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2008.10.13 (Mon)

「もし間違ったら」コメント欄に対するコメント。

もし間違ったら のコメント欄の内容を転記しました。
(本記事作成:2008年10月13日14:47
この件の発端を知らない私のブログ読者(「放置」宣言しているのでそれほど読者はいないと思いますが…・)が迷い込んでくることを防止するため、過去記事の中に埋め込み、カテゴリーも変え、また「最近のコメント欄」も非表示にします。ご了承ください。)

(10月23日追記:記事作成日時を2008年10月13日14:47に戻し、カテゴリーも「ブログ雑感」に戻しました。)

【More・・・】

〜〜〜〜〜〜〜〜〜

☆凄いなぁ・・・
この記事には一般論としては間違ったことは書かれていないのですが、ここで黒羊さんが批判している対象と同じことを私に対して黒羊さん自身がしてきたことはスルーですか。自分の事を棚に上げてよくここまで大言壮語できますね。
2008/10/06(月) 13:42 | URL | 静流


☆静流さん
いらっしゃいませ。
まあ一般論ですから。
で、静流さん、
>私に対して黒羊さん自身がしてきたことはスルーですか。
これについては、具体的に教えてもらうとありがたいです。
もし改めなければならなかったり、謝罪しなければならないようなことがあれば、そのようにします。
2008/10/06(月) 15:03 | URL | 黒羊



http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-522.html

これじゃね?

いや、この話はおいらはどこでお互いコンセンサスが取れていないのかよくわからないんだが。
2008/10/06(月) 18:16 | URL | miracleさん


☆miracleさん 、それですよそれ。
コンセンサスを取ろうという気が黒羊さんにはまるで無いのでね。

私を批判する材料として持ち出してくるものに、私が「黒羊さんはわかってない」と反証したら、その都度引っ込めては「わかっているわかってる」と別の話を出してくるんです。自分がわかってなかったことを意地でも認めないんですよ、黒羊さんは。

「、暴言なら、皆売り言葉に買い言葉でやってますよね。」って、直前の私のコメントを読んでいないかのようにループさせるし。

最後には「時系列は正直どうでもいいです」だって。もうね、脱力しましたよ。

そのくせ、「別にミスしたことを非難しているわけでもなく、過ちを改むるに憚ることなかれと申しております。」ってミスしまくってるのは黒羊さんのほうなんですが・・。

で、「 何が過ちかわからないというのであれば、もうどうしようもないです。 」って、「お前が言うな〜〜」ですよ(笑)
2008/10/06(月) 22:53 | URL | 静流



ふむ。さっきは引っ張り出しただけで読んでなかった。んで、いまやり取りを見てみた。

一言で片付けちゃうと「黒羊さん失敗したねえ」って感じかな。結局のところ

黒羊:「経緯を知った上で、言ってます」

静流:「違います。ぜんぜん違います」以下経緯説明。

黒羊:「提示されたようなカテゴリー分けや、時系列は正直どうでもいいです」

と、言葉尻だけを捕らえたらそりゃ静流さんが怒るのは無理は無いと思うよ。おいらだったら「馬鹿なの? 死ぬの?」とか言ってる。

しかし、あそこで黒羊さんが提示した問題というのは「果たして憲法改正について話しましょうとか言っている人間が、反対の立場を持っている人間に対して取るべき態度としてあれで良かったのだろうか?」という点であって、黒羊さんは「ぱっと見の人は経緯など追わない」ということを指摘して、「あの結果でよかったのだろうか」と言っているのであって当初から黒羊さん(の論点)にとっては「時系列は正直どうでもいい」

もちろん、当事者たる静流さんにとっては経緯はとっても大事。被害者だもの。黒羊さんも理解しているだろうと思う。しかしながらBLOGというものは内輪メディアではなくて誰が見るかもわからないものだし、静流さんも反対の立場をとる中で特別頭の悪い人に見られる事は当然意識していたはず。大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw 「静流はLooperさんを書込み禁止にしたムキー!」ってなるって。

なんかお互いの立ってる場所が違うのに、そのことを二人とも認識していないような気がした。読んだ印象。「コンセンサスが全く取れていない」ことのコンセンサスが取れていない。

だからそうあんまり謝れとか居丈高になるもんでもないと思うんだ。もちろんのっけから「失望した」って書いちゃうのもうまくない。黒羊さんに「失敗したなあ」と言いたい部分はそこかな。

しかし、件の書込み禁止処分自体はおいらは支持出来る。出来るけれどもそれはあなたの以前からの行動を知っているからであって、「静流さんが怒るんだからLooperちゃんやらかしたんだろうなあ。全くしょうがねえなあ」という信頼に根拠を置いていることは告白しておこう。

つー感じ。
2008/10/07(火) 01:10 | URL | miracleさん



☆お邪魔します。
横から失礼します。
静流さん。

私はhttp://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-522.html
の記事内容(憲法改正社のくだり)には似た感想を持ちました。(静流さんの記事を楽しみに拝見していた読者の一人としては少し残念に思いました。)

正直、時々拝見させて頂いていましたが、それはあくまで「時々」ですので、詳しい時間系列は知らず、事情を知ることができたのはありがたかったですが・・・・。

http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-522.html#comment2299
の時系列で言いますと、

>それと前後してLooperさんは「自分ではブログを管理しない。気まぐれだから」と言う趣旨のコメントを入れたので、「いや、しかし某氏と墓所でブログを共同管理しているという話を聞いたのですがどうなのでしょうか」と問うたのです。

此処の辺りの会話を拝見させて頂いておりました。
これが一般的に「暴露」にあたるか、という会話が為されていたと思うのですが、私は
『一般的かどうか、という軸ではなく、その情報を公開されたLooperさんが(その真偽はさておき)不快感を示している』その不快感に対して静流さんが管理人としてどう向かい合うかを拝見させて頂いていました。
そこの部分の対応には、私は少し残念に思いました。

また、本論と関係ない話である、ということで、これは静流さんとLooperさんのお二人に対して「どうかなあ・・・・」と思いました。
誰が話をそらしたか、という点でいけばお互いの言い分はあると思いますし、私が当事者であるならば自己主張すると思いますので、これは人のことを言っている場合ではないのですが…・論が異なる者同士の会話として別件で話がグダグダになったのは正直寂しかったですね。

私の事情もありまして、足が遠のいたのは確かですが。

〜〜〜〜〜〜
本来ならば横から口を挟むのは差し控えるべきなのでしょう。
すみません。
ただ、最近私自身が似たことをされたのと、miracleさんの

>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw

此処の言葉に反応して書かせて頂きました。
(そっか、私、認識能力に障害があるんですね(笑)
それこそ、私の軸と「経緯の正しさの認識」とは違うだけだと思ったのですが・・・・
miracleさんの引用発言も、「自分の立っている場所のみを考えた発言」だと思いますよ。
此処の話に無関係である気がします。)

長々と失礼しました。
2008/10/07(火) 05:51 | URL | アカリ


☆miracleさん
いらっしゃいませ。
コンセンサスが取れていないことは認識していましたよ。
ただ、
失望しました〜以下うだうだと私が書いているのは、私の主観で、客観性は皆無ですから。
そう感じた事を感じたままに書いたというところです。
後は静流さんに返事をしますね。
2008/10/07(火) 08:42 | URL | 黒羊


☆静流さん
いらっしゃいませ。
私の当時の認識は、miracleさんがほとんど代弁してしまったのであれですが、
他のところでも、静流さん宛てに書いたと思うんですが、もう少しうまく立ち回ってよという「お願い」が主成分です。
当時、私が静流さんから、欲しかった回答は、お願いに対して、Yes or No or No Commentでした。
なので、静流さんに経緯はどうでもいいって言ったんです。
静流さんも私の書いている文章読めば理解してもらえると思うんですけど、私の主張は、ほぼ私の主観でしょう?
だから静流さんが、「私が私の主観を静流さんに押し付けたこと」に対して、不快になることも織り込み済みです。
その上で、最終的な結果の部分だけを私は敢えて取り上げて、
(追い出すにしても)追い出し方をもう少しうまくできないかな?と言う思いから、静流さんに向けてメッセージを送ったわけです。
で私がmiracleさんと違うのは、
「件の書込み禁止処分自体はおいらは支持出来る。出来るけれどもそれはあなたの以前からの行動を知っているから」と言う部分で、私はそれは支持できません。
ただ、本論(静流さんの記事)における憲法関連などの静流さんの主張に対しては、昔も今も私は支持しています。
この件で私が指摘したかったのは、あくまで、自分の意見に反対する人に対する態度や立ち回り方を綺麗にコントロールしていきませんか?ってことです。
ちなみに、
>「静流さんが怒るんだからLooperちゃんやらかしたんだろうなあ。全くしょうがねえなあ」
と言うのは、同意してて、それでも私は、そこで静流さんに怒るなって言っていると考えてもらって、構いません。
それが静流さんを傷つけたのであれば、すいません。
でも私が過度に静流さんに期待していることは確かです。
2008/10/07(火) 10:29 | URL | 黒羊


☆激しく蛇足コメ
>「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから

 たぶん正確には『「かけがえの無い9条を守れば平和が維持できます」とか言っている人間』、なんだろうなあと思ったり何だり。
 勝手に忖度して恐縮ですが、おそらくアカリさんの「反応」はちょっとmiracleさんの「意図」とずれてる気がしました。
 特にだから何だというわけではないですが……(爆)
 失礼しましたー(テケテンテンテン


 まあ何というか、「期待している」側にだけ高くて重いハードルのクリアを希望してしまうのは(気持ちはわかるけれど)当事者にとってはきつい事ですよな、と。
 「具体的に事象が改善される保証」あるいは「期待に応える事による明確なメリット」を示せないなら、その「期待に基づく忠告」は単なる非難にしかならないという……何とも切ないところです。
2008/10/08(水) 23:57 | URL | Tamanegi


☆いいかげんにしろよ、と
Tamanegiさんが良いこと言った。私が言いたいのもそれ。黒羊さんや、 アカリさんが書いていることは反日メディアの語り口とそっくりなんですよ。

(例1)韓国が小学生の間から、竹島を軍事占拠していることの正当性を教えていてもスルー。日本が教育指導要綱に「竹島は日本固有の領土」と書いたら大騒ぎ。「日本は韓国とは違うのだから、もっと大人の対応を。いっしょになってどうするんですか。私は日本の対応を見ていましたが、今回の件は残念でした。韓国人が嫌がっている時、日本はどういう態度をとるべきでしょうか。」

(例2)中国が軍拡してもスルー。日本が対応の必要性を語ると、「日本は中国とは違うのだから、落ち着いた対処を。相手が領海侵犯したからといって日本が占領されたわけじゃなし。中国と同じことをしててどうするんですか。」

(例3)野党が対自民党ネガティブキャンペーンを張っても文句を言わないが、自民党がすると「与党なんだからもっとどっしり構えてほしい。」

(例4)憲法改正社へのネガティブコメント攻撃が入ると、入れたほうに対してはスルー、攻撃されている管理人が散々猶予を与えても改心しない相手を投稿禁止にしたら、「もうすこし大人の対応を期待していたのですが。」

ふざけんなよ、と(笑)そんなマヤカシは私には通用しないんですよ。

韓国と同じになるというのは、竹島を軍事的に奪回すること。中国と同じになるというのは、日本が中国の領海侵犯をすること。今回の件では、相手が私へ罵声を浴びせたから、こちらも相手のブログで罵声を浴びせ返すことを言うんですよ。で私はそんなことはしてないの、全然。

>その情報を公開されたLooperさんが(その真偽はさておき)不快感を示している』その不快感に対して静流さんが管理人としてどう向かい合うかを拝見させて頂いていました。
そこの部分の対応には、私は少し残念に思いました。

はいはい。篠原静流がどれだけ不快に思っていたかはスルーですね。あんたらは結局は言うべき側にではなく、言いやすいほうにだけ言ってる卑怯者なんですよ。
 
私も自分とは正反対の主張をしているブログへコメントを入れることがあります。でもそのときには反対意見も表示していただける相手を気遣って丁寧な文言を心がけます。それでこそ異なった意見のブログでやり取りできるんです。

私のブログを楽しみにしていて、グダグダになったのが残念というなら、あなた方のとるべき態度は、反対意見も表示していただける憲法改正賛成派ブログへ投稿する護憲運動賛成派に対してまず最初に、「せっかく反対意見もすべて表示していただける、憲法問題を中心に取り扱っているブログの中では稀なブログなんだから、もっと管理人さんに気を使え」と言うべきであって、それができて初めて、「管理人の側ももう少し云々」と言えるんですよ。あなたがたはそれをしなかった。だから私の対応にケチをつける資格なんか、あなたがたには無いんですよ。
2008/10/09(木) 01:51 | URL | 静流


☆Tamanegiさん
いらっしゃいませ。
>「期待に応える事による明確なメリット」を示せないなら
・・・・・・・
ご賢察という言葉を使うしかないですな。
2008/10/09(木) 10:04 | URL | 黒羊


☆静流さん
いらっしゃいませ。
アカリさんがどう考えているのかは、分かりかねるので、代弁はできませんが。
>そんなマヤカシ
別に、Looperさんに対して論で折れろと言ったわけではないですよ。
>「せっかく反対意見もすべて表示していただける、憲法問題を中心に取り扱っているブログの中では稀なブログなんだ」
そうですか。私は静流さんのブログのファンであっても、奴隷ではないので、そのような傲慢なことは出来かねます。
相手の非を咎める前に、自分側の是正すべきところを、直すべきではないのかと言う信念に基づいて、静流さんに問いかけたのですが、
うまく届かなかったようで、これは伝える私に責任があり、誠に不徳の致すところです。
2008/10/09(木) 10:18 | URL | 黒羊


☆雑感
私、事の経緯は知りません。
でも少なくともファンを名乗っている方にとても厳しい対応なんですね。
という感覚で読ませていただきました。

まあ、ファンを名乗る人にあまねく甘い反応を示してしまう軟弱ブロガーじゃないのは分かりますが、もうちょっと穏やかなのが理想だと思います。

なんだかもったいない。

無責任ですがそんな感想。
2008/10/09(木) 16:04 | URL | angrer_j


☆Tamanegi さんへ。
>>「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから

>たぶん正確には『「かけがえの無い9条を守れば平和が維持できます」とか言っている人間』、なんだろうなあと思ったり何だり。

Tamanegi さん、miracleさんの言葉の意味の説明ありがとうございます。

でも、私の言っていることは、違うのです。
「経緯を読んでも正しく理解しないよw」の言葉の根拠に「9条についての政治的思想」を持ち出すのは違うのではないか、といっているのです。
思想的に右寄りであれ左寄りであれ、「経緯を読んで理解できる人」もいれば「経緯を読んでも理解できない人」もいるのではないか、と思います。

また、「経緯」とは別の視点で私は話しています、と書かせて頂いています。

>その「期待に基づく忠告」は単なる非難にしかならないという

そうですね。
少なくとも静流さんは、「非難された」と思っていらっしゃるご様子です。
でも、「具体的に事象が改善される保証」あるいは「期待に応える事による明確なメリット」を批判する側が指摘しなければ、批判は出来ないのでしょうか?
批判される側が考える問題でもあると思います。
とある言論・とある行動について賛意もあれば批判もあるでしょう。その批判にどう対応するか、その言葉を受け止めて自省するかそれともただ不快がるかというのも含めて、「批判に対する反応」があり、それによって事態が動いたりまた動かなかったりすると思うのですが…・。

あと。
>「期待している」側にだけ高くて重いハードルのクリアを希望してしまうのは

これ、おそらく私の言葉の意味とは違います。

それについては、静流さん宛ての言葉とかぶるので、そちらで書きます。
2008/10/09(木) 22:06 | URL | アカリ


☆静流さんへ。
横からのコメント、すみませんでした。

ただ、私は静流さんブログのコメント(http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-522.html
で話題になっていた部分)では、静流さんのみに責があるとは思っていません。
先のコメントにも『また、本論と関係ない話である、ということで、これは静流さんとLooperさんのお二人に対して「どうかなあ・・・・」と思いました。』と書きました。
グダグダになったのには、静流さんにもLooperさんにも責があると思います。
1.話の発端の「個人情報」関連については、主観の相違の話であり、「論の正しさ」を戦わせるものではない。
2.その後の「相手が私へ罵声を浴びせたから、コメントで相手に罵声を浴びせる」というやりとりは、事の経緯を知らない読者から見ると「どっちもどっち」である。
事の経緯を鑑みても、そもそも主観の相違の問題に端を発しており、静流さんから見た見方とLooperさんから見た見方とのどちらを見るかは人それぞれである。
と、私は思っています。

静流さんは、「反日ブログ監視所」での貴記事、『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』に幾つかついたトラバの内容をご存知ですか?
私の記事の方は、「対話」って何だろうという記事ですが、さららさんの方。
http://salalala.blog.shinobi.jp/Entry/615/

『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』では、コメント欄がグダグダの泥試合にならないように」と静流さんがルールを決めたにも拘らずコメント欄はグダグダになってしまったと思います。
そこからさららさんは幾つか記事をお書きになり、そこにLooperさんからコメントも入り、話は「じゃあLooperさんも真面目に「対話」しようよ」ということになった「経緯」を私は知っています。
だから、Looperさんにとても期待していたのです。

静流さんとは、とても長くお話しいただきましたし、丁寧にコメントくださる方だと私は思っていましたから、私は静流さんにも期待していました。

過度の期待をもってしまっていたようですね。
申し訳ありません。

>反日メディアの語り口とそっくり
(「反日」の意味がよく分かりませんが…・http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E6%97%A5より「非難用語としての性格が強い。」ですか・・・・)
>あんたらは結局は
>私の対応にケチをつける

どうも、単なる非難だと思われているようですので。

>そんなマヤカシ
たとえ話は「自分の主張を端的に伝えるものであり主張の一般化ではない」と、最近思うようになりました。
先に書きましたが、主観というか見方の相違の領域だと私は思っています。
「論で折れろ」と言っているのではなく、静流さんもLooperさんも自分の不快感にどこかで折り合いをつけて欲しかったという感想です。
そうでなくては、「真面目で活発なやり取り」にはならないのではないか、と。

先のコメントにも書きましたが、私自身がLooperさんの置かれた状況と似ています。
私も幾つか失敗はしていると思いますが、少なくとも「相手の不快感」を鑑み、記事をひとつ削除しました。
だから、スルー出来なくて、つい書きこんでしまいました。

ここをLooperさんがご覧になっている(と私に分かる)のであれば、『Looperさんが静流さんを不快にさせた、その事実に対してはあなたは何をしましたか?ただコメントで罵声を浴びせるだけではなかったでしょうか?』とも書きましたよ。
Looperさんがご覧になっていないと思われる場所で批判はしたくない、ただそれだけでしたが、それが御不快でしたら、申し訳ありませんでした。

>「せっかく反対意見もすべて表示していただける、憲法問題を中心に取り扱っているブログの中では稀なブログなんだ」
私は読者であり、擁護することとはまた違います。
隷属する気もありません。
また、ブログ記事に批判的なコメントを入れ、対話するというのはかなりプレッシャーがかかると思っています。管理人だけでなく、そこのブログに集う方々(その管理人と同じような主張である方が、長くブログを愛読できると思います)からの反論もあるでしょう。
そういう意味では、「批判的なコメントを入れるコメンテーター」は貴重な存在だとも思っています。

(10月11日追記:私の立ち位置をはっきりしておいた方がいい気がしましたので、書きます。
>反対意見も表示していただける憲法改正賛成派ブログへ投稿する護憲運動賛成派
私は、どちらかというと「改憲派」ではなく「護憲派」に意見が近いです。ただ、自分の知識が乏しい自覚はありますので、「改憲派」「護憲派」「無効論派」のブログ等で学習させて頂く目的で拝見させて頂いています。
単純に思想的なものでいうのなら、私はLooperさんの方により物申しやすいです。)

また。
静流さんとLooperさんが話している横からのコメントはコメント内容にかかわらずそれ自体が場を混乱させかねない気がしました。
私がスルーすれば済む、ブログを読まなければ済むと思ったのは確かです。
そこの辺りは、確かに卑怯と言われても仕方ありません。

「単なる非難」のつもりではありませんが、上手く伝えられなくてすみませんでした。
2008/10/09(木) 23:05 | URL | アカリ


☆たぶん
この本文は他人事にも聞こえるが、
自制の為の苦言にも感じます。

静流さんと黒羊さんの関連は知らないので、何ともいえませんが、ただ静流さんの発言は、直球すぎて回避不能。少し余裕がほしいと感じる。(ある分野の方々には遠慮は不要だが)
私も人の事いえない辛口トークは多々ありますがね...。

アカリさんの出した出来事は、私も眺めていましたが、不快感の根拠を眺めるかぎり、対処は不要と感じましたが、アカリさんはどの部分で必要と感じたのでしょうか?

最後に、派遣相手程度でしたら、本文の内容は理解できますが、いざ大口の取引先の窓口が、嘘つきだったら、どのように対応されますか? このことに関して私は常々苦悩してます。
2008/10/10(金) 00:12 | URL | Sada


☆>アカリさん
 丁寧な反応いただき恐縮です(汗)
 最近そちらにお邪魔する機会を逸している間にいろいろあったようで……けっこうROMってます、はい。
 (以上、私信(爆)

>「経緯を読んでも正しく理解しないよw」の言葉の根拠に「9条についての政治的思想」を持ち出すのは違うのではないか

 「政治的思想」ではなくて「思考停止的発想」だと思います。私が付け足した部分(そしておそらくmiracleさんが省略したろう部分)がまさにそれを示す所です。
 別に「アメリカの戦争を批判して中共の侵略をスルーする人々」でも「米軍の軍艦寄港に抗議して中韓の軍艦寄港を歓迎する人々」とかでもよかったろうとは思いますが、9条思考停止が例示されたのは単に当事者が静流さんであるゆえでしょう。

>「経緯」とは別の視点で私は話しています

 それはおおむね承知してます。
 ただ、当事者たる静流さんは「基本的に経緯を重視する」方である、という事を考慮した切り込み方であればよかったんだろうな、と。まあ今さらなんですが。

 静流さんをある意味「懇意」させるための論理として『経緯とは無関係に〜』は禁句であること、静流さんが持論において重きを置く軸はおおむね「経緯」にあること、はブログ記事などからもわかると思います。

 「双方一歩退いては」
 「これ以上何を退けというのか」

 その「次」を(双方に)きちんと持ちかけないと、それこそ「単なる非難」で終わってしまうのではないかなと思った次第です。
 ……いやはや、長々とすみません。
2008/10/10(金) 00:43 | URL | Tamanegi


☆>静流さん
>Tamanegiさんが良いこと言った。

 恐縮です……まあ、口当たりのいい表現で茶を濁しているだけという説もありますが。
 もう少し露骨に言うと「期待するのは勝手だけど、不快感を腹に押し込めて対応しなきゃいけないこっちの身になってそんなセリフ吐いてんのか?アアン?」という話で(爆)

 ……最初にこう例えてたらきっと黒羊さんもアカリさんも(#^ω^)だったろうなと(ぉぃ
 まあ、「それでも不快感を押し込めろ。表に出すな。駆け引きも仕掛けるな」という話なんだろうとは思います。少なくとも私なら「無理デス」と即答しますがorz

>はいはい。篠原静流がどれだけ不快に思っていたかはスルーですね。〜

 この世界(何)は「先に感情ぶち撒けた方が負け扱いされる」雰囲気が強いですからな……いかなる手にも動じない鋼の精神を持たない限り、常に防御側不利ってなもんです。

 個人的には、静流さんが「あのカード」を切るのが1〜2手早かったなあと。そのタイミングミスが本論どっちらけの水掛け論を誘発してしまった感があるので、もったいなかった(別の最善手を模索し得た)かとは思います。
 ただ、当時も述べましたが「あれを個人情報云々と強弁するのは無理だろー」と思ってましたので――相手方が不自然なまでに不快を顕わにした事から「別の意味で」デリケートな(持ち出すべきでない)話だったことは予想できますが――、あの場に限れば処置はやむ無しかなとも思ってます。為念。
 (私が当事者ならば「処置」はしなかったでしょうが、それは手法の差であって「処置しないのがベター」という意味ではありません)
2008/10/10(金) 01:21 | URL | Tamanegi


☆Sadaさん
いらっしゃいませ。
>いざ大口の取引先の窓口が、嘘つきだったら
まあ嘘によるリスクの大きさ次第ではありますが、
会社の損害も考えなければなりませんし、現場の人間のケアを優先します。
そうしつつも、窓口の上の人間への接触できる手段を探りたいところです。
ただ、こちら側も(意図してかしていないかともかくとして結果的に)嘘をついていた場合もあったりして、複雑です。
今現在それで会社の苦悩があったり。
2008/10/10(金) 10:45 | URL | 黒羊


☆2008/10/10(金) 01:21 Tamanegiさんのコメントへ
私、篠原静流宛てにコメントを幾つかいただいていますが、今短時間だけ時間に余裕がありますのでひとつだけコメントを入れます。

> この世界(何)は「先に感情ぶち撒けた方が負け扱いされる」雰囲気が強いですからな……

この世界とはどの世界でしょうか(笑)。少なくとも私の周辺のウェブでは残念ながら先に感情ぶち撒けられた方(静流)が非難されているのですが(苦笑)

「個人情報かどうかはともかく、あれだけ怒っているのだからなんとかしてあげなさいよ」と。先に私が怒っていた(けれど耐えた)と言って初めて、他者は理解できたわけで。

この件と同時期にw氏も書込み禁止処分となったのですが、その時も同じ手法でL氏は私に食って掛かっていましたよ。「篠原静流が最初にW氏を怒らせたんんじゃないか」と。

その時も説明したのですが、私は先に感情をぶちまけていなかった。私は怒っても堪えた。L氏は後で堪えずに大声で叫んだ。私が怒ったかどうかは第三者にはわからないから、もし私がL氏のコメントを放置していたら当然のごとく、「また最初に篠原が相手を怒らせた」と理解されてしまうんですよ。で、「管理人はもっと大人の対応を」とかなんとかお為ごかしが聞こえてくるというのが現実。

私が散々耐えても、耐えている間は私が怒っているとは誰も思わないんですよ。で、堪忍袋の緒が切れた時に、「どうしたんだ。今までのあなたと違うじゃないか。今までは全然怒っていなかったのに」と言われる。

「絶えているのと怒ってないのとは違う」と言うと、「そんなことはわかってます。」と言われれ、

「でも耐えて耐えて耐えて、耐えて耐えて耐えて耐えて、耐えて耐えて耐えて、耐えて耐えて耐えて、耐えて耐えて耐えて耐えるのが、あなたらしいのです。

その姿こそがあなたなのです。わたしはそんなあなたが好きでした。しかし最後の「耐えて」ができなかった。あなたにはがっかりしました。だからがっかりしたと言ったのです。で、あなたが耐えている間に私はあなたを怒らせた相手に何をしたかって?何もしません。だって私はあなたの家来じゃないから、怒らせた相手にどういう態度をとるかは私の自由。耐え性のあなたでさえ我慢がならないほど怒らせた相手を放置するのも私の自由。耐えなかったあなたへ失望表明するのも私の自由。それなのに何を言っているんですか、あなたは傲慢ですね。自分はこんなにあなたを支持しているのに。え?せめてどこまで耐えればいいのかを言えって?それを言わなければ人を批判できないとでも言うですか。あなたは批判と非難の区別がつかないのですか。」と批判と非難の区別がついていない当事者に言われる。これが現実。
2008/10/10(金) 12:38 | URL | 静流


☆Sadaさんへ。
>アカリさんの出した出来事は、私も眺めていましたが、不快感の根拠を眺めるかぎり、対処は不要と感じましたが、アカリさんはどの部分で必要と感じたのでしょうか?

これは、私の
『私も幾つか失敗はしていると思いますが、少なくとも「相手の不快感」を鑑み、記事をひとつ削除しました。 』
この「削除」という対処が不要、という意味でしょうか?

この対処の意味ですが。
●相手に対して不快感を与えたことだけは申し訳ないと思っているから。(何も、記事で毒づく必要はなかった、他に私の不快感を伝えるすべはあったのではないかと思った、という意味です。)
●名を出さないまでも私は記事を書いたのであり、その「責任」は負うべきだと思ったから。
です。

〜〜〜〜〜
あと、こちらでのコメントには関係ないのですが。
拙ブログに幾つかコメント、ありがとうございます。
ですが私は、「惑星ナイン」を閉鎖(エントリーは幾つか残している以上「放置」の方が適切かもしれません)する以上、基本的にはコメントのお返事はしないことにしています。
ご了承ください。
2008/10/10(金) 20:19 | URL | アカリ


☆Tamanegi さんへ。
>「政治的思想」ではなくて「思考停止的発想」だと思います。私が付け足した部分(そしておそらくmiracleさんが省略したろう部分)がまさにそれを示す所です。

それが、Tamanegiさん(や、おそらくmiracleさんも)が持っているものであり、私が不快に感じたことです。
だから、あえて「9条についての政治的思想」と表現しました。

9条を守ろう、という思想が「思考停止」ということが、私には懐疑的なのです。
ですから棘を感じて、「思想の問題ではないでしょうか?」と書かせて頂きました。
『思想的に右寄りであれ左寄りであれ、「経緯を読んで理解できる人」もいれば「経緯を読んでも理解できない人」もいるのではないか、と思います。』と書いたのが、その部分です。政治的思想と理解力とは別問題と思っています。

(10月11日:追記私の立ち位置について、先ほど静流さん宛てのコメントに追記しましたのでそこの部分を引用します。
『>反対意見も表示していただける憲法改正賛成派ブログへ投稿する護憲運動賛成派
私は、どちらかというと「改憲派」ではなく「護憲派」に意見が近いです。ただ、自分の知識が乏しい自覚はありますので、「改憲派」「護憲派」「無効論派」のブログ等で学習させて頂く目的で拝見させて頂いています。
単純に思想的なものでいうのなら、私はLooperさんの方により物申しやすいです。』)

>静流さんをある意味「懇意」させるための論理

経緯の中で私が不思議に思うのが
>「いや、しかし某氏と墓所でブログを共同管理しているという話を聞いたのですがどうなのでしょうか」と問うたのです。

どうしてこの問いを発したのか、ということです。
私は必然の問いとは思えませんでしたが、静流さんにとっては必然の問いだったのでしょう。

ただ。「経緯」については当事者の言葉の方が強いと思っていますので、揚げ足取りにしかならないと思っています。

>その「次」を(双方に)きちんと持ちかけないと

現状が「真面目で活発なやり取り」ではない、または「真面目で活発なやり取り」に結びつかないというのは、その「次」にあたらないのでしょうか?
そこの辺りは見ている側が「説明」するものではなく、言葉を発している側(双方)が「考え」ないと意味がないように思うのですが・・・・それこそ、私の見方が違うのかも知れませんね。

>もう少し露骨に言うと「期待するのは勝手だけど、不快感を腹に押し込めて対応しなきゃいけないこっちの身になってそんなセリフ吐いてんのか?アアン?」という話で(爆)

この「不快感は腹に押し込めて対応する」というのは、ブログ・コメントを書いていたら多かれ少なかれありうることだと思います。
不快感を表に出していては、相手がより感情的になって会話がずれていくし、会話がずれると「異論・反論」がぼやけるから、結局は自分の為にもならない、というのは私が常に考えることでもあります。
だから「論として正しいと(思っている)としても感情的な物言いはどうか?」と思っています。

最近(ブログを閉鎖してから)拝見したとあるブログで、「戦略を立てるときには“感情”を計算に入れよ」(そのブログの管理人さん注:感情的にならず、クールに、かつフルに頭脳を働かせなければ「感情を計算に入れる」ことはできない。)という言葉があって、成程と考えさせられました。

まあ、「私とあなた(=アカリ)とではレベルが違う(※記事のレベル・思考レベル・不快感レベル等全て考慮しての「レベル」です。自分の記事・思考レベルが高くないという自覚はあります(苦笑))のだから、そんなことを言わないでほしい」と言われたら、それまでなのですが。
2008/10/10(金) 20:44 | URL | アカリ


☆レスレス
>静流さん

>この世界とはどの世界でしょうか(笑)。

 ぬう。私の周辺のWeb環境ネタは通じませんかッ
 ……というのは冗談で、すいません言葉が足りませんでした(苦笑)
 「先に『感情ぶち撒けた認定』された方が」ですな。

 なぜかこの世界では、沸点が高い(より長く耐えられる)側が怒り心頭に達すると、沸点の低い側よりも多くの注目や批判を集める傾向がありまして。「差が激しいと悪目立ちする」とでも言いますか。
 日頃から「あらあら」「へぇ〜」「ふーん」「げげぇ」などの枕詞を常用する方々はあまり面と向かっての批判を受けない(自分に矛先が向かうのを怖れてスルーされる?)のは難しいところです。「言いやすい方にまず言う」のはずるいですが楽ですんで、気持ちはわかるだけに……

>私が散々耐えても、(中略)堪忍袋の緒が切れた時に、「どうしたんだ。今までのあなたと違うじゃないか。今までは全然怒っていなかったのに」と言われる。

 同意同意。
 「どんなに挑発されても怒るな。いかなる駆け引きも仕掛けず正論だけ語れ。相手に話を逸らされても元に戻す努力をそっちが率先して行なえ」
 なぜか「言いやすい側」へはこのような「期待」がかけられるケースが多いですね。現実の何かとよく似てるのはきっと気のせい。


>アカリさん

>9条を守ろう、という思想が「思考停止」ということが、私には懐疑的なのです。

 ちゃいます。
 「9条を守れば(他に何もしなくても)平和が維持できる」という、因果関係もへったくれもない上に事実にも反した「経緯を見もしない」短絡こそが「思考停止」だという話です。
 他のいろいろを考え併せた上で(日米同盟とか集団的自衛権とか隣国の軍事脅威への備えとか)「それに加えて9条も守ろう」という思想に「経緯を踏まえて到達」しているものならば「思考停止」とは言いません。

 ただ、現実を見渡してもそういう人が9条護持派には決して多くないというか少ない。そこの問題を指しているつもりです。

>どうしてこの問い(ブログを共同管理云々)を発したのか、ということです。

 「独自の主張があるならブログでも立ててやればどうか。〜のブログを共同管理していると聞いた」
 「私の主張は世間の常識だからわざわざ個人ブログは不要。それと〜のブログどうこうはデマ、話に関係ない暴露だ」
 「デマなのか? でも「暴露」と言ってるから事実のようだが」
 「個人情報保護違反だ!」

 という会話の流れだったかと。
 私も「切り出すのが早かった」と残念に思っていますが、そこまでの流れ(お互いに自論の普遍性を強調して対立)から発生した「静流さんの駆け引き」なんでしょうな。

 確かに結果としてこれが後のグダグダ状態の要因となってしまったので、そこだけを問えば「すべきでなかった駆け引き」となるでしょう。
 まさか「ある組織ブログの共同管理者のひとり」という情報の「誰何」をもっていきなり個人情報の暴露云々とされるなど普通は考えませんから、あくまで結果論になってしまいますが……

>現状が(中略)その「次」にあたらないのでしょうか?

 あたらないと思います。見方の問題ではなく、「現状は不毛だ」→「では次にどうすべきか?」というNext Howの部分がないですから。
 確かに「双方が考えないと意味がない」ものではありますが、件の事象にしたところで無思慮に不毛な応酬をしているわけではなく自己防衛という「考え」あってのことでしょう。
 「ある程度具体性のある」「不毛にならず事態を解決し得る」選択肢ないしその手掛かりなりと提示するでなく、「不毛だよ」という指摘のみであとは考えてネ……では、当事者の納得は引き出せないのではなかろうかと。
2008/10/11(土) 06:36 | URL | Tamanegi


☆黒羊さんへ。
今更の感があるやもしれませんが、私が変な茶々コメント入れたせいで、話が本論からずれていることを申し訳なく思います。
この記事の
間違ったことがわかったらすぐ修正すればいいんだ。
誤りを指摘されて分からなければ、指摘した人に聞いてみればいいんだ。
それで、納得がいけば、訂正すればいい。
納得がいかなければ、反論すればいい。

そんな簡単なことができない人は意外に多いね。

批判や、非難されたり、誤りを指摘された時、
人は瞬間的に頭に血が上ることもある。
それでそこでの対応を誤ると大変なことになる。
その後の対応で泥沼化するか、静まるかが決まる。


これはその通りだ、自分も気をつけなければいけないな、と思って拝読していました。

その後のコメント欄を読んでいて、どうにもいろいろなことがリンクしてしまったのでコメントをしていたのですが・・・・
お邪魔するのが続くようでしたら、ここでの会話の続き専用のブログか記事つくってもいいなと思い始めました…・

とりあえず。
長々と書きこんでしまっていて、ごめんなさい。
2008/10/11(土) 15:38 | URL | アカリ


☆Tamanegi さんへ。
どうにも私が理解力不足なのか、私の説明力不足なのか…コメントを続けてしまってすみません。

>「9条を守れば(他に何もしなくても)平和が維持できる」という、因果関係もへったくれもない上に事実にも反した「経緯を見もしない」短絡こそが「思考停止」だという話です。

これ・・・・私が此処でお聞きしたから初めて出てきた表現であり、miracleさんのコメント(そしてそれを受けてのTamanegi さんのコメント)だけを読めば、「9条護持派」全てが「認識能力不足」であると言ってるように思えました。

>ただ、現実を見渡してもそういう人が9条護持派には決して多くないというか少ない。

これは私が現実を知らずにTamanegi さんが知ってるだけの話なのか、私が見ているブログとTamanegi さんが見ているブログが違うだけの話なのか、同じようなブログを見ての私の現実認識とTamanegi さんの現実認識とに違いがあるのか、この記事の今までのコメントだけでは何とも言えないのですが…・
「現実」として「少ない」、と書ききってしまえる、ということがどうにも納得できないでいます。
また、「少ない」としても「皆無である」ということではない筈です。
「9条護持派」全てが「認識能力不足」である、というのは変ではないかという話です。

私は、そもそもmiracleさんの
>「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから

この言葉が不要だと思っているのです。

同じことが、静流さんのブログのことでも言えると思っています。
>どうしてこの問い(ブログを共同管理云々)を発したのか、ということです。

この問いかけが不要だと思っています。

(ちょっと過去コメント読んできました・・・・。後の方のコメントに、静流さんとLooperさんによる「当時の状況説明」があります。)

(個人情報云々についてはコメントは控えます。)

>「ある程度具体性のある」「不毛にならず事態を解決し得る」選択肢ないしその手掛かりなりと提示するでなく、「不毛だよ」という指摘のみであとは考えてネ……では、当事者の納得は引き出せないのではなかろうかと。

「説得」するのでしたら必要でしょう、きっと。
そこは同意します。
どうも、此処の辺りも私の中では別件とリンクしてしまうので言葉を重ねます。

自己防衛、というのが不毛な応酬のもとだと思います。
これは自分自身もしてしまった(していたであろうこと)ことですので、反省を込めて。

>「どんなに挑発されても怒るな。いかなる駆け引きも仕掛けず正論だけ語れ。相手に話を逸らされても元に戻す努力をそっちが率先して行なえ」

これがブログ管理人・コメンテーター双方にできていたらコメント欄がグダグダにはならないのかとは思います…・あくまで理想論ですが。
ただ、「言いやすい方にいう」というのとは違う気はしています。
それができる能力がある(または能力があると期待される)から期待するというのもあります。
「どんなコメントが来るかは分からないが、対応を追っていくことが容易である」から、コメンテーターよりは管理人の姿勢が問われやすい問題かと思っております。

「惑星ナイン」の「放置」を宣言している私がいうべきセリフか、といわれると私の今の立ち位置はそれに値しないかもしれません。
でも少なくともそれを目指すべき姿勢と思ってブログ運営はしていましたし、「放置」というのが相手の要求をのんで水に流すという意味で行っているものですので、書かせて頂いています。
2008/10/11(土) 16:30 | URL | アカリ


☆>アカリさん
 や、別にアカリさんの認識能力を疑うようなことはないですよ。ええ。
 こちらも確かに「自分の中での確定事項を省略」するうっかりが出てるのは申し訳なく思ってますので。
 (その辺は初顔でないことの甘えがあったと思います。すみません)

>「9条護持派」全てが「認識能力不足」であると言ってるように思えました。

 そう「思える」読み方を許容してしまったのは私の表現に不足があったためだろうと思うので、そこはすみません。
 ただ、私の書いた付け足し部分『守れば平和が維持できます』←ここを考慮いただけなかったのは(説明が無かったためであるにしろ)ちょっと寂しかったな、と。
 「守れば」「平和が維持できます」、つまり『軍隊を使用しないこと(という法律の遵守)』によってだけで『平和が維持できる』と、まさかアカリさんは考えていないと思います。9条を守れば「他に何もしなくても、国防軍などなくても」平和が維持できます、だから9条を守りましょう、という「短絡」ではないはずです。

>私が此処でお聞きしたから初めて出てきた表現

 とおっしゃられたので非常に寂しかったわけですが、つまるところ

・「守れば平和が維持できます」の表現追加部分
・「因果関係もへったくれも〜短絡」の定義説明部分

 は、私にとっては「同じ内容の繰り返し」なんです、はい。
 最初からそこまで書けばよかったわけですから、それについては申し訳なく。

>「現実」としてある、と書ききってしまえる、ということがどうにも納得できないでいます。

 まあ、9条の会とか社民党とかその辺を意識してます<現実として云々
 曲がりなりにもメディアに「市民団体」「国会所属政党」として認知され一定の勢力も持っていますし、ブログなりサイトなりでそのような(日本の国防軍事力行使を批判する)主張をしてもいるわけで。
 ただ、このあたりは「納得」してもらえない可能性も考慮はしています。あくまで私の事実認識範囲の中で「そういう現実」があること、の説明ととっていただければ。

>この言葉が不要だと思っているのです。

 まあ、実際にこうして物議を醸していますしね。
 「余計な表現や主観認識は入れ込むべきでない、淡々と事実関係や穏当な表現での感想のみをコメントすべきだ」ということではあろうかと思います。そういった装飾を経たコメントが「率直な意見」になり得るかどうかはさておき。

>自己防衛、というのが不毛な応酬のもとだと思います。

 基本的には同意します。
 聖人君子のごとく挑発や極論や歪曲や話題逸らしにも逐一完璧に対応し、いかなる感情的ブレも見せず、自らへの攻撃やレッテル貼りによる無限ループにも適切な対処を実行し、かくして尊敬される意見発信を続けることができるならそれは間違いなく素晴らしいことです。

 ひとりの個人に(意見・主張の正しさ以外に)そこまで求めるのが適切かどうかはさておき。

>できる能力がある(または能力があると期待される)から期待するというのもあります。

 「それくらい我慢すべきだ」
 「これまでも我慢し続けてきた。我慢には限界がある」
 「失望した」

 これでは「期待」を押し付けられた側は浮かばれないと思います。
 まして「双方に問題がある」という動機での行為であるなら、なおさら不公平感はあるでしょう。

>コメンテーターよりは管理人の姿勢が問われやすい問題かと思っております。

 であれば、当事者にそれをこそ言うべきだったはずだと思います。
 「コメンテーターより管理者の方がより重く姿勢を問われると思う」、というご自身の前提を、何よりもまず最初に。
 それを(おそらくは無意識に)隠して「双方に問題がある」→「(片方に重点的に)改善すべき、我慢すべき」とだけ繰り返すのは、果たして誠実なのかどうか?

 ある種の「アンバランス」が不可避である理由がそこにあるのではないかと思いました。

>「惑星ナイン」の「放置」を宣言している私が〜

 そこは全然気にしていませんのでー。
 「経緯」はある程度追わせていただいてますし、動機も理由も目的も目指す方向もある上での行動だと認識していますから。
2008/10/11(土) 17:09 | URL | Tamanegi



黒羊さんへ

そうですね。会社規模だと個人の責任範囲で済む話では無くなるので、悩みますね。上司曰く、決算にぎっている上役と仲良くなれば、窓口程度と多少は揉め事OKとのこと...。

アカリさんへ

説明足らずですみません。アカリさんが静流さんへ質問した、不快感に対する対応です。
詳細はTamanegiさんが流れを書いているので、その流れだと不要と感じた次第です。
不快感の発生原因を考えたうえの判断で謝罪が解決策であれば効果はありますが、謝罪を求める方の邪ま上の話であれば、無意味です。そもそも不快感の根本は、自らの招いた落ち度から発生した不快感です。恥を他人になすり付けているに過ぎません。火の無いところ何とやらといいます。単なる疑問の投げかけから、なぜ対応する必要があるのでしょうか?

あとTamanegiさんの話のなかで、

>「9条護持派」全てが「認識能力不足」である、というのは変ではないかという話です

個人的に興味がありますので、出来れば、認識能力不足ではない、「9条護持派」を紹介して頂けませんか?
2008/10/11(土) 23:52 | URL | Sada


☆アカリさんへ
私はもう何がどうなっているのかわからなくなっているのですが。理由がわからないと二回書かれて、

>>どうしてこの問い(ブログを共同管理云々)を発したのか、ということです。
>この問いかけが不要だと思っています。
>(ちょっと過去コメント読んできました・・・・

↑これはどういう意味ですか?もしかして私に対する疑問が解決したということですか?「ちょっと過去コメントを読んできたから」?それならこれまで状況をぜんぜん知らずにいた?それで私に「あんたには期待しすぎた」だの何だのとクサしてたんですか?で、最初にアカリさんが引用したコピペが

>>経緯の中で私が不思議に思うのが
>「いや、しかし某氏と墓所でブログを共同管理しているという話を聞いたのですがどうなのでしょうか」と問うたのです。

なんですが、これは私の酷い誤変換で墓所→某所です。まあそれは置いといて、

これをアカリさんがどこからコピペったかというと、
>http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-522.html#comment2299
>の時系列で言いますと、・・・

と書かれているところから、該当エントリーを読んで、そこのコメントからコピペしたんでしょう?で、その切り取って張った部分の直前に理由は書いていませんか?こう書いていますよね。

>ただ、そこまで他人のブログでテーマ違いのコメントを入れるのだったら、自分でブログでも作ってみてはどうかとLooperさんに提案したのです。
それと前後してLooperさんは「自分ではブログを管理しない。気まぐれだから」と言う趣旨のコメントを入れたので、「いや、しかし某氏と墓所でブログを共同管理しているという話を聞いたのですがどうなのでしょうか」と問うたのです。

↑「ちょっと過去コメントを読んでくる」もなにも、その前に、これで私がなぜ問いを発したかの理由がわからなかったのですか?

「自分は管理しない」→「いや、既に管理していると聞いたが」
実に自然な対話だと思いますよ。本当にアカリさんはこれでは私がなぜ問いを発したかわからなかったのですか?

それからSadaさんの言っているのは、例としてはこういうことです。

●ある泥棒が警察に捕まった。泥棒が「くそっ。」と不快になった。泥棒が不快になった根本原因は何なのか。

これはあくまで例ですよ。私の相手が泥棒と同じだったと言っているのではありません。で、このときの答えは、捕まったから。でもそれは「根本原因を答えよ」という問いに対する正確な答えではありません。正しく根本原因を述べれば、元はといえば、泥棒したから、です。

で、「私のお相手さんが不快に思ったのはなぜか?」と聞いているのです。「私があることを書いたから」では答えになりません。なぜそれを書かれたらこまるのか?」までわかっていてはじめて、大口たたけるんですよ。黒羊さんもmiracleさんもtamanegiさんもSadaさんも私も皆知っているんです。その上でやり取りしてるんですよ。

まったく・・・何も知らないのが、いい気になってしゃしゃり出てきて無茶無茶に引っ掻き回されている気がする。あちこちに不当な印象操作をされた跡が残ってしまった。納得できないというか、やりきれないというか・・・げんなりです。

大事な話を黒羊さんとしようと思っても、わけも知らずに印象操作されまくって、それを消すことに掛かりっきりでぜんぜん進まない。
2008/10/12(日) 05:49 | URL | 静流@管理人


☆Tamanegi さんへ。
>別にアカリさんの認識能力を疑うようなことはないですよ。

あの・・・・「私」の認識能力、というのではないのです。
「9条護持派」全てが「認識能力不足」という前提がある(かのように見える)miracleさんの発言を問題にしているのであって、「私(=アカリ)が認識能力不足であるか否か」を問題にしているつもりはありません。

>ひとりの個人に(意見・主張の正しさ以外に)そこまで求めるのが適切かどうかはさておき。

「理想論」というのは承知しています。
そして、「相手に求める類のもの」ではなく「自らが目指すもの」だとも、思っています。
ですが、「会話」している相手にまずそれを求めて、それが叶えられないから「相手はこういう人だから」と決めつけているから、というのが変だというのが出発点でもありましたので。

>当事者にそれをこそ言うべきだったはずだと思います。

>ある種の「アンバランス」が不可避である理由がそこにあるのではないかと思いました。

そうですね。
少なくとも、私が「最初にはっきりしておかなければならなかったこと」を怠ったのかも知れません。
(そして、わざと書かなかったこともありますが…・それは静流さん宛てに書きます。)

>動機も理由も目的も目指す方向もある上での行動

そこまで持ち上げていただいてありがとうございます(苦笑)
2008/10/12(日) 06:30 | URL | アカリ


☆Sadaさんへ。
>不快感の発生原因

『「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体』だと思います。

(Looper 2007年11月03日(土)01時20分より)勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて、全く反省もせず、その上、相手を「語るに落ちる」呼ばわりですか・・・orz

あと、Tamanegi さん宛てに『(個人情報云々についてはコメントは控えます。) 』と書かせて頂いた箇所なのですが。
該当記事のコメント欄を読んで再確認してきましたが、静流さんとLooperさんとでは「個人情報」に対しての捉え方がまず違っています。
そこのずれを、「私の捉え方が正しい」「いや私の捉え方が正しい」としたまま話を進めても、それは話がこじれこそすれまとまることはないのではないか思いました。

>認識能力不足ではない、「9条護持派」

そもそも、「9条護憲派は認識能力不足」であるとする表現自体がおかしい、と話していたので、正直違和感は感じます。

私にとって読み応えがある、好きなブログ、というのであれば答えることはできますが…・(それで答えになっているかどうかは別問題として。)
・http://gushou.blog51.fc2.com/(愚樵空論)
・http://meadowsage.blog78.fc2.com/
(わたしの心のものさしで)
・http://potthi.blog107.fc2.com/(お玉おばさんでもわかる 政治のお話)
(「URL超過」とのことで、コメント分けます)

2008/10/12(日) 06:50 | URL | アカリ


☆Sadaさんへ 2
(コメント続きです。)
・http://ts.way-nifty.com/makura/(瀬戸智子の枕草子)
・http://philosopher.cocolog-nifty.com/blog/(巷間哲学者の部屋)
(以上、順不同)
ご自分で「護憲」とはっきり書かれた(のを私が確認した)、そしてすぐ思いつくのはとりあえず以上ですが…・

ただ・・・・読み込まないで「認識能力不足」とレッテルを貼るのは簡単だと私は思います。
同様に、「このブログは凄い」とするのも簡単なのですが。
意見としてうなずけるところ、変だなと思う所があるのは特に「護憲」ブログにかかわらずあると思っていますし、そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。
2008/10/12(日) 06:55 | URL | アカリ


☆静流さんへ。
まず。『大事な話を黒羊さんとしようと』して、来られていたのですね。
失礼しました。

>私はここで黒羊さんが批判している対象と同じことを私に対して黒羊さん自身がしてきた(2008/10/06(月) 13:42 静流さんのコメントより)
その内容がhttp://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-522.html
についてで、それに対しては2008/10/09(木) 10:18 の黒羊さんのコメントがありますが・・・・他に何かあるのか、それとも話が終わっていないか、ということでいいでしょうか。

私は黒羊さんと静流さんとの話の邪魔をする気はありません。
(2008/10/11(土) 15:38のコメントで黒羊さん宛てに「長々とごめんなさい」「お邪魔するのが続くようでしたら、ここでの会話の続き専用のブログか記事つくってもいいなと思い始めました…・」と書かせて頂いています。)

〜〜〜〜〜
静流さんとLooperさんとの間の話については、私と皆様(=静流さん・miracleさん・黒羊さん・Tamanegi さん・Sadaさん)とでは見方が違うようです。
それを確かめたくて、静流さんのブログを「再度」見に行きました。


>ただ、そこまで他人のブログでテーマ違いのコメントを入れるのだったら、自分でブログでも作ってみてはどうかとLooperさんに提案したのです。

私は、そもそも此処の表現について引っかかることがありました。

『そこまで他人のブログでテーマ違いのコメントを入れるのだったら』

まず。「テーマ違いのコメントは入れて欲しくない」というのは静流さんの運営方針です。運営方針は人それぞれです。
そして、Looperさんはそれを知らないままコメントしていたと思います。(直接言われないと気付かないこともあり得ます。)

最初の注意。
●(静流 2007年10月31日(水)13時58分より)
深沢明人さんのコメントに対するLooperさんの、あまりにも頓珍漢なレスに笑いました。

もう、笑いすぎるので、やはり私のブログでは「国連以前」のカテゴリーに属するエントリーで国連憲章の話題は止めていただけませんでしょうか(笑)
(中略)
憲章51条で明示されているのは、「いつまでか」という終了条件ですね。
Looperさんの頭の中で、発動条件と終了条件がごちゃ混ぜになっています。

とりあえず、こちらで国連憲章の話題は私が「国連憲章」或いはそれに類するカテゴリーのエントリーを立てますので、そのときまでお待ちいただきたいと思います。その際は是非深沢さん、Looperさん、その他の皆様にもご参加いただきたいと存じます。


理由が「話が拡散するから」なら、まだ読者に理解できますが、「笑いすぎるから」というのは・・・・相手が「いや、私の論はこうだ」とかえって書き込んでしまうことは想定されます。

ここで、Looperさんが書き込みを続けてしまうことも変だとは思いましたが…・

次の注意。
●(静流 2007年11月01日(木)01時45分より)
ううむ。Looperさんのような解釈と読解力の人々が護憲派に多いのならば、やはり
このブログを作ったのは正解かもしれません。Looperさんにはこれが読めませんか?

>とりあえず、こちらで国連憲章の話題は私が「国連憲章」或いはそれに類するカテゴリーのエントリーを立てますので、そのときまでお待ちいただきたいと思います。その際は是非深沢さん、Looperさん、その他の皆様にもご参加いただきたいと存じます。


「解釈」と「読解力」を並列に書く必要はないと思います。
「相手が待ってほしいというのに待たなかった」のは落ち度ですが、「笑いすぎる」と書いたり「解釈」できないからコメントがスルーされた、とするのも早計かな(気付かなかった可能性もあります)と。
さらに書きますと、此処の段階でLooperさんが静流さんの言葉に対して「不快感を堪えて」いる可能性はあります。

で、静流さんが自分の論を書くからLooperさんも書く。Looperさんが書くから静流さんも書く、という「(静流さんの運営方針からすると)望ましくない循環」自体は続きます。

●(Looper 2007年11月01日(木)07時21分より)
では、それが「無条件」なんかじゃないってことを、静流さんの新たなエントリーの方で示したいと思いますので、よろしく!

