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(無題)

 投稿者:ayako  投稿日:2009年 8月25日(火)22時48分22秒
返信・引用
  きよ先生、丁寧にお返事ありがとうございました。この前、思い切ってレオタードだけでやってみたところ、恥ずかしかったのは、レッスンが始まる前だけ。レッスンが始まり、夢中になると、すっかり恥ずかしさは吹っ飛んでました。しかも、今まで何度も注意されていたことが、レオタードだけになったことで鏡で自分で気付くことができ、もういいことずくめ!いまだレッスンが始まる前は恥ずかしいですが、こんな事なら早くショートパンツ脱げば良かったと思いました。本当に、きよ先生の言うとおりですね!きよ先生に相談して良かったです。ありがとうございました!


にゃんこさん
 コメントありがとうございます。同じ生徒さんの意見も聞けて、とても嬉しいです。本当に自分が思う程、他人は気にしていないのですね。とても、参考になりました!
 

Re: コメントありがとうございました

 投稿者:きよ  投稿日:2009年 8月21日(金)11時51分17秒
返信・引用
  > No.526[元記事へ]

lauraさんへのお返事です。

ブログのコメント欄に転載いたしました。

これからもよろしくお願いいたします。


きよ
 

【投稿者】 ゆふぃさんのコメントを読んで

 投稿者:RYU  投稿日:2009年 8月20日(木)17時03分23秒
返信・引用
  はじめまして。
いつもサイト読ませて勉強させていただいております。
ゆふぃさんのコメントを読んで、こちらにコメントさせていただきます。

長母趾屈筋腱腱鞘炎ですが、私も、1年程前に発症しました。
爪先を伸ばす筋肉で、長母指側の腱が急激に太くなりすぎて、内踝から脹脛に沿ってある筋との摩擦で痛みが発症する現象です。
生まれつき扁平足で、その上、足首が固くて、爪先が伸びず、足裏が使えず、無理して爪先を伸ばそうと足底筋、足指を強化しようとトレーニングを頑張っていました。
発症の際、レントゲンで調べたところ、踵に過剰骨(三角骨)がありました。
三角骨があると、足底筋が使いにくいため、指で何とかしようとトレーニングしすぎたためになってしまったようです。
医師から治したければ、腱鞘切開と三角骨除去手術をするしかないと言われました。
私はプロのダンサーではないので手術していません。もし、お子さんがプロのダンサーを目指されているのなら、やはり専門医に診てもらうのが良いと思います。
私は、痛みが治まるまでテーピングしてレッスンし、現在は、普通にレッスンはしていますが、長母趾屈筋を鍛えるトレーニングは控えています。
自分の足の構造上、ポアントワークがとても大変です。
三角骨さえなかったら、どんなに楽かとは思いますが、悲観してばかりもいられません。
足先だけに頼らず、腹筋を鍛えて、引き上げて踊ることができるようになれば、少しは楽になれると信じて頑張っています。
 
    (きよ) ブログに新しく記事にさせて頂きました。  

きよ先生ご無沙汰しております。

 投稿者:ふうちゃん  投稿日:2009年 8月20日(木)04時27分28秒
返信・引用
  ふゆぃさんのお嬢さんと娘は近い症状では!?と思うのですがきよ先生どうでしょうか?同じ悩みを持つ親としていてもたってもいられなくなり...コメントさせてください。

娘の症状が出始めたのが11歳。徐々にひどくなり最近はつま先を伸ばすと親指が固定され動かなくなり手で戻します。内くるぶしの下からアキレス腱までの間にコロコロ固く足の動きに合わせて動くしこり(奥深く探すと見つかります) 土踏まずをカバーする為に親指の付け根の骨部分が強く働きすぎになり小指側が負けてしまう事が有ります。土踏まずには陸上の末續選手のような筋肉!?が盛り上がっています。

当時何十という病院や治療院に行きました。それぞれ違う診断が有りましたが1番多かったのがお嬢さんと同じ診断でした。

針では痛みが一時的に緩和されます。マッサージは患部直接手の指の腹で押す方法を海外のスペシャリストに習いました。熱を持つ前までの1回5分以内です。確かに少ししこり部分(音がする場所)が柔らかくなる感じがします。レッスン直後は冷やしそれ以外は冷やさない事で痛みが減ります。オステオパシーでも数日間はいい感じがしました。


