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Re: お願いです

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月15日(土)13時28分4秒
返信・引用 編集済
  夢之介さん。

> ヨセフ・ジェンマさんとパボさんへ
> あなたがたのは議論の枠を超えているように思います。
> どうか相互同士、メールのやり取りか何かでお話ください。
> 利用者の方からの苦情をいただきました。
> どうかよろしくお願いします。
〔夢之介さん〕

夢之介さん、お許し下さい。そして、了解です。

私は、一度だけパボさんに呼びかけ
(パボさんが私のことに何度も言及していましたから、
まあ、本人としては一度はそうしたかったのです)、
そして、返された反応に短く応えました。
しかし、もう終りです。何故なら、既に書いたように
私の念頭に「基本的に」* 常にあるのは次のことだからです。

> ここはカトリック信仰について語る場所であり
〔私〕

私はそこに戻ります。

それで、夢之介さんにお伺いしたいのですが、
私が今後「議論の枠を超えている」ことを話さないとしても、
パボさんは今まで通りのあの調子でチョコチョコ書き込んで来るかも知れません。
そのような場合、管理人さんとしてどう対応されるのでしょうか。

パボさんがそういう書き込みをしても、それだけならそのまま放置し、
それに私が反応して何事かを書き込んだら、「どうか相互同士、
メールのやり取りか何かでお話ください」となるのでしょうか。
いいえ、今迄の事、あるいは今回の事ではありません、
今後の事として、夢之介さんの御方針をお伺いしたいのです。

*「基本的に」: まあ、私も「今迄の事」を振り返れば、私自身、
その「基本」から脱線したことがままあります。これは反省します。

それでは、どうぞ宜しくお願い致します。

---

maggieさんによろしく。
(あ、意味は特にありません。)

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

聖母の被昇天

 投稿者:Pas  投稿日:2009年 8月15日(土)12時27分47秒
返信・引用 編集済
  聖母の被昇天
http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/memo/maria_815.htm

プッサン
http://www.abcgallery.com/P/poussin/poussin76.html (← 今日の「聖書と典礼」の絵です http://www.oriens.or.jp/st/st090815.html
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Nicolas_Poussin_-_The_Assumption_of_the_Virgin.JPG
ルーベンス
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:The_Assumption_of_the_Virgin_(1612-17)%3B_Peter_Paul_Rubens.jpg
http://www.abcgallery.com/R/rubens/rubens2.html
http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Rubens-Himmelfahrt_Mariae.jpg
ヴァン・ダイク
http://www.abcgallery.com/V/vandyck/vandyck77.html
ペレグリーノ
http://www.abcgallery.com/P/perugino/perugino17.html
アンドレア・デル・サルト
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Wga_andrea_del_Sarto_assumption_of_the_virgin.jpg
エル・グレコ
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:The_Assumption_of_the_Virgin_1577.jpg
ピアッツェッタ
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Giovanni_Battista_Piazzetta_Assumptio_Mariae_1735.jpg
グエルチーノ
http://www.arthermitage.org/Guercino/Assumption-of-the-Virgin.html
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Guercino_Assumption.jpg
カラッチ
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Carracci_Assumption_Prado.jpg
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Carracci-Assumption_of_the_Virgin_Mary.jpg
ボッティチーニ
http://commons.wikimedia.org/wiki/Image:Francesco_Botticini_-_The_Assumption_of_the_Virgin.jpg
レーニ
http://commons.wikimedia.org/wiki/File:Reni,_Guido_-_Himmelfahrt_Mariae_-_1642.jpg
カミロ
http://www.arthermitage.org/Francisco-Camilo/Assumption-of-the-Virgin.html
ムリーリョ
http://www.abcgallery.com/M/murillo/murillo19.html
ティツィアーノ
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Tizian_041.jpg
コレッジョ
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Parma-cupola_duomo.jpg
http://en.wikipedia.org/wiki/Image:Correggio_034.jpg(聖母が描かれている部分の拡大)
 

お願いです

 投稿者:夢之介  投稿日:2009年 8月15日(土)12時03分48秒
返信・引用
  ヨセフ・ジェンマさんとパボさんへ
あなたがたのは議論の枠を超えているように思います。
どうか相互同士、メールのやり取りか何かでお話ください。
利用者の方からの苦情をいただきました。
どうかよろしくお願いします。

http://www013.upp.so-net.ne.jp/kongoctc/

 