(Looper 2007年11月01日(木)07時55分より)
で、それを素晴らしいことだと思う人と、問題があるという人がいるわけですね。
でも、それはこのエントリーのお題とは違う問題ですよね。


この「管理人方針の受け入れ」が時間軸で「そこまで」と書かれるほど時間がかかったかというと、そうではないと思います。(前のコメントでは気づかなくて気づいてから対応しただけと思います)
コメント内容としても、静流さんのエントリーやコメントを受けて持論を書いたものであり、「そこまで」と表現することに違和感は感じます。

此処でLooperさんの同意も得られたのですから、「(静流さんの運営方針からすると)望ましくない循環」は断たれたのです。
管理人としては、速やかに話を終了させるべきでしょう。


>「いや、しかし某氏と某所でブログを共同管理しているという話を聞いたのですがどうなのでしょうか」と問うたのです。

「管理人」として、静流さんは余計な質問をした、という視点です。


静流さんのコメントを「質問」というのかにも引っかかっています。
「〜〜書いているんですよね」というのは質問とも確認とも取れます。
この場で「情報」を出す必然性はなく、ただ「主張があるなら自分のブログでしてはどうか?」と聞くだけで済むと思います。


>「なぜそれを書かれたらこまるのか?」

私は「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体に不快感を感じます。

(Looper 2007年11月03日(土)01時20分より)勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて、全く反省もせず、その上、相手を「語るに落ちる」呼ばわりですか・・・orz

●静流さんとLooperさんとでは「個人情報」に対しての捉え方がまず違っています。
そこに対しては「相手は間違っている、自分は正しい」と、論の正しさを競うものではなく、見方の違いと思っています。

〜〜〜
また、私についての言葉より。
>何も知らないのが

そもそも、「何も知らない読者」に「改憲」について知らせるというのが静流さんの目的だと思ったのですが…・
「事情を知らなければ口を出すな」という姿勢が、本論である改憲論・護憲論にまで及ぶとしたらそれは静流さんにとってマイナスではないか、と思います。
そうでないことを私は望んでいます。

〜〜〜〜〜
再掲。
私は静流さんが「黒羊さんに対して大事な話をしようとしていた」ことを2008/10/12(日) 05:49の静流さんのコメントで知りました。
そして、その会話を邪魔する気はありません。
失礼しました。

黒羊さん、静流さん、他の皆様、長々と居座ってすみませんでした。
2008/10/12(日) 08:02 | URL | アカリ


☆アカリさんへ
>まず。「テーマ違いのコメントは入れて欲しくない」というのは静流さんの運営方針です。運営方針は人それぞれです。
そして、Looperさんはそれを知らないままコメントしていたと思います。(直接言われないと気付かないこともあり得ます。)


前提が不十分です。私が追加しておきます。
管理人には運営方針決定権と運営権限がある。同意しないものには参加しない自由があり、参加するものには同意し従う義務がある。また、批評者は両者に責任があることをはっきりと自覚すべきである。

それとアカリさんは「私が運営方針を直接言わなかったからLooperさんは私の運営方針を知らないままコメントしていたと思う」と言い切っています。これは重要ですから最後まで忘れないでおいてください。

>最初の注意。
●(静流 2007年10月31日(水)13時58分より)
深沢明人さんのコメントに対するLooperさんの、・・・


違います。「注意」というのが相手側当事者へ運営方針を知らしめることを指すなら、最初はこれです。

●静流 2007年10月27日(土)12時53分| URL | 編集
>>静流さんは、「集団的自衛権」と「個別的自衛権」の違いを曖昧にしたまま主張を展開していますが、国連憲章では、
>カテゴリの通り、この記事は国連憲章以前の話です。未だ「集団的自衛権」と「個別的自衛権」の全世界的な共通認識が出来上がっていない時代の話なんです。「国連憲章と日本国憲法に関しては、別カテゴリーで別記事にします。・・・・・
>*憲法と日本の自衛権に関する全てを一つのエントリーで全部書き上げることはできませんので、これからもドシドシ記事をあげていきますから、ゆっくりとお待ちくださいね。


今から読んでも実に丁寧かつ明確に、読み飛ばしてしまうことなどありえない文字数を費やして、運営方針を相手に伝えていると思います(しかしアカリさんはこのコメントをご存じなかったらしい)。しかしそれを次のコメントでLooperさんがけんもほろろに無視したんです。だから私はこの時点で既に大変不快でした。で、アカリさんが「最初」と書いた実際は3度目の注意である、次の私のコメントへ続きます。当該コメントを
●(静流 2007年11月01日(木)01時45分より)
として引用してアカリさん曰く

>理由が「話が拡散するから」なら、まだ読者に理解できますが、「笑いすぎるから」というのは・・・・相手が「いや、私の論はこうだ」とかえって書き込んでしまうことは想定されます。

すでに「話が拡散するから」という趣旨のご注意をしていました。管理人の義務を果たしました。コメンテーターも義務を果たさねばなりません。「いや、私の論はこうだとかえって書き込」むなど言語道断です。上記赤字の部分をご覧ください。

しかもこの、アカリさんが「次の注意。」として引用した私のコメントより前に、こういうコメントもあります。

>静流 2007年10月31日(水)13時58分| URL | 編集
深沢明人さんのコメントに対するLooperさんの、あまりにも頓珍漢なレスに笑いました。
>もう、笑いすぎるので、やはり私のブログでは「国連以前」のカテゴリーに属するエントリーで国連憲章の話題は止めていただけませんでしょうか(笑) ・・・
>とりあえず、こちらで国連憲章の話題は私が「国連憲章」或いはそれに類するカテゴリーのエントリーを立てますので、そのときまでお待ちいただきたいと思います。その際は是非深沢さん、Looperさん、その他の皆様にもご参加いただきたいと存じます。


書いてはいませんが、理解していただきたい私の気持ちは、

「私は私のペースで、好きなときに好きな内容で、誰からもせっつかれずに運営したいし、Looperさんがそこまで集団的自衛権の話を誰かとしたいなら、相手は別に私でなくともよいわけで、しかも今すぐ相手してくれる人は沢山いるだろうに、なんでここまで私だけに粘着ストークするのか。本当に『自分の希望するテーマで誰かと議論がしたい』だけなのか」ということです。

>「解釈」と「読解力」を並列に書く必要はないと思います。
「相手が待ってほしいというのに待たなかった」のは落ち度ですが、「笑いすぎる」と書いたり「解釈」できないからコメントがスルーされた、とするのも早計かな(気付かなかった可能性もあります)と。


もはややくざの因縁レベルですよ、こんなものは。あれだけ丁寧に文字数を費やした書いたコメントを『気づかない』と言うのですか。しかもアカリさんは私からLooperさんへの「それはテーマ違いだから該当テーマのエントリーを立てるまで待ってくださいよ」と私が運営方針を書いていることは認めた上で、それを「気づかなかったかも」としてLooperさんを弁護していますが、最初に「これは重要ですから最後まで忘れないでおいてください」と私が書いておいたとおり、アカリさんのもともとの言い分は、「私(篠原静流)が運営方針を直接言わなかったからLooperさんは私の運営方針を知らないままコメントしていたと思う」というものだったはずです。

>さらに書きますと、此処の段階でLooperさんが静流さんの言葉に対して「不快感を堪えて」いる可能性はあります。

そうかもしれませんがその前に、私が不快感を耐えていたのは理解できましたか。というよりも、その前の時点でいきなり「説得力を感じません。 」「説得力が出てこないと思われます。 」「まー、この辺は、憲法を少しでも知ってる人にとっては常識ですがね。 」などと書かれてはこちらが頭にカチンとくるのは当然でしょ。人の気持ちを理解しようとするアカリさんには容易く理解できるでしょう?

>で、静流さんが自分の論を書くからLooperさんも書く。Looperさんが書くから静流さんも書く、という「(静流さんの運営方針からすると)望ましくない循環」自体は続きます。

望むか望まないかの二択ではありません。三択です。望ましいほうから順に、
1.テーマ違いの議論を入れないというコメンテーターの責任をコメンテーターが果たして、最初からテーマ違いのコメントを入れない。
2.テーマ違いの持論Aを入れられたら管理人が反対意見Bを入れてAが有効であるという印象操作を残さないで終了。
3.テーマ違いの持論Aが入り、それに反論が入らないことでAの無効性が証明されないまま終了。

3が最悪なのは、これを許すとすべてのエントリーでテーマ違いの、私が同意できない主張が残り、護憲派のプロパガンダ掲示板と化すから。そんなことは絶対にさせない。

しかも私のブログでAを主張するなと言っているのでもありません。それが妥当なテーマのエントリーがたまたまあったら、そこに入れてほしいと言っているのです。

Aに対する反論があるならそれを新規エントリーで立てて述べればよいというのも不当。なぜならそれでは私が予定していた順にエントリーを推敲して出せないから。

私のブログであるにもかかわらず、無関係なテーマ違いのやり取りをしたい人間の都合に管理人が合わせなければならないから。

すでに1を突破されたので2の最終防衛をしていたんです。専守防衛で。

運営をコメンテーターがコントロールすることになり、いつでも好きなときに管理人にテーマを指示してエントリーを立てさせることに等しい状態になり、実質的に当該ブログのエントリーのテーマをコメンテーターが何時でも決められることになるから。そんなことがしたいならYahooや2ちゃんねるでスレッド(トピック)をたてればよい。

>この「管理人方針の受け入れ」が時間軸で「そこまで」と書かれるほど時間がかかったかというと、そうではないと思います

時間ではなく、粘着度を言っているのです。それがわからなければこのコメントの殆どすべてと私の「そこまで言うなら自分でブログを」を言いたくなる気持ちはアカリさんには永遠にわかりません。

>前のコメントでは気づかなくて気づいてから対応しただけと思います

いや、私が諦めて看過するかどうか、様子を見ただけです。それがLooperさんの性格なんです。書込み禁止と宣言されても、物理的に書き込みができるかどうか試し、できたから続けたと同様に、テーマ違いだからやめてくれと言っても、それは管理人がちょっと言ってみただけで自分が強引にテーマ違いのコメントを続けたら、どうなるかと試したんです。そしてなし崩しにそのテーマ違いのコメントを書き続けられるかどうかアタリを入れたんです。痴漢が最初は手の甲でそっと触って、相手の女性の反応を見るのと同じです。「やめてください」と言われたら「失礼〜」で済ませてやろうという魂胆なんです。何も抵抗しなかったら?自分で考えてください。同様に私がコメントで二度目の注意をしなかったら?

>>「なぜそれを書かれたらこまるのか?」
>私は「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体に不快感を感じます。


泥棒の例は理解できませんでしたか?なぜそれを公言してほしくないのかの理由が肝心なのです。たとえば、ある人が給料で高級バッグを買ったことを人にバラされて不快なのか、高級バッグを盗んで家に隠しているのをバラされて不快なのかによって、ばらした側の責任の度合いは違うでしょ?アカリさんは答えることから逃げていますよ。ある時は言ったほうが非難され、あるときは隠していたほうが非難される。アカリさんは味噌も糞も一緒くたにして私に責任をかぶせています。リスキーなことをするものはリスクを被ることを織り込み済みでなければならない。

>そもそも、「何も知らない読者」に「改憲」について知らせるというのが静流さんの目的だと思ったのですが…・

そうですよ。これは憲法についての話ではありません。アカリさんが私を名指しで個人批判したから言ったのです。そしてそれは今でも続いています。はじめに一撃をかましたのはアカリさんです。
2008/10/12(日) 16:46 | URL | 静流



静流さんが誰かに助けを求めてるのではないので、特に僕が口を出す必要は無かったのですが・・・
つーか、正直、他人事だからどうでもいい。(ひどい)

僕は、静流さんの求める運営方針から反しているコメントは無視されても構わないと思います。
対して、運営方針に従っているコメントに対しては、返事してもいいんじゃないか?とも思います。
コメントした相手よりも、コメントの内容を大切にすべき・・・これは静流さんにも分かりきっている理屈だと思います。
ただ、分かりきった理屈だろうと、簡単に自己の感情を抑えることはできない、それも理解できます。
そんな理想と現実の差異、それが今回の理由ではないのかな?と感じました。

確か、
様々なブログにおいての中畑さんの存在と、静流さんのブログにおいてのLooperさんなどの存在を、
比較して「これって、どうなのよ?」って話が原点でしたっけ?
2008/10/12(日) 22:27 | URL | KM


☆KM さんへ
>様々なブログにおいての中畑さんの存在と、・・・

いえいえ、それは無関係です。
2008/10/13(月) 00:15 | URL | 静流


☆実に、実に期待通りだよアカリ君!!!!
>静流さん

つーわけで、このように憲法を護ろうとか考えている人間は事象の認識力に障害があるので、この先どんなに正当性を主張して、正しい方法で訴えても多分聞いてくれないんじゃないかなとか思うんよ。

んで、おいらはそういう人間は切り捨てて問題は無いと思ってるけど、静流さんは切り捨てていいの? って言う話だとおいらは思う。皆はそういう可哀想な人たちもあきらめずに叩きのめすスーパー静流タンであって欲しいんだと思うかもしんないけれども、人間だから時々切れても仕方が無いだろとおいらは考える。

単純に言えばそれだけの話で、静流さんがここで事象の説明をすることに意味は無いし、それを求める人間というのはおかしい。何が起こったか以前の話なんだよね。んで、かわいそうな人たちを切り捨てようが救おうが、おいらとしては静流さんの見識をwwwを通じて知ることが出来れば、結局のところそれでよいのだ。なのでおいら的にはこの件はあまり重要ではない。
2008/10/13(月) 00:35 | URL | miracleさん


☆うーん……
>アカリさん

>「会話」している相手にまずそれを求めて、それが叶えられないから「相手はこういう人だから」と決めつけているから、というのが変だというのが出発点でもありましたので。

 ……いや、そりゃ酷くないですか。
 静流さんが「相手にまずそれを求めて」ましたか? 自分は我慢せず最初から相手にいろいろ要求してた、と?
 単なる書き間違いであることを祈ります……そりゃないわー。


>miracleさん

>つーわけで

 ギャー(一刀両断された音)

>静流さんの見識をwwwを通じて知ることが出来れば、結局のところそれでよいのだ。

 まあ、静流さんも言っているように「引っ掻き回され」たことにより「経緯をどっちらけにされる」ことが続くと、どうしても「意見の表明」へのモチベーションは下がりますしなあ。
 事象の理解にあたって「経緯を重要視しよう」という共通意識は皆に等しく持ってもらいたい――そんな希望は過分なものなんですかなあ。「知らない人は語るなということですか」と返されて終わっちゃうんですかなあ。
 悲しいこってす。
2008/10/13(月) 02:32 | URL | Tamanegi

EDIT  |  14:47  |  ブログ雑感 1  |  TB(0)  |  CM(172)  |  Top↑

Comment

♪静流さんへ 1。

まず。
私は先のコメントで、黒羊さんと静流さんの会話を邪魔したくないから私は遠慮する旨書きました。
私の言葉に対して、経緯を全てご存じの静流さんから反論が入りました。
もともと「経緯を全て把握してはいない」「横から口を出した」だけの私が再反論し続けてこれ以上黒羊さんのブログを騒がせたくはなかったからです。

少なくとも、黒羊さんのところで静流さんは「アカリは経緯をきちんと把握していない」旨の反論はされています。
そこで私が会話をストップしても、「アカリは経緯をきちんと把握していないのに非難した」ことは「事実」として残ります。
そしてそれ故に、私の非難は単なる非難と結論付けることは可能です。

でも、「そしてそれは今でも続いています。」とのことですので、静流さんの側に何か話を続ける事情がある(あるいはできた)のでしょう。
私は「私の見方を静流さんに伝える」ことが目的の1つでしたから、もう黒羊さんのブログを混乱させてまでコメントを続けることはしたくありません。
ですから、「お暇いたします」と黒羊さん宛てに書きました。

私は此処に自分の意見を書いていきます。

〜〜〜〜〜〜
私は先にも書きましたが、「経緯をすべて見て」はいません。
当時見たのは
>ただ、そこまで他人のブログでテーマ違いのコメントを入れるのだったら、自分でブログでも作ってみてはどうかとLooperさんに提案したのです。
それと前後してLooperさんは「自分ではブログを管理しない。気まぐれだから」と言う趣旨のコメントを入れたので、「いや、しかし某氏と某所(漢字変換訂正)でブログを共同管理しているという話を聞いたのですがどうなのでしょうか」と問うたのです。

此処だけです。
後から、いくつかの箇所は見たのですが…・。

〜〜〜〜〜〜
まず、訂正です。
>「テーマ違いのコメントは入れて欲しくない」というのは静流さんの運営方針です。運営方針は人それぞれです。
>そして、Looperさんはそれを知らないままコメントしていたと思います。

この、『そして、Looperさんはそれを知らないままコメントしていたと思います。』の文章に「最初は」という一言を入れ忘れました。
失礼しました。

そして、もう一つ。
私は「注意」を「運営方針を守っていない特定コメンテーターへの注意」という意味でのみ使用していました。
「運営方針の周知」を「注意」という意味で使用していませんでしたが、確かに「周知」により「運営方針にそぐわない書き込みをしない」という効果も期待できます。(事実、私は別記事に書き込みはしましたが、静流さんの「この件についてはまた別の記事にします」という言葉で、それ以上の書き込みはしませんでしたし・・・・)
失礼しました。

(長くなりますので、コメントを分けて投稿します。)


アカリ |  2008.10.13(月) 15:20 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ 2。

>「注意」というのが相手側当事者へ運営方針を知らしめることを指すなら、最初はこれです。
●静流 2007年10月27日(土)12時53分| URL | 編集
>>静流さんは、「集団的自衛権」と「個別的自衛権」の違いを曖昧にしたまま主張を展開していますが、国連憲章では、
>カテゴリの通り、この記事は国連憲章以前の話です。未だ「集団的自衛権」と「個別的自衛権」の全世界的な共通認識が出来上がっていない時代の話なんです。「国連憲章と日本国憲法に関しては、別カテゴリーで別記事にします。・・・・・
>*憲法と日本の自衛権に関する全てを一つのエントリーで全部書き上げることはできませんので、これからもドシドシ記事をあげていきますから、ゆっくりとお待ちくださいね。


そうですね。
「運営方針の周知」です。
失礼しました。「周知させること」は管理人として当然であり、「他の人に注意している」とまでは思わなかったので、引用しませんでした。

>しかしそれを次のコメントでLooperさんがけんもほろろに無視したんです。だから私はこの時点で既に大変不快でした。

「大変」という表現が適切かどうか第三者たる私にはよく分かりませんが、不快になることは想像できます。

>で、アカリさんが「最初」と書いた実際は3度目の注意である、次の私のコメントへ続きます。当該コメントを
●(静流 2007年11月01日(木)01時45分より)
として引用してアカリさん曰く

違います。
私は静流さんが
>アカリさんが「次の注意。」として引用した私のコメントより前に、こういうコメントもあります。
として引用した
>静流 2007年10月31日(水)13時58分| URL | 編集
深沢明人さんのコメントに対するLooperさんの、あまりにも頓珍漢なレスに笑いました。
>もう、笑いすぎるので、やはり私のブログでは「国連以前」のカテゴリーに属するエントリーで国連憲章の話題は止めていただけませんでしょうか(笑) ・・・
>とりあえず、こちらで国連憲章の話題は私が「国連憲章」或いはそれに類するカテゴリーのエントリーを立てますので、そのときまでお待ちいただきたいと思います。その際は是非深沢さん、Looperさん、その他の皆様にもご参加いただきたいと存じます。

を指して、「最初の注意コメント」として引用させて頂きました。
静流さんが「三度目のコメント」とお書きになった「●(静流 2007年11月01日(木)01時45分より) 」のコメントは、私は「次の注意」と表記しました。

あと。
私が問題にしているのは「あまりにも頓珍漢なレス」「笑いすぎる」「Looperさんのような解釈と読解力の人々が護憲派に多いのならば」といった「感情的反応を誘発しうる言葉」です。
同様に、「説得力を感じません。 」「説得力が出てこないと思われます。 」「まー、この辺は、憲法を少しでも知ってる人にとっては常識ですがね。 」という言葉も「感情的反応を誘発しうる言葉」とは思います。
だから、「不快感を堪えていた」のは静流さんだけではなく、静流さんもLooperさんも同じではないかな、と思ったので書かせて頂きました。。

>いや、私が諦めて看過するかどうか、様子を見ただけです。それがLooperさんの性格なんです。書込み禁止と宣言されても、物理的に書き込みができるかどうか試し、できたから続けたと同様に、テーマ違いだからやめてくれと言っても、それは管理人がちょっと言ってみただけで自分が強引にテーマ違いのコメントを続けたら、どうなるかと試したんです。

私は「Looperさんの性格」は知りませんが…・Looperさんがどうしてこういう行為をしたのかを、Looperさんではない方が「断定」されていることには違和感は感じます。

その違和感は、Sadaさんと静流さんの次の質問にも感じました。
>「なぜそれを書かれたらこまるのか?」
本当にそれを説明できるのはLooperさんだけでしょう。
(Looper 2007年11月03日(土)01時20分より)勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて、全く反省もせず、その上、相手を「語るに落ちる」呼ばわりですか・・・orz とあります。
「勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に」流されたこと、と書いてあります。
「非公表情報」を書かれたから、というのも私は不快に感じますが、Looperさんはどうなのかは分かりません。
また、「デマ」と一緒に流されたことで、その「デマ」が事実として捉えられる、いわゆる「火のないところに煙は立たない、だからデマもまた「事実」ではないか」というのが不快であろうとは思います。

「事実」であるならば、「非公開情報」を書いてもいいのか、というところで私は静流さんにもの申しています。
(「事実」ではない可能性もあります・・・・ここの所は私の情報ではない以上、これ以上のことを書くのは控えたいと思います。)

私は最初から、「事実であるか否か」という軸ではなく、「書かれた相手の不快感が表明されているか」という軸で見ています。


また。此処の部分にはお答えいただいていませんので、再掲します。

>「いや、しかし某氏と某所でブログを共同管理しているという話を聞いたのですがどうなのでしょうか」と問うたのです。

「管理人」として、静流さんは余計な質問をした、という視点です。

この「余計な質問」が「本論とは無関係な応酬」を更に広げている、というのが私の認識ではありますが、静流さんはここの所はどうお考えでしょうか。
アカリ |  2008.10.13(月) 16:05 |  URL |  【コメント編集】

♪KMさんへ。

>様々なブログにおいての中畑さんの存在〜〜

私は、「論において「感情的な反応を誘発する言葉」を殊更に用いるのはどうか」という観点です。

それは、中畑さん関連であれ、今回の件であれ、同じ観点です。
アカリ |  2008.10.13(月) 16:09 |  URL |  【コメント編集】

♪miracleさんへ。

私は「自分は認識能力に障害はない!」と言い張っているつもりはありません。
むしろ、自分は理解力ない方かも知れないとは思いますよ、賢い方々はおおいですから。

私が「どっちかというと護憲」というのは、単に「法治国家では法を守るべきである」と思うから、だけですから。
護憲・改憲も何も、「法」自体について知らない自覚はあります。
そして、「護憲」も「改憲」もいろいろな意見があるらしい、ということを知っています。
いろいろな意見をもつ方々をカテゴライズして決めつけること自体が変だという視点です。

>つーわけで、このように憲法を護ろうとか考えている人間
個人の問題を「護憲派」の問題とすり替えないで下さい、というだけなのですが・・・・。
アカリ |  2008.10.13(月) 16:22 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegi さんへ。

あ、失礼しました。

私自身の出発点が
『「会話」している相手にまずそれを求めて、それが叶えられないから「相手はこういう人だから」と決めつけているから、というのが変』

というものであって、「静流さんの今回の件に横から口を挟んだ出発点」という意味ではありません。

アカリ |  2008.10.13(月) 16:26 |  URL |  【コメント編集】

♪コメント転記(miracleさん)

>Tamanegiさん

>「経緯をどっちらけにされる」ことが続くと、どうしても「意見の表明」へのモチベーションは下がりますしなあ。

そこで周囲が出来ることって言ったら、フォローすることしかないんだけれとも。ただ、こういう機会の折にスタンスとか納得言っていない部分を再確認すればよし。

>「知らない人は語るなということですか」と返されて終わっちゃうんですかなあ。

おいらだったら「うんそう」で終わっちゃうんだけれどもw 経緯がわからなければ跪け! 命乞いをしろ! 小僧から石を取り戻せ! って感じですな。大体知らないほうがでかい顔して偉そうに知っている人間に自分の都合のいい事実を要求する有様って醜悪だと思うわ。

アカリさんは静流さんと話をする前に静流さんの靴を舐めて認識のずれを確認するべきだったと考えます。
2008/10/13(月) 17:01 | URL | miracleさん
アカリ |  2008.10.13(月) 19:59 |  URL |  【コメント編集】

♪コメント転記(Sadaさん)

♪えーと
先約が多いな。私の回答は優先度低でOKです。黒羊さんにはご迷惑かけます。

>非公表情報
情報は当人か当人の落ち度で公表されるものです。他人が反省するような出来事ではありません。むしろ
お願いする立場のはずですが、その方はなぜ横柄なんでしょうか。
関連の無い議論は抑えるべきだとは思いますが、これは信頼できる相手のみ通用する技ではないでしょうか。グタグダな議論や相手によってどう転ぶかわかりません。

5つのリンク先拝見しました。
個人的解釈ですが、4つめ以外は偏りがあると思われます。

>変だなと思う所があるのは特に「護憲」ブログにかかわらずあると思っていますし、そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。

その前提ですが、変であれば別に取り上げてもいいかと。護憲だから変ではなく、護憲にかかわるその方が変なだけです。真っ当な護憲が迷惑しています。
あと痛いのが、護憲にかかわるその方の都合で法を無視するケースが発生します。(死刑廃止論など)これが余計に批判される原因かと。

2008/10/13(月) 19:04 | URL | Sada
アカリ |  2008.10.13(月) 20:00 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。

>>非公表情報
>情報は当人か当人の落ち度で公表されるものです。他人が反省するような出来事ではありません。

通常であれば「自分が公開していない」情報は「ない」ものとして扱うべきだと思っています。
個人に関する情報は、少なくとも他人から「公表」するべきものではないでしょう。
これだと、「言った者勝ち」になりませんか?
ブログ以外のところ(メール等)でお話ししただけの情報が公表されるのは「当人の落ち度」なのでしょうか・・・・まあ、人を見る目がないだけ、ということもあるから、結局は当人の落ち度なのでしょうね。
(じゃあ、誠意ある対応を求めた私が間違っているのかな…・)

>5つのリンク先拝見しました。
>個人的解釈ですが、4つめ以外は偏りがあると思われます。

ご覧頂いてありがとうございます。
「解釈」には個人差もあるし、今は見えなくても時間がたてばみえるものもあるかもしれません。
それに、私は「護憲だから」「改憲だから」という観点ではブログを拝見していませんので、唐突な質問に感じました。

>護憲だから変ではなく

私はそう思うのですが、miracleさんは
>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw
と書いています。
私はmiracleさんが「護憲だから変」だと「決めつけている」その姿勢が変だと、黒羊さんのところでの最初からコメントしています。

それに対するmiracleさんの答えは
>☆実に、実に期待通りだよアカリ君!!!!
>>静流さん
>つーわけで、このように憲法を護ろうとか考えている人間は事象の認識力に障害があるので

だそうです。

私がどのような考えで「どちらかというと護憲」と表現したか分からない状態(私は自分が法に疎いため、自分のブログ等で話題とすることもなく、2008.10.13(月) 16:22 のコメント以前には書いた記憶がないのですが…・)
で「このように」とカテゴライズしているのも変である、と思っています。
アカリ |  2008.10.13(月) 20:25 |  URL |  【コメント編集】

♪新たに記事があったので

気のせいか、アカリさんの質疑で皆が操り人形になっている
ような....。(ケンカされたいのでしたら買いますよ)

>これだと、「言った者勝ち」になりませんか?

言ったものが勝つのではなく、自分自身に負けるだけです。

>ブログ以外のところ(メール等)でお話ししただけの情報が公表されるのは
>「当人の落ち度」なのでしょうか・・・・まあ、人を見る目がないだけ、ということ>もあるから、結局は当人の落ち度なのでしょうね。
>(じゃあ、誠意ある対応を求めた私が間違っているのかな…・)

この偏った解釈どうにかなりせんか?
というよりケンカ売ってますよ。

>私は「護憲だから」「改憲だから」という観点ではブログを拝見
>していませんので、唐突な質問に感じました。
>「かけがえの無い9条を守りましょう」
>私はmiracleさんが「護憲だから変」だと「決めつけている」その姿勢が変だと

護憲という名は、今まで関わった方、乱用された方々のお陰で、
傷ついてしまっているのです。
現段階では、miracleさんの評価は理解できます。
しかもアカリさんが紹介して頂いた先は、評価は低いです。
護憲改憲を気にしない立場なのであれば、
知らないのに他人を評価できるのが疑問です。

Sada |  2008.10.13(月) 22:03 |  URL |  【コメント編集】

♪Sada さんへ。

>新たに記事があったので
>気のせいか、アカリさんの質疑で皆が操り人形になっている
ような....。

どういうことでしょうか?
さららさんの記事ですか?
(♪茶々が入ったので
> おもしろいもの見つけたw

と抜かす輩が沸いたので
お開きにしますか?

2008/10/13(月) 22:16 | URL | Sada )
とお書きですから、そう判断したのですが。

Sadaさんはさららさんの記事にお気づきになった、と仮定します。(『おもしろいもの見つけたw』という言葉がトラバ記事冒頭にありますから。)
では、さららさんが「おもしろいもの見つけたw 」という言葉が発せられる「経緯」はご存じの上、でしょうか?

私が上の方(黒羊さんのブログでコメントした際)に静流さんに向けて提示した、http://salalala.blog.shinobi.jp/Entry/615/のあたりはご存知ですか?(そういえば、静流さんのブログでLooperさんは「Sadaさんは知ってますよね?」とか書いておられましたが…・どうなのでしょう?FC2から忍者に記事が移動されて、コメントまでは転記されていない部分もあったようなので、Sadaさんのお名前があったかまでは思い出せませんが・・・・・)

そして、http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/17707322.html(関連記事の中で、一番「経緯」が分かりやすそうなので・・・・・)
えっとですね・・・。
黒羊さんとこの『もし間違ったら』
 → http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-564.html

の、『2008/10/07(火) 01:10』のmiracleさんのコメントの中の、

もちろん、当事者たる静流さんにとっては経緯はとっても大事。被害者だもの。黒羊さんも理解しているだろうと思う。しかしながらBLOGというものは内輪メディアではなくて誰が見るかもわからないものだし、静流さんも反対の立場をとる中で特別頭の悪い人に見られる事は当然意識していたはず。大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw 「静流はLooperさんを書込み禁止にしたムキー!」ってなるって。

という1文が、ことの発端なんですよね・・・。

この静流さんとLooperさんの件で、私が最初に、「経緯」を読んで尚、静流さんを非難し、Looperさんを擁護したのですから、私が、『経緯を読んでも正しく理解しない』人であり、『特別頭の悪い人』であり、『認識能力に障害がある』人の筆頭者なんですよね・・・。
だから私は、「お前なんて、知る努力をしても、ムダなんだよ」と言われたような気がして・・・。


さららさんはずっとご覧だったのではないかと思いますよ。
私がコメントするか否かに関わらず。

〜〜〜〜〜〜
>>これだと、「言った者勝ち」になりませんか?
>言ったものが勝つのではなく、自分自身に負けるだけです。

実感としてはそう思います。
…・私、黒羊さんのところの最初のコメント・2番目のコメントとに書いたと思いますが、
『私自身がLooperさんの置かれた状況と似ています。』

もし仮にスルーしても、「スルーしたのは事実だからか?」とされる。
反応したら、「反応したということは、事実だからそう言われても仕方ない」とされる。
だとしたら、「言った者勝ち」になるのではないかと思ったのです。
(「スルーしなかった場合」はどうなるのか、というのは分かりません。Looperさんは反応したのですから。)
理想としては、過剰に反応せず、淡々とかえすべきだった、それは思います。
でも、その立場に置かれたものとしての実感ですが。
それが事実であれ、デマであれ、「一部は事実」であれ、やはり反応してしまうものだなあと思います。
(それこそ静流さんとの会話により、かなりいらいらしていた可能性もありますから、通常なら「反応しない方が吉」と思っても人間だから反応してしまうものなのかなと・・・・)

>この偏った解釈どうにかなりせんか?
>というよりケンカ売ってますよ。

そうですね(笑)
・・・・すみません、失礼しました。
Looperさんと似た立場に置かれたものとしましては、「当人の落ち度」と言い切られることに棘を感じました。
どんなに「情報」の流出を防ごうと努力しても「情報」の流出が止められなかった場合でも「当人の落ち度」と言い切られることに違和感を感じていますので。

>護憲改憲を気にしない立場なのであれば、
>知らないのに他人を評価できるのが疑問です。

ですから、リンク先の紹介をする時に書かせて頂きました。
『私にとって読み応えがある、好きなブログ、というのであれば答えることはできますが…・(それで答えになっているかどうかは別問題として。) 』

Sadaさんに、『認識能力不足ではない、「9条護持派」 を紹介していただけませんか?』と聞かれた時の私の感じた「違和感」について、もう少し書かせて頂きます。
私「○○」→Sadaさん「いや、此処は認識能力不足だ」
この会話が「予定調和」のうちに行われるのではないかという危惧を抱いたのです。(そうではないと思いますが、そしてこう書くのはSadaさんに失礼とは思いますが…・私は別件でそうやって自分の主張をあいまいにされてきた「経緯」があります。)

そもそも私は、miracleさんが
大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw
と書いているのが「思想によって認識能力云々は決まるものではない」として書き込んでいるだけです。
それは一番最初のコメントに書いています。
ですから、「読むに値する9条護持派のブログ等がある」かどうかとは別次元の話です。
アカリ |  2008.10.14(火) 01:07 |  URL |  【コメント編集】

♪コメント転記(Tamanegiさん)

>Sadaさん
>湧いた云々

 まあ、(アカリさんの反応次第ですが、その流れによっては)私がアカリさん宛ての発言を下のように撤回して引き下がれば済む話かなと。
 結局興味持たれるのは結果ばかり。「経緯」は見てもらえないのかなあ……

 「すみません、買いかぶってました。
  2008/10/11(土) 17:09 序段の発言は取り消してお詫びします」
2008/10/13(月) 22:39 | URL | Tamanegi
アカリ |  2008.10.14(火) 01:09 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ。

どうやら、Tamanegiさんは私のトラバにも、さららさんのトラバにもお気づきではないみたいですね・・・・。
どうしようかな。
黒羊さんのところに「お暇します」と書いた以上、コメント入れたくないのですが・・・・もしこの状態が続くようなら、コメントします。

(ひとりごと:あんまり前言撤回が続くとまた「さようならと書いたのにまたコメントしている」という苦言がきそうだな・・・・)

〜〜〜〜〜〜
>アカリさんの反応
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3958

>結局興味持たれるのは結果ばかり。「経緯」は見てもらえないのかなあ……

「湧いた」云々の「経緯」をご存じの上の発言・・・・とは思えませんので、Sadaさん宛てと同じ内容を書かせて頂きます。

Tamanegiさんは、私が上の方(黒羊さんのブログでコメントした際)に静流さんに向けて提示した、http://salalala.blog.shinobi.jp/Entry/615/の頃(、「反日ブログ監視所」『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』の話をしていた頃)、拙記事のほうには来られていましたが、さららさんの記事はご存知だったでしょうか?

そして、http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/17707322.html(関連記事の中で、一番「経緯」が分かりやすそうなので・・・・・)
えっとですね・・・。
黒羊さんとこの『もし間違ったら』
 → http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-564.html

の、『2008/10/07(火) 01:10』のmiracleさんのコメントの中の、

もちろん、当事者たる静流さんにとっては経緯はとっても大事。被害者だもの。黒羊さんも理解しているだろうと思う。しかしながらBLOGというものは内輪メディアではなくて誰が見るかもわからないものだし、静流さんも反対の立場をとる中で特別頭の悪い人に見られる事は当然意識していたはず。大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw 「静流はLooperさんを書込み禁止にしたムキー!」ってなるって。

という1文が、ことの発端なんですよね・・・。

この静流さんとLooperさんの件で、私が最初に、「経緯」を読んで尚、静流さんを非難し、Looperさんを擁護したのですから、私が、『経緯を読んでも正しく理解しない』人であり、『特別頭の悪い人』であり、『認識能力に障害がある』人の筆頭者なんですよね・・・。
だから私は、「お前なんて、知る努力をしても、ムダなんだよ」と言われたような気がして・・・。


さららさんはずっとご覧だったのではないかと思いますよ。
ですから、「経緯」もご覧だと思います。
(静流さんのところの「経緯」もご存じだと私は思っているのですが、そこはさららさんに確認しないと分かりません。)
アカリ |  2008.10.14(火) 01:20 |  URL |  【コメント編集】

♪皆様へ。

平日は仕事でなかなかネットに出れませんので、お返事は少しずつさせて頂きたいと思います。
アカリ |  2008.10.14(火) 01:35 |  URL |  【コメント編集】

♪コメント転記(静流さん)

♪黒羊さんへ 大事な話です
散々引っ掻き回してくれた お邪魔女ゴケンさんが退出されましたので、そろそろ私が最終的に黒羊さんに言いたいことを述べます。ただしこれは私の視点です。どなた様も決して私の見解だけで黒羊さんを非難しないでください。黒羊さんには黒羊さんの言い分もあるはずですから。

では、これまで全然出てなかった話題で、びっくりされるかもしれませんが、大事なことなので時系列に行きます。

今から二年半ぐらい前、私が反日ブログ監視所を始めて間もなくの頃(まだデイリーアクセスが300ぐらいの頃)に、トンデモカルト集団の「るいネット」が彼らのウェブサイトで私を取り上げ、非難したんですよ。あちらはデイリーアクセスが30万ぐらいあるマンモスサイトです。いわば像がネズミを踏みつけてきた。

非難記事を書いたのは山澤という中心メンバー。それを知った私はブログで反論記事を書いてTB。向こうはまさか反論されると思っていなかった様子で弁解を始めた。こちらは更に突っ込んだ反論を書いてTB。山澤はもうグダグダになってた。たとえば、「篠原は右翼だ」とも書いていたから、私のポリティカルコンパスの結果(リベラル中道左派)をアップしてやったら、「篠原は左翼だから、左翼って言うのは右翼へと変わりやすいから自分が篠原は右翼だといったことは強ち間違っていない」というような分裂症気味の記事まで出す。

さらに私が突っ込んてTB。ここで黒羊さんとmiracleさんがほぼ同時に「もうそろそろ止めてあげたら?」と忠告。私は同意し、以来「るいネット」を叩かなかった。こういう前史があったんです。

で、今回またもや篠原静流が揉めている。そこで黒羊さんが仲裁に入った。一見同じように見える二つのゴタゴタは私からしたら全然状況が違う。

同じことは、最初に相手から攻撃が入ったことと、止めに入った者も相手のほうにこそ非があることは知っているということ。

違うのは、(1)山澤は既に半死状態だったがL氏はまだ元気だったこと。(2)るいネットとはTBの空中戦だったが今回は私のブログのコメントだったこと。

だからるいネットとの間では私がストップしたら終了するという結果が見えていたけれど、今回はそうではない。続けるか終えるかの最終決定権はコメントを入れてくる相手側に有るのであって私には無い。その結果、ストップしたかったらこちらの譲歩がより大きくなる。相手の要求は「私(静流)がデマを流して迷惑をかけた」ということを認めろというもの。そんな事実は無いのでできない。だからこちらからは引けない。

そういう違いがあることを理解できなかった黒羊さんは、「二年半前は自分が仲裁に入ったらあれだけ喧しかった静流は黙った。だから今回も自分が仲裁に入ったら同様に静流は止めるはず」と高を括っていた。ところがそれを私は拒否った。黒羊さんはその予想外の反応に戸惑った。そして思った。「静流は俺の面子を潰した」と。黒羊さんにとって経緯はどうでもいい。ともかく「自分が動く→静流おとなしくなる」の図がほしかった。

最初は私にも良かれと思って仲裁に入っていただいたことは認める。だが拒否されたあとはもう自分の立場しか考えていないことがよくわかった。で、なんで黒羊さんが「静流は必ずおとなしくなる」と思ったかというと、二年半前の出来事があったから。ということはあの時も、私が納得して停止したのではなくて、納得いかなくても自分(黒羊さん)の御威光でサンシタが畏れをなして止めたんだと思っていたということですよ。

私は黒羊さんとは対等の仲だとずっと思っていたけれど、黒羊さんは静流を、泳がしてはいるが躾の足りない未熟者で、ときどき教育してやらねばならない暴れん坊程度にしか思っていなかった。私は黒羊さんに失望した。そして怒りが爆発した。

黒羊さんがよく言う「経緯はどうでもよい」というのを強調すればするほど、それだけ私をより一層、無意識のうちに格下扱いしているということに気がついていない。で、ますます私は怒りまくる。

「篠原よ、あんたのほうが悪いからあんたに向かって止めておけといったんだ」と言われたなら私としても救われる。それは黒羊さんの誤解だから、誤解を解けばよい。だが、「あんたは悪くないのは知っているけど」と言われたら、私は救われないし、そんな人間を許さない。
2008/10/14(火) 00:32 | URL | 静流
アカリ |  2008.10.14(火) 01:48 |  URL |  【コメント編集】

♪コメント転記(miracleさん)

>Sadaさん

>お開きにしますか?

いや、それはおいらの私事だ。申し訳。放置してよい。

あと、

>情報は当人か当人の落ち度で公表されるものです。云々

はおいら宛てに書かれてる?

瀬戸智子は水伝騒動のときに狂ったことを書いていたな。

>静流さん

また懐かしい話が出てきたな。<るいネット

>黒羊さんは静流を、泳がしてはいるが躾の足りない未熟者で、ときどき教育してやらねばならない暴れん坊程度にしか思っていなかった。

ごめん。それは邪推が過ぎると思う。おいらが黒羊さんと現在公私共に親しくさせてもらっているから言うんだろとか思われてもしょうがないけれども、人間高々BLOGのコメントでそこまで考えない。

ひょっとしてみなそこまで考えてコメント入れてるの? 考えてないのおいらだけ?

ちょっと自分の意見がよくまとまらない。黒羊さんは「静流は俺の面子を潰した」とは思っていないと思う。そこはおいらが黒羊さんに対して持っている信頼に根拠があるから、静流さんは「いや、私はそうは思わない」で別に構わないと思うし、その他の静流さんの主張は正しいと思う。

しかし、その正しさ故に局地優勢を放棄できないでいるというか。この件でエヴィデンス出し合って徹底的にやれば必ず静流さんが勝つのはわかっているのだが、一歩引いてみてその勝利の全体的な意味としては如何なものかという視点を提示したのが黒羊さんで、それはそんなヤクザな視点ではなく単に興味に過ぎなかったと思う。ここで黒羊さんがそういう意見を出してきたこと自体は問題ないし特に静流さんの主張(書込み禁止に至る経緯)とは直接の関係はない。

# いや、黒羊さんの論の展開の仕方に問題はあったと思うけど。

静流さんも「いや、それでも閲覧者は正しく評価してくれると思う」とひとこと言っておけばすんだ話じゃないかな。勝利の戦略への影響を尋ねられて、戦術的状況をベラベラ話すことに意味は無いんじゃない?

うーん、うまくまとまらない。ダメだな。
2008/10/14(火) 01:47 | URL | miracleさん
アカリ |  2008.10.14(火) 02:27 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さん、申し訳ありません。

静流さん、申し訳ありません。
2008年10月14日の04:15:06に頂いたコメントを、私の操作のミスで削除してしまいました。
伏してお詫び申し上げます。

〜〜〜(以下本文)〜〜〜〜
静流
タイトル:アカリさん、お邪魔します。
********************
沢山あるみたいですから、一度に全部のテーマでやり取りできないと思いますがご了承ください。

議論の際にはどこでコンセンサスが取れて、どこで取れていないかを出来るだけ根源的な部分から追っていくことが有効です。どこで見解が分かれているのかを双方が理解していることが大事です。それがないと議論のための議論になり、お互いの時間の無駄になります。

最初に
1.私は自分とは見解を異にする政治エントリーにコメントするときには管理人さんの心象を悪くしないように注意することを心がけています。そして私のブログに反論される方にも同様の態度を求めます。そしてこれはネットマナーであると考えています。アカリさんの見解をお聞かせください。

2.私はほかのブログにコメントを入れた際に、それがエントリーへの反論だというだけの理由で削除されたり非表示にされたりという経験は何度もありますが、それでも文句を言いませんでした。

なぜならそれすらも管理人の権利であると思っているからです。そして私が管理するブログで同様のことをすることも私の当然の権利であると思っています。実行するかしないかは権利を行使するかしないかの違いであり、思考のスタート地点は「いつでも好きなときに管理人は気に入らないコメントを削除することも書込み禁止にすることもあり」だということです。そしてコメンテーターはそれを認識すべきであると思っています。

この管理人の権利について一般論として私とアカリさんとの間でコンセンサスが取れなければ今後も平行線になるでしょう。小前提の私(静流)の権利ではなく、まず大前提として、一般論としての上記管理者の権利をアカリさんが認めるのか認めないのか、ご意見を表明してください。この地点でアカリさんと私とで見解が相違するなら、あとのやり取りに意味は無いでしょう。

あと、アカリさんは因果関係を軽視しすぎるところがあるように思います。次のことはどう考えですか。

私は今回、誰をも名指しせず、特定の個人を意識することもなく書いた記事に、管理人である私をいらだたせるコメントを入れられた。しかも初投稿で。私もやり返した。結果的にはどっちもどっちだと言えなくも無い。この場合、管理人がコメンテーターへ心無いコメントを返した理由は、コメンテーターに最初の投稿で心無いコメントを入れられたから。では私がコメンテーターに心無いコメントを入れられた原因は何ですか?上記1と関連させて見解を述べていただけませんか。
アカリ |  2008.10.14(火) 05:45 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

>議論の際にはどこでコンセンサスが取れて、どこで取れていないかを出来るだけ根源的な部分から追っていくことが有効です。

丁寧なコメント、ありがたく思います。
私は(おそらくご存じのことと思いますが)「見たもの」「思うこと」を徒然綴ってまいりましたので、皆様のような論理的展開は苦手です。
また、質問の意図を読みちがえることもありますので、順を追っていただけるとありがたいです。

1.について。
私はコメントの範囲を「自分とは見解を異にする政治エントリー」には限っていませんが、コメントをする際に管理人さんに気を使うのは当然かなと思います。
ただ、それを自分のブログでも求めるかというと、「求めたいけれど求めるべきものでもない」という考えです。(自分としてはマナーとして気をつけるべきですが、別の人に対してマナー違反をとがめられるかというとそうでもない、と思っています。)
私はネットの世界には慣れておらず、たとえば2チャンネル的な感じののりはよく分かりません。「現実と違う、何でもありがネットの世界」という話も聞きますし、「どんなに言葉が汚くてもその内容を読み取るべき」という考え方もあると知りました。ブログを公開する以上、どのような方が来られるか分かりませんので、たとえ叶えられないとしても仕方ない、と思います。

2について。
管理人がコメントを削除する権利・非表示にする権利もまたあると思います。
自分が実際に行使するかとなるとまた別問題ですが。(削除すること自体が、コメントくださった方々に失礼かなとは思います…・
今回の不手際、返す返すも申し訳ありません…・)

今回の件について。
「最初の投稿」=「管理人である私をいらだたせるコメント」を「2007年10月27日(土)09時42分」「2007年10月27日(土)09時56分」の両コメントのこととしてお返事します。
私の視点では
○「管理人をいら立たせる「感情的な反応を誘発する言葉」はある
○・「集団的自衛権」と「個別的自衛権」との違いについてはっきりと記載してほしい・パリ不戦条約の単なる戦争放棄と、日本国憲法が目指す安全保障のあり方の違いをはっきりしてほしい
という、「反論」である
です。

より丁寧な態度を求めたいところではありますが、コメント内容としては「反論」であると思います。
また、この時点では「静流さんの運営方針(「テーマ違いのコメントは入れて欲しくない」)を知った上であえてテーマ違いのコメントを入れた」という確証はなく、「運営方針は知らない状態でコメントしている」と仮定しています。

〜〜〜〜
すみませんが、よく分からなくなってきたので「議論」について質問させてください。(お返事は静流さんのご都合のいい時で構いません)
この「議論」は何を目指していますか?

私は「議論とは人の意見を聞いて理解する場である。」(参考:http://iwatam-server.sakura.ne.jp/software/giron/giron/x87.html#AEN90)と思っています。
私にとっては、「静流さんの見方はこうである」というのはご自分のブログや黒羊さんのブログでお書きになっている以上、「見方の違い」というのがはっきりすればそれで終了なのです。
アカリ |  2008.10.14(火) 06:25 |  URL |  【コメント編集】

♪うーんうーん

バトルロイヤルで少々混乱しましたので、
状況を把握してから後ほどレスします。
黒羊さんには迷惑掛けたと思う今日この頃...。

私の立場は、
静流<>LP(当時の話は知っている)
micacle<>護憲9条(一部のみ)
さらら<>さらら(自分と戦えと思っているので、興味なし)
アカリ<>Sada
のみです。
Sada |  2008.10.14(火) 13:04 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさんへ

>Tamanegiさんは私のトラバにも、さららさんのトラバにもお気づきではないみたいですね・・・・。

 失礼しました、うっかり見逃していたようで。
 反応を期待するようなコメを入れてしまい申し訳ありませんでした。

 順番にレスさせてもらいます。


>「静流さんの今回の件に横から口を挟んだ出発点」という意味ではありません。

 しかし、「横から口を挟んだ」動機として、「出発点」による判断が無関係であるとは思えません。
 アカリさん自身の「出発点」がそこにある、だから「理想」を大切にしたい、ゆえに今回の件にも口を……という事であろうと思いますので。

 なので、確認させてください。
 今回の件で「相手にまずそれを求めて、それが叶えられないから「相手はこういう人だから」と決めつけている」という事例に、静流さんは(「相手にまず」であるからには相手より先に)該当しているという認識でしょうか。(Y/N)
 ちなみに、私の認識はN(該当しない)です。途中経過を鑑みて最大限譲ったとしても喧嘩両成敗(どちらかに大きく「要望」「期待」する筋ではないと考える)、Nであることに変化はありません。


>さららさんの記事はご存知だったでしょうか?

 Looper氏と中畑さんを同列に擬した一連の「反証」については、全部くまなくではないですが目を通していました。
 
>「経緯」を読んで尚、静流さんを非難し、Looperさんを擁護した

 このあたりについて今から繰り返しても仕方ないと思うのでその是非は置くとして……

 次から述べる認識は「私の個人的判断基準」です。
 それが正しい、高度だ、詳細な認識だ、という意図で述べるものではありません。

A.どちらの意見も正しい(単なる主観の相違であるなど)なら、よりマナーをわきまえた側を支持する
B.どちらも暴言や問題対応を行なっているなら、より意見・立場に説得力のあると思う方を支持する
C.どちらも事実認識などを大きく間違っているなら、より柔軟に他者の意見を汲む側を支持する
D.どちらにも瑕疵なり正当性なり譲歩なり混在していて容易に判断できないなら、より根本的原因に近い側「でない」方を支持する

 この基準に照らして、今回の件で私は静流さんを支持しています。
 もちろん、経過が最善だったとは言いませんし結果そのものは残念に思っていますが、「より改善すべき具体策」が(静流さんの立場を維持する形では)思いつかず、静流さんに要望でき得る代案を持たなかったため、黒羊さんやアカリさんのように「残念である、別の方法を期待した」などの意思表明・伝達をしませんでした。

 私がこの件に蛇足の横槍を入れるにあたっての前提の立ち位置は、以上です。
 この認識において私が『経緯を読んでも正しく理解しない』『特別頭の悪い』『認識能力に障害がある』かどうかは、アカリさんの判断にお任せします。
 できればお聞きしたいのは、上記4項目それぞれの基準への賛否です。
 ここがはっきりすれば、少なくともアカリさんと私の「基準」の差をより深く明確にすり合わせることができるだろうと思います。


 あと、個人的には2008/10/11(土) 17:09のコメントの前半部分ほぼすべて(引用部8箇所のうち5箇所)をすっ飛ばされて、ちょっと悲しく思っています。
Tamanegi |  2008.10.14(火) 22:18 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ

>「見方の違い」というのがはっきりすればそれで終了なのです。
それはアカリさんにとってはそうでしょうが、私はアカリさんに名指しされているのです。たとえば自民党がよいか民主党がよいかというような話を党員以外がするような場合とは違って、一私人である私に対する評価がテーマですよね。

アカリさんは当人に対して「あなたはおかしい」と言っている自覚がありますか。それがいい加減な根拠なら、仮にアカリさんが私とのやり取りを通して、私の言い分を理解し、考えを変えたところで私にとっては汚名を返上できただけで何のメリットもないのです。

そして放置したら、そのままアカリさんのログが本人から反論の入らなかったログとして残るのです。だから「あなたはおかしい」というようなことを述べるのならば、十分に経緯を知った上でやってほしいというのが最初にあります。それをしなかったアカリさんのせいで、私はすごく嫌な思いをしているのです。
静流 |  2008.10.14(火) 23:04 |  URL |  【コメント編集】

♪まず一つ目

>通常であれば「自分が公開していない」情報は「ない」ものとして扱うべきだ>と思っています。
>個人に関する情報は、少なくとも他人から「公表」するべきものではないでしょう。
>これだと、「言った者勝ち」になりませんか?

個人に関する情報が公開されている状況で、
その情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?
その情報が非公開で公表してはいけないとう前提は、
情報主が公表したので、アカリさんは判断できたはず。
指摘したから、アカリさんは勝ち負けが判断できたのでしょうか?

私の見解では、公開されているのは自分自身の落ち度、
さらに対処を間違えた経緯から、自分自身に負けたという解釈です。
(アカリさんが同じ立場というのはよくわからないのでまた次回)

この解釈に矛盾がればご指摘よろしくお願いします。
あと、この方の話が続けば、当人が降臨する確立が上がり、さらに荒れ予想外の方向に流れるのは確実です。その時は、理性を失わないように気を引き締めて、お互いがんばりましょう。(マジで)
Sada |  2008.10.14(火) 23:50 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ

Looperさんのミス
1.何年も前から日常茶飯事で、迷惑コメンテーター用のハンドルネームを使って他人のブログを引っ掻き回すことをしていたこと。こういうことをしていることがそもそもの間違い。

2.お玉もLooperさんも北神戸9条の会の関係者なのにそれを隠して、お玉ブログで北神戸9条の会を持ち上げて紹介していたこと。こんなことをするのが間違い。

3.本人だか周囲の人だか知らないが、9条の会の一件を第三者に漏らしたこと。そしてその情報が広がったこと。これは私の責任ではない。Looperさん或いは近しい関係者の責任。

4.Looperさんが、ブログ憲法改正社に粘着行為を繰り返し、コメントするたびに癇に障る表現を入れて管理人に嫌がられたこと。そもそも管理人に悪印象を持たれており、そんなことは本人も承知。(無論ここだけではなく、あちこちで嫌がられていた。)これも私の責任ではない。Looperさんの責任

5.Looperさんがテーマ違いのコメントを入れ、注意しても繰り返したこと。これも私の責任ではない。Looperさんの責任。注意を見落とそうが意図的に無視しようが、Looperさんの責任。

6.だからそんなにテーマ違いのコメントを入れるなら自分でブログを作ってそこに書いたらどうか、と言われるのは当然。そう言われるような行為を繰り返したLooperさんの責任。

7.だから自分がその話題で誰かと議論したいのではなく、あくまで上記1の行為を繰り返すのが目的で、目標にしたブログに粘着するのが目的なので、自分でブログに書いていては意味がないから、ブログを管理しているとは言えず、嘘をついたLooperさんが悪い。

8、それゆえ、「いや自分が書けるブログをもっているだろう」と言われるのは必然の結果。仮に相手が事実を知っていたらそれを突っ込まれるというリスクを犯してまで嘘をついたLooperさんの自己責任。

9.しかしそれはあくまで「問い」の形だったので、嘘をつくにも、「それは事実ではない。」と回答すればよいだけ。その上で、本題に戻ろうというならこちらはそれでよかった。ほんの一度のやり取りで終了していた。しかし自己責任で起こした不始末をこちらのせいにしようとした。相手にあくまで悪印象を付けよう、その為には悪印象単語をたくさん撒き散らそうと、「デマを暴露した」という表現をした。これもLooperさんのミス。「デマ」と言いたい「暴露」と言いたい、しかし「真実」とは言いたくない。それで日本語のルールを無視したおかしな表現をした。それゆえいっそう私は自分のコメントをひっこめられなかった。なぜならそこで引いたら、こちらがデマを流した。なにかを暴露したということを認めることになるから。Looperさんはまた失敗した。それはLooperさんの自己責任。

10.結論:今回の件に私は何の責任もない。全部普段からのLooperさんの態度が問題であり、Looperさんの自己責任。普段から嘘のない生活、自分とは違う意見のブログ、改憲派のブログにも、わたしのように誠実・丁寧なコメンテーターであれば起こらなかった。すべてLooperさんが蒔いた種。自業自得。

*しかしそれにしても、とっくに終わった話をっここで蒸し返されるのはLooperさんにとっても不本意であろうとは思います。しかしあの場面で、「静流の行為は不快な行為である」と言われれば、こちらも黙っていられません。結局誰が蒸し返したかというとアカリさんなんですよ。もういいかげん当事者でもリアルタイムでの関係者でもないのに人間関係のいざこざに首を突っ込むのは止めては如何?アカリさんの行為は「燃料投下」と言って、あちこちで火に油を注ぎまわってるようなものです。
静流 |  2008.10.15(水) 01:33 |  URL |  【コメント編集】

♪私の「経緯」

お返事は、時間のあるときに少しずつします。
そしてその順番は、コメント掲載順とします。
ご了承下さい。

〜〜〜〜〜
まず。
そもそもは静流さんとLooperさんとの話ですから、「第三者は経緯を知るのも限られている」という前提があります。これは何も私に限ったことではないと思っています。
また、静流さんは静流さん自身の「経緯」については完全に把握されているでしょうが、Looperさんの「経緯」については完全に把握できず、またLooperさんはLooperさん自身の「経緯」については完全に把握されているでしょうが静流さん自身の「経緯」については完全に把握できないと思っています。

そして、「経緯を正しく理解した上で」ということであれば、Looperさんが「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」にコメントしてから「憲法改正社」にコメントするまでにもまだ話は続いていたことを私は知っています。
黒羊さんの所で何となく思っていたことですが、拙ブログに引っ張ってきたコメント(拙記事本文中のコメント・コメント欄のコメント)を読んでいてそういう感を強くしたので、明記します。
間違っていましたらご指摘下さい。

http://salalala.blog.shinobi.jp/Entry/615/

『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』では、コメント欄がグダグダの泥試合にならないように」と静流さんがルールを決めたにも拘らずコメント欄はグダグダになってしまったと思います。
そこからさららさんは幾つか記事をお書きになり、そこにLooperさんからコメントも入り、話は「じゃあLooperさんも真面目に「対話」しようよ」ということになった「経緯」を私は知っています。(2008/10/09(木) 23:05 | URL | アカリ  より)


この「じゃあLooperさんも真面目に「対話」しようよ」ということになった「経緯」を
静流さん:知らない
黒羊さん:知っている(さららさんのブログにコメントを幾つか入れています)
miracleさん:知っている(その話をを受けて、真面目に議論する場として「議論用掲示板」http://anti-antijapan.com/bbs.phpを作られていました)
Tamanegiさん:知っている(「Looper氏と中畑さんを同列に擬した一連の「反証」については、全部くまなくではないですが目を通していました。(2008.10.14(火) 22:18 より)」)
Sadaさん:知らない(さらら<>さらら(自分と戦えと思っているので、興味なし) (2008.10.14(火) 13:04))
KMさん:知っている
私:知っている

まず、この「経緯」を知っているかどうかということだけでも違うし、「経緯を知っている人々の反応」も違います。

これが前提とします。

次に、私の立ち位置。
本来ならば横から口を挟むのは差し控えるべきなのでしょう。
すみません。
ただ、最近私自身が似たことをされたのと、miracleさんの

>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw

此処の言葉に反応して書かせて頂きました。
(そっか、私、認識能力に障害があるんですね(笑)
それこそ、私の軸と「経緯の正しさの認識」とは違うだけだと思ったのですが・・・・
miracleさんの引用発言も、「自分の立っている場所のみを考えた発言」だと思いますよ。
此処の話に無関係である気がします。)

長々と失礼しました。
2008/10/07(火) 05:51 | URL | アカリ
と、黒羊さんの所で最初にこの件についてコメントした際に明記しています。
○「非公開情報」についての取り扱い
○miracleさんの 発言
>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw

この二つの、どちらか一方だけだとしたらコメントを入れませんでした。

私はブログ「放置」をしようとしている身です。
この状態一つとっても、コメントで話を広げる状態は私の意に反しているのです。
それだけ、私にとって上記2点は関心がある話で、「静流さんとmiracleさんが先にアカリに噛みついた」のです。名を出していないとしても。
ですから、静流さんに対してコメントを入れ、理由も書きました。

(miracleさんは以前は「リテラシーの高低と護憲・改憲とは無関係で、どっちにも馬鹿はいるだけの話」とされていたので、そこと今回の発言の矛盾を問う意味がありましたが、「アカリは馬鹿だ」という固定観念から抜け出れないのか、コメントの意味を把握することなく『>つーわけで、このように憲法を護ろうとか考えている人間は事象の認識力に障害があるので』ですから・・・・まあ、「miracleさんは自分が馬鹿だと思う人間のコメントは読まない(または意味を理解しない・理解できない)」ということはよく分かりましたし、それについて「説得」する気は私にはありませんので構いませんが。)

拙ブログのブログ紹介『今まで書いた「ちょい真面目」記事のlog(記録)として、該当記事を公開しています。』
この記事「「もし間違ったら」コメント欄に対するコメント。」 の文頭『この件の発端を知らない私のブログ読者(「放置」宣言しているのでそれほど読者はいないと思いますが…・)が迷い込んでくることを防止するため、過去記事の中に埋め込み、カテゴリーも変え、また「最近のコメント欄」も非表示にします。ご了承ください。)』
私はこの話をカテゴリー「ブログ雑感」に分類します。
そして、このブログは「ちょい真面目」記事のlog(記録)です。
よって、皆様との話が終了したと判断したらこの記事は「非公開」とする予定です。
アカリ |  2008.10.15(水) 04:18 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。

先のお返事(アカリ | 2008.10.14(火) 01:07)に書き漏らしました。

>護憲という名は、今まで関わった方、乱用された方々のお陰で、
>傷ついてしまっているのです。

私はここの所を知りません。
ですので、
>現段階では、miracleさんの評価は理解できます。
とする見方はよく分からないでいます。

また。
「護憲という名が傷ついている」というのは、目に見えないものの比喩表現です。
Sadaさんの捉え方であり、事実の記述とは違うのではないかという気もします。

〜〜〜〜〜
2008.10.15(水) 04:18 のコメントに書きましたが、私がさららさんの忍者ブログを提示したのは、「Looperさんの経緯」の説明のためです。

さららさんのYahooブログの記事は
miracleさんの発言
>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw
これに端を発しています。

ですから、Sadaさんがさららさんを意識する必要はないと思っています。
(黒羊さんの所でお書きでした「以前、私(=Sadaさん)の見えない所で、確認も取らずに誹謗中傷された経緯」を知っていますから・・・・その際はご迷惑をおかけしました。すみません。)

以上、2008.10.14(火) 13:04 のコメントに対してのコメントです。
アカリ |  2008.10.15(水) 04:35 |  URL |  【コメント編集】

♪管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2008.10.15(水) 08:06 |   |  【コメント編集】

♪アカリさん

>そして、「経緯を正しく理解した上で」ということであれば、Looperさんが「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」にコメントしてから「憲法改正社」にコメントするまでにもまだ話は続いていたことを私は知っています。

その間のことを私は知りませんでしたが、そのことと今回の件(私とLooperさんとの件)は関係ないでしょう。私が前コメントで述べたLooperさんと9条の会つながり云々は今回の「暴露?」問題と直接関係するものです。Looperさんの素行も私が存在しようがしまいが変わらず重ねられていたものです。

それがクロスしたからこそ、前コメントで取り上げたのです。一方、私が知らないところでどんな話があったか知りませんが、それを私の責に帰してLooperさんを加護する理由にはなりませんし、私がそのエントリーを知らなかったからという理由でLooperさんの第一回目のコメントからの口汚いコメントを許容する理由にもなりません。

*私の言い分は2008.10.15(水) 01:33 にて殆ど言い尽くしています。
静流 |  2008.10.16(木) 00:02 |  URL |  【コメント編集】

♪2たつめの前に

「かけがえの無い9条を守りましょう」と護憲改憲の話ですが、

アカリさんはどの程度の認識ですか?

