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同意です

 投稿者:一太郎  投稿日:2009年 8月12日(水)19時09分35秒
返信・引用
  私が見たのは、信徒全員に行われるものでした。
祭壇の前の司祭からホスチアを頂き、後ろの祭壇の上にある
カリスに信徒が自ら浸して拝領する方法でした。
自分も「禁止令」は出した方が良いと思います。
なにせ御聖体の事なので。。
 

禁止令について

 投稿者:Vincent  投稿日:2009年 8月12日(水)18時00分3秒
返信・引用
  ノムさん、横浜教区の現状に関する質問への返事をいただき、どうもありがとうこざいます。それにしても、中央協議会の方でセルフ・インティンクション禁止の通達を出せば済むのに、なぜそれが出来ないか全く理解できません。

ここでは大阪教区のことがよく書かれますが、横浜教区を含むほかの教区も同じような問題を抱えています。私の意見では横浜教区にも禁止令は必要だと思います。
 

「解放神学」の特定の側面に関する教書

 投稿者:ノムさん  投稿日:2009年 8月12日(水)13時05分36秒
返信・引用
  『「解放神学」の特定の側面に関する教書』がアップされました。
http://homepage3.nifty.com/yuuryo/shiryou/shiryou.html
http://homepage3.nifty.com/yuuryo/shiryou/theology-liberation1984.08.06.html

http://www.yokohama-yamate.jp/nomu/index.html

 

Re: ノムさんへの質問

 投稿者:ノムさん  投稿日:2009年 8月12日(水)12時46分24秒
返信・引用
  > No.3683[元記事へ]

Vincentさんへのお返事です。

私は直接の情報を聞いたことがありません。所属する教会では特別な場合(初聖体とか)以外は両形態での拝領はありません。それも当該者のみで、全員が受ける訳ではありません。そしてセルフ・インティンクションは行われません。

ずっと前にはあったような気もしますが、今回の通達云々に関係なく、もっと前から見たことがありません。ことさら「禁止」をいうこともないのでしょう。

http://www.yokohama-yamate.jp/nomu/index.html

 

セルフインティンクション

 投稿者:一太郎  投稿日:2009年 8月12日(水)10時08分13秒
返信・引用
  アヴェ・マリア
横浜教区のとある教会に通ってます。
5月頃にセルフインティンクションがこちらでも行われておりました。
最近は行われていないと思われます。
自分は、求道者なので情報がつかめていないだけなのかもしれませんが、
セルフ・インティンクションの禁止のお達しは特に行われていない気がします。
とても気になっております。
 

ノムさんへの質問

 投稿者:Vincent  投稿日:2009年 8月11日(火)22時23分4秒
返信・引用
  以前、ここで横浜教区でのセルフ・インティンクションを見かけたことを書きましたが、他に横浜教区の方がおられないので、質問させていただきます。

6月に司教会議でセルフ・インティンクションの禁止を決めたということですが、その後横浜教区で何かおしらせがありましたでしょうか。もし、ご存知でしたら少しでも結構ですので、返事をお願いします。
 

ノムさんへ

 投稿者:maggie  投稿日:2009年 8月11日(火)22時06分37秒
返信・引用
  お察しします。
私なども、書き込みに遊びが多すぎると叱られていますぅ

でも、物事、何でもかんでも突き詰めればいいってもんじゃないと思うんですが。

ノムさんの台湾への思いは、イデオロギーとは別物の信義に基づくものでしょうか?
私は、そんな思いを持っています。蒋介石に踏みにじられた台湾の方々へ。

台湾も異常気象のために酷い状態だそうですので、どうぞ、お気をつけてご旅行ください。

http://blogs.yahoo.co.jp/st_cuore

 

「台湾人生」

 投稿者:ノムさん  投稿日:2009年 8月11日(火)18時32分24秒
返信・引用 編集済
  この場所は、以前は詰まらん冗談の許容される気楽な場所でしたが、最近は私のような者は出入りしづらくなりました。
『台湾人生』という映画があります。
http://www.taiwan-jinsei.com/

一般の映画館では上映されていません。皆様のところへ回るのは時間がかかるかも知れませんが、機会があれば是非ご覧下さい。

私は三回みました。三回観て、これが凄いドキュメンタリー映画であると確信しました。

私は、この19日より24日まで、台湾南部へ行きます。予定では、高雄、屏東、台東でした。
台東は、とても行ける雰囲気ではないですね。
屏東もムリかも知れません。
高雄までは行って、そこで状況を判断するしかありません。

台湾も日本も、今年は大変な夏ですね。しかしもっと大変な奈落が、その先にあるかも知れません。
私は楽観していますが。日本人は愚かではないと。

「台湾人生」を、ご覧下さい。
そして、次の私の言葉を、思い出して下さい。

「私が靖国を参拝するのは、思想信条の問題ではありません。(右翼左翼に関係しません)」

http://www.nomusan.com/~essay/jubilus2009/08/090801.html

 

