽和化しています。
風俗や遊び場、男と女の話題という狭い範囲なら尚のこと話題にことかいている方も多々ようです。
同情を示して話を聞き相談をうけるヒト。入れ知恵をして煽っているヒト。情報をリークしているヒトが総て同じヒト…………暇つぶしなんでしょうね。遊び飽きて仲間をからかって楽しんでいる。そんなとこのようです。

私自身はと言えば、ここにきて手抜きをはじめました。
検索で飛び込んで来られる方のほうが遥かに多くなっていまして、大体当ブログに何を知りたくてこられているのかは『サーチワード』傾向からも観えて来ています。





ご期待の『結婚手続き』も、総て当事者が揃えざるをえない書類を、わざわざ30万円以上も出してまでヒトに委ねることなく、ご自分でやれば総額3000ペソもかからずできてしまうことは以前書きました。実際はそれより厄介なのは、日本国内での入管に提出する書類の作文や手続きの方のようでもあります。

とにかく面白かったのは、パサイの場合は市役所に行ってからの裁判長の立ち振る舞い。日本のように書類を提出受理というのじゃないですからね、どうするのかな〜と想っていると、裁判長が神父もかねちゃうんですね。

裁判長としての質問や意見を陳べる。そして神父のような…………。指輪の交換。愛のくちづけ…………。


まぁ〜こんなこともボチボチまとめていきましょうかね。



【関連ブログ記事】

「フィリピン人との結婚には、いくらお金がかかるのか?」1000ペソもかかりません。

フィリピン人との結婚は、総額一万ペソもかからない!

まずご自分でトライシケル(結婚手続き編)

シティーホールでの結婚て、裁判長が神父もやっちゃうんだ?








"You Tube"本当に面白いですね。

自分でも新しくビデオカメラなど購入して…………。などと考えていますが「たとえ1円でも道に落ちていない」の声が、頭の中で堺方面から響きます。

そう言っても「百聞は一見にしかず」しかも一見の写真よりは情報量が多い動画の方が、観ていただく方にも言葉足らずでも理解いただきやすいと考えています。
まぁ〜カメラの動画モードで暫くしのぎながら、機材の選定を楽しむことにしましょうか?


PowerShot TX1 4月中旬の発売です。



第298回:キヤノンが繰り出す動画デジカメ!? PowerShot TX1
〜 ビデオカメラとは全く違った方向の動画撮影 〜


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