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もっと考えてくださいますように

 投稿者:アーメン、アレルヤさんと同意で  投稿日:2009年 7月 4日(土)21時11分45秒
返信・引用
  フィリピン人の方々のみならず、おつるさんが[大阪教区の典礼委員長の・・]
と名乗られたために迷惑を受けた方が居られるそうです。

全く身に覚えの無い大阪教区の典礼委員長の奥さんが書かれたと思われて、
中傷されたそうです、軽率に人を非難したりする事は控えていただきたい。
 

おつるさん と 彦左衛門さんへ

 投稿者:アーメン、アレルヤ  投稿日:2009年 7月 4日(土)20時52分42秒
返信・引用
  私はこの事件で二人の司教と話し合ったことがありませんのでコメントはありません。

彦左衛門さん! 司教が犯罪を犯していると言うなら警察に被害届をお出しなさい。

裁判所へ告訴状をお出しなさい。 私は司教を擁護するつもりは全くありませんが、非難す

るつもりもありません。「なにか先入見に禍されて、公平な判断が出来なくなっているんじ

ゃないかしら」とありますが、何が公平か不公平か全てを知らない私にはわかりません。

しかし大きくでましたね〜〜。教会二千年の歴史とは〜〜!

彦左衛門さんが二千歳とは驚きです・・・・。貴方は多分イエス様にもお会いになったんで

しょうネ〜。 二千年もの間の聖職者の犯罪を全て知っておられないと、こんな大それた

こと書けませんよね〜。

私は根拠のない情報を書いたのか分からなくて質問をしているだけですよ!( )まで付け

て。

決して責任を追及している訳ではありません。

問題のすり替えはやめてください。
 

Re,おつるさんへ 投稿者:アーメン、アレルヤ

 投稿者:彦左衛門  投稿日:2009年 7月 4日(土)20時17分44秒
返信・引用 編集済
  >結局 無罪であった井上神父様を仁豊野に住まわせ、教会での仕事を禁止した教区幹部と

貴方は大差ありません。

とアーメン、アレルヤさん言ってますが、そうは思えません。

  確かにおつるさんもミスをしていますが、それは別にフィリッピン人を差別するつもりでそうしたのではなく、入手情報を第三者に紹介する時、その文言内容の一部に問題があるのを、うっかり見過ごしたと言うことだけです。

 それにおつるさんは、間違いに気がついてから、、間違いを認め、『フィリピン人』と言う言葉を消去しているじゃありませんか。

  一方池長師や松浦師は、罪なき自分の部下をセクハラ犯人として、司教権力を使って断罪、処罰し、警察がI師を無罪放免した後にも、警察と自分たち、警察と教会は違うんだと居直っている。

 そしてその立場の相違について充分な説明をしていない。

  これは皆様どう思うか分らないが、彦左衛門、教会二千年の歴史の中でも、嘗てなかった聖職による犯罪だと思いますよ。

  おつるさんの単純ミスと、彼等の犯罪とは天地の差がある。それを大差ないとおっしゃっているアーメン、アレルヤ さん、なにか先入見に禍されて、失礼ですが公平な判断が出来なくなっているんじゃないかしら。
 

おつるさんへ

 投稿者:アーメン、アレルヤ  投稿日:2009年 7月 4日(土)19時09分4秒
返信・引用
  誰が日本人と書いて良いなんて書きましたか?

私が聞きたく疑問なのは、何故貴方が(フィリピン人)と書いたかです。

誰でも間違いはあるし、その都度直していけば良いのですが、根拠のないことをブログに

何故載せるのですか。( )までして何故国籍を記入する必要があったのですか?

井上神父様の人権侵害とは全く違う問題ですよ。本当にフィリピン人であったのなら(フィ

リピン人)と記載しても問題はありませんが、根拠がない噂を記載したりブログで書くこと

こそ人権侵害ですよ。そんな貴方が井上神父様の人権侵害を言ってもね・・・・。

また誰が日本人と書くなら良くて、フィリピン人と書いたら悪いと言いましたか?

根拠のないことをブログに書かれ指摘することが問題ですか?

フィリピン人より訴えた日本人女性より何よりI神父様が一番の人権侵害の被害者です。
まともな神父様への正平協のパワハラのほうが問題だ!

とありますが、私は根拠のない噂を書き広めた貴方の行為のほうが問題だと思います。

結局 無罪であった井上神父様を仁豊野に住まわせ、教会での仕事を禁止した教区幹部と

貴方は大差ありません。

さて「おつるさん」教えてください!

何故貴方は( )まで付けてフィリピン人と書いたのですか?
 

