質問

質問者:esiyt ●呆れた逆恨み犯行を重ねる「大竹夏夫」弁護士について!
困り度:
  • すぐに回答を!
真実として草の根的に広まっておる事件ですが、

 ある(A)という人物は東京弁護士会に所属する大竹夏夫法律事務所所属の弁護士大竹夏夫に対して、ある刑事事件における検察官加藤亮等による公文書偽造等を追及する目的にて、民事調停を申し立てるよう依頼したが、大竹夏夫は着手金を受け取ってしまうと、手のひらを返し、上述の犯行を解明する目的の追求等も一切行わぬ、弁護士法及び弁護士倫理に反する正犯行為を発生させた故に、懲戒請求を申し立てたが・・

 また、その懲戒請求を申し立てた後に、調停終了の折に大竹夏夫が(A)に対して返還せねばならない「預かり金(着手金とは別の調停に必要な切手代等を賄うための金銭です)」の残金を返還してほしければ、懲戒を取り下げるよう、刑事事件に抵触する不当なる強要も大竹夏夫は行った故に、この強要事件も懲戒事由として加えて懲戒審査を要求いたしたが、日弁連は大竹夏夫を刑事告発も懲戒もせず、
 
 かつ、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の望月及び日弁連の職員の松本等及び丸の内署の係長鈴木等は、(A)に対してこれ以上、検察官及び大竹夏夫による刑事犯罪を追及したならば、警視庁及び日弁連は何としても上述の加藤亮及び大竹夏夫による刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕拘束するぞと脅迫いたしております。

 つまり、(A)はこの日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁職員等による刑事犯罪を、警視庁にも検察庁にも日弁連にも告発できない状態です。

 この状態にて「公益の為」にこの、日弁連と東京弁護士会と警視庁と検察庁の職員達を何とか裁きの場に立たせるには如何したらよいでしょうか?

かつ、参照のURL

http://yaplog.jp/ytrp/


にて詳述したとおり、[大竹 夏夫]弁護士 等身内の人物は、YAHOOをはじめ様々な掲示板にて


我々の報道が全て「真実」である故に、


、[大竹 夏夫]弁護士等 は我々に告訴をしかけられず、「私人」である我々の実名を晒し我々の報道が「ガセ」であると吹聴する


『逆怨み』

犯行を永続しています

また、大竹の関係者等が執拗にこの質問を潰す目的で、嫌がらせ、ガス抜き投稿を犯してくる可能性がありますので、監視していてください。


証拠として過去の嫌がらせの証拠を添付しておきます



また、この、[大竹 夏夫]弁護士等 は現在も常習的に陰湿なる犯罪を新たに重ね続けており、その全てを一つのトピックにおさめようとすますと、文字数オーバーの事体も発生させます故に、今後も随時『公益性を前進』の目的で小分けにして質問させ続けていただきます。

参照

http://www.lesela.com/
http://yaplog.jp/ytrp/
http://jbbs.livedoor.jp/news/2433/
質問投稿日時:09/08/09 20:20
質問番号:5194413