財務省
MO 電子入札ポータル
menu
トップ
電子入札システム
接続確認
利用規約
WEBチュートリアル
ヘルプデスク
マニュアル
お知らせ
リンク
最新情報
 緊急連絡情報
 更新情報 (5/14)
IE7、IE8の対応について  
 財務省電子入札システムにおいてはIE7及IE8びで正常に動作しなくなる場合があるため推奨環境としておりません。推奨環境に採用する場合には、改めてお知らせいたします。
電子入札システム(工事・業務)への利用者登録について  
 電子入札システム(工事・業務)への利用者登録は、財務省関係機関の競争参加資格を取得されている企業が登録可能となっています。(電子入札システム(工事・業務)への利用者登録時に必要となる『地区番号』につきましては、 当ホームページ内の「利用者登録時の注意事項について」又は、「操作マニュアル」をご参照ください。)
 初めてご利用される方
 財務省電子入札システムを利用して入札を行う方は、利用規約全ての事項に承諾をいただくことが必要です。また、財務省電子入札システムを利用された方は、本利用規約の各事項を承諾したものとみなされます。
クライアントPCの環境設定について ※はじめにお読みください
クライアントPCにインストールされたソフトウェアの脆弱性について
「電子入札システム」と「接続確認」の同時実行制限について
推奨環境及び利用者登録時の注意について

 クライアントPCの環境設定について
 電子入札システムをご利用になる前に、環境ファイル(Java.policy ファイル)を設定する必要があります。環境設定を行うには、各民間認証局より提供される「環境設定ツール」をご利用ください。環境設定ツールに関するお問い合わせは、各民間認証局へお願い致します。

 環境設定ツールで指定するアドレスは下記のとおりです。2つのアドレス両方を設定してください。


電子入札システム https://www.bid.mof.go.jp/
接続確認 https://try.bid.mof.go.jp/

 ページの先頭へ戻る
 クライアントPCにインストールされたソフトウェアの脆弱性について
 電子認証局から配布されているJava2 Runtime Environment(以下、JRE)に関して、平成15年6月6日に米国Sun microsystems社により、JRE1.3.1_06を含む複数のバージョンにセキュリティホールがあることが公表されております。

 これは、JREを使用して一部の悪意あるホームページにアクセスした場合等には、使用端末の漏洩等の影響が出る場合がありますが、本電子入札システムのホームページを利用する場合においては、影響はありません。 電子入札専用端末で電子入札システム以外のホームページをご利用になる場合は、下記の方法によりJREの利用を無効化することをお勧め致します。


Java Plug-inの無効化
  1. スタートメニューの「設定」から「コントロールパネル」を表示。
  2. 「JavaPlug-in1.3.1-06」のアイコンをクリックし、「JavaPlug-inプロパティ」ダイアログを表示。
  3. 「基本タブ」を選択して「JavaPlug-inの有効化」のチェックボタンをオフ(無効)にし、「適用」ボタンをクリック。
  4. Windows(R)の再起動を行う。


※ただし、本電子入札システムはJavaPlug-inを使用するため、ご利用の際は有効化して頂きますようお願い致します。 なお、電子入札専用端末の管理については、利用者の責任で行ってください。

 ページの先頭へ戻る
 「電子入札システム」と「接続確認」の同時実行制限について
 財務省における「電子入札システム」と「接続確認」は同時に使用する事はできません。接続確認を行った後電子入札システムを利用したい時や、電子入札システムを利用した後接続確認を行いたい場合、ブラウザの全てのウインドウを一度閉じてから再度ブラウザを開いてご利用願います。


 ページの先頭へ戻る

 調達総合窓口へ