(無題)

 投稿者:おつる  投稿日:2009年 7月 4日(土)17時26分35秒
返信・引用 編集済
  ダンボさん宛に抗議しないで、私に抗議するべきです。
私がフィリピン人と書いたのですから。フィリピン人の差別なんて聞いたことないですけど、
日本人と書くなら良くて、フィリピン人と書くと差別だとか始めから、
特別扱いするほうが差別的に思えます。すぐ差別だと騒ぐ人々や団体のせいで差別は一向になくならない。
サボテンさんのおっしゃる通り、
フィリピン人より訴えた日本人女性より何よりI神父様が一番の人権侵害の被害者です。
まともな神父様への正平協のパワハラのほうが問題だ!
パワハラ相談室作った方が悩み相談は  ひっきりなしだと思いますね!
 

教会行事が多すぎる…

 投稿者:サボテン  投稿日:2009年 7月 4日(土)17時24分12秒
返信・引用 編集済
  2009年10月10日(土)〜10月12日(月・祝)
主催:カトリックさいたま教区
共催:日本カトリック正義と平和協議会
第35回 カトリック正義と平和 全国集会 2009 さいたま大会 案内書
が届きました。いずれ、正平協HPに掲載されると思います。

交流会4000円、大会参加費用1000円、その他献金の要請です。高すぎません?

この間にダミアン神父様の列聖式がローマであり、一部司祭は信者に同行して列聖式に臨まれるようです。

教会では典礼暦に対応して、クリスマスや御復活や被昇天のお祝い日に小教区で小さな飲食の準備をしますよね。通常のお掃除もあります。ミサも聖書の勉強会も。バザーもあります。年2回の黙想会も。そこまででも、まじめにやっていると、結構大変です。

そこにおどろおどろしい谷司教の息のかかった教区行事が入ってくる。
5月 初旬:フットサル大会  中旬:米沢殉教者ミサ
8月 平和旬間行事とかいう、谷司教の政治運動とミサを結びつけた集会
9月 教区大会
10月 正義と平和、さいたま大会
11月 ××記念ミサ 何とかのお祝いミサ
その間にも、教区に駆り出される行事・宿泊を伴う勉強会・イヴェント多数あり、司教訪問あり。

仕事を引退して、時間のたっぷりある方を中心にした行事の組み方です。
まともにハイハイと言われることを聞いていたら、家族と家事がなおざりになってしまいます。

教区行事が労働組合のイヴェント化しています。スタッフが司教とともにおそろいのTシャツを着ることが一致のしるしなんでしょうか。浦和のカテドラルに行くたびに、知らず知らず谷司教の考え方やさいたま教区の考え方の影響を受けられる方がふえていきます。

先日も、ミサ中、聖変化の時の姿勢を統一しよう、跪くのは古い、とかいう駄言が…。おかげさまで、淘汰されましたが…。

アメリカでもフランスでもドイツでもデンマーク…etc.でも教区の司教がトリエント・ミサをあげ、信者が与れるようにしているのに、さいたま教区のこの労働組合の家族優待会のようなイヴェントは向いている方向性が全く違います。

信者の心に育っていた信仰を失わせ、イエズス様の聖心やマリア様の汚れなき御心から、信者の心を引き離し、「労働者よ、団結せよ、立ち上がれ」とこぶしを振り上げ怒りをかき立てるような行事を組む。

平和旬間行事、教区大会、司教訪問は不要です!
 

一番の被害者は…

 投稿者:サボテン  投稿日:2009年 7月 4日(土)16時45分44秒
返信・引用 編集済
  I神父様 でしょう。

誤情報はどこの世界でもありますよ。その都度正せばいいことでしょう。そんなことで傷つき、教会に来たくなくなるくらいの信仰なんですか。被害者意識が強すぎるのも困ったことです。問題を複雑にし、大きくしているのは、誰なのでしょう。

事実は誤認逮捕があり、不起訴になったということです。無罪。

何故、警察が誤認逮捕をしてしまったのでしょう?
警察の誤認逮捕に、情報提供という点で、大阪教区は関係しませんでしたか?
 

ダンボさんへ

 投稿者:アーメン、アレルヤ  投稿日:2009年 7月 4日(土)12時48分4秒
返信・引用
  大阪教区ではこの間違った情報により心を痛めたフィリピン人が多くいました。

「フィリピン人だったら遣りかねない」、「ヤッパリ!フィリピン人か・・・」「フィリピ

ン大使館・領事館に抗議する」

噂が一人歩きしました。「人間というのは、読み間違いをすることもままありますから」

確かに間違いはあります。しかし多くの人を傷付けたこんな情報は訂正だけで済ませる

ことは被害のない日本人のエゴでしかありません。出鱈目の意味は「根拠がないこと。首尾

一貫しないこと。いいかげんなこと。」です。なぜ失礼なんでしょうか? たとえ女性がフ

ィリピン人だとしても、国籍を知らしめる必要があるのでしょうか。何故フィリピン人と知

らしめたのですか? それこそ差別を生むのではではないでしょうか? 大阪教区のフィリ

ピン人の中には「教会に行くのが嫌になった」とか「国際交流なんて言葉ばかり。」などと

言う人もあります。そんな被害を受けた人から見れば、「出鱈目どころか、嘘八百ですよ」

訂正してからもこの様にブログにのり、また新しく間違った情報が広がり、人が傷つく!

