俺は女子高で体育教師をしている。 体育教師になった理由は間近でブルマ姿の女子高生が拝めるからだ。 今日の授業は雨で校庭が使えないため、体育館で跳び箱をすることになった。
「よし、じゃあ順番に飛んで」 『はぁ〜〜い』
跳び箱に向かい次々に女子生徒が走る姿を眺めるのは最高だ。 特に発育の良い木村は俺のお気に入りだ。 推定Fカップの胸を左右に揺らしながら走る。
木村はおとなしくて少しトロい子だ。 体育の授業で転んだりしてケガをするのはいつものことだ。 そして今日も跳び箱を跳んだ後の着地に失敗し、足首をひねったらしい。
「いたぁ〜〜い!」 「ちょっと、めぐみ大丈夫ー!?」 「うん…ちょっと足ひねったみたい」 「先生、めぐみが…」
俺は座り込んで足首を押さえている木村のもとに駆け寄った。
「おい木村、大丈夫か?」 「あ、はい。少しひねったみたいで…」
足首よりも、ブルマから伸びる太ももに目がいってしまった。
「保健室行った方がいいよ、めぐみ」 「え、でも大丈夫だよ」 「ちょっと、靴脱いでみろ」 「あ、はい」
木村の足首は少し腫れていた。
「ちょっと触るぞ?」 「あ、はい…」 「どうだ?痛むか?」 「いえ、それほどは…」
俺はどさくさに紛れて左手を木村の太ももに置き、右手で足首を押した。 木村は全然気にしていない様子で、周りの生徒も気づいていなかった。 俺は左手で木村の太ももを撫でながら心配するフリをした。
「腫れてるなぁ、痛いだろ?」 「あ、やっぱり少し痛いです」 「よし、保健室行くか」 「あ、はい」 「よし、先生の肩貸すからつかまれ」 「あ、はい。すいません…」
俺と木村はお互いの肩に腕をまわした。 こんなに女子高生と密着することが出来るのも教師の特権だ。 しかし木村と仲の良い生徒が水をさしてきた。
「先生、私が連れていきましょうか?」 「いや、先生が連れていくから。戻るまで自由にしてていいぞ」 『やったぁ〜〜』 「そのかわりケガすんなよ」 『はぁ〜い』
俺は木村を連れて体育館を出た。
「災難だったなぁ、木村」 「あ、はい。すいません、先生」
木村は笑顔で俺を見返した。 その瞬間、長い髪からほのかにシャンプーのいい香りがした。 その香りが俺の股間を刺激した。
俺は木村の肩にまわした手を少し下に伸ばしてみた。 指先に木村の胸の膨らみを感じることができた。 木村は特に気にした様子も無かったので、俺は少し大胆に手を伸ばした。 俺の手は完全に木村の胸に覆いかぶさっていた。
「あ、先生…」 「ん、どうした木村?足が痛むか?」 「あ、いえ…」
俺が気づいていないフリをすると、木村は言いかけてやめた。 これはもう少し触っても大丈夫かもしれない。 俺は木村の胸をゆっくりと揉んでみた。
「あ、先生…」 「どうした?やっぱり痛むか?」 「いえ、そうじゃないんですけど…」 「よし、もう少しゆっくり歩こう」
俺は木村の足を気遣うフリをして歩くスピードを落とした。 もちろん少しでも長く木村の胸を触れるようにだ。
木村の胸は思った以上に大きく、そして柔らかかった。 俺は木村の胸の膨らみの先端に爪を立てた。
「んっ……あの、先生…」 「もう少しで保健室着くから我慢しろ」 「あ、はい……んっ…」
顔を真っ赤にしながらも、木村はハッキリとは言ってこない。 そのうち木村の乳首が立ちはじめた。 木村はもう何も言ってこないで、じっと耐えているようだった。 俺は胸だけじゃなく、ブルマから伸びた太ももにも触りたくなった。
「木村、足痛いだろ?先生が負ぶってやるよ」 「あ、いえ…大丈夫ですから…」 「遠慮するなって、ほら」 「あ、はい」
