マンデーレッスンのレギュラーコースに行ってきました。
レギュラーコースは久しぶりだなぁと思って調べてみたら、6月22日以来二ヵ月半ぶりでした。

サロンへ入ると陽子先生と美樹先生が受付に。
この日、かおりん先生は女流名人位戦、奈津子先生は翌日女流王位戦の対局なので、美樹先生が代わりに来てくれたようです。
今日の陽子先生はスポーティーな白のポロシャツです。
すっきりしていて爽やかだなぁと思っていたら、しっかり襟元にピンクのワンポイントを発見。
さらに白いシャツの下からピンクのブラがうっすらと透けて見えます。
普通、白いシャツには白のブラだと思うのですが、これは透ける事を見越してのチョイスでしょう。
陽子先生のピンク攻撃はまだ続いているようです(笑)。

陽子先生の「それではレッスンを始めます。今日の講師は大庭美樹初段です。」の挨拶でレッスンスタート。

まずは美樹先生が『LPSA将棋ツアー2009in東京』のお知らせ。

続いて陽子先生が『第3回日レスインビテーションカップ準々決勝・準決勝』のお知らせ。


レギュラーコースのレッスンは詰め将棋から開始です。

陽子先生に解答をチェックしてもらいます。


解けた人から指導対局に入ります。
今回は4名の参加だったので、美樹先生の四面指しです。


おやつは『IYOKAN SABLE』。
前日のイベントのお土産です。
陽子先生はこの日のレッスンの為に、ゆっくり松山観光をする間も無く東京へ帰ってきたそうです。

わたしの指導対局もスタート。

KKさんはメガネに萌えるようですが、わたしはこの笑顔に萌えます。

この日のいっこうさんは得意の(?)動揺振り飛車を封印して、定跡形で戦っていました。

陽子先生が局面を見て回っています。
わたしの指し手に「わたしもそう指したいと思ってました。」と、陽子先生。
陽子先生の一言に、良い手だったのかなと勇気を貰いました。