朝日新聞について

 投稿者:おつる  投稿日:2009年 8月10日(月)21時11分6秒
返信・引用 編集済
  夢之介さん、民主党は、政権獲得のために
今まで一貫して与党の自衛隊インド洋給油活動に対して反対したにも関わらず、
今回民主党は自衛隊のインド洋給油活動を容認する発言をしましたね。
政権交代にむけたパフォーマンスでしょぅ。

朝日は、民主党の政権獲得を応援し宣伝紙になり下がっていますから、
そのために民主党が主張を変えてごまかしているように、政権交代のために
左翼でない国民にも広く受け入れられるように動いている部分はあると思います。

詳しくは「民主党の正体」http://www35.atwiki.jp/kolia/pages/159.html
のページを読み、その中にある「朝日新聞の正体」・「テレビ朝日の不祥事年表」を
読んでくださいね。
 

やよいさんへ

 投稿者:maggie  投稿日:2009年 8月10日(月)20時32分40秒
返信・引用
  >大阪教区の皆さん!!
>とんでもない司教のために,祈ると言う言葉は出ないのでしょうか?
>あなた方の敵(?!)である司教のために、祈ることは出来ないのでしょうか?

おつるさん、
やよいさんは彦左衛門さんではなく、大阪教区の私たち(おつるさん、Rickさん、夢之介さん?)に問いかけておられるので、私が代わってお返事しますね。

司祭年も始まり、今まで以上に司祭のために祈らねばとせっせとロザリオ、体力の許す限り聖体訪問といそしんでいます。
この司祭のためにというときは当然司教方(教皇様も)も入るわけで、その時に「大阪教区の司教方を除外します」なんて前置きなどは致しません。
すべての司祭が、よき司牧、よき教導、よき判断をできるように祈るのは信徒の務めですから。

灰の水曜日にI神父様は釈放されたのですが、その時、教区司祭から、「今回のことはすべて人間関係の歪みから生じたことです。これから、その教会内の人間関係を修復しなくてはなりません。皆さんも祈ってください」との説明と依頼を受け、信者一同、まったくその通りと思い、祈りをお捧げしました。

http://blogs.yahoo.co.jp/st_cuore

 

カトリックとは関係ないですが

 投稿者:夢之介  投稿日:2009年 8月10日(月)20時26分56秒
返信・引用 編集済
  みなさんこんにちは
みなさんにご意見を伺います。

最近、思うのですが朝日新聞とテレビ朝日、これまでの左翼一辺倒
から何か路線が違ってきたような気がするのですが、僕の気のせい
でしょうか?
皆さん、どう思われます?
これまでの「反日反米憲法9条死守」
という立場から、過去の戦争を客観的に見て、戦争は決してよくない
が、正当防衛による戦争は最後の手段としてあってもいい、という
ような方向になってきているような気がしてきます。

僕はこの夏の異常気象とノリピー逮捕によるショックから頭が変に
なってきたのでしょうか?
 

平和の鍵

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月10日(月)20時12分22秒
返信・引用 編集済
  アヴェ・マリア!

左傾化した聖職者たちは、たとえその考えが甚だしく間違っていようとも、
彼ら自身の「主観」においては、確かに「世界における平和の構築」に向かって
力強くポジティブに進んでいるのでしょう(あくまで彼ら自身の主観において)。
そしてまた、彼らの考えと運動は、たとえ平和問題に関して実のところ全く
非現実的であろうと、また、その中で彼ら自身の聖職を甚だしく裏切り破壊して
いるのであろうと、それでも世間一般の感覚から見れば、「平和の構築」に
向かったある種ポジティブな「外観」を持っている、と言えるのかも知れません。
簡単に言えば、彼らは、いわば「平和の鍵」に関して、
「こうすれば世界は平和になる(だろう)」と打ち出しているようだからです。
そして、その時、彼らはおそらく「福音化」といった、曲がりなりにも信仰的な
言葉を使います。

それに対して私達は、あらゆる方面から、
彼らの考えの間違いであることを、非現実的・空想的であることを、
矛盾であることを、聖職への裏切りであることを、言うことができ、
また実際、言っています。
そして勿論、そこには見るべきものが多くあります。
もちろん、非現実的・空想的なことを言ってこの国を危うくするよりは、
そのような姿勢の方がずっと良いに決まっています。