私の予想を裏切らないパボさん

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月15日(土)11時01分40秒
返信・引用 編集済
  パボさん。
そんな、あなたに関する私の予想をそのまんまなぞって
くれるような反応の仕方をしてどうするのですか(笑)

皆さん、つまりは、これが「霊」なんです。
(まあ、誰でも霊ですが。)

「ヨゼフ・ジェンマは退場! 退場! とにかく退場!
ここから叩き出せ!」と騒ぐものがあるのです。

こんなことを言うと、「ヨゼフ・ジェンマは自惚れてる」
と思う人があるでしょうけれども。

---

ここはカトリック信仰について語る場所であり
「ヨゼフ・ジェンマ」について語る場所(笑)ではないので、
私は以後パボさんには反応しませんが、
皆さんにおかれましては、今後も彼の反応の不自然さを
心をひそめてよく御観察下さい。

アヴェ・マリア!

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

前門の女性主教、後門のヨゼフジェンマ氏

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月15日(土)03時36分1秒
返信・引用
  つまりはこういうことだ。パウロ六世替え玉説の類の誤謬の虜と化してしまったあなた自身が、現代の日本のカトリック信者たちにとっては重大な脅威なのだ。誇張でなく、それだけの危険性、反カトリック性をあなたのサイトは秘めている。  

ヨゼフジェンマ氏へ

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月15日(土)03時10分20秒
返信・引用
  女性主教の件にあなたがこだわるのは、単にここに居座るための口実だろう。そしていずれあなたはパウロ六世替え玉説の類の誤謬を持ち出す。いつものあなたの手口だ。ところで今日は聖母被昇天祭だが、自分自身の良心と向き合うためのいい機会ではないか。あなたが今すべきことは、カトリック教会の現況を論評することをいったんやめてでも、あなた自身の救いについて真剣に考えることだ。カトリックの現況を憂慮するのは他の誰にもできるが、あなた自身の救いは他人任せにはできない。今日、私自身も含めた多くのカトリック信者が教会で自分の良心と向き合うだろう。あなたはそうしないのか。  

吉祥寺五右衛門様

 投稿者:初心者A  投稿日:2009年 8月14日(金)23時54分43秒
返信・引用
  再度の書き込みありがとうございます。
身内に信者がおらず、こういうことを聞ける人が周りにいないので
(いきなり司祭様に聞くのはちょっとハードルが高い気がしますので)
いろいろと教えていただいて本当に助かります。
それから、やさしい言葉もかけて頂いて、本当にうれしかったです。
私は、イエズス様を信頼して、一番いい選択をできるように
したいと思います。
ありがとうございました。
(管理人様、このような場を設けてくださってありがとうございます。)
 

パボさんへ

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月14日(金)23時02分40秒
返信・引用 編集済
  パボさん。

あなたの霊にお訊きします。(誰でも霊ですから。)

あなたは、最近私がここで人々の目を引き付けんとして
(掲示板ですから、それは引き付けようとはします)書いた事、

1.「平和の鍵」は言論でもなく外的活動でもなく、一重に
  私達と「聖母の汚れなき御心」との強固な結びつきにあるだろう。
  それは私達の国と世界の政治情勢をも変える最もパワフルな要因と力であるだろう。
  言論や外的活動は比較にならないであろう。
  http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3677
 (言論や外的活動が「必要ない」とは言っていません。
  私は「鍵」という言葉を使いました。)

2.「一聖公会員さん」が私達に教えてくれたこと
  http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3666 を受けて私が書いた事。
  東京大司教区が、来月23日、米国聖公会の公然且つ完全なる
  同性愛肯定論者の宗教指導者にその司教座聖堂を使わせようとしていているが、
  これは我らのカトリック信仰からいって全くもって許されざることであろう。
  http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3689
  http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3701

パボさん、これら「自体」についてどう思われますか?
あなたは「ヨゼフ・ジェンマ」のこととは関係なく、
これらについてあなた自身のお考えを持っていることでしょう。
それを少しお聞かせ下さい。