私の認識は、
元をたどれば、法というものの尊重です。
護憲は普遍的に変更すべきでないという考え、
改憲はその逆ですよね。
私の場合、
民主制、基本的人権、民主制の維持は護憲、
9条は一部、改憲です。
私の現状は護憲でもあり9条に関しては改憲です。
でも私は、左派系集いのプログなどでは、
改憲派とか右翼、右派、ウヨ、自民支持、保守的、と言われてきました。

ではアカリさんの立場は如何でしょうか?

あと、なぜ私が9条護憲を全面に掲げる方々を批判するのか
ですが、まともに回答された事がない、もしくは妨害された、最後には
出入禁止になった経緯があります。

当時の妨害の先鋒は、LPさんです。そのプログ主を問い詰めているのに、
頼んでもいないのに、出てきては、逆質問ばかりし、のらりくらりと答えず、
神経逆撫ですることをわざとされる方でした。
ある意味、私の主張は、この方のご尽力のお陰です。
以前、この方と、某監視プログで発展はしませんでしたが、長く、応対した経緯があります。
その後ぐらいで、以前お話したプログで出入り禁止になりました。
未だに理由が不明な状況での出入り禁止でした。
禁止にするには最低限、事前警告があるか、よほど酷く暴れている必要があるとは思います。
それと出入り禁止になる数ヶ月は、パタッと見えなかったのですが、
一度だけ、とくに騒いでもいない状況で、突然現れました。現れるだけなら気にしないのですが、その方の一声が、

「私はここの常連です。ウニャウニャ....」
(聞いてもいないのに客観的なまとめをして終わり、以降音沙汰なし)

2,3日に一度記事が立ち上がるような場所に、出入りする方も様変わり、半年近いくらい出現しなかった方の一声としては、かなりの違和感があります。

アカリさん、
「私はここの常連です。」
常連をわざわざ言う必要性が何処にあるのか
理解できますか?

そして、静流さんとのやり取りの見た結果、私の今までの疑惑の段階の糸が
繋がったわけです。この方がいつものように暴れまわった結果ですので。なんと皮肉な結果といいましょうか。ですから、自分自身に負けたという結論なのです。
アカリさんは言ったもの勝ちと仰いましたが、
過去、幾度も荒らされ、邪魔され、傷だらけの顛末の結果です。
勝ちといえるようなものでしょうか?

最後に、探せば、悪人でも、良い所は必ずあります。
セールスマンや詐欺師ならば、信じさせることが仕事です。
聞いたうえで、判断されるのも結構ですが、
この方の、今までの足跡を追いかければ、わかるはずです。
知らないからと言って、他人の説明を聞いた後で、
私は見ていないのでと一蹴するのは、かなりキツイです。
この方に関わった故にどれくらい傷ついたと思います?

聞くのであれば、より慎重に、より客観的に配慮した返事で進める事を、
切実にお願いします。

Sada |  2008.10.16(木) 01:18 |  URL |  【コメント編集】

♪Sada さん

>当時の妨害の先鋒は、LPさんです。そのプログ主を問い詰めているのに、 頼んでもいないのに、出てきては、逆質問ばかりし、のらりくらりと答えず、 神経逆撫ですることをわざとされる方でした。

はい、もうそのまんま、LPの常套手段です

だから私のブログでも、「最初は普通にやり取りしようとしていた」なんていうのはLP擁護になどならない。確かにやり取りしてはいるのですが、こちらが一方的に「神経逆撫で」されても、耐えて耐えて耐えて耐えて耐えていないと、対話は成り立たないのです。
静流 |  2008.10.16(木) 02:26 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ。

>今回の件で「相手にまずそれを求めて、それが叶えられないから「相手はこういう人だから」と決めつけている」という事例に、静流さんは(「相手にまず」であるからには相手より先に)該当しているという認識でしょうか。(Y/N)

見方によると思います。
静流さんの「反日ブログ監視所」というブログ題。
反日:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8F%8D%E6%97%A5『非難用語としての性格が強い。』取り上げられたブログの管理人及び読者にとっては「まず非難された」という見方が可能です。
「憲法改正社」ブログのブログ説明文。
『これでもう『9条護憲派』の嘘に騙されない。』9条護憲を考える方々にとっては自分の主張が「嘘」とまで書かれているわけです。
感情的反発を招いても仕方ないと思います。
(これは、記事内容が論理的かどうかとは別の問題です。)

ただ、「反日」を「非難用語」と解釈しない人・「反日ブログ」の定義と取り上げられるブログが合致していると思う人、「9条護憲は嘘」だと思う人にとっては「当たり前」の主張であり、感情的反発を招く可能性に気づかないかも知れません。

静流さんは「自分は何もしていない、相手がコメントで喧嘩をふっかけてきた」と考えています。それは静流さんの見方では正しいと思います。
ただ、護憲派の方々にとっては、「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」という見方もあります、というだけです。

>Looper氏と中畑さんを同列に擬した一連の「反証」については、全部くまなくではないですが目を通していました。

では、さららさんがLooperさんを「説得」して、Looperさんが今後はコメントに気をつける旨発言していたことはご存じてすか?
コメントしていくうちにそういう話になってきたのですから、エントリーだけを読んでいては捉えにくい話です。

>判断基準
>A.どちらの意見も正しい(単なる主観の相違であるなど)なら、よりマナーをわきまえた側を支持する
>B.どちらも暴言や問題対応を行なっているなら、より意見・立場に説得力のあると思う方を支持する
>C.どちらも事実認識などを大きく間違っているなら、より柔軟に他者の意見を汲む側を支持する
>D.どちらにも瑕疵なり正当性なり譲歩なり混在していて容易に判断できないなら、より根本的原因に近い側「でない」方を支持する


A.どちらの意見も正しい(単なる主観の相違であるなど)なら、支持表明も不支持表明もしない。私の考えにどちらがより近いか表明することはある。
B.どちらも暴言や問題対応を行っているなら、どちらにも不支持を表明する。(=「どっちもどっち」)但し、その暴言や問題対応に対して何らかのアクション(訂正・謝罪等)を行っている場合はそちらに対して好意的であると表明する。
C.どちらも事実認識を大きく間違っているなら、事実を提示する。それについて何らかのアクション(自己認識の訂正等)を行ったなら、そちらに対して好意的であると表明する。
D.どちらにも瑕疵なり正当性なり譲歩なり混在していて容易に判断できないなら、判断を保留する。

具体的例が考えにくい項目があったので、無理に書いた部分もあります。ご理解頂ければありがたく思います。

>今回の件で私は静流さんを支持しています。
私は、静流さんもLooperさんも支持していません。
「話をグダグダにした」ことはどっちもどっち、という認識ですから。

>確かに結果としてこれが後のグダグダ状態の要因となってしまったので、そこだけを問えば「すべきでなかった駆け引き」となるでしょう。(2008/10/11(土) 06:36 | URL | Tamanegi より)
私はそこについてだけの話を静流さんにしています。)

「他人の非公開情報を公開した」ことは静流さんに責任があると思います。
「余計な反応をして話を大きくしてしまった」ことはLooperさんに責任があると思います。

また、私は結果(禁止ワード措置)については何も意見を表明していません。静流さんブログ内での「すべての経緯」を知らないからです。

>この認識において私が『経緯を読んでも正しく理解しない』『特別頭の悪い』『認識能力に障害がある』かどうか

この言葉、おそらくさららさんのブログhttp://blogs.yahoo.co.jp/salala214/17793095.html関連と思っていますが。
私は、さららさんの言葉を以下のように考えています。
○静流さんのブログについてのTamanegiさんの認識についての話をしていない。
○さららさんが例としているのは、http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-564.htmlにおける私とTamanegiさんのやりとりについての話をしている。

そして、再記します。
miracleさんの
>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw

これは「9条護持者」は全て「認識能力に障害がある」
「9条護持者」は全て「経緯を読んでも正しく理解しない」
と書いてあります。
私は認識能力の高低は「9条についてどう考えるか」とは関係ないと思っていますし、「経緯の理解」と、「その経緯を読んでどう感じるか」は違うと思っています。

私個人が「認識能力に障害があるかないか」という話は、最初からしていません。
「9条護持派」全てが「認識能力不足」という前提がある(かのように見える)miracleさんの発言を問題にしているのであって、「私(=アカリ)が認識能力不足であるか否か」を問題にしているつもりはありません。 (2008/10/12(日) 06:30 | URL | アカリ より)

「9条護持者」が全て「思考停止」という訳ではない、とはTamanegiさんも書いています(但し、「思考停止」している人は多いとはお書きですが。)
「9条を守れば(他に何もしなくても)平和が維持できる」という、因果関係もへったくれもない上に事実にも反した「経緯を見もしない」短絡こそが「思考停止」だという話です。
 他のいろいろを考え併せた上で(日米同盟とか集団的自衛権とか隣国の軍事脅威への備えとか)「それに加えて9条も守ろう」という思想に「経緯を踏まえて到達」しているものならば「思考停止」とは言いません。(2008/10/11(土) 06:36 | URL | Tamanegi より)


あと。
「守れば」「平和が維持できます」、つまり『軍隊を使用しないこと(という法律の遵守)』によってだけで『平和が維持できる』と、まさかアカリさんは考えていないと思います。9条を守れば「他に何もしなくても、国防軍などなくても」平和が維持できます、だから9条を守りましょう、という「短絡」ではないはずです。(2008/10/11(土) 17:09 | URL | Tamanegi より)
どうして「アカリの護憲論は「思考停止」の護憲論とは違うでしょ?」という話が出てくるのか、それは軸が違う話だと思っています。
ですから、私はこの部分には返事はしていませんでした。

次のコメントで、憲法についての私の考え方についてもう少し詳しく書いてみます。
でも、あんまり知識ないもので・・・・学習中の意見であり、これからの学習によってはまた意見は変わるかも知れません。
アカリ |  2008.10.16(木) 23:57 |  URL |  【コメント編集】

♪がっくりしつつ >アカリさんへ

>ただ、護憲派の方々にとっては、「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」という見方もあります、というだけです。

 ………。

 Q.今回の件で静流さんは「相手にまずそれ(理想)を求めて〜」に該当すると思っていますか(私は該当しないと思う)
 A.「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」(=該当する)という見方もあります(アカリさんの認識は不明)

 これが「回答」ということであるなら、了解しました。
 今後もこういうずるい回答が続くようでしたら、たぶん同じ事は二度と聞きません。

>さららさんがLooperさんを「説得」して、Looperさんが今後はコメントに気をつける旨発言していたことはご存じてすか?

 はい。
 その後結局あんな感じになっちゃったのを見て「まぁこんなものか」と思っていました。

>私は、静流さんもLooperさんも支持していません。
>「話をグダグダにした」ことはどっちもどっち、という認識ですから。

 では、↓はアカリさんの見方・認識とは異なるのですね?
 どっちもどっちということは、先の質問の回答は実際には「相手にまずそれ(理想)を求めて〜」に 該 当 し な い 、でよろしいですか?

>「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」という見方もあります

 この「見方」がアカリさんの意見を含むのであれば、「どっちもどっち」と認識「していない」ことになります。
 どっちですか? どっちがアカリさんの認識でどっちが他者の意見ですか? でなければどちらかが嘘ですか?
 また、「あなたはどう思っていますか」という質問に対する回答が「こういう見方もあります」で自分の意見を言わないことは誠実な態度だとご自身でお思いですか?

 繰り返しになりますが、こういうずるい回答が続くなら今後はお聞きするのをやめます。
 この質問にはまっとうに答えたくない(アカリさんご自身の認識を回答するのはどうしても嫌だ)というのであれば、最初からそう言って下さい。

>「他人の非公開情報を公開した」ことは静流さんに責任があると思います。

 では、それ以前(ファーストコメントから暴言、など)についてはどちらに「より根本的に」原因があると思いますか?
 やっぱり「どっちもどっち」ですか? それとも「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」という見方、ですか?
 アカリさんがどうお考えなのか、どっちなのかはっきりしてください。

>「9条護持者」は全て「経緯を読んでも正しく理解しない」
>と書いてあります。

>「9条護持者」が全て「思考停止」という訳ではない、とはTamanegiさんも書いています
>(但し、「思考停止」している人は多いとはお書きですが。)

 9条護持を金科玉条にしている短絡的な人間は『全て「経緯を読んでも正しく理解しない」人間』だと私は思っています。
 そして、「かけがえのない9条を守ろう」という人間=「護憲派全般」だなどとは間違っても認識していません。9条以外の部分における「護憲派」すべてに対して失礼なことだと思っています。
 9条がなくなれば日本は戦争を起こす、と考えている日本人はすべからく馬鹿だろうとも思っています。
 ここまで余談。

 さておき、アカリさんが「9条護持だけで平和が保てる」と「事実誤認」しているのかどうかは、お尋ねしていますがまだお答えいただいていません。
 どうなのでしょう、とお聞きしたいところですが……

>どうして「アカリの護憲論は「思考停止」の護憲論とは違うでしょ?」という話が出てくるのか、それは軸が違う話だと思っています。

 ということで、軸が違う話だから「無視」した、ということでよろしいでしょうか。
 せめて「話が違うからノーコメント」なり何なり一言いただけなかったことを寂しく思います。

>次のコメントで、私自身の「護憲・改憲」の考え方についてもう少し詳しく書いてみます。

 アカリさんが「思考停止・短絡」なのかそれとも「現実を見て判断した上で最終的に9条護持」なのかどうか。それだけわかれば(私にとっては)十分です。
 そして、それは「9条護持だけで平和が保てると思っていますか?」という質問へのY/Nだけで(私にとっては)足ります。
 また、それは「軸が違う」らしいので、お答えいただけずに終わるならそれはそれで結構です。

 ただ、アカリさんご自身でそこも含めてより詳細に説明いただけるということであれば、それは嬉しく思います。
Tamanegi |  2008.10.17(金) 00:40 |  URL |  【コメント編集】

私はアカリさんの憲法観には興味ありませんので、ここで憲法の話そのものを展開するつもりはありませんことを事前に申し上げておきます。

Tamnegiさんへのコメントで私のブログへの言及がありますので、その件に関していくつか述べておきます。アカリさんに誤解があるようなので。

ますアカリさんが引用した憲法改正社のイントロダクション

>『これでもう『9条護憲派』の嘘に騙されない。』

を取り上げていますが、

1.該当箇所は今回の件とは無関係。それはつい先日再開したときに書いたもので、それまでは無かったものです。したがって、この表現をもってしてLPさんの行為を免罪し猶予することはできません。以前は「護憲派にも改憲派にも役立つように」という趣旨の文を書いていました。しかしながら、もはやその表現を取り下げたんです。

2.『9条護憲派』の嘘に騙されないように、護憲派の意見の中で、「嘘」の部分を指摘するということであって、護憲派の発する言葉全部が嘘だ、と言っているのではないのはわかりますよね。それのどこが変なのでしょうか?それとも護憲派の言うことは全部真実だとでも?

>静流さんは「自分は何もしていない、相手がコメントで喧嘩をふっかけてきた」と考えています。それは静流さんの見方では正しいと思います。

私は他所で私自身が感情的に反発する表現を無数に見ていますが、だからといってそんな理由でその方のブログのコメントで「喧嘩をふっかけ」たことはありませんし、気に食わなければ二度と見なければよいのです。それが私個人を名指ししていない限りは。だいたいからして、たまさか自分が見たブログに自分が感情的に反発する表現を見つけたからといって、「この人は自分にけんかを売っているのだ」などと考えるのは妄想が過ぎる。「喧嘩を売られた当人としての自分」がコメンテーターとして暴言を吐くことの正当性の根拠にするなんていうのはヤクザ者の発想ですよね?

>ただ、護憲派の方々にとっては、「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」という見方もあります、というだけです。

しかし誰かを名指ししているのではありません。誰にけんかを吹っかけているというのですか?具体的に名前を言っていただけませんか。だいたい、、そんなことは他所様のブログで暴言を吐いてよい理由にはなりません。この件についてアカリさん自身の見解を教えてください。つまり、
特定の個人を名指ししてはいないが自分の属性あるいは自分が支持する事物を否定的に、場合によっては非難を込めて表現されているブログには最初のコメントから管理人を名指しで中傷するあるいは神経を逆なでするようなコメントを入れる行為に対するアカリさん自身の見解です。
私の見解は、「そんなことはしてはならない」です。

>さららさんがLooperさんを「説得」して、Looperさんが今後はコメントに気をつける旨発言していた

これについて質問します。

1.それなのに一発目から相手の神経を逆なでするような表現をしたLPさんをどう思いますか?これはまだ私のコメント返しがきていない状態でのことです。(この質問の趣旨は、「因果関係を無視したどっちもどっち論」を展開していただきたくないということです。現にアカリさんは「因果関係を無視してはいけない」という立場を明確にしていらっしゃいます。それは、「ただ、護憲派の方々にとっては、『静流さんが喧嘩をふっかけてきている』という見方もあります、」という発言があるからです。「もとはといえば静流がブログのイントロでこのように書いたから〜」という発想を取り入れているのですから。アカリさんの都合で、因果関係を考慮に入れたり入れなかったりと使い分けてはいけませんよね)

2.そしてそれがどんな結果を招くことになったと解釈していますか?(これも因果関係を知った上で、何が原因で、どうなったか、つまり誰のせいなのか、を確認する趣旨です。)

3.上記質問を逆の聴き方で伺います。その「結果」をアカリさんは既にご存知です。では「その結果」を招く今回の原因はどこにありましたか?(これは今回の件を一般論に摩り替えてはいけないことを事前にお伝えする趣旨です。もちろん一般論を語ることそれ自体は問題でではありません。個別事項を考察しているのに一般論に摩り替えることが不当だということです)

ひとつ申し述べておきますが、アカリさんが私を評価したように、アカリさんも私に評価されているということをご理解ください。そして回答に際して、アカリさんの人間性を疑わざるをえないコメントをいただいたなら、私は今後二度とアカリさんとは係わり合いになりません。

私の質問の後に、しつこいほどに説明を入れていますよね。なぜだかわかりますか?

すでにアカリさんは「卑怯な対話の仕方をする方」という先入観を相手に植え付けてしまっているのです。そして自分(静流)は卑怯な目にあいたくない、という自己防衛なんです。こんなことをされてしまっているご自分をどう思いますか?

追伸
アカリさんに紹介していただいたさららさんのエントリーを拝見しましたが、随分と無茶苦茶な屁理屈を述べていましたね。唖然としました。実りある対話を望むなら相手の挑発に乗るなという話がありましたが、そんなことはまず最初に挑発した側に対して厳しい非難声明を発したものだけが言えるせりふです。これは黒羊さんのブログでもアカリさんと黒羊さんに言いましたよね?私がそこにいれば同様に言っていたと思います。二点目に、該当エントリーを場として設定し、護憲派にそこで対話しようと呼びかけているわけではないにも拘らず、そこで挑発することを正当化していますよね。どう見ても知能程度が低いです。
静流 |  2008.10.17(金) 01:54 |  URL |  【コメント編集】

♪途中ですが、訂正です。

すみません、訂正は気がついたらすぐ行う方がいいと思うので、コメント順とは異なりますが訂正させて頂きます。

「憲法改正社」ブログのブログ説明文。
『これでもう『9条護憲派』の嘘に騙されない。』9条護憲を考える方々にとっては自分の主張が「嘘」とまで書かれているわけです。
感情的反発を招いても仕方ないと思います。(アカリ | 2008.10.16(木) 23:57より)


ここの部分について、静流さんより、
1.該当箇所は今回の件とは無関係。それはつい先日再開したときに書いたもので、それまでは無かったものです。(静流 | 2008.10.17(金) 01:54 より)
という言葉を頂きました。
勘違いしていました。
失礼しました。
(2.については、又後ほど書かせて頂きます)

アカリ |  2008.10.17(金) 14:18 |  URL |  【コメント編集】

♪憲法についての私の考え。

少し順番は前後しますが、
>あと、個人的には2008/10/11(土) 17:09のコメントの前半部分ほぼすべて(引用部8箇所のうち5箇所)をすっ飛ばされて、ちょっと悲しく思っています。(Tamanegi | 2008.10.14(火) 22:18より)

に対してのコメント替わりとして、「憲法についての考え」について書かせて頂きます。
(Sadaさんの2008.10.16(木) 01:18のコメントに対してのコメントにも重なるところがあります)

私がすぐに返答できなかった理由その2(先に書いた「軸が違う」以外の理由としては、これだけです。)。

>「守れば」「平和が維持できます」、つまり『軍隊を使用しないこと(という法律の遵守)』によってだけで『平和が維持できる』と、まさかアカリさんは考えていないと思います。9条を守れば「他に何もしなくても、国防軍などなくても」平和が維持できます、だから9条を守りましょう、という「短絡」ではないはずです。 (2008/10/11(土) 17:09 | URL | Tamanegiより )

ここでTamanegiさんは私の考えを決めつけています。
『まさかアカリさんは考えていないと思います』
そして、仮に「いや、私はそう考えている」としたら、「短絡」だというレッテルと用意して待っているわけです。
「はい、私はそう考えていません」だとしても、それはTamanegiさんの誘導により、「短絡的ではない」と反論したいがためにそう返事している、そういう見方もできると自分で思ってしまったからです。
ですから、他の件について先にコメントして、自分の中でTamanegiさんの言葉に影響を受けないように自分の考えをまとめていたのです。

基本的立ち位置は、2008.10.13(月) 16:22のmiracleさん宛のコメントに書きました、
『私が「どっちかというと護憲」というのは、単に「法治国家では法を守るべきである」と思うから、だけですから。』
です。
また、憲法をはじめとする法の制定だけで法が守れるとは思えず、法を守るための努力をしていくべきだと思っています。
ただ、同時に「法は不変のものではなく、時代によって法は変わっていく」ことも是としています。

「個人の尊厳」に端を発する「基本的人権(自由)の尊重」「民主主義(国民主権)」「平和主義(戦争の放棄)」については私は「変えたくないもの」と思っています。

第9条について。
「戦争の放棄」は理想だと思います。
ただ、戦争というものが外交の一形態である以上、1国だけが「戦争放棄」しても戦争は起こる可能性があります。
それこそ全ての国が「せーの」で「戦争放棄」してしまえばいいなとは思いますが、それは現実として無理だから、どのようにして戦争をなくしていけばいいのかを考え、実行する必要があると思います。
具体的に思いつかない以上、行動に結びついていない以上、私としては「発言する権利はない」のかとは思っていますが・・・・。

「戦力の不保持」は理想だと思います。兵器がなければ兵器で人が死ぬこともありません。(これには、ヒロシマ・ナガサキの原爆による被害への思いによるものが強いです。)ただ兵器があることも現実として仕方ないと思っています。「兵器」がある以上、それが使われる可能性がある以上、「自衛」の力は必要だと思います。そして「自衛」は必要とは思いますが、どの程度の戦力が「自衛」となるかはよく分かっていません。
「日米安保」は非常に不安定なものだから日米安保は破棄して新たな条約を他国(アメリカに限らず)と結んではとは思いますがではどのような国と、というところで考えはまとまりません。また、「日米安保を破棄するデメリット」についても未考察です。
世界不戦体制の「世界政府」的なもの、について思いを馳せているところですが、具体的に「9条改憲」か「9条護憲」のどちらがより望ましいと私が思えるのかが未考察です。
そもそも「9条改正でないとできないことなのか?9条を維持しないとできないことなのか?」(=他の方法はないのか?)というところも考え切れていません。

Tamanegi さん。
Sadaさん。
答えになっていますでしょうか?
アカリ |  2008.10.17(金) 15:15 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

2008.10.14(火) 23:04 のコメントについてのコメントです。

>アカリさんは当人に対して「あなたはおかしい」と言っている自覚がありますか。

すみませんが、ありません。
私は「違う見方もある」と話しているつもりです。
静流さんに「あなた(=静流さん)はおかしい、とアカリが言っている」と思わせてしまった・思わせてしまっていることについては申し訳ないと思います。
私の伝え方に問題があったのでしょうから。(そして、その問題点については気がついていません。気がついて直せるものでしたら修正を試みてみますが・・・・)

私は「経緯を正しく理解すること」
・その「経緯」の範囲は人によって解釈が違うのではないか?
・「理解すること」と「それについてどう思うかということ」は違うのではないか?
・認識のための立ち位置自体(=どういう考えを)が人によって違うのではないか?
という疑問があります。
その上で、miracleさんの
>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw
という「9条護憲派は全て認識能力に障害があるから」という意見に対して異を唱えているのです。

ですから、静流さんに10月14日の04:15:06に頂いたコメント
『議論の際にはどこでコンセンサスが取れて、どこで取れていないかを出来るだけ根源的な部分から追っていくことが有効です。』という姿勢を素敵だと思ってコメントを返しました。
コメントの姿勢、管理人の権利についての考え方から既に違いがありましたから。
考え方が違えば、同じものを見ていても考えることは違うでしょう。そこの辺りの差異の確認がもう少し続くのかと思っていましたので、コメント内容の変化に多少戸惑っています。

>十分に経緯を知った上でやってほしい
少なくとも、「憲法改正社」の「パリ不戦条約と憲法9条」の全コメントは読んでいます。
これ以上の「経緯」となると、どこまでが静流さんの考える「経緯」であるのか、まずはそこの認識の違いを確認したく思います。

>そして放置したら、そのままアカリさんのログが本人から反論の入らなかったログとして残るのです。
2008.10.15(水) 04:18 に書きましたが、私はブログを放置するにあたって、この記事を公開のままにしておくつもりはありません。
(私自身のコメントが少し静流さんのおっしゃる意味とずれている気もします・・・・ですが、「ログとして残る」という表現に懐疑的でしたので。)
アカリ |  2008.10.17(金) 16:04 |  URL |  【コメント編集】

>その情報を公開されたLooperさんが(その真偽はさておき)不快感を示している』その不快感に対して静流さんが管理人としてどう向かい合うかを拝見

していたが「静流の対応はおかしい」 。そのように自分(アカリさん)は主張する--というのがアカリさんの意見ですよ。

私は「経緯を正しく理解すること」
・その「経緯」の範囲は人によって解釈が違うのではないか?

違うでしょうね。何を重要視するかによって取捨選択すべきものは異なりますから。
・「理解すること」と「それについてどう思うかということ」は違うのではないか?
もちろん違いますよ。あなたの言うことはよく理解できるが私はその意見にはまったく同意しない。ということでしょ?
・認識のための立ち位置自体(=どういう考えを)が人によって違うのではないか?
違いますね。親と子でも違いますし。男と女でも違いますしね。
>その上で、miracleさんの・・・
今のところその件に口を挟むつもりはありませんので。あくまで私がアカリさんと遣り取りしているテーマは、私のLPさんに対する対処に対してのアカリさんの否定的見解についてだけですから。

>コメントの姿勢、管理人の権利についての考え方から既に違いがありましたから。

そして各ブログでは管理人それぞれが自分の管理姿勢に基づいて管理しているので、コメンテーターはよく注意しましょう。それぞれのブログの方針に従わないなら書き込むな、ということですね。参加するならルールを守れ、ルール守らないなら参加するな。実にわかりやすいですよね。屁理屈など入り込む余地はありません。もちろん私がコメンテーターの立場に立ったときも実行しています。



>これ以上の「経緯」となると、どこまでが静流さんの考える「経緯」であるのか、まずはそこの認識の違いを確認したく思います。

そのために、静流 | 2008.10.15(水) 01:33を投稿しましたのでご一読ください。
静流 |  2008.10.17(金) 16:35 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさんへ(2008.10.16(木) 23:57へのレス補完)

 少し順序の前後するコメントの入れ方をしてしまったことを、まずお詫びします。
 2008.10.16(木) 23:57のアカリさんのコメントの初段部分に少なからず打撃を受け、冷静さを失っていました。申し訳ありません。

 謝罪直後にて恐縮ですが、改めてアカリさんの返信のすべての部分に対してレスさせていただきます。

◎「相手にまずそれを求めて〜」の定義に対し、今回の静流さんが該当すると思うかどうかについてのアカリさんの認識をお尋ねした質問への回答

 2008.10.17(金) 00:40のコメントで述べた通り、500字近くの返信にて肝心のお答えはいただけませんでした。
 もしご回答されるのがどうしても嫌でしたら、文字数は少なくても結構ですので「答えたくありません」「その質問は私にとって不当です」などの意思表明をいただければ幸いです。

 また、静流さんが運営していた「反日ブログ監視所」の名称と存在が、同一人物の運営であるとはいえ今回の件である「憲法改正社」での話にも関わる――という見解は(そういう見方も「ある」だろうとはいえ、言いがかり以上のものではなく)前後関係として飛躍し過ぎているように思います。個人的には賛同いたしかねます。
 同様に、『これでもう『9条護憲派』の嘘に騙されない。』のフレーズは当時の問題発生時には存在していない旨、静流さんより説明がありました。このフレーズが「相手にまずそれを求めて〜」の定義認識に関わっていない事は明白のように思います(アカリさんも訂正なさいましたが念のため)。
 よって、この2点を論拠にした

>護憲派の方々にとっては、「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」という見方もあります

 という結語部分は成立しないと思いますし、また賛同もいたしかねます。とりあえず意見まで。


◎さららさんがLooperさんを「説得」して、Looperさんが今後はコメントに気をつける旨発言していたことについての認識

 「それで第一声があれかよ」とは思っていました。
 ただ、当事者お二人における様々な過去の経緯やしがらみ・感情から推測して、さららさんの「説得」など何処吹く風で彼が「気をつける必要なんざねぇよ」的なコメントをいきなり書き込んだことへの驚きはさほどありませんでした。


◎Tamanegiの判断基準A〜Dに対するすり合わせについて

 回答ありがとうございます。
 今回の件については主に「Dを適用せず、Bを適用」という感じになろうかと思います。
 (「憲法改正社」の当該エントリー内容・主張の正誤とは無関係な部分での話であるため)

 今回は片方の当事者が事実上不在であり、その意味ではアカリさんの「一方ばかりへの積極的不支持表明」自体はやむを得ないものと思っています(「(当人が)ご覧になっていないと思われる場所で批判はしたくない」という見解には納得してます)。
 しかし、アカリさんは不支持の論拠として「コメンテーターよりは管理人の姿勢が問われやすい問題かと思っております」「静流さんが喧嘩をふっかけてきているという見方もあります」などの「静流さんに主責任ありともいえる」的主張もしています。「どっちもどっち」的表明ではなくなっています。
 あくまで「話をグダグダにしたことはどっちもどっち、という認識」なのか、「静流さんに主責任あり」な点(管理者はより我慢するべき的認識、個人情報?に関する問題ある対応、など)を重視しているのか。私は今までのやりとりを見る限り、アカリさんは後者であるように感じました。いかがでしょうか?


◎「すべきでなかった駆け引き」に対するご意見について

>私はそこについてだけの話を静流さんにしています。

 そのような意図であることは理解しています。
 しかしながら、アカリさんは前述のように「駆け引き」部分だけでなく「反日という用語」やら「ブログの表題」やらを取り上げてもいます。
 アカリさんの意図と行動がズレている、という評価は決して私だけの評価ではないように思いますが、アカリさん自身はどうお感じでしょうか?


◎「他人の非公開情報を公開した」ことの責任について

 まず私の認識の前提として、「組織に属するブログの共同管理人の一人」という「情報」は、「共同管理人が特定できる」ものと「共同管理人(複数?)から指摘された人物を特定し得る」他の個人情報と組み合わせて初めて「個人情報」となります。
 とはいえ、「非公表情報を暴露されて不快」あるいは「虚偽情報を流布されて不快」という当事者の反発には当然に責任を負うべきであろうと思います。

 ただ、それは「異なる意見の者同士がやりとり」云々、あるいは「護憲と改憲」云々、あるいは「反日という用語の意味」云々とはまるで関係がないのではないか?とも思います。
 そして、その批判に対する静流さんの反論は一貫して「そもそもの原因がなければそういう事にはならなかった。経緯を理解してほしい」であろうと思います。私もそう感じていますし、ゆえに「よくて喧嘩両成敗、ことさら批判するのは片手落ち」という認識です。

 また、余談ですが……2008.10.17(金) 16:04コメント2段落目のように「miracleさんの意見に対して異を唱えている」部分まで静流さんに向けて問いかけるのは不当だと思います。
 私、静流さん、miracleさんの3名を抜粋して言えば、この中で唯一『認識能力と9条護持ありき論の関係』について批判されるいわれが無いのが静流さんだ、と思いますので。


◎認識能力の高低と「9条についてどう考えるか」の因果関係について

 厳密には仰る通り、2つは関係のない事項だと思います。
 ただし、9条について

>「9条を守れば(他に何もしなくても)平和が維持できる」という、因果関係もへったくれもない上に事実にも反した「経緯を見もしない」短絡

 に基づいた考え方をしていれば、それは思考法の根本として「経緯を読んでも正しく理解しない」人間であろうと思います。「経緯を読んでも自己に都合いいところしか理解しない」人間、と言い換えられるかもしれません。

>「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw

 というmiracleさんの表現が悪意あるものであることは認めますし、9条に思い入れのある人間にとって不快なのは理解しています。
 しかし、その表現に沿う「実例」をそうでない「反例」よりも数多く実体験している身としては、その実体験を覆してまで反論・注意する必要性を感じませんでした。

 一連のやりとりにおいて私の9条思考停止に関わる主張がアカリさんに不快感を与えたことは間違いないと思いますので、それについてはお詫びします。
 それ以外、miracleさんの「認定」そのものについては、これ以上私から追加することは無いので(批判もしない)、必要であれば(静流さんではなく)miracleさんに対して物申していただければよいかと。
 (※miracleさん、勝手に振ってすんません)


◎アカリさんの憲法観の説明について

>答えになっていますでしょうか?

 私の質問「9条護持だけで平和が保てると思っていますか?(Y/N)」に対するものとしては「なっていません」が、こちらは回答いただけないのであれば構わない方の質問ですので問題ありません。
 最初の段落のもう一方の質問「相手にまずそれを求めて〜」に関しては、どのような回答がいただけるのか(いただけないのか)、引き続きお待ちします。
 憲法観についてもある程度新たに確認できた部分もあり、ご説明に感謝します。
Tamanegi |  2008.10.18(土) 01:14 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。

2008.10.14(火) 23:50のコメントについてのコメントです。

>その情報が非公開で公表してはいけないとう前提は、
>情報主が公表したので、アカリさんは判断できたはず。

はい、そうです。
情報主、というよりは「情報を公開された側」です。
指摘がないままでしたら、そのまま読み進めていただろうと思います。

そもそも。
『個人に関する情報が公開されている状況』ならば、「勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて」という表現はしないと思っています。
そして、少なくともあの場所では静流さんは、「なぜご自分の管理権限のあるブログでしないのかというのが不思議です。○○のブログでしたっけ?○○○○ですよね。」と書いておられます。
「その情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?」という状況とは思えません。「聞く」ということであれば「自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?」の一文だけで事足ります。

>私の見解では、公開されているのは自分自身の落ち度、
>さらに対処を間違えた経緯から、自分自身に負けたという解釈です

「公開されているのは自分自身の落ち度」とまでは思えません。
公開に至るまでに関わった方々の責任というものもあると思っています。
「対処を間違えた」・・・・少なくとも過剰反応であるようにも見えました。そういう意味では「自分自身に負けた」という見方には同意します。
(私自身の体験から、「自身に対する情報の公開」には過敏に反応してしまうというのは分かります。ですから、「自分自身に負けた」という言葉は私にも向かうものです。)
でも、私は「不快感を表明したこと」自体は「間違えた」と思えないでいます。「不快感を表明」しないと対応はしてもらえない、だから発言したのかと(自身の経験と併せて)思いましたので。
アカリ |  2008.10.18(土) 04:57 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

2008.10.15(水) 01:33 のコメントへのコメントです。
(静流さんのご意見の集大成、という感がありましたので早くコメントしたかったのですが・・・・時間の都合で遅くなってしまいました。失礼しました。)

1.何年も前から日常茶飯事で、迷惑コメンテーター用のハンドルネームを使って他人のブログを引っ掻き回すことをしていたこと。こういうことをしていることがそもそもの間違い。
この部分の「他人のブログを引っ掻き回すことをしていた」という「他人」とは、静流さんのブログでということでしょうか?他の方のブログも含めていますか?
「引っ掻き回す」という表現はあくまで一個人の主観を表す言葉と思っています。ですので、私の見方は「保留」とさせて頂きます。
(注記:私は「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」だけを読んだ感想としては、コメント欄の混乱は確かにLooperさんの責任もあると思いました。ですが、エントリー内容の「護憲派は〜〜」という部分が「護憲派」のに対する静流さんの見方に過ぎず、一般化できる質の問題ではないと私は思っています。ですので、エントリー自体が「護憲派に喧嘩をふっかけているもの」と感じました。もともと場が混乱する要素はあった上に、Looperさん以外のコメンテーターも混乱に荷担していたと思いました。
「引っ掻き回した」のは、あの場でコメントしていた方々に責任があると思いますので、Looperさんのみを問題視できないでいます。)

2.関係者なのにそれを隠して、別ブログで持ち上げて紹介していたこと(注記:本文の意味を損なわない範囲で内容を書き換えました。ご了承下さい)。こんなことをするのが間違い。
「関係者なのにそれを隠して」ということであれば、「同意」します。
但し、「関係者なのに」という部分が「デマ」である、というコメントがあります。
(Looper 2007年11月13日(火)23時40分より)詳しくは9.にて書きます。

3.本人だか周囲の人だか知らないが、9条の会の一件を第三者に漏らしたこと。そしてその情報が広がったこと。これは私の責任ではない。Looperさん或いは近しい関係者の責任。
この部分は「同意」します。
その後の部分を私は問題視していますので、その項目にて書きます。

4.Looperさんが、ブログ憲法改正社に粘着行為を繰り返し、コメントするたびに癇に障る表現を入れて管理人に嫌がられたこと。そもそも管理人に悪印象を持たれており、そんなことは本人も承知。(無論ここだけではなく、あちこちで嫌がられていた。)これも私の責任ではない。Looperさんの責任
時間軸に沿って書きます。
「そもそも管理人に悪印象をもたれており」というのは、「反日ブログ監視所」でのやりとりを考慮しての言葉と思います。
私の見方は「保留」とさせて頂きます。
詳細は1.の注記:( )内にて書きました。
「ブログ憲法改正社に粘着行為を繰り返し」この「粘着行為」という表現、私はつい最近知ったのですが・・・・この言葉自体が「主観によるもの」「他人のコメント行為を非難するもの」であるように思います。コメントを重ねること自体は当然である、ということは静流さんも思っておられるというのが、以前seesaaでお話しさせて頂いたときの共通認識であったように思います。コメント行為を非難する表現として、私は好きになれません。
時間軸的にも変だと思います。「初めてのコメント」から「粘着行為を繰り返していた」というようにお書きにも読めます。
私の見方としては「保留」(但し、評された側は不快感を感じる表現と思っています)です。
「コメントするたびに癇に障る表現」については、「同意」します。(Looperさんに限らず、こういう「上から目線」の表現は不快感を感じる表現と思っています)

5.Looperさんがテーマ違いのコメントを入れ、注意しても繰り返したこと。これも私の責任ではない。Looperさんの責任。注意を見落とそうが意図的に無視しようが、Looperさんの責任。
「同意」します。

6.だからそんなにテーマ違いのコメントを入れるなら自分でブログを作ってそこに書いたらどうか、と言われるのは当然。そう言われるような行為を繰り返したLooperさんの責任。
「不同意」です。
コメントの話の流れとして、「自分の意見に反論があって、その反論に対して書き込むこと」ということがあり得るからです。それを「コメントではなくブログで書いてはどうか」という「提言」自体は理解しますが、「言われるのは当然」とまでは思いません。(また、この「提言」自体が「コメントする権利」の阻害と受け取られる可能性はあります。)
「言われるのは当然」とまでは言えない以上、言葉を発した静流さんにも責任はあると思います。(Looperさんにも責任はあると思います。)

7.だから自分がその話題で誰かと議論したいのではなく、あくまで上記1の行為を繰り返すのが目的で、目標にしたブログに粘着するのが目的なので、自分でブログに書いていては意味がないから、ブログを管理しているとは言えず、嘘をついたLooperさんが悪い。
「不同意」です。
「粘着目的」というのは静流さんの見方だと思いますし、他人のコメントの意図を他の人が決めつけることは変だと思います。悪意をもってLooperさんを評しているのではないか、とも思える表現だと思います。

8、それゆえ、「いや自分が書けるブログをもっているだろう」と言われるのは必然の結果。仮に相手が事実を知っていたらそれを突っ込まれるというリスクを犯してまで嘘をついたLooperさんの自己責任。
「不同意」です。
そもそも、6の言葉と8の言葉は同じ時間のコメントに書かれています。
「自分は管理しているブログはない」という「(静流さんの表記では)嘘」をつくまえに「自分が書けるブログをもっているだろう」と静流さんは書いておられるのです。ここがまず変だと思います。
「嘘」については、「管理するブログ」に「自分の意見を書ける」というのが通常のブログですが、運営の仕方は人それぞれだから、管理者と執筆者が別人ということもあり得ます。「嘘」とまで評することはできないと思います。

9.しかしそれはあくまで「問い」の形だったので、嘘をつくにも、「それは事実ではない。」と回答すればよいだけ。その上で、本題に戻ろうというならこちらはそれでよかった。ほんの一度のやり取りで終了していた。しかし自己責任で起こした不始末をこちらのせいにしようとした。相手にあくまで悪印象を付けよう、その為には悪印象単語をたくさん撒き散らそうと、「デマを暴露した」という表現をした。これもLooperさんのミス。「デマ」と言いたい「暴露」と言いたい、しかし「真実」とは言いたくない。それで日本語のルールを無視したおかしな表現をした。それゆえいっそう私は自分のコメントをひっこめられなかった。なぜならそこで引いたら、こちらがデマを流した。なにかを暴露したということを認めることになるから。Looperさんはまた失敗した。それはLooperさんの自己責任。
「不同意」です。
私は該当コメントを、「問い」ではなく、「事実の確認」と読み取りました。
(Looper 2007年11月13日(火)23時40分のコメント)
(Looper 2007年11月03日(土)01時20分より)勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて、全く反省もせず、その上、相手を「語るに落ちる」呼ばわりですか・・・orz
これは、「Looperさんがブログを共同管理していること」は「非公開」で、名前の挙がった方が「管理をしている」というのは「デマ」である、ということだと私は読みました。
「共同管理」部分については「非公開情報の暴露」で不快ではあるとは思いますが、過剰反応の部分もあると思います。
ですが、「デマ」部分についてはLooperさんが反応しないと、「別の方が共同管理をしている」「(別の方やLooperさんが)記事を書いている」という「間違った情報」が確定されてしまうから、「反論」したのだと思います。

私はこの箇所に、3つの問題点を感じています。
・「非公開情報」を書くこと。(これについては、「非公開と知らなかった」という静流さんの言葉はあり得ることだと思います。)
・「ここの部分はデマである(Looper 2007年11月01日(木)22時58分のコメント、Looper 2007年11月13日(火)23時40分のコメントなど、再三書いてあります)」と明記されたにもかかわらず、そして不快であると書いているにも関わらず、静流さんの反応は「語るに落ちるとはこのことです。」「Looperさんが「暴露」だのなんだのと言いがかりをつけてきたんですよ。」などと返しておられること。(この対応についてお話ししているつもりです。※)
・この「ブログ管理」の話は、「テーマ違い」はおろか「話自体が違う」のに、「ルール違反」を管理人自身が行っている、そしてそれが話を混乱させているということ。

特に3番目の件については質問させて頂きましたが、どうお考えですか?

10.結論:今回の件に私は何の責任もない。全部普段からのLooperさんの態度が問題であり、Looperさんの自己責任。普段から嘘のない生活、自分とは違う意見のブログ、改憲派のブログにも、わたしのように誠実・丁寧なコメンテーターであれば起こらなかった。すべてLooperさんが蒔いた種。自業自得。
以上項目に私は「同意」するところも「保留」するところも「不同意」のところもありますので、「Looperさんが蒔いた種。自業自得」という意見には同意できません。

〜〜〜〜〜
※: すみません、2008.10.17(金) 16:04の私のコメント
>アカリさんは当人に対して「あなたはおかしい」と言っている自覚がありますか。
すみませんが、ありません。
私は「違う見方もある」と話しているつもりです。

について。
私は静流さん自身を「おかしい」といっているつもりはなかったので、こう返事しました。
静流さんの言葉は、「静流さんの反応はおかしい」とアカリがいっている、という意味だったのでしょうか?

「自分が相手を不快にさせてしまった、そのことは申し訳ないと思うし、何らかの対応を講じるべきである」という私の考えとはそぐわない、という「私の主観から見たもの」について書かせて頂いていました。
静流さんのとった行動を「おかしい」=「間違っている」と評したつもりはなく、「私ならこうしなかっただろう、という考えの提示」であるという認識でした。
すみませんでした。

ここが、私の表記により誤解させたものだと思ったのですが、如何でしょうか?
アカリ |  2008.10.18(土) 06:54 |  URL |  【コメント編集】

♪2008.10.15(水) 08:06の内緒さんへ。

お返事、こちらにて失礼します。

私の主張は書かせて頂きました。
ご覧下さい。

茶々・・・・わざわざこの場にコメント下さらなくても、管理している以上コメントは拝見しています。
お返事遅くなってしまっていてすみません。
こういう事情ですので返事が遅くなってしまうこと、ご了承頂けるとありがたく思います。
アカリ |  2008.10.18(土) 07:01 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ

>>1.何年も前から日常茶飯事で、迷惑コメンテーター用のハンドルネームを使って他人のブログを引っ掻き回すことをしていたこと。こういうことをしていることがそもそもの間違い。
>この部分の「他人のブログを引っ掻き回すことをしていた」という「他人」とは、静流さんのブログでということでしょうか?他の方のブログも含めていますか?


「他の方のブログも含めて」です。というより殆どが「これまでの他の方のブログでの数々の行為」を意識して述べました。それを知っている方々がやり取りしていたのです。アカリさんに紹介していただいた、さららさんのエントリーでコメントしているかたがたも皆、知っているんです。

>>4.Looperさんが、ブログ憲法改正社に粘着行為を繰り返し、コメントするたびに癇に障る表現を入れて管理人に嫌がられたこと。そもそも管理人に悪印象を持たれており、そんなことは本人も承知。(無論ここだけではなく、あちこちで嫌がられていた。)これも私の責任ではない。Looperさんの責任
>「そもそも管理人に悪印象をもたれており」というのは、「反日ブログ監視所」でのやりとりを考慮しての言葉と思います。


その前提が違っています。直前に述べているような、これまでのLPさんの行動すべてを「考慮しての言葉」であり、LPさん周辺の戦術についての悪印象です。
私は議論のやり取りという行為自体を未だ否定していません。私が否定しているのは、アカリさんも認めているとおりの、LPさんの「コメントするたびに癇に障る表現」であり、それ無しにはコメントをしないにもかかわらず、コメントし続ける行為を「粘着行為」と否定しているのです。

アカリさんと私では根本的な部分では同意できたいるのではないでしょうか。それは、議論を大切に、議論は紳士的に礼儀正しく、議論の場を提供する人を大切に、敬意をもって接すること。そして私は私が提供した場を壊すものを許さないのです。私が提供した場が気に入らなければ最初から参加しなければよいし、参加するなら礼儀とルールを守りましょう

>>6.だからそんなにテーマ違いのコメントを入れるなら自分でブログを作ってそこに書いたらどうか、と言われるのは当然。そう言われるような行為を繰り返したLooperさんの責任。
>「不同意」です。
コメントの話の流れとして、「自分の意見に反論があって、その反論に対して書き込むこと」ということがあり得るからです。


その「自分の意見」なるものがテーマ違いだと言われているのです。これ以降は黒羊さんのブログの件のエントリーのコメントにて詳細説明済みですので、未読でしたらぜひご一読ください。私のブログに自分勝手なルールを持ち込まないでくださいね。

>>7.だから自分がその話題で誰かと議論したいのではなく、あくまで上記1の行為を繰り返すのが目的で、目標にしたブログに粘着するのが目的なので、自分でブログに書いていては意味がないから、ブログを管理しているとは言えず、嘘をついたLooperさんが悪い。
>「不同意」です。
「粘着目的」というのは静流さんの見方だと思いますし、他人のコメントの意図を他の人が決めつけることは変だと思います。悪意をもってLooperさんを評しているのではないか、とも思える表現だと思います。


「粘着行為でない」というのはアカリさんの見方だと思いますし、私のブログのエントリーを「他の人」であるアカリさんが本人に確認することなく「護憲派に喧嘩を売っている」と決め付けたではありませんか。自分がする決めつけを正当化しておきながら、私の見解を決めつけとするのはアンフェアですよ。それとも語尾に「思う」をつけたら「決め付け」でないとでも仰るのですか?それは卑怯な逃げだと思いますよ。

>>8、それゆえ、「いや自分が書けるブログをもっているだろう」と言われるのは必然の結果。仮に相手が事実を知っていたらそれを突っ込まれるというリスクを犯してまで嘘をついたLooperさんの自己責任。
>「不同意」です。
そもそも、6の言葉と8の言葉は同じ時間のコメントに書かれています。
「自分は管理しているブログはない」という「(静流さんの表記では)嘘」をつくまえに「自分が書けるブログをもっているだろう」と静流さんは書いておられるのです。ここがまず変だと思います。
「嘘」については、「管理するブログ」に「自分の意見を書ける」というのが通常のブログですが、運営の仕方は人それぞれだから、管理者と執筆者が別人ということもあり得ます。「嘘」とまで評することはできないと思います。


仮に後半部分が事実であったと仮定しても、そんなレアケースを持ち出して、LPさんの行為を正当化することはできません。「嘘」ではなくて自分がレアケースに該当することを説明しなかったために対話者に誤解を与えたのがLPさんならLPさんの自己責任です。まさかアカリさんはLPさんが私に対して直接、自分はブログを持たない主義だという趣旨の発言を私のブログのコメントでしたことを知らないということはないでしょうね。

>私は該当コメントを、「問い」ではなく、「事実の確認」と読み取りました。

同じことですよ。「事実なのか事実でないのかを確認するための問い」ですから。しかも問いを発した本人がここにいるのですから、聞けばよいのです。「問い」ですか「事実の確認ですか」と。なぜその前に本人でもないのに決め付けるのですか?「読み取りました」と書いたけれど「決め付けた」のではないという言い分は通用しませんよ。なぜならその「読み取り」を前提としてアカリさんは考察しているのですから。

>「共同管理」部分については「非公開情報の暴露」で

違います。問いです。

*議論の途中ですが、言葉の意味を確認しましょう。アカリさんは事実を知らない人間が事実を「暴露」できると思いますか?あなたにとって暴露という言葉の意味は何ですか?

私はこの箇所に、3つの問題点を感じています。
・「非公開情報」を書くこと。(これについては、「非公開と知らなかった」という静流さんの言葉はあり得ることだと思います。)


そのとおりです。非公開とは知りませんでした。ちゃんとそう書いていましたよね。

・「ここの部分はデマである(Looper 2007年11月01日(木)22時58分のコメント、Looper 2007年11月13日(火)23時40分のコメントなど、再三書いてあります)」と明記されたにもかかわらず、そして不快であると書いているにも関わらず、静流さんの反応は「語るに落ちるとはこのことです。」「Looperさんが「暴露」だのなんだのと言いがかりをつけてきたんですよ。」などと返しておられること。(この対応についてお話ししているつもりです。※)

当然のことです。「その情報(私が聞いた話であり私が質問した件)はデマである」ということであれば、こちらも「ああそうでしたか」で済むのです。しかしLPさんはそうしなかった。

LPさんのとった作戦は、「私がデマを流した」という台詞をコメントで撒き散らすというものでした。ここではもうLPさんは私の記述の削除訂正ではなく、それを元に、私をデマゴギスト呼ばわりすることにスイッチしました。だから私は引けないのです。

「私(静流)が聞いた話はデマだし、そんな質問をされれば、その部分だけを見てしまった人に誤解を与える可能性があるから、質問自体を削除してくれ」といわれれば、何の問題もなく削除したでしょう。一回のやり取りで済む話です。

しかしLPさんはそれを逆手にとって「私(静流)がデマを流した」と繰り返す戦法に出たことで、私が質問を削除すると、私自身が自分の行為をデマの流布であると認めたことになるので、削除はできませんし、「静流がデマを流した」というデマに対抗するのは当然なのです。Looperさんの発言により、もはや「静流はデマゴギストかどうか」という話になっているのです。

「静流はデマを聞かされていた」はOK
「静流はデマを流した」はNG
この違いはわかりますか?私の言っているのはそれです。

護憲運動家の戦略、戦術、戦法、を理解しないから本質が見えずにピント外れな感想を持つのです。

・この「ブログ管理」の話は、「テーマ違い」はおろか「話自体が違う」のに、「ルール違反」を管理人自身が行っている、そしてそれが話を混乱させているということ。

これが管理人自身のルール違反などではないことは黒羊さんの件のエントリーのコメントに書いていますのでご一同ください。最初の一回を含む奇数回のコメンテーターのテーマ違いがルール違反なのです。そして奇数回のテーマ違いのコメントをコメンテーターが続けようとする限り、テーマ違いの話が続くのです。それを回避するには書込み禁止にするしかないのです。しかしそう簡単に書込み禁止にはしたくないので、最初のコメンテーターのテーマ違いコメントに対して管理人からの反論(これが偶数回目)を入れ、それをワンセットとしてテーマ違いの話を該当エントリーから屠り、以降当該テーマ違いの話題をしないというのが私のブログの俺様ルールです。

>静流さんの言葉は、「静流さんの反応はおかしい」とアカリがいっている、という意味だったのでしょうか?

