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首なしBOTという記事を偶然見つけたので、その原理を実際エミュでも実験するとできたので。

キャラクターがどの方向に頭と体を向けるかという情報は、
S 0085 <head_dir>.w <body_dir>.b (7,10,11) のパケットで決まる
<body_dir>は真北を0x00に反時計回りに+1ずつ追加で体の向きを決定。
<head_dir>.wは0x00なら正面、0x01なら左、0x02なら右と顔の向きを決定。
が、この顔の向きはおそらく10進数32768の数字までしか扱えないので、
それ以上の数字を16進数(0x8000より上)で表記し、filter.dllでパケットを送ると

くびなし

首が無くなりキャラの座標がずれる。
filter.dllでの使用パケ → Q = 85 00 __x5 FF FF __x1 FF
(下線が変動する値)

一定の条件化でこれを工夫して発動するとグラビティエラーで周りのキャラが強制終了する。
ただその条件は結構シビアで、最低でも対象から視界に入ってこないといけない。
Gvで重力エラー防衛とかできなくも無いような。

※自分の蔵からは、ずれたように表示されないのでた多重か2PCで確認の必要あり。

書き忘れた事

CTRL+SHIFT+DELETEでSetting.ini再読み込み。
アイテムインデックスも破棄するので、自動芋使う場合はMAP切り替えが必要。

他人をブーストを使う際の注意として
自分中心に発動するスキルはそもそも射程が無いので、他人に付与する際は
隣接した周囲8マスに対象を配置しておく。
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