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ヴァネッサ「はあっ、ううっ、くあああっ!」
ゼクステ「騎士団長ともあろうお方が、その辺の町娘の何倍も敏感でエロいなんて、さすがの俺もびっくりだ」
びくっ、びくんっ!
ヴァネッサ「あ、い、ああっ……は、はねるっ、体が、勝手に踊ってしまうっ!」
肉触手が股間をこすり続けるだけで、ヴァネッサのくびれた腰が震え上がっている。
ゼクステ「とんだエロ騎士様だ。これは、お前を堕とすのも、簡単そうだ」
ヴァネッサ「くっ!」
ゼクステ「お……やっぱり、いい目をするなあ」
ヴァネッサ「(ま、惑わされてなるものか。このような辱めを受けて、いやらしい声を上げるなど、断じてできない!)」
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テルファ「や、やふぇ……やめて……そんなに暴れちゃ…入っちゃうっ! 触手がオシリにはいるぅうっ!」
ゼクステ「くくっ。もう手遅れだ。見てみろ、まるでシッポが生えたみたいだぞ?」
テルファ「(だめ……オシリ、私のオシリがホジられてる……こんなワケの分からない触手にホジホジされてる……あぁああっ!!)」
テルファ「くふぁ……熱い、の……オシリ……が熱いのぉ」
ゼクステ「だろうな。ソイツの粘膜には、ケツの肉を柔らかくするための媚薬も含まれているからな」
それを粘膜で吸収すれば一瞬で、理性のタガは外れる。
テルファ「くふぅんっ。ら……め。ダメ、こんな淫らな気持ち……あ、あぅっ!」
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アルチェ「うくぅ……あ、あっ……オシリ、の中……かき回しちゃ……あぁっ!」
ヴァネッサ「ええ。だって、赤ちゃんがちゃんと出来るのは、アルチェの卵子がひつようなんですもの」
アルチェ「くぅふあ……んんっ、わ、私の?」
ヴァネッサ「そう。アナタの卵子に私の分身が受精して……ふふ、その後は分かるわね?」
アルチェ「ひっ!」
ボコボコボコボコッ!!
引きつった声と共に、アルチェは今行われている陵辱の全容を理解する。
アルチェ「(そ、そんな……私のお腹の中で、私とコイツの赤ちゃんが……そ、それって……)」
ヴァネッサ「うふふ、よろしくねママ?」
アルチェ「い、いやあああああっ!!!!」
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彼女の思考をよんだかのごとく、肉毛の束は先ほど以上にネットリとしたいやらしい動作で蠢き始める。
ヴァネッサ「くひゅ、あぁ……んんっ。ふぁ……んっ! ああっ! だめ……そんなになぞっちゃ……ああっ。流れちゃう……オシル垂れちゃう」
高鳴る鼓動に耳を焼かれる聖騎士。
ヴァネッサ「(き、気持ちがいいだなんて……いやらしい触手にドロドロにされて、気持ちがいいだなんて……)」
口を半開きにさせ、はふはふと熱っぽい吐息を交わし続ける。
ヴァネッサ「っ……ふああ、ひゃ……ああ……はあっ……気持ちよくなんか……気持ちよくなんか……」
粘液まみれの触手が、ヴァネッサの割れ目に沿ってリズミカルに薄布を往復させ、愛液と肉襞を引き出す。
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テルファ「抜いて、ゆるして、赤ちゃんなんて、オークとの赤ちゃんなんて欲しくないっ! もう許してぇえっ!」
いくら頼んでも無駄なのは知っている。しかし言わずにはいられない。そんな表情だ。
テルファ「あく……ああっ。オチリ、オチリでドブドブしてもいいから、お口もつかいますから、だから、だから中だけは、許し――」
オーク「ウゴオオオオオオオオッ!!!!」
テルファの最後の頼みは、オークの咆哮でかき消される。
テルファ「やっ。くる……イッパイのぼって、さっきよりもスゴイ……だめ、とめて……チ○ポとめて、中でださないでえええっ!!」
ドビュッ!! ドビュルルルッ!!!
テルファ「あ、きゅううううううんっ!!!!」
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アルチェ「くぅ……あ、あぁあぅっ!」
見ると、菊門の隙間からネットリとした半固形の物体がプルプルと流れ出していた。
アルチェ「ふぁ……あ、ああっ。いや……そんなところ……なぞっちゃ……あ、あぁっ!」
ゼクステ「くくっ。ケツ穴で予行練習か? 勤勉なママだなぁ?」
アルチェ「ち、ちが……う。あうくぅっ!?」
反射的に否定しようとしたその声が、引きつったように硬直する。
アルチェ「あ……か……あ、あ、あぅ……」
そしてそのまま小刻みな音がアルチェの口から漏れた瞬間。
アルチェ「あ、あ、あ、ああああああっ!!!」
ゴポンッ!! ゴポポッ!!!
絶叫。それに続く重苦しい水音と共に、アルチェのアナルからスライムが噴出した。
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ヴァネッサ「じゅうぅうっ……ん、ケホッ! ケホッ! カホッ! ケホッ!」
腐った臭いが脳を灼き、あまりの衝撃的な出来事に、聖騎士はしばしむせた。
それでも涙目になりながらも口を押さえ、精液の流出を防ぐところは、流石ともいえるかもしれない。
ヴァネッサ「(あ、だ、出されたのか……精液を……く、口の中に……!)」
ゼクステ「そら、飲めよ。その汁は、お前の体を作り変えてくれるんだからな」
ヴァネッサ「う……くぅ……んっ……コクン」
嚥下とともに、トロリ……とした気味の悪い絡みつくような感触が喉奥から、胃にかけて下っていく。
ヴァネッサ「ん、むぅぅ……ぐっ……」
酸欠に息を詰まらせながらも、聖騎士はコクコクと顎を振って、ゾンビの精液を飲み干していく。
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テルファ「ひ、ふぅあ……あ、あああっ」
恐慌し、首を振ることしかできないテルファ。
そのスキをついてソレはユックリと顔をだす。
ブジュルルル……
テルファ「あ、く……いやぁ……いやぁあああっ」
搾り出されるような音をたて、精液まみれのソレが顔を覗かせる。
例えるなら、巨大なイモムシに眼球がつき、その周りにはキチキチ……とうごめく節足が生えている。
テルファ「い、いやああああああああああっ!!!!!」
そして白濁液にまみれたソレと目が合った瞬間、テルファはノドが裂けるほどの悲鳴をあげた。
テルファ「いやっ!! いやっ!! いやっ!! 私の中から、私のオシリからこんなもの。ああああっ!!」
ジュブブ……ッ
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アルチェ「あ、ああっ! また……きた。んんっ、溜ってる……私の子宮にたまってきてるぅ」
触手の先端からこぼれた冷気を帯びた液体。
それが体内でも一番敏感な膣や子宮に注がれる感触は相当のものだろう。
しかし、それだけじゃない。
ゼクステ「ああ、ソイツはメスの粘膜に反応して先端から溶解するんだよ」
アルチェ「それが、…んんっ。さっきからポタポタしてるのがソレなの……んっ! また来た…つめたい」
ゼクステ「そうだ。そして、その液体は膣内で溜りながらユックリ凝固するんだ」
アルチェ「はぁぅ……んんっ……凝固?」
ゼクステ「そう、最終的には無機物だが卵のような物体がお前の腹の中にできる。まあひとつが人間の頭くらいだと思えばいい」
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