上のように要請しておいて且つ直ぐにこういう事を言うのは
矛盾且つ失礼かも知れないけれども、私には、パボさんは私のこの
質問の形態に沿った応え方は決してなさらないのではないかと思われます。
つまり、「自体」というものをここでは決して見ようとはなさらないのではないかと。
これらの問題を語るにも、どうしても「ヨゼフ・ジェンマ」と絡める事なしには
済まそうとしないのではないかと思われます。

が、出来得れば、問題「自体」に関するパボさんのお考えを少しお聞かせ下さい。

パボさんにとって、上のような問題が、「ヨゼフ・ジェンマ」のことよりも、
本質的に遥かに重大事であるならば。

アヴェ・マリア!

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

再度、初心者Aさんへ

 投稿者:吉祥寺五右衛門  投稿日:2009年 8月14日(金)18時01分12秒
返信・引用
   前回の書き込みに加筆します。司祭に相談される時、「入籍当時は未信者でしたが、入籍後に洗礼を受けました」と申告してみて下さい。他の方々が「秘跡の有効化」とか「自動的な秘跡の成立」の可能性を指摘されています。入籍後に受洗されたことがネックになっているようです。

 つまり、本来、カウントされないはずの民事結婚が受洗によって教会で挙式したのと同じ扱いを受けるかもしれない可能性を示唆しているわけです。

 司祭が即答できない場合は教会裁判所の担当司祭を紹介してくれるはずです。裁判所といっても一般の法廷のように双方が言い争うわけではなく、面接(インタビュー)をして審理をするだけですのでご安心下さい。

 私の記憶によれば、結婚が無効であるための構成要件の数々がリスト化されていて、それに当てはまれば「二人には最初から婚姻関係と呼べるものはなかった」と解釈されるはずです。最も単純な例は「度々、夫が暴力をふるっていた」というようなケースですが、その他にもいろいろと細かい規定があるようです。

 なかなか前向きにはなれない案件でしょうが、一日も早くすっきりされることを願っております。人生は山あり谷ありです。しかし、常に「今が出発点」(某作家の名言)です。「今」から新たな一歩を踏み出せばよいと私は思うのです。
 

お二方ありがとうございます。

 投稿者:初心者A  投稿日:2009年 8月14日(金)12時53分35秒
返信・引用
  異邦人ヨハネ様、吉祥寺五右衛門様

お二人ともありがとうございます。
やっぱり、然るべき時がきたら主任司祭様に相談してみます。
私の為にわざわざ書き込みしていただいてうれしかったです。
ありがとうございました。
 

念のために付け加えると

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月13日(木)23時19分33秒
返信・引用
  ヨゼフジェンマ氏はバチカンに手紙を書いてランジス大司教から返事をいただくという光栄に浴しながら、その後パウロ六世替え玉説に引っ掛かってしまいました。何人もの人が忠告したが彼は耳を貸そうとはしなかった。こうして彼の暴走が始まり、もはやカトリックとは言い難いところまで行ってしまった。サボテンさんだって本当はよくご存じのくせに。彼は危険です。彼に足場を与えてはいけません。  

サボテンさん

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月13日(木)22時46分34秒
返信・引用
  ヨゼフジェンマ氏のHPの一部分しか読んでいないというあなたが、どうして彼が空位論者でないのは明らかなどと断言できるのですか。詭弁にも程があります。そもそもサボテンさんだって昨年、ヨゼフジェンマ氏がパウロ六世替え玉説を唱えていたことに言及していたはずです。姿勢と拝領に関する部分しか読んでいないという今回の主張とは、矛盾してませんか。イエスの惑星はネットの意外な場所に過去ログが保存されてますから、調べればすぐわかりますが。サボテンさんの今回の主張は、全く問題外です。  

RE: 母であるイエス

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月13日(木)21時57分22秒
返信・引用 編集済
  一聖公会員さん。

> 何が起きるか私は心配でいたたまれぬ気持ちで投稿しました。

本当にありがとうございます。

> でも、これは強権を発動すればたちどころに解決します。

ところが、その強権がなかなか発動されないのですよ。

> 9月23日には、こういう異教の女祭司も来訪して
> (…)
> 怪しげな教会に場所貸しすることが、蟻の一穴になります。

このようなお言葉遣いから、一聖公会員さんが米国聖公会には全く
醒めた目をお持ちであることが分かりますので、書きますが、
ニューヨークのマンハッタンに、思い切り悪魔的になってしまった
米国聖公会のカテドラルがあります。
「聖ヨハネ大聖堂 The Cathedral Church of Saint John
the Divine in the City and Diocese of New York 」
http://gokyo.ganriki.net/diary2009/d-2009-07-22.html

