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消費税還付は実績ナンバー1の当社にご相談ください!

image syouhizei urata.jpg こんにちは、ベストセラー「金持ち大家さん」シリーズ著者、
浦田健です。


突然ですが、あなたは「消費税還付」という言葉をご存じでしょうか。アパート・マンションの建築・売買にかかった消費税を丸ごと取り戻す、という画期的な税務手続きです。


>>今すぐ無料相談を申し込む


たとえば、あなたが1億円のマンションを建築するとして、そのマンションの建築費には、5%、すなわち500万円消費税が課税されます。通常、この500万円はあなたの手元を離れたら最後、税務当局へ払いっぱなしになります。
消費税還付は
事前準備が大切です。


ところが、驚いたことに所定の手続きを済ませれば、なんとこの500万円があなたの手元に丸ごと戻ってくるのです。500万円が丸ごと戻ってくれば、リフォームやら、次の物件の購入原資やら、色々な使い道がありますね。


 【相談件数1000件超】 消費税還付のパイオニアがあなたの相談をバックアップ


何とも画期的なこの「消費税還付」ですが、実は私は数年前から、ホームページや書籍、講演活動等を通じて、「アパート・マンションにかかった消費税は全額取り戻せる!!」と全国の大家さん、地主さんに訴え続けてきました。


その当時、アパート・マンションの建築・売買について消費税還付ができることを知っていたのは、ホンのわずか。税理士ですらほとんど知らない状況でした。手前ミソかも知れませんが、言うなれば、「消費税還付のパイオニア」と言えます。


おかげ様で、ここ3年ほどのうちに、1000件を超えるほどのご相談をいただき、ありとあらゆるケースを経験してきました。ところが最近になって、消費税還付をめぐる状況に少々変化が出てきました。


お節介かもしれませんし、余計なお世話かも知れませんが、もしあなた様が、これからアパートマンションの建築・売買に関して、消費税還付を受けようとお考えであれば、今少し私からのメッセージをお読みください。


 【圧倒的な実績】 還付実績5億円 150名もの還付成功をサポート


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さて、このアパート・マンションに関する消費税還付ですが、実は「コツとポイント」があります。逆に言えば、ルールを知らなければ、成功するのは難しいでしょう


その大事な「コツとポイント」をわかりやすくお伝えし、あなたの消費税還付の成功をサポートするのが、
当社の消費税還付無料相談窓口です。



『金持ち大家さんになる!
マル秘裏マニュアル』
(日本実業出版社)

おかげさまで、当社の消費税還付無料相談窓口を通じて消費税還付に成功した方々は150名 還付金額で言うとなんと5億円に達しています


ありがたいことに全国各地の成功者からから喜びの声が次々と寄せられていますので、ご参考までにその中の一部をご紹介させていただきます。


 還 付 成 功 者 の 声
「記帳された通帳を見て、ようやく実感がわきました」(静岡県 K様)


決済日まで1ヶ月しかなくあきらめていましたが、だめもとでもいいからと思い浦田さんのホームページから申し込みました。時間的には厳しいと言われましたが会計事務所の方や自販機業者の協力により、決済日当日に何とか自販機の設置ができ消費税還付の準備が整いました。


おおよその還付額は聞いていましたが、こんな大金が本当に還付されるのか?半信半疑でした。決済日から約百日後、通帳記帳をしてびっくりしました。
還付金額に利息が加わり、約500万円超もの金額が税務署から振り込まれていました。記帳された通帳を見て、ようやく実感がわきました。そして、あきらめなくて良かった。そして、関係者の皆様、浦田さんへの感謝の気持ちがこみ上げてきました。本当にありがとうございました。
この他にも、たくさんの方から喜びの声をいただいております。
還付成功者からのお便りはこちらからご覧ください。


このK様のケースでは、スケジュール的な問題と、課税売上に課題がありました。案件としてはかなり難易度が高いケースだったと言えます。しかし、綿密なスケジューリングと、消費税還付手続きを熟知した税理士による全面的なサポートを受け、無事に還付を受けることができた好例といえます