そうです。違うのですか?そしてアカリさんのほうこそ自分の見解の正当性を思いっきり主張していますよね。私としてはとっくに過ぎた話で、当時の部外者であるアカリさんとの間で触れるべき話題ではないと考えていたのに。アカリさんから吹っかけてきたんですよ。

ともかく私の主張を理解してください。同意するか反論するかの前に。そのためにまず、黒羊さんの件のエントリーで私が管理方針をくどくどとコメントしましたので、それをご一読いただき、私が何を言わんとしているのかをご自分の中で咀嚼してからコメントしてください。
静流 |  2008.10.18(土) 13:50 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

2008.10.15(水) 01:33の※印部分と2008.10.16(木) 00:02についてのコメントです。

>しかしそれにしても、とっくに終わった話をっここで蒸し返されるのはLooperさんにとっても不本意であろうとは思います。しかしあの場面で、「静流の行為は不快な行為である」と言われれば、こちらも黙っていられません。結局誰が蒸し返したかというとアカリさんなんですよ。

黒羊さんの記事
●いろいろな雑感
http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-522.html
此処での話を、
●もし間違ったら
http://blindsheep.blog19.fc2.com/blog-entry-564.html
で繰り返したのは静流さんです。
「いろいろな雑感」の方は静流さんの名前がありましたので静流さんがコメントされるのを理解していましたし、別に私は口を出すつもりはありませんでした。
「もし間違ったら」のコメントを最初に見た当時はとても唐突に思ったのですが・・・・静流さんの納得する形で話は終わっていなかったのですね。

「もし間違ったら」では、私の側の事情がいろいろ重なったのでコメントしました。
それは確かに静流さんにとっては不快だと思われますし、「話を蒸し返している」といわれたら、その通りだと思います。

私がコメントを始めたのには、「とある読者目線」の提示ということもあります。
「これまでの他の方のブログでの数々の行為」を知らないまま見ると、静流さんもLooperさんも「感情的な反応を誘発しうる言葉」を使用しています。
私は少しは想像できます。でも、それは「想像」ですので、誰かと目線を共有できるものではありません。
そういった「改憲派の意見を知りたいと思う者」として「残念」だと思った、ということをお伝えしたのです。
そして、Looperさんの側の「経緯」を知る者としては、せっかく行儀良くします、という話だったのにコメント欄がグダグダになったのは残念だった、と。

私としては「伝えることに意味がある」と思いました。
別に静流さんに対して私の主観を押しつけるつもりもありません。
そして、おそらく静流さんに私の主観を伝えることも、もうしないでしょう。
私に「引っ掻き回される」ことなく話を続けることについてはご安心して頂きたいと思います。

追記:静流さんの管理方針
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3969
此処にある部分で私は考えていましたが・・・・黒羊さんの所に書いてあるとのことですので、もう少し読んで参ります。
アカリ |  2008.10.18(土) 15:02 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ その2。

2008.10.16(木) 01:18 のコメントについてのコメントです。

>アカリさんはどの程度の認識ですか?
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3987にて書かせて頂きました。

>「私はここの常連です。」
>常連をわざわざ言う必要性が何処にあるのか
>理解できますか?
このコメントだけ拝見すると、私には理解できません。
ただ・・・・静流さんとのコメントをやりとりしていて、ふっと思ったのは・・・・「私は経緯を知っている」という自己アピールかな、と。
(それが適切なアピールかというと、私としては「不可解なアピール」です。)

>聞いたうえで、判断されるのも結構ですが、
>この方の、今までの足跡を追いかければ、わかるはずです。
申し訳ありませんが、ブログを持たないコメンテーターの「足跡」を追いかける術を私は知りません。
名前検索したら、お玉さんブログのエントリー・さららさんブログのエントリーがヒットしました・・・・もう少し探してみます。

>知らないからと言って、他人の説明を聞いた後で、
>私は見ていないのでと一蹴するのは、かなりキツイです。

私の主観でしたら、別の言葉があります。
「Sadaさんの見方も理解できます。」という。
ですが、客観的に見ようとした際、リンク等がないと一方だけの見方になってしまう、それだと偏りがあると思いましたが・・・・私の考えが「間違っている」のでしょうか・・・・分からなくなってきました。

>より慎重に、より客観的に配慮した返事で進める事を、
>切実にお願いします。

善処します。
ただ、私の考える「客観的な見方」というものが「間違っている」可能性があります。それ故に「配慮した返事」になっていないとしたら、申し訳なく思います。
アカリ |  2008.10.18(土) 15:20 |  URL |  【コメント編集】

>「これまでの他の方のブログでの数々の行為」を知らないまま見ると、静流さんもLooperさんも「感情的な反応を誘発しうる言葉」を使用しています。

いや、それは考え方として違うでしょう。「これまでの他の方のブログでの数々の行為」を知っていようと知るまいと、今回の件に関しては見えている状況は同じですよね。

今回の問題点を考察する際にアカリさんが知っている実情だけでも判断できるはずです。

1.さららさんのブログで取り上げられていた反日ブログ監視所でのLPさんの行為があくどい行為であることは皆一致していたこと。

2.LPさんは反省した。もうしないと言った。

3.憲法改正社の最初の投稿で、いきなり管理人の神経を逆なでするコメントを入れた。

これだけのことをアカリさんは知っているのです。最大の問題点は、こんな状況を見せ付けられているにも拘らず、意地でも「どっちもどっち」に持っていこうとするアカリさんの心の中のズルさにあるのです。

>そういった「改憲派の意見を知りたいと思う者」として「残念」だと思った、ということをお伝えしたのです。
>そして、Looperさんの側の「経緯」を知る者としては、せっかく行儀良くします、という話だったのにコメント欄がグダグダになったのは残念だった、と。

だからそういう言い方をすることで、護憲派であるアカリさんが、護憲派側の責任を改憲派に擦り付けているのです。上記引用部は本来一つの話を二つに分けているだけではありませんか。
結局こういうことでしょう。↓

「せっかく行儀良くします、と言ったのに全く改心せずに、第一回目のコメントからいきなり管理人の神経を逆なでするコメントを入れるわ、テーマ違いだと注意されても平気で無視するわのLPさんのせいで、改憲派の意見を知りたいと思う者が迷惑した」

そう仰られば、私も納得いきますよ。その後で、「でもいくら神経逆撫でされたからといって、もう少し管理人も云々」と言われれば、私も「そうですね、今後は気をつけましょう」という話になるのです。
静流 |  2008.10.18(土) 16:00 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ。

>Q.今回の件で静流さんは「相手にまずそれ(理想)を求めて〜」に該当すると思っていますか(私は該当しないと思う)
>A.「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」(=該当する)という見方もあります(アカリさんの認識は不明)
これが「回答」ということであるなら、了解しました。
 今後もこういうずるい回答が続くようでしたら、たぶん同じ事は二度と聞きません。


失礼しました。
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3972より、
 今回の件で「相手にまずそれを求めて、それが叶えられないから「相手はこういう人だから」と決めつけている」という事例に、静流さんは(「相手にまず」であるからには相手より先に)該当しているという認識でしょうか。(Y/N)
私は「静流さんとLooperさんとの会話」についての話からでしたので、「Looperさんの認識」を問われていると思いました。
そして、私はLooperさんではない以上、「見方による」としか書きようがありませんでした。

そして、私自身の見方も幾つかあります。
○ほぼリアルタイムで静流さんのブログを拝見していた頃
この頃は、「反日ブログ監視所」『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』→さららさんのブログ→「憲法改正社」という一連の流れで見ていました。
そして、「護憲派は改憲派との対話が嫌?」で静流さんが示されていた見解「護憲派は低リテラシー」というのが私の意見と違いました。
私は「護憲派か改憲派か」ということと「リテラシーの高低」とは関係がないと思っています。
ですから、「護憲派は低リテラシー」とする静流さんの主張が「感情を逆なでされるかのように」とても不快でした。
その上で護憲派のコメントを求める、というのが「相手にまず不快感を与えて、その上でコメント応対し、感情的になった人に対して「ほら、やっぱりこの人は・・・・」とする」というように感じました。

○「パリ不戦条約と憲法9条」だけを読み返した場合
該当記事は意見の表明であり、感情的な棘は感じませんでした。
ですから、静流さんより先にLooperさんが「感情的な反応を誘発する不快な言葉」を書いたという認識でいます。

>私は、静流さんもLooperさんも支持していません。
>「話をグダグダにした」ことはどっちもどっち、という認識ですから。

このコメントは、「情報云々」の話が出てからを読み返してみての認識です。
この場所だけ見ての判断だと、
>どっちもどっちということは、先の質問の回答は実際には「相手にまずそれ(理想)を求めて〜」に 該 当 し な い 、でよろしいですか?
ということです。

>また、「あなたはどう思っていますか」という質問に対する回答が「こういう見方もあります」で自分の意見を言わないことは誠実な態度だとご自身でお思いですか?

思いません。
「あなたはどう思っていますか」という質問を「Looperさんはどう思っていると思いますか」と理解してしまい、その為に不誠実な態度を取ってしまってすみませんでした。

>さておき、アカリさんが「9条護持だけで平和が保てる」と「事実誤認」しているのかどうかは、お尋ねしていますがまだお答えいただいていません。
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3987に書かせて頂きました。

そして、どうやら私の主張が理解しにくい書き方をしているようですので、もう少し言葉を加えます。
『第9条について。
「戦争の放棄」は理想だと思います。
ただ、戦争というものが外交の一形態である以上、1国だけが「戦争放棄」しても戦争は起こる可能性があります。
それこそ全ての国が「せーの」で「戦争放棄」してしまえばいいなとは思いますが、それは現実として無理だから、どのようにして戦争をなくしていけばいいのかを考え、実行する必要があると思います。』
これはつまり、「9条を掲げる」だけで平和が保てるとは思っていない、「どのようにして戦争をなくしていけばいいのかを考え、実行していく必要がある」と思っている、ということです。
又。
『そもそも「9条改正でないとできないことなのか?9条を維持しないとできないことなのか?」(=他の方法はないのか?)というところも考え切れていません。』
「平和を保つために」ということ自体についての考察がまだできたと言えない状態です。「事実を知っている」とはいえないから、まずは「事実を知らなければならない」と思っています。

>そして、それは「9条護持だけで平和が保てると思っていますか?」という質問へのY/Nだけで(私にとっては)足ります。

上記のように、私自身は「保てるとは思っていない」ですが・・・・http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3987をご覧になって、「やはりアカリは短絡的に物事を考えている」と評されることもあり得ると思っています。
アカリ |  2008.10.18(土) 16:01 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ 2。

2008.10.17(金) 16:35のコメントについてのコメントです。

>「静流の対応はおかしい」 。そのように自分(アカリさん)は主張する--というのがアカリさんの意見ですよ。
2008.10.18(土) 06:54に書きましたが、
『「自分が相手を不快にさせてしまった、そのことは申し訳ないと思うし、何らかの対応を講じるべきである」という私の考えとはそぐわない、という「私の主観から見たもの」について書かせて頂いていました。
静流さんのとった行動を「おかしい」=「間違っている」と評したつもりはなく、「私ならこうしなかっただろう、という考えの提示」であるという認識でした。』

ここが、私の表記により誤解させたものだと思ったのですが、如何でしょうか?

>そして各ブログでは管理人それぞれが自分の管理姿勢に基づいて管理しているので、コメンテーターはよく注意しましょう。それぞれのブログの方針に従わないなら書き込むな、ということですね。参加するならルールを守れ、ルール守らないなら参加するな。
静流さんの考え方は了承しました。

ただ、私自身は自分が「理論的な記事」を書いている訳でもないし、あくまで自分自身の学習のために記事を書いていますので、コメントルールを設けるつもりはないし、「守らないなら書き込むな」とは思えません。
これは私の管理方針であり、特にどなたかに押しつけるつもりもありません。
アカリ |  2008.10.18(土) 16:47 |  URL |  【コメント編集】

♪客観的に話

客観的話か検証します。
見方とは実際関わっていないという認識です。
事実とは体験した事をもとにする認識です。
見方は人の数だけあり、時間が経ては変化します。
事実は時が経てば風化しますが、事実は事実です。
見方と事実を同じハードルでしょうか?
誤解があれば、訂正する必要がありますが、
不確かな見方では、どうしたものか。

私の話は見方ではなく、事実。
アカリさんの話は想像と他人の伝言。

事実を覆すのは想像ではなく、新事実。

人の内面は中々表にはでないので、
真実を近づけるには、日々の言動の集約。

責任という話をされていますが、
想像を責任とれますか?
他人の伝言に責任もてますか?

客観的な話であれば、他人の見方や伝言の必要がなぞ。
事実の主張に、誰かもしらない反対の見方を想像で発言するのは、
反論になっておらず、なぜかというと、事実ではないから反論が出来ない。
発言者に入らぬ迷惑を掛けているだけではないかと。
聞きたいのであれば、聞くのに徹底すれば、まだ話はわかります。
しらないので反論は無理が生じ、無理が他に飛び火し、現在に至ります。

このことに関して反論異論ありますか?
Sada |  2008.10.18(土) 16:48 |  URL |  【コメント編集】

♪以前の文章に追記します。

いろいろ思い出しました。

私が、出入禁止になった時期が、監視所でLPさんの行為を全否定した時期の直後ということです。
つまり、この二人が深いつながりがあるのならば、
一方が攻めれば、片方が肩入れし、逆もしかりの構図です。
しかも肩入れの内容が、話そのもの荒らして潰す、話そのものを無視して潰す。恐ろしい無敵の連携プレイになるのです。

伝言係というアカリさんの立場では必要のない情報ですね。
失礼しました。
ただ、私の過去の情報を聞き出そうとしたアカリさんでしたら、
私がここで憤慨し絡む理由が理解しやすいと思った次第です。

Sada |  2008.10.18(土) 16:56 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ 2。

2008.10.18(土) 01:14のコメントについてのコメントです。

◎「相手にまずそれを求めて〜」の定義に対し、今回の静流さんが該当すると思うかどうかについてのアカリさんの認識をお尋ねした質問への回答

2008.10.17(金) 00:40のコメントで述べた通り、500字近くの返信にて肝心のお答えはいただけませんでした。


「私の認識」という質問に気づかずに失礼しました。
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3998にてお返事をしたという認識でいます。

「反日ブログ監視所」の名称と存在が、同一人物の運営であるとはいえ今回の件である「憲法改正社」での話にも関わる――という見解は(そういう見方も「ある」だろうとはいえ、言いがかり以上のものではなく)前後関係として飛躍し過ぎているように思います。個人的には賛同いたしかねます。

そういう見方もある、そう思いました。
少なくとも、Looperさん評は「以前からのいろいろな場所」での評価の続き、ということでしたら、静流さんについても同様の評価が成されているのでは、と思った次第です。

>護憲派の方々にとっては、「静流さんが喧嘩をふっかけてきている」という見方もあります
 という結語部分は成立しないと思いますし、また賛同もいたしかねます。とりあえず意見まで。


エントリー自体がそうである、という見方については http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3998にて書かせて頂きました。

あくまで「話をグダグダにしたことはどっちもどっち、という認識」なのか、「静流さんに主責任あり」な点(管理者はより我慢するべき的認識、個人情報?に関する問題ある対応、など)を重視しているのか。私は今までのやりとりを見る限り、アカリさんは後者であるように感じました。いかがでしょうか?

「話をグダグダにしたことはどっちもどっち」という認識ですが、Tamanegiさんが「後者であると感じる」ことはTamanegiさんの見方であり、そこについて反論はしません。

◎「すべきでなかった駆け引き」に対するご意見について

しかしながら、アカリさんは前述のように「駆け引き」部分だけでなく「反日という用語」やら「ブログの表題」やらを取り上げてもいます。
 アカリさんの意図と行動がズレている、という評価は決して私だけの評価ではないように思いますが、アカリさん自身はどうお感じでしょうか?


私の軸は「経緯はともかく」です。
ですが、「経緯を理解して欲しい」ということでコメントを重ねています。
私は此処に不快感を抱くという部分を列記しました。

◎「他人の非公開情報を公開した」ことの責任について

そして、その批判に対する静流さんの反論は一貫して「そもそもの原因がなければそういう事にはならなかった。経緯を理解してほしい」であろうと思います。私もそう感じていますし、ゆえに「よくて喧嘩両成敗、ことさら批判するのは片手落ち」という認識です。


「非公開情報」を公開すること自体が「論の流れ」という観点からは余計である、ということと、「非公開情報をさらされることへの不快感」がごっちゃになっています。
失礼しました。
「ことさら批判するのは片手落ち」という部分については、「ことさら」という気持ちでコメントを続けていませんでした。
そう思わせるようなコメントを続けていること自体は申し訳ないと思います。(どうすればいいのか自分では分かっておりません。能力不足ですみません。)

>私、静流さん、miracleさんの3名を抜粋して言えば、この中で唯一『認識能力と9条護持ありき論の関係』について批判されるいわれが無いのが静流さんだ、と思いますので。

、「反日ブログ監視所」『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評』で静流さんが示されていた見解「護憲派は低リテラシー」というのが私の意見と違いました。
私は「護憲派か改憲派か」ということと「リテラシーの高低」とは関係がないと思っています。
ですから、「護憲派は低リテラシー」とする静流さんの主張が「感情を逆なでされるかのように」とても不快でした。

一連のやりとりにおいて私の9条思考停止に関わる主張がアカリさんに不快感を与えたことは間違いないと思いますので、それについてはお詫びします。

詫びの言葉は不要です。

それ以外、miracleさんの「認定」そのものについては、これ以上私から追加することは無いので(批判もしない)、必要であれば(静流さんではなく)miracleさんに対して物申していただければよいかと。

☆実に、実に期待通りだよアカリ君!!!!
>静流さん

つーわけで、このように憲法を護ろうとか考えている人間は事象の認識力に障害があるので、この先どんなに正当性を主張して、正しい方法で訴えても多分聞いてくれないんじゃないかなとか思うんよ。

んで、おいらはそういう人間は切り捨てて問題は無いと思ってるけど、静流さんは切り捨てていいの? って言う話だとおいらは思う。皆はそういう可哀想な人たちもあきらめずに叩きのめすスーパー静流タンであって欲しいんだと思うかもしんないけれども、人間だから時々切れても仕方が無いだろとおいらは考える。

単純に言えばそれだけの話で、静流さんがここで事象の説明をすることに意味は無いし、それを求める人間というのはおかしい。何が起こったか以前の話なんだよね。んで、かわいそうな人たちを切り捨てようが救おうが、おいらとしては静流さんの見識をwwwを通じて知ることが出来れば、結局のところそれでよいのだ。なのでおいら的にはこの件はあまり重要ではない。
2008/10/13(月) 00:35 | URL | miracleさん


とのことです。
miracleさんは「馬鹿のコメントは読まない」ようですので、もの申してもたぶん聞いて頂けないと思います。ですから、私からは話しかける気はありません。

そして、静流さんにこの話をしていることについては、上に書きました。

私の質問「9条護持だけで平和が保てると思っていますか?(Y/N)」に対するものとしては「なっていません」

わかりにくかったようですので、http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3998に追加表現を加えました。
アカリ |  2008.10.18(土) 17:29 |  URL |  【コメント編集】

♪私の解釈だと

>miracleさんは「馬鹿のコメントは読まない」ようですので、もの申してもた>ぶん聞いて頂けないと思います。ですから、私からは話しかける気はありません。

馬鹿ではないコメントは聞けるということかと。
このコメントの内容とは護憲9条関係でしたっけ?
今の状況だと馬鹿と捕らえられるのは致し方ない見方と言えませんか?
他の見方を理解できるアカリさんならば、
話をしない持ち掛けないのは、少々矛盾します。

あと、私に何か質問してたようですが、
何が失礼かといいますと、

アカリさんとLPさんが同じ立場

という表現でしょうか。
私事ですが、失礼な話になるのです。
Sada |  2008.10.18(土) 18:54 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ 3。

前後しましたが、2008.10.17(金) 01:54のコメントへのコメントです。

ひとつ申し述べておきますが、アカリさんが私を評価したように、アカリさんも私に評価されているということをご理解ください。そして回答に際して、アカリさんの人間性を疑わざるをえないコメントをいただいたなら、私は今後二度とアカリさんとは係わり合いになりません。

私の質問の後に、しつこいほどに説明を入れていますよね。なぜだかわかりますか?

すでにアカリさんは「卑怯な対話の仕方をする方」という先入観を相手に植え付けてしまっているのです。そして自分(静流)は卑怯な目にあいたくない、という自己防衛なんです。こんなことをされてしまっているご自分をどう思いますか?


「説明」は私の理解力のなさ故に静流さんがわざわざ入れてくださっているものと思っていました。
勘違いしてしまってすみません。
「卑怯な対話の仕方をする方」と静流さんが私を評するのは自由ですし、そう評されることに対しては反論はしません。

とり急ぎ、それだけです。
アカリ |  2008.10.18(土) 19:18 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。

>アカリさんとLPさんが同じ立場

>という表現でしょうか。
>私事ですが、失礼な話になるのです。

私はとある方に、私の複数の「非公開情報」を書かれました。
それに対して、私は愚痴エントリーを挙げました。(名前こそ書きませんでしたが、特定個人宛の記事です。)
当人からの内緒コメントを経て、「私はそんなことをしていない、言いがかりはつけないで欲しい」と公開コメントがきました。
相手を不快にさせたことは申し訳ないと、該当エントリーを非公開にして謝罪記事を書きました。
そして、相手の「私はあなたの記事で傷ついた」という言い分を考慮して、私は該当記事を含むエントリーを全て非公開にし、http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1090.htmlを書きました。(その後、「ちょい真面目」記事のみ公開しました。)

相手は私に対して「アカリに誤解をまねく言い方をしたのかもしれません。 」と謝罪しました。
ですが、私が不快感を感じる該当記事・コメントはそのまま残っています。
そして、「めんどくさいときはすぐに謝罪します」という謝罪観をお持ちだったと、後で聞きました。
以上が、このブログの現状説明です。

ですから、私は「非公開情報を書かれた」という意味で、それに余計な言葉を付け加えられたという意味で、「Looperさんと同じ状況」だと思っていますし、それを撤回するつもりはありません。

(注記:説明不足だったため、「アカリに誤解をまねく言い方をしたのかもしれません。 」の言葉を後で付け加えました。)
アカリ |  2008.10.18(土) 19:35 |  URL |  【コメント編集】

♪ぬ、落ち着け!(わたしもな!)

撤回をする必要ははないが、
アカリさんの私事が念頭にある状況で、
客観的な立場のお話できますか?

何かと物議のをかもし出すLPさんの名をだせば、
慎重に考慮すべき主張も、木っ端ミジンコに吹き飛ぶ見方は
配慮しましたか?

この構図は、LPさんを否定=アカリさんの否定?
勘弁して下さい。


あと復活記事は話のバランスが崩れるので、削除でひとつ
Sada |  2008.10.18(土) 20:21 |  URL |  【コメント編集】

♪どうぞ、公開をお願いします。

>相手を不快にさせたことは申し訳ないと、該当エントリーを非公開にして謝罪記事を書きました。

アカリさん、お願いがあります。
申し訳なく思ってらっしゃるなら
公開して下さい。

私は、そのほうが満足です。
すっきりします。



>「めんどくさいときはすぐに謝罪します」という謝罪観をお持ちだったと、後で聞きました。

どなたから聞いたんですか??
誰がそんなこと言っているんですか??


私はあなたに言いました。
「私はあなたとの個人情報など流していない。」
今も、それは変わりません。
私が謝罪したのは、あなたにそう思わせるような言い方だったことを
謝罪しただけです。
どうぞ確かめてください。
一度だって、個人情報を流したことを謝罪した覚えはございません。

コンナ私が、めんどくさいとすぐに謝罪をする謝罪感をもった人間ですか??

いい加減にしてください。

もう、あなたにはうんざりです。

私は、一切あなたと関わりあいたくありません。



wako |  2008.10.18(土) 20:31 |  URL |  【コメント編集】

♪wakoさんへ。

>私が謝罪したのは、あなたにそう思わせるような言い方だったことを
謝罪しただけです。

理解しています。
すみません、省略しすぎましたね。

『私は「個人情報を流した」と感じました。
wakoさんにとっては、それはそうではなかったのでしょう。
そこの違いは感じ方の違いだと思います。(もしもそこの違いを埋めようとするなら、別の話が必要でしょう。)』
こう書いたことは、覚えておられますか?

>>「めんどくさいときはすぐに謝罪します」という謝罪観をお持ちだったと、後で聞きました。

>どなたから聞いたんですか??
>誰がそんなこと言っているんですか??

wakoさん自身が、そうお書きですよ。
それを読みました。
「聞きました」という表現は不適切でしたね。
失礼しました。

該当コメント。
『2008/10/3(金) 午前 0:42 wako

中畑さん、
>omoriさんの本音。

あなたも分かっているじゃないの。
omoriさんは、早くあなたをかわしたいのよ。
自分のブログに戻りたいのよ。
それが、いけないことなの??
謝罪を手段に使った。これは、いけないことなの??
そんなに、責められることなの??
私なんて、めんどくさい時は、すぐに謝ってしまいますよ。
こんな私は、薄情ですか??
軟派ですか??
あなたは、私を責めますか??


omoriさんは、あなたを更正に導かなければいけないの??
omoriさんに そんな義務はないのよ。

謝罪の本音なんて、責めること事態おかしいと思わない??
日常茶飯事に起こる謝罪に、人は一々その謝罪の本音まで追求していますか??
そんなことないでしょ。

謝罪した人間に、その謝罪が本心かどうか、証明しろなんていう人が
どこにいますか??

お願い、もう、いい加減に終わらせてあげて。』

中畑さん宛の言葉ですが、wakoさんの謝罪観であると思っています。

そして。
今の拙ブログは、「ちょい真面目」記事のみの公開としております。
他の記事を公開する条件を満たさないため、該当記事は公開しません。

>いい加減にしてください。
>もう、あなたにはうんざりです。
>私は、一切あなたと関わりあいたくありません。

前のコメントは、他の方への説明のつもりでした。
失礼しました。
もう、この件については書きません。

また、この記事は会話終了後、非公開にするという前提です。
ご了承下さい。
アカリ |  2008.10.18(土) 21:11 |  URL |  【コメント編集】

♪ちょっとだけ追記

>アカリさん

>〜評されることもあり得ると思っています。

 「その評価に対する正誤」は仰っていただけないんですね。残念です。

>〜Tamanegiさんの見方であり、そこについて反論はしません。

 反論しない、否定もしない、でもそれを前提にした意見は受け容れていただけないんですね。もうどうにもなりません。

 回答以外においてもそういうずるい方針を折々にふれて貫くおつもりであれば、こちらからはもはや説明や議論をもちかけることは不可能です。
 反証はすべて「そういう見方もあることに反論はしません」で切り捨てられてしまい、いつになっても問題の解決や認識のすり合わせは永遠にできない。「議論とは人の意見を聞いて理解する場である」というアカリさんの認識とも食い違います。

 「その見方と、私自身の認識は違っています。理由はこれこれ」

 という「反論」さえしていただけないのなら、そういう「議論を拒む」方との議論は不可能であろうと思います。言ってることとやってることが違うのの相手をするのは、とてもつらいものです。

 そういう対応を以後もお続けになるのか否かだけ、先にお聞きします。
 お続けになるおつもりであれば、(黒羊さんのところでの問題は一応解決したこともあり)議論NOな立場のアカリさんと無駄な時間を費やす必要はなかろうかと思うので、

 「私の方からこの件に関する対話・議論をご遠慮させていただきます」。

 その際、経緯としては「Tamanegiのヤツが対話・議論を拒みやがった」と決め付けていただいてよいです。

 取り急ぎ↑の太字部分の疑問にのみ、反応いただければ幸いです。
Tamanegi |  2008.10.18(土) 21:48 |  URL |  【コメント編集】

♪そんなこと吹聴されたら。。。。

簡単に、人を非難しておいて、簡単に謝罪されても
気持ちの納まりようがありません。

アカリさんは本当に勝手な方ですね。
言われている方は、たまったものではありません。

>「めんどくさいときはすぐに謝罪します」という謝罪観をお持ち

これ、誰にでもあることではないんですか??
あなたは、今まで生きていた中で、コンナ謝罪は一度もなかったと言えますか??
コンナ謝罪もあるのだと、一般論を中畑さんに言った言葉ですね。
これを、ココでwakoは

>「めんどくさいときはすぐに謝罪します」という謝罪観をお持ち

私だって、時と場合によりますよ。
あなただって、そうじゃないんですか??
こんなことを、吹聴されてもたまりません。
ひどいコメントだと思います。
言われている身にもなって、少しは考えて書いてもらいたいものです。



それから、公開は是非、お願いします。

>相手の言い分を考慮して、私は該当記事を含むエントリーを全て非公開

私の言い分??
私の言い分は、是非、公開して頂きたいですね。
アカリさんがどんな言葉で、私を非難しているのか
皆さんに見ていただいたほうが、私の気持ちが納まります。
公開を切に願います。

そして、そこで個人情報を流しているかどうか
もう一度、話し合う必要がありそうですね。

私の本音は、もう、このことには、触れたくなかった。
私が、ブログを閉じたのも、
あなたに返した醜い自分のコメントを読み直したとき
ほとほと、ブログがイヤになったからです。
(そして、そのコメントを削除してブログを閉じました。)
それなのに、コンナ形でいつまでも
アカリさんは、私のことに触れてくる。
そして、言葉足らずを言い訳に 私がいかにもアカリさんの個人情報を流したことをお詫びしたように都合よく改竄されて。
いい加減、うんざりしています。
そして、個人情報の件はやっぱり、はっきりしておかないと、
この先も、ずっとあなたは事あるごとに
今の調子で、持ち出してきそうなので、
ココで きちんと確認しておくべきだと考え直しました。
wako |  2008.10.18(土) 22:53 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ 3.(続き)

2008.10.17(金) 01:54のコメントに対するコメントの続きです。

>『これでもう『9条護憲派』の嘘に騙されない。』
を取り上げていますが、
1.該当箇所は今回の件とは無関係。

http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3986にて訂正させて頂きました。
すみませんでした。

2.『9条護憲派』の嘘に騙されないように、護憲派の意見の中で、「嘘」の部分を指摘するということであって、護憲派の発する言葉全部が嘘だ、と言っているのではないのはわかりますよね。それのどこが変なのでしょうか?それとも護憲派の言うことは全部真実だとでも?
「9条護憲派」が「意識的」に「嘘」をついている、とも読めます。

私は他所で私自身が感情的に反発する表現を無数に見ていますが、だからといってそんな理由でその方のブログのコメントで「喧嘩をふっかけ」たことはありませんし、気に食わなければ二度と見なければよいのです。それが私個人を名指ししていない限りは。だいたいからして、たまさか自分が見たブログに自分が感情的に反発する表現を見つけたからといって、「この人は自分にけんかを売っているのだ」などと考えるのは妄想が過ぎる。「喧嘩を売られた当人としての自分」がコメンテーターとして暴言を吐くことの正当性の根拠にするなんていうのはヤクザ者の発想ですよね?
「話題に対して反論したいと思うこと」の動機にはなる、と私は思います。
相手を感情的に対応させることの根拠にもなりうると思います。
だからといって、「暴言を吐くこと」とはまた違う問題です。

しかし誰かを名指ししているのではありません。誰にけんかを吹っかけているというのですか?具体的に名前を言っていただけませんか。だいたい、、そんなことは他所様のブログで暴言を吐いてよい理由にはなりません。この件についてアカリさん自身の見解を教えてください。
「名指ししていない状態」ですから、「その論を信じる人」です。固有名詞は「名指ししていない」状態では書けません。
また、「暴言を吐くこと」自体は「してはならないこと」だと思います。

静流さんは、「黒羊さんのブログでアカリは静流さんに対して暴言を吐いた」とお考えだと思ったのですが。違いましたか?

>さららさんがLooperさんを「説得」して、Looperさんが今後はコメントに気をつける旨発言していた
これについて質問します。

1.それなのに一発目から相手の神経を逆なでするような表現をしたLPさんをどう思いますか?

「神経を逆なで」することに思い至っていたにしろ、そうでなかったにしろ、不用意な発言をしたと思っています。

2.そしてそれがどんな結果を招くことになったと解釈していますか?(これも因果関係を知った上で、何が原因で、どうなったか、つまり誰のせいなのか、を確認する趣旨です。)

3.上記質問を逆の聴き方で伺います。その「結果」をアカリさんは既にご存知です。では「その結果」を招く今回の原因はどこにありましたか?(これは今回の件を一般論に摩り替えてはいけないことを事前にお伝えする趣旨です。もちろん一般論を語ることそれ自体は問題でではありません。個別事項を考察しているのに一般論に摩り替えることが不当だということです)

『Looperさんが相手を感情的にさせる表現をした。
だから、静流さんがLooperさんを感情的にさせる表現をした。
だから、「パリ不戦条約と憲法9条の話は混乱した」』
という前提の上で、ですが。Looperさんに非は多くあると思いますが、だからといってLooperさんが全て悪いとは思っていません。
あくまで「Looperさんの非が多い」です。
でも、だからといって、「個人の非公開情報を公開したことへの不快感」はぬぐいされません。

〜〜〜〜〜
追記部分について。

実りある対話を望むなら相手の挑発に乗るなという話がありましたが、そんなことはまず最初に挑発した側に対して厳しい非難声明を発したものだけが言えるせりふです。
私は「まず最初に挑発した側に対して厳しい非難声明を発したものだけが言えるせりふ」とは思いません。
ブログにコメントさせる方にはいろいろな方がおられます。
中には管理人の論が間違っていると思うあまり、あるいは会話を望むために「持論の中に挑発的なコメントをちりばめ、相手が自分の論を読み取るか見ている」というコメントの仕方をされる方もおられるようです。
(私はそういうコメントの仕方を不快に思いますが。)
そういう方に対して、厳しい非難声明を出したら、「相手は論ではなく別の反応をした」と馬鹿にされる、という実例も見てきました。
それを見ていて、「実りある対話を望むなら相手の挑発に乗るな」とは、私も思います。
自分が多分に感情的になりやすいので、実行には至れてはいません。
実行ができていない以上、私が声高にその論を主張することは「言うこととすることが違う」ということになる、ということを最近よく思うようになりました。
(だから、ブログで発言することが嫌になったのですが・・・・これは私の事情であり、静流さんには無関係ですね。失礼しました。)

二点目に、該当エントリーを場として設定し、護憲派にそこで対話しようと呼びかけているわけではないにも拘らず、そこで挑発することを正当化していますよね。どう見ても知能程度が低いです。
すみませんが、これはおっしゃる意味が分かりません。


アカリ |  2008.10.19(日) 06:17 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ 4。

2008.10.18(土) 13:50のコメントへのコメントです。

私は議論のやり取りという行為自体を未だ否定していません。私が否定しているのは、アカリさんも認めているとおりの、LPさんの「コメントするたびに癇に障る表現」であり、それ無しにはコメントをしないにもかかわらず、コメントし続ける行為を「粘着行為」と否定しているの
です。


静流さんの「粘着行為」という言葉の意味については了解しました。
ですが、「コメントするたびに癇に障る表現」は、Looperさんに触発されたという前提とは言え、静流さんも使用されていると思います。

そして私は私が提供した場を壊すものを許さないのです。私が提供した場が気に入らなければ最初から参加しなければよいし、参加するなら礼儀とルールを守りましょう。

ttp://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3999の内容を再掲します。
『静流さんの考え方は了承しました。

ただ、私自身は自分が「理論的な記事」を書いている訳でもないし、あくまで自分自身の学習のために記事を書いていますので、コメントルールを設けるつもりはないし、「守らないなら書き込むな」とは思えません。
これは私の管理方針であり、特にどなたかに押しつけるつもりもありません。』

その「自分の意見」なるものがテーマ違いだと言われているのです。
それは理解しています。

>「粘着目的」というのは静流さんの見方だと思いますし、他人のコメントの意図を他の人が決めつけることは変だと思います。悪意をもってLooperさんを評しているのではないか、とも思える表現だと思います。

私はどこの部分も強調した覚えはないですが・・・・静流さんのコメントの返事の仕方、ということですね。
「理解できていないだろうと強調する」ではなくて「卑怯な対話の仕方をする方」という見方で私をご覧である、という理解でよろしいですか?

「粘着行為でない」というのはアカリさんの見方だと思いますし、私のブログのエントリーを「他の人」であるアカリさんが本人に確認することなく「護憲派に喧嘩を売っている」と決め付けたではありませんか。自分がする決めつけを正当化しておきながら、私の見解を決めつけとするのはアンフェアですよ。それとも語尾に「思う」をつけたら「決め付け」でないとでも仰るのですか?それは卑怯な逃げだと思いますよ。

私は自分の思うことを書いています。
それが「決めつけ」にとられるかどうかについては、相手の判断次第です。
「決めつけ」と受け取られること自体を否定するつもりはありません。

「嘘」ではなくて自分がレアケースに該当することを説明しなかったために対話者に誤解を与えたのがLPさんならLPさんの自己責任です。
それでも「嘘」とまでは表現できないと思っています。

しかも問いを発した本人がここにいるのですから、聞けばよいのです。「問い」ですか「事実の確認ですか」と。なぜその前に本人でもないのに決め付けるのですか?

静流 2008年03月06日(木)16時37分のコメントに、
誤情報ですか?と聞いています。Looperさんが管理人からの注意を完全無視しても管理人はぐっとこらえたのですから、Looperさんは、かりにそれを指摘されても、「語情報です」と静かに返せばよかったのです。そうすれば私もそれ以上はその件に関する問いを重ねることはなかったでしょう。
とお書きでしたので、静流さんは「問い」であるという認識を持っておられると思いました。
ですから、質問しませんでした。
そして、それについての私の見方を書いたつもりです。

*アカリさんは事実を知らない人間が事実を「暴露」できると思いますか?あなたにとって暴露という言葉の意味は何ですか?

質問の意味と経緯との間にあるものが私にはよく分かりません。
暴露:あばいて明るみに出すこと。また、それらが明るみに出ること。
静流さんが事実(但し非公開)を知っていて、それを書いた、とLooperさんが思ったから「暴露」で、それと同時に事実とは違うことを書いたから「デマ」だと該当発言を読んでいました。
「事実とは知らなかった」というのは静流さん側が知ることであり、該当コメントを読んでLooperさんが「静流さんは事実だと知らないままコメントしている」と「理解」可能だったかというと不可能だと思っています。

「静流はデマを聞かされていた」はOK
「静流はデマを流した」はNG
この違いはわかりますか?私の言っているのはそれです。

違いは分かります。
ですが、「それがデマである」という訂正をしなかったということは、「デマを放置していた」ということになると思います。

護憲運動家の戦略、戦術、戦法、を理解しないから本質が見えずにピント外れな感想を持つのです。
静流さんが「アカリの感想はピント外れである」という感想をもつのは、静流さんの「経緯」を考慮すればそうなのでしょう。
私は自分の感想が「ピント外れ」とは思っていません。

私のブログの俺様ルール
「偶数回の管理人のコメントがテーマ違いや話違い」であった場合は、どなたの反論も許さない、というルールなのでしょうか?

そしてアカリさんのほうこそ自分の見解の正当性を思いっきり主張していますよね。

私は「どうしてそう思うのか」説明している、という認識でしたが、静流さんが「正当性を主張している」と評することに対しては特に反論する意思はありません。そう読み取られるような言動をしていた私に非があるとは思いますが、どこをどう訂正すればいいのか・撤回すればいいのか分かりませんので。
アカリ |  2008.10.19(日) 07:11 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ 5.

2008.10.18(土) 16:00のコメントへのコメントです。

いや、それは考え方として違うでしょう。「これまでの他の方のブログでの数々の行為」を知っていようと知るまいと、今回の件に関しては見えている状況は同じですよね。 今回の問題点を考察する際にアカリさんが知っている実情だけでも判断できるはずです。

1.さららさんのブログで取り上げられていた反日ブログ監視所でのLPさんの行為があくどい行為であることは皆一致していたこと。
2.LPさんは反省した。もうしないと言った。
3.憲法改正社の最初の投稿で、いきなり管理人の神経を逆なでするコメントを入れた


私の把握しているものは違います。
1.さららさんのブログで取り上げられていた反日ブログ監視所でのLooperさんの行為の不当性を認める。
2.だが、話をグダグダにしたのは他のコメンテーターの反応にも責任がある、ということも認める。
3.Looperさんは「護憲派を上から目線で見ている」管理人やコメンテーターとはまともな議論はできないと思っていたが、さららさんの「説得」を受けて「まともな議論をする可能性」を信じて、今後は気をつける旨発言した。
4.憲法改正社では「論に対して」のコメントをしている。但し、上から目線を感じるという意味で「感情を逆撫でする」コメントである。
5.それを受けて「テーマ違い」の注意をしつつも、静流さんは論に対しては反論している。但し、上から目線を感じるという意味では「感情を逆なでする」コメントである。
6.静流さんはLooperさんについての「非公開情報」及び「嘘」を含む情報を伝聞の形で公開した。
7.Looperさんはそれに対して「非公開情報」と「嘘」の情報であると表明し、「公開した」という行為を非難した。
8.非難された静流さんは「あくまで質問である、非公開情報とは知らなかった」と反論した。
9.Looperさんは「公開したという事実」に対して反発し、「デマを広めた」として謝罪を求めた。
10.「デマを広めていない」静流さんは謝罪するつもりはない。

6以降は、話が変わってきています。
感情として「話の変遷」は理解しますが、「議論」としてみては話が変わったのは不自然である、と申しています。

>そういった「改憲派の意見を知りたいと思う者」として「残念」だと思った、ということをお伝えしたのです。 (→静流さんへの私の言い分)
>そして、Looperさんの側の「経緯」を知る者としては、せっかく行儀良くします、という話だったのにコメント欄がグダグダになったのは残念だった、と。(→Looperさんへの言い分)

私は()の意味で、コメントを二つに分けました。その部分を書き漏らしたことは失礼しました。
Looperさん宛には「せっかく行儀良くします、と言ったのに全く改心せずに、第一回目のコメントからいきなり管理人の神経を逆なでするコメントを入れるわ、テーマ違いだと注意されても平気で無視するわのLPさんのせいで、改憲派の意見を知りたいと思う者が迷惑した」 とする静流さんの言葉の意味です。

私は、「全ての責任はLooperさんにある」という静流さんの言い分に対して異論があると申し上げています。
Looperさん一人では「話を繰り返す」ということは可能でも、「別件を持ち出して話を変える」ということはできなかった、そう見えました。

〜〜〜〜〜
私の一連のコメントが「卑怯な態度」である、と静流さんがご覧になるのなら、「静流さんにとってのアカリ」はそうなのでしょう。
そう思われること自体を否定することは私にはできません。
「状況をどう把握するか」は人それぞれだと思っていますから。
アカリ |  2008.10.19(日) 07:55 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。

2008.10.18(土) 16:48のコメントへのコメントです。

>私の話は見方ではなく、事実。
>アカリさんの話は想像と他人の伝言。

SadaさんにとってはSadaさんの話は「事実」です。
私にとってはSadaさんの話は「伝聞」です。
逆に、私にとっては私の話(Looperさんが「今後は気をつける」といったこと)は「事実」です。
Sadaさんにとっては私の話は「伝聞」です。

>発言者に入らぬ迷惑を掛けているだけではないかと。

此処は同意します。
かといって、私が安易に話をやめても、「発言者」の気は収まらないだろうとも思っています。
かといって、私が納得していないことについては謝罪する気はありません。

〜〜〜〜〜
2008.10.18(土) 16:56のコメントへのコメントです。

>私の過去の情報を聞き出そうとしたアカリさんでしたら
その節は失礼しました。

>ここで憤慨し絡む理由
理解はしています。

〜〜〜〜〜
2008.10.18(土) 18:54のコメントへのコメントです。

>今の状況だと馬鹿と捕らえられるのは致し方ない見方と言えませんか?
理解しています。
ですから、話しかける必要性を感じない、そう申しています。
私の軸では「私個人は馬鹿ではない」と反論するのは筋が違うのですから。

Tamanegiさんはアカリさんは馬鹿じゃないと思った。
おいらは馬鹿だと思った。そんでやっぱり馬鹿だということが判明して、Tamanegiさんには辛い結果となりました。それだけの話。

詭弁を弄して茶々入れんでくれんかな。

2008/10/14(火) 午前 1:08 [ miracleさん ]

私の話を聞く前から「馬鹿だと思っていた」、そして私は「私個人は馬鹿ではない」という為に話をしているわけではない、だからそういう話はしなかった、だから「やっぱり馬鹿だと言うことが判明した」ということでしょう。

〜〜〜〜〜
2008.10.18(土) 20:21のコメントへのコメントです。
>アカリさんの私事が念頭にある状況で、
>客観的な立場のお話できますか?

努力はしますが、厳密には無理でしょう。
そうして、「アカリは人の話を聞いて判断ができない」ということになっても、構いません。
私がまいた種ですから。
おつきあい頂いている方々には申し訳ないと思います。
アカリ |  2008.10.19(日) 08:20 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegi さんへ。

>〜評されることもあり得ると思っています。
>〜Tamanegiさんの見方であり、そこについて反論はしません。

私は「同じものを見てもそれによってどう思うかは違う」と思っています。
だから、自分の意見は伝えたく思いますが、その話の中で相手が「どう思うか」ということは相手の自由だと思います。
相手が私のことをどう思ったとしても、その「思い」に対して反論はしない、ただそう思った相手に対する私の思いを書くだけです。

それに対して、
反論しない、否定もしない、でもそれを前提にした意見は受け容れていただけないんですね。もうどうにもなりません。
「意見」に対しては、その意見を見て思うことを書きます。
「意見を受け容れるか否か」とは違う問題だと思っております。
その姿勢を「もうどうにもなりません」とおっしゃるのでしたら、そうなのでしょう。

ですから、
そういう対応を以後もお続けになるのか否かだけ、先にお聞きします。
この質問に対しては私は答える言葉を持ちません。

それを「言ってることとやってることが違う」と評されるのはTamanegiさんの見方です。
そして、ご安心を。
この件が終わって、完全にブログを「放置」したら、もう「私」はTamanegiさん(だけでなく、「アカリ」を知る全ての方々)に話しかけませんから。
「アカリ」だけでなく、「私」は。

私の言葉をTamanegiさんは理解しようとしなかった、だから「軸違い」である、私が馬鹿かどうかの「証明」に拘った、と私は思っています。
そして、Tamanegiさんが後半多用していた太字表現・言葉のマス空け表記を見た際の「私の事情」を鑑みることもないのではないかと思っております。

最初に私が「感情的」な言葉を静流さんに向けて発したのでしょう。
それに静流さんは反応した。
話題がLooperさんのことだったから、「経緯」をもつSadaさんは反応した。
では、Tamanegiさんは何に反応したのでしょう?
それは未だに分かりませんが・・・・それももう、終わった話です。
アカリ |  2008.10.19(日) 08:43 |  URL |  【コメント編集】

♪wako さんへ。

>簡単に、人を非難しておいて、簡単に謝罪されても
>気持ちの納まりようがありません。

>そして、言葉足らずを言い訳に 私がいかにもアカリさんの個人情報を流したことをお詫びしたように都合よく改竄されて。

どういうことでしょう?
私は「事実をきちんと書かなかったこと」が言葉足らずでしたので、それについて謝罪しただけですよ。
「wakoさんが私を傷つけた」ことは事実です。
「個人情報を流したことをお詫び」されていたとしたら、此処まで話はこじれませんよ。
wakoさんが謝罪したのは、あくまで「アカリに誤解をまねく言い方をしたのかもしれません。 」という部分です。(該当箇所は訂正します。)

>>「めんどくさいときはすぐに謝罪します」という謝罪観をお持ち
>これ、誰にでもあることではないんですか??

> 私だって、時と場合によりますよ。
>あなただって、そうじゃないんですか??
私のことを決めつけないで下さいね。
自分に非があることが私に分かれば謝罪します。
それだけです。

>言われている身にもなって、少しは考えて書いてもらいたいものです。
では、「自分は言われている身になって考えている」とおっしゃるのですね。
そうであるならば、今「他の方との会話中に」ここで「私からはwakoさんに話しかけていない現状で、「アカリさんは本当に勝手な方ですね」と書きこむ」」ご自分がなさっていることはどうなのでしょう?

「どっちもどっち」ですよ。

>私の言い分は、是非、公開して頂きたいですね。

自分にとって都合の悪い(自分がしてきたことの説明コメント(※)・自分が私を毒づく言葉)言葉は削除。
自分に対して毒づく私の言葉は公開を求める。
それも変な話だと思いますが、まあ、いいでしょう。

該当記事および謝罪記事を公開します。
ご確認ください。
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1087.html(ネットでのマナー違反)
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1089.html(告知)

※「告知」2008年09月26日 13:10:04 wakoさんのコメントのこと。
これを拝見するまでは、私もここまで話を長引かせようとは思いませんでした。(該当コメントはwakoさんが削除しました。)

>そして、そこで個人情報を流しているかどうか
>もう一度、話し合う必要がありそうですね

『私自身のブログを閉鎖したことで、wakoさんの該当コメントは個人特定とまではいえなくなった、という認識でいます。
ですから、「私のブログがない状態」であれば、「wakoさんはアカリの個人情報を流していない」ということに同意します。(2008/9/28(日) 午前 10:17[ planetnine_akari ]より)』
そして、「ちょい真面目」記事には私の「他の、個人特定に繋がるもの」はないという認識でいます。
こういう現状では、「wakoさんが出したのは私の個人情報」とはいえない、と思っています。

この「「もし間違ったら」コメント欄に対するコメント。」での私の言及部分の表記をよくご覧ください。
「非公開情報」であって、「個人情報」ではありません。

「個人情報」の話を続けると、私の方にダメージが来ます。
私の個人特定が可能ですから。
ですから、私は自分の記事を読めなくして、「個人情報:、(生存する)個人の情報で、特定の個人を識別できる情報。個人の私生活が露わになるおそれのある情報。」とまではいえない、というレベルにしたのです。
私個人が危ない目にあうまでは自業自得ですが、家族にまでその手が及ぶのは避けたいと思います。

『planetnine_akari 2008/9/25(木) 午前 4:32
両方とも、些細な記載と言われたらそれまでです。
ですが、私は「悪意はないまでも、感情がエスカレートしてもっとはっきりと個人情報を書かれること」を恐れました。』

私はwakoさんが話を続けると、もっとはっきりとしたことを書かれるのでないかという危惧を抱いています。
そしてそれは、ある程度証明もできます。

それでも気が済まない、非はあくまでアカリにあるとwakoさんがおっしゃるのなら、どうぞ気が済むまで書き込んでください。
アカリ |  2008.10.19(日) 09:16 |  URL |  【コメント編集】

♪証明していただきましょう

私には、一つ一つ反論があります。
一つ一つやっていきましょう。


>私はwakoさんが話を続けると、もっとはっきりとしたことを書かれるのでな>いかという危惧を抱いています。
>そしてそれは、ある程度証明もできます。


それでは、証明をお願いします。




私:>「めんどくさいときはすぐに謝罪します」という謝罪観をお持ち
    これ、誰にでもあることではないんですか??
    私だって、時と場合によりますよ。
    あなただって、そうじゃないんですか??

アカリさん:私のことを決めつけないで下さいね。


そうですか。
あなたは、そんな謝罪は今までないということなんですね。
はっきり答えてくださいね。




wako |  2008.10.19(日) 12:40 |  URL |  【コメント編集】

>SadaさんにとってはSadaさんの話は「事実」です。
>私にとってはSadaさんの話は「伝聞」です。

ここまでは同意です。

>逆に、私にとっては私の話(Looperさんが「今後は気をつける」といったこ>と)は「事実」です。

これは、LPさんからアカリさんへの伝言です。用件を伝えただけ。
アカリさんは伝聞した状況です。で事実とは?

>Sadaさんにとっては私の話は「伝聞」です。
ええ、で実際何をされたかを検証する必要があるのです。
LPさんから伝言、アカリさんの伝聞で納得しているのですか?
ならば、私や、他の方の伝言伝聞で納得しない理由はなんでしょう?
Sada |  2008.10.19(日) 14:53 |  URL |  【コメント編集】

♪とりあえずですが。

wakoさん、 はじめまして、 ですよね?

あなたとアカリさんの間でのことは知りませんが、ここでのお二人のやり取りを見て、確信したことがあります。それは、

個人情報を流したわけでもないのに、「個人情報を流した」などと言われたときには、「とりあえず場を収めるために、たとえどんな形であれ謝罪しておく」という態度は自分を不幸にする、ということです。私は「とりあえず謝罪しておく」ことがどんなにその後不利になるかということを嫌というほど知っていましたから、そうしませんでしたが。

言われたほうは、決して謝罪したり、自分のコメントを削除したりしてはならず、そんなことをしたら、後でいつ突然その話を持ち出され、「静流は個人情報を流した。それを本人が認めたから謝罪したし自分のコメントを削除した」と言いがかりをつけられる危険性を常に持ち続けます。

やはり私の強硬なツッパリは正しかった。だから今でも私は自己正当性を主張できるのです。

私は個人情報など一切流していないし、デマも流していない。私がそうしたというものは、私に対する誹謗中傷である。

これは変わりません。微動だにしません。

それと、アカリさんのwakoさんに対する台詞で、興味深いものがありました。

>そうであるならば、今「他の方との会話中に」ここで「私からはwakoさんに話しかけていない現状で、「アカリさんは本当に勝手な方ですね」と書きこむ」」ご自分がなさっていることはどうなのでしょう?

これは私と黒羊さんとの間での話しにアカリさんが入ってきた状態と似ています。違いはアカリさんは当事者ではなく、wakoさんは当事者だということでしょう。

今は時間がないので、とりあえすこのコメントを残しておきます。決してその前の私へのコメントを無視しているわけではありません。

このまま私が「個人情報を流した」だの「暴露した」だのとアカリさんにデマを流され続けられる謂れは無いので、はっきりさせておかないとwakoさんの二の舞になりそうですので。

アカリさんも私をデマゴギスト呼ばわりするなら、それ相当の覚悟をしてくださいね。私が個人情報を暴露したとかデマを流したと証明するのはアカリさんのほうですよ。

アカリさんが、とりあえず私をデマゴギストであるとウェブ上で述べて、そうでないことを私に証明させる類のことではないのですが、そのことをご理解いただいていますでしょうか?

追伸:
以前の私からアカリさんへのコメントで「暴露」の意味を伺ったと思いますが、もう少し別の角度から申し上げます。こうお聞きすれば良かったのかもしれません。

自分が知りえない事実を「暴露」することが可能か?
事実ではないことを聞いたら「デマを流したこと」になるのか?