俺は木村をおぶることにより、太ももを触ることに成功した。 それから保健室に着くまでの間、太ももの感触を楽しんだ。
「保健室の青木先生はいないのか…」
保健室にはいつも40過ぎの青木という、口うるさい女教師がいるのだが…。 どうやら今日はついているようだ。
「あの、先生…私もう大丈夫ですから…」 「何言ってるんだ。よし、先生がテーピングしてやるからな」
俺は木村をベッドに座らせた。 そしてテーピングをするという口実で、木村の脚をなでまわした。
「あの、先生…」 「どうした?足首が痛いのか?」 「いえ、そうじゃないんですけど…」 「すぐに終わるからじっとしてろよ」
テーピングが終わると、木村は少しホッとした様子だった。
「先生、ありがとうございました。それじゃ私、戻りますね」 「ああ、ちょっと待て」 「え?」 「今から体育館に戻っても何も出来ないだろ」 「あ、はい…」 「授業が終わるまでここにいるんだ」 「え?…わかりました…」
木村は少し戸惑った様子だが、俺の指示に従った。
「木村、お前は体が硬いからケガをしやすいんだ」 「そう…なんですか…?」
俺は木村の隣にピッタリと寄り添うように座った。
「そうだ。だから残りの時間はここで柔軟体操をしよう」 「え?あ、はい…」
普通の女子生徒だったら危険を察知して逃げられてしまうだろう。 しかし相手はトロくて気の弱い木村だ。 多少の無茶をしても大丈夫だろうと思い、俺は大胆な行動に出た。
「足首に負担をかけるのはやめよう。まず両脚を大きく開くんだ」 「はい…」
木村は俺の指示通り、ベッドの上で大きく両脚を開いた。 ブルマ姿の木村がベッドの上で開脚する姿は俺の下半身を強く刺激した。
「まだだ。もう少し開くだろ」 「あの…もう…無理です…」 「じゃあ、先生が手伝ってやろう」
俺は股を裂くように木村の両脚を無理やり開いた。
「あっ…!いっ…痛い…!痛い…!」 「なんだ、硬すぎるぞ」 「す…すいません…」 「木村、ちょっとブルマを脱いでみろ」 「えっ…!?」
木村は驚いた顔で俺を見返した。
「別にイヤらしい意味じゃないぞ。厚手の布はちょっと邪魔だからな」 「えっ…でも…」 「それじゃ体も柔らかくならないし、体育のたびにケガすることになるぞっ!!」 「あの…わかりました…」
俺が少し声を荒げて言うと、木村はしぶしぶ了承した。
「よし、早く脱ぐんだ」 「あの…本当に…?」 「いいから、早くしろ!」 「はい…」
木村は断り切れず、顔を真っ赤にしながらブルマを脱いだ。 薄い水色のパンティからは少し毛のようなものが黒くはみ出していた。
「木村は可愛いパンティはいてるな」 「えっ…!?」 「冗談だよ。よし、じゃあもう一度だ」 「あ、はい…」
俺は開脚の指示を出すと、ブルマを手に取り木村の死角にまわりこんだ。 ブルマはまだ生暖かった。 俺は木村のブルマに顔をうずめ、思いっきり深呼吸した。
「すぅぅ……はぁぁ……」
これが木村の…女子高生の匂い… 俺の肺はブルマに染み付いた木村の匂いと、言い知れぬ幸福感に満たされた。 次は上も脱がしてやるとするか。
ガチャッ! 保健室の扉が開き、俺はブルマに顔をうずめた状態で青木先生と目が合った。
「なっ、何をしてるんですかーーー!?」 「いやっ…こっ…これは違うんです!!」 「きゃぁぁ!わっ、私のブルマ…!!」 「木村、違う!落ち着け!これはなぁ…その…違うんだ!!」
もう何を言っても遅かった。
完
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