このように、消費税還付は一見難しそうなケースでも、適切なスケジュールで、適切な準備を行い、適切な手続きを踏めば、ほぼ100%成功するものなのです。


思えば、ひと昔前であれば「消費税還付って何!?」という方がほとんどだったのですが、最近では、お問い合わせいただく方からも、



 「課税売上の準備はどのようにすればよいのでしょうか・・・」
 「家賃収入があるのですが、還付は受けられるでしょうか・・・」



など、具体的なご相談が寄せられるようになりました。それだけメジャーな節税方法になったのだ、とつくづく感じているのですが、
最近少し「気になること」が起こっています。そのあたりの背景を少しお話したいと思います。


 【厳しい環境変化】 これからの消費税還付は事前準備が大切です
実は少し前から、消費税還付手続きをめぐって、課税当局の動きが厳しくなっています。手続きに関して少しでも不備がないか、「アラさがし」をされるケースもあるようです。その意味で、今後の消費税還付については、「事前準備」が大変重要になってきます


個人情報なので詳細は申し上げられませんが、「ある収入」の発生時期をめぐって、税理士さんと税務署が丁々発止、言い争ったケースがあると聞いています。


この話を聞いたときは、正直のところ「そこまでやるのか・・・」と思ったものです。このケースも、もし税務署の主張が通ってしまえば、還付が否認される事態だったそうです。


私共も、以前であれば、
「皆さん、大丈夫ですよ!!」
「どんなケースでもOKですから、今すぐご相談ください!!」



などと景気のいい話をしていたものですが、今の状況では、そこまで威勢よく言いきることはできません。にもかかわらず、最近では、建設会社、不動産業者、場合によっては税理士さんの中にも、安易に「消費税還付ができますよ」とおっしゃる方が多いのです。


もちろんケースによるのでしょうが、残念なことに一部の案件でトラブルに発展しているものがあるようです。ご参考までに、そのあたりの、トラブル事例を以下でお伝えします。

 【備えあれば憂い無し】 重要なのは還付後フォローも含めたスケジューリング


消費税還付?ああ知っていますよ」
「申告しておきますから、必要書類を送ってください」


地方都市で、賃貸マンションを経営するS様が、付き合いのあった税理士に、消費税還付の相談したときの第一声だそうです。正直のところ、消費税還付の手続き自体は簡単な作業です。おそらく、税理士さんなら誰でも出来る、と言っても良いでしょう。


しかし、この税理士さん、消費税還付の知識はありましたが実務経験はなかったそうです。結果、手続きの一部に不備があり、あえなくS様の消費税還付額は、当初予定額の4分の1になってしまいました。


S様から当社に相談があったのはその後の話。事後となっては、当社もどうにも出来ません。いったい何故このようなことが起こってしまったのでしょうか。


実は、この消費税還付、本当に重要なのは、手続き後のフォローも含めた「スケジューリング」、つまり、行動計画の立て方なのです


おそらく税理士さんにアンケートでもとって調査すれば「消費税還付ってご存知ですか?」と聞けば、ほとんどの方は「YES」と回答するでしょう。


しかし、「どのように消費税還付をフォローしますか?」と聞けば、みな首をかしげるでしょう。「フォロー」と言われても、どういう意味か分からないからです


正直のところ、消費税還付は結構奥が深くて面倒なものです。本当に完璧にこなそうと思えば、なんと「3年がかりの手続き」になることもあります。しかしながら、税理士さんであっても、そんなに「奥が深くて面倒な手続きである」ことをご存知ない方が多いのです。


最近では、アパートマンションの新築をめぐって、消費税還付のトラブルが発生しそうな気配がしています。備えあれば憂いなし、という言葉もあります。もし、アパ・マンの新築をお考えの方がいらっしゃれば、トラブルに巻き込まれる前に、


今すぐ無料相談窓口にお問い合わせください


 転ばぬ先の杖】準備期間もあります。今すぐ無料相談窓口へご相談ください。


さて冒頭にも申し上げましたが、たいていの場合、事前準備をキチンと行っていれば、消費税還付は可能なものです。(もちろん、相続等、諸般の事情で難しいケースもありますが)


ところが残念なことに、ご相談いただいたときに「時すでに遅し」と言うケースも結構ありますもちろん、最大限の努力はいたしますが、如何せん物理的に無理な状況も多々あります(時には、還付を断念するよう促すケースも結構あります)。


