ギタリーマンの日記

音楽力向上へ8

disn

ディズニーランドに行ってきました。大人になってからは初めての平日ディズニーです!
土日に比べると空いていたようで、初めて立体駐車場に停めることができましたよw


言うまでもありませんが・・・

「パレードを動画で撮れたらいいよな〜」






コードシリーズ4回目。前回の続きです!

    /  Am    /      /  FG  
この単純なコード進行に、レの音、ミの音に続きソの音(3弦開放or1弦3F)を足して弾いたら↓↓

4G.jpg




;


こんな感じになりました。

もうコードネームの説明はいりませんねw

    / Am7    Fadd9

    / Fadd9・G   




こうなるはずです!

足した音の響きを感じながら、弾いてみてくださいね〜






というわけで、たくさんのコード達を弾いてきました!
余裕がある人は、まだ足していない音を足してみても面白いと思います!


今までコードが苦手だった人も興味が無かった人も、あらためてコードブックを見ると新しい発見があると思います。

今回のコードシリーズで、気に入った響きのコードが見つかったり、少しでもコードの面白さや単純さが伝われば嬉しいです!!





では最後に、このコード進行に色々な音を足してみます。
今までは1音ずつ足していましたが、今回は複数の音を動かしながら弾いてみました↓↓




;





単純なコード進行に1音足していくだけの練習でしたが、最終的には有名な曲になりましたねw
足した音の響きを感じ、使いこなせるようになれば、メロディのように動かすことはそれほど難しくありません。

色々なコード進行でこの練習をしていると、たくさんのコードが弾けるようになるのはもちろんのこと、音の響きを聞き分ける能力や自分で音を作る能力も向上すると思います!


これはまさに音楽力の向上です!


そして、この練習は僕が以前からオススメしているコード感を感じる練習にも通じてきます!
自分でコードとメロディを弾くわけですから、ダイレクトにコード感を感じられるはずですw

続けることで、音楽力向上の一番大事な部分、耳のレベルアップにつながると思いますので、ギターキッズの人もギタリーマンの人も普段の練習に取り入れてみてはいかがでしょうか?ありがとうございました!



テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

練習方法 | コメント:8 | トラックバック:0 |

音楽力向上へ7

・・・カメラ交渉が難航しております。

先日、ゴルフウェアをこっそり買ったことが響いております。。。



コードシリーズ3回目です!前回の続きです。

  / Am   /    / FG  
この単純なコード進行に、レの音に続きミの音(1弦開放)を足して弾いたらどうなるか↓↓

3.jpg




;



少し響きが変わりましたね!ではコードネームはどうなったのでしょうか?

  → 
  → 
Am → 
  → 

もちろんコードネームは変わるのですが、前回の内容から想像が付く人もいるんじゃないでしょうか?


今回は1つずつ解明していきましょうw

まずはから。

ミの音を足しても・・・

・・・コードネームは変わりませんよね?
の構成音は(3rd5th)にあてはめると、 (ド ミ ソ)です。したがってを足しても変わりません。ていうかコードフォームも変わってないしw

同じように、Amも変わりません。
構成音は(ラ ド ミ)なので、を足しても変わりません。


これは楽勝ですね!




次はです。ミの音を足してください。
構成音は(ソ シ レ)+()です!

ミの音がルートの()から何番目の音か分かれば、コードネームも分かりますね!
  ・
  ・  
  ・
  ・
答えはG6です!正解です。




最後にです。ミの音を足してください。
の構成音(ファ ラ ド)+()ですよ〜 

今までと同じようにミの音を数えてみてください!


・・・7番目になるはずです。

ということで、答えはF7・・・では無いのです。。。
正解はFM7(エフ メジャーセブン)となるのです。


なぜか・・・?