この情報のためどれほどのフィリピン人が心を痛めたか。ダンボさん! 考えたことありま

すか?
 

独立記念日にお祝いの花火!

 投稿者:rick  投稿日:2009年 7月 4日(土)11時52分25秒
返信・引用
  7月4日(アメリカ合衆国独立記念日)午前8時ごろ、北朝鮮が2発のスカッドミサイルを発射した模様・・・。

さて正平協さんの対応は如何に?
 

アーメン、アレルヤさん ダンボさんへ

 投稿者:おつる  投稿日:2009年 7月 4日(土)02時47分24秒
返信・引用 編集済
  この「横浜教区の一信徒です。・・・」の文章に出てくるご主人が大阪教区の典礼委員長をされてる方というのは、私のことです。
私が、当初、フィリピンの方だという事をブログに書いていましたが、その後、間違いだと
わかったのち、訂正して日本人女性と書きました。
当初は、情報が錯綜していて、誰もが真実を知りたい、I神父様の無実を信じたいと
心から願い行動しお祈りをしていたのです。
そして不起訴処分となり、神父様のセクハラはなかったということが、報道されました。

私が今、非常に気になるのが、シナピス(カトリック正平教)が行う セクハラ講座です。
シナピスのホームページにも出ていますが、三回連続講座が玉造で行われ
第一回の6/27はすでに終了しています。
その講師が、VAW研究会。 「VAW」ですよ???
(VAWネットは北朝鮮とも関わる団体という認識がいまや常識ですが。。。。)
このVAWというのは 栗本敦子氏という人がよく講師をするFacilitator'sLABO<えふらぼ>、地球市民教育センターというわけのわからない名称団体ですが

関わりは、部落解放同盟、朝鮮総連、ヒューライツ(武者小路公秀) 日教組との
べたべたの関連団体 慰安婦がどうとかジェンダーがどうとか、
わけのわからない左翼団体です。
(まさにカトリックと相容れない中絶は女の権利とかいう団体ですね・・・・)
ぞっとします。

確か、高額な金額の部落解放人権講座受講(神戸の吉岡神父も受講では??)などとも
関連ある団体。

なるほどね、やっぱりね、結局そういうことか。
こういう団体とつるんで、カトリックのお金を利用して講師料も信徒献金から支払い、
無実のI神父様の人権無視して、いまだにこのセクハラ講座のきっかけとなる
セクハラ事件として人々の記憶に残し続け、利用し、
聖職停止にし・・・・
司牧に戻りたいと願う神父を 痴ほうの人もいる介護施設に幽閉し続け

いかがわしい反日団体をカトリックにつけいらせるための口実としている。


そりゃ こういう団体とつるんでいたら 北朝鮮ミサイルや核実験についての
抗議文書が 麻生総理あてだったり、松浦補佐司教代表ではなく事務局長名だったり
というおかしなことになるはずだわ。
 

アーメン、アレルヤさんへ

 投稿者:ダンボ  投稿日:2009年 7月 4日(土)02時12分58秒
返信・引用
  >「この女性はフィリピン人」とありますが、この信者は日本人です。もっともらしい説明をした割には 全くの出鱈目情報ですね。

彦左衛門さんが引用された中の、女性の件は確かに誤りで、日本人です。
私も見落としていました。ごめんなさい。
しかし、ここは誤りですと書かれるのは結構ですが、「全くの出鱈目情報」などというのは失礼だと思います。

そういうあなたご自身も誤っておられると思うのですが・・・
「横浜教区の一信徒です。・・・」は引用された文章でしょう。
彦左衛門さんは横浜教区所属と確認されたのですか?

人間というのは、読み間違いをすることもままありますから、気が付いたら、穏やかにご指摘いただければと思います。
 

横浜教区の彦左衛門さんへ・・・

 投稿者:アーメン、アレルヤ  投稿日:2009年 7月 4日(土)01時11分0秒
返信・引用 編集済
  彦左衛門  投稿日:2009年 6月27日(土)00時12分30秒  返信・引用 編集済
   大阪教区での神父セクハラ事件について、信頼できる情報がありますのでお届け致します。
横浜教区の一信徒です。
今回の事件、ニュースで知り非常に驚き、ネット上の卑劣な書き込みに心を痛めていましたが、本当のことを知って欲しいとコメントを投稿させていただきます。
真実は全く違います。全文は下記URLに載っています。
ご主人が大阪教区の典礼委員長をされてる方でいろんな情報を得られたそうなので、
ほぼ間違いがありません。
真相は下記の通りです。
神父様がS教会におられた8年程前から経済的困窮の為、被害を受けたとされる母子家庭を援助。
この女性(フィリピン人)は S教会でこの神父の賄いをして数千円を受けとっていたそうです.
以下省略