このカテドラルの中には、下のような十字架像があるそうです。
そう、女性です。「母であるイエス」そのまんまです!!!
信仰を、自分たちの思想(フェミニズム神学?)のハケでもって
上から塗りたくりたいんですね。勿論サタンの業です。

この総裁主教さんについての「事実」は、一聖公会員さんが
助言して下さいました通りに、東京大司教区に確かに伝える
ことに致します。カトリック信者でこの事に気づいている人は
ほとんど居ないのかも知れません。それを思えば、一聖公会員
さんにはちょっと感謝し切れないです。

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

やはり同性愛の完全肯定論者でした

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月13日(木)21時49分51秒
返信・引用 編集済
  来月23日に東京カテドラルに入るだろう米国聖公会総裁主教
キャサリン・ジェファーツ・ショーリは、一聖公会員さんの仰る通り、
同性愛の完全肯定論者であることが分かりました。
大した調べではありませんが、関心のある方はご覧下さい。
http://gokyo.ganriki.net/diary2009/d-2009-08-13.html#news
上の事を確信するためには十分だろうと思います。

彼女は同性愛の完全肯定論者であるばかりでなく、宗教指導者です
当然ながら、信者をその方向にリードしようとするでしょう。
というか、実のところ、その程度ではないようです。
彼女は米国聖公会初の女性主教で、今、非常に "はりきって" おり、
アングリカンの教会の「全てが」同性愛者に心を開き受け入れるべきだと、
そのような方向に情熱を注いでいるようです。彼女自身においては、
アングリカンの教会の「全体を」変えるような勢いなのだろうと思います。

そのような宗教指導者が聖マリア大聖堂に入ろうとしています。

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

Re: 離婚後の聖体拝領について

 投稿者:異邦人ヨハネ  投稿日:2009年 8月13日(木)20時12分44秒
返信・引用 編集済
  初心者Aさん

> 妻(成人洗礼・・・結婚数年後)
> 夫(幼児洗礼・・・ただし幼児洗礼のみで初聖体、堅信ともにやってません)
> 教会で結婚式はしておらず、入籍のみです。
> この状態で離婚した場合、私は聖体拝領できますか?

Aさんが洗礼を受けた時点で、自動的に婚姻の秘跡も成立しているのではないでしょうか。
公教要理を教えてくれた神父さんから、そのように聞いた記憶があります。
教会で結婚式をしたかどうかは関係ないと思います。

婚姻の秘跡が成立していれば、法的に離婚したとしても、教会の立場からは別居ですよね。
別居であれば、秘跡に与ることは可能なのではないでしょうか。再婚はAさんも、配偶者の方も不可でしょうけど。

いずれにしろ、信頼できる神父さんに相談されることをお勧めします。
 

初心者Aさんへ

 投稿者:吉祥寺五右衛門  投稿日:2009年 8月13日(木)19時21分3秒
返信・引用
   私は教会法に通じている者ではありませんが、カトリック教会が「結婚」という時、民事結婚(役所に提出する入籍届け)を指さないと思います。したがって、教会で式を挙げていなければ民事上の入籍はカウントされないはずです。文書で読んだわけではありませんので、ここにポイントを絞って聖職者に相談してみて下さい。  

母であるイエス

 投稿者:一聖公会員  投稿日:2009年 8月13日(木)18時15分1秒
返信・引用
  「母であるイエス」と題名をつけても私はカルトの一員ではありません。先に、題名「混乱の元」http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3666 を投稿しましました。
「母であるイエスは」アメリカ聖公会のショーリ総裁主教(女性。女性司祭・主教賛成、同性愛聖職賛成、同性愛者の結婚賛成)が就任した直後の演説で真っ先に口にした言葉です。この方は口を開くたびに、この種のことをいっていますが、未だに首にもなっていません。
「アメリカ聖公会はなんでもあれの教会だ」と言われます。