7thは少し事情が変わります。今回のメインになりそう気がしますねw


7thにはM7(メジャーセブン)と7(ただのセブン)があるのです。
これも弾いてみれば一目瞭然です。わかりやすくで説明しますね。


cメジャー7 ドソシミソ〜♪です       c7.jpg ドソシ♭ミソ〜



;
            


;




青●がルート、赤●が7番目の音です。響きを感じてくださいね♪

CM7C7ですが、一箇所だけ違う音がありますね。
はい、7番目の音が半音違います。

7番目の音がCM7では)ですが、C7ではシ♭フラットと読む、半音下げる記号})となっていますね〜


ということで、M7の構成音は(3rd5th7th)ですが、7の構成音は(3rd5th♭7th)ということになるわけですよ!


・・・ここで何か思い出しませんか??
特定の音が♭している(半音下がってる)この展開・・・・・

前回の内容から・・・  何かwww

そう。(m)マイナーです!構成音は(♭3rd5th)のアレっす!
3rdが♭(フラット)してる悲しくてダークな響きのアレです!!

アレは3rdが♭することで、m(マイナー)が表記されました。
そして、3rdが♭していなければ、特に何も表記しないのが一般的です。


気がつきましたか?7thの場合、この法則が逆になるのですwww


7thが♭している場合、そのまま7を付けます!
7thが変わらず、♭していなければ、M(メジャー)を表記しM7(メジャーセブン)を付けます!



一見ややこしそうですが、実はとても理にかなっています。
♭3rdのm(マイナー)と同じように、♭7thをm7(マイナーセブン)で表現してしまうと、コードの表記に問題が出てきます。

これだと、例えばCm7・・・・・   え?どっちが♭ですか? 3rd? or 7th?

となりますよねw


両方♭してるんで、Cmm7(シーマイナーマイナーセブン)でいいですか・・・?  よくないです。ミリメートルみたいだしね。

となりますよねw




では確認をかねて、これを弾いてみましょう。

cm7.jpg ドソシ♭ミ♭ソ〜♪です   cmM7.jpg ドソシミ♭ソ〜♪



;
            


;




Cm7(シーマイナーセブン)とCmM7(シーマイナーメジャーセブン)です。
青●がルート、赤●が7番目の音です。響きを感じましょう♪

違いは7番目の音だけです。

まずは、Cm7の構成音です。
Cm7と考えるとわかりやすいと思います。

m)がついているマイナコードなので(♭3rd 5th)が基本形ですよね!
そして、ただの7が付いているので、(♭7th)を加えます。

よって、(♭3rd 5th♭7th)ということです。
例のごとく数えていきますと・・・(ド ミ♭ ソ シ♭)となるはずです。


同じ要領で、CmM7も構成音を見てみます。
CmM7と考えましょう。

こちらもマイナコードなので(♭3rd 5th)が基本となります。
そして、M7が付いているので、(7th)を加えます。
ということは・・・(ド ミ♭ ソ シ)になりましたね!




M7とただの7、その違いは伝わりましたか?




M77は、ロック、ブルース、ジャズ・・・などポピュラー音楽には欠かせない大切なコードだと思います!
テンションコードと呼ばれる9thや13thも、この7thが基本になってきます。

♭7th)か(7th)か、この2つだけですので、しっかり響きを覚えて、使いこなしたいところですね!

ポイントとして、実はM7というのはルートの半音下の音でして、ルートとは隣同士だということです。
ルートと隣り合った音というのが、不安定ながらも雰囲気のあるステキな響きを演出する理由です。




ここまで、前回に引き続きコードの後ろの数字を見てきましたが、やはり単純です。
数字を数えていくことで、全てのコードを説明できました。

というわけで、今回のミの音を加えたコード進行は↓↓

C   G6  / Am   FM7

C   G6  / FM7 ・ G6  
      となりました!


それでも、このシリーズは終わりません。
次は、元のコード進行にソの音(1弦3F or 3弦開放)を加えて弾きました↓↓

4G.jpg




;




コードネームはもう楽勝ですね!
詳しくは次回・・・えっ?もう飽きたってw

そう言わずに最後まで付き合ってください。最後にはコードの究極の面白さをお伝えしますのでw

ありがとうございました!



テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

練習方法 | コメント:14 | トラックバック:0 |

音楽力向上へ6

前回の続きです。

  / Am   /    / FG  
という単純なコード進行に、レの音(2弦3F)を足して弾いてみたら↓↓

c-2




;


↑↑という響きになりました。コード進行は↓↓

Cadd9     / Asus4   F6

Cadd9     / F6 ・ G  Cadd9


に変わる、ということでした。



レの音(2弦3F)を足したことによって、コードネームが変化しましたが、実は法則にしたがって変化しています。
詳しく見てみましょう。

 → Cadd9
 → (変わらず)
Am→ Asus4
 → F6


では、ひとつずつ見ていきます。 
まずは分かりやすいコードから。これはレの音を足してもコードネームが変わりません。なぜでしょうか?

その前に、みなさん知っていると思いますが、といったアルファベットはドレミファソラシド(音名)を表しています。
ファ、となります。

というわけでこの場合のコードとは、をルート(基準)としたコード(和音)ということになります。
そして、コードの構成音は(ルート音・3番目・5番目)ということになっております。そのように決まっておりますw
(なぜ?と疑問に思った方は理論書をお読みくださいwヒントは平均律と倍音です。)

カッコよく言い直しますと、構成音は(R・3rd・5th)となります。

3rdと5thとは、ルート音から数えて、3番目の音と5番目の音、ということです。

指折り数えて見ましょうか・・・w
3番目は、5番目はになるはずです。

ということはの構成音は(ソ シ レ)ということになりますよね!

では、実際に弾いてみてください!
G.jpgソシレソシソ〜♪でしょ?


これはだけに限ったことではありません。他のコードでも同じです。

すべてのコードの基本は(R・3rd・5th)で構成されています!



話を戻します。レの音を足しても、コードネームが変わらなかった理由。。。
もう気付いた人もいると思いますが・・・

には最初からレの音が入っているから、変わらない!ということになります。




同じ要領で、次のコード、を見ていきましょう。 
レの音を足すことで、F6になりましたね。

の構成音は(R・3rd・5th)にあてはめると(ファ ラ ド)です。

これにレの音を足すと(ファ ラ ド レ)となりF6になりますが、ポイントはレの音が、何番目の音なのか?ということです。

ではルートのファ)から指折り数えてみましょうw ファ ソ ラ シ ド レ・・・

6番目でしたね〜。もとい、6thでしたね〜

これでF6というコードの意味が分かったと思います。
ファ ラ ド)に6th()を足したもの!ということだったんです。見たまんまで単純でしょ?




では、次はです。 
Cadd9(シーアドナイン)になりました!

同じように構成音を見てみます。
ド ミ ソ)です。それに()を加えることによってCadd9になりました。

ではレの音は、)から数えると・・・
もうわかりますよね?もちろん9thです。

そもそもaddというのは加えるという意味です。
よって、Cadd9に9番目の音()を加えるwということでそのまんまなんです!楽勝でしょ?

おっと、ここで疑問を感じる人がいるのではないでしょうか・・・

・なぜ、6thのときはaddを使わず、9thのときはadd9になるのか?
・ドから数えたら・・・()は2番目じゃないのか?2ndじゃないのか!?

当然の疑問ですが、ちゃんと説明すると長くなるので一言で説明します。
「9thは特別なのです」

もし、どうしても知りたい方は理論書を読んでくださいwヒントはダイアトニックコードとテンションです。



最後です。Amを見てみましょう。 
mはマイナーと読み、上記の3つのコードとは構成音が少し変わります。

これは説明するより、弾いてみた方が早いっす。

まずは↓↓
A.jpgラミラド♯ミ〜♪です


そしてAm↓↓
Am.jpgラミラドミ〜♪です


Amは悲しい、暗い、ダークな響きですよね?
との違いは、3rdにあたるの音だけです。
上記の3つのコードと比べると3rdが♭(フラット、半音下げるの意)してるんですね!