たとえば誰かが「アカリさんはアメリカ生まれでアメリカ育ちで英語はアメリカ人よりうまいとまで言われていると聞いたのですが、それって本当ですか?」と問うのはアカリさんの個人情報を暴露したりデマを流したことになると考えるのがアカリさんなのでしょうか?もしそうだというなら誰も怖がってアカリさんとはお話できませんよ。ここではLPさんの心情の想像的代弁でなくアカリさん御自身の見解をお伺いしています。LPさんならどう考えるかというのはその後の話です。先に見解のすり合わせが必要だと思います。私の見解は、「個人情報の暴露」でも「デマの流布」でも無い、です。どうかアカリさんの本音を語ってください。
静流 |  2008.10.19(日) 14:53 |  URL |  【コメント編集】

♪清流さん、はじめまして

清流さん、お声を掛けてくださってありがとうございます。

あなたのお言葉、今の私には胸に沁みてきます。
ありがとうございます。
「謝罪」、今回は本当に考えさせてもらいました。
今後のブログ運営に(今後あるかどうか定かではありませんが。。。)
生かして行きたいと思います。

いえ、もっと広く、社会生活にも生かせそうですね。

でも、実際アカリさんのような人に会ったのは
短い私のブログ生活では、幸か不幸か初めてでした。
コンナ経験は、出来るならしたくはないですね。
私のブログは、本当に仲良しこよしのお気楽ブログでしたから。。。



『ネットでのマナー違反 (09/21) 』で、
私は、今度こそ、きちんと主張をのべたいと思います。
本当に私がアカリさんの個人情報を流しているのかどうか、ご確認ください。
もし、私が本当にアカリさんの個人情報を流していたのであれば、
きちんと謝罪したいと思います。


wako |  2008.10.19(日) 15:29 |  URL |  【コメント編集】

♪wakoさんへ

>「謝罪」、今回は本当に考えさせてもらいました。

「謝罪」観に関しては私には譲れぬポリシーがあって、それはここではテーマ違いになるので触れませんが、機会があれば、いつかやり取りしましょう。多分あなたの考えとは随分違うでしょう。
静流 |  2008.10.19(日) 16:56 |  URL |  【コメント編集】

♪やはり、「言った者勝ち」なのですね。

wakoさんと静流さんのコメントを拝見して、雑感。

静流さんのコメント
言われたほうは、決して謝罪したり、自分のコメントを削除したりしてはならず、そんなことをしたら、後でいつ突然その話を持ち出され、「静流は個人情報を流した。それを本人が認めたから謝罪したし自分のコメントを削除した」と言いがかりをつけられる危険性を常に持ち続けます。

やはり私の強硬なツッパリは正しかった。だから今でも私は自己正当性を主張できるのです。


これはとてもよく理解できます。

ということで。
私は自分の考えが間違っていることに気がつきました。
「非公開情報」等の、流布されて困る情報が流された場合は、放置しておくのが一番で、相手に「流布された不快感」を理解して欲しい、その「不快感」に対して誠意ある対応をして欲しいというのは、間違いだったのですね。

その「非公開情報」について話をすればするほど、「流布されては困る情報」が流されていく。その結果困るのは、あくまで「流された方」だけです。

すみません、どうしても「不快感を理解して欲しい」が故に足掻きました。
「不快感を理解して欲しい」というのは、無理だったようです。
ネットでは、人間的な対応は期待してはいけなかったのですね。
「ネットを早く卒業しなくてはいけない」という方の忠告を、引き留めてくれる知人の存在故に無視して、今まで此処にいました。
「ネットを信じない」というその方の言葉を否定したくて、「信じるもの」を探していました。
「信じるものはネットにはない」と掴んでしまった、「長い旅」の感覚は正しかったのでしょう。

wakoさん。wakoさんに、「不快感を理解して欲しい」いう期待をしてしまって、無理難題をおしつけてしまって、すみませんでした。
無理なものは無理ですよね。
wakoさんには加害意識が今もないのですから、私に言いがかりをつけられたというそれしかないのでしょう。

静流さん。
黒羊さんの所で横から口を挟んでしまって、すみませんでした。
私は「自分にとって流されたくない情報が静流さんの口から語られてしまった」Looperさんの気持ちをもう少し理解して頂きたい、というものがまずありました。
状況が似ているが故に、その違いに気づかず、「同調」してしまったようです。
「同調」するが故に、客観的な見方ができなくなっていた、これはSadaさんの指摘通りでした。
静流さんの被害は理解できるが故に、それでも「もう少し配慮が欲しかった」というのが、本音です。
別に静流さんを「デマを流した」と言うつもりではありませんでした。

(必要でしたら、黒羊さんの所に謝罪文を掲載して参ります。
私としては、暇乞いをした身、あまり他の方の所にコメントしたくないのですが・・・・)

そして。
Tamanegiさん、Sadaさん、巻き込んでしまってすみませんでした。
アカリ |  2008.10.19(日) 17:53 |  URL |  【コメント編集】

♪多分

>「不快感を理解して欲しい」

 静流さんもSadaさんも、おそらく一定の「理解」はしています。
 私も一定範囲に限り「理解」している旨、ここでのコメントでも触れています。

 ただ、その全員とも「その『不快感』『公表』とやらのそもそもの原因は アレ だからなー」という認識であろうと思います。
 アレ、というのが何なのかはすでにさんざん既出ですが、もし問われれば再答する用意はあります。私だけでなく静流さんもSadaさんも、おそらく問われれば答えを示してくれるのではなかろうかと思います。

 しかし、アカリさんはことここに至って「あなた達は『非公開情報の公表』に対する不快感を理解していない」という自己認識を述べられました。
 静流さんの行為を肯定的に捉えている、という一点を(おそらく)根拠にして。我々の認識している「経緯」と「理由」は受け容れず、無関係の事項(改憲護憲やその用語の使用法)を批判に際してこじつけ、あるいは当時無かったものにまで目を付け理由に仕立てて。

 私達も「理由や経緯に関わらず、非公開情報の公表それ自体がけしからん」という指摘であれば(改憲だ護憲だ、暴言だ挑発だ、どっちもどっち、などの「非難材料後付けおかわり」が無ければ)、ここまで反論を試みる必要はありませんでした。

 改憲だ護憲だ、暴言だ挑発だ、どっちもどっち、などの「非難材料後付けおかわり」についてさんざん議論を重ね、そこに対して最終的に「反論はしません」作戦に切り換えたあげくに「不快感を理解しないのだな」と(今までの説明もどこ吹く風で)明後日の方向へぶっ飛ばれて、こちらは右往左往するばかりです。

>私の言葉をTamanegiさんは理解しようとしなかった、だから「軸違い」である、私が馬鹿かどうかの「証明」に拘った、と私は思っています。

 私がこだわったのは「アカリさんの主張が矛盾する形で複数あって、どっちだと聞いても答えをはぐらかすのではっきりしてほしい」という点でした。そして、それに対するアカリさんの「言葉」は「反論はしません」……理解すべき何物も最後には存在すらしませんでした。
 馬鹿かどうかに関わる質問はその一部に過ぎませんが、アカリさんは矛盾に対する質問は放置あるいは回答拒否のまま「馬鹿かどうかの話(miracleさんの言葉の一部)に拘り」続けてくれました。

 手前味噌ではありますが、私は(非公開情報云々の話も含めて)アカリさんとの対話で論点・疑問点として投げ掛けられた部分には基本すべて回答しました。
 むろんそれが「アカリさんが回答を返さねばならない義務」となるものではありませんが、「矛盾する2点のどっちが本当の主張だかはっきりしてくれ」という質問を回避し続け、あるいは後付けで当時と無関係の理屈を批判材料にしたりするアカリさんの手法に対して感じる私達の『不快感』を、多少なりともご理解いただければ幸いです。

>では、Tamanegiさんは何に反応したのでしょう?

 あの場で静流さんが一方的に批判されるいわれはない、と感じたことによります。(当時リアルタイムで見ていた分、口を挟みやすかった面もあります)
 黒羊さんについては、時間はかかりましたが解決してよかったと思っています。そこに私のコメントがどれほど役立ったかはわかりませんが、何度か引用してもらえたりしたので的を外してはいなかったのではないかとは思っています。余談。
Tamanegi |  2008.10.19(日) 18:37 |  URL |  【コメント編集】

♪酷いトリミングですね・・・アカリさん

>これはとてもよく理解できます。
として私のwakoさんへのコメントをコピペなさいました。それが次の通りです。

>言われたほうは、決して謝罪したり、自分のコメントを削除したりしてはならず、そんなことをしたら、後でいつ突然その話を持ち出され、「静流は個人情報を流した。それを本人が認めたから謝罪したし自分のコメントを削除した」と言いがかりをつけられる危険性を常に持ち続けます。

やはり私の強硬なツッパリは正しかった。だから今でも私は自己正当性を主張できるのです。


これをもって、私を「非公開情報」(と当人が主張しているもの)に対して誠意を持って対応しない者であるかのように述べられています。

私はそんなことを言っていません。ループされて不本意です。私をデマゴギスト呼ばわりするのではなく、普通に対話すれば、即対処していたとこれまで何度も述べています。

もともとアカリさんが引用した文にも、自分がデマを流した、情報を暴露したと事実でないことを言われた場合には、という前提がついています。アカリさんはそこを見事に外してコピーしています。
再度アカリさんが引用した部分を元の形のまま引用し直します。アカリさんが意図的に消した部分は赤字で書きます。

個人情報を流したわけでもないのに、「個人情報を流した」などと言われたときには、「とりあえず場を収めるために、たとえどんな形であれ謝罪しておく」という態度は自分を不幸にする、ということです。私は「とりあえず謝罪しておく」ことがどんなにその後不利になるかということを嫌というほど知っていましたから、そうしませんでしたが。
言われたほうは、決して謝罪したり、自分のコメントを削除したりしてはならず、そんなことをしたら、後でいつ突然その話を持ち出され、「静流は個人情報を流した。それを本人が認めたから謝罪したし自分のコメントを削除した」と言いがかりをつけられる危険性を常に持ち続けます。

やはり私の強硬なツッパリは正しかった。だから今でも私は自己正当性を主張できるのです。


上記引用部の趣旨は「個人情報を流したー!」と叫ぶ人間の「言ったもの勝ち」を許すな、ひるむな、ということです。事実を検証することで、「言ったもの勝ち」にストップをかけよ、という趣旨なのですが、それをまったく逆に説明しています。あまりにも酷すぎます。

もう何度も何度も嫌になりますが、まだアカリさんはご理解いただけないようなので申し上げますが、

私は質問しただけです。その質問さえも困るのならば、ちゃんとそう言えば良いのです。それならば私は即座に対応したでしょう。まだわからなければ百回でも二百回でも言います。



しかし言うに事欠いて「デマを暴露した」などと言われては、もう私は謝罪もできませんし、削除もできません。理由はすでに述べました。

もはや相手は、非公開情報云々ではなく、静流はデマゴギストだというデマの流布という攻撃に入っているのです。それで私が引き下がったら、アカリさんの言うように、「デマゴギストだー!」と言ったもの勝ちになりますよね?

私は言ったもの勝の相手に対して防衛しているのです。言ったもの勝を狙っているのはLPさんと同調するアカリさんのほうです。

私はどちらの言い分が正しいかはっきりさせ、私が悪いのなら謝罪もしましょう、撤回もしましょう、と言っているのです。しかしはっきりと私のどの発現が問題なのかを聞いていませんし、その私の「問題発言」なるものがあったとしても、それは誰がまいた種なのかとはっきりしていただかなくては引き下がれません。

「すべては普段のLPさんやその周辺の態度が悪いのであり、その結果こういう事態に発展したのは理解している。静流は何も悪くない。だが、そのコメントはこちらの都合が悪いので削除してほしい」と言われれば削除すると何度言ったらわかるのですか?

削除を求める際に、こちらの不備を訴えるだけでは対処などされないことは百も承知であるにもかかわらず、自分の非を認めないということは、こちらをデマゴギスト呼ばわりすることを「対処」よりも優先しているのです。

そんな相手になんで私が折れねばならないのでしょうか?

アカリさんが求めるのが私を論破することではなく、私の誠実な対処であるのなら、アカリさんの手法は完璧に間違っています。少しでも私の非を見つけて、「あなたに非があるから対処して」というのではなく、「あなたには非がないのですが、対処してあげてほしい」でなければならなかったのです。

しかし、アカリさん自身が既にお気づきになっているかもしれませんが、アカリさんもまた運動家の論理に嵌ってしまっていて、「LPさん側に全面的に非があると認めるぐらいなら対処などしてもらわなくて結構」と思っているのです。←これは私の感想ですが当たっていませんか?

機会があればLPさん側に聞いてみてください。「LPさんはそんなに困ることだったら、全面的に自分に非があるということにして名より実を取る方法で対処を求めることは考えなかったのですか」と。聡明なるアカリさんなら、どういう回答が返ってくるか気づいているはずですよね。

>ということで。
私は自分の考えが間違っていることに気がつきました。
「非公開情報」等の、流布されて困る情報が流された場合は、放置しておくのが一番で、相手に「流布された不快感」を理解して欲しい、その「不快感」に対して誠意ある対応をして欲しいというのは、間違いだったのですね。


正しいです。「間違いだった」というのが「間違え」です。
ベストアンサーは
万一問題が生じたときに、相手に「誠意ある対応をして欲しい」と思うものは皆、普段から相手に誠意ある態度で接しておくべきであり、いざ問題が生じたときも、相手に対して誠意ある態度でもって「相手の誠意ある態度」を求めよ、です。

これは私がここで一貫して述べている主張です。そうですよね、アカリさん。

まだ続けますか?私は直前のTamanegiさんのコメントとこの私のコメントで言い尽くされていると思うので、無駄な玉は打ちたくないのですが。

私はアカリさんが生真面目な方であることはよく知っていますし、今回の件もその生真面目さから出た行動であることも理解しています。

私のほうはそろそろ「お開き」にしてもかまいませんが、アカリさんはいかがですか?
遺恨を残すようなら、続けるべきですし、アカリさんからの質問などで私がスキップしてしまったものがあるかもしれません。その中で、今回の件にかかわるものがあれば、アカリさんが納得するまで続けますが。

アカリさんさえもしよろしければ、また私のブログにでもお越しください。異論反論大いに受け付けていますから。昔みたいにやりませんか?

最後に、黒羊さんのところでの謝罪などまったく不要です。そんなこと心配しないでね。

追伸:
アカリさんも気づいたようですが・・・。
アカリさんが「個人情報を流された」として困っているのは、少なくともそれがアカリさんのやましい行為を暴露されたからではないのに対して、LPさんが慌てふためいたのは、自分たちのやましい行為がばれるのが嫌だったということです。この両者を同一視したところにアカリさんの間違いがあったんですよね。最初からアカリさんとLPさんの件に同一性などなかった。むしろ正反対と言っても良いぐらいだった。それを無理やり同一系列の話にしようとしたから無理が起こったんですよ、アカリさん。でも最後には少しだけ目を覚ましていただいたようで良かったです。
静流 |  2008.10.19(日) 23:21 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんとTamanegiさんとwakoさんへ。

静流さん。

すみません、言葉足らずでした。
どうも最近PCに向かうと頭痛がするもので・・・・言葉足らずが多いです。

静流さんの、wakoさんへの言葉の引用の意図。
(最初の部分は引用しなくても意味は通ると思いましたが、すみませんでした。)
私が「不当なこと」を「された側」で、相手の要求に応じて「会話を中止」したことがあります。

そのことを思い出して、静流さんの言葉が腑に落ちたのです。

私は、「会話を続けること」ができませんでした。
相手が「不当なことをした理由」を聞いてはいませんでしたが、予想はついたからです。
ですから、私はその件から手を引くことにしました。そして、忘れることにしました。あれからもうすぐ1年・・・・・その人のブログはたまには見に行きますが、水に流すことができたと思っています。

そして、今回は逆の立場でした。

〜〜〜〜〜〜
Tamanegiさん。

>「矛盾する2点のどっちが本当の主張だかはっきりしてくれ」という質問を回避し続け、あるいは後付けで当時と無関係の理屈を批判材料にしたりするアカリさんの手法に対して感じる私達の『不快感』
ですか。
こう要約されると、確かに不快感を感じるものだったでしょうね。
失礼しました。

中には、誤解もあります。
私が主に「聞かれる」側であったという事実。
私が「論が揺れている」と評されている理由。(私の言っていることが理解して頂けないようですので、途中で数回話し方を変えましたが、おそらくそのことなのでしょう。)
「反論しません」といった意味。
でも、それに対して言葉を紡ぐ気になれないのです。
私の能力では、この誤解を解くことはできないと思うからです。

〜〜〜〜〜〜
wakoさんの話は、wakoさんの気が収まらない以上、書き込みは続くでしょう。
でも、私が自分の正当性を主張しようとすると、「wakoさんが削除した、「告知」2008年09月26日 13:10:04 wakoさんのコメント(私には再現可能です)」と「私が流布されたくないと思う私の非公開情報」の両方に触れざるをえません。
そして私の非公開情報について触れることは、、wakoさんには全くダメージはありませんが、書かれる私にとってはとてもダメージがあります。
ブログを継続していくことが、そのまま私の個人特定に繋がりますから。

〜〜〜〜〜〜
「アカリ」を知る全ての方々に対して「私」が「口を閉ざす」。
私は、そうするつもりです。
アカリ |  2008.10.20(月) 02:50 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさん

「アカリ」を知る全ての方々に対して「私」が「口を閉ざす」。
私は、そうするつもりです。


そうですか。残念ですが、アカリさんがそう決めたのならしかたがないですね。
でも気が変わったら、いつでも遊びに来てください。
あるいはハンドルネームを変えて心機一転されるのもよいかもしれませんね。
私のほうではそれでかまいませんよ、別にIPをチェックして、あなたアカリさんだろーなんて野暮なことはしませんし。(笑)
初めてのハンドルの方は初めての方として応対します。
あくまでアカリさんの気が向いたら、ですけれどね。
では、終了ということでよろしいでしょうか。
静流 |  2008.10.20(月) 03:51 |  URL |  【コメント編集】

アカリさんは、私が削除したコメントにずっと拘っていますね。
どうしてですか??
私には理解できません。。。
↓のコメントに何があなたを怒らせることがありますか??
あなたは、「このコメントを削除したからコンナにこじれた。」と言い張りますが、そのわけはなんですか??


『♪さららさんも しつこいですね。(*≧m≦*)ププッ
さららさんは内緒の部分を聞かないと気がすまないわけね。
(*≧m≦*)ププッ
え〜とね。
では、公開できる範囲でね。
私は、アカリさんの「ネットでのマナー違反」の記事を読んだ時
とてもショックで、腹が立って、そうしてそのあと凄く悩んだのよ。
それで、信頼できる3人に私が思い当たるアカリさんに向けたコメントが
本当にアカリさんの個人情報を流しているものか見てもらったの。
3人は、みんな個人情報には触れていないと言ってくれたのよ。
私は、ホッとしたわ。
それから心配してコメントを重ねてくれた黒羊さんも加えて
4人が想像しているアカリさんが、それぞれ違うことに気が付いたの。
そのそれぞれの味方を、望実さんに話して、(注:誰の見方なんては触れていないよ。誰とも、望実さんにも言ってない。)
「望実さんは私のコメントからどんな個人情報をキャッチしたの??」
って、聞いたのよ。
望実さん、そうよね。
今となっては、その返事も、もういらないね。』


↑このコメントでしょ。

どうしてこのコメントに、あなたが削除したことにコンナに拘るのか、
私には分りません。

それからね、私が心配したあなたの個人情報を流したことと
あなたが、「ネットでのマナー違反」で流されたと書いた個人情報
とは、お互いに思っていたことが違ったと言うことも

後で、知りましたが。。。
つまり、
「ネットでのマナー違反」の記事は子供の性別を流されたことを
あなたは、怒って書いたものだったんでしょ。
私は、初めは違うことを想像していたんですよ。


私も、あなたの個人情報に触れないよう
注意しながら話を進めて行きたいと思います。

このまま私はあなたに個人情報を流されたとレッテルを貼られたままで終わるのですか。。。。


本当は、私こそ、あなたと関わるのをうんざりしていて
ずっと、口をつぐんでいました。

でも、あなたはココで私のことを再度、話し始めましたよね。
それも、頭痛を理由に言葉足らずで、核心部分の
「私が、あなたの個人情報を流したことをお詫びして、流したことを認めたと勝手に改竄されて。。。」

それで、今までにも私が個人情報をもらしたと言っているのを黙ってみていましたが、さすがに、黙っていられなくなりました。

この話は、あなたが持ち出さなければ、とっくに終わったものとして
私はいたのに、いつまでも言っているのは、あなたなんですよ。

「ネットでのマナー違反」の今回の私の質問は、
なんら、あなたの個人情報に触れるような質問の書き方はしていません。

「どうして私のブログに、コメントを書いたのか?」と、質問しただけです。

誠意を持って答えてください。


wako |  2008.10.20(月) 06:25 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさん

>私の能力では、この誤解を解くことはできないと思うからです。

 自分の表現や説明のみで意図を伝え切れないことが有り得ることは、私にも経験がありますし理解もできます。
 ただ、そういう時は、相手の単純化した設問に対して「誘導されている」かどうか疑うよりも「相手の認識と自分の認識が近しいか遠いか」を伝えることを優先すべきだと思います。それを避けようとして「話し方を変え」たりして結果「矛盾」が生じれば、「さっきと理由が正反対じゃないか」と批判されて余計に意図が通じなくなる悪循環ですから。
 また、設問そのものに悪意や疑義を感じたらそれをまず指摘していかないと、これも「誤解を避けようとして誤解が広がる」悪循環に繋がろうかと思います。

 そう言う意味で、2008.10.17(金) 15:15にてアカリさんに引用された『まさかアカリさんは考えていないと思います』との私の推定部分を「決め付け」と評され、「誘導されるのは嫌だ」として認識のすり合わせから一歩退かれる形になったことは極めて痛恨であった……と自省しています。
 「短絡容認かそうでないか」という私の単純化した認識確認法が、「本来は行為そのものの是非にこだわっていた」アカリさんを一面として悩ませたことは申し訳なく思います。
 (ただしそれだけに、なおさら「後付け」は避けて欲しかったとも痛感します)

 2008.10.19(日) 23:21の静流さんコメもおおむね私の認識と重なっており、「非公開情報云々に関わる話」についても互いのスタンスは明確になったかと思います。
 それで納得していただけるかどうか――とはまた別問題ですが、スタンスさえ明確であれば私としてはこれ以上の確認攻めをするつもりはないですし、「私自身の過ぎた表現」についても(短絡・思考停止に対する嫌悪感に満ちた表現や、最後通牒じみた切り口での質問など)批判の余地のある点、確かであろうと思うので、今までに受けた批判内容そのものは(すれ違いの中で受けた「見方による」ものについても含めて)謙虚に受け止めていきます。
 厳しい物言いをあえて繰り返したことで重圧を与えてしまったであろう部分については、本当に申し訳ありません。


 「異なる問題はまぜこぜにせず切り分け、問題の根が同一であればそれを明確にする」方向に持っていくことで、互いにより「誠意のある」解決が導き得るであろう、と常々思う次第です。そこは以後も共通認識としていけたらよいなと思います。
 今回の件をCloseするかどうかは、黒羊さんのところが一段落したこともありあとはアカリさんのご判断または納得の有無による決断にお任せします。
Tamanegi |  2008.10.20(月) 07:41 |  URL |  【コメント編集】

♪最近のアカリ姉さんは...

ある時点から状態が不安定になってると推察します。甘言は好まないと仰ってたので、遠慮なく、主張される根源をお聞きしてみました。

Tamaさんが言われるように、非公開情報の件は配慮べきです。
なぜ配慮すべきかというと、議論云々とは関係なく、悪質な嫌がらせが増えるからだと思われます。
アカリ姉さんの件は、私は把握していませんが、LPさんの件は、配慮すべき理由が皆無です。口先だけの主張は聞き飽きるほど聞いていますし、結果も散々ですし、アカリさんは「気をつける」と聞かれたようですが、気をつける程度で挽回できるような状況でもありません。
しかも、被害を受けた人に対して言っているわけでもなく、人畜無害な方か、保証人として判子を押してもらうだけの存在か、これも名目として猶予期間を延長できるだけのことです。
話して分かるのならば、過去の経緯は何なんだ?ということでしょうか。
話そのものを潰すのが目的ならば、全て一致する見解の行動でした。

私が思うに、アカリ姉さんは、ご自身の体験の思いが余りにも重い状況だったので安易に同情し、つい保証人の判子を押したのではないでしょうか?
この方の借金は利息が膨らんでいますし、貸し倒しもされてます。
しかも計画倒産みたいな共謀した仲間も裏にいるような状況です。

いつの間にか昼ドラみたいな設定になりましたが、
何時の世も利用される人は、何かしら不安定な状況を、
悪意のある方の優しさな言葉などで利用されるのだと思います。

話がまとまってない気もしますが、一応私の感じ取った内容です。
アカリ姉さんに関しては、今回の件とは関係してもしなくても、
話はお聞きますので、いつでもお待ちしてます。

一度リアルで朝まで討論会したい気分です。
Sada |  2008.10.20(月) 16:40 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

Looperさんと静流さんの件については、すみませんが終了させてください。

ただ、私の感じていた「不快感」については、私の勘違いなのかどうか分からないので確認させて頂ければと思います。
(静流さんが、ご迷惑でなかったらですが。
これは、私の理解力不足によるものがあるようですので、静流さんの都合でうち切って頂いて構いませんし、そのことについて後から不満を言うつもりもありません。
「「アカリ」を知る全ての方々に対して「私」が「口を閉ざす」。私は、そうするつもりです。」
この言葉は、まだ私の中で有効です。

http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-35.html
静流 2008年02月28日(木)15時38分より
『>そんな問題にサヨもウヨもないですが?
あります。

>そういうのを、サヨだけに一般化するのが静流さんの常套手段ですよね。
「ある」のだから当然この結論に達するのです。

>あれ?もしかして、静流さんは未だに「護憲派はリテラシーがない」「リテラシーがないと改憲派にはなれない」って主張に賛成なんですか?だとしたら、失敗から何も学べない人だ・・・
ぜんぜん失敗していませんよ。それは秋山さんの説がもとになってるんですよ。

それに「護憲派はリテラシーがない」と「リテラシーがないと改憲派にはなれない」とは別でしょう。「護憲派はおしなべて低リテラシー」とは思いますが、だからといって「「リテラシーがないと改憲派にはなれない」とは思いません。」』

「護憲派はおしなべて低リテラシー」とおっしゃっています。
私は此処の「おしなべて低リテラシー」というのに、不快感を感じていました。
「護憲派」はひとまとめにして「低リテラシー」という意味で、私は「法はまず守られるべきもの」という意味では「護憲派」ですから。

これは、、「反日ブログ監視所」『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』でのご主張を読んだときからのものです。

静流さんのおっしゃる「護憲派」とはどういうものか、教えてください。
アカリ |  2008.10.23(木) 20:59 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ。

静流さん宛に書きましたとおり、Looperさんと静流さんの件については終了させてください。

ですが、Tamanegiさんに私がここまで責められるいわれはあるのか?というところでは納得できていません。

〜〜〜〜〜〜
そもそも。
(2008/10/08(水) 23:57のコメントより)
>>「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから

>たぶん正確には『「かけがえの無い9条を守れば平和が維持できます」とか言っている人間』、なんだろうなあと思ったり何だり。

Tamanegiさんの主張は、「たぶん」付きです。
ここには違和感を感じながら返事しました。
Tamanegiさんの主張が「自身の体験等によるもの」なのか、miracleさんの主張を推測しただけのものなのかがよく分からなかったからです。
おそらく、此処から私の考えがずれていったと思っています。

>勝手に忖度して恐縮ですが、おそらくアカリさんの「反応」はちょっとmiracleさんの「意図」とずれてる気がしました。

では、すみませんが「Tamanegiさんの考える」miracleさんの「意図」を教えてください。
(私は、「かけがえのない9条を守りましょう」と言っている人間=「認識能力に障害がある」=「経緯を読んでも正しく理解しない」と、miracleさんが短絡的に決めつけているようにしか読めませんので。)
アカリ |  2008.10.23(木) 22:31 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。

静流さん宛に書きましたとおり、Looperさんと静流さんの件については終了させてください。

そして、Sadaさんと私との話はこれで終了した、と考えてよろしいですか?
私が何か答え忘れているかも知れませんので、お聞きしてみます。

>一度リアルで朝まで討論会したい気分です。
どうしてこういう感想(二度目ですね)をお書きなのかが、不思議には思っています。
アカリ |  2008.10.23(木) 22:41 |  URL |  【コメント編集】

♪質問の答えと言えば

>私が何か答え忘れているかも知れませんので、お聞きしてみます。

答えというか、答えようがない質疑をしていると今更感じてます。
ということで、忘却の彼方へ(勝手ですみません)
私のことより、ご自身の中の答えを優先して下さい
妥協すべきか譲らぬべきかは、誰であれありますので。

>どうしてこういう感想
ネットのコメントの限界というか、理解しやすい説明が出来ないので、
現実逃避(ネット逃避というべきか)なだけ。
まあ私の文章力程度では、リアルでも無理ですが。

質問の答えと言えば、
以前の記事の、甘言諫言の話ですが、諫言だけだと辛くないですか?
たまに辛い仕事のピーク時に、諫言聞いて自分を試す時はありますが、
冷静に判断できず爆発する確立は大です。
他人への配慮は、優先低くなりますしね。
ん?話脱線してるかな? まあ不思議な人と思っててください。

思い出したので追記
私が一番に気に障ったという同じ立場という表現のことです。
私の認識で相反するものが同じ立場と言われた直後、私の今までの考えや思いがガラガラっと崩れたわけです。他人とは何処までも身勝手な生き物です。自分の枠から外れると冷静さが無くなります。どうやって自分を納得させようかと考えるだけで、建前はどういっても、決して対象者への配慮でもありません。

というように、自ら体験した結果込み経緯です。
今後話す機会はなくなりそうですので、ご挨拶しておきます
お疲れ様でした。
Sada |  2008.10.24(金) 01:07 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ

>静流さんのおっしゃる「護憲派」とはどういうものか、教えてください。

はい。わかりました。私の言う護憲派とは一般的な用法としてのその時の憲法の条文を変えないことを主張する者という意味ではありません。

現在問題となっている日本の成文憲法の条文を変えようと主張する側もそれに積極的に反対する側も共に第9条をどうするのかがメインテーマになっています。

9条を変えたいと主張する側にも9条をもっとタイトな縛りの強いものにするように改正することを積極的に発信している者もいます。しかしそれらの者たちは現実の憲法を取り巻く運動の中では極めて少数であり、「今、憲法を改正するといえば9条の縛りを弱くする改憲派側に利用されかねないから」という理由で護憲運動側を支持しています。これらの事情を踏まえて私の言う護憲派とはどういうものかをお答えします。

護憲派とは憲法9条の縛りを更に強くするような改憲には賛成する、あるいはそれにも反対ではあるが、いずれにしても9条の縛りを弱くするような改憲には反対する運動を積極的に推進している者、ということです。

さらに付け加えますと、その運動体の中心となって、積極的に『現在の改憲派の主流である9条の縛りを弱くするべきであると主張する側』への対抗言論を発するものには意図的な嘘つきやプロパガンダ屋が大勢います。

その周囲ではその嘘を嘘と見抜けない人々が騙されたままの状態です。私はそれらの人々は可哀想で不幸な人々であると思っています。私が護憲運動家の嘘を指摘し続けることで、そういった騙されている方々を救うことができれば本望です。

最後にアカリさんの↓この見解について申し上げます。

>、私は「法はまず守られるべきもの」という意味では「護憲派」ですから。

これは護憲・改憲とは無関係です。改憲派が「憲法の条文は守る必要がない」と主張しているとお考えですか?そうではないでしょう。憲法は守らねばならないから改憲しようと主張しているのです。ここでアカリさんの言っているのは『遵法精神』のことであってそれを『護憲』とは社会は呼んでいません。
静流 |  2008.10.24(金) 04:03 |  URL |  【コメント編集】

♪Sada さんへ。

>答えというか、答えようがない質疑をしていると今更感じてます。
>ということで、忘却の彼方へ(勝手ですみません)
>私のことより、ご自身の中の答えを優先して下さい
>妥協すべきか譲らぬべきかは、誰であれありますので。


すみませんが、おっしゃる意味がよく分かりません。
ご説明頂けませんか?

仮定の話ですが。
Sadaさんは以下の私のコメントを読んでおられないのかも知れません。
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3987
そして、「私は自身の考えを表明していない」とSadaさんが捉えていると「推測」すると、妥協すべきか譲らぬべきかは、誰であれありますので。という言葉の意味が少しは理解できたのですが。

(すみません、私の言葉の根拠を出した方がいいと思うので書きます。
此処のコメントに気がついた故、上の(私が引用した)Sadaさんの言葉に含まれるものを教えて頂きたくなりました。
>穏便の護憲派(仮ネーム)
私も疑問だったので、どのような人たちの事なのかアカリさんに尋ねましたが、今回の話題と関係がないと言われました。(まあ話ばバラバラで見逃したのかもしれんが)
一部とか全体とか、まったく無意味なのかもしれません。
Posted by Sada at 2008年10月23日 18:09
)


〜〜〜〜〜
>以前の記事の、甘言諫言の話ですが、諫言だけだと辛くないですか?

辛いですよ。
でも、自分を甘やかすだけなら、自分でもできます。
そして、甘やかすだけでは「高み」には登れない。
自分の欠点を正す必要があります。
だから、自分の視点以外の目というものが欲しいのです。(自分自身が多角的な視点をもてればいいのでしょうけれど、それには限りがあります。)
諫言を頂いたときに感情的なものがあったとしてもはいつかは薄れていき、後に残る「教訓」を手に入れることが、可能です。

勿論、時間がかかることもありますし、詩歌徒然ブロガーとしては唄は歌うと思うのですが。

>私が一番に気に障ったという同じ立場という表現のことです。

でも、私としては「同一視」していました・・・・その不快感については、何も言えません。
軸が違ったら、「立場」は変わることは当たり前ですから、「冷静さ」はもっていないといけないのかな、とは思いますが・・・・なかなかもちづらいというのも、体験として理解できます。
アカリ |  2008.10.24(金) 21:18 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさんへ

>静流さん宛に書きましたとおり〜

 了解しました。

>Tamanegiさんに私がここまで責められるいわれはあるのか?

 いわれがあるかどうかで言うなら、おそらく「無い」でしょう。
 私はアカリさんの主張に含まれるいくつかの根拠が相互に矛盾していたのを(意識的になのか・ただの表現ミスなのか)確認しようと躍起になっていたに過ぎず、「明確な答えを示したくない」というのであれば「もう聞きません」との立場へ至ったこともお伝えしたかと思います。

>Tamanegiさんの主張は、「たぶん」付きです。

 その通りです。

>Tamanegiさんの主張が「自身の体験等によるもの」なのか、miracleさんの主張を推測しただけのものなのかがよく分からなかったからです。

 両方です。「miracleさんの主張を推測した」上で「自身の体験」と重ねて、最大公約数としての解釈を導き出しました。
 その「解釈」を示す際、私の表現的に十分な伝達に足りぬ不備が多々あったことは改めてお詫び申し上げます。

>すみませんが「Tamanegiさんの考える」miracleさんの「意図」を教えてください。

(以下引用・miracleさんの最初のコメント)
もちろん、当事者たる静流さんにとっては経緯はとっても大事。被害者だもの。黒羊さんも理解しているだろうと思う。しかしながらBLOGというものは内輪メディアではなくて誰が見るかもわからないものだし、静流さんも反対の立場をとる中で特別頭の悪い人に見られる事は当然意識していたはず。大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw 「静流はLooperさんを書込み禁止にしたムキー!」ってなるって。
(引用ここまで)

 上記部分が「静流さん宛て」の「黒羊さんに落ち度を示した後、憤る静流さんにも状況への理解と懇意を促す」文面であることは把握いただけるものと考えて前提とします。

『反対の立場をとる中で特別頭の悪い人』
  ↓という限定条件への具体例
『「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間』

 これが私の読解であり認識です。
 miracleさんの上記表現は、発言時点では『(静流さんと)反対の立場をとる中で特別頭の悪い人』を例示する具体表現であった、と。
 アカリさんに納得していただけるかどうかはまた別の問題ですが、私の推定した「miracleさんの意図」は以上の通りです。
Tamanegi |  2008.10.24(金) 22:44 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

お答え頂きありがとうございます。

静流さんのおっしゃる「護憲派」
護憲派とは憲法9条の縛りを更に強くするような改憲には賛成する、あるいはそれにも反対ではあるが、いずれにしても9条の縛りを弱くするような改憲には反対する運動を積極的に推進している者、ということです。

さらに付け加えますと、その運動体の中心となって、積極的に『現在の改憲派の主流である9条の縛りを弱くするべきであると主張する側』への対抗言論を発するものには意図的な嘘つきやプロパガンダ屋が大勢います。


此処には、幾つかのの意味があるのですね。
「9条の縛りを弱くするような改憲には反対する」
「反対する運動を積極的に推進している」

さらに、その中には「意図的な嘘つきやプロパガンダ屋が大勢います。」
ということですから・・・・

仮に、(そういう実例は知らないので仮定の話なのですが)「9条の縛りを弱くするような改憲には反対する」でも「反対する運動を積極的に推進していない」という方がいらしたとしたら、静流さんのおっしゃる「護憲派」ではないということになりますでしょうか。
(でも、私の仮定は「積極的に」という条件をどのように捉えるかで変化するものですね。すみません、意味がない疑問だったかも知れません。)
「積極的に推進している」状態は、「本・講演会・ブログ等での自説の主張」ということでしょうか?

すみません。
もしかして、「改憲派」という言葉も、静流さんは一般的な「憲法改正をすべきとする主張ないし政治的立場。(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%B9%E6%86%B2より)」という以外の意味を付与されてご使用でしょうか?

どうにも語句の理解から入らないと、状況が理解できなくて、ご迷惑をおかけしています。

〜〜〜〜
あと。
改憲派が「憲法の条文は守る必要がない」と主張しているとお考えですか?そうではないでしょう。憲法は守らねばならないから改憲しようと主張しているのです。ここでアカリさんの言っているのは『遵法精神』のことであってそれを『護憲』とは社会は呼んでいません。

すみません、「改憲派が憲法の条文は守る必要はない」と主張しているとは思っておりません。
私の思う「改憲派」とは、「憲法が現状にそぐわないから少しでも現状に合わせるために憲法を変えていこう」という考えの方々、という認識でしたが・・・・・
間違っていたらご指摘ください。
アカリ |  2008.10.24(金) 23:23 |  URL |  【コメント編集】

♪この状況は以前もあった気が...

>Sadaさんは以下の私のコメントを読んでおられないのかも知れません。

はい、ご指摘のリンク先コメント読んでいません。(静流さんのみの宛かと思い後半読んでません)
私の出した推測が、違うとか関係がないと言われた以降、特にご返事がなかったので、私の中で全て大はずれという結論に至りました。
といわけで、私のはずれコメントは忘れてくれ!とお伝えした次第です。

>此処のコメントに気がついた故、上の(私が引用した)Sadaさんの言葉に含まれるものを教えて頂きたくなりました。

明日出張の仕事で早いのでまた後日。

あ!文章が増えてる。(汗
聞きたいのは「おぬしもワルよの〜」?
「へへへっお代官様には及びません」です。(空気の読めない私がいる)
Sada |  2008.10.24(金) 23:25 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegi さんへ。

>私はアカリさんの主張に含まれるいくつかの根拠が相互に矛盾していたのを(意識的になのか・ただの表現ミスなのか)確認しようと躍起になっていたに過ぎず、「明確な答えを示したくない」というのであれば「もう聞きません」との立場へ至ったこともお伝えしたかと思います。

私はTamanegiさんの「護憲派に対する表現」に棘を、そして悪意に近いものを感じて、どうしてそうなっているのかが分かりませんでした。
ただ、自分の主張がご理解いただいていないようだというのは分かりましたので、それを解こうとして多方向からの説明を加えていた、という認識でした。
物事にはいろいろな見方がある、というのが最初から思うことでしたので。

「論をはぐらかせている」つもりはありませんでした。
再度書きます。すみませんでした。


ふっと、思ったのですが。
「上から目線・感情的な言葉に反発する」「論が矛盾しているのを指摘していくうちに躍起になってしまう」というのも、「真面目で活発なやり取り」ではありません。
では、「真面目で活発なやり取り」というのは、一体何なのだろうと・・・・自分の中では答えは出ませんが。(私は、「言葉の棘への反発」でやり取りをゆがませてしまったのでしょうから。)

〜〜〜〜
お答え、ありがとうございます。

>両方です。「miracleさんの主張を推測した」上で「自身の体験」と重ねて、最大公約数としての解釈を導き出しました。

了解しました。
此処で、Tamanegiさんをmiracleさんの主張の代弁者みたいな感じに認識してしまったことが、私のボタンの掛け違いだったのでしょうね。

>上記部分が「静流さん宛て」の「黒羊さんに落ち度を示した後、憤る静流さんにも状況への理解と懇意を促す」文面であることは把握いただけるものと考えて前提とします。

ここは把握していました。
その上で、その表現に対して不快感を抱いてコメントを始めました。

>miracleさんの上記表現は、発言時点では『(静流さんと)反対の立場をとる中で特別頭の悪い人』を例示する具体表現であった、と。

文意としては理解できました。
すみません、私の勘違いでした。

でも、理解はしますが、納得はできません。
>「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間
此処の言葉を例にしますが。

「平和な状態」を少しでも長く維持していこうとする立場から、考えを巡らせていて、その結果が「9条改憲」だったり「9条護持」だったりすると思うのです。
私はまだまだこの域には達せてはいないのですが。
(「現状にそぐわないから改憲」とも思うし、「現状にそぐわないから、より理想を現実に、その為に護憲」とも思うのです。ただ、誤解しないで頂きたいのですが、「何もしないで平和が保たれる」とは思いません。外交なり何なりの行動は必須でしょう。)
だから、「かけがえの無い9条を守りましょう」という人が、「特別頭の悪い人」とは思えないでいます。
「考える気のない人」もいます。
「考えてはいるけれど纏まらない人」もいます。

注記:「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間、の意味が「かけがえの無い9条を守れば平和が維持できます」とか言っている人、というTamanegiさんの先のご意見については理解していますし、先にも書きましたが「9条を守ること」のみによって「平和が維持できる」とは思っていません。では、どうすれば「平和が維持できるのか?」というところが考察不足の為に意見を書くと言うところまではできないだけです。

単に、「かけがえの無い9条を守りましょう」という人」という表現だと私にとっては舌足らずな感じだった、ということですね、今思うと。

黒羊さんのエントリーでは、「護憲派」というもの(と表現します)の「嘘やプロパガンダ」というものを体験してきた方々が、そこを共有意識とした上のコメントをしてきていて、その意識を共有できない私は公開された場でありながら排他的なものを感じていた、というのはあるのです。
ただ、、その意識を共有できない、ということが「経緯を正しく理解しない」という意味なのかどうか、という疑問はあります。

〜〜〜〜
状況把握の差異については、静流さんに教えていただいてはっきりしてきているところですので、もしかしたら私の「不快感」を適切に表現できていないかもしれません。
すみません。
アカリ |  2008.10.25(土) 00:26 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。

「また後日」とのご連絡、ありがとうございます。

私は平日はネットに出にくいし、各人事情もおありですから、スピードは気にしていません。
でも、ご連絡いただいて嬉しかったです。

でも・・・・
>聞きたいのは「おぬしもワルよの〜」?
>「へへへっお代官様には及びません」です。(空気の読めない私がいる)

うう・・・・分からないです・・・・(私も空気が読めていないです。)
アカリ |  2008.10.25(土) 00:29 |  URL |  【コメント編集】

♪説明するということの難しさを再認識させられた

アカリさんへ。
実は、私のブログにも早いうちに記述しておくべきと考えてはいたのですが、、どう書けばよいのだろうかと思っていたことが今回アカリさんに質問され、アカリさんとのやり取りで纏まってきました。感謝します。

私の中での「護憲派」と「私が批判し糾弾する護憲派」を表現上、上手に使い分けねばならないことを再認識しました。そこで「現在の日本の護憲派」を再定義しますとこうなります。

護憲派とは憲法9条の縛りを更に強くするような改憲には賛成する、あるいはそれにも反対ではあるが、いずれにしても9条の縛りを弱くするような改憲には反対する立場をとる人々。

運動を積極的に推進している者」という表現は削除しました。

そして「護憲運動家」の定義として、そのような運動を積極的に推進している者とすればよいのでしょう。

その護憲運動家の中にプロパガンダ屋が存在していることが最大の問題であるということです。

一旦そのように理解したうえで、単なる護憲派と護憲運動家の明確な境界線は無いと考えています。

カルト宗教における教祖、幹部、一般信徒に当てはめて考えれば理解が容易いのではないでしょうか。一般信徒の中にも帰属意識の濃淡がありましょうし。

私は憲法改正社にて、中心活動家の嘘、出鱈目、問題を指摘していきます。それを周辺の護憲派が「自分が信じている者に対する批判は自分に対する批判だ。憲法改正社は自分を批判している。」と考えるか、「憲法改正社は自分が信じている者の発言や行動原理を批判しているが、自分が批判されているのではない。それら批判を参考に再度自分が信じてきた事物を再点検してみる必要がある」」と考えるかは個々の護憲派方次第であるということです。

ここで記述した内容は、やがて私のブログにて述べたいと思います。


アカリさんさえよろしければ私のほうはこの件でまだ続けてもかまいませんので、ご質問なり何なりがありましたら、ご遠慮なくいただきたいと思います。
静流 |  2008.10.25(土) 12:38 |  URL |  【コメント編集】

憲法改正社にて新規エントリーを立てました。
http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-83.html

経緯は花よりかいつぶり>確率と統計 >コメント
http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/18142287.html
をご覧ください。
静流 |  2008.10.26(日) 00:37 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ、取り急ぎ。

zombiepart6 さんと静流さんとの対話エントリーの件、教えてくださってありがとうございます。
会話を拝見させて頂くのは、とても楽しみです。

〜〜〜〜〜
会話を拝見するのを楽しみにしている、という前提で、少しだけひっかかるので、その部分だけ書かせて頂きます。
1.さららさんはzombiepart6 さんと静流さんとの経緯をご覧で、それに快諾されています。
私は、「zombiepart6 さんが私の主張をどれだけご存じか」というのが分からないのです。
私は、さららさんの主張も(よく見ていないので)理解しているとは言えません。
さららさんと私とは(おそらく)「護憲・改憲」に関する考え方は近いとは思いますが、それでも違いはあると思います。
「問題意識」も似ているかも知れませんが、それでも違いはあると思います。
その辺りで、「さららさんの主張」だけでなく私の主張も、となる、という段階で違和感を感じています。「さららさんの主張」だけでいいのではないか、と。
事実、「強制移動」記事のコメントでは「さららさん(とアカリ)」というものです。

2.さららさんと私の「問題意識」が同質のものだとすると、「護憲」だからとか、「改憲」だからとかいう種類のものではありません。
貴記事の「護憲派側両名」という記載にも違和感を感じています。
「護憲」と「改憲」という対立構造とは別軸である旨話しているつもりでしたので・・・・。

3.結局、私は自分の主張を自分では説明できていない、ということです。
そうである前提で貴記事の話に繋がっていくので、「私は自分の主張を自分で説明できないのか」と、少し嫌悪感は感じます。

〜〜〜〜〜
試み自体は興味あるし、拝見したいと思います。
(話の流れによっては、私が此処で静流さんに話しかける必要を感じなくなるかも知れないし、私の理解力不足によって静流さんに余計な手間をかけさせなくてすむ、そのことは喜ばしいこととも思います。)

その点、誤解しないで下さるとありがたいです。
アカリ |  2008.10.26(日) 17:58 |  URL |  【コメント編集】

♪「護憲派」について

「護憲派」については、とてもよく理解できました。
ありがとうございます。

>私は憲法改正社にて、中心活動家の嘘、出鱈目、問題を指摘していきます。それを周辺の護憲派が「自分が信じている者に対する批判は自分に対する批判だ。憲法改正社は自分を批判している。」と考えるか、「憲法改正社は自分が信じている者の発言や行動原理を批判しているが、自分が批判されているのではない。それら批判を参考に再度自分が信じてきた事物を再点検してみる必要がある」」と考えるかは個々の護憲派方次第であるということです。

ここについて、少し疑問はあります。
「批判」と「嘘」について、です。
「批判」することと「嘘を糾弾する」こととは違う、と私は思っています。
「嘘である」と書くことは、一種のレッテル貼りとも考えられます。
静流さんは勿論、「どこがどう「嘘」なのかを記事本文で説明されている」と私は考えています。
ですが、「嘘・出鱈目」である、と最初にあることで、「自分の信じることを嘘と決めつけている」と解釈する方もおられるのではないか、と思います(例:http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-28.html馬鹿になりたい 2008年06月12日(木)21時51分のコメント)。
まあ、これはあくまで個人個人の捉え方であり、

『それを周辺の護憲派が「自分が信じている者に対して「嘘つき」ということはレッテル貼りだ。」と考えるか、「「憲法改正社は自分が信じている者の発言や行動原理を「嘘つき」と批判しているが、それら批判を参考に再度自分が信じてきた事物を再点検してみる必要がある」」と考えるかは個々の護憲派方次第であるということです。』(静流さんの文章の一部を変えさせて頂きました。すみません。ご不快ならまた言い方を考えます。)

ということだと思うので、私個人としては構わないのですが。

少しだけ、気になったので書いてみました。

〜〜〜〜
あと・・・・・私としては、
http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/18142287.html#18280087「改憲派としてのスタンス」
○サヨクとウヨク(これは主に『反日ブログ監視所』での疑問です。)
に疑問があるのですが・・・・zombiepart6 さんと静流さんとの話の流れによっては不要になるかも知れませんので、少し会話を拝見していきたいと思います。
アカリ |  2008.10.26(日) 18:17 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさんへ

>Tamanegiさんの「護憲派に対する表現」に棘を、そして悪意に近いものを感じて、どうしてそうなっているのかが分かりませんでした。

 それが「私のここ10年ほどの実体験と時事情報各種からの経験則」による、「9条を金科玉条のごとく振り回す思考停止的短絡」を「いわゆる護憲勢力」の人々から何度も何度も見せられてきたことに対する帰結であることは、過去にも別の機会に幾度か触れてきたと思います。
 例として適切かどうかはわかりませんが、私の憤りや困惑をわずかでも追体験していただければという観点から、特に「これはひどい」と思った著名人の発言内容をWebより引用します。アカリさんがどのように感じるかはさておき、

・以下の発言を「護憲派一般の意見」だと私が決して思っていないこと
・しかしこういう発言が「日本の『護憲派』のイメージの一端を担っていること

 ――については、ぜひお知り置きいただければと思います。

(以下ウィキペディア『森永卓郎』より引用)
政策スタンス:
 国防政策については、強固な護憲論者のため軍事力による国防そのものにかなり批判的。

 2004年3月29日放送の『たけしのTVタックル』において、憲法改正について反対し「仮にとんでもない奴が攻めて来たら、もう黙って殺されちゃえばいいんだと思うんです」「世界の歴史の中で、昔は日本という国があって、戦争をしなくって制度を守るんだって言い続けて、ああそんな良い民族が居たんだなぁと思えばいいんじゃないですか」と発言している。

 その他にも「北朝鮮が攻めてきたら竹やりで対抗すればよいから、自衛隊は要らない」と意見したが一方で「戦争になったら自分はアメリカに逃げる」などと発言して顰蹙を買った。『たけしのTVタックル』ではこの発言を度々ネタにされる。
 また同番組内で竹島問題を取り上げた時も「韓国にあげればいい、東京都内だって外国の投資ファンドに買われている。」等と発言、同席者から「竹島は武力による占領状態で日本の主権を無視しているが、投資ファンドは日本の主権を認め法律を守り、税金も払っている」と顰蹙を買った。
 日本テレビの『太田総理』では、燃料費高騰で困窮する漁民や運送業者を救済する燃料費補助の予算財源について、「防衛費を1〜2年ゼロにすればいい。どうせどこも攻めてこない。」と発言。
(引用ここまで)

(以下『天木直人ブログ:憲法9条は人類を救う「平和の神」だ』より引用)
 愚かなり日本。そのような狂った米国と歯止めの利かない日米軍事同盟を進めようとしている。憲法9条を捨て去ろうとしている。しかし今ならまだ引き戻す事が出来る。その愚かさに気づくことができる。

 憲法9条はこれまで沈黙を守ってきた。蹂躙され、ぼろぼろにされながらも黙って我慢してきた。どのような罵声、悪態を突かれても動かなかった。しかし、もうすぐ沈黙を破る時が来る。怒りだす時が来る。憲法9条という「平和の神」がその意志を示し始めたのだ。その時、誰もがその前にひざまづく事になる。その神が声を発したら、それに逆らう事は誰にも出来ない。そうだ。怒れ!憲法9条よ。愚かな人間を目覚めさせて欲しい。声を上げて欲しい。 
 憲法9条という「平和の神」を動かす事が出来るのは、世界の唯一の被爆国である日本国民しかいない。そうだ。日本国民の覚醒が「平和の神」を動かす。世界を救う。
(引用ここまで)


>自分の主張がご理解いただいていないようだというのは分かりましたので、それを解こうとして多方向からの説明を加えていた、という認識でした。

 それはよいこと・推奨されるべき姿勢だと思います。
 ただ、その各説明ごとに反対の意味になっているとこちらとしても「どっちなんだ???」と途方に暮れてしまいます。また、「あなたの認識は?」と確認して「〜にはこういう見方もあります」という返答だけが返ってくる際の徒労感も、気力を激しく削ぎます。
 その点はご理解いただきたかったところです。

ア「私の出発点は〜」
T「では今回の件は↑に当てはまります?」
ア「当てはまるという見方の人もいると思います」
T「いや、アカリさんの認識を聞きました」
ア「Looperさんの立場を聞かれたと思っていました」

 今でもこのやりとりにはショックを受けています。
 アカリさんはこういう返し方をしない方だと信じていたので、辛いです。


>「平和な状態」を少しでも長く維持していこうとする立場から、考えを巡らせていて、その結果が「9条改憲」だったり「9条護持」だったりすると思うのです。

 他にも「平和な状態が(対外的要因で、強制的に)破壊された場合にどう対処して平和な状態を取り戻すか」という立場も、重要なものだと考えています。
 アカリさんもおっしゃっていますように、「こちらだけが武器を捨てた場合に、相手から一方的に武器で殺されれば為す術がない」のは自明であり、それに対するのに「武器を捨てる法律」だけで平和が守れるとそれでも主張するのは「誤り」と申し上げても差し支えないでしょう。そこは(納得はともかく)ご理解はいただけるのではないかと。

>「考える気のない人」もいます。
>「考えてはいるけれど纏まらない人」もいます。

 「考える気はないけど9条は絶対変えたくない」というのは思考停止です。私の最も忌避するスタンスです。
 「考えてはいるけれど纏まらない、でも9条は絶対変えたくない」というのは結論先にありきです。一歩間違えば容易に思考停止へと変質してしまい、危険だと思います。

 「9条を変えても平和主義・戦争放棄の原則は変えない方法」
 「平和主義の原則を維持しつつ、自衛隊の現状(殺されない限り反撃できない、に等しい)を改善する方法」

 そういうものを、私も含めて日本で改憲派を称するからには提示する必要があると思っていますし、私自身(場所によって)いくらか実際に提示もしてきています。
 この考え方が果たして「法律を守ろうとしない姿勢」なのか、「平和主義を脅かす可能性がある」のか、そのあたりもどうか比較して「考え」続けていってほしいと思います。完璧な正解などありはしませんが、少なくとも今の現状が正解であるはずはないのですから。
 戦後日本が守ってあげられなかった少なからぬ日本国民、その再発の可能性が当時のまま大きく残され続けている限りは。


>その意識を共有できない、ということが「経緯を正しく理解しない」という意味なのかどうか、という疑問はあります。

 「知らないのでわかりません」という立場それ自体は問題があるわけではありません。誰でも最初は知りません、知らないなら知ればいいだけですし、知らないなら喜んで説明もしましょう。
 ただ、「知りません、わかりません、受け容れません」では大問題だと思います。説明しようとする相手も気力を喪失してしまうでしょう。それはなるべく避けるような応答をしていただければ有り難いです。
 理由は、すでに別途触れましたので繰り返しません。


 余談。
 miracleさんのブログにおいて、当時の「表現」についての説明が本人からされています。
 もし見ていただけるのであれば、確認してくれると嬉しく思います。
Tamanegi |  2008.10.26(日) 21:00 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ from 静流

このテンプレートは名前がコメントの下段にあるので、タイトルに投稿者名を入れてみました。なかなか良いでしょ?

