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見つけ♪

2009年09月04日 | Weblog
ハンツさん小林君!!
今まで行かなかった新宿の店に顔出しましたよね。(笑)何故、今頃?
辞めたマスターが嫌いだったのでしょうか?
それでも、日本ラーメン協会の会員です。(新宿のその店は!)

差別はいけません…
goo | コメント ( 9 ) | トラックバック ( 0 )
 
コメント
 
 
 
私のことでしょうか (新宿の元ラーメン店主)
2009-09-04 04:49:03
いつも坂本さんのブログを拝見しています。最近まで新宿の歌舞伎町でラーメン店をやっていました者です。
もしかしたらうちの店かなと思って。
もし、店が違っていたらごめんなさい。

両名が最近店に来られたことは記憶にありません。

それと日本ラーメン協会は当初は入っていましたが、自分の希望していた趣旨とは違うため途中から参加することはなく、店を閉める以前に退会していました。
 
 
 
そうかも (坂本鐐一)
2009-09-04 10:27:45
えっ!!ブログ見てるのですか。(笑)
参った参った。
 
 
 
ブログに出てますよ (事情不通)
2009-09-04 18:35:11
自称ラーメン評論家のブログに、店主の店閉店後にお弟子さんが期間限定でやっていた「ネオ」に行ったと書いてあります。

あの店主はラーメン評論家のことを毛嫌いしていましたからね。

ラーメン評論家も毛嫌いしていたのかな?
 
 
 
そうですか(嫌な気分) (坂本鐐一)
2009-09-04 19:46:49
その店の前の経営者は気分悪いでしょうね!?

えっ!!悪くない、敵とりますよ。

ラーメン店主 彼等の餌になるな!!

所詮は道楽者の集まりです。
 
 
 
もう過ぎた話ですので (新宿の元ラーメン店主)
2009-09-04 20:36:38
誰が来ても別にいいです。弟子の店は私とは別の店でしたので・・・。

この10年でいろいろとラーメン業界の仕組みを知ってしまったので、ここは大人の対応がよろしいかと。

それと、今はそっとしておいてください。
 
 
 
質問 (内部告発者B)
2009-09-04 22:08:46
せっかく店主さん直々にレスがあるので質問いいですか?

きら星の店主さんの最初の修行先と言われていますが
本当なのですか?それとも経歴詐称?
 
 
 
経歴詐称 (坂本鐐一)
2009-09-04 23:24:38
新宿のお店の事は詳しく分かりませんが。当店では普通の社会ではあり得ない事が、起こりました!
武蔵境の店に電話しました。本人が電話にでました。星野君、(何で当店で修行したなんて雑誌社に言ったの) 本人曰く(僕が言ったのではありません雑誌社が面白がって書くのですよ!?)雑誌社だって本人が言わなきゃわからないはずですよね!!
 
 
 
Unknown (Unknown)
2009-09-05 12:33:01
勝手に自分の経歴に事実と異なることを記載されたら、
訂正を申し立てるのが普通じゃないでしょうか?
雑誌社が面白がって書いてるから、俺には関係ねえ!ってことですかね?
ちょっと考えられませんよね。
 
 
 
正直に書きます (新宿の元ラーメン店主)
2009-09-05 21:10:46
マスターのブログなので個人的意見は控えようと思いました。
しかし他の店でもトラブルが起こっているので、最初で最後ということで正直に書かせてもらいます。

以前マスターのブログにうちの常連さんが暴露していましたが、星野氏が当店で働いていたことには間違いありません。
ただ働いていたのが数日で、初日は遅刻をしてきました・・・。
しばらく働くかと思っていましたが腰が痛いといってプッツリ連絡が途絶えてしまいました。きっと職場がに学ぶべきものがないと判断したのでしょう。

当時はうちも一瞬ながら人気店で、店にスパイが入り込み数日で辞める者が続出していました。そのため数日は仕込みをデタラメに教えて、やる気のある者に後日きっちり教えることをしていました。
星野氏はうちのデタラメの仕込み期間中で辞めてしまったので、本当の仕込を教えられなかったことが残念でなりません。

後日なにかの本で当店で修行をしたとありましたが、とくに抗議もしませんでした。

もし修行したとすれば私が師匠となるのですが、星野氏はそんなことは全く思っていないと思います。
それを裏付ける事実を一つご紹介します。
彼の結婚式に私は呼ばれず、私の弟子のラーメン二郎高田馬場店の店主Kが呼ばれました。(マスターは呼ばれました?)
Kから電話があって「僕は星野君とあまり面識が無く、なにかの会合で席が隣になったぐらいなのになぜ結婚式に呼ばれたのだろう?なぜ親方は呼ばれなかったのですか?」と不思議がっていました。
そうでした忘れていました、彼はミーハーでした。
彼の中ではもう私は過去のものだったのでしょう。

以上が私が知る限りの事実です。

もう会うこともないので最後に書きますが、もし百歩譲って彼を弟子と認識するのならば、私がこれまで預かってきた十年間の弟子の中でワースト1です。

マスターのところではどうでしたか?

文章長くなりすみません。
 
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