9月23日には、こういう異教の女祭司も来訪して、カンタベリー大主教がいらっしゃって宣教150年の礼拝をします。
式次第は知りませんが、こういう方も加わってカトリック東京大司教区の大聖堂をお借りして礼拝します。異性愛も同性愛もどうということはないという日本の主教、男性で司祭になったのに女装(性転換)をしている人間を放置している日本の主教も大聖堂に集います。女性司祭も参加します。

何が起きるか私は心配でいたたまれぬ気持ちで投稿しました。

日本のカトリック教会では、北朝鮮の貧困な政治思想にだいぶ毒されていることが分かりました。でも、これは強権を発動すればたちどころに解決します。

しかし典礼の崩壊・聖書の権威の相対化・教理の解体は、物事の信仰的な解決を不可能にします。
「母であるイエス」は、その象徴です。怪しげな教会に場所貸しすることが、蟻の一穴になります。
混乱した日本で道を示すことができるのは、正しい典礼を捧げ正統教理を堅持する教会だけです。
 

ありがとうございます。

 投稿者:初心者A  投稿日:2009年 8月13日(木)15時40分30秒
返信・引用
  maggieさん

早速教えていただいてありがとうございます。
幸い、自分の教会の主任司祭様はとても信頼できる方なので、
もし離婚することになった場合は個人的に相談してみようと思います。
本当は離婚しないのが一番いいんでしょうけど、自分と夫にとって
一番いいと思える選択を勇気をもって出来るようにしたいです。
ありがとうございました。
 

難しい問題ですね

 投稿者:maggie  投稿日:2009年 8月13日(木)15時17分59秒
返信・引用
  初心者A様
信徒の私が、細かい点についてお知らせできないのですが、非常に複雑であることは確かと思います。
再婚を望まない限りは、別居扱いですので、聖体拝領は日本人の神父様なら可能と仰るでしょうね。
一番、いいのは、主任司祭に直接、「良心上の相談がある」と言えば、秘密裏に話ができます。
教区にはそれぞれ教会法担当者がいますから、司祭からそちらに確認していただけるかと思います。

教会での誓約をしていないので教会法的には未完成婚だったと思いますが、妻が洗礼を受けた時点で有効化されているかどうか・・・。
他の方と再婚を望む時には、前婚を無効にする申請が必要になります。
夫は、初聖体も受けていませんから、カトリックの婚姻の意味もわからず・・・という精神的未成熟との理由も、婚姻の無効の理由にあったと思います。
ただ、妻の方に明らかな非がある時には、妻からの申し立ては認められませんが。

まずは神父様に個人的に指導いただくのが大切と思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/st_cuore

 

離婚後の聖体拝領について

 投稿者:初心者A  投稿日:2009年 8月13日(木)10時39分12秒
返信・引用
  はじめまして。
しばらく前からこの掲示板を見させて頂いてます。
どこで聞いていいかわからないので(自分の教会の人にはちょっと話せないので)
こちらで聞けば詳しい方がたくさんおられるだろうと思い質問させて頂きます。
もしおわかりになる方がおられたら教えて下さい。

妻(成人洗礼・・・結婚数年後)
夫(幼児洗礼・・・ただし幼児洗礼のみで初聖体、堅信ともにやってません)
教会で結婚式はしておらず、入籍のみです。
この状態で離婚した場合、私は聖体拝領できますか?
(夫は教会に行ってません)
自分の教会が大きい教会ではないため、みんながみんなを知っている状態で、
ある日突然聖体拝領を
私がしなくなったら絶対に理由を聞かれたりするだろうと思います。
個人的なことを話したくないので、
それは嫌だと思いますが、そういう噂を避けるためにもしダメだとわかっていても聖体拝領を続けるというのは
もちろん考えていません。
また、教会を変わるということも考えていません。
わかりにくい文章かもしれませんが、どなたか
わかる方がおられましたら教えてくださるようお願いします。
 

Re: ノムさん フルダの関連情報がありますので

 投稿者:ノムさん  投稿日:2009年 8月13日(木)10時20分11秒
返信・引用
  > No.3691[元記事へ]

