2018/08/23 (Thu) 注意事項

・FireFoxでしかチェックをしておりませんが、他のブラウザでも恐らく問題ありません
・どうやらIEで見るとずれたりするようです。
・たまにドイツ第三帝国的表現共産主義的表現がふんだんに含まれています。
・けれども著者はナチ共産主義者ではありません。
・Author is not Communist or Nazi.
・著者はQMAのカイルシャロン及びKAITOなどが大好きです。
カイシャロ至上主義です。カイクラセリシャロは好みません。
・ネタをネタと分らない方の閲覧はおすすめしません。
・ティルピッツは男性です。
・拍手コメントはめったに確認しないので、コメント欄かメールフォームを使って連絡してくださると助かります。
・クレームやご意見は右側のメールフォームより自分の名前を明記した上でお送り下さい。

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この度の「メール送信に関する不手際」の責任は全てティルピッツにあります。

大変申し訳有りませんでした。弁解の余地もございません。


今回の一件の責任を取り、ティルピッツは主催を辞任し、裏方に回ります。

ティルピッツは1人でも朱夏杯を楽しみにして下さる方がいる限り、

それに全力でお答えするのが、責任の取り方だと考えております。

なお新しい主催は一両日中に選定される予定です。




今回の「メール送信に関する不手際」の調査報告書は後ほどスタッフ間の承認が取れ次第、
この記事でアップロードいたしますので、ご覧下さい。

※「メール送信の不手際に関する調査報告書」リンク

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続いて「常識なしの貧乏人」発言ですが、一部誤りがございますので、
訂正させて頂きます。正確には「貧乏人はこれだから……」です。

この発言は「なごみ白木屋歌舞伎町総本店」において、
2009年8月2日20時ごろに行われました。
私がこの発言をするに至った経緯を説明させて頂きます。

8月2日はミーティングの日であり、17時に新宿プレイランドに集合し、
2時間程店内対戦を行った後、19時に「なごみ白木屋歌舞伎町総本店」に到着し、
ミーティングが開始されました。

ミーティングは1時間程で終了し、備え付けのカラオケや歓談に励むことになりました。
最初のうちは滞りなく行われておりましたが、途中でヨシカ氏が「皆で一緒に歌える歌を入れよう」と
周囲の人間に強要し始めました。
私はカラオケは個人競技であると考えており、到底このような共産主義的な提案には、
従うことは出来ませんでした。
そこで私はこれを無視し、吉幾三の「俺ら東京さ行ぐだ」を入力し、歌い始めました。

けれどもこの行動に対し、ヨシカ氏は「演奏停止」という暴挙に出ました。
そこで私は抗議の意を表すために、テーブルを叩き「これだから貧乏人は……」発言を行いました。
この発言がなされるに至ったのには、前の記事における不満が溜まっていたことも影響しております。

しかしながら、この発言は倫理的に許されるものではありませんので、
ヨシカ氏及び、この発言を聞いて不快に思われたことを深くお詫び申し上げます。



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 まず最初に今回のヨシカ氏の記事を非常に残念に思います。

 現在私は、今回のメール送信に関する不手際に関する詳細な説明記事を書いているにも関わらず、
彼がアップロードを待ちきれずにこのような勇み足に出られてしまったことを残念に思います。

 メール送信に関する不手際に関しては後ほどアップロードする記事で説明させて頂くこととして、
ヨシカ氏の記事に反論させて頂きます。

 
 「売春婦の捨て子」「常識なしの貧乏人」の発言に関してはほぼ事実でありますが、
釈明をさせて頂きたいと思います。

 まず「売春婦の捨て子」でありますが、文字通り事実であります。
確かに文字面だけを見れば倫理的に許されるものではないので、謝罪させて頂きます。

しかしながら私がこの発言をするに至ったにはヨシカ氏にも責任の一端があると私は考えます。
そもそもこの発言が行われたのはrico氏とのMSNメッセンジャー上でのやり取りであり、
第三者に公開する意図は全くありませんでした。
けれどもrico氏はそれをヨシカ氏に公開しました。
正直、違法収集証拠で裁判が行われているような気分です。

そして何故この発言をしたかと申しますと、ヨシカ氏はこの発言が行われる前の7月に、
いきなり睡眠中の深夜に私の携帯に電話をかけて来て、具体的には書きませんが、
人格否定発言を含む、罵声を30分以上も浴びせるという行為を数度行いました。
今考えると、私がヨシカ氏に逆らえないのを良いことにストレスのはけ口にされていたとしか思えません。

さらにヨシカ氏は朱夏杯の運営にも非協力的でありました。
朱夏杯運営部では前回の反省を生かし、物事を決める際には多数決制をとっております。
なお無投票は反対にカウントされます。
無投票が反対にカウントされるということは、必然的にスタッフの意思表明が求められます。
それにも関わらず、ヨシカ氏は数十回投票の機会があったにも関わらず、1度か2度しか投票しませんでした。

