転用禁止

フォーデイズ品質

このページを印刷する

フォーデイズ製品の安全性の概要

ナチュラルDNコラーゲン

試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
毒性試験 単回投与
経口毒性
(ラット)
環境バイリス
研究所
医薬品毒性試験法ガイドライン
(薬審1第24号 HO1.09.11)
準拠、GLP非適用
LD50>10,000mg/kg
死亡、外見的異常、
剖検的異常はなかった。
単回投与
経口毒性
(マウス)
日本食品
分析センター
OECD Guidelines for the Testing of Chemicals 401
(1987)準拠、GLP非適用
LD50>2,000mg/kg
死亡、外見的異常、
剖検的異常はなかった。
28日間反復投与
経口毒性
(ラット)
環境バイリス
研究所
医薬品毒性試験法ガイドライン
(薬審1第24号 H01.09.11)
準拠、GLP非適用
NOAEL>5,000mg/kg
死亡、外見的異常、
剖検的異常はなかった。
血液検査においても
異常はなかった。
復帰突然変異
試験
(Ames Test)
環境バイリス
研究所
労働省告示第77号 S63
および同第67号 H09年準拠、
GLP非適用
陰性
試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
臨床試験 ヒトの
血中尿酸値に
対する影響試験
核酸栄養研究会 21~59歳の成人男性13名、
女性9名に6週間毎日60mlを
摂食させた。
尿酸値への影響は見られなかった。バイタルサイン、血液検査、生化学検査、尿検査などいずれの検査項目も影響は見られなかった。
ヒトの
骨密度への
影響試験
核酸栄養研究会 平均年齢57.9歳(範51~75歳)の閉経後の女性20名に毎日60mlを摂取させた。 17名は6ヶ月間、3名は4ヶ月間毎日摂取した。 骨密度には有意差は見られなかったものの増加傾向が見られた。また、骨吸収マーカーである血清NTXが大きく減少しており、骨代謝への有効な関与が示唆された。脂質代謝においては、総コレステロールの微減傾向が見られ、内臓脂肪代謝の改善に関与するアディポネクチンの増加が見られた。尿酸値への影響は見られなかった。他の血液検査、生化学検査では影響は見られなかった。
試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
有害物質分析 ダイオキシン類 環境テクノ 食品中のダイオキシン類およびコプラナーPCBの測定方法暫定ガイドライン(厚生省 H11.10)、GLP非適用 0.0019pg-TEQ/1
1日50ml摂食の場合、
許容摂取量の約200万分の1、
日本人の平均摂取量の約72万6千分の1
残留性農薬 日本食品
分析センター
BHC、DDT、アルドリン、ディルドリン、マラチオンのGC法による分析。 検出せず。
ベンゼン 日本食品
分析センター
GC-MS法 検出せず(24~380日後)。
砒素、鉛、
カドミ二ウム、
水銀、スズ
日本食品
分析センター
原子吸光光度法、
ICP発光分析法
検出せず。
試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
微生物検査 一般生菌数、
カビ、サルモネラ
日本食品
分析センター
標準寒天平板培養法、ポテトデギストロース寒天平板培養法、増菌培養法 一般生菌数<30/ml
カビ:陰性/ml
サルモネラ:陰性/25ml

イムノバイタル

試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
毒性試験 単回投与経口
(ラット)
SRD
生物センター
医薬品の製造(輸入)承認申請に必要な毒性試験のガイドラインについて(薬審1第24号 H01.09.11)、単回および反復投与毒性試験ガイドラインの改正について(薬新薬第88号 H05.08.10)、GLP非適用 LD50>10,000mg/kg
死亡、外見的異常、
剖検的異常はなかった。
28日間反復投与
経口毒性
(ラット)
SRD
生物センター
反復投与毒性試験に係わるガイドラインの一部改正について(医薬審第655号 H11.04.05)、 OECD Guideline for Testing of Chemicals 407、GLP非適用 NOAEL>300mg/kg
死亡、外見的異常、剖検的異常はなかった。
血液検査においても
異常はなかった。
復帰突然変異
試験
(Ames Test)
SRD
生物センター
医薬品の遺伝毒性試験に関するガイドラインについて(医薬審第1604号 H11.11.01)および日本化粧品工業連合会編化粧品の安全性評価に関する指針(H13.3.30)、GLP非適用 陰性

ナチュラルルナ

試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
毒性試験 単回投与経口
(ラット)
環境バイリス
研究所
医薬品毒性試験法ガイドライン
(薬審1第24号 H01.09.11)
準拠、GLP非適用
LD50>5,000mg/kg
死亡はなく、外見的異常や
剖検的異常も見られなかった。

メシマファゴス

試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
毒性試験 単回投与経口
(ラット)
環境バイリス
研究所
医薬品毒性試験法ガイドライン
(薬審1第24号 H01.09.11)
準拠、GLP非適用
LD50>5,000mg/kg
死亡はなく、外見的異常や
剖検的異常も見られなかった。
微生物分析 一般生菌数、
大腸菌
日本薬品工業 標準寒天平板培養法、
食品、添加物等の規格基準
(昭和34年厚生省告示第370号)
一般生菌数<3,000/g
大腸菌:陰性

ムーサ スキンケアシリーズ

試験項目 概要 試験・検査機関 ガイドライン・試験法概要 結果概要
安全性試験 ヒトパッチテスト 日本毛髪
化学協会
20~59歳の成人男性13名、女性22名にハイドラリッチクリーム、ハイドラローション、ジェントルクレンジングミルク、ハイドラミルクエッセンス、コンプリートマスクそれぞれ0.01gをパッチに含浸させ、皮膚に24時間貼付した。 反応なし(-)~大水疱(++++)まで、6段階評価した。
コンプリートマスク適用後、28歳女性で軽い紅斑(±)が見られた以外、異常は見られなかった(-)。

安全性

次のページへ