>私は、「zombiepart6 さんが私の主張をどれだけご存じか」というのが分からないのです。

そうでしょ?私もそれに関してはどうなのかなぁと疑問に思っていたのですが、あれよあれよというまに現在に至ってしまいました。

アカリさんから正式にクレームを頂ければ、訂正することは吝かではありません。どのようにするのがベストでしょうか?アカリさんの名前を外すべきでしょうか?アカリさんとしては「無断で代弁された」と感じるのは当然ですね。申し訳ありませんでした。

正式に断定口調で「こうせよ」と仰っていただければ、そのように取り計らいます。ただ、zombiepart6さんがいったん、アカリさんの名前も出してしまった後でエントリーから名前を削除してしまうのも、善意でコメントいただいているzombiepart6さんの梯子を外すことにもなってしまいますので、恐縮ですが、その際はお早めにここでコメントください。その旨、私がさららさんのブログで釈明し、私のエントリーからアカリさんの名前を外すなり何なりの対応をさせていただきます。

ただ、zombiepart6 さんも決して、さららさんの立場とアカリさんの立場を同一視しておらず、私との遣り取りのうまくいかなかった部分の『原理』が同じであると考えているのかもしれません。あれは決してツーカーの出来レースではないので、私もzombiepart6 さんがどう話を展開するのかわかりませんので、そのあたり何とも言えないのですが。

***********************
>「批判」と「嘘」について、です。 「批判」することと「嘘を糾弾する」こととは違う、と私は思っています。

そうですね。そのあたりは自分のブログにエントリーとして上げるときには注意したいと思います。しかしながら、相手の見解が嘘に基づいている場合、それは嘘だ、と批判することはありますよね。

>「嘘である」と書くことは、一種のレッテル貼りとも考えられます。

そういう判断をすると世の中の断定は全てレッテル貼りでしょうね。となるとそのレッテルが正しく貼れているかどうかで是非が判断されることになるでしょうね。それに「嘘である」というのはレッテル貼りではないと思いますよ。たびたび嘘をつく人物に「詐欺師」、「ペテン師」と書くことはレッテル貼りでしょうが。

>ですが、「嘘・出鱈目」である、と最初にあることで、「自分の信じることを嘘と決めつけている」と解釈する方もおられるのではないか、と思います

そこはイントロダクションで、新書でいえば帯(オビ)にあたり、googleでタイトル検索した場合に説明表示される部分です。なかなかキャッチー&ナイスではなかろうかと思います。良くも悪くも人目を引けて嘘がなければよいのではないかと考えています。

それと「自分の信じること」は無数にありますよね。憲法関係の知識にしてもそうです。それらを正誤識別し、憲法改正社は、「嘘の部分を嘘だと指摘している」と解釈されるということなら、それは正しい解釈です。そう解釈していただいて結構です。というか、そう解釈していただくためのキャッチコピーなんです。

追記:とりあえず早急に「護憲派」という箇所を削除しました。
静流 |  2008.10.27(月) 00:20 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさん、御無沙汰です

昨日、コメントが通らなかったので、私のブログの方で、今回のトライアルの趣旨に付いて説明を書いておきました。アカリさんが「不快感」と表現されている部分に付いては、理解出来ているつもりです。
zombiepart6 |  2008.10.27(月) 20:49 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ。

著名人の発言内容、拝見しました。
>・以下の発言を「護憲派一般の意見」だと私が決して思っていないこと
>・しかしこういう発言が「日本の『護憲派』のイメージの一端を担っていること
>――については、ぜひお知り置きいただければと思います。

ですか。
了解しました。

>今でもこのやりとりにはショックを受けています。
>アカリさんはこういう返し方をしない方だと信じていたので、辛いです。

後から読み直して気がついたのですが。
これ、そもそもの「私の出発点は〜」 コメントが、余計です。
別件、というか、「私が口を閉ざす」関連のことを考えながらのコメントだったと思います・・・・どう読んでも、此処だけ乖離していますから。
お騒がせしました。
(ここが話のこじれだということに気がついてなかったです、コメントをしていたときは。どうしてなのか、自分でも分かりません・・・・ごめんなさい、ではすまないですね。)

>少なくとも今の現状が正解であるはずはない

此処には同意します。
現状についてからの考察から、入ろうとは思っているところです。

>miracleさんのブログ

拝見しました。
ご連絡、ありがとうございました。

〜〜〜〜〜
>>その意識を共有できない、ということが「経緯を正しく理解しない」という意味なのかどうか、という疑問はあります。

> 「知らないのでわかりません」という立場それ自体は問題があるわけではありません。誰でも最初は知りません、知らないなら知ればいいだけですし、知らないなら喜んで説明もしましょう。
> ただ、「知りません、わかりません、受け容れません」では大問題だと思います。説明しようとする相手も気力を喪失してしまうでしょう。それはなるべく避けるような応答をしていただければ有り難いです。

此処は、おそらく私の言葉の意味とTamanegiさんの言葉の意味がずれていると思います。
「受け容れません」の意味が違うと思うからです。
「経緯」とは、「意識の共有」によって理解するものではない、「事実の理解」によって理解するものだと思うからなのですが・・・・どう説明すればいいのかな・・・・
話の流れ、というものであれば追うことは可能です。
でも、「過去の体験による認識」は共有できないこともあります。

「私はこういう体験をしたから、○○は△△だ」という時、相手の苦しさやつらさを共有することはできるかもしれません。ですが、「○○は△△だ」という認識の共有になるかどうかは、「過去の体験」そのものを見ないと自分が「そういう認識」に至るかどうか分からないのです。
そういう意味で、Tamanegiさんが2008.10.26(日) 21:00のコメントの最初で挙げてくださったような「著名人の発言内容」をあの場所で挙げて頂いていたら「その場の共有認識」の理解の一助になったと思います。

他にも「ずれ」はあるのですが、今はうまく言葉にできないので。
すみません。
アカリ |  2008.10.27(月) 23:52 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

タイトル、凄く分かりやすかったです。
ありがとうございます。
・・・・というか・・・・失礼な言い方かも知れませんが、静流さん、おちゃめですね・・・・。

アカリさんから正式にクレームを頂ければ、訂正することは吝かではありません。どのようにするのがベストでしょうか?アカリさんの名前を外すべきでしょうか?アカリさんとしては「無断で代弁された」と感じるのは当然ですね。申し訳ありませんでした。

いえ、静流さんに謝って頂く必要はありません。
話を持ち出したのはzombiepart6 さんであって、私はzombiepart6 さんには不満はありますがこの件について静流さんには不満は感じていません。
静流さんは拙ブログにご連絡下さったり、お気遣い頂いていて、ありがたいと思っています。

さて。
訂正ですが、まずは「護憲派」の箇所の削除、ありがとうございます。
そして、私の名前についてですが、特に削除が必要とまでは思いません。どうしても「私の名前不要では?」という感はあるのですが、だからといって静流さんに文章訂正の手間をかけさせるまでもないと思いますし、zombiepart6さんの「善意」を無にする気にもなれないでいるからです。

zombiepart6 さんのコメント読んでの感想ですが・・・・」『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』の部分から、静流さんと話してみたいと思った私のスタンスと似ているのではないか、と推察していますので、そこがzombiepart6さんと静流さんとのやりとりのなかで明らかになるとありがたく思います。

〜〜〜〜
「批判」と「嘘」について、ありがとうございます。
「嘘」はキャッチコピーですか・・・・・それだけ精査して記事をお書きである、ということなのでしょう。(私が自分の記事のキャッチコピーを作ろうとまでは思っていませんでしたので、新鮮な感覚です。)

そして。
どうやらzombiepart6 さんと静流さんとの間では、以下のことは「共有認識」かもしれないので。
http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/18142287.html#18280087「改憲派としてのスタンス」
○サヨクとウヨク(これは主に『反日ブログ監視所』での疑問です。)
お手数でなければ、お聞きしてみたいことがあるのですが、構いませんでしょうか?
アカリ |  2008.10.28(火) 00:13 |  URL |  【コメント編集】

♪zombiepart6 さんへ。

ご無沙汰しています。

というか・・・・私にとっては、さららさんの所で「いきなり」私の名を出されていたので、びっくりしました。

静流さん宛に書きましたが、私はこの件でzombiepart6 さんに対して不満があります。
あんまりブログを出歩きたくないのですが・・・・貴ブログの方に、書かせて頂きますね。

>アカリさんが「不快感」と表現されている部分に付いては、理解出来ているつもりです。

そうですか・・・・」『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』関連では確かに私、さららさんの所にコメントしていましたから・・・・そこの辺りの私の主張はご存じなのかも、しれませんね。
アカリ |  2008.10.28(火) 00:20 |  URL |  【コメント編集】

♪当方へのコメント、拝見しました

今回の私の行動は確かに幾つかの点で、アカリさんに対してデリカシーを欠いていた様です。それらと連絡遅れの不手際に付いては、お詫びします。

「ダシに使う」という発想は思い付きもしませんでしたが、確かにアカリさんを絡める必然性は何処にも無かったですね。恐らく、私の頭の中の何処かに、黒羊氏の所でのやり取りの中での静流氏の「ゴケン女」という言葉が引っ掛かっていて、それが何処かで無意識に作用したのでしょう。

静流氏との話を始めてみて、確かに「zombiepart6」の立場からの話としてでも行けたのかなと思っていますが、静流氏との対話を思い立った時の状況から、「さららさんの批判」の内容(と私が理解しているもの)を別のアプローチでぶつけてみるという形で思い付いてしまったので、ああいう話の流れになりました。そこにアカリさんを絡めてしまったのは、上に書いた様な無意識の作用と、黒羊氏の所での状況が、「護憲派=低リテラシー」説を巡るさららさんの状況と同質性がある様に映ったからなのでしょう。

「戦略的に〜」に付いては、言えない云々ではなくて、説明するのがややこしいのですが・・・まず大前提として、私はアカリさんやさららさんの思想や問題意識の「内容」を把握していると言っている訳ではありません。そんな立場を採っている訳でも、そんな立場から発言しようとしている訳でもないのです。

私が把握している(と考えている)のは、あくまで「静流氏に意味が届かなかった主張(批判)の内容(だと私が理解しているもの)」であり、私が見えている(と思っている)のは、「それが届かなかった理由(だと考えているもの)」です。で、その「理由」が、『問題意識の「在処」の相違』だと見ている、という事です。

その「在処の相違」を掘り出す手法として、「さららさんの批判を別のアプローチで伝えてみる」というシミュレーションを選んだ理由は・・・敢て説明を試みるなら、私自身の目的の所在が「静流氏への批判」ではないから、という事になるでしょう。で・・・アカリさんの主張の中に、さららさんの「批判」を補完する内容のものがあると、私が思っているという事です。つまり、両者を併せる事で、「静流氏への批判」としての内容が、よりクリアになると判断しているものがあるという事です。
zombiepart6 |  2008.10.28(火) 03:41 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ『サヨクとウヨク』の件などfrom静流

(1)「改憲派としてのスタンス」 と(2)「サヨクとウヨク」の件について

(1)に関するスタンスについてのご質問であれば、憲法改正社の談話室で、お尋ねいただければ、私にお答えできることはお答えします。しかし、「あなたのスタンスはどうですか?」とだけ聞かれても、何をどう答えてよいのかわかりませんので、アカリさんがお聞きになりたいことを具体的にコメントしていただいたほうがよいのではないかと思います。その際、「スタンス」という言葉に捕らわれる必要はないですから。

(2)に関しては、今はご遠慮いただければ有難いです。現在のところ、他場所で幾つかコメントのやり取りをしており、ちょっと手一杯の感があります。今それを一旦収束、終了させようとしています。遅くとも二・三日ほどで終わるかと思います。

ご質問の意図はわかりませんが、「サヨク」って何「ウヨク」って何ということでしたら、まず一般的な用法をアカリさんのほうで検索等して、お調べになったほうが早いと思いますが如何でしょうか?

【推薦サイト】
左翼がサヨクにさよく時
http://www9.big.or.jp/~cumy/cgi/list.cgi?number=sayoku

それから私はめったにウヨクに関して言及しませんので、そういう表現を頻繁にしている方へ質問されてはどうでしょうか?肯定的に使う方と否定的に使う方が同じ定義をされているようには思えないのですが。

昔、私やmiracleさんに「ネットウヨクだ」と噛み付いて、「ネットウヨク」とはこうだと定義しておきながら、暫くすると「自分はネットウヨクだ」と言って、「ネットウヨク」の定義を変えた大馬鹿者がいますが(笑)
静流 |  2008.10.28(火) 12:56 |  URL |  【コメント編集】

♪zombiepart6 さんへ。

貴ブログの方へお返事頂いても構わなかったのですが・・・・
(というより、私の感じた「不満」の中で、「私の不快感の意味をzombiepart6 さんは把握した上で私の名前を出したのか?」以外の部分は、静流さんとzombiepart6 さんとの会話には関係なさそうだったのでzombiepart6 さんのブログに書かせて頂きました。
私との会話よりも静流さんとの会話を優先して頂きたいな、と思うのは間違いないですので。)

こちらにお返事頂いたので、こちらに書かせてください。(特にお返事を求めている、という訳ではありません。その点、ご了承下さい。)

〜〜〜〜〜
まずは、詫びの言葉、ありがとうございます。
お騒がせいたしました。

「ダシに使う」というのは、以前http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/17793095.htmlを読んでいて、そしてzombiepart6さんが私の名前を出して会話をしようとしているのを知って、同じ構造に見えてしまったのです。
私は、自分の言いたいことを言おうとするときに、他者の状況を用いて話をするのがあまり好きではありませんし、基本的には避けたいと思っています。
まあ、これは私の思うことですので、どなたかに押しつけるつもりはありませんが、それでも「さららさんが私の名を出すこと」ではなく、「さららさんが私の状況を用いて話そうとしたこと」に不快感を抱いたのは確かです。

静流さんの「ゴケンさん」発言について。
ありがとうございます・・・・という言葉が適切かは分かりませんが、とりあえず、そう捉えて頂いたことにほっとしています。
静流さんは私の憲法論自体をあまり把握していない(興味がない)状況で私のことを「ゴケンさん」と評した、そのことに対して私自身は「ああ、やはりこの場には、閉鎖的な空気(護憲派=みんな認識能力に障害がある→主張を馬鹿にする)とでも呼ぶべきものがあったのだなと、再認識いたしました。

私が感じている「不快感」について。
http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/18318527.htmlの2008/10/24(金) 午後 11:11のzombiepart6さんのコメント
静流氏の「問題意識」は論の「内容」に向いているんですよ、常に。で、さららさんとアカリさんの「批判」は、論の「方向性(構造)」に向けられているんですよね。』
拝見して、確かにそうだなと思いました。
私は、静流さんやmiracleさんたちが批判していたとある政治的には左傾向の方々にも、」『護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)』関連でも、似たような不快感は感じたのです。
その辺り、もう少し自分で考えてみたいと思います。

静流さん宛にも書きますが、今の私だとおそらく「不快感の表現」のみになってしまうと思うのです。私は静流さん自身を批判するつもりはなく、むしろ別軸がある故に会話が阻害されている状況をもったいないと思うが故に静流さんに話しかけているのですが、その辺りを私自身がどのように言葉を紡げばいいか、という時に同じことを繰り返したくはないと思っています。

ですから、zombiepart6 さんと静流さんの会話を興味深くは意見させて頂いています。

〜〜〜〜〜〜
あとは、茶々がてら。
さららさんと私の考えは似ているところが多いのかも知れません。
でも、何となくですが、同一視されている感があって、それは不快だったのです。
さららさんはさららさんだし、私は私。
そういう意味で一緒にして論じられるのが不快でした。
まあ、これは私の「被害妄想」かも知れませんが・・・・変なところで比較されたりもしましたので。

長々とすみませんでした。
アカリ |  2008.10.30(木) 19:59 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

まずは。
「アカリは何も調べないまま静流さんに質問している」と不快感を抱かせているようで、すみませんでした。

一応、「護憲派」「改憲派」という言葉についてはざっとは調べてみましたが、あくまで「ざっと」であり、理解し切れてはいません。
というより、私は「護憲派」「改憲派」という対立軸そのものにはあまり興味はありませんが、「どうして対立しているのか」というものには興味がありました。

1)の質問は、「対立軸の歴史的なもの、という見方とカテゴリー分け」について考えていて、それでお聞きしたいと思いました。
ですが、私は現段階では2つの会話しか出来そうにありません。
1.静流さんの言葉を理解しようと、分からない部分を質問すること。
2.静流さんの言葉に対して思ったことを書くこと。
この内、2.の方法で、私は静流さん自身を批判するつもりはなく、むしろ別軸がある故に会話が阻害されている状況をもったいないと思うが故に書いているのですが、静流さんにとっては「非難されている」と捉えてしまう可能性が濃厚だと思うのです。(そして、それは此処の記事コメントである程度見えてきたものでもあります。)
私の伝え方を考慮しないと、静流さんに誤って伝わってしまい、無用な混乱を再度招きかねませんので・・・・どう伝えるべきか、私の考えが纏まるまでは2.の方法は今は使用しないつもりです。
そして、1.についてですが、もしかしたらzombiepart6さんや別場所での他の方々のコメントでも少しは見えてくるものあるかな、とは思うのです。

もう少し、私が自身の話の筋道を考察してから、質問にお伺いします。
(或いは、「理解」できましたら、お伺いしないかも知れません。)

2)について。
http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-34.htmlより
『弊ブログのコメント投稿に際して、名前を入れなければ全てname は「反日ブサヨ」と表示されます。(静流 2008年04月19日(土)17時44分より)』(今拝見すると、該当コメントは「無記名」ですね・・・・)
『低リテラシー丸出しの、わくわく44さんのコメントには、当然やり返します。真面目なやり取りをするつもりがないから、二度と来るな。反日ブサヨの故郷へ帰れ。(静流 2008年05月08日(木)23時43分)』などのコメントを拝見しまして、私の疑問、というか気にかかることに関連するかと思いました。

(注記:私は貴記事のわくわく44さんのコメントの『これは「意見」「持説」ではなく「正解」ですから。』という意味の繰り返しのコメントを拝見して、相対する方々は『じゃあ、「正解」とする根拠を出せ』という反応になるだろうし、それがないまま話を進めると堂々巡りだ、とも思いました。
その上で、「反日ブサヨ」という言葉が(おそらくは)罵りに使われているのには違和感は感じたのです。
又、いわゆる左派ブログで、管理人相手かいわゆる左派コメンテーター相手に、わくわく44さんが同様の、『これは「意見」「持説」ではなく「正解」ですから。』という意味の繰り返しのコメントをしていて、話が堂々巡りになったのを見たことがあります。
少し前のことですので、場所も定かではないので、リンクは貼れませんが。)

推薦して頂いたサイト、少し拝見しました。
興味ある内容もありましたので、もう少し読んでみたいと思います。

それから、静流さんがウヨクに関して言及されているのを、私は拝見したことがありません。ですから、考えを知りたいと思ったのは確かですが・・・・「ウヨクとサヨク」定義で私が問題にしたかった箇所については、もう少し、私が自身の話の筋道を考察してからにします。(もしかしたら、不要かも知れませんので。)

長々とおつきあい頂いて、ありがとうございます。
アカリ |  2008.10.30(木) 22:23 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへfrom静流

>「護憲派」「改憲派」という対立軸そのものにはあまり興味はありませんが、「どうして対立しているのか」というものには興味がありました。
>、「対立軸の歴史的なもの、という見方とカテゴリー分け」について


基本的なことはwikipedia>憲法改正論議
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%86%B2%E6%B3%95%E6%94%B9%E6%AD%A3%E8%AB%96%E8%AD%B0
で抑えられると思いますので、参照してください。

>むしろ別軸がある故に会話が阻害されている状況をもったいないと思うが故に

ひとつは護憲改憲を分ける軸ですね。もうひとつの軸というのは私にはわかりません。

また、私は一般論として護憲派と改憲派が活発なやり取りができる土壌がある(できる)ことには賛同していますが、今現在、私自身が積極的に護憲派とやり取りしたいというのではありません。対話希望者の希望がかなう社会であることを望んでいます。これは護憲派と対話したくないという意味ではありません。

私のブログで私とやり取りしたいと思う護憲派の方が、テーマに沿って、ネットマナーをきちんと守って、私のルールを守ってコメントする時だけに限り、その相手のために(私のためではなく)お付き合いしてあげてもかまわないというスタンスです。それが嫌なら参加しなければよいのです。

今回のことで私が学んだことは、相手がやるからやり返すという方法では、「どっちもどっち」と言い出す人がいるので、一度でもルール違反をした人にはもっと早い段階で、即書込み禁止にするべきだということです。アカリさんも認めたように、最初の投稿ですでに相手の神経を逆なでするコメントを残したのは、LPさんですよね。ですから私はその時点で即座に書込み禁止にしていればよかったわけです。そうすればアカリさんに何も不満を言われることも無かった。そうですよね?

私自身は私のブログで護憲派とやり取りしなくとも全然かまいません。逆に私のブログで私が護憲派とやり取りしていない状況自体は、護憲派にとっても別段不自由でも不快でもないでしょう。

私のブログでルール、マナーを守って私と護憲派がやり取りしていても、誰にも迷惑をかけていることにはならないでしょう。

私のブログのルールが守れそうにないなぁと自分で思う人が私のブログにコメントしなかったとしても、誰も困りません。

残念に思う人というのは、私が護憲派の理不尽に譲歩しながらコメントをやり取りすることを望む人だけです。たとえば、わくわくさんを書込み禁止にしたときの、お玉おばさんのコメントを見ましたか?実に悔しそうで、「残念無念」という気持ちが滲み出ていたでしょう?

>静流さんにとっては「非難されている」と捉えてしまう可能性が濃厚だと思うのです。(そして、それは此処の記事コメントである程度見えてきたものでもあります。)

それは改憲論ではなく管理方針に関することですからね。アカリさんと改憲論でやり取りしたことさえ無かったと思います。

まずは現在の憲法についてアカリさんが改正すべきか、そうでないか(たとえその根拠が拙くとも)自分の立場をしっかり持ち、自分のスタンスをひとまず確定させた後でウェブ上のやり取りしてはいかがでしょうか。それが無いから『何をテーマにして自分とやり取りしたいのかわからない』と相手は感じ、『こいつは何をたくらんでいるのか』と訝られるのでしょう。これは相手が私であるか誰であるかにかかわらず、ですよ。

仮にアカリさんが私のエントリーで複数の軸を見出しても、書いている本人がそのうちのひとつを軸にしている以上、別軸を持ち出すのは話題そらしにしかならないと思いますよ。相手の軸でやり取りするのが議論のマナーだと思うのですが。それと別に、その「別軸」をメインにしてアカリさんがテーマを出してエントリーを立てて、感想を募ればよいのではないでしょうか。しかしなにしろその別軸というのが何を指しているのかわからないので、今ひとつイメージがわきませんでした。

前述のとおり、私のブログでは何時でもアカリさんを歓迎します。
では、こちらこそ長々とやり取りいただき、ありがとうございました。
こちらのエントリーでは、これにて失礼します。

追記:31日 改稿しました。
静流 |  2008.10.30(木) 23:49 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさんへ

>ここが話のこじれだということに気がついてなかったです、コメントをしていたときは。

 私の伝え方や尋ね方にも至らぬところはあったのでしょう。
 結果として伝えられた/気付いていただいた事をもってよしとし、以後は引きずらないようにしたいと思います。こちらこそすみませんでした。


>現状についての考察

 日本の国防における60年以上の矛盾が積み重なった様々な立場や切り口、あるいは既存の主張の対立などもあるので難しいこととは思います。
 ただ、基本として「理想を達成するための論」「現実の事例に対処するための論」を区切り、混同しないようにしていけば健全な考察を進めていけるのではないかなと。
 実際の社会上も、上記の2点を(意図的・無自覚的を問わず)混同することによる議論の混乱やループが多々ありますので、くれぐれもご注意を。


>「受け容れません」の意味

 確かに「意識の共有」という部分だと私の例示は適切ではなかったかもしれません。申し訳ありません。

 私の意見も基本的にアカリさんの『「経緯」とは、「意識の共有」によって理解するものではない、「事実の理解」によって理解するものだ』に同意するものです。
 たとえ相手の「意識」に同意・共感はできなくとも、「なぜそう考えたのか」「どういう思考を経て結論に至ったのか」を互いに知る・伝えることで「異論の論拠に納得」し合える可能性があろうと思います。

>「経緯を正しく理解しない」という意味

 改めて私の認識を述べるならば、「経緯を正しく理解しない」というのは一般化するとすなわち

 『事象のうち、自身の認識に都合のよい部分を優先的に取り上げ、
  都合の悪い部分はスルーするか無関係であると思い込む』

 という思考順のことであろう、と考えています。
 そして蛇足を承知で述べ添えますが、あの文脈での「経緯を正しく理解しない」は直後の「静流は〜書込み禁止にしたムキー!ってなる」という具体例の説明表現……必ずしも一般論としての「経緯を理解する能力全般の不足」を指しているものではない、と私は読み取っていました。
 今現時点でも、その私の解釈は間違いではないと考えています。


>著名人の発言内容

>(前略)あの場所で挙げて頂いていたら「その場の共有認識」の理解の一助になったと思います。

 おっしゃる通りだと思います。
 まだまだ「自身にとって自明の事実を省略する」癖は直っていないようで、申し訳ありません。今後もなるべく留意したいと思います。
Tamanegi |  2008.10.31(金) 15:52 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

私としては、「改稿後」のコメントには気になる点がいくつかあるので、先ずはそこから。

>もうひとつの軸

「議論」とは何か、「会話」とは何か、という軸です。
意見の表出は一人の手によって成されるものですし、それに対して様々な意見はあるでしょう。
そして、自分の論を検証する手段として、「様々な意見」の存在は重要だと思います。
ブログでコメント欄を解放していれば、様々な書き込みがあるでしょう。
そこから、どう会話を進めていくか、というのが私の興味あるものであり、静流さんがご興味はおありかは分かりませんが、此処で数多くの記事を書いています。
ですから、その件についての「スタンス」は定まってはいるのです。

そして、個々のケースにどう適応していくか、或いはどうして適応できないのか、という考察をしております。

静流さんの
書いている本人がそのうちのひとつを軸にしている以上、別軸を持ち出すのは話題そらしにしかならないと思いますよ。相手の軸でやり取りするのが議論のマナーだと思うのですが。
というのはよく理解できます。
そして、「改憲」という軸に立っている静流さんと話を続けるにあたって、そこの辺りの知識が私には不足していると思うので、話を続けないことを選択した、ということです。

今回のことで私が学んだことは、相手がやるからやり返すという方法では、「どっちもどっち」と言い出す人がいるので、一度でもルール違反をした人にはもっと早い段階で、即書込み禁止にするべきだということです。アカリさんも認めたように、最初の投稿ですでに相手の神経を逆なでするコメントを残したのは、LPさんですよね。ですから私はその時点で即座に書込み禁止にしていればよかったわけです。そうすればアカリさんに何も不満を言われることも無かった。そうですよね?

私の「不満」は別の所にあります。
相手がやるからやり返す、その部分に異議があったのです。
1.Looperさんの「ルール違反」に対しては「注意を重ねる→警告→書き込み禁止宣言」という流れは理解できますし、その姿勢は私は(当時も今も)最善だったと思っています。
「ルール違反だからすぐ書き込み禁止」だと、静流さんの反論が成されない状況でそのまま残ってしまう、という静流さんの危惧も理解できますので。
(ここの伝え方がうまくできていなくて、静流さんとの会話が阻害されていたのに、当時は説明出来ませんでした。すみません。)
2.Looperさんが「感情を害する言葉」を使うからといって、静流さんが「感情を害する言葉」を使うという、そういう意味での「相手がやるから自分も」ということを不満に思っています。
Looperさんに言わないことを不公平だ、とする静流さんの意見は理解できています。(私としては、その場にいない人への不満の表明は、その人が反論できないので好きではないのですが・・・・まあ、それが「不公平」にみえる、というのはそうだとも思いますので・・・・。)

伝え方故にご迷惑をかけたと思っています。
すみませんでした。

残念に思う人というのは、私が護憲派の理不尽に譲歩しながらコメントをやり取りすることを望む人だけです。
私はそうは思いません。
記事を拝見するだけでは分からないもの、というのが異論との対立構造を通じてはっきりしていく、という意味で、コメントでのやりとりは非常に意義あるものと思います。
そこが何らかの原因であやふやになってしまうのであれば、残念だと思います。
(追記。
あの場所でのお玉さんのコメント、読んでいて私は不快感を覚えました。)

〜〜〜〜〜〜
改稿前の部分について。
リンクご呈示頂いて、ありがとうございます。
提示して頂いた、wikipedia>憲法改正論議 については、静流さんと話をしていく間に読んでおりました。でも、意味を咀嚼しながらですので、なかなか「理解できた」とまではいえないのです。

私はwikipedia>改憲http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%94%B9%E6%86%B2を読んで、
改憲・護憲の前の「改」・「護」という語には価値的な意味合い・イデオロギー的機能を果たす側面があるとされ、この点から憲法改正の必要・不要を示す改憲・護憲は、「憲法改正必要派」・「憲法改正不要派」(または憲法改定反対派)などと分けるのが好ましいとされることもある。
この「価値的な意味合い」「イデオロギー的機能」というものが、論議の遅滞を招いているように見えるのです。
(そういう視点ですので、なかなか自身の「憲法改正についての考え」まで纏められなくています。)

また、私自身は「憲法改正について」より、興味あるテーマがありますので・・・・「惑星ナイン」ではない場所で、追究していきたいと思っています。

前述のとおり、私のブログでは何時でもアカリさんを歓迎します。
ありがとうございます。
アカリ |  2008.11.01(土) 08:52 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ。

基本として「理想を達成するための論」「現実の事例に対処するための論」を区切り、混同しないようにしていけば健全な考察を進めていけるのではないかなと。

そうですね・・・・そしてそれは「憲法改正論議」に限ったことではない、と思います。

あの文脈での「経緯を正しく理解しない」は直後の「静流は〜書込み禁止にしたムキー!ってなる」という具体例の説明表現……必ずしも一般論としての「経緯を理解する能力全般の不足」を指しているものではない、と私は読み取っていました。
 今現時点でも、その私の解釈は間違いではないと考えています。

その辺りをうまく説明しきれなかった、とmiracleさんは言われていた、と私はmiracleさんのブログでのコメントを読んで思いました。

長々とおつきあい頂いて、ありがとうございます。
アカリ |  2008.11.01(土) 09:08 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ from出戻り静流

前コメントで、こちらでのやり取りは、もう最後にしようと思っていたのですが、直前のアカリさんのコメントでアカリさんと私との間で意思の疎通ができていなかった理由のひとつがやっと見えましたので、これは是非お伝えすべきかと思い、再度コメントすることにしました。

まず「軸」という言葉の用法がアカリさんと私で、違っていました。アカリさんは「軸のぶれない政策」などというような「一貫した姿勢」「ポリシー」「信念」などと表現できるものを「軸」と呼んでいいたのですね。「、『改憲』という軸に立っている静流さんと・・・」2008.11.01(土) という用法を見てそう考えました。

一方の私は「ひとつは護憲改憲を分ける軸ですね。」2008.10.30(木) のように座標軸(x軸、y軸など)という意味でアカリさんの言う「軸」という言葉を解釈していました。これは以前アカリさんが「時間軸」という言葉を使っていたことからの類推で、アカリさんに合わせようとしたつもりでした。

しかしアカリさんので、11月01日のコメントの
>「議論」とは何か、「会話」とは何か、という軸です。
意見の表出は一人の手によって・・・その件についての「スタンス」は定まってはいるのです。

という部分で混乱しました。というのは、
>「議論」とは何か、「会話」とは何かを求める姿勢を軸というなら、それは座標軸のことになり、アカリさんがたどり着いた結果を軸というなら、それは立ち位置のことを指すからです。どちらかわからないのです。

そこで両方の意味で軸という言葉を用いて、私とアカリさんの遣り取りを復元整理すると次のようになります。

【憲法】
静流の憲法論「改憲」か「護憲」か=アカリさんの憲法論「改憲」に投票するかしないか=結論を導くため、目的探索のための座標軸

静流の答え:到達、改憲=アカリさんの答え:私には現在のところ不明=信念としての軸、軸足という意味での軸

【議論、会話、(これは私のブログのコメント欄に関して)】

アカリさん:「議論」とは何か、「会話」とは何か=静流:静流のブログで遣り取りはどうあるべきか=目的到達のための座標軸

アカリさんの到達点:私には、やや不明=静流の到達点:真摯な姿勢のみ求む、テーマ違いのコメント拒否、ルールを守れないなら最初から来るな。=信念としての軸、軸足という意味での軸

こう整理してよろしいでしょうか。これでよいなら

>むしろ別軸がある故に会話が阻害されている状況をもったいないと思うが故に

をもう一度ご説明いただけると助かるのですが。ひとつは軸足、信念、確定事項としての「改憲」であると仰りたいことはわかりました。もうひとつは何なのでしょうか。そして、そのあって然るべきとアカリさんが思う軸が無いことが問題であるというのか、そうではなくて、あってはならないとアカリさんが思う軸があることが問題だということなのか、読み返してもわからないのです。

>残念に思う人というのは、私が護憲派の理不尽に譲歩しながらコメントをやり取りすることを望む人だけです。

という私のコメントに対して、アカリさんは、「いや、議論は大事だ」と反論されていますが、これは私の趣旨がうまく伝わらなかったようですね。

私の言いたいのは、エントリーに対する反論が入らなかったとしても私は全然困らないと言っているのであり、議論が嫌だと言っているのではありませんよ。

それを踏まえて、真摯な対応がコメンテーターに求められず、コメンテーターの不良行為を管理人が我慢しているからこそコメントするというものとのコメントの遣り取りなど私にはまったく不要であると言っているのです。

反対意見者との遣り取りを私は特段求めてなどいない。せいぜい来るものは拒まずというぐらい。反論を入れたいものは自分の欲求の解消のために頼まれもしないのにコメントするのですから、コメンテーターが管理人の方針に従うのは当然。

見物人も自分の欲求に従って他者のブログのコメントの遣り取りを読むのだから、よりより遣り取りを読むことを求める限り、コメンテーターに管理方針に従うことを望むのは当然。

しかしながら、私が不良コメンテーターの暴言にやり返さず、あるいはやり返しても、駆除しなかったなら、今でも不良コメンテーターが来ていた可能性は十分あるのだろうが、そんな相手との遣り取りでも、「自分が神経を逆撫でされるような挑発を受けている当事者ではないから、見物人としてはメリットは多くともデメリットは当事者ほどではないので続けてほしかった」と思うような人間は人の痛みをわからない不埒者であると言いたかったのです。(そしてそういう人間が、たとえばお玉おばさんのような人であり、現にそれがわかるコメントを残しているではないか、と言ったんです。)で、今後も不良護憲派は来るでしょうし、そういう時には必ず不埒見物人、不埒評論家、も発生するであろうと予想しています。
静流 |  2008.11.01(土) 12:21 |  URL |  【コメント編集】

♪一週間でここまで進むのか...

>アカリ | 2008.10.24(金) 21:18
現場から開放されたのでご返事しようかと思いきや、
このコメントの流れを見て、既に過去の人です。
当時の推測ですので、いまさらな話になります。
聞くにつれて重要なところは別にあるのではと感じた、ただこれだけです。
で、特にご返事も聞けなかったので、空しくなった流れですね。

>うう・・・・分からないです・・・・(私も空気が読めていないです。)
アカリさんがmiracleさんところを読んでた模様なので、そこで書いたボケの続き(実際はぼかした回答)を書かせて頂きました。さらにボケると桃太郎侍か必殺仕事人がでてくるという構想.....あっ冷たい目線を感じる。


Sada |  2008.11.02(日) 00:18 |  URL |  【コメント編集】

♪先ずはSadaさんへ。

順番にコメントすると、Sadaさんには読みにくいようですので、順序を入れ替えます。すみません。
話が流れているのはすみません。
短い文章で纏める、ということが不得手のようです、私。

その上で言いますが。
私は、Sadaさんの質問に対しては、全て返答しています。
(後で返答、とか、Tamanegiさんの質問と内容がかぶるので一緒に返答、とかはしていますが・・・・それでも気がついた質問には全て返答しています。)
ですから、「返事も聞けなかったので」という、miracleさんの所や2008.11.02(日) 00:18のコメントでの「評価」は不当に感じています。

ですから、問うたのです。
「何か私が答え忘れたことはないですか?」と。
アカリ |  2008.11.02(日) 07:01 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさんへ、追記。

2008.11.01(土) 09:08のコメントで、私から話しかけるのは終わりにしようと思ったのですが・・・・1つだけ、確認させてください。

http://blogs.yahoo.co.jp/salala214/18318527.htmlの、2008/11/1(土) 午前 8:45のTamanegiさんのコメントを読んでよく意味が分からなかったのですが・・・・。

>「Tamanegiさんには辛い結果となりました。それだけの話。」

あの場での私にとっての「辛い結果」とは、「私の(個人的な)アカリさんへの信頼(の一部)とそれに基づいた論拠に対して、撤回を余儀なくされた」ことです。私とmiracleさんの対立の結果として、私が誤りを認めて退いた部分。


これは、つまり、『静流さんのブログの一連の流れを見ても「Looperさんがまずルール違反及び罵倒表現をしている」ことを読み取れなかったアカリ』は『「経緯を確認」してなおそれを受け容れないから、「能力」の問題』として「認識能力に欠陥がある」という意味で、間違いないでしょうか?

「まず〜〜」の言い回しについては、私自身の問題を表現してしまい、それは今回の静流さんの件では関係がないこと、そして私の表現故に話が混乱したことについては謝罪した、という認識でいました。
なので、今もまだTamanegiさんの中で『アカリは「経緯を確認」してなおそれを受け容れない』という評価でしたら違和感は感じていますが・・・・

まあ、そのTamanegiさんの評価に不満はありますが、過去確かに(その場では意味のなかった言葉とは言え)そう発言したのは事実ですし、撤回した現在までそう評価されているとしたら不当だな、と思っただけですので。

〜〜〜〜〜
さららさんの話を邪魔したくなかったのでこちらに書きました。
(お読みでないようでしたら、さららさんの所にて書いてもいいかな、と思っています。)

話の流れによっては、私がTamanegiさんに対しては口を噤んだ部分も書かせて頂きます。
アカリ |  2008.11.02(日) 07:25 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

>「議論」とは何か、「会話」とは何か、という軸です。
意見の表出は一人の手によって・・・その件についての「スタンス」は定まってはいるのです。
の言葉について。

説明を省略した故に、かえってご迷惑をかけました。
私はこういう考えをもっています、というのを「軸」と表現しました。
『私は「感情を害する言葉」が議論・会話の阻害になると考える。
それは、1.「議論に関係ない言葉」であるからである(http://iwatam-server.sakura.ne.jp/software/giron/giron/x169.html#AEN232
2.感情的な言葉により、相手や第三者の感情的な反応を引き起こし、話が混乱する要素となりうるからである。

そして、どんな相手に対してもそれは使うべきではない。』というものです。

静流さんの「改憲」という考えは、おそらくいろいろな考えを精査した故の答えだと思います。そして、それはどんな考えに接しても揺らがないものだろうと思って「軸」と表現しました。

ですから、静流さんのお言葉に合わせますと、「信念としての軸、軸足という意味での軸 」かと思います。(もしおかしいと思いましたら、ご指摘下さい。)
静流さんの纏めをお借りして、私の考え方を記載します。

【憲法】
静流さんの答え:到達、改憲=アカリの答え:現在のところ「憲法改定必要・不要」とまでは結論として出ていない

【議論、会話】(私は一般的なものを気にします。静流さんのブログだから、というのではなく、私のブログでも、そして他の誰かのブログでも、です。)

静流さんの到達点:(静流さんのブログで)真摯な姿勢のみ求む、テーマ違いのコメント拒否、ルールを守れないなら最初から来るな。
(「真摯な姿勢のみ求む」というのは、静流さんのコメント一般への思いのように感じています。また、「テーマ違いのコメント」については、他の方のブログでは気にされずにコメントされている気がしています。間違っていますでしょうか?)
アカリの到達点:(前述参照)ブログにはいろいろな人がいる以上、どんなコメントがきても仕方がない(自分のブログではルールは設けてはいないし、テーマ違いとしても受け入れる)。中には不快な言葉を使う方もいると思うが、それに対して「不快な言葉」で返答することはしない。(自分に正当性があると思えば、尚更。その会話を見ていただけの人から、「どっちもどっち」と評されることで自らの正当性が不問にされることを危惧する)

ですが・・・・実際は難しいですね。
「感情を害する言葉」がちりばめられている場で、私だったら平常心を保てるか、となると分かりません。
「理想と現実との差」といわれれば、それまでなのですが。
ただ、相手に向かって「感情を害する言葉」を投げかけるのだけは自制します。
その代わり、自分自身の中に傷をため込むだけです。特定個人宛の毒、不特定宛の毒、そういったものが私の心の中にため込まれてしまうので。
(此処の文節で、一部不適切な表現がありましたので削除しました。11月2日18:18)

静流さんと私の立ち位置の違い、というのがおわかり頂けましたでしょうか?

〜〜〜〜〜
>残念に思う人というのは、私が護憲派の理不尽に譲歩しながらコメントをやり取りすることを望む人だけです。

という私のコメントに対して、アカリさんは、「いや、議論は大事だ」と反論されていますが、これは私の趣旨がうまく伝わらなかったようですね。


趣旨は理解していて、でも立ち位置の違いから反応が違うだけだと思っていたので、「趣旨がうまく伝わらなかった」と評されるのが意外でした。

静流さん:それを踏まえて、真摯な対応がコメンテーターに求められず、コメンテーターの不良行為を管理人が我慢しているからこそコメントするというものとのコメントの遣り取りなど私にはまったく不要である

アカリ:コメンテーターに真摯な対応が求められないとしても、「不快な言葉」のみで論として纏まっているのであれば、その「不快な言葉」への不快感は我慢して、コメントのやりとりを続ける。
相手に向かって不快な言葉を向けたりはしない。

真摯な対応>コメントのやりとりそのもの、という図式は理解しました。
テーマ違いの論に対しては別の所で、というのも理解しました。
その上で、もし「感情的な言葉」を使用する相手が現れたら静流さんはどうするのか、という部分がよく分からないでいます。(此処はこれからの私自身の視点ということにして、会話をうち切るつもりでいました。)

私は、先のコメントで、静流さんは(Looperさんの「感情を害する言葉」を受けて、)ご自身も「感情を害する言葉」を使っていた、という認識である旨はお話ししています。
もしも、静流さんが「自分が感情を害する言葉を向けられた」なら、「自分も又使用してもいい」とお考えでしたら、それはそれで「考え方が違う」という結論になるだけだと思いました。
アカリ |  2008.11.02(日) 08:33 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさんへ、失礼しました

>「まず〜〜」の言い回しについては、〜

 ああ、ちょっと説明が要りますね。どうも申し訳なく。
 あれは、あの「約束は〜」の記事が立ってmiracleさんがレスコメを書いた時点(10/13)での状況を示しています。
 その後、まあ色々やりとりがありましたが、アカリさんと私の間での「すり合わせ」には至ったという認識です。
 実際に訂正なり謝罪なりもいただき、私も至らなかった部分につきお詫びするという形ですが、(今時点では)「経緯の認識について納得」しつつ「互いのそれでも譲れない立場」についてそれらとは「別に」理解し合う、というところに到達したかなと。

 ただ、「あの時点で」私が「アカリさんへの信頼を一部撤回」する状況に至っていたのも確かです。その後のやりとりを経て(私の中でのそれが)半分くらいは回復できたかな、という感じです。
 それは飾った物言いをしても仕方ないので、改めて正直に述べておきます。


>撤回した現在までそう評価されているとしたら不当だな

 それは確かに。
 なので明確に述べておきます、「今は、アカリさんに対するあの当時の評価低下を維持してはいません。再び少し上げ直しました」と。
 際どい所もありましたし、アカリさんとしては納得されていない部分も少しく残ってはいるでしょうけれども、それでもあのままの状況であるよりは今が数段よい状況だと私は思っています。

 改めて、困惑させてしまい申し訳ありませんでした。


 蒸し返しになるかもしれませんが……「相手が不快感を覚え、扱いを拒否する私的事柄について触れる」手法一般については、「基本的にすべきでない」と考えています。『その不快感が当人の瑕疵によらないものである』限り。
 なので、アカリさんの体験については「すべきではない、そう受け取られる微妙な表現をして指摘されたならば応じて速やかに修正すべき」となりますし、静流さんのところでの事例については「あの人の昔の粗相がバレる可能性はあるだろうが、まあ自業自得だし」ということになります。私の中では。
 (「昔の粗相」の詳細については言うとアレですし私も子細に記録していたわけでないので証明は難しいんですが、そういうことがありました的な話で。必要であれば管理者のみ閲覧コメを使いますけれども)
Tamanegi |  2008.11.02(日) 11:24 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへfron静流

なんかお暇宣言した後のほうがアカリさんと私との意志の疎通の難の理由が私には明瞭になってきました。
アカリさんのコメントの中の幾つかの文に個別にレスする前に私の「一般的なブログコメントの有り方(つまり、一般的にいってそもそもコメントはこうあるべきだという理想)」を確認のためにお伝えします。

【1.私(静流)の個人的理想】
どのようなブログ(私のブログもアカリさんのブログもその他のブログ)であっても議論を求めるものは礼儀正しく、エントリーテーマに沿ったやり取りをすること。それができることが参加の条件。

【2.私(静流)の理想と他者(アカリさんや第三者)の理想】
理想はあくまで私(静流)個人の理想であって、他者(アカリさんや、第三者)が私(静流)と同じことを理想としているのではないということを理解し他者(アカリさんや第三者)の理想と自分(静流)の理想に自分(静流)の主観で優劣をつけず(静流は)他者(アカリさんや第三者)の理想を尊重する。

【3.理想の反映】
私(静流)の理想は他者(アカリさんや第三者)へ押し付けることが可能な場合と可能でない場合がある。可能な場合は私(静流)のブログ内だけである。可能でない場所はアカリさんのブログや第三者のブログである。なぜ可能でないかというと、ひとつは自分(静流)に管理者権限がないこと。二つ目に自分(静流)の理想とアカリさんや第三者の理想が同じとは限らないから。

【4.管理人の理想の押し付けの正当性】
一般的に管理人達が「コメンテーターはこうあるべき。こうあってほしい」と考えて、それぞれの管理人達がある程度の理想を多かれ少なかれ持っているものであると私(静流)は考えている。そしてそれを当該管理人達が自分のブログのコメンテーターに強制することは正当な行為であると私(静流)は考えている。それゆえに、そのブログの管理人が私(静流)である場合は、そのブログのコメンテーターに管理人である私(静流)の理想をルールとして強制することは正当であると私(静流)は考えている。「押し付け」という言葉自体に不快であれば、「押し付け」を「私の理想よ、現実となれ、という個人的心情を自分が実行すること」と読み直してください。

+++++
これが私の考えの基本をまとめたものです。

++++++++++++++++++++++++++++++
>私はこういう考えをもっています、というのを「軸」と表現しました。

よくわかりました。アカリさんが未だ「議論とはなにか」という試行錯誤中であるという可能性があると私は考えていたために困惑しましたが、結論は出ていたのですね。だったら「議論とは何か」が軸であると仰らずに、「議論とはこうあるべき」と具体的に述べていただきそれがアカリさんの軸であると最初から述べていただければ私にはわかりやすかったでしょう。

憲法に関しては私は結論に達しアカリさんは結論に達していないということで、終了です。では「議論とは何か、ブログのコメントのやり取りとはどうあるべきか」という話に移りますよ。これはアカリさんのフィールドですね。

アカリさんも私もこれまでの経験から独自に「自分の考える理想」に至ったわけです。私はそれを「自分の中で到達したに過ぎない自分だけの理想」とし、それをアカリさんや第三者に普段は求めていないのです。一方でアカリさんは「自分の中で到達したに過ぎない自分だけの理想」であるにもかかわらず、それを一般化できる至高の理想として他者に求めているのです。至高の理想という表現が不適切であるなら、「なんだかんだ言っても議論の際には誰にとっても結局これが一番よい」という言い方に変えていただいてかまいません。むしろそのほうが適切でしょう。他者には他者の理想があり各自理想を持っているものからすればアカリさんの理想など理想ではないと考える場合があるにも拘らず。

私は「自分(静流)の考える理想」を自分(静流)の管理権限のある場所、つまり自分(静流)のブログだけで実行しているのであって、『自分(静流)の理想が一般的に一番』だとか、『他の管理人(アカリさんや第三者)も自分(静流)と理想を共有すべき(してほしい)』だとか、それに基づいて『ブログ管理の際に誰もが自分(静流)と同じように考え実行するのがその管理人にとっても閲覧者諸氏にとっても結局は一番よいはず』とは思っていないのです。そういった考えはあまりに傲慢に過ぎると考えるからです。

アカリさんも私と同様に「自分(アカリさん)の考える理想」に到達しました。しかしここからが私(静流)と違うのです。アカリさんは「自分(アカリさん)の考える理想」を自分(アカリさん)の管理権限のある場所、つまり自分(アカリさん)のブログで自分だけが実行しているのでは不満なのです。そして『自分(アカリさん)の理想が一番』だと信じ、『他の管理人(静流や第三者)も自分(アカリさん)と理想を共有すべき(してほしい)』だとか、それに基づいて『ブログ管理の際に誰もが自分(アカリさん)と同じように考え実行するのが管理人にとっても閲覧者諸氏にとっても結局は一番よいことだ』と思っているのです。そういった考えは傲慢過ぎます。アカリさんはこれがわかっていないから私と話がかみ合わないのです。

+++++++++++++++++++++++
では、具体例を出しましょう。
私のコメントから
>それを踏まえて、真摯な対応がコメンテーターに求められず、コメンテーターの不良行為を管理人が我慢しているからこそコメントするというものとのコメントの遣り取りなど私にはまったく不要である

と私(静流)が「他者(アカリさんや第三者)はそれぞれの理想に従ってお好きなようにブログ管理をしたらよいのだ」という考えを背景に私(静流)のブログの中だけで私(静流)の理想を現実化する権利を述べている文脈で、アカリさんは自分(アカリさん)の理想を『一般的な理想』であるかのように基準として、

>コメンテーターに真摯な対応が求められないとしても、「不快な言葉」のみで論として纏まっているのであれば、その「不快な言葉」への不快感は我慢して、コメントのやりとりを続ける。
相手に向かって不快な言葉を向けたりはしない。


と自分(アカリさん)の理想を述べているのです。これでは話がかみ合うはずはありません。対象(ここでは静流)の個々にとられた管理ケースの是非は当該管理人の理想=ルールに従っているかどうかで判断すべきであって、自分(アカリさん)の理想=管理ルールを基準にすべきではないのです。その理想が自分以外の人から見ればトンデモ発想に過ぎないとして切って捨てられる程度のものでしかない場合があるからです。そんな『理想』を実行したらどうなるかというと、

>苦しかったのです。 ・・・・拙ブログでのコメント、・・・・物言いが見るだけでも苦しくて・・・・、毒そのものが苦しかったのです。・・・・「感情を害する言葉」がちりばめられている場で、私だったら平常心を保てるか、となると分かりません。 ・・・・自分自身の中に傷をため込む・・・・

アカリさんがアカリさん自身の理想を追求するために、どうなろうと勝手です。しかし、自分が平常心を保てるかどうかさえわからない方法を基準に他者の管理人としての対応を判断しようとする時点でアウトでしょう。だからといってアカリさんに理想を変えろと言っているのではありませんよ。「どうぞご勝手に。こちら(アカリさん以外の全員)も勝手にしていますから。」と言っているのです。

それぞれのブログにはそれぞれの色があります。みんな違うのです。ですから「議論はそれぞれの場所で管理人ごとに決められたルールをみんなで守りながらしていきましょうね。ルールが場所ごとにみんな違っていてもいいじゃないですか。」と言っているのですが、なんでこんなことがアカリさんにはわからないのか不思議なんですよ。ここまでの文字数を費やしてやり取りしなければわからないことなんでしょうかねえ・・・。

追記:言われたから言い返すのが云々は管理人の権限という話とは別なイレギュラーですから、ここでは触れていません。それ以前の話ですり合せが必要だと思いましたので。
静流 |  2008.11.02(日) 13:52 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegiさん、ご説明ありがとうございます。

すみません、お手数おかけいたしました。
ご説明、ありがとうございます。

ただ、「あの時点で」私が「アカリさんへの信頼を一部撤回」する状況に至っていたのも確かです。その後のやりとりを経て(私の中でのそれが)半分くらいは回復できたかな、という感じです。

了解しました。

私も、Tamanegiさんについて少し信頼出来なくなっていた部分がありましたが、多少は回復しているので、お互い様なのかも知れません。

ありがとうございます。

Tamanegiさんとは、特に私から聞きたいことは思いつかないので、良ければ終わらせて頂いて構いませんか?
アカリ |  2008.11.02(日) 14:16 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

アカリさんも私と同様に「自分(アカリさん)の考える理想」に到達しました。しかしここからが私(静流)と違うのです。アカリさんは「自分(アカリさん)の考える理想」を自分(アカリさん)の管理権限のある場所、つまり自分(アカリさん)のブログで自分だけが実行しているのでは不満なのです。そして『自分(アカリさん)の理想が一番』だと信じ、『他の管理人(静流や第三者)も自分(アカリさん)と理想を共有すべき(してほしい)』だとか、それに基づいて『ブログ管理の際に誰もが自分(アカリさん)と同じように考え実行するのが管理人にとっても閲覧者諸氏にとっても結局は一番よいことだ』と思っているのです。そういった考えは傲慢過ぎます。アカリさんはこれがわかっていないから私と話がかみ合わないのです。

成程、そう見えますか。
ありがとうございます。

静流さんは、自分の「改憲」論が正しいと、静流さんの理想をブログに書きます。「護憲運動家の嘘を指摘し続けることで、騙されている方々を救う」ことができれば、ともお考えです。
私は、今の静流さんのブログを読んでいて、考えさせられることは多々ありますが、静流さんの「護憲派」に対する取り扱い方故にその考察が阻害されていることもあったのです。
勿論、相対する方々のコメントも不快なものがあります。
自分の「コメントに対する姿勢」であれば、意思疎通がしやすくなるのでは、と考え、静流さんに伝えた、という認識です。
(本当なら、静流さんに相対する方々にも伝えたいのです。会話は一人でするものではない以上、静流さんだけ伝えても意味がありませんから。
その辺りも纏めてから、貴ブログの談話室にお伺いするつもりでした。・・・・故に、此処での会話をうち切ります、と書いたのです。
上のコメントを読む限りでは、静流さんはそういったコメントは歓迎されていないご様子ですので、しないほうがいいのかも含めて、考えさせて頂きます・・・・。)

押しつけているつもりではありませんでした。失礼しました。
勿論、その意見をどう捉えるかは相手次第です。
此処が、私が拙ブログのコメント欄で「静流さんに私の見方を伝えることが目的の一つだった」と書いた所以です。

それぞれのブログにはそれぞれの色があります。みんな違うのです。ですから「議論はそれぞれの場所で管理人ごとに決められたルールをみんなで守りながらしていきましょうね。ルールが場所ごとにみんな違っていてもいいじゃないですか。」と言っているのですが、なんでこんなことがアカリさんにはわからないのか不思議なんですよ。ここまでの文字数を費やしてやり取りしなければわからないことなんでしょうかねえ・・・。

元々、私が黒羊さんの所で「横やり」を入れたのは、黒羊さんの所で『護憲派が「認識能力に障害があるから、経緯を読んでも正しく理解しない』という発言が、静流さんに対する言葉として書かれたからです。
(この辺りは「一般的」という意味ではなかった旨はその後の会話で明らかになりました。私の勘違いもありましたので、そこは失礼しました。)
静流さんの定めた「ルール」の中に、もしも「護憲派一般が経緯を読んでも正しく理解しない」というものがあり、それが少なくともmiracleさんや黒羊さんという方々には不文律として理解されているのか、と思ってコメントを始めました。
その立ち位置だと、静流さんが声を届けたい「護憲派」に届かない、と思ったからです。

そして、その辺りの静流さんの考えはご説明頂きました。
ですので、「私の意見をこれ以上書き連ねる」必要性がなくなり(それこそ「ブログの管理は管理人の思うようにすればいい」と思いますから)、「長々とおつきあい頂いて、ありがとうございます。(2008.10.30(木) 22:23)」と書きました。

『私は、先のコメントで、静流さんは(Looperさんの「感情を害する言葉」を受けて、)ご自身も「感情を害する言葉」を使っていた、という認識である旨はお話ししています。
もしも、静流さんが「自分が感情を害する言葉を向けられた」なら、「自分も又使用してもいい」とお考えでしたら、それはそれで「考え方が違う」という結論になるだけだと思いました。』
此処に対してお返事が頂けなかったのは気にはなっていますが、私としては静流さんと私との差違が理解できた以上、聞きたいことも伝えたいこともありません。
(付記:このコメントは、静流さんが 2008.11.02(日) 13:52のコメントに追記を書く前に書きました。)

静流さんの方で何もなかったら、ですが。
良かったら、終わりにさせて頂いて構いませんか?
アカリ |  2008.11.02(日) 14:51 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへfrom静流

>良かったら、終わりにさせて頂いて構いませんか?

はい、では失礼します。
静流 |  2008.11.02(日) 15:07 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

ありがとうございます。
アカリ |  2008.11.02(日) 15:12 |  URL |  【コメント編集】

♪おわりのはじまり

>私は、Sadaさんの質問に対しては、全て返答しています。
>ですから、問うたのです。
>「何か私が答え忘れたことはないですか?」と。

私も見間違いの可能性も考慮して、遡ってみました。
************************************
Q1:非公開
Q2:ゴケン
Q3以降:新案件
a,b:本筋とは枝分けれ
************************************

2008/10/11(土) 23:52 | URL | Sada
Q1.単なる疑問の投げかけから、なぜ対応する必要があるのでしょうか?
Q2.個人的に興味がありますので、出来れば、認識能力不足ではない、「9条護持派」を紹介して頂けませんか?

2008/10/12(日) 06:50 | URL | アカリ
Q1.『「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体』だと思います。
Q2.そもそも、「9条護憲派は認識能力不足」であるとする表現自体がおかしい、と話していたので、正直違和感は感じます。
そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。

2008/10/12(日) 06:55 | URL | アカリ
Q2.そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。

2008/10/13(月) 19:04 | URL | Sada ( アカリ | 2008.10.13(月) 20:00)
Q1.情報は当人か当人の落ち度で公表されるものです。
   他人が反省するような出来事ではありません。
Q2.個人的解釈ですが、4つめ以外は偏りがあると思われます。
その前提ですが、変であれば別に取り上げてもいいかと。

アカリ | 2008.10.13(月) 20:25
Q1.通常であれば「自分が公開していない」情報は「ない」ものとして扱うべき   だと思っています。
  これだと、「言った者勝ち」になりませんか?
Q2.私は「護憲だから」「改憲だから」という観点ではブログを拝見していませ   んので、唐突な質問に感じました。
  私はmiracleさんが「護憲だから変」だと「決めつけている」その姿勢が   変だと黒羊さんのところでの最初からコメントしています。

Sada | 2008.10.13(月) 22:03
Q1.言ったものが勝つのではなく、自分自身に負けるだけです。
Q2.知らないのに他人を評価できるのが疑問です。

アカリ | 2008.10.14(火) 01:07
Q3.Sadaさんはさららさんの記事にお気づきになった
さららさんはずっとご覧だったのではないかと思いますよ。
Q1.どんなに「情報」の流出を防ごうと努力しても「情報」の流出が止められなかった場合でも「当人の落ち度」と言い切られることに違和感を感じていますので。
Q2.「読むに値する9条護持派のブログ等がある」かどうかとは別次元の話です

Sada | 2008.10.14(火) 23:50
Q1.個人に関する情報が公開されている状況でその情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?