「この女性はフィリピン人」とありますが、この信者は日本人です。もっともらしい説明をした割には 全くの出鱈目情報ですね。
多くのフィリピン人の名誉のため、一言・・・・・。「フィリピン人のハグの認識は挨拶です。セクハラなどと言う訳もありません。
 

Re: Re: 時計草さんへ

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 7月 3日(金)21時41分18秒
返信・引用
  時計草さん、お返事ありがとうございます。

抗議した人に確認までして頂いたそうで、
お手数をかけました。感謝します。

「理由」は、
ある人においては、謂うところの「上長への従順」、
また別の人においては、もっと確信的に
「日本のことは日本に任せよ」的な考えである
ということですね。
まあ、よくある話ではあります。。

> このような事が普通に常態化しているので、
> 御聖体への現存を信じる教えや、信心が壊滅状態なのでしょう。

その通りだと思います。


★神父様は二つとも間違っておられる★

> 一、御体を手に受けとり「アーメン」と答え、
> 司式者の横にいる聖体奉仕者の持つ杯に浸していただく。
> 御血を床に落とさないよう細心の注意をはらう。
>
> 一、祭壇の上に置かれている左右の杯を手に取り、
> 少量を飲み唇がついたカリスの部分を
> ブッフィカトリウム(布)でぬぐう。
>
> 勿論今まで通り御体のみの拝領も自由である。
>
> http://shukugawac.exblog.jp/8651831/

引用して頂いた神父様のこのお言葉ですが、
これは見事に二つとも間違っておられるのではないでしょうか。

前者は「セルフ・インティンクション」のことですから、
ここではそれについて話す必要はありません。

そして、後者の
「祭壇の上に置かれている左右の杯を手に取り」云々も
おそらく間違っています。
(私の方が間違っていたなら、どなたか教えて下さい。)

何故なら、第一に、
『総則』の中で特に両形態拝領について書いてあるのは
284〜287 ですが、そこでは、
この神父様が「良し」とされている
「祭壇の上に置かれてあるカリスを信者が自らの手で取る」
行為のことは言及されていません。
「言及されていない」ということ自体が、この行為が
通常あり得ることとは思われていないことを示唆しています。

そして、第二に、(これで一層ハッキリします)
『総則』は「会衆の参加するミサ」の中で、
聖体拝領の一般的な在り方について次のように説明しています。
「160 それから、司祭はパテナまたはピクシスを取って、
通常は行列をして来る拝領者に近づく。
信者が聖別されたパンやカリスを自ら手に取ること
ましてそれらを互いに手で渡すことは許されない。


信者が御血をカリスから拝領する場合について
『総則』が許しているのは、
「奉仕者からカリスを受け取って」拝領することであって、
「祭壇に置いてあるカリスを自分で取って」拝領することでは
ありません

これは、秘跡による恩寵は、
天主のお定めになった秩序に従い、
天主 → 聖役者 → 信者と「受け渡される」べきものである
という典礼上の基本的な考え方があるからだと思います。
(『総則』はそう言っているのだと思います。)

ですから、「おそらく」と言っておきますが、
この「主任」神父様が提示なさっている二つの両形態拝領の方法は、
二つとも間違っておられます。
 

Re:カトリック新聞の不見識 投稿者:異邦人ヨハネ

 投稿者:彦左衛門  投稿日:2009年 7月 3日(金)19時34分29秒
返信・引用
   いや、全く異邦人ヨハネさんのおっしゃる通り。 カトリック新聞編集部、不見識、非常識。

 しかし又投稿者の池長師もその軽率、非常識、非難に価いする。

 とりわけ、その文章、検察が井上師を無罪放免した後にも、司教たちが依然、師を犯罪者扱いしていることを示していて、言語道断。

 この点では、吉祥寺五右衛門さんの厳しい告発が、そのまま当たる。

  彼らには敢えて言わせて、貰いますが、『不徳漢、犯罪者』と言う言葉が、二重、三重に当てはまる。

 1)神が教会に与え、教会が彼らに与えた権能と、権威の悪用。

 2)神父は、単にハグと言う一般に認められている挨拶形式の実践者であったに過ぎないのに、これをセクハラだと決め付け、無実の人間を罪人に仕立てた。

 3)神父不在、留守中勝手なことを仕幕っていた女性が、神父にたしなめられてから、逆切れして、これまでのハブをせくはらだと騒ぎたて、司教館に駆け込んだとき、彼女をなだめるどころか、むしろ警察への告訴を示唆したらしきこと。

