| シートン院長先生 |
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| シートン先生の紹介 |
新潟県小千谷市出身 長岡高校卒業 帯広畜産大学獣医学科卒業 1980年 調布市つつじヶ丘にてシートン動物病院を開院 【ひとがら】 少年時代に最愛のネコを亡くし、医者になる決心をする。 大学時代はラグビーのウイング14番として活躍。 (全日本学生ベスト15に選ばれラグビーマガジン・グラビアを飾る輝かしい実績♪) 最近はもっぱらテニス。(腕前は…?)中原や深大寺のテニスコートに毎週出没中。 甘いお菓子とお花がだーーい好き。 【シートン先生のひとりごと】 シートン動物病院の診療室は、いつも動物たちでにぎやかです。はじめてシートン病院に来られる方 たちは、まず診療所のあちこちで、くつろいでいる動物たちに驚かれます。 シートン動物病院の場合、伝染病でない限り隔離した入院室に入れることはありません。出来るだけ 家にいるときと同じように、私たちスタッフと一緒に生活してほしいからです。大方の動物たちは、すぐ に病院の動物たちや看護婦さんに慣れてリラックスしています。 子供の頃、私のネコが病気になりました。病院に行くと、すぐに暗い入院室に入れられてしまいました。 私は心配で毎日、病院に面会に行きましたが、先生も忙しかったのでしょう、最後まで会わせてもらう ことはできませんでした。 「先生は大丈夫だって言ってたけど、ちゃんと診てくれているだろうか。ご飯は食べているかな。他の 動物にいじめられていないかな?」 今から思うと、自分のネコとのことしか考えない自身に恥ずかしくなりますが、その時の不安と寂しさ、 悲しさは、今でもよく覚えています。そんな経験から、いつも動物たちを近くで見守り続けたい、という ことで診療室に動物があふれてしまう訳です。 |
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