>>>>>>>>>>>この辺からQAが乱れ始めます。

アカリ | 2008.10.15(水) 04:35
Q2a.護憲という名が傷ついているというのは、目に見えないものの比喩表現です。
Sadaさんの捉え方であり、事実の記述とは違うのではないかという気もします。
Q3.Sadaさんがさららさんを意識する必要はないと思っています。

Sada | 2008.10.16(木) 01:18 |
Q2a.なぜ私が9条護憲を全面に掲げる方々を批判するのかですが、
  まともに回答された事がない、もしくは妨害された、最後には
出入禁止になった経緯があります
当時の妨害の先鋒は、LPさんです。

アカリ | 2008.10.17(金) 15:15
Q2b.そもそも「9条改正でないとできないことなのか?9条を維持しないとできないことなのか?」(=他の方法はないのか?)というところも考え切れていません。

>>>>>>>>>>この辺からLPさんの話でなくアカリさんの私情に移っている

アカリ | 2008.10.18(土) 04:57
Q1.「その情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?」という状況とは思えません。「聞く」ということであれば「自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?」の一文だけで事足ります。
  公開に至るまでに関わった方々の責任というものもあると思っています
  少なくとも過剰反応であるようにも見えました。そういう意味では「自分自身に負けた」という見方には同意します。
公開に至るまでに関わった方々の責任というものもあると思っています。

アカリ | 2008.10.18(土) 15:20 |
Q2a.このコメントだけ拝見すると、私には理解できません。
ただ・・・・静流さんとのコメントをやりとりしていて、ふっと思ったのは・・・・「私は経緯を知っている」という自己アピールかな、と。
  (それが適切なアピールかというと、私としては「不可解なアピール」です。)

>>>>>比喩表現、事実の記述とは違うといわれるので事実を説明したあと、自己アピールというご返事でバッサリ斬られた私。

  申し訳ありませんが、ブログを持たないコメンテーターの「足跡」を追いかける術を私は知りません。
  名前検索したら、お玉さんブログのエントリー・さららさんブログのエントリーがヒットしました・・・・もう少し探してみます。

>>>>>混乱する2行

  私の主観でしたら、別の言葉があります。
  「Sadaさんの見方も理解できます。」という。
  ですが、客観的に見ようとした際、リンク等がないと一方だけの見方になってしまう、それだと偏りがあると思いましたが・・・・私の考えが「間違っている」のでしょうか・・・・分からなくなってきました。

>>>>>冷めた返事、混乱

  善処します。
  ただ、私の考える「客観的な見方」というものが「間違っている」可能性があります。それ故に「配慮した返事」になっていないとしたら、申し訳なく思います。


>>>>>これを返事として片付けられた私はどうしたら...。

Sada | 2008.10.18(土) 16:48
Q4.客観的話か検証します。
  このことに関して反論異論ありますか?

Sada | 2008.10.18(土) 16:56 |
Q2a.私が、出入禁止になった時期が、監視所でLPさんの行為を全否定した時期の直後ということです。
伝言係というアカリさんの立場では必要のない情報ですね。

Sada | 2008.10.18(土) 18:54
Q2a.馬鹿ではないコメントは聞けるということかと。

アカリ | 2008.10.18(土) 19:35
Q1a.私はとある方に、私の複数の「非公開情報」を書かれました。

Sada | 2008.10.18(土) 20:21
Q1a.撤回をする必要ははないが、
アカリさんの私事が念頭にある状況で、
客観的な立場のお話できますか?

アカリ | 2008.10.19(日) 08:20
Q1.私にとってはSadaさんの話は「伝聞」です。
逆に、私にとっては私の話(Looperさんが「今後は気をつける」といったこと)は「事実」です。
Sadaさんにとっては私の話は「伝聞」です。

Sada | 2008.10.19(日) 14:53 |
Q1.アカリさんは伝聞した状況です。で事実とは?
ならば、私や、他の方の伝言伝聞で納得しない理由はなんでしょう?

アカリ | 2008.10.19(日) 17:53
そして。
Tamanegiさん、Sadaさん、巻き込んでしまってすみませんでした

>>>>>返答なく終了したようなメッセージ

以後、独り空しい私のコメントが始まる

他の人宛の返事の中にあるのは探すのむずい..。
Sada |  2008.11.02(日) 19:12 |  URL |  【コメント編集】

♪>アカリさんへ

 CloseについてはOKです。
 長々とお付き合いさせてしまい、どうもすみませんでした。

 今後、極力気をつけようとは思いますが、物事につき「整合性」を見極めるのを頭に持ってくる思考法は当面変えようがないので、そこはご容赦願えればと。それを踏まえて「評価」される分には、甘んじて受け容れさせていただきます。

 何かありましたら、私のブログのご意見箱あたりであれば誰にも見えることなく私にアクセス可能ですので、よろしくです。
 それでは。
Tamanegi |  2008.11.02(日) 22:19 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ 1。

納得できなかったら、その時にその旨書いて頂ければありがたかったな、と思います。
少なくとも、「Sadaさんが私の返事で納得していなかった」ということ、私の返事漏れがあったこと、不満等、今初めて知りました・・・・miracleさんのブログのコメントを読んで、確認を取ってよかったです。
少なくとも私にとっては、ですが。

QAを、私の理解に合わせて書いてみます。
先ずは、概略です。

Q1(非公開情報)
私は静流さんの言葉を「単なる疑問の投げかけ」ではなく、事実の提示及び確認と捉えていました。
そしてそれが「非公開」であることは、静流さんには分かりようがなく、仕方ないことだと。(そもそも、「ブログを作らないのですか?」という質問で事足りる、不要な記載が話をこじらせたと思っていました。)
それに対して、Looperさんが過剰反応した、という認識でした。
此処の部分、多少意見が変わりましたので、追記にて書きます。)

そして、私自身、過剰反応してしまったことがあります。
そこの部分は反省点ではありますが、同時に相手に対する不条理感は今もあります。(その件に対しては、別場所に相手の方がこられています。)
そこの個人的事情と、Looperさんの件でごっちゃにしていたことも確かだと思います。
ですので、Sadaさんの2008.10.18(土) 20:21 のコメント
アカリさんの私事が念頭にある状況で、客観的な立場のお話できますか?」(SadaさんはQ1aに分類)に対して
「努力はしますが、厳密には無理でしょう。(2008.10.19(日) 08:20 )と返事させて頂きました。」

Q2(護憲)
私は「9条護憲派」という、憲法についての一立ち位置と、「認識能力不足」というものがどうして結びついて一緒に評価されているのか分かりませんでした。
例えば、「改憲派は全て高リテラルである」というのを、Sadaさんは肯定されていますか?
私は、「憲法改正必要」「憲法改正不必要」であるかと、リテラシーの高低とは関係ない、そう思っています。
同様に、miracleさんの言葉を「9条護憲派は全て認識能力不足」と解釈していた当初は、「認識能力と憲法に対する姿勢とを一緒にする評価は変だ」と思うから、コメントしていました。(もっとも「全て」という意味ではなかった旨は後から確認しました・・・・勘違いしていたのは失礼だったと思います。)

Sadaさん:(自らの経験に立脚)護憲派は認識能力がない。
私:(一般的解釈から)憲法改正反対か賛成かと、認識能力の有無とは無関係
(と理解していますが、間違っていましたらお知らせ下さい。)
おそらくは、此処でSadaさんと立ち位置が違うのではないでしょうか?
後の話がすれ違っていると思うのです。
Sadaさんのコメント「知らないのに他人を評価できるのが疑問です。 (2008.10.13(月) 22:03)」の意味が私にはよく理解できないのは、立ち位置の違いかな、と、私は思っています。

Q3.その他
此処については私としては不要と思いますが・・・・Sadaさんが必要と判断されましたら、もう少し書かせて頂きます。

Q4このことに関して反論異論ありますか?
全文:客観的な話であれば、他人の見方や伝言の必要がなぞ。
事実の主張に、誰かもしらない反対の見方を想像で発言するのは、
反論になっておらず、なぜかというと、事実ではないから反論が出来ない。
発言者に入らぬ迷惑を掛けているだけではないかと。
聞きたいのであれば、聞くのに徹底すれば、まだ話はわかります。
しらないので反論は無理が生じ、無理が他に飛び火し、現在に至ります。

このことに関して反論異論ありますか?
(2008.10.18(土) 16:48より)

すみません、返事として記載していませんでした。
「反論は無理が生じ、無理が他に飛び火し、現在に至る」という、」Sadaさんのご意見、その通りだと思って拝読していました。
返事として記載していないことは、申し訳ありませんでした。

そのことを踏まえて、静流さん宛に、
『私は「自分にとって流されたくない情報が静流さんの口から語られてしまった」Looperさんの気持ちをもう少し理解して頂きたい、というものがまずありました。
状況が似ているが故に、その違いに気づかず、「同調」してしまったようです。
「同調」するが故に、客観的な見方ができなくなっていた、これはSadaさんの指摘通りでした。
静流さんの被害は理解できるが故に、それでも「もう少し配慮が欲しかった」というのが、本音です。
別に静流さんを「デマを流した」と言うつもりではありませんでした。(2008.10.19(日) 17:53)』と書かせて頂きました。

〜〜〜〜〜〜
詳細について(Sadaさんが挙げてくださっているコメントについての返事)は、又追記しに参ります。

とりあえず、投稿します。
アカリ |  2008.11.03(月) 10:35 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ 2

それでは、詳細です。
Sadaさんの2008.11.02(日) 19:12のコメント内容を借用します。

2008/10/11(土) 23:52 | URL | Sada
Q1.単なる疑問の投げかけから、なぜ対応する必要があるのでしょうか?
Q2.個人的に興味がありますので、出来れば、認識能力不足ではない、「9条護持派」を紹介して頂けませんか?

2008/10/12(日) 06:50 | URL | アカリ
Q1.『「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体』だと思います。
静流さんとLooperさんとでは「個人情報」に対しての捉え方がまず違っています。
Q2.そもそも、「9条護憲派は認識能力不足」であるとする表現自体がおかしい、と話していたので、正直違和感は感じます。
そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。

2008/10/12(日) 06:55 | URL | アカリ
Q2.意見としてうなずけるところ、変だなと思う所があるのは特に「護憲」ブログにかかわらずあると思っていますし、そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。

2008/10/13(月) 19:04 | URL | Sada ( アカリ | 2008.10.13(月) 20:00)
Q1.情報は当人か当人の落ち度で公表されるものです。
   他人が反省するような出来事ではありません。
Q2.個人的解釈ですが、4つめ以外は偏りがあると思われます。
その前提ですが、変であれば別に取り上げてもいいかと。

***護憲派の「変」な部分を取り上げるのは自由です。ですが、「変」な部分が「あること」をもって、「護憲派は変である」と一般化することは違う、と書いているつもりです。

アカリ | 2008.10.13(月) 20:25
Q1.通常であれば「自分が公開していない」情報は「ない」ものとして扱うべきだと思っています。
  これだと、「言った者勝ち」になりませんか?
Q2.私は「護憲だから」「改憲だから」という観点ではブログを拝見していませ   んので、唐突な質問に感じました。
  私はmiracleさんが「護憲だから変」だと「決めつけている」その姿勢が変だと黒羊さんのところでの最初からコメントしています。

Sada | 2008.10.13(月) 22:03
Q3.新たに記事があったので
気のせいか、アカリさんの質疑で皆が操り人形になっている
ような....。(ケンカされたいのでしたら買いますよ)

Q1.言ったものが勝つのではなく、自分自身に負けるだけです。
Q2.現段階では、miracleさんの評価は理解できます。
Q2.知らないのに他人を評価できるのが疑問です。

アカリ | 2008.10.14(火) 01:07
Q3.Sadaさんはさららさんの記事にお気づきになった
さららさんはずっとご覧だったのではないかと思いますよ。
Q1.どんなに「情報」の流出を防ごうと努力しても「情報」の流出が止められなかった場合でも「当人の落ち度」と言い切られることに違和感を感じていますので。

***此処の辺りから、Q1では「自分の事情」が少しずつ入り始めています。
「客観的」にみられなくなっています。


Q2.そもそも私は、miracleさんが
大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw
と書いているのが「思想によって認識能力云々は決まるものではない」として書き込んでいるだけです。


Q2.「読むに値する9条護持派のブログ等がある」かどうかとは別次元の話です

Sada | 2008.10.14(火) 23:50
Q1.個人に関する情報が公開されている状況でその情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?

**前述のように、静流さんの言葉を「単なる疑問の投げかけ」ではなく、事実の提示及び確認と捉えていました。

Q1.私の見解では、公開されているのは自分自身の落ち度、
さらに対処を間違えた経緯から、自分自身に負けたという解釈です。


>>>>>>>>>>>この辺からQAが乱れ始めます。
**前述の通り、2008.10.14(火) 01:07 の辺りから気持ちは乱れていました。失礼しました。

アカリ | 2008.10.15(水) 04:35
Q2a.護憲という名が傷ついているというのは、目に見えないものの比喩表現です。
Sadaさんの捉え方であり、事実の記述とは違うのではないかという気もします。

**此処で、リンクの表示を求めたく思っていました。

Q3.Sadaさんがさららさんを意識する必要はないと思っています。

Sada | 2008.10.16(木) 01:18 |
Q2c.ではアカリさんの立場は如何でしょうか?
Q2a.なぜ私が9条護憲を全面に掲げる方々を批判するのかですが、
  まともに回答された事がない、もしくは妨害された、最後には
出入禁止になった経緯があります
当時の妨害の先鋒は、LPさんです。

Q2a.常連をわざわざ言う必要性が何処にあるのか
理解できますか?


**この返事を読んで、リンクの提示は求められない、でも「まともに回答されたことがない・妨害された」経緯が読めない以上「事実」としての認識は困難で、どうしようかと思っていました。
Looperさんは拙ブログにも幾つかコメントは残していましたが、その場の会話を「妨害」したことはありませんでした。
同時に、Sadaさんが「まともに回答されない」原因を作ったとも思えなかったのです。Sadaさんとの拙ブログでの会話では、コミュニヶーションは比較的良好、という認識だったからです。
ですから、判断しかねていました。


アカリ | 2008.10.17(金) 15:15
Q2c.私の憲法観
その中で、本当に9条改正が必要なのか?という考察途中であるという表現として
『Q2b.そもそも「9条改正でないとできないことなのか?9条を維持しないとできないことなのか?」(=他の方法はないのか?)というところも考え切れていません。』 と表現していました。

>>>>>>>>>>この辺からLPさんの話でなくアカリさんの私情に移っている
**そもそも、Sada | 2008.10.16(木) 01:18 |
Q2c.ではアカリさんの立場は如何でしょうか?に対する返答の一部ですので、「私の考え方」を記載している一部です。
この部分のみを抜き書きして、「アカリの私情」とするのは、また別問題だと思います。


アカリ | 2008.10.18(土) 04:57
Q1.そもそも。
『個人に関する情報が公開されている状況』ならば、「勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて」という表現はしないと思っています。
Q1.「その情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?」という状況とは思えません。「聞く」ということであれば「自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?」の一文だけで事足ります。
  公開に至るまでに関わった方々の責任というものもあると思っています
  少なくとも過剰反応であるようにも見えました。そういう意味では「自分自身に負けた」という見方には同意します。
公開に至るまでに関わった方々の責任というものもあると思っています。

アカリ | 2008.10.18(土) 15:20 |
Q2a.このコメントだけ拝見すると、私には理解できません。
ただ・・・・静流さんとのコメントをやりとりしていて、ふっと思ったのは・・・・「私は経緯を知っている」という自己アピールかな、と。
  (それが適切なアピールかというと、私としては「不可解なアピール」です。)

>>>>>比喩表現、事実の記述とは違うといわれるので事実を説明したあと、自己アピールというご返事でバッサリ斬られた私。

**私の主張部分を太字にしました。
私は「理解できません」と、はっきり申し上げています。


>この方の、今までの足跡を追いかければ、わかるはずです。
  申し訳ありませんが、ブログを持たないコメンテーターの「足跡」を追いかける術を私は知りません。
  名前検索したら、お玉さんブログのエントリー・さららさんブログのエントリーがヒットしました・・・・もう少し探してみます。
>>>>>混乱する2行
**「この方の今までの足跡を追いかければ分かる」というSadaさんの言葉への返事です。
「リンクが欲しい、そうでないと「分かるはず」と言われても困る」と思いmながら書きました。


  私の主観でしたら、別の言葉があります。
  「Sadaさんの見方も理解できます。」という。
  ですが、客観的に見ようとした際、リンク等がないと一方だけの見方になってしまう、それだと偏りがあると思いましたが・・・・私の考えが「間違っている」のでしょうか・・・・分からなくなってきました。

>>>>>冷めた返事、混乱
**Sada | 2008.10.16(木) 01:18 のコメント部分への追記で書かせて頂きました、『 判断しかねていました。』の表現です。
客観的に見ようとすると自分の目でリンクを見ることが一番で、リンクを求めて確認したいが、リンクの提示を求めること自体がSadaさんに対して失礼なことになりはしないか、迷ってコメントしていました。(Sadaさんに対して、「事情を説明して欲しい」と、失礼なエントリーを挙げたこともありましたので・・・・)
其処の辺りがSadaさんを惑わせていたなら、失礼しました。

あと、「Sadaさんの見方も理解できます。」を、「冷めた返事」とされると困ってしまいます。
できるだけ第三者目線で見よう、としてのコメントでしたので。


  善処します。
  ただ、私の考える「客観的な見方」というものが「間違っている」可能性があります。それ故に「配慮した返事」になっていないとしたら、申し訳なく思います。

>>>>>これを返事として片付けられた私はどうしたら...。

**あと、「Sadaさんの見方も理解できます。」を、「冷めた返事」とされると困ってしまいます。 
の部分に通じるものがあります。

私としては精一杯「第三者目線」のつもりでしたが、そもそも「自分の事情」が入り交じっていて、どうしてもLooperさんに同情的になってしまっている自覚がありましたし、そうならないようにすると別の方に偏ってしまう、その辺りで混乱していましたので、こういう表現になってしまいました。
それが「不誠実」とおっしゃるなら、そうだと思います。
ごめんなさい。


Sada | 2008.10.18(土) 16:48
Q4.客観的話か検証します。
  このことに関して反論異論ありますか?

**返事として記載していませんでした。
「反論は無理が生じ、無理が他に飛び火し、現在に至る」という、」Sadaさんのご意見、その通りだと思って拝読していました。
返事として記載していないことは、申し訳ありませんでした。


Sada | 2008.10.18(土) 16:56 |
Q2a.私が、出入禁止になった時期が、監視所でLPさんの行為を全否定した時期の直後ということです。
伝言係というアカリさんの立場では必要のない情報ですね。

**「伝言係」というよりは、不用意に同調してしまったことに端を発している、と思っていました。
また、Sadaさんの言葉を「事実」として捉えかねていた面はあります。
Sadaさんのおっしゃっている場所の管理人の方が、「戻ってきて欲しい。」旨拙ブログでコメントしていた「事実」との整合性がとれないでいます。


Sada | 2008.10.18(土) 18:54
Q2a.馬鹿ではないコメントは聞けるということかと。
**miracleさんは、ご自分のブログで「馬鹿ではない」TamanegiさんやKMさんのコメントにより、自分のブログのコメント欄で「誤解を招く表現だった」旨お書きです。
でも、「アカリは馬鹿である」という評価は変わらないでしょう。
そして、その評価はmiracleさんが言葉の意味をきちんと書かなかったしていなかったこと(そして私が勘違いしたこと)にあると思っていますので、私はこの評価を不当には思っていますが、miracleさんに限らず、一度つけたレッテルは容易には変えないでしょう。

また、『話をしない持ち掛けないのは、少々矛盾します。 』とのことですが、miracleさんは自分が馬鹿にしている方のコメントをまともに読まない、ということも同時に「証明」されている、という認識でいます。
(2008.10.19(日) 08:20の『私の話を聞く前から「馬鹿だと思っていた」、そして私は「私個人は馬鹿ではない」という為に話をしているわけではない、だからそういう話はしなかった、だから「やっぱり馬鹿だと言うことが判明した」ということでしょう。』)
ですので、私が話しかけても徒労に終わると思っています。


アカリ| 2008.10.18(土) 19:35
Q1a.私はとある方に、私の複数の「非公開情報」を書かれました。

Sada | 2008.10.18(土) 20:21
Q1a.撤回をする必要ははないが、
アカリさんの私事が念頭にある状況で、
客観的な立場のお話できますか?

アカリ | 2008.10.19(日) 08:20
Q1.私にとってはSadaさんの話は「伝聞」です。
逆に、私にとっては私の話(Looperさんが「今後は気をつける」といったこと)は「事実」です。
Sadaさんにとっては私の話は「伝聞」です。
**追記。「自分が実際見ていた」というだけでなく、「リンク先の提示が可能」という意味もあって「事実」と書きました。
今現在、リンク先は読めなくなっているようです。


Q4.
>発言者に入らぬ迷惑を掛けているだけではないかと。

此処は同意します。
かといって、私が安易に話をやめても、「発言者」の気は収まらないだろうとも思っています。
かといって、私が納得していないことについては謝罪する気はありません。


Sada | 2008.10.19(日) 14:53 |
Q1.アカリさんは伝聞した状況です。で事実とは?
ならば、私や、他の方の伝言伝聞で納得しない理由はなんでしょう?

**「自分の目で読んでいないこと」です。(かといって、リンク先の提示をお願いできそうにないから、どうしようという気ではいます。)

アカリ | 2008.10.19(日) 17:53
そして。
Tamanegiさん、Sadaさん、巻き込んでしまってすみませんでした

>>>>>返答なく終了したようなメッセージ

**これは、「静流さんとLooperさんとの件」について、私が不用意にコメントしたことによって、TamanegiさんとSadaさんにご迷惑をかけてすみませんでした、と記載しています。
別の意味に取られるようでしたら、失礼しました。


以後、独り空しい私のコメントが始まる


この後の、
Sada | 2008.10.20(月) 16:40に、今までのことについての言及がなかったので、
私はアカリ | 2008.10.23(木) 22:41 にて、
「そして、Sadaさんと私との話はこれで終了した、と考えてよろしいですか?
私が何か答え忘れているかも知れませんので、お聞きしてみます。」
と書きました。
「独り空しい」ですか・・・・失礼しました。


アカリ |  2008.11.03(月) 16:34 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。(まとめ・追記)

読み返してみると、私が個人的事情により混乱していて、2008.10.19(日) 17:53 の近くのコメントには殆ど意識がいっていませんでした。
失礼しました。

では、もう一度纏めてみます。
Q1(非公開情報)
Q2(護憲)
Q3.その他
Q4このことに関して反論異論ありますか?

Q1について。
『静流さんとLooperさんとの件については、「非公開情報」を書いたことは静流さんには分かりようのない事実であった。
だが、それに対して「情報の撤回」ではなく、「静流さんは非公開情報を流した、嘘をついた」と言い募るLooperさんのやり方は変だと思う。
だから、静流さんの対応としては「自分は嘘をついていない」とするより仕方なく、情報の撤回をしなかったのは仕方のないことであった。』
というように、考えを変えました。
ここの部分で何かありましたら、お願いします。

Q2について。
どうも、前提から違うような気がしていますので、2008.11.03(月) 10:35に書きました、
Sadaさん:(自らの経験に立脚)護憲派は認識能力がない。
私:(一般的解釈から)憲法改正反対か賛成かと、認識能力の有無とは無関係
(と理解していますが、間違っていましたらお知らせ下さい。)


の部分についてのお返事を頂ければと思います。
(もしかしたら、私の文章能力では、私の言いたいことをSadaさんに伝えきれないかも知れません。その時は申し訳ありません・・・・。)

Q3について。
此処については私としては不要と思いますが・・・・Sadaさんが必要と判断されましたら、もう少し書かせて頂きます。

Q4について。
すみません、返事として記載していませんでした。
「反論は無理が生じ、無理が他に飛び火し、現在に至る」という、」Sadaさんのご意見、その通りだと思って拝読していました。
返事として記載していないことは、申し訳ありませんでした。

私からは、今は以上です。
アカリ |  2008.11.03(月) 16:49 |  URL |  【コメント編集】

♪Tamanegi さんへ。

>物事につき「整合性」を見極めるのを頭に持ってくる思考法は当面変えようがないので、そこはご容赦願えればと。

いえ、私が「信頼を少し失った」と表現したのは、別のことです。
ですが、一度の会話で判断するものではないと思っていますので、詳細は書きません。(私が具体的に書いてしまうと、そのまま私からの「評価」になるので・・・・という意味です。ご了承下さい。)

>何かありましたら、私のブログのご意見箱あたりであれば誰にも見えることなく私にアクセス可能ですので、よろしくです。

ありがとうございます。
アカリ |  2008.11.03(月) 16:54 |  URL |  【コメント編集】

♪1の返答 

Q1(非公開)
ここでは特にありません。

Q2(護憲)
>例えば、「改憲派は全て高リテラルである」というのを、
>Sadaさんは肯定されていますか?
自称改憲派などいますので肯定するには無理があります。

>私は、「憲法改正必要」「憲法改正不必要」であるかと、
>リテラシーの高低とは関係ない、そう思っています。
議論する為のテーマとしては必要かと思います。
肯定する理由、否定する理由でその方の本心が見える場合もありますので。
道理を捻じ曲げたり、理屈を無視したりするような発言は、
その人は邪ま思考の上にあるのだと思うので。

>同様に、miracleさんの言葉を「9条護憲派は全て認識能力不足」と解釈し
>ていた当初は、「認識能力と憲法に対する姿勢とを一緒にする評価は
>変だ」と思うから、コメントしていました。(もっとも「全て」という意味では
>なかった旨は後から確認しました・・・・勘違いしていたのは失礼だったと
>思います。)

この発言のみで理解するのでしたら、勘違いして当然です。
ただ、他の人々の見方が理解できる方でしたら、
なぜこのような発言をするかも理解できる範囲にあるのでは?
という考えが私にはありましたので、
何かおかしいな?と疑問を持った次第です。

>Sadaさん:(自らの経験に立脚)護憲派は認識能力がない。
少し表現が違います。
護憲派に混じって異常な発言を大声出している輩がいる。
認識能力のないのもいるが、裏で画策している輩がいる。
私が対象にしているのは護憲派というより、
そのような異様と感じる方々に対してです。

>私:(一般的解釈から)憲法改正反対か賛成かと、
>認識能力の有無とは無関係
>(と理解していますが、間違っていましたらお知らせ下さい。)
間違ってはいません。
ですが、認識能力が無いのに反対賛成が出来る事が疑問です。

>おそらくは、此処でSadaさんと立ち位置が違うのではないでしょうか?
まあ違うのでしょうね。

>後の話がすれ違っていると思うのです。
>Sadaさんのコメント「知らないのに他人を評価できるのが疑問です。
> (200>8.10.13(月) 22:03)」の意味が私にはよく理解できないのは、
>立ち位置>の違いかな、と、私は思っています。
違うというより、根本的に何か違う気が。
私も、何を議論するべきかを見誤っている気がします。
少なくとも、憲法の立ち位置で解決する話しではないはずです。

Q3.その他
これは不要です。

Q4このことに関して反論異論ありますか?
>すみません、返事として記載していませんでした。
(TT

続きはまた週末に。
Sada |  2008.11.04(火) 01:43 |  URL |  【コメント編集】

♪(まとめ・追記) の返答

赤字が返事です。

読み返してみると、私が個人的事情により混乱していて、2008.10.19>(日) 17:53 の近くのコメントには殆ど意識がいっていませんでした。
失礼しました。
(いいわけですが・・・・現実で仕事を通常の2倍抱え、レポートを書く機会が増え、PCに向かうと頭痛がしていた頃です。すみません・・・・)
理解はします。

では、もう一度纏めてみます。
Q1(非公開情報)
Q2(護憲)
Q3.その他
Q4このことに関して反論異論ありますか?

Q1について。
『静流さんとLooperさんとの件については、「非公開情報」を書いたことは静流さんには分かりようのない事実であった。
だが、それに対して「情報の撤回」ではなく、「静流さんは非公開情報を流した、嘘をついた」と言い募るLooperさんのやり方は変だと思う。
だから、静流さんの対応としては「自分は嘘をついていない」とするより仕方なく、情報の撤回をしなかったのは仕方のないことであった。』
というように、考えを変えました。
ここの部分で何かありましたら、お願いします。

変えるのは結構ですが、180度変える根拠が理解できていません。
以下の題名と冒頭で
*************************************
アカリ | 2008.10.19(日) 17:53 |
やはり、「言った者勝ち」なのですね。
私は自分の考えが間違っていることに気がつきました。
「非公開情報」等の、流布されて困る情報が流された場合は、放置しておくのが一番で、相手に「流布された不快感」を理解して欲しい、その「不快感」に対して誠意ある対応をして欲しいというのは、間違いだったのですね。
その「非公開情報」について話をすればするほど、「流布されては困る情報」が流されていく。その結果困るのは、あくまで「流された方」だけです。
**************************************
この考えが根底にあるのであれば、理解としては遠いところです。
考えを変えた理由の書き込みがあれば、場所を教えてください。


Sada |  2008.11.05(水) 01:18 |  URL |  【コメント編集】

♪Sada さんへ((まとめ・追記) の返答)

コメント作成途中で「追記」が入りましたので、取り急ぎ「追記」部分のみ。
〜〜〜〜〜
2008.10.19(日) 17:53のコメントは・・・・・私の個人的事情についてです。
静流さん宛でなく、別の方を念頭に置いたコメントです。(宛名順序をご覧頂ければ、或いは推測可能かと。)

このコメントについて、詳細の説明が必要であれば致しますが、如何でしょうか?

〜〜〜〜〜〜
Q1について。

考えを変えた理由の書き込み」というか・・・・
1)静流さんとLooperさんとの件については、「非公開情報」を書いたことは静流さんには分かりようのない事実であった。
これについては、 2008.10.18(土) 06:54の静流さん宛の私のコメントで「私の意見」として書いています。
・「非公開情報」を書くこと。(これについては、「非公開と知らなかった」という静流さんの言葉はあり得ることだと思います。)と。
もともと、そう思っていて、そしてLooperさんが「非公開情報だった」ということを表明した後の対応について、静流さんに話しかけていたのです。

2)だが、それに対して「情報の撤回」ではなく、「静流さんは非公開情報を流した、嘘をついた」と言い募るLooperさんのやり方は変だと思う。

此処の部分は、2008.10.19(日) 07:55の静流さん宛の私のコメントを読み返してみて、です。
1.さららさんのブログで取り上げられていた反日ブログ監視所でのLooperさんの行為の不当性を認める。
2.だが、話をグダグダにしたのは他のコメンテーターの反応にも責任がある、ということも認める。
3.Looperさんは「護憲派を上から目線で見ている」管理人やコメンテーターとはまともな議論はできないと思っていたが、さららさんの「説得」を受けて「まともな議論をする可能性」を信じて、今後は気をつける旨発言した。
4.憲法改正社では「論に対して」のコメントをしている。但し、上から目線を感じるという意味で「感情を逆撫でする」コメントである。
5.それを受けて「テーマ違い」の注意をしつつも、静流さんは論に対しては反論している。但し、上から目線を感じるという意味では「感情を逆なでする」コメントである。
6.静流さんはLooperさんについての「非公開情報」及び「嘘」を含む情報を伝聞の形で公開した。
7.Looperさんはそれに対して「非公開情報」と「嘘」の情報であると表明し、「公開した」という行為を非難した。
8.非難された静流さんは「あくまで質問である、非公開情報とは知らなかった」と反論した。
9.Looperさんは「公開したという事実」に対して反発し、「デマを広めた」として謝罪を求めた。
10.「デマを広めていない」静流さんは謝罪するつもりはない。


私は6の部分で話が変わったことに対して静流さんのコメントを「テーマ違いはおろか、話自体が変わった」と2008.10.19(日) 07:55時点では思っていました(し、その部分は今でも変わりませんが)、8に対する反応として9は不自然だと、コメント投稿後に気がつきました。
「非公開情報だと知らなかった」ことは想像範囲内の出来事(1)に記載)ですし、「デマを広めた」として謝罪を求めるのは行き過ぎでしょう。

その後で、静流さんの主張を読み返してみて、
3)だから、静流さんの対応としては「自分は嘘をついていない」とするより仕方なく、情報の撤回をしなかったのは仕方のないことであった。
という結論に達しました。

変えるのは結構ですが、180度変える根拠が理解できていません。 とのことですが、如何ですか?
アカリ |  2008.11.05(水) 01:57 |  URL |  【コメント編集】

♪Sada さんへ(Re:1の返答(1))

Q2に対するコメントが、思いの外時間がかかりそうなので、後日にします。

〜〜〜〜〜〜
Q3.その他
これは不要です。

了解しました。

Q4このことに関して反論異論ありますか?
>すみません、返事として記載していませんでした。
(TT

ごめんなさい。
アカリ |  2008.11.05(水) 02:03 |  URL |  【コメント編集】

♪2の返答

Sadaさんへ 2

それでは、詳細です。
Sadaさんの2008.11.02(日) 19:12のコメント内容を借用します。

2008/10/11(土) 23:52 | URL | Sada
Q1.単なる疑問の投げかけから、なぜ対応する必要があるのでしょうか?
Q2.個人的に興味がありますので、出来れば、認識能力不足ではない、「9条護持派」を紹介して頂けませんか?

2008/10/12(日) 06:50 | URL | アカリ
Q1.○『「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体』だと思います。
静流さんとLooperさんとでは「個人情報」に対しての捉え方がまず違っています。
Q2.そもそも、「9条護憲派は認識能力不足」であるとする表現自体がおかしい、と話していたので、正直違和感は感じます。
そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。
問題が起きたから取り上げる、もっとも悪質な場所が護憲だったという事では?取り上げ無くても普段から異常が滲み出ていれば、放置しても自滅しますが、詐欺師まがいな活動は中々見分けつきませんので。長期になればなるどほど、その人たちを信じていた方々は疑問を持てなくなります。

2008/10/12(日) 06:55 | URL | アカリ
Q2.意見としてうなずけるところ、変だなと思う所があるのは特に「護憲」ブログにかかわらずあると思っていますし、そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。

護憲は悪質が解りにくい。
改憲は異常が解り易い。
その差だと思われます。


2008/10/13(月) 19:04 | URL | Sada ( アカリ | 2008.10.13(月) 20:00)
Q1.情報は当人か当人の落ち度で公表されるものです。
   他人が反省するような出来事ではありません。
Q2.個人的解釈ですが、4つめ以外は偏りがあると思われます。
その前提ですが、変であれば別に取り上げてもいいかと。

***護憲派の「変」な部分を取り上げるのは自由です。ですが、「変」な部分が「あること」をもって、「護憲派は変である」と一般化することは違う、と書いているつもりです。

中々難しい判断です。
その方は一応護憲と名乗ってます。
その異常と思える発言を、他の護憲という方は議論しません。
護憲は変だという認識自体は異常とは思えませんが、
私としても一般化する気はさらさらありません。
ですが、誰を否定しているのかというと、
一応、自称護憲派の方々を対象としている以上、
護憲派は変であるという発言しかできません。
違うのであれば、その護憲派から何かアプローチがあればいいのですが、
中々お目にかかれない状況も理解して下さい。
今のところ、誹謗中傷とか、君と話しても無駄とかいって去る方ばかり



アカリ | 2008.10.13(月) 20:25
Q1.通常であれば「自分が公開していない」情報は「ない」ものとして扱うべきだと思っています。
  これだと、「言った者勝ち」になりませんか?
Q2.私は「護憲だから」「改憲だから」という観点ではブログを拝見していませ   んので、唐突な質問に感じました。
  私はmiracleさんが「護憲だから変」だと「決めつけている」その姿勢が変だと黒羊さんのところでの最初からコメントしています。

Sada | 2008.10.13(月) 22:03
Q3.新たに記事があったので
気のせいか、アカリさんの質疑で皆が操り人形になっている
ような....。(ケンカされたいのでしたら買いますよ)
何か言わせる為に、わざと的外れな見方をいわれてる、と感じました。
つまり挑発しているようなQAでした。


Q1.言ったものが勝つのではなく、自分自身に負けるだけです。
Q2.現段階では、miracleさんの評価は理解できます。
Q2.知らないのに他人を評価できるのが疑問です。

アカリ | 2008.10.14(火) 01:07
Q3.Sadaさんはさららさんの記事にお気づきになった
さららさんはずっとご覧だったのではないかと思いますよ。
Q1.どんなに「情報」の流出を防ごうと努力しても「情報」の流出が止められなかった場合でも「当人の落ち度」と言い切られることに違和感を感じていますので。

***此処の辺りから、Q1では「自分の事情」が少しずつ入り始めています。
「客観的」にみられなくなっています。

Q2.そもそも私は、miracleさんが
大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw
と書いているのが「思想によって認識能力云々は決まるものではない」として書き込んでいるだけです。

Q2.「読むに値する9条護持派のブログ等がある」かどうかとは別次元の話です

Sada | 2008.10.14(火) 23:50
Q1.個人に関する情報が公開されている状況でその情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?

**前述のように、静流さんの言葉を「単なる疑問の投げかけ」ではなく、事実の提示及び確認と捉えていました。

Q1.私の見解では、公開されているのは自分自身の落ち度、
さらに対処を間違えた経緯から、自分自身に負けたという解釈です。

>>>>>>>>>>>この辺からQAが乱れ始めます。
**前述の通り、2008.10.14(火) 01:07 の辺りから気持ちは乱れていました。失礼しました。

アカリ | 2008.10.15(水) 04:35
Q2a.護憲という名が傷ついているというのは、目に見えないものの比喩表現です。
Sadaさんの捉え方であり、事実の記述とは違うのではないかという気もします。

**此処で、リンクの表示を求めたく思っていました。

Q3.Sadaさんがさららさんを意識する必要はないと思っています。

Sada | 2008.10.16(木) 01:18 |
Q2c.ではアカリさんの立場は如何でしょうか?
Q2a.なぜ私が9条護憲を全面に掲げる方々を批判するのかですが、
  まともに回答された事がない、もしくは妨害された、最後には
出入禁止になった経緯があります
当時の妨害の先鋒は、LPさんです。

Q2a.常連をわざわざ言う必要性が何処にあるのか
理解できますか?

**この返事を読んで、リンクの提示は求められない、でも「まともに回答されたことがない・妨害された」経緯が読めない以上「事実」としての認識は困難で、どうしようかと思っていました。
Looperさんは拙ブログにも幾つかコメントは残していましたが、その場の会話を「妨害」したことはありませんでした。
無害には手を出さずやさしく接するんです。
何の為かというと、今回のような出来事が起こる原因が例としてピッタリです。


同時に、Sadaさんが「まともに回答されない」原因を作ったとも思えなかったのです。
私の接し方を間違っている事もなくもないので、原因は多少あります。
Sadaさんとの拙ブログでの会話では、コミュニヶーションは比較的良好、という認識だったからです。
ですから、判断しかねていました。

アカリ | 2008.10.17(金) 15:15
Q2c.私の憲法観
その中で、本当に9条改正が必要なのか?という考察途中であるという表現として『Q2b.そもそも「9条改正でないとできないことなのか?9条を維持しないとできないことなのか?」(=他の方法はないのか?)というところも考え切れていません。』 と表現していました。

>>>>>>>>>>この辺からLPさんの話でなくアカリさんの私情に移っている
**そもそも、Sada | 2008.10.16(木) 01:18 |
Q2c.ではアカリさんの立場は如何でしょうか?に対する返答の一部ですので、「私の考え方」を記載している一部です。
この部分のみを抜き書きして、「アカリの私情」とするのは、また別問題だと思います。
なんと表現すればいいのか難しい

アカリ | 2008.10.18(土) 04:57
Q1.そもそも。
『個人に関する情報が公開されている状況』ならば、「勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて」という表現はしないと思っています。
Q1.「その情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?」という状況とは思えません。「聞く」ということであれば「自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?」の一文だけで事足ります。
  公開に至るまでに関わった方々の責任というものもあると思っています
  少なくとも過剰反応であるようにも見えました。そういう意味では「自分自身に負けた」という見方には同意します。
公開に至るまでに関わった方々の責任というものもあると思っています。

アカリ | 2008.10.18(土) 15:20 |
Q2a.このコメントだけ拝見すると、私には理解できません。
ただ・・・・静流さんとのコメントをやりとりしていて、ふっと思ったのは・・・・「私は経緯を知っている」という自己アピールかな、と。
  (それが適切なアピールかというと、私としては「不可解なアピール」です。)

>>>>>比喩表現、事実の記述とは違うといわれるので事実を説明したあと、自己アピールというご返事でバッサリ斬られた私。

**私の主張部分を太字にしました。
私は「理解できません」と、はっきり申し上げています。
「理解できません」で終わっていれば、これ以上は発展しません。
自己アピールという表現が加わった影響です。


>この方の、今までの足跡を追いかければ、わかるはずです。
  申し訳ありませんが、ブログを持たないコメンテーターの「足跡」を追いかける術を私は知りません。
  名前検索したら、お玉さんブログのエントリー・さららさんブログのエントリーがヒットしました・・・・もう少し探してみます。
>>>>>混乱する2行
**「この方の今までの足跡を追いかければ分かる」というSadaさんの言葉への返事です。
「リンクが欲しい、そうでないと「分かるはず」と言われても困る」と思いmながら書きました。

  私の主観でしたら、別の言葉があります。
  「Sadaさんの見方も理解できます。」という。
  ですが、客観的に見ようとした際、リンク等がないと一方だけの見方になってしまう、それだと偏りがあると思いましたが・・・・私の考えが「間違っている」のでしょうか・・・・分からなくなってきました。
リンクを紹介するのは出来ない事はありませんが、
アカリさんの立場は、この方の問題点を把握していないという事になります。
小さな問題ならば些細なこととして議論に発展しませんが、
なぜ議論になるかを考えれば、何が問題なのかを改める必要がありますが、一度でも調査されたことありますか?誰かに与えられた情報だけで今まで判断されているのですか?


>>>>>冷めた返事、混乱
**Sada | 2008.10.16(木) 01:18 のコメント部分への追記で書かせて頂きました、『 判断しかねていました。』の表現です。
客観的に見ようとすると自分の目でリンクを見ることが一番で、リンクを求めて確認したいが、リンクの提示を求めること自体がSadaさんに対して失礼なことになりはしないか、迷ってコメントしていました。(Sadaさんに対して、「事情を説明して欲しい」と、失礼なエントリーを挙げたこともありましたので・・・・)
其処の辺りがSadaさんを惑わせていたなら、失礼しました。

あと、「Sadaさんの見方も理解できます。」を、「冷めた返事」とされると困ってしまいます。
できるだけ第三者目線で見よう、としてのコメントでしたので。

  善処します。
  ただ、私の考える「客観的な見方」というものが「間違っている」可能性があります。それ故に「配慮した返事」になっていないとしたら、申し訳なく思います。


>>>>>これを返事として片付けられた私はどうしたら...。

**あと、「Sadaさんの見方も理解できます。」を、「冷めた返事」とされると困ってしまいます。 
の部分に通じるものがあります。

私としては精一杯「第三者目線」のつもりでしたが、そもそも「自分の事情」が入り交じっていて、どうしてもLooperさんに同情的になってしまっている自覚がありましたし、そうならないようにすると別の方に偏ってしまう、その辺りで混乱していましたので、こういう表現になってしまいました。
それが「不誠実」とおっしゃるなら、そうだと思います。
ごめんなさい。
このような状況まで発展するような予想外な出来事と、
根本的な情報不足からの出発点から、多様の情報であふれ返れば、
結果、安易な返事しか出来ない心境は理解できます。


Sada | 2008.10.18(土) 16:48
Q4.客観的話か検証します。
  このことに関して反論異論ありますか?

**返事として記載していませんでした。
「反論は無理が生じ、無理が他に飛び火し、現在に至る」という、」Sadaさんのご意見、その通りだと思って拝読していました。
返事として記載していないことは、申し訳ありませんでした。
私とは比べようのない方との議論がありましたので、
インパクトの無い分忘れてしまうのは致し方ないでしょう。
私自体、メインではないのですから。


Sada | 2008.10.18(土) 16:56 |
Q2a.私が、出入禁止になった時期が、監視所でLPさんの行為を全否定した時期の直後ということです。
伝言係というアカリさんの立場では必要のない情報ですね。

**「伝言係」というよりは、不用意に同調してしまったことに端を発している、と思っていました。
また、Sadaさんの言葉を「事実」として捉えかねていた面はあります。
Sadaさんのおっしゃっている場所の管理人の方が、「戻ってきて欲しい。」旨拙ブログでコメントしていた「事実」との整合性がとれないでいます。

>、「戻ってきて欲しい。」
百や千の努力が安易な一言で潰れるのも無常な世の中の一つです。


Sada | 2008.10.18(土) 18:54
Q2a.馬鹿ではないコメントは聞けるということかと。
**miracleさんは、ご自分のブログで「馬鹿ではない」TamanegiさんやKMさんのコメントにより、自分のブログのコメント欄で「誤解を招く表現だった」旨お書きです。
でも、「アカリは馬鹿である」という評価は変わらないでしょう。
そして、その評価はmiracleさんが言葉の意味をきちんと書かなかったしていなかったこと(そして私が勘違いしたこと)にあると思っていますので、私はこの評価を不当には思っていますが、miracleさんに限らず、一度つけたレッテルは容易には変えないでしょう。

また、『話をしない持ち掛けないのは、少々矛盾します。 』とのことですが、miracleさんは自分が馬鹿にしている方のコメントをまともに読まない、ということも同時に「証明」されている、という認識でいます。
(2008.10.19(日) 08:20の『私の話を聞く前から「馬鹿だと思っていた」、そして私は「私個人は馬鹿ではない」という為に話をしているわけではない、だからそういう話はしなかった、だから「やっぱり馬鹿だと言うことが判明した」ということでしょう。』)
ですので、私が話しかけても徒労に終わると思っています。
理解は出来ますが、LPさんの甘言は聞けても、miracleさんの諫言は聞かれないのでしょうか?

アカリ| 2008.10.18(土) 19:35
Q1a.私はとある方に、私の複数の「非公開情報」を書かれました。

Sada | 2008.10.18(土) 20:21
Q1a.撤回をする必要ははないが、
アカリさんの私事が念頭にある状況で、
客観的な立場のお話できますか?

アカリ | 2008.10.19(日) 08:20
Q1.私にとってはSadaさんの話は「伝聞」です。
逆に、私にとっては私の話(Looperさんが「今後は気をつける」といったこと)は「事実」です。
Sadaさんにとっては私の話は「伝聞」です。
**追記。「自分が実際見ていた」というだけでなく、「リンク先の提示が可能」という意味もあって「事実」と書きました。
今現在、リンク先は読めなくなっているようです。
それって信用取引ですか?破綻すると保証人が負担するので気をつけて下さい。

Q4.
>発言者に入らぬ迷惑を掛けているだけではないかと。

此処は同意します。
かといって、私が安易に話をやめても、「発言者」の気は収まらないだろうとも思っています。
かといって、私が納得していないことについては謝罪する気はありません。

Sada | 2008.10.19(日) 14:53 |
Q1.アカリさんは伝聞した状況です。で事実とは?
ならば、私や、他の方の伝言伝聞で納得しない理由はなんでしょう?

**「自分の目で読んでいないこと」です。(かといって、リンク先の提示をお願いできそうにないから、どうしようという気ではいます。)

アカリ | 2008.10.19(日) 17:53
そして。
Tamanegiさん、Sadaさん、巻き込んでしまってすみませんでした

>>>>>返答なく終了したようなメッセージ

**これは、「静流さんとLooperさんとの件」について、私が不用意にコメントしたことによって、TamanegiさんとSadaさんにご迷惑をかけてすみませんでした、と記載しています。
別の意味に取られるようでしたら、失礼しました。

以後、独り空しい私のコメントが始まる

この後の、
Sada | 2008.10.20(月) 16:40に、今までのことについての言及がなかったので、
私はアカリ | 2008.10.23(木) 22:41 にて、
「そして、Sadaさんと私との話はこれで終了した、と考えてよろしいですか?
私が何か答え忘れているかも知れませんので、お聞きしてみます。」
と書きました。
「独り空しい」ですか・・・・失礼しました。

返信は以上です。
Sada |  2008.11.05(水) 02:09 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。(Re:2の返答(1))

文脈的に、私の言葉が間違って受け取られていると思うので、途中ですし、順序も違いますが、一カ所だけ。

>Sadaさんとの拙ブログでの会話では、コミュニヶーションは比較的良好、という認識だったからです。
>ですから、判断しかねていました。
当時は良好に見えたのでしょう。その前後に色々とあり、空しい抵抗が続いてたんです。LPさんやら愉快な仲間たちとの対決もあり、大人の会話を心がける訓練をしてたとも言います。
ですので、良好といえば良好、腹の中...。
淡々としてたので、監視所でLPさんと対決して、その後、突然出入禁止になりました。


私は、「アカリとLooperさんがまあそれなりにコミュニケートできた」ということを前の段で書きました。
この段で書いているのは、「アカリとSadaさんが比較的良好(にコミュニケートできた)」ということです。

Sadaさんは、別の方とご自分(=Sadaさん)との事をお書きだと思います。
違いますか?
アカリ |  2008.11.05(水) 02:25 |  URL |  【コメント編集】

♪なんか酷い言われ方が続いているのでfrom静流

終了すると言いましたが、私に関して酷い言われ方をされ続けているので、申し上げることふたつ。
1)
「『自分のブログで書いたらどうですか?」の一文で事足りる。」と言うなら分かりますが、「自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?」という表現は実に不自然です。これはアカリさんがLPさんの「自分は書き込む権限がない」というコメントを見て、LPさんの言い分を信じているから後付でアカリさんの見解を正当化するための言い方ですよね。

もしも私の最初の質問があり、LPさんが、「確かに自分には管理権限はあったが、書き込んだことはないし、それは非公開情報だ」と主張したとしても、アカリさんは、「『自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?』の一文だけで事足りる。」と、そこで書いたでしょうか?いいえ、そんな書き方はしませんよね?だからアカリさんの「〜〜管理権限のある〜」というのは跡付けなんです。

では、私がLPさんに「自分のブログで書いたらどうですか?」と一文を入れただけだったら、どうでしょうか?実はその前に、LPさんは「自分はブログはやらない。面倒だから」と別場所で私に言っていたんですよ。だからその一文だけでは私とLPさんの間では意味がないでしょ?アカリさんが言うような遣り取りはすでにわれわれの間では済んでいるんですよ。

流れは、
1.別場所で過去に私(静流)はLPさんに「自分のブログで書いたらどうですか」とだけ聞いたことがある。その際にLPさんは「自分はブログはやらない、面倒だから」と答えた。そのときはそれ以上追求しなかった。アカリさんの言い方を借用すれば、「自分のブログで書いたらどうですか?」の一文で事足りるから。

2.またもやLPさんがテーマ違いのコメントを入れ続けた。、今度は「自分のブログで書いたらどうですか?」の一文で事足りないから、自分が聞いていた話を入れた。ただしそれがLPさんから直接聞いたのではなかったから本当かどうかわからなかった。だから断言などできない。そんなときは本人に聞くのが一番。だから聞いた。

こういうことなんです。で、アカリさんはわれわれの事情を知らないから、2の部分だけ切り取って、しかもあろうことか、そこに私(静流)もアカリさんも当時は知らなかった「管理権限がない」という台詞を恣意的に挿入して「『自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?』の一文だけで事足りる。」というのはあまりにご都合主義的で酷い台詞だと思います。

しかも私はLPさんが「書き込み権限がない」というのを信じていません。あれはLPさんがバラされたくない事実であって、「管理権限がない」は今でも嘘だと今は確信しました。あれはLPさんとお玉おばさんが中心となって書いていたのだろうと今回の一件の後で私は信じました。だからアカリさんはLPさんの言い分を信じるのは自由ですが、私もLPさんの言い分を信じているとは思わないでくださいね。

2)
>Q1.○『「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体』だと思います。

いや、アカリさん、間違わないでいただきたいのですが、「本人(LPさん)が公言してほしくないと思っている話」を続けたのはLPさんであって、私は応対しただけですよ。LPさんが主体的に「本人(LPさん)が公言してほしくないと思っている話」にかこつけて私をデマゴギスト呼ばわりするのを私が放置したら、それを私が認めたとLPさんや第三者に思われてしまうので、それを避けるために、私はやむなく「本人(LPさん)が公言してほしくないと思っている話にかこつけての私へのデマゴギスト呼ばわり」に返信反論しただけです。

あたかも私が続けているような表現は控えていただきたいのです。私はまったく続けたくなかったのです。LPさんが続けたがっていたのです。一度私からお問い合わせをしたら、その件でLPさんが私を嘘つき呼ばわりし続けたので、私はそれに対応し続けただけですからね。
静流 |  2008.11.05(水) 11:13 |  URL |  【コメント編集】

♪返事は来週末で

Sada | 2008.11.05(水) 02:09 |
>Sadaさんは、別の方とご自分(=Sadaさん)との事をお書きだと思います。
はい、おっしゃるとおり勘違いしてます。ご足労お掛けします。
このままスルーすると、風雲アカリ城に謀略を仕掛けようと忍び込んだが、あっさり見つかり返り討ちにあった忍者になる所でした。(参考:信長の野望)
あと、ここのプログでは友好に見えた一面だけですので、立ち位置が変わると今回の事が起こるのも必然な出来事です。

で、訂正や追加は土曜も仕事なので日曜前後になります。
重ね重ねご迷惑お掛けします。

Sada |  2008.11.06(木) 01:22 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。(Re:2の返答(2))

2の返答(2008.11.05(水) 02:09 )のコメントについては、全文訂正・追加後にお返事させて頂きます。
ご了承下さい。

尚、終了しましたら、新しいコメントにてお知らせ頂くと大変ありがたいです。

〜〜〜〜
次は、1の返答(2008.11.04(火) 01:43)へのお返事(2)のコメントを作成します。

上手く表現できないかも・・・・すみません。
アカリ |  2008.11.07(金) 20:51 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ(Re:1の返答(2))

Sada さんの2008.11.04(火) 01:43 「1の返答」の、Q2(護憲)部分へのコメントです。

まず。
違うというより、根本的に何か違う気が。
とのことですが。

http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-83.html#comment636の、zombiepart6さんのコメントを読んで、そうだなあと思ったのです。
長いので、一部掲載しますが・・・・引用が変であれば、おっしゃってください。
『ただ、「護憲派vs改憲派」というフレームを認識として持たない「改憲派以外」にとっては、それを問う事の意味自体が理解出来ないのです。そこを支える「問題意識」を共有していないのですから。で、「それを問う意味が分からない人」が「護憲派=低リテラシー説」を、上に書いた「A君(護憲派)が愚かだから〜」という方向の立論に向かおうとするモノと受け止め、ある種の不健全性を嗅ぎ取ってしまうのは、やむを得ない事だと思います。』

私は、このような説明は(それこそ言葉の能力として)出来ませんでしたが、主張としてそういう部分はあります。
おそらく、「護憲派」が「改憲派とは?」という記事を挙げていても、「改憲派」が「護憲派とは?」という記事を挙げていても、同じことを思うのです。
そういうものを一般化することができるのかは分からないし、不自然に感じてしまう所はあります。
こういうことって、短所を挙げることはあっても、長所を挙げることってなかなかないですし。

ですので、
私が対象にしているのは護憲派というより、
そのような異様と感じる方々に対してです。

こういう方々のことだけだとしたら、私も批判対象にするかも知れないと思います。
ただ、それが「護憲派」だけ、「改憲派」だけ、とは思えないだけです。

〜〜〜〜〜〜〜
それでは、一つずつ。
自称改憲派などいますので肯定するには無理があります。
了解しました。
話を単純化させようと、極端なことをお聞きしましてすみません。
私が此処で書きたかったのは、「全て○○」ということが如何に不自然か、一般化することによって認識自体が歪んでしまう部分があるのではないか、こういう風に話を続けたかったのです。

議論する為のテーマとしては必要かと思います。
肯定する理由、否定する理由でその方の本心が見える場合もありますので。

見方としては、理解できます。

なぜこのような発言をするかも理解できる範囲にあるのでは?
静流さんへの言葉、というのは理解していました。
ですが、その言葉をかけられた静流さん、そしてその場におられる方々にとって違和感のない言葉だったのだなあ、という意味で違和感を抱きました。
皆様が批判の対象にしておられた方々・・・・いわゆる左派ブロガーのブログを見て感じたことのある、「他者のことを貶めて仲間意識を得る」ような感触を抱いたのです。
もっとも、勘違いによるもので、本質的なところで一般化しているわけではないとのことですし、後述しますがもうその件に対して声を挙げるつもりはなくなっていますので・・・・・。

ですが、認識能力が無いのに反対賛成が出来る事が疑問です。
これは、私にとっては、「反対」であれ「賛成」であれ、ただ言ってみているだけ、という状況もあるという理解は可能です。


〜〜〜〜
現在の私の立ち位置。

http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-83.htmlの、特に
・zombiepart6さん: 2008年11月01日(土)20時51分
・zombiepart6さん: 2008年11月04日(火)21時31分
のコメント内容が、「さららさんの主張の代弁」であると思うのですが、私も同意するところは多いです。

そして、zombiepart6さんがおっしゃるように、「護憲派」というテーマが「改憲派」にとって意味があるものであるのなら、もうその件に対して声を挙げるつもりはなくなっています。
アカリ |  2008.11.07(金) 22:23 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