ちなみに、お問い合わせいただいた方から良く聞かれるのが、「準備期間はどのくらい必要ですか」ということ。以下に還付手続きに係る一例を挙げてみます。


消費税還付 必要となる準備期間の目安
b011lis.gif 書類の確認作業
概ね、2週間〜1か月程度はかかるようです。簡単なようですが、書類のやりとりがあるので、結構時間がかかるものです。足りない書類の準備などがあると、もっと時間がかかる可能性があります。
b011lis.gif 課税売上の準備
ケースにもよりますが、これもおおむね2週間から1か月程度かかります。また、ケースによっては、周到な準備が必要となりますので、半年前から準備する方も結構多くいらっしゃいます。
b011lis.gif 申告書類の準備
大体1週間程度でしょうか。書類の最終確認や、オーナー様からの捺印など、ある程度余裕を見た方がいいかも知れません。


大まかに申し上げますと、やはり2〜3ヶ月くらいの余裕は見ていただきたいところです
。とりわけ、最近ではギリギリになって相談を申し込む方も多いのですが、入居募集も絡んでトラブルになりそうな事例が大変多く発生しています。(結構ヒヤヒヤするケースもあります)


思わぬところで足元をすくわれないよう、オーナー様も、税理士さんも細心の注意を払う必要があります。転ばぬ先の杖ではありませんが、もし、少しでもご不安があれば、今すぐ無料相談窓口にご相談ください


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以上、このところ消費税還付に関する最近の動きを、ざっくばらんにお話させていただきましたが、消費税還付自体は別に何ら違法なものでも、脱税行為でもありません。賢く手続きを行い、払いっぱなしの消費税を取り戻してくださいね。





追伸:
最後に、当社無料相談窓口を通じて、消費税還付に見事成功した方々からの喜びのメッセージをご紹介します。あなた様も、この方々と同じように、成功者のお一人になられることを心よりお祈り申し上げます


還 付 成 功 者 の 声
b011lis.gif  「記帳された通帳を見て、ようやく実感がわきました」(静岡県 K様)


決済日まで1ヶ月しかなくあきらめていましたが、だめもとでもいいからと思い浦田さんのホームページから申し込みました。時間的には厳しいと言われましたが会計事務所の方や自販機業者の協力により、決済日当日に何とか自販機の設置ができ消費税還付の準備が整いました。
おおよその還付額は聞いていましたが、こんな大金が本当に還付されるのか?半信半疑でした。決済日から約百日後、通帳記帳をしてびっくりしました。還付金額に利息が加わり、約500万円超もの金額が税務署から振り込まれていました。記帳された通帳を見て、ようやく実感がわきました。そして、あきらめなくて良かった。そして、関係者の皆様、浦田さんへの感謝の気持ちがこみ上げてきました。本当にありがとうございました。
b011lis.gif 「最悪の状況だったので本当に助かりました」(北海道 S様)


 昨年11月に賃貸マンションの着工、今年3月に完成予定で進んでいましたが、昨年末に本屋さんで偶然、浦田さんの本を購入してからのことです。
 その後、本に書かれてあったFPコミュニケーションズさんのメールマガジンを購読するようになりました。完成引き渡しまであと1か月を残す2月のメールマガジンで初めて消費税還付のことを知りました。 当初は、何のことか良くわからなくてマンションの企画担当、建築会社、設計士(1級建築士)の方々に聞いてみたのですが「聞いたことがない。」という話だったので、私も半信半疑でした。
 そのあと浦田さんのHPなどで実際に還付を受けた方のメッセージを読んでみて、自分も可能性があるのではないかと思うようになりました。
 早速、(大変失礼ですが、成功報酬ということだったので「ダメ元」で。。。)FPコミュニケーションズ宮本さんに問い合わせをしました。すぐに段取り(必要書類など)や担当税理士を紹介してもらい、引き渡しまで1か月を切ってからの手続きの開始となりましたが、無事終了することができました。
 そして、7月末に税務署から一通の国税還付金通知書が届きました。早速、銀行口座を見てみると本当に満額の消費税が振り込まれていました。正に、「感激」の一言でした。
実際、マンション経営、出だしが不調で空室が半分以上ある最悪の状況だったので本当に助かりました。戻った消費税は、全てマンションの外回りや付帯設備等に使うことができ、お陰様で現在は満室となっています。
 今は、FPコミュニケーションズさんそして担当税理士さんには本当に感謝しております。今マンション経営を始めようと思っている方が、還付を信じて手続きを始め、そして私と同じように消費税還付が受けられことを心からお祈りしています。
b011lis.gif 「今年の5月に200万円以上が還ってきました!!」(東京都 S様)