しかし同時に、このことを、私は一面、寂しく思います。
私達は彼ら左傾化した聖職者たちに対し、彼らの目の前に、
「いや、そうではない。そうではなくて、世界の平和はこのようにして成るだろう」
という、政治談義ではないけれども、ハッキリとした代替案・対抗案のようなものを
提出することに失敗しているように思われるからです。
私達は彼らの「信仰」の装いを持った安易な現実感覚を批判するのですが、
他方自らは、地上の「平和の問題」と自分たちの「信仰の問題」の間にある
距離を計りかねているようなところがあります。
つまり、誰も、「平和の鍵。それは祈りです」と自信を持って言うことが
出来るようでありません。平和問題に関する私達の感覚は、実際のところ、
信仰を持たない善良な市民達とそう大差ないように思われます。

私としては、「平和の鍵」は「聖母の汚れなき御心」にある、と思います。
「平和」の問題に関して、左傾化した聖職者たちの考えの前に私達が置くべきなのは、
「聖母の汚れなき御心」、これなのだろうと思います。
これは私の意見です。あくまで、私個人の意見です。
しかし私は、私と同じくカトリック信仰者である皆さんにお訊きしたい。
時間のある方だけで結構ですが、次のページの中の
「ポルトガルの奉献:『聖母のショーケース』」以下を、よろしければお読み下さい。
http://www.d-b.ne.jp/mikami/addup.htm

私はこの事例を、以前、カトリック教会の召命の減少との関係で目をつけましたが
http://gokyo.ganriki.net/diary2007/d-2007-11-07.html(読む必要はありません)、
もちろん平和問題とも大いに関係があると思うのです。
そこには、人類と聖母の汚れなき御心が強力に結びついた時、
地上の政治情勢までを変える
、ということが書かれています。
これはカトリックの信仰世界における歴史による一つの力強い「証しtestimony」
だろうと思うのです。

それで、いつものようにちょっと強い調子で訊きますが(笑)、
あなたは、左傾化した聖職者たちの考えに「非現実的」という形容詞を付すと同様に、
このようなことにも「非現実的」という語を付しますか?

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

おひさしぶりです

 投稿者:おつる  投稿日:2009年 8月10日(月)15時40分54秒
返信・引用 編集済
  チャンネル桜の動画についてですが、私はチャンネル桜を擁護しているわけでもないです。
ノムさんとは また違う部分でですが
私もチャンネル桜の報道で私とは考えが違うなというところもあります。

たとえば、私は麻生総理に靖国神社参拝を求める署名の部分は、
麻生首相の「靖国に弥栄(いやさか)あれ」という論文を読んでもわかるように
 「靖国神社が、やかましい議論の対象になったり、いわんや政治的取引材料になった りすることは、絶対にあってはならないことです。靖国は、戦いに命を投げ出した尊い御霊とご遺族にとって、とこしえの安息の場所です。厳(おごそ)かで静かな、安らぎの杜(もり)です。そのような場所で、靖国はあらねばなりません。」
というお気持ちを想うと、チャンネル桜の署名には賛成していません。

チャンネル桜は、街宣右翼を批判していたり、統一教会を批判していたり
逆に右翼、保守の論者や学者からも批判されていたりしていますよ。
チャンネル桜イコール右翼ではないと思います。
保守ではありますが。
maggie さんのおっしゃるとおり、ノムさん、maggie さん、夢さん、私それぞれ
みんな違うのです。もちろんRickさんもね。
左翼は統一見解や共通理念という言葉がスキで、仲間うちでも違う意見は
糾弾したり、鉄パイプなどでリンチしたりしますけれど。怖い怖い。

私たちはバラバラの思想ですものね。
一匹狼の集まりみたいなものでしょう。ちょっとかっこいい笑

NHK抗議運動やウイグル問題のデモには
カトリックのクリスチャンも結構、参加されていました。

私はあまり拉致問題のデモなどにはいってないですが
拉致問題に関わり、かつウイグルデモに来ていた人も 反正平教でした。
いろいろなクリスチャンとそういう場でお話しましたが、共通する部分は
「聖職者の政治的運動や教会の建物での左翼運動を憂慮する」ところ
そして、カトリック正平教は、おかしい、異常だというところでした。
お会いした人は、みなそれを感じていましたよ。

チャンネル桜は、カトリック正平教の問題点を的確に示してくれています。

たとえば、ノムさんは教会内で、NHK抗議運動をしたりビラを配ったりしているわけ
ではなく、私もウイグルやチベットの問題を教会では一切アピールしていません。

以前、玉造のお聖堂の中で「靖国合祀反対」の放送が流れてゾッとしましたが・・・
私は、聖堂の中では、自分の思想など語ったことはありません。

私は、最近、ウイグル、チベット、拉致問題、NHK抗議などいろいろな活動を
しています。もちろんクリスチャンとして教会ではそのことも祈りますが
信徒の名を語ってしているわけではないですが、
のちに私のブログを読んで下さった方々が、私が実はクリスチャンだと知り、
カトリックは共産主義者だと誤解していたけど
誤解が解けた、まともなカトリックのクリスチャンもいるのだと知りましたと
いう声をよく下さいます。
それは、特に保守とは関係のない一般の人もそういいます。
私の行動を見て、カトリックのクリスチャンは右翼なんですねという人は
正平教や左翼の人以外にはいないです。

