DSの(俺的)キラーソフト『わがままファッション ガールズモード』に激ハマリ中。
周りが誰もやってないよ!(ヒント:対象年齢は小学校高学年女子)
ブティック(といえばいいのだろうか)の店長になって、お客さんたちを
コーディネートしてあげるという、まぁそれだけのゲームなんだけど、
これが実に奥が深い。
・架空のブランドが16もあって、覚えるのが大変
・上記ブランドの豊富さがあいまって、登場するアイテムは1万点以上
・女の子たちは具体的なプランを提示しない(持っていない)ので、
こちらで察してあげなければならない
(この子の着ているブランドはおそらく×××だろうから、
それに合わせてあげよう、というような感じ)
・帽子をかぶると髪がちゃんと圧迫されて潰れるポリゴンの作りこみに脱帽
・Wi-Fiで支店出すのが楽しい
etc.
オタクってのは、着るものに気をつかわないわけですよ。
俺だって
カバン:15000 ジャケット:15000
靴:8000 ジーンズ:8000
くらいが関の山なわけで。それ以上高いものは買ったことがない。
それがこのゲームはどうだ。20000、30000する服がバカスカ売れるわけですよ。
いやー、世界が違う。でもその違いっぷりが楽しい。
「自分にはできない(なれない)ことが楽しめる」という点で、
このゲームは実にゲームらしい。
しかも日付がDSと連動しているから、年が明ければ、そのうち
店頭に春モノが並び始めるはず。うむ、実に楽しみだw
Wi-Fiで自分のコーデが売れるのも地味に楽しい。
なんだ、俺のファンションセンス(注:死語です)はなんら問題ないんじゃないかと、オタクに光明を照らしてくれる。
なんという救世ゲー。
そしてエディットできる店長(プレイヤーキャラ)が実に俺の好みすぎて困る。
褐色肌とか最高だよね! ガングロは○ねばいいと思うけど!
そんな感じで、1人さびしくプレイを続けますよ λ.........
そういえばC大学A研OB会のお知らせが来ました。
「忙しいとは思うけど参加しろ」
とか
「参加するなら時間厳守で」
とか
「OB会は楽しい出会いの場です」
とかイラッとくるやら胡散臭いやらなんだけど、前からこんな文面だったっけ。
とりあえず会費が8000円もしやがるし、
OB会で現役と交流したことなんか一度もないし、
去年は同期すらいなくてぼっちを味わったし、
とあまりいい思い出がないので、今年はスルーで!
いい加減マジメに参加してんのがアホらしくなってきたw
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もしかして、海外行った瞬間から死亡扱いなのか!?
今年は勤労感謝の日にやるんだとさ。
返信の締め切りは12日前後だった記憶が。
まぁ俺は自分の店の店長に萌えるのに忙しくて出るヒマがないw