↓の続き。
2009年08月28日(金) 9時28分
先ほどは申し上げませんでしたが、例の人は2ちゃんねるにいる人たちをいい人だと思い込んでいるようです。
ですがそれはその人の驕りでしかなく、真の姿は皆さんもご存じのとおり、まともな意見や情報を書き込んでいるのはごくわずかな人間だけで、大半が嘘と誹謗中傷の塊です。私のような一般人だけでなく、芸能人やスポーツ選手、著名人にまでその誹謗中傷の輪は広がっているのです。
ところで、最近では子供の間でもインターネット上のいじめが問題になっているのを皆さんはご存知でしょうか。
このネット上でのいじめの原点になっているのは、おそらくこの2ちゃんねるでしょう。
2ちゃんねるで大人同士が嫌がらせや誹謗中傷に及んでいるのを子供が見て、「大人がやっているから子供がやってもいい」という勘違いが広がり、いつの間にか小学校、中学校、高等学校の非公認サイトが立ち上がり、やがて世界中の人が見ることのできる場所での公開誹謗中傷やいじめにつながるというわけです。
その反面教師といった場所が2ちゃんねるなのです。
それだけでなく、ごもっとも許せないのは管理人がしっかりしていない事と、無責任すぎるということ。
2ちゃんねるの管理人は、何度も簡易調停などの法的措置を受けておきつつ、その法的措置で決められたことを全くやろうとしません。
慰藉料を払えと言われれば、払うのは大抵管理人についた弁護士で、2ちゃんねるの管理人から払われた事が一度もないらしいのです。
そのことに関して、2ちゃんねるの管理人は「慰藉料を払わないと死刑になるなら払う」といった態度。
死刑判決にならなくても自分の支払える額なら払うべきだと私はこのニュースを見て本気で思いました。
おまけに2ちゃんねるの管理人は誹謗中傷等を止めさせるようにメールで要求しても全く対応しない無責任な人です。
こういった無責任な人間が社会を、人間を、子供をダメにするということがよくわかりました。
2ちゃんねるの管理人に対しては、いずれにせよ、もっと責任のある運営をするように、このサイトだけでなく、いろいろな形、私の出来る方法で要求していくつもりです。
このサイトも、その一環というわけです。
2ちゃんねるが好きな人、この管理人のファンであるという方にとってはここに書いていることは誹謗中傷や名誉棄損に等しいものだと思われるかもしれませんが、これは事実であることに変わりはないのです。
どうかわかっていただければと私は願っています。
こういった誹謗中傷や嫌がらせなどを告白し、2度とこういった事をしてほしくないという戒めの意味が込められているんだということをどうかわかってください。
ですがそれはその人の驕りでしかなく、真の姿は皆さんもご存じのとおり、まともな意見や情報を書き込んでいるのはごくわずかな人間だけで、大半が嘘と誹謗中傷の塊です。私のような一般人だけでなく、芸能人やスポーツ選手、著名人にまでその誹謗中傷の輪は広がっているのです。
ところで、最近では子供の間でもインターネット上のいじめが問題になっているのを皆さんはご存知でしょうか。
このネット上でのいじめの原点になっているのは、おそらくこの2ちゃんねるでしょう。
2ちゃんねるで大人同士が嫌がらせや誹謗中傷に及んでいるのを子供が見て、「大人がやっているから子供がやってもいい」という勘違いが広がり、いつの間にか小学校、中学校、高等学校の非公認サイトが立ち上がり、やがて世界中の人が見ることのできる場所での公開誹謗中傷やいじめにつながるというわけです。
その反面教師といった場所が2ちゃんねるなのです。
それだけでなく、ごもっとも許せないのは管理人がしっかりしていない事と、無責任すぎるということ。
2ちゃんねるの管理人は、何度も簡易調停などの法的措置を受けておきつつ、その法的措置で決められたことを全くやろうとしません。
慰藉料を払えと言われれば、払うのは大抵管理人についた弁護士で、2ちゃんねるの管理人から払われた事が一度もないらしいのです。
そのことに関して、2ちゃんねるの管理人は「慰藉料を払わないと死刑になるなら払う」といった態度。
死刑判決にならなくても自分の支払える額なら払うべきだと私はこのニュースを見て本気で思いました。
おまけに2ちゃんねるの管理人は誹謗中傷等を止めさせるようにメールで要求しても全く対応しない無責任な人です。
こういった無責任な人間が社会を、人間を、子供をダメにするということがよくわかりました。
2ちゃんねるの管理人に対しては、いずれにせよ、もっと責任のある運営をするように、このサイトだけでなく、いろいろな形、私の出来る方法で要求していくつもりです。
このサイトも、その一環というわけです。
2ちゃんねるが好きな人、この管理人のファンであるという方にとってはここに書いていることは誹謗中傷や名誉棄損に等しいものだと思われるかもしれませんが、これは事実であることに変わりはないのです。
どうかわかっていただければと私は願っています。
こういった誹謗中傷や嫌がらせなどを告白し、2度とこういった事をしてほしくないという戒めの意味が込められているんだということをどうかわかってください。
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