これに加えレギュレーション改定の際には票決をとり、賛成多数(このときは無投票は無効とカウントしておりました)だったにも関わらず、無投票のヨシカ氏は

「喧嘩売ってる?あの日記じゃ変えるかどうかなんてわかんねえよ」

と票決を経ずに即刻元に戻すように要求されました。
それに対し私は

「日記をご覧になられたのに、なぜその時投票されなかったのか?レギュレーションを何度も改定するのは参加者の利便を損ない、参加者本位ではない」

と反論させて頂きました。この反論に対し、ヨシカ氏は

「は?喧嘩売ってる?俺の意見が反映されてないから今すぐ戻せ。じゃなきゃスタッフ辞める」

と私を脅迫しました。それで私はしぶしぶロールバックしました。7月22日のことです。
このまま放置するわけにもいかないので、再び改定するように提案しました。
そしてこの際には今までの「あしあと確認制」をやめ、ヨシカ氏提案の「24時間縛り」を導入しました。
24時間後ヨシカ氏も含めて反対も質問もなかったので、再び改定しました。
ところが

「喧嘩売ってる?あれじゃどこを変えるかわかんねーよ」

と再び採決終了後に異議を申し立てられました。
ヨシカ氏は、私が彼を必要不可欠な存在だと知った上で、このような横暴に出たと考えます。
つまりヨシカ氏は「ティルピッツは俺を辞めさせることは出来ない。なんせ俺はこの運営部に必要不可欠な存在だから好き放題やってやる」と考えていたと見られます。


他にもヨシカ氏は私に対して日常的に暴力行為を行っていました。
彼は私と会うたびに背中を叩いたり、蹴ったりしておりました。
その際私のカバンも壊され、弁償を要求していますが、いまだ行われておりません。


これらの要因が重なり、このような軽率な発言を行ったと私は考えます。
ヨシカ氏及び、この発言を見て不愉快な気分になられた方へ深くお詫び申し上げます。

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朱夏杯エントリー者及びQMAプレイヤー各位


参加人数に関して (旧)64人→(新)48人
会場に関して   (旧)新宿プレイランドカーニバル→(新)高田馬場ゲーセン・ミカド
最寄り駅に関して (旧)JR新宿駅及び西部新宿駅→(新)JR高田馬場駅及び西武高田馬場駅
筐体数に関して  (旧)8台→(新)4台

※距離に関して新宿駅から高田馬場駅は5分程度です。


 事態が収束に向かっておりますので、皆様にご報告申し上げます。
最初に会場変更に至った理由を説明させて頂きますと、5月には契約が成立していたにも関わらず、およそ3ヵ月後の8月16日19時に新宿プレイランドの担当者の方より「役員人事で異動があった。それに伴い経営方針が変わり8台同時に貸し出すことは出来なくなった。それに加えて上層部は使用料の6倍の増額を要求している」と連絡を頂きました。
この要求は当運営部にとって到底飲めるものではありませんでしたが、最悪の事態も想定して回答を保留して、再検討を依頼すると共に、代替会場探しをすることとなりました。
そして運営部で17日にこの問題について討議した結果、広さと台数で優越する都内某店と交渉することとなり、18日に電話でアポイントメントを取ったところ、20日18時に企画書を受け取って下さることになりました。実際に20日の18時過ぎに責任者の方とお会いし、企画書を受け取って下さって、21日中には可否について連絡を下さるとのことでした。しかしながら22日になっても全く連絡が無かったので、直接私と運営部のスタッフのメンバーと共に確認しに参りました。
結果は「却下」でありましたが、予めこういう事態も想定しておりましたので、今回の会場変更先である『高田馬場ゲーセン・ミカド』様と交渉を開始させて頂きました。22日は担当者の方が不在でしたが、スタッフが担当者の方と知り合いでしたので、電話で連絡を取り、24日18時に企画書を提出させて頂くこととなりました。
その後対応を運営部で討議しつつ、24日になり、18時過ぎに企画書を提出させて頂きました。同じ24日の20時半に新宿プレイランドの担当者の方より『6倍の増額を提示したのは大会運営を遠まわしに諦めさせるためだったので、どうかその意を汲んで欲しい』と連絡がありました。『高田馬場ゲーセン・ミカド』様との交渉が上首尾でまとまっておりましたので、このとき正式に新宿プレイランドでの大会は取りやめることとなりました。
そして25日未明に『高田馬場ゲーセン・ミカド』様より正式に了承が頂け、皆様に会場変更及び参加人数変更のお知らせをさせて差し上げることとなりました。残念ながら会場の広さの都合上、参加人数が64人から48人になりますが、ご了承下さる様にお願い申し上げます。
会場及び参加人数変更及び皆様への発表が遅れご心配をかけたことを深くお詫び申し上げます。今回の会場変更による主な変更点に関してはトップの通りです。エントリー者の皆様へはこの件に関して詳しいメールをお送りしますので、ご覧下さい。なお参加費やコスプレに関して変更はございませんが、ルール等に関しては変更を検討中です。

以上


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