 当初、消費税還付には消極的でした。普通は「支払って当然」の消費税を取り戻すということに半信半疑でなんだかずるいようなことをするような気もしていました。
 しかし、担当の方から詳しいお話を聞き、きちんと合法的だということを理解したので、依頼しました。通常、自動販売機の設置で消費税を立てるという形を取るそうですが、私の物件の場合、すぐ近くに酒屋さんがあってそれができませんでした。
 また少し消極的になりかけましたが、私がやっている単発の仕事で売上が立つということが分かり、そこから全ての手続きをしていただきました。
 結果、今年5月に200万円以上の消費税還付を受けることができました。税務署からの還付通知のハガキを受け取ったときには、本当に依頼してよかったと思いました。
私の場合は木造の共同住宅ですが、RCや鉄骨造のようにもっと金額の張るものであれば、もっと還付の金額も大きくなります。ダメもとで絶対にやってみる価値があります。また、担当の方は、メールや電話での連絡も非常にスムーズで、消費税還付以外にも、あれこれと相談に乗っていただきました。
 書類関係も詳しい説明をつけていただき全て郵送でやり取りしました。日々忙しく、打合せに時間がさけないのでとても助かりました。また、全くの素人の私にも、かみくだいて必要事項を
分かりやすく説明してくれました。本当に感謝しております。ありがとうございました。
b011lis.gif 「サラリーマンの年収に匹敵!みすみす見逃せません」(広島県 K・K様)


 30年勤めたゼネコンを50歳で退職し今春でまる5年になります。 父親の34戸(3棟)のアパートを手始めに現在200戸(12棟)まで増やしました。
 当然ながら貴社セミナーには何回か出席、またセミナーのDVDもほとんど購入して活用してきました。その中の一つに「消費税還付」が有り、貴社メールからの提案を見つけました。
 ただし 初めてのアパート建設で無ければメリットが無いと聞いていましたので私には採用できないものと理解しておりました。が・・
 その時 建築の名義を妻の物にしたらどうか、そうしたら条件が整い消費税還付が受けられるのではないか。と言うことで早速紹介された税理士さんに連絡し具体的な作業に入りました。
 その時点で2ヶ月を切っていましたが、詳細なスケジュール表を作っていただき建築業者、一括委託管理業者等と書類1枚づつ確認しながら、作業を進めて行きました。お蔭で昨年12月の申請業務で今年の3月に税務署より銀行に振り込みがありました。流石に地元の税理士さんは尻込みをして相談に乗ってくれませんでしたが。
 しかしながら建築費1億6千万の5%とは言え今回800万円の金が出て行くのと手元に残るのでは経営上大きな違いが出てくることは間違い有りません。 一人のサラリーマンの年収にも匹敵する金額をみすみす手放す事はできません。本当にやってよかったと思いました。有難うございました。
b011lis.gif 「ほぼ全額に近い額の消費税が戻ってきました!」(東京都 佐藤様)


 FPコミュニケーションさんのHPを拝見して、消費税還付の相談をしてみる事にしました。
最初はまったく半信半疑でしたが、結果としてほぼ全額に近い額の消費税が還付を受ける事ができ、 大変満足いたしております。
だめだと思っても、まずは相談してみる事をお勧めいたします。
b011lis.gif 「悩んで迷っている時間はないですよ」 (千葉県 ハヤカワ様)


 はじめはどの税理士に聞いても「それは出来ませんね。」との回答ばかりでした。
半信半疑の中、担当の税理士さんは丁寧に仕組みを説明してくれたことにより、安心してお任せすることが出来ました。銀行口座に還付金が振り込まれると「うぉおお、こんなに戻ちゃっていいの!?」と感激しました。
 不動産は税に関して分からないと上手く運営できないと言われます。やはりプロに任せて正解でした。私の場合は悩んで迷っている時間が無かったためHPからスグ相談したことが良い結果につながったと思います。

質問はタダですよ(笑)。相談しなければ戻るはずの消費税は戻ってきませんからね。
b011lis.gif 「中古はダメ?そんなことはないです」(東京都 H.K様)