1番効果があったのが実はきよ先生のブログに書いてあった事でした。
別の目的でハムストリングを毎日相当な時間ストレッチしています。もうすぐ2ヶ月になります。 びっくりなのですがこれがゴリゴリ音にも引っかかるような感じにも効果ありと実感したそうです。進行が止まったような感じです。

ただよっぽど骨盤や腰、お尻、かかとの向き角度など正しくしないと実感出来ないと娘が言ってました。
最近ではほとんど痛みが出なくなりました。
他にもいろいろな療法をしていますが素人の情報ですのできよ先生に怒られてしまうかも!?^^なのでここまでにしておきます。


ちなみに知人に同じ症状の方がいます。共通点は かかとの空間が少なくなってきた(足首が固くなって来た)  身体が(筋肉が)もともと柔い   体重が後ろ気味になりやすい(3本のアーチに頼れないため)→なので親指とかかとに頼る  ポワントを足が出来上がる前から使用している などでした。

治療法が見つかるまでは進行を遅らせる事だけでもしてはいかがでしょうか?
この症状はどこか1カ所だけの原因でも結果でも無いような気がします。
我が子の悩みは何をしてでもどうにかしてあげたいですよね。。。本当に辛いです。
 
    (きよ) ブログに転載しました。参考にしてください。  

脚の故障について

 投稿者:はにー  投稿日:2009年 8月19日(水)22時45分11秒
返信・引用
  初めまして。最近こちらのブログを知り、時々お邪魔させて頂いている者でございます。
私は大人になってからバレエを始め、かれこれ10年が経とうとしています。昨年の秋から憧れのポワントに挑戦しようと週1回のポワントクラスのレッスンに通い始めましたが、3ヶ月ほど経過したころからゆふぃさんの娘さんと同様の症状がみられるようになりました。
つま先を伸ばしたまま親指を曲げ伸ばしするとゴリゴリと音がし、くるぶしやアキレス腱のあたりが非常に痛むのです。整形外科にかかったところやはり「非常に珍しい。自分は初めて見た。でもバレエをする人にはよくある症状」と言われ、診断は長母指屈筋腱の腱鞘炎かばね指と言われました。一度ステロイドを注射して様子をみましたが炎症が治まらず、あとの治療法は腱鞘切開というオペしかないといわれました。簡単なオペだそうです。
ドクターいわく、ステロイドは腱が弱くなるので基本的にはお勧めではないとのこと。
治るまでの禁止動作はプリエ・ルルベ・ジャンプだそうですがそれではバレエにならないので、オペの予定が決まるまではその辺り控えめにレッスンしています。
ポワントは完全にドクターストップです。
私の場合大人になってから始めたので無理が祟ったのかとも思いますが、はっきりした原因は不明です。体質もあるのかも知れません。
参考になっていないかもしれませんが、同じような症状に悩む人がいるというお知らせまでに。ゆふぃさんの娘さんはまだお若いですし、良いドクターに出会って完治されることを祈っております。長文失礼致しました。
 
    (きよ) ブログに転載いたしました。参考にしてください。  

コメントありがとうございました

 投稿者:laura  投稿日:2009年 8月18日(火)16時24分26秒
返信・引用
   こんにちは、きよ先生。
早速コメントを頂き ありがとうございました。

またまた ご指摘ありがとうございます。

そうですね。考えてみれば今世においても、バレエを出来ている事じたい、ありがたい事でした。
時間、お金、バレエができる体、家族の理解、どれ一つ欠けても バレエは出来ません。

恵まれていました。

やる気百倍で 頑張ります。
 
    (きよ) lauraさん、お返事ありがとうございます。

やる気百倍になってくださいましたか?
嬉しいです♪

また、悩みが生じたら書き込んでくださいね。
 

自分に厳しく

 投稿者:laura  投稿日:2009年 8月16日(日)09時26分54秒
返信・引用
   きよ先生 お早うございます。 このテーマ 色々思いながら読んでおります。

どっかからの(本?)情報で、無理して1番の足にしないで、自分のできる範囲の1番にしないと、膝などの故障につながると あったのを記憶していて、 ついつい 自分のできる範囲をせばめていたような気もします。


私の先生は、きちんと1番、きちんと5番を要求します。先生の注意を聞きながらも、(先生は若いからできるんだわと つぶやきながら)自分を甘やかしていたような気がします。