最後に棋譜ノートにサインを頂いて、レッスン終了。
美樹先生、ありがとうございました。
またよろしくおねがいします。
レギュラーコースは久しぶりだなぁと思って調べてみたら、6月22日以来二ヵ月半ぶりでした。
サロンへ入ると陽子先生と美樹先生が受付に。
この日、かおりん先生は女流名人位戦、奈津子先生は翌日女流王位戦の対局なので、美樹先生が代わりに来てくれたようです。
今日の陽子先生はスポーティーな白のポロシャツです。
すっきりしていて爽やかだなぁと思っていたら、しっかり襟元にピンクのワンポイントを発見。
さらに白いシャツの下からピンクのブラがうっすらと透けて見えます。
普通、白いシャツには白のブラだと思うのですが、これは透ける事を見越してのチョイスでしょう。
陽子先生のピンク攻撃はまだ続いているようです(笑)。
陽子先生の「それではレッスンを始めます。今日の講師は大庭美樹初段です。」の挨拶でレッスンスタート。
まずは美樹先生が『LPSA将棋ツアー2009in東京』のお知らせ。
続いて陽子先生が『第3回日レスインビテーションカップ準々決勝・準決勝』のお知らせ。
レギュラーコースのレッスンは詰め将棋から開始です。
陽子先生に解答をチェックしてもらいます。
解けた人から指導対局に入ります。
今回は4名の参加だったので、美樹先生の四面指しです。
おやつは『IYOKAN SABLE』。
前日のイベントのお土産です。
陽子先生はこの日のレッスンの為に、ゆっくり松山観光をする間も無く東京へ帰ってきたそうです。
わたしの指導対局もスタート。
KKさんはメガネに萌えるようですが、わたしはこの笑顔に萌えます。
この日のいっこうさんは得意の(?)動揺振り飛車を封印して、定跡形で戦っていました。
陽子先生が局面を見て回っています。
わたしの指し手に「わたしもそう指したいと思ってました。」と、陽子先生。
陽子先生の一言に、良い手だったのかなと勇気を貰いました。
最後に棋譜ノートにサインを頂いて、レッスン終了。
美樹先生、ありがとうございました。
またよろしくおねがいします。
言葉になりません。
さらに、今回載せてある文は、女性を不快にさせます。
また、他のお客の顔を載せるのは、この教室に来ているお客さんに対しても、マナー違反になります。
良い大人なら、写真撮る場所をわきまえましょう。
あの子がかわいい,あの服が色っぽいなんていう論評は,言ってる方にしてみれば他愛ないものなのでしょう。それなら本人達のいない居酒屋ででも,男同士でヒソヒソとやって楽しむのが本来では。それを言われる方,そういう風に見られる方のストレスを想像してみていただけないでしょうか。そうすれば,なぜ女性が将棋をやりにくいのか,分かっていただけるのではないでしょうか。
女流棋士にランキングを付けて平然とされている方もいますが(文章はとても楽しいのでつい読んでしまうのですが,いつも悲しい気持ちになります),あれもあまりにも無神経だと思います。そういう男性目線を,むき出しにしないだけのマナーと心遣いをどうかお願いいたします。多くの女性将棋ファンが,「オヤジがウザいんだもん」と言って将棋をやめていったという事実を,ご理解ください。
色々書きましたが,これからのブログを楽しみにしています。将棋の楽しさと,将棋を通じて対等の人間関係を築く事のすばらしさをぜひ伝えてください。
堂々とカメラを構えて撮ってます。
盗撮は犯罪です。
わたしが犯罪を犯していると言うのは名誉毀損ではないのですか。
サロンの常連さんはこのブログに写真が載る事を知っています。
また、マンデーカップの時のように、普段サロンに来ていない人には一言ことわっています。
自戦記が百局になったので、リニューアルしようと思っていましたが、あなたに盗撮だと言われてこのブログを止める決心がつきました。
リレー将棋が勝ち残っているので、リレーが終わったらこのブログの更新も終わりにします。
>女流に理解があり,応援されているRayさん
買い被りですよ。
わたしは普通のスケベなおじさんです。
>これからのブログを楽しみにしています
そう言って頂くのは嬉しいのですが、盗撮と言われたのでこのブログにはもうサロンの事は書きません。
できればブログ更新続けてほしいなぁ。
少数の批判だけで大きな判断をする前に、多数のブログファンのアドバイスにも耳を傾けてほしいです。
写真の撮り方や掲載の仕方に改善点があるならば、改善すればいいだけのことだと思います。
特に写真の撮り方や文章に問題があるとも思いません。
関係者から抗議があったわけでないのなら、このブログをやめる必要は全くないと思います。
他人の写真を、盗撮と決めつけるような書き込み(しかもどう見ても盗撮じゃないし^^;)を、まともに相手にする必要はないと思いますよ。
このブログがなくなったら、明日から何を楽しみに生きていけばいいんだろう・・・
盗撮に関しては問題は無いと思うので反論するつもりだったのですが、続けてセクハラだと指摘されて困りました。
セクハラも犯罪ですよね。
わたしは犯罪を犯してしまったんですか?
倉布団 絵理さんのコメントを読んだ後にブログを読み返しましたが、どうしてセクハラになるのか理解が出来ません。
「これはセクハラになるかなぁ。」と自覚して書いたのなら、次からは指摘されないように書くことが出来るでしょう。
しかし自覚出来ていないので、これからもセクハラだと指摘される文を書くことになってしまうと思います。
綺麗な女性を見て「綺麗な人だなぁ。」、かわいい人を「かわいいなぁ。」、素敵な笑顔を「素敵だなぁ。」と言う事がセクハラになるんでしょうか。
笑顔フェチのわたしは(笑)なんども奈津子先生の笑顔が素敵だと書いてきましたが、奈津子先生はお気を悪くされていたのでしょうか。
女性が「イケメンでカッコイイ。」と言うのはセクハラにならないのでしょうか。
わたしには判断がつきません。
倉布団 絵理さんに「読んでいて不愉快だ。」と言われたのなら「だったら見なければ良いでしょう。」と言うのですが、犯罪だと言われてはそうもいきませんよね。
それでいて「これからのブログを楽しみにしています。」と言われても、何をどう書けば良いんでしょうか。
初めに『セクハラと感じる表現が含まれているので、気になる方は読まないで下さい』とことわればいいんでしょうか。
どちらにしても『このブログ』の更新はしないと思います。
同じ言葉をある女性にかけても、かける男性によって受け取り方が違うわけです。Aという男性が彼女にしつこく食事に誘いました。Bという男性も彼女に同じ行動を取りました。
Aはセクハラにはならず、Bはセクハラとして訴えられました。
セクハラとは客観的なものではなく、主観的なものだということです。
ですから、マニュアルには、女性に一切声をかけてはいけませんとは書けないのです。
もし女性に声をかけることがセクハラなら、プロポーズは絶対にできないことになります。
このブログに書かれた女流棋士が、RAYさんの発言を不快に感じていたら、あんな良い笑顔の写真が撮れるとは思えません。
また、一般的に考えても、相手を不快にするような発言とも思えません。
倉布団さんは、不愉快に感じているのかもしれませんが、そう感じる人は、ごく少数だと思います。
他の大多数の人は、当事者であるLPSA女流棋士も含めて、RAYさんのコメントを楽しく読んでいると思います。
一公さんのランキングも、口では文句言いながらも、皆さん楽しんでいると思います。
もし、本気でLPSA女流の人たちが不快に感じていたら、直接RAYさんに言ってくると思いますよ。
せっかくの素晴らしいブログが、ごく少数の特殊な意見によって無くなってしまうのは、あまりにさびしいですね・・・・
彼女達もいろいろと工夫して、こんな格好はどうかしらと生徒諸君の反応を見ている。
それを全く無視することは、失礼どころか女性としての尊厳をキズつけることに他なりません。
彼女達のセンスの良さを褒めることがそんなに悪いことなんでしょうか。
もし、セクハラだていうのなら、私たちはすでに駒込サロンの出入り禁止になっていますね。
あまりにも服装や容貌に執着したような記述が頻繁に見られたり、誰かと誰かを比べたり・・・。
男性にしてみれば、「女性はファッションを楽しんでいるんだろうからいいじゃないか」と思うでしょうが、女流棋士のように注目されるような立場でない、一般の女性でさえ、毎日の服装には結構気を遣い、時間を使うものなのですよ。
本来は将棋に専念しなければいけない立場で、ファッションをいちいち批評され、あれこれ要望される身にもなってみてはいかがでしょうか。
ブログの本文だけでなく、コメント欄についても同じことが言えます。
それに女流棋士の服装について細かくあれこれと言っておられる方々は、果たしてご自分もそれ相応の服装をしているという自信があるのでしょうか?
ファッションの話がお好きのようですのであえて言いますが、写真からお見受けする限り、とても人の服装をあれこれ言える様な格好をされているとは思えませんけれど。
コメント欄で「女流棋士の方々が不快なら、直接管理人さんに言うのでは?」とありましたが、心情を察することもせず、そこまで追い詰めるつもりなのですか。いわばお客様である人に対し、そんなに強い態度で出られると思っているのでしょうか。
また、「こんな格好はどうかしらと生徒諸君の反応を見ている」などとも書かれていましたが・・・。
女流棋士の方々が本当に、心底気の毒になりました。