 4)マスコミに対しては神父を守るのではなく、反対に神父のセクハラは事実と言う立場  で一貫したこと。

 昨夜見た夢では天国で会議が開かれていた。そこでは、懲罰の天使を大阪に派遣してこの問題にけりを着けることが大天使聖ミカエルの提唱で決まったようだった。

 彦左衛門、早いとこそうしてもらいたいと願っている。
 

クウ神父様

 投稿者:おつる  投稿日:2009年 7月 3日(金)03時04分37秒
返信・引用
  皆さま、お知らせが遅くなりましたが、
入院されておられた、カトリック箕面教会のクウ神父様が退院され、
日曜日にごミサを司式されました。聖なる説教はとても素晴らしいものでした。
まだまだ体調は万全ではないということですが

どうぞクウ神父様のご健康のためにお祈り下さい。
 

カトリック新聞の不見識

 投稿者:異邦人ヨハネ  投稿日:2009年 7月 3日(金)00時24分36秒
返信・引用 編集済
  『意見、異見、私見』欄に、池長大司教の投稿を載せることは
どのような意味があるのか、カトリック新聞の編集長は考えたのでしょうか。

カトリック新聞は中央協議会事務局の新聞事業部として位置づけられています。
池永大司教はカトリック新聞を発行する側の人だから、
読者の意見を紹介するコーナーに大司教の投稿を載せるなど、考えられません。
投稿した大司教も不見識ですが、載せたカトリック新聞も不見識です。
業務命令で載せるよう強制されたのかもしれません。
それなら、これまでも、同じようなことがあったし、
これからも、同じようなことをするのでしょうね。

カトリック新聞は10年ほど前に定期購読を止めました。そのときは2流紙とみなしていました。
今回のことを知って、もう新聞とは言えません。
カトリック通信とでも名前を変えて、ただで配ったらいいのに。小教区報や教区ニュースのように。
 

Re: 時計草さんへ

 投稿者:時計草  投稿日:2009年 7月 3日(金)00時20分52秒
返信・引用
  > No.3507[元記事へ]

ヨゼフ・ジェンマさんへのお返事です。

> > 夙川でもセルフインティンクションが行われるようになって、
> > 有志信徒が司祭に抗議して、この拝領を止めるように言っても
> > 全く聞き届けてもらませんでした。
>
> その信徒有志の要望を聞き届けない「理由」について、
> 彼らは何と言ってましたか?

返事が遅れてすみませんでした。抗議した人にもう一度詳しく連絡を取って確認していた為に時間が必要でした。
話によると、外国人の司祭方にも聞いたそうですが、セルフインティンクションが禁止されている事や、主日のミサ時に毎回とか頻繁に両形態の拝領をしてはならない事は分かっておられるとの返事だったそうです。ただ分かってはおられても、主任に注意する事は立場上、遠慮なりあって出来ないご様子だったそうです。する気があるかは分かりません。
もともと無いのかも知れませんし。

>一、御体を手に受けとり「アーメン」と答え、司式者の横にいる聖体奉仕者の持つ杯に浸
>していただく。御血を床に落とさないよう細心の注意をはらう。
>一、祭壇の上に置かれている左右の杯を手に取り、少量を飲み唇がついたカリスの部分を
>ブッフィカトリウム(布)でぬぐう。勿論今まで通り御体のみの拝領も自由である。
http://shukugawac.exblog.jp/8651831/

『指針 あがないの秘跡』の本を見せて邦人司祭に抗議したそうですが、日本司教団が決定している事だとして、両形態の拝領を導入して、セルフインティンクションと言う聖座や聖庁が禁止している誤った拝領の方法もなさっているようです。
上にもありますが、信徒が直接カリスを手に取って御血を飲む方法や、従来通りの拝領も出来るのですが、やはり遣り易い事も手伝ってセルフインティンクションを選ばれる方が多いようです。
心配な事は、御血が聖堂床に落ちたりしないかと言う事です。阪神間では茨木教会にて御血が祭壇付近の床に落ちていました。数名の信徒も確認しております。
90年代の事ですが、12月になると大阪のカテドラルのクリスマスミサに毎年家族と友人一行が揃って行っていた時期があるのですが、大変な人でごった返す聖堂の床を足元を注意深く見ていると白い物が、よく見てみると御聖体が点々と落ちていた事があったそうです。