 昨年9月、消費税還付の手続きを終え、今年初めに還付金が戻ってきました。消費税還付は以前から知っていたのですが、いざ、自分がやるとなったとき、なかなか引き受けてくれる税理士さんがおりませんでした。
というのも、私が取得したのは、中古物件ですので、多くの税理士に次のように言われました。
「色々な準備をするのに、時間がかかる。とても間に合わない」
「オーナーチェンジの場合は、 消費税還付をしても、ほとんど返ってこない」当然税務署に聞いても、「アパート、マンションでは消費税は還付されません」という回答がきました。
 ほとんど諦めていたのですが、たまたまメールマガジンを通じて、FPコミュニケーションズさんのHPを見て最後の悪あがきで相談してみました。
まず、第一報で、「おそらく大丈夫です」という声を聞いたとき、信じられない思いがありました。半信半疑でしたが、経験豊富な税理士さんから、「大丈夫ですよ」という回答をもらったときは、本当に安心しました。
 それから、順調に手続きが済み、年があけてから還付が実行されました。実際に振り込まれた金額を確認すると、改めて驚きと喜びが沸いてきました。
おかげさまで、取り戻した約200万円を次の物件の頭金にして、次の物件を探しているところです。
 逆転で何とか還付ができ、非常に喜んでいます。どうもありがとうございました。
b011lis.gif 「600万円近くも還付されました!」(千葉県 K.K様)


 建物の建築にかかった消費税が、600万円近くも還付されました。アドバイス頂いた浦田先生、アドバイザーの方に大変感謝いたします!
 建物の企画を考え初めたのは数年前、その頃は消費税の還付については全く眼中にはありませんでした。消費税についての知識といえば「家賃」には消費税がかからないといった、政府のガイドラインレベルの知識だけ、自分の意識の中では、建設費にかかる消費税5%=「収支悪化要因」としてしか考えられなかったのです。
 そしてFPコミュニケーションズ浦田先生にお会いし、企画のコンサルを頂いた際消費税の還付について知ることとなりました。消費税は「還付」する仕組みがある事。還付される事が初めて理解できました。
 さらに、紹介された税理士事務所に伺い、詳細な説明を受け、「消費税の還付は法令に定められていて、きちんと申請すれば法に従って還付される事」について確信が得られました。
 過去、自分でも消費税のしくみについて、いわゆる「税のガイドブック」を数冊購入し、調査しましたが、ほんの数行しか記載が無く、殆どブラックボックス。やはり専門家でないと分からない事が有るのだと感ぜられた次第です。
 実際の「還付手続き」で最も緊張したのは、還付申請2月後の税務署での面談です。
面談は短い時間でしたが、事業の継続の結果として法令に従い還付」を受けたい事。今後も事業を継続発展していく事。についてご納得を得、「還付手続き」に入って 頂けることになったのです。
 この1年間の努力がここで決まると思うと、実際はほんのわずかな時間でしたが、私としては実に長い凝縮した時間・体験となりました。
大家業は、やはり「事業」です。自身の力だけでなく、優秀な専門家のアドバイスが得られるかが重要なファクターになります。最後に、貴重なアドバイスを頂いた浦田先生にもう一度感謝の意を申し上げます。
b011lis.gif 「躊躇している場合ではありません」(神奈川県 平井様)


 具体的に還付がされるのは、もう少し先になるようですが、 紹介いただいた●●会計(FPコミュニケーションズからの紹介)の担当者によれば、問題なしとのことです。
去年から今年にかけて、3棟新築しましたが、去年の2棟分については、間に合いませんでした。もっと早く知っていればと悔やまれます。
1棟分だけでも還付が受けられるのは本当によかったと思っています。
税務署ににらまれるのが後々怖い?顧問税理士への遠慮?手続きが面倒で大変そう?
 これらも、建設費の5%との代償としては、とるに足りない理由ですね。 ビジネスライクにいくべきところは、いかないとね。結局損をするのは、 大家本人なのですから。
税理士の対応は、とても良かったです。始めのガイダンスから申告までのフォローまで。還付を受けるための条件もそれほど難しいことではありません。本当にあっけなく申告が終わったという感じです。
浦田さんのニュースレターによれば、税制改正が予定されており、以降は不可能になるとの由。 全国の大家さん、躊躇している場合ではありません。一度専門の税理士さんに ぜひ、御相談されることをお勧めします。 事前に思っているほど、大変なことではありませんから。
b011lis.gif 「ラスベガスに行ってきました!」(神奈川県 ごろー様)