たとえば夫に言わせると、私はものすごくリベラルだそうですよ笑

Rickさんのご心配もわかりますが、
NHKの日本史上、最大の1万人訴訟の件も自衛隊の阪神大震災の救援のことも
日本のマスコミは、報道しませんし、日中交換記者協定で中国の有利になる報道しか
しない左翼偏向マスコミの動画はよくて、チャンネル桜はだめということでは
真実が見えない危険性もあります。

共産主義といわれる正平教が関わらない拉致問題、台湾問題、ウイグル・チベット問題、
北朝鮮ミサイル問題などを信徒が自らの意思で行動することを
「右翼」と呼んで妨害する人がいたら、誰が台湾の人をウイグル、チベットの人を
拉致被害者を思ってお祈りするんでしょうか・・・

わかって下さる人はわかって下さると思うので、Rickさんご心配されなくても
大丈夫だと思いますよー。

**************************************

ちょっと前の投稿ですが やよいさんという人の投稿が気になりました。

>とんでもない司教のために,祈ると言う言葉は出ないのでしょうか?
>あなた方の敵(?!)である司教のために、祈ることは出来ないのでしょうか?

彦左衛門様はいつもお祈りされてますよね。
私も、正平教にかかわる司教様のこと、「悪からお救い下さい
正平教に関わる司教様、神父様の悪の洗脳が解けますように」といつも祈っていますよ。

>自分の名誉を,この場合,司祭に何もない場合は
>ぶ告罪なのですから、 名誉毀損で訴えて,その上での和解でしょう。
>その時はじめて 彼女も救われるのではないでしょうか

司祭様が、愛の人であるからこそ、そのような事はなさらないでしょう。
この事件を悪用し、九州で、わざわざ信徒たちにこの司祭様をセクハラ司祭と決めつけて
プライベートな事までお話されたような補佐司教様や
問題をいつまでも大きくしている大阪教区司教様に問題があったと思います。
 

サボテンさんへ

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 8月10日(月)01時00分8秒
返信・引用 編集済
  サボテンさん、ありがとうございました。


> 他者の方の代弁は誤解のもとなのでできれば避けたい

その通りです。
私が教皇位空位論者ではないということそれ一つを
弁護して下さることが、サボテンさんと私が同質の者
であることを意味するわけもありません。
が・・・世間はとかく簡単な誤解をするもの。


カンタン

http://gokyo.ganriki.net/index.html

 

人それぞれです

 投稿者:maggie  投稿日:2009年 8月 9日(日)23時55分13秒
返信・引用
  私は、ノムさんの映像を拝見したとき、単純に『あっ!ノムさんも頑張っているんだ〜』と思いました。
これは当然、カトリック信者として行ったことではなく、偽りを嫌うノムさんの意志を感じたからで、同じような思いを持っている人たちも多くいるので、この掲示板と私の掲示板に書き込みました。

ノムさんや私、おつるさん、夢之介さんは、一般的に保守派と思われていますが、それぞれに考え方や思考も異なります。
支持する政治家も違いますし、そしてそれが普通だと思います。

右翼というくくりが、よくわからないのですが、右翼というと一般的には街宣車の人たち???
左翼というくくりは、共産主義者、社民党支持者から社会運動家・人権運動家・市民運動家・平和運動家にカモフラージュしてこれも見極めができない昨今です。

ですから、Rickさんは、右翼と誤解されることを心配されるんだと思いますが、
取り越し苦労なのか、私たちが鈍感なのか・・・

村山談話を受け入れている右翼などいないし・・・田母神氏を支持しない右翼もねぇ(笑)

私自身も、何となく距離を置いて見ていますし・・・

こんなに違いがあるんです。

でも私たちの信仰は、それらの違いを超えるものだと思っています。

保守と一概に言っても、多種多様な形があるのですが、私たちの一致している考え方は、教会という愛の交わりの場に、政治を持ち込むことはふさわしくないということです。

教会は政治論争の場ではなく、キリスト教信者がごく少数の中にあって、少しでも福音に反しない政治がおこなわれるように祈っていきたいと思っています。

信者になって何年もたたない方から言われたことがあります。
教会って批判するばかりで、国の指導者のために祈るってことがないよねって。

キリストにおける識別の力をいただいて、それぞれに判断し、活動する、このことに関して別にカトリックを前面に出す必要はないし、信仰と良心に基づいて選択することで、共感できるときは共感すればいいだけだと思います。

そして、現在、悲しいことに、カトリックは共産主義者だとの偏見で見られている状況下では、反対意見がいっぱいあるということを示す役割も、掲示板にはあるのではないかと思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/st_cuore

 

バボさんへ

 投稿者:サボテン  投稿日:2009年 8月 9日(日)23時04分37秒
返信・引用 編集済
  > No.3670[元記事へ]

>尻馬に乗って騒いだ面々は恥ずかしくないか?

