質問

質問者:esiyt ●犯罪者「赤羽宏」弁護士が重ねる断末魔犯行!
困り度:
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これは、草の根的に広まり「社会問題」となっておる事実ですが、ある(A)という人物は東京弁護士会に所属する「銀座法律事務所」の弁護士「赤羽 宏」に対して、東京弁護士会所属の弁護士である「坂口禎彦」及び「大竹 夏夫」に対して、検察官「加藤 亮」及び平成9年当時の神田警察署長であった「後藤貞一」等による公文書偽造罪を隠蔽する教唆を行い、実行させた等の理由により、東京弁護士会に対して懲戒を申し立てましたが、東京弁護士会は「赤羽 宏」に対する公正なる懲戒審査を放棄し、東京弁護士会が提出した弁護士「赤羽 宏」を懲戒しないと議決を下した議決書の内容を、「赤羽 宏自身」が用意作成した事実を裏付ける物理的証拠が発生しました。

 よって、(A)は日弁連及び東京弁護士会を訪れ、この物理的証拠について釈明を求める度に、東京弁護士会の綱紀審査会の職員の「望月」及び日弁連の職員である「柴山」及び「松本」及び丸の内署刑事課係長「鈴木」等は、(A)に対してこれ以上、検察官加藤亮等による刑事犯罪や、懲戒審査を申立てられておる弁護士「赤羽 宏自身」に、弁護士「赤羽 宏」を懲戒しないと議決を下す議決書の内容を東京弁護士会が用意作成させた事実を追及したならば、警視庁及び東京弁護士会及び日弁連は何としても「赤羽 宏」及び「加藤 亮」による刑事犯罪を隠蔽する為、(A)に対して何らかの言いがかりの冤罪を着せ逮捕拘束するぞと脅迫いたしております。

 つまり(A)はこれらの日弁連及び検察庁及び警視庁職員及び弁護士による刑事犯罪を、日弁連にも検察庁にも告発出来ない状況が続いています。

 よってこの状況にて、「公共の利益を増進」の為、これらの刑事犯罪等を犯した検察庁及び日弁連及び東京弁護士会職員等及び弁護士等を公正な裁きの場に立たせるには如何したらよろしいでしょうか?




かつ、参照のURL

http://yaplog.jp/ytrp/


にて詳述したとおり、「赤羽 宏」弁護士 等の身内の人物は、YAHOOをはじめ様々な掲示板にて


我々の報道が全て「真実」である故に、


「赤羽 宏」弁護士 等 は我々に告訴をしかけられず、告発者である「私人」である我々の実名を晒し我々の報道が「ガセ」であると吹聴する


『逆怨み』

犯行を永続しています

また、「赤羽 宏」弁護士 の関係者等が執拗にこの質問を潰す目的で、嫌がらせ、ガス抜き投稿を犯してくる可能性がありますので、監視していてください。

証拠として過去の嫌がらせの証拠を添付しておきます


また、この、「赤羽 宏」弁護士等 は現在も常習的に陰湿なる犯罪を新たに重ね続けており、その全てを一つのトピックにおさめようとすますと、文字数オーバーの事体も発生させます故に、今後も随時『公益性を前進』の目的で小分けにして質問させ続けていただきます。


事件の参照URLです
http://www.ginza-law.jp/

http://yaplog.jp/ytrp/

http://jbbs.livedoor.jp/news/2433/
質問投稿日時:09/08/09 19:53
質問番号:5194353
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