Pasさんへのお返事です。

貴重な情報、ありがとうございます。
フルダへはいずれ必ず参りますので、記憶しておきます。

http://www.yokohama-yamate.jp/nomu/index.html

 

Vincentさん、あなたは

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月13日(木)02時36分11秒
返信・引用
  あなたは、兄弟の目にあるおが屑は見えるのに、なぜ自分の目の中の丸太には気づかないんですか。両方の掲示板を読み比べてあなたの手口を発見しました。  

Vincentさん

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月13日(木)02時15分58秒
返信・引用
  聖母マリアの花園でも書きましたが、東京教区のイエズス会修道院のセルフインティンクションの件の話題が出た時、あなたはなぜか木更津教会を引き合いに出して答えていた。異邦人ヨハネさんがそれに当然の疑問をぶつけた時、あなたはうまく答えをはぐらかしていた。自分はそういうことをしておきながら、こっちの掲示板では、ノムさんや一太郎さんに答えさせている。いくらなんでも、人間としてそれはないのでは。  

ノムさん フルダの関連情報がありますので

 投稿者:Pas  投稿日:2009年 8月12日(水)20時23分34秒
返信・引用 編集済
  >ノムさん

8月9日の「時事短評」を拝見しました。
http://www.nomusan.com/~essay/index-jubilus.html

フルダから北北東に三十キロくらい行ったところに、アイターフェルト(Eiterfeld)という小さな町があります。
アイターフェルトには、ウーフハウゼン(Ufhausen)という場所がありますが、このウーフハウゼンにある教会は、
1950年2月に平壌で獄死した、ボニファチウス・ザウアー(Bonifatius Sauer)司教ゆかりの教会です。
というより、ザウアー司教の生まれ故郷が、このウーフハウゼンでした。
ウーフハウゼンの教会近くには、"Abt-Sauer-Strasse"(ザウアー大修道院長通り)という通りもあります。
これも、朝鮮北部で大修道院長であったザウアー司教にちなんで命名されたようです。

Google mapsで"Fulda"および"Ufhausen"で検索すると、すぐに場所は同定できます。
http://maps.google.com/maps?client=safari&rls=en&q=fulda%20ufhausen&oe=UTF-8&um=1&ie=UTF-8&sa=N&hl=ja&tab=wl
(「Ufhausen 36132 アイターフェルト, ドイツ」と一カ所が表示されます)
地図の左上にある縮尺バーをいろいろ調節すると、ドイツ国内の位置関係がよくわかると思います。

In Ufhausen gibt es eine Abt-Sauer-Strasse, so benannt nach einem Sohn dieser Gemeinde. (alle folgenden Fotos von Frau Matern, Fulda)
http://picasaweb.google.com/WillibrordDriever/Sauer#5291078426210284722

Eine Gedenkstätte für Abtbischof Bonifatius Sauer OSB im Pfarrhaus von Ufhausen.
http://picasaweb.google.com/WillibrordDriever/Sauer#5291077594907109506

Eiterfeld - Wikipedia
http://de.wikipedia.org/wiki/Eiterfeld

......「フルダ」という文字を見て、ふと思い立ち投稿しました。
 

「事実」に関する追加投稿

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月12日(水)19時38分53秒
返信・引用
  前回投稿した写真 http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3654
にあるような「事実」をそもそもあまり「知らない」人もいるようなので
(これは私にとって少し驚きでした)、追加投稿させて頂きます。
写真が多いのでリンクさせて頂きます。
http://gokyo.ganriki.net/diary2009/d-2009-08-12.html
 

一聖公会員さんに感謝します

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月12日(水)19時36分57秒
返信・引用 編集済
  アヴェ・マリア!