 「尻馬に乗って騒いだ面々」に私も含まれますか?

 他者の方の代弁は誤解のもとなのでできれば避けたいのですが、このままではヨゼフ・ジェンマさんが「聖座空位論者の立場」に賛同しているとされてしまうので、あえて書きます。彼のHPは“ミサ中の姿勢(跪き)”と“聖体拝領の方法(舌で、両形態)”に関する部分のみ読ませていただきました。ヨゼフ・ジェンマさんが「聖座空位論者」でないことは明らかです。

 どのサイトにあの写真がのせられようと、まさか合成写真ではあるまいし、そういうシチュエイションがあったことは事実でしょう。

 ヨハネス・パウロ2世は“きわめて高度な配慮のもとに”あのような行動をとられたかもしれませんが、一般の方があの写真を見ると、えっと驚く方もおられるでしょう。

 前の投稿で「教会論」(カトリック教会は、カトリック教会のことをどう認識しているか)について触れましたが、「キリストの教会は、カトリック教会存する」とカトリック教会は現在も言いきっています。私たちは「Credo in(私は〜を信じる)  聖なる普遍の教会」と主日ごとに、ロザリオを祈るたびに、信仰告白しています。

 「キリストの教会はカトリック教会にも存する」ではないわけです。

 そのカトリック教会の教皇様は、他宗教に関しては慎重な行動をしてほしいと現在も願っています。

 おそらく教皇様の年齢からして、2000年以前の写真だと思います。21世紀になってから、『ドミヌス・イエズス(教理省宣言:主イエス)』が出され、前の投稿に書いた文章が出され、教皇庁は諸宗教やキリスト教諸教派についての、カトリック教会の見方を明確にしています。

 諸宗教が存在することは間違いないのですが、洗礼を受けたカトリック信者の信仰がぶれるようなことは、その機会を避けてほしいと私は願います。

 それだけの決断をして洗礼を受けているのですから…。
 

ノムさんへ

 投稿者:rick  投稿日:2009年 8月 9日(日)21時32分9秒
返信・引用
  誤解されたかもしれませんが、決して動画の内容などに文句を言っているわけではありませんし「チャンネル桜」というメディアへの批判でもありません。

ただ世の中「右翼・無関心・左翼」といった極端なわけ方をされる事が多々ありますので、「個人のブログではなくカトリック系掲示板で紹介される事はどうなんだろう・・・」と気になったわけです。

ニュースJapan(例)からの動画とチャンネル桜からの動画ではかなり印象が違いますから。

正統派カトリック的思想というのは私が的確な言葉を知らないだけで、歴代の教皇様の御回勅や公式文書で言われているマルキシズムや近代主義に対して仰っている内容に鑑みて、ということです。

http://blogs.yahoo.co.jp/gh_punks

 

名前が出たので、・・・

 投稿者:ノムさん  投稿日:2009年 8月 9日(日)20時54分56秒
返信・引用
  maggieさんの紹介された画像は、勿論、信徒(を語って)の活動ではありません。
紹介されたものについては、興味のない方は無視されれば良いと思います。

「チャンネル桜」に関係しているカトリック信徒もいます。しかしカトリック信徒を標榜していません。
私自身は「チャンネル桜」のすべてに賛同している訳ではありません。例えば田母神さんという人を、まったく評価しません。またいわゆる「村山談話」を不都合と思いません。あれで良いと思っています。その面では、私は「左翼」でしょうか?
おヒマがあれば、
http://www.nomusan.com/matome/tamogami-ronbun.html

何をもって「右翼」「左翼」をいうのでしょうか?
靖国参拝するから右翼ですか?

NHKの今回の報道については、10,000人を超える原告団が結成され、司法の場に移ります。原告の中には外ならぬ台湾の方々も含まれています。争われるのは「思考傾向」ではありません。『捏造』『やらせ』、即ち法で禁じられている行為です。『捏造』『やらせ』があったのか無かったのか、事実関係の係争です。長い裁判になるでしょうが、興味があればチェックして下さい。繰り返しますが、問題は事実関係であって、思想でありません。

なお申し訳ありませんが私は議論する積りはありません。
ただ「正統派カトリック的思想」というものが何であるか、私にはさっぱり分りません。皆様はご自分をそのような足場において、議論なさっているのですか? 私にはとても出来ないことです。

http://www.yokohama-yamate.jp/nomu/index.html

 

同じように

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月 9日(日)19時40分47秒
返信・引用
  聖座空位論者の立場から批判しているヨゼフジェンマ氏もカトリック的ではないと思う。尻馬に乗って騒いだ面々は恥ずかしくないか?  