あっ!!と思った時には無くなり、人が靴で踏みつけて靴の裏に付いてそのままどこかに運ばれてしまったそうです。私はその時は行けなかったのですが、目撃した家族と友人から話を聞いて絶句してしまいました。子供が手に拝領した御聖体を人が多くて口に運んで、きちんと拝領しているのかを、親が確認出来ないままに、手から落としたりしているようです。次の日にカテドラルのシスターに家族や友人が話をしましたが、何事も無かったかのような返答をされたそうです。
他の教会の方々にも話をしましたが、前から知っている方もおられたのですが、気にも留めないという感じでした。
このような事が普通に常態化しているので、御聖体への現存を信じる教えや、信心が壊滅状態なのでしょう。東京のように御血が床に落ちる不敬や涜聖、汚聖になるとして抗議の声が多数あがれば、間違った拝領は無くなるのでしょうが、数名の人の声では黙殺されて終わってしまうのが、現状で辛いです。
恐らくこのままでは、カトリックの伝統性や神秘性が損なわれているこの現状ではカトリックらしさへの魅力が減り、人が去り、召し出の機会も減って、ミサの無い教会も増えていき、教会も閉鎖取り壊されて行き詰るでしょう。実際にその片鱗は徐々にではありますが、確実に表れています。皆さんも目にしておられると思いますが、欧米のように少しでも伝統保守層の盛り返しが日本でも起こる事を祈っています。小さな希望の光明が見えないものでしょうかね。
 

Re: 司教の犯罪

 投稿者:異邦人ヨハネ  投稿日:2009年 7月 2日(木)23時42分16秒
返信・引用 編集済
  >池長師、司法のセクハラの事実無しとの判断が出たとしても、なお『信仰の世界の中で、
>司祭として、人間として非がなかったは別のことです』といっている。

司法がセクハラの事実無しと判断したのに、事実上、司祭職の行使を停止させるほどの非とは何か。
池永大司教は、その点をはっきりと言うべきです。

そうでなければ、井上神父様が大司教を名誉毀損で訴えたら、大司教は負けるでしょうね。
でも、井上神父様は訴えたりしないでしょうけど。
 

正平協は?

 投稿者:ダンボ  投稿日:2009年 7月 2日(木)22時42分59秒
返信・引用
  I師は教区長への従順の誓願により、反論をしないということが分かった上で、
I師の名誉どころか基本的人権が踏みにじられているのに、正平協は何も言わないのね。

「小さくされた人」って、こういう時にこそ使う言葉でしょ?

世間の冤罪事件には血眼をあげて、警察権力や司法制度の横暴だ!と叫ぶなら、
無罪釈放された人の人権は、どういう扱いをすべきか・・・お分かりのはずなのにね。

世間では、こういうのを二枚舌と言うのでは?

教区が契約している顧問弁護士も、社会派弁護士なら、
ちゃんと基本的人権を守るようにアドバイスしないと、契約している値打ちがない。
 

司教の犯罪

 投稿者:彦左衛門  投稿日:2009年 7月 2日(木)21時24分32秒
返信・引用
   承前:

 池長師、司法のセクハラの事実無しとの判断が出たとしても、なお『信仰の世界の中で、司祭として、人間として非がなかったは別のことです』といっている。

  しかしその非とはどういうことなのか。井上師がしたことは、諸般の情報を総合する限り全くセクハラではなく、通常『ハグ』と呼ばれる親愛表現としての挨拶であったことは、まず疑いない。

 ところが、司教館つまり池長と松浦という二人の司教は、それを認めず、井上師をセクハラ犯罪者とする認定を依然として変えていない。

 それはどういうことか、それは教会が始まって以来二千年、聖職によって色々過ちがあったことは否定出来ないとしても、無実の司祭をその上司司教が、犯罪者として処断するようなことが、過去にあっただろうか。

 続く;
 

意見,異見、私見

 投稿者:彦左衛門  投稿日:2009年 7月 2日(木)16時43分22秒
返信・引用 編集済
     皆様、たったさっき、カトリック新聞の最近号が配達されました。

  この号の『意見、異見、私見』欄に、何と大阪の大司教、池長師が投稿している。
それを一読、今、呆れかえって、言葉も出ないくらい、いや猛然腹が立ってくるのを押さえ兼ねている。

  大司教、これまで、神父セクハラ問題なるものについて、色々信徒から言われ、そこには大司教館が井上師に対して採った処置への疑問も披瀝されていたのだろう。

  そこでカトリック新聞まで出向いて、問題の幕引きを図っているのだ。

 この池長と言う男、もう彦左衛門、遠の昔から、聖職として尊敬することに困難を感じていたが、この投書を読んで、残念ながらいよいよその思いが強い。

 第一。 大司教という教会最高の公人が、教区内の極めて重要な問題と、それについて自分の採った処置の正当性を、『意見、異見、私見』のなかで論じている。何たる無責任、軽率。

 彼の井上師への処遇は、彼の『私見』に基づいたものなのか、そうとすると、彼は、個人的趣味と判断に基づいて、しかしそれに司教権力を使って、一人の司祭の司祭としての生命を奪ったことになる。何と言う非違、これがスキャンダルでなくて何であろうか。