今、あらためて、足の付け根からきちんとアンデオールを保とうと 自覚しました。

年齢のせいもあるのか、膝は時々痛いです。が、バレエに出会ってから、土踏まずの筋トレ、内ももの筋トレをして、バランスのいい筋肉の必要性を痛感しております。体のゆがみを整え、上体を上に持っていくと、足や膝への負担が減るのが よく分かります。

バレリーナになるのは来世にして、今世は体のバランスを整えるためにバレエを頑張ります。
 
    (きよ) 新しく記事にします。
ご覧下さい。
 

感激です。

 投稿者:ぴーすけ  投稿日:2009年 8月12日(水)10時05分5秒
返信・引用
  きよ先生、ありがこうございました。私の質問に答えてくださいまして感激です。
数日の間、主人の実家へ帰省していて、先生のブログを見ることができずにいました。
お礼が遅くなりまして、すみませんでした。
バランスの取り方や、重心の位置など、とても良く解りました。
足を長く見せる方法を頑張って実践してみようと思います。
まだまだバレエをやっているとは言えないぐらいのレベルですが、
レッスンが厳しくても、楽しくて楽しくて、ずっと続けていきたいと思っています。
きよ先生のブログを参考に、これからも頑張ります。
ありがとうございました。
 

(無題)

 投稿者:ゆきまつり  投稿日:2009年 8月12日(水)08時26分37秒
返信・引用
  きよ先生、こんにちは。
注意することばかりで困っています。

先生が月単位や週単位でテーマを持って指導してくださるので、そこは
強く意識します。
今週は、足の付け根からのアンデオールのために、大転子を、引き上げた骨盤の下に回しながら納める方向に動かす、です。
たぶん、こんな説明だったと思います。
先生の大転子の動きを触らせてもらったり、補助してもらいました。
その後、このことを意識しながら、レッスンをします。

わたしのレベルでは、腹筋やふくらますように広げた背中なんかで、とにかく骨盤をすこしでも上に引っ張り上げ、足にずっしりかかった重みが少しだけ軽くなったスキに、足をいつもより0.1ミリ外側に回す、という程度です。

先生のテーマとは別に、一番よく注意される「肩の力を抜く」を自分で意識するようにしています。夢中になると、すぐに肩にガチガチに力が入ってしまいます。
(これは、50年以上の日常生活でついた癖なので、ちょっとやそっとで
は直りそうもありません。)
 

Keity 様へ −御礼

 投稿者:marie  投稿日:2009年 8月 7日(金)09時09分16秒
返信・引用
  Keity様からもご親切なコメントをいただいていたことに気がつかず、大変失礼いたしました。そして、ありがとうございました。

子供の成長の速度は個人個人で全く異なるもの・・・・とわかっていても、どうしても他のお子さんと比較をしてしまって、おちこむ、という気持ちをわかっていただけて嬉しかったです。飛びぬけて上手であることを期待しているわけではありませんし、基本的には娘自身のスピードで身につけていけばいいという考え方をずっと持っていたのですが、あまりにも問題をかかえていたことに気がついて唖然としてしまった・・・というところです。

精神的にもやや幼いところがあり、自分が上手く踊れていないこともわからないらしく、無邪気に「バレエは絶対やめないの。ずーっと続ける!」と言っていたりもして、「それならば・・・」と余計に悩んでしまうわけです。

お嬢さんはやめてしまわれたのですね。5歳から続けていらしたのなら、地味にこつこつと続けていく根気以外にも、美しい姿勢を保つことや、しぐさがきれいなこと、など、身につけられたこともたくさんあるのでしょうね。きっと聡明で美しいお嬢さんなんだと想像いたします。

おかげさまで、きよ先生とKeityさんのアドバイスもいただけましたし、体に問題があるようでもないので、本人の成長速度に合わせてゆっくり続けていけばいい、と思えるよう
になりました。バレエのことだけではなく、子育てに対する姿勢についても、教えていただけました。本当にありがとうございました。
 
    (きよ) marieさん、コメントありがとうございます。
つかえが取れてよかったですね。

>「バレエは絶対やめないの。ずーっと続ける!」

お嬢さん、可愛いですね。
お嬢さんがバレエを続けたいと仰っている限り、marieさんも頑張ってお嬢さんを見守っていてあげてください。

将来、素晴らしいバレリーナにきっと、きっとなれますよ♪
 

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