カトリック信徒の活動

 投稿者:rick  投稿日:2009年 8月 9日(日)19時19分24秒
返信・引用 編集済
  いろんな不正義に対して、それぞれが判断して活動をする事は大切です、その通りだと思いますが・・・

例えばmaggieさんご紹介の動画のチャンネル桜というメディアが、カトリックの掲示板にそぐうものなのだろうか?と思いました。(maggieさんの場合はチャンネル桜というものを良くご存じなかったかもしれませんが・・・)

最近、思うのが「カトリック左翼(正平協)VSカトリック右翼」の構図に他者から見られてしまうことは不利益ではないかと・・・「あ、こいつら右翼だから正平協を攻撃するんだ、だから靖国参拝したりアピールするんだな」とかね。

カトリック信徒の名の下に政治的保守運動する事は次元が別ではないかな?
奴ら(正平協)と同じになってしまわないかな・・・
正平協批判とは別に、政治的保守運動は個人の思想(行動・ブログ)なので「それぞれが正義をおこないましょう」はあっても具体的内容は示さなくても良いのでは?

≪カトリック信徒の名の下に≫であれば、「正平協や一部司祭が≪アカ≫であること」そして「≪アカ≫がなぜ反カトリックなのか説明」を行い、反カトリックである≪アカ≫に染まった人や教会を救い出すこと、そのための闘いが大事ではないかな、とかRickは思います。

右翼思想的なものから正平協批判を行うのではなくて、正統派カトリック的思想から正平協などへの批判をしているのですよね?

これはmaggieさん宛というわけではなく、これまでRickがなんとなく気になってきた部分なのですが・・・みなさんはどう思われるでしょうか?

http://blogs.yahoo.co.jp/gh_punks

 

お知らせ

 投稿者:maggie  投稿日:2009年 8月 9日(日)08時59分5秒
返信・引用 編集済
  昨日、教えていただいて下記の映像を見ました。皆様もご覧頂けたらと思います。
敬愛するノムさんが映っています。

http://www.youtube.com/user/SakuraSoTV?gl=JP&hl=ja#play/uploads/18/7hUOZ7SAKYE

いろんな不正義(この場合は虚偽報道)に対して、それぞれが判断して活動をすることって大切ですよね。
私の場合は、健康上、なかなかできないのですが、御祈りで支えたり友人に知らせたり
自分の環境でゆるされることをコツコツとやっていますが。

ノムさんの時事短評は→http://www.nomusan.com/~essay/index-jubilus.html

http://blogs.yahoo.co.jp/st_cuore

 

白柳枢機卿様

 投稿者:一信者  投稿日:2009年 8月 9日(日)01時01分58秒
返信・引用
  荘厳司教ミサ以来、久しぶりに関口教会へ、↓平和を願うミサに与りました。http://www.tokyo.catholic.jp/text/diocese/soshiki/heiwa2009/heiwa2009.htm
そこで、白柳枢機卿様が入院されご様態が芳しくないとのお話があり、驚いています、お祈り申し上げます。

追伸;せっかくのごミサでしたが、正平協ののぼり旗(?)が御聖堂後方に立てられていたのが、残念でした。右でも左でもありませんが、大よそ御聖堂に似つかわしくないキャッチフレーズで、せめて御聖堂の中では見たくなかったです。
 

混乱の元

 投稿者:一聖公会員  投稿日:2009年 8月 8日(土)20時44分26秒
返信・引用
  1988年、東京でもカテドラル聖マリア大聖堂を、聖公会の主教着座式にそのまま貸し出しました。(近くまた同じことが行われるそうですが…)カテドラルは2000人が収容でき、わずかな献金で使用できる、他教派のための貸出ホールではありません。都内のあちらのR大学やR女学院にすばらしい礼拝堂があるのに…。

とありますが、その通りです。
今回(9月23日)は、カンタベリー大主教もいらっしゃいますが、アメリカ聖公会の総裁主教が来ます。この方は、「女性の主教」です。当然のことに女性司祭賛成、その上に同性愛者の聖職叙任賛成、同性愛者の結婚の祝福賛成です。アメリカには同性愛者の主教も居ます。日本にも女性司祭(しかも、離婚暦があったり事実婚の人もいます)が居ますし、女装をした司祭(男性名から改名しました。女性になったのでしょうか)も居ます。こういう人が、式次第の細かなことは知りませんが、礼拝の時には主祭壇を囲むのでしょう。
聖公会はこういうことを告知した上で借用を申し出たのでしょうね。そうでなければ騙したことになります。

貸しホールどころではありません。信仰の混乱の元になります。大変なことが起きようとしているのです。聖公会伝統派の一人として、どうして東京大司教区がこういう礼拝のために便宜を図ったのか理解に苦しみます。
東京大司教区の事務所や、日本聖公会の管区事務所に問い合わせたらいかがですか。

最後に、毎日このサイトを開いております。多くのことを教えられ感謝しております。
 

(無題)

 投稿者:やよい  投稿日:2009年 8月 8日(土)20時18分50秒
返信・引用
  >>降って湧いたように書き込むのをお許し下さい。
願わくは読んで、無視して下さい(笑)
ヨゼフ ジェンマさんは始めから 断りを入れているのに
何故物事を大きくするのでしょう!!