 彼自身がこういうところに投稿したこと自体が、このいかがわしい男の正体、その非常識と愚かさを暴露していることになる。そういう意味では隠れていた真実を、自ら天下に晒したわけで、よかったかも。

  続く:
 

冷酷な大阪教区

 投稿者:ダンボ  投稿日:2009年 7月 1日(水)14時03分36秒
返信・引用
  I神父様ははっきりと司牧に戻りたいというご意思をお持ちです。
教区は、病気療養をしてもらっていますと言っていますが。

I神父様は、かねがね、最後の日まで、司祭として信者の近くにいたいと望んでおられましたから、司牧につけないのなら、宣教拠点となる終の棲家を、I神父様に自由に選ばせてあげてほしいと思います。

高位聖職者お二人は、さんざん、各小教区で信徒の不信感をあおるようなことばかり話して回り、多文化共生と言いながら、日本人の神経を過敏にしてしまったら どうなるかさえお分かりにならないようで・・・

日本人は元来、他人との肌の接触は好みませんが、キリストの愛の表現として受け入れてきたのに、今回のことで大騒ぎをし、セクハラ相談窓口を作らねばならないほどに 教会内にセクハラが蔓延しているという印象を植え付け・・・見ず知らずの異性と、拝領前に握手なんてことも強制されるのは苦痛と感じる人もいますけどね。

こういう時こそ、新型インフルエンザのせいになどせずに、日本文化への適応とやらで、教会内での握手やハグは禁止となさればいいのに。

I神父様には、現場復帰をしていただきたいですけど、今回のことで、教区の手段を選ばぬ冷酷さや信徒間の醜い人間関係をまざまざと見せつけられ、正直に言ってうんざりしています。

教会は弱い人間が集まるところといっても、これほどまでに人間関係の汚さを見せつけられると・・・放心状態ですが、引き続きお祈りします。
 

I 師に再び、小教区で働いていただきたい…

 投稿者:サボテン  投稿日:2009年 7月 1日(水)12時20分27秒
返信・引用 編集済
   I神父様に対する教区の対応については先日の吉祥寺五右衛門さんの投稿内容と同感です。
http://6019.teacup.com/sdyosefu/bbs/3489

 I師は謙虚な方なので、今のままでいいとおっしゃるのだと思います。御親戚がそっとしておいてほしいとおっしゃるのかもしれません。でも、教区の対応はそもそも初めから(誤認逮捕前から)おかしいです。

 インフルエンザ騒動で事を風化させるつもりでしょうが、70代の方を幽閉させる必要はないです。助任司祭、協力司祭としてでも働いていただきたいです。

 同じころ大手術を受けられた高齢の司祭は、今もミサをささげ、告解を聞いておられます。司祭に叙階されるということは、ミサをささげ、秘跡を執り行うことだという強い信念がおありの方です。ミサ中や秘跡を行っているときに召されても本望だ、というお考えなのでしょう。

 I師を信者から隔離するのは、大阪教区の姑息な対処方法です。
 

井上師  小さくされた師のために

 投稿者:彦左衛門  投稿日:2009年 6月30日(火)23時31分53秒
返信・引用
   皆様にもお願い:

 セクハラの汚名を着せられた無実の井上師のために祈ってください。

 正平協やこれに連動する連中はよく『小さくされた人々』と言う言葉を使い、自分たちはそういう人の救済者、代弁者だと誇っていますが、井上師こそはまさに小さくされた人でしょう。それも彼等によって人権を剥奪され貶められ、小さくされたた人です。

  殉教者と言えば、教会外の権力者から迫害を受け、その地上の生命を絶たれた人々ですが、井上師の場合を見ますと、まさに彼は、教会内の権力者によって、その司祭生命を絶たれた殉教者でしょう。

 師自身はおそらく、これを神の摂理、キリストに従う十字架の道として受け入れていらっしゃるのではないかと、思いますが、

 我々は教会内で殉教者が出ている事実を黙過してはならないと思います。

 どうか皆様、祈りと共に大いに声を上げてください。
 

時計草さんへ

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 6月29日(月)21時32分36秒
返信・引用
  > 夙川でもセルフインティンクションが行われるようになって、
> 有志信徒が司祭に抗議して、この拝領を止めるように言っても
> 全く聞き届けてもらませんでした。

その信徒有志の要望を聞き届けない「理由」について、
彼らは何と言ってましたか?
 