ということで、構成音は(R・♭3rd・5th)となります。

この3rdという音は、音楽を明るく感じさせたり、暗く感じさせたり、とても奥が深いものなんですね。

・・・ギターを弾いている人は、こういう経験ありませんか?

「コードから中指外したらFmじゃないか!キタコレwで中指外しても・・・Gm!やっぱりねw」

中指を外す・・・すなわち3rdが半音下がるということなのですよ〜

これがm(マイナーコード)の基本です!


では話を戻します。
そのAmに、レの音を加えた場合、Asus4になりました。
もう分かりますね?

の4thにあたるのがレの音です!よってAsus4となるわけです!

あれ?m(マイナー)が消えてる・・・(´・ω・`)
実は、mが消えているのにも理由があります。

sus4のsusとはサスペンダーのサスでして、意味は吊り上げる・・・とかだったと思います。
ようするに♭3rdの音を4thにつり上げたwという風に考えると合点がいくと思います。
それによって♭3rdは無くなりますので、m(マイナー)という表記を外すのが一般的なのです。

ということはAsus4の構成音は(ラ レ ミ)ということになりますね〜
R 4th 5th)という不安定な響きのコードですが、その他のコードと同じ理屈で説明できました!





コードの後ろの数字、怖れるに足らず!

どうでしょうか?多少乱暴でしたが、4つのコードを一気に説明させてもらいました。

addやsusはともかくとして、コードの後に付いている数字が、実は単純なものだと感じてもらえれば大成功です!だって、数えればいいだけですからねw

これを理解したうえでコードブックを見ると、色々な発見があると思いますよ〜
そして、自分でコードを作ることもできるはずです!(ほとんどはコードブックに載っていますがw)


しかし、大切なのは、コードネームを覚えることでも、理屈を覚えることでもありません。

コードの響きを感じ、その響きを使いこなすことが一番の目的ですよね!

そのためにも、気に入った響きのコードがあれば、どんどん使ってみることをオススメします。色んな場面で弾きまくるのですw
何度も繰り返し使うことで、耳が響きを覚えてくれますので。

これを重ねていくと、どんなコードでも、聞いた瞬間に、何番目の音が鳴っているのか分かるようになります。当然コードネームも浮かんできます。もちろん瞬時に弾けます。

これがコードマスターのアビリティの一つです!




・・・このシリーズはまだ終わりませんw

次は、元の    / Am   /    / FG  
のコード進行に、ミの音(1弦開放)を加えて弾いてみましょうwww↓↓

3.jpg




;



↑↑となりました。開放弦の響きを感じてくださいね!

コードネームはなんとなく想像がつくのではないでしょうか?


詳しくは次回にします。

長くなってしまいましたが、ありがとうございました!!

テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

練習方法 | コメント:14 | トラックバック:0 |

音楽力向上へ5

「デジカメ買うならホームベーカリーが欲しい」 by嫁

そうきましたかw
これでさらに交渉が有利になりますね!

・・・美味しいパンを作ってるお前をフルハイビジョンの動画で(ry






今回は、音楽力向上シリーズの基礎編としまして、コード(和音)について書いてみます。
(コードが得意な人にはつまらない内容かもしれません。。。すいません。)

コードのを弾いてください、と言われれば、ほとんどの人が弾けると思います。

 C    ドミソドミ〜♪ですね。



ところが、C7(♭9 13)を弾いてください、と言われると・・・お断りします( ゚ω゚ ) という人もいるのではないでしょうか?
他にも、CM7(9)Cdim7CmM7・・・などでキャインと言ってしまう人もいるかもしれません。

同じなのに、アルファベットや記号や数字が付くと、難しく感じてしまいますね。僕もそうでした。
しかも、コードはだけでは無いので、F♯や・・・どれだけ覚えなければいけないのか・・・orz
という人もいることでしょう。