ゆっくり読めば こんな簡単なことは誰でも
分かるのではないでしょうか?

彼は言いたかったのは 大阪教区等の司教を批判するならば
異教徒から 祝福を受ける教皇様は どうなのかと言うことでしょう。

例えば 私は以前にも書きましたが「司教様たちと神父様 」のなかで
現在、ここをリードしている考えは
司教=悪,司祭=善です。
まず断っておきますが、この私は司教様たちを ハッキリ言って蛇蝎のごとく
すきではありません。
でも,あの司祭の方のやり方も すきではありません。

私の文に対して
>>今回の件が、アメリカの件と異なるのは、被害を訴えた方が社会的弱者という点だと思います。

アメリカの元神学性は エイズであり、枢機卿を貶める一派は
彼の母親にまで金銭で利用しようとしていました。

ところで、カトリックの皆さんに 伺います。
私のこのやり方(人の言葉尻をとらえていうこと)はあまりよい用方法ではありませんが
>>社会的弱者なら 何をしてもいいのでしょうか?
かわいそうだから許す、そうでしょうか?
まず 自分の名誉を,この場合,司祭に何もない場合は
ぶ告罪なのですから、 名誉毀損で訴えて,その上での和解でしょう。
その時はじめて 彼女も救われるのではないでしょうか

この司祭のためにために祈ることは 誰でも出来ます。

大阪教区の皆さん!!
とんでもない司教のために,祈ると言う言葉は出ないのでしょうか?
あなた方の敵(?!)である司教のために、祈ることは出来ないのでしょうか?

掲示板を見た場合,あまりに感情的にならず,じぶんの考えと
違う場合は 無視も必要なのではないでしょうか!?

また 大きな波風がたち,せっかく再開された掲示板が
また封鎖の 憂き目を見ることがありませんように!!
 

maggieさん、もういちど

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月 8日(土)19時04分25秒
返信・引用
  ゛MOST HOLY FAMILY MONASTERY゛でググってみてね。ヨゼフジェンマ氏よ、君がこんなサイトからの情報を悪用してまで反バチカンの宣伝を行なう理由は何だ?  

どうせまた聖座空位論者のサイトあたりがネタ元でしょ

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月 8日(土)18時14分22秒
返信・引用
  maggieさん、ヨゼフジェンマ氏のネタ元は、mostholyfamilymonasteryという聖座空位論者のサイトだ。そのサイトでは前教皇様をantipope呼ばわりしている。maggieさん、これが真相だよ。ヨゼフジェンマ氏はカトリックとは言えない。それこそanticatholicだよ。  

ヨゼフ・ジェンマさんへ

 投稿者:maggie  投稿日:2009年 8月 8日(土)17時06分57秒
返信・引用
  あの写真の入手先・いつどこでどのような時に写されたものかを教えてください。

物事は、断面の1コマだけを見て判断すべきではないでしょう。

あの写真で、あなたの説明があったので、そうなのかなぁ?と思いながら見ましたが、
一般的には、アメリカ・インディアンに抗議を受けている写真のようです。

アメリカ訪問時に、先住民への土地奪取や文化破壊(宗教を含む)に対して遺憾の意を
表明して、和解の一コマと思っていました。

前教皇様は、訪問ごとに、現地の苦しみを抱えた人々のために祈っておられたので、
あれは単に、相手の文化を尊重する姿勢で、祝福を受けるなら、跪くはずです。

宗教の違いでいがみ合い、戦争をするのではなく、宗教者は互いに尊重し合い、
和解のために働くべきということかと思いますが。

当然、その場合でも、相手が福音に導かれて改宗することを心の中で祈ります。

あの姿勢は、私たちが、仏教の葬儀に参列して、読経を聞いているときの姿勢そっくりです。
その際、私たちは、故人のためにカトリックの祈りを心の中で捧げていますよね。

写真を掲載する際、誤解を与えそうな時には、確かな説明と共に掲載してください。

http://blogs.yahoo.co.jp/st_cuore

 

ヨハネス・パウロ2世のこの写真

 投稿者:サボテン  投稿日:2009年 8月 8日(土)13時42分9秒
返信・引用 編集済
  > No.3654[元記事へ]

 もし、演劇を学ばれたこの教皇様が、寸劇で「ゴム紐を買ってください」と声をかけられている場面であるとしても、正装の白いスータン姿で疑問に感じますが、異教徒の何らかの宗教的な祈りを受けておられるのだとすると、ますます疑問に感じます。