井上師の在所について

 投稿者:彦左衛門  投稿日:2009年 6月29日(月)17時59分22秒
返信・引用 編集済
  道標さん、

 井上師の消息、有難うございました。師は現在、暫く世間から離れて、のんびり、ゆっくりと心身の大きな負担からの回復を図られることが最優先だと思いますが、そのために現在いらっしゃる仁豊野ヴィラは最適でもあることが分りました。嬉しいことです。

 司教さんたちの魂胆、思惑はどうか分りませんが、ま、幽閉とか監禁とか言う言葉は当たらないわけで、謹んで、お詫びの上撤回いたします。

  勿論、師が今なお聖職聖務執行停止の罰を受けているとすれば、一日も早く司教はそれを取り消し、師と、教会と社会に、これまでの措置が誤まっていたことを謝罪しなければなりません。

  小生、東京西郊の山中に隠棲しているものですから、師を訪ねてのお見舞いは出来ませんが、手紙でなら、お見舞いできると思っています。

  本当に有難うございました。
 

彦左衛門 さんへ

 投稿者:道標  投稿日:2009年 6月29日(月)12時59分21秒
返信・引用 編集済
  カトリック仁豊野ヴィラへ尋ねられたらお会いする事が出来ると思います、
お時間があれば出掛けられてはいかがでしょうか?

私も以前伺いましたが良い所でしたよ、病院もあり、自然もあり、花々が綺麗に咲いていました、お部屋も覗かせていただきましたが個室で綺麗でした。

幽閉と取るのもご自由ですが、神父さまの体調や世間のことを考えると、仁豊野に居られるのは悪い事ばかりではないと思います。
 

セルフインティンクションの禁止について

 投稿者:時計草  投稿日:2009年 6月29日(月)12時19分30秒
返信・引用
  いいですね。口で受ける聖体拝領がどうどう出来るんですから。
司祭から何を言われ、思われようとも、私はどのみち口でしか受けないんですけどね。
私もジャンマさんと同じように両形態の拝領は必要ないと思っています。
京都教区だけでなく、他の教区全体にも広がってほしいものです。
お隣の教区で近いと言う事で、特にセルフインティンクションをする教会が多い、
大阪や兵庫教区でも禁止されてほしいです。
そして京都教区のようにどちかの拝領方法を選択出来るようにしてもらえれば、口での拝領が増えるかも知れません。そうなると嬉しいです。
現在の教会には保守層や伝統派に対して、全く自由がありませんから。

夙川でもセルフインティンクションが行われるようになって、
有志信徒が司祭に抗議して、この拝領を止めるように言っても全く聞き届けてもらませんでした。前はこの教会では、月に一回天使ミサがあったりもしてたんですが、外国宣教会管区長の怒鳴るB主任司祭が他の教会に移動になる前に、天使ミサを禁止してしまいました。またこの管区長は月報に新しいミサを信徒と共に夙川独自に作っていこうとまで呼びかけてもいました。ミサが変えられる前に移られたから良かったんですが、天使ミサがあった頃は若い信徒の中にもラテン語聖歌が歌われるとあって、天使ミサを楽しみにしておられました。また高齢の方は今まで日本語聖歌では聞いた事のないほど、大きな声でラテン語聖歌を聖堂内に響きわたらせてもいました。あの歌声には喜びが感じられました。ああもう天使ミサには与れないんだろうか、それもとても悲しいです。
 

Re: 異邦人ヨハネ様に質問

 投稿者:異邦人ヨハネ  投稿日:2009年 6月28日(日)23時40分23秒
返信・引用 編集済
  吉祥寺五右衛門さん、やよいさん

ここしばらくネットを見ていなかったので、レスポンスが遅れました。失礼しました。
「様」はやめてくださいね。「さん」でお願いします。

吉祥寺五右衛門さんのご心配はよく分かります。
舌での聖体拝領は禁止しない、とか聖水は使用してよいとか、なぜはっきりと書かないのでしょうね。

イグナチオも今日はまだ、新型インフルエンザ対応のままです。手のみ、聖水なし。

教区としては(アリバイ?)文書は出したので、後は小教区の判断に任せます、ということなのでしょうか。

ところで、物事をはっきりと言わない、はっきりさせないのは、いつからなのでしょう。
御聖体拝領の仕方が典型例ですが、大事なことなのに曖昧にしたまま、現場の判断に委ねるという形で伝統が破壊されていく。
誰が悪いと特定もできず、ずるずると流される。ひょっとして、これが今の時代の迫害のテクニック?
 

よはねさんへ

 投稿者:ヨゼフ・ジェンマ  投稿日:2009年 6月28日(日)22時55分38秒
返信・引用
  よはねさん、
わざわざ他の人に聞いて下さったのですか。
心から感謝します。

> 結構な数の人が次々と口でご聖体を頂いていました。
> こんな風景は見たことありません。

うわぉ!

複雑な嬉しさを感じます。
複雑というのは、私は《個人的に》
「平信徒の両形態拝領は少しも必要でない」
と思っているからですが。

> 京都司教からの指示(通達)によるもののようです。

なるほど。
しかし、まあ、
おそらく全司教区のことであるのでしょうね。

よはねさん、ありがとうございました!
 

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