ご心配無く、コードには法則があります。ルールがあります。
それを覚えてしまえば、かけ算九九のように、あらゆるコードを使いこなすことができるようになります。


しかし・・・その法則を理論に基づいて理屈っぽく学ぼうとすると、途中でイヤになる可能性大ですwww
理論書や教則本には、コードやスケールを音楽理論と結びつけて学ぶ方法が書かれていることが多いのですが、それに特化してしまうと、理屈っぽくて頭でっかちなプレイヤーになってしまうおそれがあります。
理論を振りかざし、理屈の上にコードを並べて曲を作るようになったらオシマイだと思いますw


というわけで、楽しみながらコードマスターになれる練習を紹介していきたいと思います。まず弾いてみました↓↓
c-1




;






コードは4つだけ、よく知っている基本的なコードだと思います。
そして、超シンプルなコード進行ですね。Bから始まるグループのLから始まる曲のイントロと同じような展開です。

おそらく、初心者の方でも[F]の壁を乗り越えれば弾けるのではないでしょうか?







では、ここからが本番です。
今弾いたコード全てにレの音(2弦3フレット)を加えて弾いてみます↓↓

c-2




;



響きが変わりますね〜。赤●の音の響きを特に感じてくださいね!
実際に弾いてみるとわかりやすいと思います。

ちなみに、コードネームではこうなりました↓↓

Cadd9     / Asus4   F6

Cadd9     / F6 ・ G  Cadd9



気がつきましたか?
同じレの音(2弦3フレット)を加えたのに、コードの後に付いている数字はそれぞれ違いますね。







・・・何かを感じた人はコードマスターに一歩近づきましたよ!

次回、もう少し詳しくやってみますね!





最後に、上で教則本や理論書のことを書きましたが、これらを否定しているわけではありません。読めば絶対タメになりますし!

僕は幼少期から10年ほどクラシックピアノのレッスンを受けていました。また、音大を受験しようと思い、楽典と呼ばれる音楽理論の基礎を勉強していた時期もあります。(結局受験しませんでしたがw)
そういったレッスンや理論の勉強はその後の音楽生活でとても役に立ちました!

で す が

このブログでは、できるだけ単純で、実践的で、音楽的な練習方法を紹介していきたいと思っています。ありがとうございました!



テーマ:音楽 - ジャンル:音楽

練習方法 | コメント:13 | トラックバック:0 |

続ボーナス

こんばんは!
みなさんの応援のおかげでカメラの交渉も順調に進んでいます。


ますはパナソニックのフルハイビジョンビデオカメラ(10万円超)を提案しましたが、あえなく却下w
しかし、デジカメ買い替え路線(1〜2万円)に切り替えたところ、ノリノリでオッケーwww

・・・最初に無理な要求をし、あえて断らせることにより、相手に同情心と罪悪感を与える。その後、要求のハードルを下げることによって了承をもらう・・・

二段階要請法の成功例ですねw





ついでに、今日は初めて投稿した動画の紹介をします。
【FF】ファイナルファンタジーバトルをギターで弾いてみた【ギター】



ちょうどこの頃、部署が変わったことで仕事が落ち着き、昔の音楽友達と久しぶりに連絡を取ってギターキッズ時代の話や音楽の話や昔ハマったゲームの話などをしたんですね!

その音楽友達に見てもらおうと思って作ったのがこの動画です。


ギターは5年ほど弾いていなかったので、最初は指が動かない。。。(練習中に腱鞘炎になりました\(^o^)/)動画のエンコードの知識も無い。。。ということで、色々粗が目立ちますけどね。

しかし、まさか・・・こんなにたくさん見てもらえてコメントまでもらえるとは・・・全然考えていませんでしたよw

 
これがきっかけで再びギターを弾くようになり、殺伐としていたリーマン生活がとても楽しいものになってきました。やはり趣味って大切ですね〜

この動画とみなさんのおかげだと思っています。ありがとうございます!



おっと!すいません。長くなってしまいましたね。

最後に、僕が一番言いたかったことは・・・
小指がヤラしいやくみつる氏がギター弾いている動画にしか見えないwwwということです。

ありがとうございました!


















ニコニコ動画 | コメント:21 | トラックバック:0 |
<<前のページ| ホーム |次のページ>>