 「私はカトリック教会の教皇なのだから、(他宗教の儀礼を受けるのは)遠慮したい」とはっきり意志表示をされても良かったのではないでしょうか。

 ヨハネス23世、パウロ6世、ヨハネス・パウロ1世までの教皇様なら、こんな場面は設定すらされなかったのではないでしょうか。

 1988年の第1回アシジの諸宗教会議は、カトリック教会に少なからず衝撃を与えたと思います。当時ラッツィンガー枢機卿は教皇様に「一緒に行こう」と言われたけれど、参加されなかったと言われています。異教の神々が崇敬されることを認めるような場に赴くのは避けたいという気持ちは私にもあります。

 こういう写真が紹介されることで、うちの司教や同類の司教は、すぐに真似をし、従順なさいたま教区の信者さんも従われるので、問題だと思います。(明るみにしたヨゼフ・ジェンマさんを責めているのではありません。写真が厳然と公開されていることの悪影響を私は懸念します。)

 天主の十戒を思い出せば、私は他宗教の方の祝福は受けたくありません。(聖公会やプロテスタントも含めて…)

 1988年、東京でもカテドラル聖マリア大聖堂を、聖公会の主教着座式にそのまま貸し出しました。(近くまた同じことが行われるそうですが…)カテドラルは2000人が収容でき、わずかな献金で使用できる、他教派のための貸出ホールではありません。都内のあちらのR大学やR女学院にすばらしい礼拝堂があるのに…。


 嬉しい状況としては、教皇庁は行き過ぎたエキュメニズムや諸宗教に対する考え方を修正する方向の文書を出し始めていることです。例えば…

教皇庁教理省
『教会論のいくつかの側面に関する問いに対する回答』(2007年)
http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/doc/pontifical/ecclesiology07/index.htm

教皇庁教理省
『「教会論のいくつかの側面に関する問いに対する回答」解説』(2007年)
http://www.cbcj.catholic.jp/jpn/doc/pontifical/ecclesiology07/comment.htm


【引用】

第1の問い――第二バチカン公会議はそれまでのカトリックの教会に関する教えを変えましたか。

答え――第二バチカン公会議はカトリックの教会に関する教えを変えもしなければ、変えようとも意図しませんでした。…省略…

パウロ六世はそれを確認し、『教会憲章』の発布にあたってこう解説しています。「次のようにいう以上の解説はないと思われます。すなわち、この文書の発布は実際に、伝統的な教えを何も変えないのだと。キリストが望まれたことを、わたしたちもまた望みます。かつて存在したことは、今も存在します。教会が幾世紀にわたって教えてきたことを、わたしたちも教えます。

【引用終了】


 教会の教える「教会論」を正しく理解すれば、誤解を招きかねない行いは、特に高位聖職者には控えていただきたいと思います。この点、現教皇様ベネディクト16世は慎重でしょう。(うちのような地方司教が問題…。深く慎重な考えなくやるから…。)
 

自意識過剰では?

 投稿者:パボ  投稿日:2009年 8月 8日(土)09時48分28秒
返信・引用 編集済
  使徒ヨハネ氏もヨゼフジェンマ氏も夏の暑さでどうかしたの? 二人とも普通じゃないよ。 自分を客観的に見れない人たちですか?  

面白い写真 (*_*;

 投稿者:maggie  投稿日:2009年 8月 8日(土)00時14分51秒
返信・引用
  >このような議論は疲れるか? 暑苦しいか?
>ああ、しかし... 最後まで言ってしまって申し訳ないけれども、
>それはあなたの精神的消化力の問題である。

こういうのを、昨年にすでに作成していたわけで・・・感嘆!
あなたらしいよ。(笑)突き詰めないと気が済まない性格がなんとも・・・
暑苦しくもあり、寒くもある(笑)

精神的消化力のないお脳を鞭打ち、頑張って読みました。
いろいろなパターンを網羅したようで、私はあの中のどこにもちゃんとおさまらなかったよ。
でも、よく、あんな写真見つけ出すよね。
神様はヨゼフ・ジェンマ君に素晴らしいタレントを与えてくださったんだ〜。

あの写真は、教皇様の謙遜なお姿を、少し笑いもしながら感じました。

おそらく、ヨゼフ・ジェンマ君は異教徒に・・・!!とお怒りなのでしょうが
私は、祈りたい人に祈るな!とは言わず、相手を包み込もうとするお姿と思いますが。
信教の自由とは、相手の信仰(公序良俗に反しない限り)を妨害しないことです。

きっと、この時、教皇様は、この人たちがキリストの福音を信じることができるようにって
心の中で祈ってくださっていたと思います。

http://blogs.yahoo.co.jp/st_cuore

 

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