「人犬蹂躙」 サンプル画像
今回のモデルは、ネットを使って出張Mボーイとして活動する「晴海」くん。「人権を剥奪され、一匹の家畜として調教されたい」という願望を叶えるべく応募してきました。

まずは全裸にひん剥き、生ゴムのサポーターを穿かせます。次に首輪をかけ、両手足を鎖つきの枷で拘束。さらに服従の証として御主人様のツバを飲ませれば、いよいよプレイの開始! 

S役を務めるのは、おなじみアシスタントのユーキくん。「前々からSMに興味はあったけど、実際にやったことはないです」という、ごくごく平均的なゲイである彼が、カルトの手ほどきのもと、どんな風に変わっていくのか・・・??? それもまた、このビデオの見どころのひとつです。

まずは、犬用の骨型ガムを投げては拾わせ、拾わせては投げ・・・をくり返します。イジワルなゲームですが、家畜奴隷としての立場をわきまえさせるのに、これは非常に有効な手段。一度お試しあれ、全国の御主人様たちよ。

ゲームに飽きたら、鼻フックとギャッグで、なんともみっともない顔をつくります。これもまた、自分の容姿に自信のある相手のプライドを打ち砕くのにはGood!!

顔を責めた後はケツへ。ということで、まずはスパンキング!! 色白の尻たぶに、真っ赤なモミジがくっきり浮かんで、いやー絶景ですわ(笑)。次にバルーン付きのディルドを挿入し、膨らませたり、しぼませたり。直腸が圧迫される苦痛に、思わずうめき声がもれますが、構わず続けます(笑)。
動物愛護の精神にのっとり、遊んだ後は食事の時間です。パサパサの乾燥フードでは可哀想なので、自分のオシッコをかけさせることに。かなりの量を排泄した為、なんか「小便雑炊」という感じになってしまいましたが(笑)、ま、犬のエサだからいーか!? ズズズズ……と汁をすすりながら食べる様は見モノですぞ!!

ゴハンの後はデザートを!なんて優しい飼い主サマなんでしょーか(笑)。愛のこもった口移しで与えるのは、ヨーグルト、プリン、イチゴ・リンゴ・オレンジのゼリー。目隠しをして食べさせ、「今やったのは何だ?」と訊ねるお茶目なゲームもやっちゃいました。ハズしたらビンタをくれてやります。
見えないせいか、床に沢山こばしてしまいましたが、躾(しつけ)の意味から、すべて舐めとらせます。決して虐待じゃないスからね。くれぐれも動物愛護協会とかには訴えないでね(笑)。

口からだけじゃ飽きるだろうと、肛門からも食べさせることに。クスコで拡げたアナルの中に、ヨーグルト、プリン、ゼリー、そしてバナナをつっこみます。せっかく与えてやったのに、しばらくしたら皿の上に全部ぶちまけてしまったので、罰として残さず食べさせることに。

変態SM小説なんかに出てくる「肛門料理」って奴ですね(笑)。ちなみにアナルバナナパフェのお味は、ちょっぴり苦いけど、けっこうイケるそうです。皆さんにお勧めはしませんが(笑)。全部たいらげたので、皿をくわえさせてチンチンさせてみました。犬もとっても嬉しそうであります。

満腹になったら、再び遊んでやります。大好物のチンポを与えてやると、大喜びで飛びつきます。糞味のアナルも、夢中になって舐めまくります。尻たぶを前足(犬だから)で割り、ヒダのひとつひとつにまで丁寧に舌を這わせます。

そろそろ終わろうとしているのに、「もっと構ってくださいワン」とおねだりしてきます。「大の男が恥ずかしくねぇのか!!」「プライドってもんはねぇのかよ!?」「情けねぇ野郎だなぁ!!」などとナジられ、踏まれ、蹴られしても、シッポ(チンポ)を振りながらすがりついてきます。
あまりにもあさましいので、ユーキ御主人様も徐々にイラつきだし、イジメもどんどんエスカレート。いちばん感じる乳首をきつくつねり、シゴキ棒でつつきまくります。画像ではちょっとわかりにくいかもしれないけど、両乳首の周囲は真っ赤に腫れ上がっています。

「あぁぁぁ〜〜っっ!!! 許してくださぁ〜いっ!!! もうやめてぇぇぇ〜〜っっ!!!」ついにギブアップの悲鳴が飛び出しました。犬は「晴海くん」に戻ってしまったのです。しかし、完全に加虐の悦びに目覚めてしまったユーキくんの耳には届きません。狂ったように、乳首を責め続けます。
「ぎゃぁぁぁぁぁ〜〜っ!!もう許してぇぇぇぇ〜〜っっ!!!」ハードMの彼がこんなに泣きわめくのですから、よほどキツいのだと思います。でもダメです。ユーキくんはすっかり我を見失ってしまっています。

ふだん物静かな彼からは、まったく想像もできない変貌ぶり。不馴れなSが、欲求をエスカレートさせすぎてMを殺してしまう、といった事件が時おりありますが、あれを思い出して、少し背筋が冷たくなりました。一部始終は、ぜひビデオでご覧くださいまし〜!!
出張Mボーイ晴海くんとは、彼のHPを通じてコンタクトがとれます。彼を責めてみたい方はぜひ左のバナーをクリックして下さい。