 2006年2月にアパートの引渡しでしたが、1月末ぎりぎりで自販機の設置となりました。あとは全て税理士にまかせて5月末には70万円余が税務署から還付されました。
 5月23日から1週間夫婦でラスベガスに行きましたがその費用が出ました。浦田さんに紹介していただいた税理士さんにおまかせで還付金をもらえて有難うございました。
b011lis.gif 「沖縄⇔東京 距離的な問題は全くありませんでした」(沖縄県 K様)


 アパート経営するのにあたっての勉強のため、いろいろなサイトを渡り歩いているとFPコミュニケーションズさんのサイトで消費税還付が可能である事を知りました。
 早速に問合せしてみるとほぼ全額の還付が可能ということでした。距離的な問題(沖縄と東京)や、どういう税理士さんかも分からないことに不安を感じながら、いろいろメールで問合せしたところ、丁寧に対応して頂きました。過去に教材をいろいろ購入しているFPコミュニケーションズさんからの紹介であるほか、税理士会社さんから送られてきた資料等を読み、「ここなら大丈夫だ」という確信が得られました。(消費税還付の実績、税理士100人中2〜3名しか知らない、還付ができなければ費用はとらない。等々)
 顔も知らずメールだけのやり取りでしたが問題なくスムーズに進行し、ほぼ全額の還付が完了いたしました。
 アパート経営に対する情報にアンテナをはりめぐらし、情報を知る知らないとでは大きな違いがあることを痛感しました。情報を発信したFPコミュニケーションズさん、税理士さんには感謝しております。有難うございました。
b011lis.gif 「カリスマ税理士の指導で全額還付しました」(愛知県 梅田 様)


 消費税が返ってきた。払った分のほぼ満額だ。「ホントかよ」と言うのが正直な所だ。
正確な理屈は実を言うと充分理解はできていないのだが、・・・(中略)・・・と言う手順で、とにかく、ホントに2百万以上が銀行口座に振り込まれていた。
 ●●さんと言う税理士の先生(FPコミュニケーションズから紹介)にお願いしたのだが、当初のお手紙では「この方法を理解しているのは税理士でも100人に2,3人」と豪語されていた。確かに何人かの税理士の見解は「ムリじゃないのかなぁ」だったので、やはりこの人を「カリスマ」と呼んでもいいのだろう。もともと5万円でも10万円でも返ってきたら儲けモノなハナシだったのだから納得である。
b011lis.gif 「900万の還付に成功しました!」(千葉県 Y.T様)


 あれは、マンションの地鎮祭も終わった頃でした。FPコミュニケーションズさんから消費税還付についてのDMが何度か届き、初めてその事を知りました。でも石橋をたたいてもなかなか渡らない私の性格ですので、専任の税理士の先生、不動産屋さん、銀行関係の方に消費税還付のことを聞いても「分からない。聞いたことが無い。出来ない。」といった返事ばかりで余計に不安になりました。
 そこで、直接FPコミュニケーションズさんにお会いする事にしました。とても分かりやすく、具体的に説明していただき「こうすれば必ず成功します」と頼もしい言葉が帰ってきたので、これはやってみようと決断しました。その結果、900万円近くも還付されました。本当にありがとうございました。
b011lis.gif 「還付成功!家族全員で喜んでおります!」(岩手県 T.K 様)


 消費税還付について、最初は自分なりに調べてみたのですが、情報も少ないため、還付を受ける方法がよくわかりませんでした。そんな時、購読させていただいておりましたFPコミュニケーションズさんのメールマガジンで消費税還付の無料事前相談を知り、申し込ませていただいたところ、還付が可能なことがわかりましたので、お願いすることにしました。
 最初は消費税還付というものがよくわかりませんでしたので、不安はありましたが、消費税還付について、丁寧にわかりやすく教えていただき、さらに、こちらからの質問にも丁寧にお答えいただきましたので、安心してお願いすることができました。
その結果、無事還付を受けることができた今思うことは、「あの時、お願いしてよかった」ということです。
 おかげさまで家族全員で喜んでおります。本当にありがとうございました。


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