一聖公会員さんに感謝します

反応が遅くなりましたが、私は、
題名「混乱の元」の「一聖公会員」さん
http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3666 に
心から感謝したいと思います。
この方は、私達の信仰を(も)思って、「警告」をして下さっています。
「大変なことが起きようとしているのです」と。

一聖公会員さんの仰ることが事実ならば、
特に米国聖公会の総裁主教のことが問題だと思います。
この方は「女性の主教」であり、「女性司祭賛成」であり、
「同性愛者の聖職叙任賛成」であり、
「同性愛者の結婚の祝福賛成」の方である、とあります。

更に日本聖公会には、女性司祭(事実婚の人も?)はもちろん、
女装趣味のある司祭すらいて、もしかすると、
9月23日、このような人達も東京聖マリア大聖堂の祭壇を
囲むかも知れないということです。

以上、ただ一聖公会員さんの仰ったことを繰り返しただけですが(笑)、
そうせずにはいられませんでした。

> 東京大司教区の事務所や、日本聖公会の管区事務所に
> 問い合わせたらいかがですか。
 (一聖公会員さん)

私は、カトリック信者はそうすべきだと思います。
他の罪と同様、「同性愛の傾向を残しているがそれを罪と認識し、
そこから抜け出したいと思っている者」がカテドラルに入ることは、
私は問題ないと思います。
けれども、どうして「頭から同性愛を肯定している者」(もし、そうなら)を、
しかもそのように自分の信者たちを教えている他宗派の指導者を、
私達はそこに入れなければならないのでしょうか。
私は、東京大司教区がそれを知っていながら黙認する時、
それは東京大司教区自身の手による天主様に対する極めて大きな
「冒涜」ということになるだろうと思います。

「冒涜」という言葉は、今、ともすると「宗教原理主義者」の
怖い顔を連想させ、その「狂信的な過激さ」を想起させます。
また、十分に「民主的」になった世界に住む私達にとって、
それはともすると「人権蹂躙」「差別」等をも想起させます。
ここが誰しもが弱いところです。

しかし、一言で言えば、違った種類の事柄を「混同」しない
ようにしなければならない、と思います。
「人権」と「天主の教えに基づく秩序」は全く別の話だからです。

「罪を憎んで人を憎まず」のつもりが、知らず知らず、
おそらくは「臆病さ」により、「人を憎まず罪も憎まず」に
ならないようにしなければならないと思います。

キャサリン・ジェファーツ・ショリ総裁主教 (Presiding Bishop
Katharine Jefferts Schori) について調べてみようと思います。
前述の「もし、そうなら」を確かめるために。
「肯定」と言っても、実際はいろんなニュアンスがあると思うから。
(おそらく完全肯定者だろうと思うけれど。)

一聖公会員さん、ありがとうございました。

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

同意です

 投稿者:一太郎  投稿日:2009年 8月12日(水)19時09分35秒
返信・引用
  私が見たのは、信徒全員に行われるものでした。
祭壇の前の司祭からホスチアを頂き、後ろの祭壇の上にある
カリスに信徒が自ら浸して拝領する方法でした。
自分も「禁止令」は出した方が良いと思います。
なにせ御聖体の事なので。。
 

禁止令について

 投稿者:Vincent  投稿日:2009年 8月12日(水)18時00分3秒
返信・引用
  ノムさん、横浜教区の現状に関する質問への返事をいただき、どうもありがとうこざいます。それにしても、中央協議会の方でセルフ・インティンクション禁止の通達を出せば済むのに、なぜそれが出来ないか全く理解できません。

ここでは大阪教区のことがよく書かれますが、横浜教区を含むほかの教区も同じような問題を抱えています。私の意見では横浜教区にも禁止令は必要だと思います。
 

「解放神学」の特定の側面に関する教書

 投稿者:ノムさん  投稿日:2009年 8月12日(水)13時05分36秒
返信・引用
  『「解放神学」の特定の側面に関する教書』がアップされました。
http://homepage3.nifty.com/yuuryo/shiryou/shiryou.html
http://homepage3.nifty.com/yuuryo/shiryou/theology-liberation1984.08.06.html

http://www.yokohama-yamate.jp/nomu/index.html

 

Re: ノムさんへの質問

 投稿者:ノムさん  投稿日:2009年 8月12日(水)12時46分24秒
返信・引用
  > No.3683[元記事へ]

Vincentさんへのお返事です。

私は直接の情報を聞いたことがありません。所属する教会では特別な場合(初聖体とか)以外は両形態での拝領はありません。それも当該者のみで、全員が受ける訳ではありません。そしてセルフ・インティンクションは行われません。

ずっと前にはあったような気もしますが、今回の通達云々に関係なく、もっと前から見たことがありません。ことさら「禁止」をいうこともないのでしょう。

http://www.yokohama-yamate.jp/nomu/index.html

 

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