一言で返事するなら、「コメントをよくご覧になって下さい」でしょうか。
時間に沿った「経緯」を考慮しないまま、ただ言葉面に反応してコメントされているのではないかと思います。

〜〜〜〜〜〜〜
前提条件:http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4102(Sada さんの 2008.11.02(日) 19:12)からの私とSadaさんの会話のテーマは『今までのコメントでの会話に対しての、意見漏れや補足・追加』です。

〜〜〜〜〜〜〜
1)
アカリ | 2008.10.18(土) 04:57
Q1.「その情報と矛盾する主張をされたとすれば、聞くでしょう?」という状況とは思えません。「聞く」ということであれば「自分の管理権限のあるブログでしたらどうでしょうか?」の一文だけで事足ります。

のコメント部分に対するものではないかと思います。
その頃、静流さんはコメントに来られていました。

そもそも、「自分の管理権限のあるブログ」という言い回しは、静流さんの『静流 2007年11月01日(木)14時00分』のコメント、
『まだLooperさんに管理者権限はあるのでしょうか?それとも誤情報ですか? 』からの転用です。
私は「自分のブログ:一人で管理もし、記事も書く」という状態のものしか知りませんが、例えば二代目反日ブログ監視所は管理者と記事作成者が別の人であるという話を聞いた気がします(間違えていましたら、ご指摘下さい)。
ですから、静流さんがこういう言い回しをする理由があるのだろう、と思って転用させて頂いていました。
其処に対して、(私の転用理由とは)別の解釈が成されていて、「後付」と言われることが理解できません。

流れの
1.別場所の件については私は知りませんでしたが、静流さんがここのコメント欄に書いてくださっていたので分かりました。

また、私はLooperさんが同名であろうと別名であろうと、管理しているブログがあるかないかには興味ありません。
静流さんの言うことを信じるとか、Looperさんの言うことを信じるとか言う以前に。
そして、静流さんが何を信じ、何を信じないのかも自由ですし、私に興味のない話ですのでその件について何かをお話しする気はありません。


2)
>Q1.○『「本人が公言してほしくない」と思っている話を続けること自体』だと思います。

これ、私の2008/10/12(日) 06:50 のコメントからの引用ですよ。
そして、静流さんとの話の中で私が主張を変えた部分です。

変えた部分については 2008.11.05(水) 01:57 のコメントhttp://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4119
私は6の部分で話が変わったことに対して静流さんのコメントを「テーマ違いはおろか、話自体が変わった」と2008.10.19(日) 07:55時点では思っていました(し、その部分は今でも変わりませんが)、8に対する反応として9は不自然だと、コメント投稿後に気がつきました。
「非公開情報だと知らなかった」ことは想像範囲内の出来事(1)に記載)ですし、「デマを広めた」として謝罪を求めるのは行き過ぎでしょう。

その後で、静流さんの主張を読み返してみて、
3)だから、静流さんの対応としては「自分は嘘をついていない」とするより仕方なく、情報の撤回をしなかったのは仕方のないことであった。
という結論に達しました。

と記載しています。

これについて異論がおあり、というのなら理解できますが、
どうして「静流さんの話を聞いて意見を変える前」のコメントを今持ち出されているのかが理解できません。

アカリ |  2008.11.07(金) 22:55 |  URL |  【コメント編集】

♪2の返答 追記おわりました。

しかし色変更の返信はわかり易いが、編集は辛いですね。
Sada |  2008.11.07(金) 23:32 |  URL |  【コメント編集】

♪管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2008.11.08(土) 11:12 |   |  【コメント編集】

♪管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2008.11.08(土) 11:13 |   |  【コメント編集】

♪管理人のみ閲覧できます

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 |  2008.11.08(土) 11:15 |   |  【コメント編集】

♪管理人のみ閲覧できます

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 |  2008.11.08(土) 12:40 |   |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ(Re:2の返答(2)))

お知らせ、ありがとうございます。

2008.11.05(水) 02:09のコメントhttp://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4121に対する、返事です。
(一部引用省略します。ご了承下さい。)
赤字部分は全て引用しました(もし漏れがあったらご指摘下さい)。

〜〜〜〜〜
2008/10/12(日) 06:50 | URL | アカリ

>Q2.そもそも、「9条護憲派は認識能力不足」であるとする表現自体がおかしい、と話していたので、正直違和感は感じます。
>そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。

問題が起きたから取り上げる、もっとも悪質な場所が護憲だったという事では?取り上げ無くても普段から異常が滲み出ていれば、放置しても自滅しますが、詐欺師まがいな活動は中々見分けつきませんので。長期になればなるどほど、その人たちを信じていた方々は疑問を持てなくなります。
先に書きました、Sadaさんへ(Re:1の返答(2))http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4129にも繋がる部分があると思います。
返事は後の言葉と併せて、下に纏めて書きます。

2008/10/12(日) 06:55 | URL | アカリ

>Q2.意見としてうなずけるところ、変だなと思う所があるのは特に「護憲」ブログにかかわらずあると思っていますし、そういう意味で「護憲」ブログのみを取り上げるのは変だと思っています。


護憲は悪質が解りにくい。
改憲は異常が解り易い。
その差だと思われます。

これについても、先に書きました、Sadaさんへ(Re:1の返答(2))に繋がる部分があると思いますので、返事は下に纏めて書きます。

2008/10/13(月) 19:04 | URL | Sada ( アカリ | 2008.10.13(月) 20:00)

>***護憲派の「変」な部分を取り上げるのは自由です。ですが、「変」な部分が「あること」をもって、「護憲派は変である」と一般化することは違う、と書いているつもりです。


中々難しい判断です。
その方は一応護憲と名乗ってます。
その異常と思える発言を、他の護憲という方は議論しません。
護憲は変だという認識自体は異常とは思えませんが、
私としても一般化する気はさらさらありません。
ですが、誰を否定しているのかというと、
一応、自称護憲派の方々を対象としている以上、
護憲派は変であるという発言しかできません。
違うのであれば、その護憲派から何かアプローチがあればいいのですが、
中々お目にかかれない状況も理解して下さい。
今のところ、誹謗中傷とか、君と話しても無駄とかいって去る方ばかり


二つの話がある、そう思います。
前提として。「自称護憲派」とはLooperさん個人のことですか?
それとも、Sadaさんが批判しておられる方々のことですか?
(「護憲派」のことについてでしたら、下に纏めて書きます。)

Sada | 2008.10.13(月) 22:03

>>Q3.新たに記事があったので
>>気のせいか、アカリさんの質疑で皆が操り人形になっている
ような....。(ケンカされたいのでしたら買いますよ)

何か言わせる為に、わざと的外れな見方をいわれてる、と感じました。
つまり挑発しているようなQAでした。

「的はずれな見方である」とは思っていません。
それこそ、あの場におられた方々とは別の軸での話をしているという自覚はありましたが・・・・。
ですので、「何か言わせる為」「挑発」の意図はありませんでしたし、今もありません。
「挑発」を思わせるような話しぶりになったのなら失礼なことをしたのだろうな、とは思いますが、そういう自覚はありませんでした。
(本筋から外れますが・・・・「挑発」という手段を使えるほど自分が策略練れるとは思っていませんし、話の展開の仕方としては好きになれません。)


>**この返事を読んで、リンクの提示は求められない、でも「まともに回答されたことがない・妨害された」経緯が読めない以上「事実」としての認識は困難で、どうしようかと思っていました。
Looperさんは拙ブログにも幾つかコメントは残していましたが、その場の会話を「妨害」したことはありませんでした。

無害には手を出さずやさしく接するんです。
何の為かというと、今回のような出来事が起こる原因が例としてピッタリです。

う〜〜んと・・・・当時、私のブログでどんな話をしたか、ですが。
私はLooperさんに対して別の意見を書いた、Looperさんは私の意見に対して別の意見があった、それだけだと思っていますので「無害には手を出さずやさしく接するんです」との物言いには違和感を感じています。
(私の認識としては、Looperさんではなく別の方が会話を「妨害」した、そのことの印象が強かったので、そう思えているのかも知れません。)

>同時に、Sadaさんが「まともに回答されない」原因を作ったとも思えなかったのです。
私の接し方を間違っている事もなくもないので、原因は多少あります。

此処の部分については2008.11.05(水) 02:25のコメントで
>Sadaさんは、別の方とご自分(=Sadaさん)との事をお書きだと思います。
>違いますか?
とコメントを入れ、
Sadaさん | 2008.11.06(木) 01:22 にて
はい、おっしゃるとおり勘違いしてます。ご足労お掛けします。
このままスルーすると、風雲アカリ城に謀略を仕掛けようと忍び込んだが、あっさり見つかり返り討ちにあった忍者になる所でした。(参考:信長の野望)
あと、ここのプログでは友好に見えた一面だけですので、立ち位置が変わると今回の事が起こるのも必然な出来事です。

とお返事を頂いているので、そこから。

「信長の野望」についてはよく分からないので流します・・・・ごめんなさい。
(「謀略」ですか(笑))
立ち位置が変わると今回の事が起こるのも必然な出来事です。
特定個人、というわけでなく、「確かにそうだな」とは思います。

アカリ | 2008.10.17(金) 15:15

>>>>>>>>>>この辺からLPさんの話でなくアカリさんの私情に移っている
**そもそも、Sada | 2008.10.16(木) 01:18 |
Q2c.ではアカリさんの立場は如何でしょうか?に対する返答の一部ですので、「私の考え方」を記載している一部です。
この部分のみを抜き書きして、「アカリの私情」とするのは、また別問題だと思います。

なんと表現すればいいのか難しい
・・・・すみません、私もなんとお返事していいのか分からないので、置かせてください。


アカリ | 2008.10.18(土) 15:20 |

>**私の主張部分を太字にしました。
私は「理解できません」と、はっきり申し上げています。

「理解できません」で終わっていれば、これ以上は発展しません。
自己アピールという表現が加わった影響です。


余計な言葉、でしたね。
失礼しました。


>>私の主観でしたら、別の言葉があります。
>>「Sadaさんの見方も理解できます。」という。
>>ですが、客観的に見ようとした際、リンク等がないと一方だけの見方になってしまう、それだと偏りがあると思いましたが・・・・私の考えが「間違っている」のでしょうか・・・・分からなくなってきました。

リンクを紹介するのは出来ない事はありませんが、
アカリさんの立場は、この方の問題点を把握していないという事になります。
小さな問題ならば些細なこととして議論に発展しませんが、
なぜ議論になるかを考えれば、何が問題なのかを改める必要がありますが、一度でも調査されたことありますか?誰かに与えられた情報だけで今まで判断されているのですか?

「調査」という訳ではありませんが、静流さんのブログの過去コメントは少し、読んだことがあります。
そして、他の護憲派を名乗られる方々のブログで(3人くらいでしたでしょうか?)コメントを拝見したことがあります。
Sadaさんのおっしゃる「問題点」というものが、どんなことを意味するものかはよく理解していないのですが・・・・。
読んでいて、論としていいことは言っている、そう思いました。
ただ、「上から目線を感じる」というもの、「自分の中で論拠の説明が終わったとするものへの「再説明」をしたがらない気がする」というのは、思いました。

「上から目線を感じる」というのは、「自分が物事をよく知っている」と認識されておられる方々には多かれ少なかれ見られるもので・・・・コメントの言葉として表現する、というのは、私は嫌いですが、そういう会話に慣れた方々から見ると、私の感覚の方が「考えすぎ」なのかもしれません。
また、Looperさんだけでなく、会話していた方々の中にも「護憲派」「改憲派」問わず、「上から目線」を感ずる方々はいらっしゃいました。


>私としては精一杯「第三者目線」のつもりでしたが、そもそも「自分の事情」が入り交じっていて、どうしてもLooperさんに同情的になってしまっている自覚がありましたし、そうならないようにすると別の方に偏ってしまう、その辺りで混乱していましたので、こういう表現になってしまいました。
>それが「不誠実」とおっしゃるなら、そうだと思います。
>ごめんなさい。


このような状況まで発展するような予想外な出来事と、
根本的な情報不足からの出発点から、多様の情報であふれ返れば、
結果、安易な返事しか出来ない心境は理解できます。


「根本的な情報不足」・・・・少なくとも、Looperさん自身についてと、静流さん自身について、Looperさんと静流さんとの会話については殆ど知りませんでした。
「経緯」ではなく、別の視点からコメントを始めた、それが他の方々から見ると理解の範疇の外、だったのだろうと思っています。
でも、「安易な返事」をしているつもりではありませんでした。


Sada | 2008.10.18(土) 16:48
>**返事として記載していませんでした。
>「反論は無理が生じ、無理が他に飛び火し、現在に至る」という、」Sadaさんのご意見、その通りだと思って拝読していました。
>返事として記載していないことは、申し訳ありませんでした。
私とは比べようのない方との議論がありましたので、
インパクトの無い分忘れてしまうのは致し方ないでしょう。
私自体、メインではないのですから。

誰と話をしているか、という意味ではメインもサブもあまりない気がしています。(他の方々が「静流さんの状況を思いやれ」というコメントばかりだったと思いますが、それがその方々の意見なのでしょうし。)
ただ、人数的に・心理的に、私一人で全ての話を網羅してコメント返信できなかったのだろうと思っています。
失礼しました。
すみませんでした。


>**「伝言係」というよりは、不用意に同調してしまったことに端を発している、と思っていました。
>また、Sadaさんの言葉を「事実」として捉えかねていた面はあります。
>Sadaさんのおっしゃっている場所の管理人の方が、「戻ってきて欲しい。」旨拙ブログでコメントしていた「事実」との整合性がとれないでいます。


>、「戻ってきて欲しい。」
百や千の努力が安易な一言で潰れるのも無常な世の中の一つです。


「無常」ですか・・・・。
「安易な一言で」というのは、まあ理解は出来ます。

ですが。
此処の部分は、Looperさんとその方との「関係」から派生したやりとりです。
Sadaさん:「関係」があるから、「江戸の敵を長崎で」といった感じだったのではないか、そう思っている。
私:(もし仮に、「江戸の敵は〜〜」という状況であったなら、戻ってこなくても支障はないから)「戻ってきて欲しい」という言葉との整合性はないのではないか?
という意味です。
Sadaさんはその管理人さんに「安易に」決定された、と思っておられるのか、それとも「敵を討つ目的で、意図的に」決定された、と思っておられるのか、先のコメントを読むことでかえって分からなくなってきています。


Sada | 2008.10.18(土) 18:54

>**miracleさんは、ご自分のブログで「馬鹿ではない」TamanegiさんやKMさんのコメントにより、自分のブログのコメント欄で「誤解を招く表現だった」旨お書きです。
>でも、「アカリは馬鹿である」という評価は変わらないでしょう。
>そして、その評価はmiracleさんが言葉の意味をきちんと書かなかったしていなかったこと(そして私が勘違いしたこと)にあると思っていますので、私はこの評価を不当には思っていますが、miracleさんに限らず、一度つけたレッテルは容易には変えないでしょう。

>また、『話をしない持ち掛けないのは、少々矛盾します。 』とのことですが、miracleさんは自分が馬鹿にしている方のコメントをまともに読まない、ということも同時に「証明」されている、という認識でいます。
>(2008.10.19(日) 08:20の『私の話を聞く前から「馬鹿だと思っていた」、そして私は「私個人は馬鹿ではない」という為に話をしているわけではない、だからそういう話はしなかった、だから「やっぱり馬鹿だと言うことが判明した」ということでしょう。』)
>ですので、私が話しかけても徒労に終わると思っています。


理解は出来ますが、LPさんの甘言は聞けても、miracleさんの諫言は聞かれないのでしょうか?

ごめんなさい、おっしゃる意味が分かりません。
「LPさんの甘言」とは何でしょうか?
「話をする時は注意する」という言葉は、私の期待感の根拠でしたが・・・・これを「甘言」として表現されていますか?
だとすると、miracleさんの「私宛て」の評価の言葉と比較する意味がよく理解できていません。

miracleさんの言葉についても。
「アカリは馬鹿だし、その認識は変わらなかった」というのはmiracleさんの「評価」であると思っています。不満はありますが、理解できます、だから訂正の意思はありません、こう話しています。
それを「諫言は聞かない」と評されることには違和感を感じています。


アカリ | 2008.10.19(日) 08:20

>**追記。「自分が実際見ていた」というだけでなく、「リンク先の提示が可能」という意味もあって「事実」と書きました。
>今現在、リンク先は読めなくなっているようです。


それって信用取引ですか?破綻すると保証人が負担するので気をつけて下さい。

リンク先が提示できない現在となっては、「自分が実際に見ていた」という私の言葉のみが目に映るものである、という理解は出来ます。
ですが、私が「期待していた」根拠はこれでした、としか書けません。
そして私の「期待」通りに物事が運ばないこともあり得ますし・・・・その場合「本人」ではない私に責を負わせるのは、「保証人」のたとえが意味するものとは又違うと思っています。
Looperさんと静流さんの話が上手くいかなかったのがはっきりしている現在は、余計に。

〜〜〜〜
「護憲」についてのコメントについて。

護憲は変だという認識自体は異常とは思えませんが
ここで、「護憲一般は変だ」という認識であるならば「異常」な気がするのです。
「主張に変な部分がある」とか、「この人のこの部分の発言は変だ」なら、分かるのです。
「変」であるという「一般化」ができるのか?という意識がありました。
ただ、意味合いとしては
私としても一般化する気はさらさらありません。
ですが、誰を否定しているのかというと、
一応、自称護憲派の方々を対象としている以上、
護憲派は変であるという発言しかできません。

ということだということで、理解できました。

あと、
もっとも悪質な場所が護憲
護憲は悪質が解りにくい。
此処については、「変なことを言っているのは理解できる」という場所もあるのです。
そして、「解りにくい」ということを、私自身が「解っていない」から、主張がよく理解できないのかも知れません。

また、私自身が「改憲派」というものではない為、「護憲派」に対する問題意識を持ちにくいのだろうな、ということは理解できました。
(詳しくはSadaさんへ(Re:1の返答(2))http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4129に書きましたが・・・・)

取り上げ無くても普段から異常が滲み出ていれば、放置しても自滅しますが、詐欺師まがいな活動は中々見分けつきませんので。
此処は、理解できるような理解できないような・・・・「異常が滲み出ている」所を取り上げるのもありだし、「詐欺師まがいな活動」を取り上げるのもありで、双方を取り上げる、というなら姿勢として理解は出来ます。「護憲派の問題」と同時に「改憲派の問題」というのを取り上げているのであれば、見方として偏っている印象にはならないのです。
ただ、現状として、自分に信条が似ている場合は批判的になりにくい部分はあって、それが「見方の偏り」に繋がるおそれはあると思うのです。
これは「護憲派」に限らず、「改憲派」にもあるのではないか?とは思っていますが、確証はなく感覚的な捉え方です。

どうも、「護憲」「改憲」という言葉にイデオロギー的なものがあるようです(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%AD%B7%E6%86%B2『護・改という語に既に価値的な意味合い・イデオロギー的機能が含まれているとする立場から護憲・改憲という用語ではなく、改正不要・改正必要と分けるのが好ましいとされることもある。』)。そしてそれがマイナスの評価を含むこと自体が不自然に感じています(http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%83%87%E3%82%AA%E3%83%AD%E3%82%AE%E3%83%BCより『ただ日常的な文脈で用いる場合、「イデオロギー的である」という定義はある事柄への認識に対して事実を歪めるような虚偽あるいは欺瞞を含んでいるとほのめかすこともあり、マイナスの評価を含んでしまうこともあるので注意が必要である。』)。
「マイナスの評価」からは建設的な会話には発展しにくい、という問題意識を感じているのですが・・・・上手い言葉が見つかりません・・・・。
アカリ |  2008.11.08(土) 23:12 |  URL |  【コメント編集】

♪2008.11.08(土)の内緒さんへ。

いろいろ、ありがとうございます。

お手数おかけしました。
我が儘を聞いてくださり、ありがとうございます。
全部読むのは時間がかかりそうですが、提示先は半分ほどは読ませて頂きました。
これから読んでいくつもりです。

ご主張の根拠は分かりますし、確かに(特定の傾向については)そう思う部分があります。
内緒さんがそうおっしゃるのも理解できますし、内緒さんのお立場からそうお考えになるのも(内緒さんの事情に立つと)納得できます。

実は、一つ一つについていろいろ思うところはあるのです。
私の個々の事例に対する考え方が内緒さんとは違うからだと思いますが・・・・そこについては別件ですので、此処でのお返事にはしません。
ご了承下さい。
アカリ |  2008.11.08(土) 23:20 |  URL |  【コメント編集】

♪管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます
 |  2008.11.10(月) 18:07 |   |  【コメント編集】

♪返答(長いので抜粋)

中々難しい判断です。
その方は一応護憲と名乗ってます。
その異常と思える発言を、他の護憲という方は議論しません。
護憲は変だという認識自体は異常とは思えませんが、
私としても一般化する気はさらさらありません。
ですが、誰を否定しているのかというと、
一応、自称護憲派の方々を対象としている以上、
護憲派は変であるという発言しかできません。
違うのであれば、その護憲派から何かアプローチがあればいいのですが、
中々お目にかかれない状況も理解して下さい。
今のところ、誹謗中傷とか、君と話しても無駄とかいって去る方ばかり


二つの話がある、そう思います。
前提として。「自称護憲派」とはLooperさん個人のことですか?
それとも、Sadaさんが批判しておられる方々のことですか?
(「護憲派」のことについてでしたら、下に纏めて書きます。)


この段階の話は例えの話ですので、
その方とは、誰も特定していません。
私の行動の流れを説明しました。

何か言わせる為に、わざと的外れな見方をいわれてる、と感じました。
つまり挑発しているようなQAでした。

「的はずれな見方である」とは思っていません。
それこそ、あの場におられた方々とは別の軸での話をしているという自覚はありましたが・・・・。
ですので、「何か言わせる為」「挑発」の意図はありませんでしたし、今もありません。
「挑発」を思わせるような話しぶりになったのなら失礼なことをしたのだろうな、とは思いますが、そういう自覚はありませんでした。
(本筋から外れますが・・・・「挑発」という手段を使えるほど自分が策略練れるとは思っていませんし、話の展開の仕方としては好きになれません。)


アカリさんの好む方向があるのは理解します。
ですが、当人の思う方向には中々進まないのも現実です。(私も含む)

無害には手を出さずやさしく接するんです。
何の為かというと、今回のような出来事が起こる原因が例としてピッタリです。

う〜〜んと・・・・当時、私のブログでどんな話をしたか、ですが。
私はLooperさんに対して別の意見を書いた、Looperさんは私の意見に対して別の意見があった、それだけだと思っていますので「無害には手を出さずやさしく接するんです」との物言いには違和感を感じています。
(私の認識としては、Looperさんではなく別の方が会話を「妨害」した、そのことの印象が強かったので、そう思えているのかも知れません。)


知らない人が即座に理解するのは無理な話です。
私も一度の経験で出した結果ではありませんし。
今後アカリさんが一生、私の説明を理解に至る事も無い確立も高いです。


「上から目線を感じる」というのは、「自分が物事をよく知っている」と認識されておられる方々には多かれ少なかれ見られるもので・・・・コメントの言葉として表現する、というのは、私は嫌いですが、そういう会話に慣れた方々から見ると、私の感覚の方が「考えすぎ」なのかもしれません。
また、Looperさんだけでなく、会話していた方々の中にも「護憲派」「改憲派」問わず、「上から目線」を感ずる方々はいらっしゃいました。


いるでしょうね。
ただ気がかりな文章があったので、
今後、何らかの影響が無いことを祈ります。

>、「戻ってきて欲しい。」
百や千の努力が安易な一言で潰れるのも無常な世の中の一つです。

Sadaさんはその管理人さんに「安易に」決定された、と思っておられるのか、それとも「敵を討つ目的で、意図的に」決定された、と思っておられるのか、先のコメントを読むことでかえって分からなくなってきています。
真実は見えませんので所詮推測の域です。
事実や証拠が出ない以上、推測を真実にするには、今までの行動の統計で判断するしかありません。
説明に無理がある行動は何らかの裏があるということです。
その行動の結果が、出入禁止だったという事です。
わけの解らない理由のまま、出入禁止になったものが、なぜ「戻ってきて欲しい。」一言で、納得せねばならないのでしょうか?


理解は出来ますが、LPさんの甘言は聞けても、miracleさんの諫言は聞かれないのでしょうか?
ごめんなさい、おっしゃる意味が分かりません。
「LPさんの甘言」とは何でしょうか?


諫言は、厳しい言葉というか、言われた側が不満や不愉快と思える言葉と理解していますが、違うのでしょうか?
甘言は、理解しやすいやさしい言葉、そのまま言われた側が受け入れてしまうような言葉というように理解しています。

あっ!聞いて理解はしているが、反論はしないということですね。
んーこれはこれでどうかと思う。

それって信用取引ですか?破綻すると保証人が負担するので気をつけて下さい。
リンク先が提示できない現在となっては、「自分が実際に見ていた」という私の言葉のみが目に映るものである、という理解は出来ます。
私が言う信用取引とは、言葉だけの約束だけで、信用できるという判断を下していませんか?ということです。
実際その約束ごとどおりに話をされている場所があったので、この約束は信用できました、という事ならば理解できます。

Sada |  2008.11.10(月) 23:28 |  URL |  【コメント編集】

♪2008.11.10(月)の内緒さんへ

リンク先、拝見しました。

・・・・どうしましょう、私がこの件で書けば書くほど、内緒さんのコメント内容が類推されてしまうと思うのです。
もしも不都合ありましたら、私のコメントを訂正等させて頂きますのでご連絡下さい。

〜〜〜〜
どうやら、内緒さんの不満(?)は「とある意見に懐疑的な人たち」が抱くものだと思うのです。「とある個人の姿勢に懐疑的な人たち」ではなくて。

「結局、被害者の人権は軽視されるのか?」という意味ではないかと思われます。そして、「死刑廃止論」も「死刑存続論」も、そこの部分は決して軽視していないと私は思います。

私個人は、「死刑廃止か・存続か」というよりは、先ず「犯罪者更正システムの構築」とでもいうものに力を注ぐべきだ、と考えていますので、「廃止・存続」自体はあまり興味がありませんでした。
犯罪を犯した個人にも責任はあるが、その社会にも何らかの原因はあるのではないか、そう思います。勿論、どんな事情であれ、犯罪に手を染めるのは最終的には個人の責任でしょう。でも、人は一人で生きているわけではない以上、周囲にも何らかの原因はあると思っています。
そして、その「周囲」について説明していくうちに、「個人の責任」が軽視されているように感じてしまうのは仕方のないことかも知れませんが、「軽視している」訳ではないように、私は読み取りました。

ただ、私はこのリンク先にいらっしゃる方々のようには賢くないので、理解が足りないかも知れません。
正直、このリンク先の意見の違いが、私には「立ち位置の違い」としか、読めないのです。
もし、おっしゃりたい意図とずれてしまっていたら、申し訳ありません。
その場合、教えて頂くとありがたいのですが。
アカリ |  2008.11.12(水) 00:21 |  URL |  【コメント編集】

♪Sada さんへ(Re:返答)

2008.11.10(月) 23:28のコメント(http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4142)へのコメントです。
一部省略します。ご了承下さい。

〜〜〜〜〜
二つの話がある、そう思います。
前提として。「自称護憲派」とはLooperさん個人のことですか?
それとも、Sadaさんが批判しておられる方々のことですか?
(「護憲派」のことについてでしたら、下に纏めて書きます。)


この段階の話は例えの話ですので、
その方とは、誰も特定していません。
私の行動の流れを説明しました。


了解しました。
ありがとうございます。
すると・・・・Sadaさんが批判しておられる方々についての話、ということですね。
「護憲派」一般については、http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4138の後半に返事させて頂いています。
他になにかありましたら、教えて頂くとありがたいです。

アカリさんの好む方向があるのは理解します。
ですが、当人の思う方向には中々進まないのも現実です。(私も含む)

そうですね・・・・。

知らない人が即座に理解するのは無理な話です。
私も一度の経験で出した結果ではありませんし。
今後アカリさんが一生、私の説明を理解に至る事も無い確立も高いです。

「経験」ですか・・・・例えば、論として対立・尚かつ私が論理的に強くないとまずあり得ない自体のような気もしますので・・・・「現象」としての理解は出来るかも知れないですが、「納得」するというか、「腑に落ちる」ことは、おっしゃるとおりないのかも知れません・・・・・すみません。

いるでしょうね。
ただ気がかりな文章があったので、
今後、何らかの影響が無いことを祈ります。

おっしゃる意味がよく分かりませんが・・・・ご忠告として、お言葉頂きます。

真実は見えませんので所詮推測の域です。
事実や証拠が出ない以上、推測を真実にするには、今までの行動の統計で判断するしかありません。
説明に無理がある行動は何らかの裏があるということです。
その行動の結果が、出入禁止だったという事です。
わけの解らない理由のまま、出入禁止になったものが、なぜ「戻ってきて欲しい。」一言で、納得せねばならないのでしょうか?


私自身、「ただその場の感情」で、「説明に無理がある行動」をしばしばしていますが・・・・今回の黒羊さんの所でのコメント開始がいい例です。(本来なら、今頃はブログ放置中か、別の所での会話のみ継続か・・・・といったところですのに(苦笑))
ですから、「何らかの裏がある」とまでは私は思えません。
ただ、Sadaさんが「納得できない」とするのは理解できますし、納得もできます。
(私自身、訳の分からない理由でとある方に相互リンクを消されています。そしてそれに対して納得はできませんが、私自身がそこにコメントしたりしなければいいだけだと思っています。)

諫言は、厳しい言葉というか、言われた側が不満や不愉快と思える言葉と理解していますが、違うのでしょうか?
甘言は、理解しやすいやさしい言葉、そのまま言われた側が受け入れてしまうような言葉というように理解しています。

あっ!聞いて理解はしているが、反論はしないということですね。
んーこれはこれでどうかと思う。


諫言:自分にとって耳の痛い批判、甘言:同意や同情などの、自分にとって都合のいい言葉、位の意味で使用しています。

Looperさんは私に向かって言ったわけではないのに、「甘言」とされているのがどうしてなのかがよくわからなくて書きました。
miracleさんに対しては、『聞いて理解はしているが、反論はしないということですね』とおっしゃっている意味で間違いないです。
「どうかと思う」ですか・・・・miracleさんは「馬鹿の話は聞かない」姿勢だから反論すら聞こえないだろう、と思っているのと、私の評価観によるものと、この2つの意味で反論する気はない、ということなのですが・・・・まあ、此処は理解されない可能性があるので、此処までにしておきます。

私が言う信用取引とは、言葉だけの約束だけで、信用できるという判断を下していませんか?ということです。
実際その約束ごとどおりに話をされている場所があったので、この約束は信用できました、という事ならば理解できます。


「信用できる」という保証ではなくて、「信用してもいいのではないか」という期待、です。
これからへの期待、という意味を込めていました。
アカリ |  2008.11.12(水) 01:01 |  URL |  【コメント編集】

♪返事2

私が言う信用取引とは、言葉だけの約束だけで、信用できるという判断を下していませんか?ということです。
実際その約束ごとどおりに話をされている場所があったので、この約束は信用できました、という事ならば理解できます。


「信用できる」という保証ではなくて、「信用してもいいのではないか」という期待、です。
これからへの期待、という意味を込めていました。


信用してもいい期待という事でしたら、理解できます。
0から始まるのであれば、期待の分、+1と考えればです。
私の場合、−10から始まるので、期待の分+1でも0には届きませんが。

ただ、その期待の段階のみで、−10の者を理解させ納得させるには、
足りないと思うのですが如何でしょうか?
過去は問わず、今後に期待してほしいという依頼、というようにも感じませんでしたが、如何でしょうか?
Sada |  2008.11.12(水) 22:37 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ(Re:返事2)

どうも、違和感があります。

先ず、「理解させ納得させる」には、実績があることが一番、そこまでは理解できるのです。
そして、「実績」がない段階で「理解させ納得させる」のは困難でしょう。
ですが、やってみる前から「無理だろう」とすると、事実「無理」になってしまいかねない、とは思うのです(「ピグマリオン効果」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E5%8A%B9%E6%9E%9Cの丁度逆・・・・「ゴーレム効果」、でしょうか)。
ですから、「可能性を信じて欲しい」としか、私には言えません。

そして。
「今後に期待して欲しい」という依頼だったかどうか、について。
少なくとも、静流さんのブログでは「コメント禁止・HNを禁止ワード」とされています。ですから、その場所では「今後」はないのではないかと思います。
また、別の場所ではどうか、というのはありますが・・・・少なくとも、Looperさんと静流さんとの関係は、二人で決めていくものです。片方、或いは双方が何らかの歩み寄りがない限り難しいとは思うし、「歩み寄り」の必要性を片方或いは双方が感じなければそのままだと思います。
そして私は、静流さんにもLooperさんにも、「歩み寄り」を呼びかけるつもりはありません。
最初は「期待」はありましたが、でも黒羊さんのブログを拝見していて、求められるものではないということが理解できましたから。
アカリ |  2008.11.14(金) 20:30 |  URL |  【コメント編集】

♪で

で、違和感とは何処の部分でしょうか?

ちなみに
違和感という言葉を聴くと、
ロシアに向かって叫びたくなります。
「イワンのばかーん!」
....ただの空耳アワーですが。
Sada |  2008.11.14(金) 23:08 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。(「違和感」補足)

信用する・しないというのは個々人の判断です。
その「判断」を別の人に「理解させ、納得させる」為に、目に見える実績があることが一番です。(此処までは共通認識であると思っています)

1.では何もない状態では信用しない、というのが前提なのでしょうか?
先に「ゴーレム効果」のことを書いたのは、信用しないという前提があるということに対しての違和感からです。
今までのコメント内容から、人となりが見えることもあるでしょうし、物別れに終わることもあるでしょう。
でも、「いつもそうだ」という先入観が「その場での判断」を狂わせかねないのではないか、という疑問があります。

2.どうして、私がSadaさんを(或いは他の方々を)理解させ、納得させる必要があるのでしょうか?
1)実績はおろか、私はLooperさんのコメント自体を最近拝見していません。
2)Looperさん「だから」という見方自体に疑問があります。だから、「Looperさん個人」に対する証明、という視点にはなりにくいのは確かです。(→私は「ゴーレム効果」懸念がある、ということです)
3)私は「今後に期待して欲しい」と依頼したつもりはありません。「依頼」するつもりもありません。
4)少なくとも、静流さんとLooperさんとの話は終わっています。第三者である私がいくら「期待」していたとしても、「実績」を探して提示しようと試みても、無意味なのではないでしょうか?

〜〜〜〜〜〜
アカリ:「信用できない」とする「ゴーレム効果」が自らの視点に影響を及ぼす可能性を危惧。(信用する・しないというのは自分の側の視点であると認識)
Sadaさん(達):相手が信用できる、という担保を求める。(信用する・しないというのは相手の行動への評価であると認識)
というずれがあると思うのですが、如何でしょうか?
アカリ |  2008.11.15(土) 07:58 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信

>1.では何もない状態では信用しない、というのが前提なのでしょうか?

一応解りやすく数字で書いたのですが、仮定で、
アカリ:出発点±0、期待で+1
SADA:出発点−10、アカリさんの期待を信用しても+1で−9です。
足りないということですね。


>でも、「いつもそうだ」という先入観が「その場での判断」を狂わせかねない
>のではないか、という疑問があります。

確かに、狂気のものは自分が狂気だという認識はないので、
常識だと思っていても、客観的には狂っている事もあります。
一時的な感情的のみで考えれば狂うこともあります。
では、今回のケースは一時的な話でしょうか?
長期に渡る話ではないでしょうか?
その長期的な話は全て凍結するのがアカリさんの前提でしょうか?


>2.どうして、私がSadaさんを(或いは他の方々を)理解させ、納得させる必要があるのでしょうか?

私の見解では、個人的な期待が、口からこぼれた影響でしょうね。
議題にするような段階の話しではなかったので、マイナス印象の方々から反発がでますから、無理と悟れば引き戻せばまだ済む話だったのですが、
アカリさんが拒否されました。私と同じ立場だとか。

>「ゴーレム効果」
>というずれがあると思うのですが、如何でしょうか?

その通りですね。
あと
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%A0
ここにも書いていますが、
「運用上の厳格な制約が数多くあり、それを守らないと狂暴化する」
アカリさんにも私にも当てはまると思いませんか?

Sada |  2008.11.15(土) 15:38 |  URL |  【コメント編集】

♪Re:(「違和感」補足)1の返信

「信用」について。
期待値(というか、信頼値)の違いは理解しています。
長期に渡って築いてきた見方であることも理解しています。
そして、それを「凍結」しろとまでは言いません。
「保留」して、話を聞いてからどうするか考えてもいいか、とは思いますが、それは人により違うものでしょう。
そして、自分が正しいと思うなら、わざわざ相手を感情的にさせる言葉を使用しなくてもとは思います・・・・・これは、Looperさんにも静流さんにも感じたことですが。(まあ、他人の会話のことですので、横から第三者が口を出すべきものでもないのかも、しれません。)
ただ、そういう状態になるということは理解も出来ます。

私と同じ立場というのは「非公開情報を公開されたか否か」についての話です。(→http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1087.html
今回話している「Looperさんへの信用・期待」とは又違います。
私が最初にコメントを入れたのが「非公開情報を公開されたか否か」の対応についての疑問からでしたから・・・・要は、「スケープゴート」、という理解で構わないでしょうか。


あと・・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B4%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%A0
ここにも書いていますが、
「運用上の厳格な制約が数多くあり、それを守らないと狂暴化する」
アカリさんにも私にも当てはまると思いませんか?


私が出した「ゴーレム効果(→(「ピグマリオン効果」http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%94%E3%82%B0%E3%83%9E%E3%83%AA%E3%82%AA%E3%83%B3%E5%8A%B9%E6%9E%9Cの丁度逆)」のたとえの意味としてはずれていますが・・・・ブログでの会話自体が、そういう質のものなのかも知れません。
私は「信頼」を一義にしたいとは思いますが、重視するものは人により違うのかも知れません。
思いや考えを伝える術が言葉しかなく、言葉もその背景によって意味がずれていく可能性もあるものです。それをそのままにしておくのも「自由」だし、それでも「会話」しようとするのかも「自由」です。時間としても、「一日のうちの限られた時間」でもあるし、「言葉としていつまでも残る時間」でもあります。
「厳格な制約」というよりは、「時により、人により、移り変わる制約」なのかも知れないと思います。
アカリ |  2008.11.15(土) 20:50 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信2

>そして、自分が正しいと思うなら、わざわざ相手を感情的にさせる言葉を使用しなくてもとは思います

確かに必要性はないですね。
なぜ感情的にさせる必要性があるかが疑問になると思うのですが、
如何でしょうか?

>今回話している「Looperさんへの信用・期待」とは又違います
ええ違うのでしょうね。

>私が最初にコメントを入れたのが「非公開情報を公開されたか否か」の対応についての疑問からでしたから・・・・要は、「スケープゴート」、という理解で構わないでしょうか。

「スケープゴート」とは無理にハードル上げてませんか?
結果からみると、当人が自ら非公開情報だと認めた、ただそれだけです。
アカリさんは非公開情報とは、当人が非公開情報だ!といえば非公開情報なのですか?だから違反とか言われるのでしょうか?
私の場合、情報の内容で判断します。今回の件が非公開情報に至る理由がよくわかりません。非公開でないと不利益なことがおきるのでしょうか?

>「厳格な制約」というよりは、「時により、人により、移り変わる制約」なのかも知れないと思います。

厳格な制約ですが、厳格な法の節度を重要視する西洋風と、法もありますが、道徳を重要視するのが東洋風と聞きます。
法の点にしろ道徳の点にしろ、非公開情報は公開すべきでないのは理解できます。しかし、公開された情報が道徳上から考えて、非公開とされるか否か考えないのでしょうか?その非公開と言われる情報は、道徳上問題はないのでしょうか?
西洋風の厳格な法の節度で言えば、非公開を公開する事が法を犯せば罰せられますが、東洋風の道徳で言えば、どのように対処するのが最適と思いますか?
法を破ったものでも守られる法はあるのは理解できますが、
道徳を破ったものも守られる道徳というのが私には理解できない点です。

以上です。
Sada |  2008.11.16(日) 02:58 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ(Re:(「違和感」補足)1の返信2)

まずはじめに。
一つ、私の言った意味とずれている気がします。

>私が最初にコメントを入れたのが「非公開情報を公開されたか否か」の対応についての疑問からでしたから・・・・要は、「スケープゴート」、という理解で構わないでしょうか。
私は『アカリが(本来、私にその必然性はないはずの)「Looperさんへの信頼をSadaさん(や他の方々)に理解させ納得させる」役割を負わされた』→『そして、理解・納得できないことをもって(もともと信頼するか否かの話題の中心であったはずのLooperさんではなく)理解・納得できないことを発言したアカリにその怒りをぶつけていたのではないか?』、という意味で「スケープゴート」と書きました。
「スケープゴート」=アカリ、の意味です。
そしてその状態は理解はできますが、感情的には不当ではないかと思っています。

Sadaさんは『Looperさんが(もともと信頼が得られないような会話をしていた為に)非公開情報まで公開された』という意味で私が「スケープゴート」と発言した、そのように理解されている気がします。

〜〜〜〜〜〜
『(「違和感」補足)1の返信2』では、Sadaさんの本題は「会話しているアカリとのずれ」ではなく、Looperさんの行為がどう判断されるか、というところだと思いますので、その点についてコメントします。

なぜ感情的にさせる必要性があるかが疑問になると思うのですが、
私は「(この会話の場合は)Looperさんと静流さんにも感じている」と書きました。そして、Looperさんと静流さんとの双方に同じ疑問はありますが、二人の話自体は先のコメントに書きましたように終了しています。
本人達の答えが得られるものなら興味はありますが・・・・これは、私にとっては「双方の」答えが得られないと意味がありません。
片方の答えでは不十分ですので、静流さんにお聞きすることもしません。
また、私の想像とか、Sadaさんの想像とかでも、意味はないものと思います・・・・想像による「前提」からは、「(自分に)都合のいい解釈」しか生まれないと思うのです。
如何でしょうか?

アカリさんは非公開情報とは、当人が非公開情報だ!といえば非公開情報なのですか?だから違反とか言われるのでしょうか?
私の場合、情報の内容で判断します。今回の件が非公開情報に至る理由がよくわかりません。非公開でないと不利益なことがおきるのでしょうか?

・・・・私の件とごっちゃにしそうな質問ですね…・。
できるだけ分けて話すつもりですが、もし混乱していたらご指摘ください。
先ず、Looperさんの件については、「非公開情報に至る理由」はよく分かりません。ただ、それが「非公開情報である」ということは、何らかの理由でそうなっていると思います。
ただ単に、「公にしていなかった」のかもしれません。
それとも、たとえば静流さんが推測しているように、「目標にしたブログに粘着するのが目的なので、自分でブログに書いていては意味がないから、ブログを管理しているとは言え」ない(→http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3976からかも知れません。
そこに対しての推測はしたくないと思っています。
推測故にLooperさんが考えている本来の意味からずれること、また私とSadaさんとの話がずれることがあり得ると思うからです。

『通常であれば「自分が公開していない」情報は「ない」ものとして扱うべきだと思っています。
個人に関する情報は、少なくとも他人から「公表」するべきものではないでしょう。(アカリ | 2008.10.13(月) 20:25のコメントより) 』
というのが、私の考えです。

あと・・・・引用の為に、静流さんのコメントを読み返してみて。
2.お玉もLooperさんも北神戸9条の会の関係者なのにそれを隠して、お玉ブログで北神戸9条の会を持ち上げて紹介していたこと。こんなことをするのが間違い。http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment3976より)
この件について、Looperさんは
●「自分が別HNで管理していたこと」=「非公開情報」
●「お玉さんが管理していること」「お玉さんが記事を書いていること」「自分に記事を書く権利があること」=「嘘である」とお書きだったと思います。
(Looper 2007年11月03日(土)01時20分より)勝手に他人の非公表情報をデマと一緒に垂れ流しておいて、全く反省もせず、その上、相手を「語るに落ちる」呼ばわりですか・・・orz
これは、「Looperさんがブログを共同管理していること」は「非公開」で、名前の挙がった方が「管理をしている」というのは「デマ」である、ということだと私は読みました。)

上のSadaさんのコメントを拝見していると、「別HNで管理すること」が、道徳違反ではないか、とおっしゃっているかのように読めるのですが…・違いますか?
法の点にしろ道徳の点にしろ、非公開情報は公開すべきでないのは理解できます。しかし、公開された情報が道徳上から考えて、非公開とされるか否か考えないのでしょうか?その非公開と言われる情報は、道徳上問題はないのでしょうか?
これに対する返事は、そこの部分(=非公開情報の内容を何だと認識しているか)がはっきりしてからにさせてください。
アカリ |  2008.11.16(日) 08:31 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信3

>「スケープゴート」=アカリ、の意味です。
>そしてその状態は理解はできますが、感情的には不当ではないかと思っています。

責任転嫁ということでしょうか?意味が違う気がします。
扇動に乗せられたが近い気かする。扇動に乗せられ易い状況だったとかでしょうか。


>本人達の答えが得られるものなら興味はありますが・・・・これは、私にとっては「双方の」答えが得られないと意味がありません。
>片方の答えでは不十分ですので、静流さんにお聞きすることもしません。
>また、私の想像とか、Sadaさんの想像とかでも、意味はないものと思います・・・・想像による「前提」からは、「(自分に)都合のいい解釈」しか生まれないと思うのです

何か勘違いされているようなので説明しますが、私の想像と言われる部分は、いまま行動した結果による解釈です、アカリさんが以前言われた主張の根拠の、不特定な見方ではありません。自分の都合のみで解釈すれば、確かに異常きたすでしょう。しかし、根幹を覆すものがでれば、自分の都合なんてものは簡単に崩れ、他から非難されることでしょう。つまり、自分の首を自ら絞めているのに等しい。
で、他人の想像や解釈が意味のないものであれば、
関わる必要もない、のではないでしょうか?
自分の都合のみ、というものだけならば、
当人同士の発言を聞いたところで、何をどうされるのでしょうか?
言い手聞き手の都合で想像や解釈するのであれば、これも意味がない、という結果になると思うのですが、如何でしょうか?


>先ず、Looperさんの件については、「非公開情報に至る理由」はよく分かりません。ただ、それが「非公開情報である」ということは、何らかの理由でそうなっていると思います。

そのようですね。


>そこに対しての推測はしたくないと思っています。
>推測故にLooperさんが考えている本来の意味からずれること、また私とSadaさんとの話がずれることがあり得ると思うからです。

そうですね。


>『通常であれば「自分が公開していない」情報は「ない」ものとして扱うべきだと思っています。

この通常はその会話に関わった者同士にお任せします。
他人から強要するルールではないです。
なぜなら、その人たちの事を知らないのですから。
Sada |  2008.11.16(日) 14:02 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ(Re:(「違和感」補足)1の返信3)

責任転嫁ということでしょうか?意味が違う気がします。
扇動に乗せられたが近い気かする。扇動に乗せられ易い状況だったとかでしょうか。


言葉が不適切でした。
失礼しました。
「扇動の矛先にいる状況」だったのでしょうか・・・・。

何か勘違いされているようなので説明しますが、私の想像と言われる部分は、いまま行動した結果による解釈です、アカリさんが以前言われた主張の根拠の、不特定な見方ではありません。
私の「想像」は、今まで私が見てきた・行動した結果による解釈である、ともいえます。
質・量不足故に「主張の根拠の、不特定な見方」である、という意味でいいでしょうか?(これなら、まだ理解は出来ます。)

で、他人の想像や解釈が意味のないものであれば、
関わる必要もない、のではないでしょうか?
自分の都合のみ、というものだけならば、
当人同士の発言を聞いたところで、何をどうされるのでしょうか?
言い手聞き手の都合で想像や解釈するのであれば、これも意味がない、という結果になると思うのですが、如何でしょうか?


私が先の『Re:(「違和感」補足)1の返信2』で言いたかったのは、当事者の一人であるLooperさんの言い分が見えてこない、ということです。

SadaさんとLooperさんの関係においても、静流さんとLooperさんの関係においても、言えることなのですが・・・・「SadaさんとLooperさんの関係」においては他の方は第三者ですし、「静流さんとLooperさんの関係」においては他の方は第三者である、と思っています。
そして、第三者の「想像や解釈」は当事者にとっては「別の意見」です。
静流さんに「別の意見」を伝えるという目的もあってコメントを始めましたが、それは単なる「期待」であって論拠には乏しく、「意見を伝えること」が不要であったということがはっきりしている現状では無意味であり、関わる必要もなかったのだろうとは思っています。

この通常はその会話に関わった者同士にお任せします。
他人から強要するルールではないです。
なぜなら、その人たちの事を知らないのですから。

非公開情報は公開すべきでない、というのは共通認識である、ここまではいいですか?
確かに、「他人から強要するルール」ではありません。
私としては、個々人のモラルに属するものと思っています。
ですから不思議に思ってコメントをしていましたが・・・・静流さんから見た見方については詳しく話を聞けましたし、これ以上は当事者二人の問題だと思っています。

〜〜〜〜〜〜〜
お答え頂いてない部分を追記します。

Sadaさんのコメント((「違和感」補足)1の返信2))を拝見していると、「別HNで管理すること」が、道徳違反ではないか、とおっしゃっているかのように読めるのですが…・違いますか?
法の点にしろ道徳の点にしろ、非公開情報は公開すべきでないのは理解できます。しかし、公開された情報が道徳上から考えて、非公開とされるか否か考えないのでしょうか?その非公開と言われる情報は、道徳上問題はないのでしょうか?
これに対する返事は、そこの部分(=非公開情報の内容を何だと認識しているか)がはっきりしてからにさせてください。
アカリ |  2008.11.16(日) 15:32 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信4

>言葉が不適切でした。
>失礼しました。
>「扇動の矛先にいる状況」だったのでしょうか・・・・。

結果的に
アカリさんの立ち位置=「扇動の矛先にいる状況」

>私の「想像」は、今まで私が見てきた・行動した結果による解釈である、ともいえます。
>質・量不足故に「主張の根拠の、不特定な見方」である、という意味でいいでしょうか?(これなら、まだ理解は出来ます。)

一般的な量や質ではなく、今回の関係者にかかわる量や質です。
アカリさんの見方は、今回の関係者以外の視点が大半と認識しましたが、違いましたか?

>私が先の『Re:(「違和感」補足)1の返信2』で言いたかったのは、当事者の一人であるLooperさんの言い分が見えてこない、ということです。

十分な証言を聞いてきたから今回発言したわけでは無いのですか?期待するとは、どの程度の証言で期待するのか基準が改めて疑問になりました。

>そして、第三者の「想像や解釈」は当事者にとっては「別の意見」です。

そりゃまあ。

>静流さんに「別の意見」を伝えるという目的もあってコメントを始めましたが

別の意見は結構ですが、その見方の選別はアカリさんがされました。
つまり、一般的な意見であっても、アカリさんが優先して提示された意見です。周りは、なんらかの重要性を客観的に受け止めます。
もし関連性の薄い意見を優先的に提示するのであれば、それなりの理由は必要です。なぜなら、聞き手が困惑、不愉快に受け止めてしまうからです。
しかも、聞き手としては不愉快な議論ならば、なおさらです。
結果、
「想像」は経験から、「別の意見、見方」は一般から、と仰っているように受け止めましたが、これは聞き手としては理解されにくいと思うのですが如何でしょうか?


>非公開情報は公開すべきでない、というのは共通認識である、ここまではいいですか?

重要なルールではあります。必ずしも絶対ではありません。
ルールは完全ではない以上、柔軟性のある裁量は必要という意味です。
その柔軟性の正否は周りが判断します。
ルールは手段であって、目的ではありませんので。

Sada |  2008.11.18(火) 19:09 |  URL |  【コメント編集】

♪Re:(「違和感」補足)1の返信4

遅くなりました。失礼しました。

結果的に
アカリさんの立ち位置=「扇動の矛先にいる状況」

状況的には仕方なかった、と思います。
ただ、それ故に見過ごしてしまったもの、見過ごされてしまったものがあるとは思っていますが、それはSadaさん含めて皆様には無意味なものなのかも知れません・・・・。

一般的な量や質ではなく、今回の関係者にかかわる量や質です。
アカリさんの見方は、今回の関係者以外の視点が大半と認識しましたが、違いましたか?


少し意味が分かりにくいです・・・・私の捉え方から書いてみます。
「今回の関係者に関わる質や量」:
関係者=静流さんとLooperさんのお二方です。
私は、お二人ともにさほど関わっているとは思っていません。
「私の見方」:名前は知っているお二方との会話を横から(正確には後から一部分のみ)拝見しました。
単なる通りすがり的目線に近いと思っています。

十分な証言を聞いてきたから今回発言したわけでは無いのですか?期待するとは、どの程度の証言で期待するのか基準が改めて疑問になりました。
リンクを提示してご覧頂くのが一番だと思っていますが、私の「期待」の根拠であるさららさんのブログは読めなくなっているようでした。
うろ覚えなのですが・・・・
『静流さんの記事「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」では確かに自分も大人げないコメントをしていた。ただそれは管理人及び他のコメンテーターの姿勢にも問題があったと思う。そして、例えばさららさんのように(静流さん達の姿勢を誠実だとして)真面目で活発な議論ができるとしている人もいるのだから、気をつけようと思う』
という意味のコメントを拝見しました。
ですから「これから」に期待していました。
そして、私が静流さんとLooperさんの会話に気がついたのは、静流さんとLooperさんとの「非公開情報」を巡るやりとりの最後の辺り(最近のコメント欄から気がつきました)でした。
「期待していたが、結果として上手くいかなかった」のをまず見た、という状況です。

別の意見は結構ですが、その見方の選別はアカリさんがされました。
理由は単純です。
「その場(黒羊さんのブログコメント欄)にない意見だったから」です。
あの場の意見が偏っている感じがしましたので。

私は、Looperさんの「出入り禁止」措置については、別段異論はありません。
仕方のない結論だったのだろうと思っていましたし、今でもそう思います。

ですが、
○『大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよ』
この言葉を「静流さんが今まで批判対象としてきた方々」だけではなく、一般化したうえで、「認識能力に障害がある」というレッテルを貼り、だから(いわゆる改憲派の側が)いわゆる護憲派を見下し、会話を拒否している・・・・そのような流れの中にあるものに見えた。
○「コメンテーターの態度」と、「非公開情報の開示」とは本来別の軸のものであるはずなのに、それが同一軸の上にあり、「開示行為自体を是とするかのように見えた。

それに対して異論があったのです。
(そしてそのことは、黒羊さんの所の最初のコメントに書いています。)

「想像」は経験から、「別の意見、見方」は一般から、と仰っているように受け止めましたが、これは聞き手としては理解されにくいと思うのですが如何でしょうか?

私は「意見を伝える」ことが目的の一つでした。
「理解させる」為の根拠に乏しい、といわれたらそうかも知れません。
ただ別の視点というものを考慮に入れていないかのような論運びに「身内理論」に似たものを感じてはいました。
私はあくまで「一読者目線」にしか立つことが出来ない、それでも静流さんブログから足が遠のいた理由をあえて書こうとするのなら、という書き方しかできませんでした。
話の導入・話運びの未熟は認めます。
また、皆様と目線を共有しきれないことも、此処のコメント欄で話していて理解できました。

重要なルールではあります。必ずしも絶対ではありません。
ルールは完全ではない以上、柔軟性のある裁量は必要という意味です。
その柔軟性の正否は周りが判断します。
ルールは手段であって、目的ではありませんので。


「柔軟性のある裁量は必要」だということは理解します。
ただ、個人情報に関しては、ほんの少しの情報から個人特定が可能だという方々の存在を知っている私としては、かなり厳格になってしまうのは確かです。
その辺りの見方はSadaさんとは違うのだろうと思っています。

理解できないのは、「その柔軟性の正否は周りが判断します」の一文です。
私は、「相手が非公開情報を提示して、それに対峙するために自分も情報を提示した」という流れでしたら、「仕方のないことであった」と判断します(好きではありませんが)。
話の流れで、どうしても提示の必要があるというのであれば「仕方のないことであった」と判断します。

あの場でコメントされていた方々は「正」と判断された。
私は、勇み足の公開であった、だからどちらかといえば「否」であると判断しました。(議論とは無関係であるし、またブログ名の公開までは不要である感はしました。)
そこの部分の意見を変える気はありません。
ただ、「公開された側」が過剰反応だった(そこまでは仕方ないと思っています)、そして相手を「攻撃」するのはおかしいと思っています。

〜〜〜〜〜〜〜
お答え頂いてない部分を追記します。

Sadaさんのコメント((「違和感」補足)1の返信2))を拝見していると、「別HNで管理すること」が、道徳違反ではないか、とおっしゃっているかのように読めるのですが…・違いますか?
法の点にしろ道徳の点にしろ、非公開情報は公開すべきでないのは理解できます。しかし、公開された情報が道徳上から考えて、非公開とされるか否か考えないのでしょうか?その非公開と言われる情報は、道徳上問題はないのでしょうか?
これに対する返事は、そこの部分(=非公開情報の内容を何だと認識しているか)がはっきりしてからにさせてください。
アカリ |  2008.11.22(土) 10:33 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ from静流

>私は、勇み足の公開であった、だから・・・

まだそんなことを言ってるんですか。だから「公開」ではなくて「質問」ですと何度言ったらわかるのですか?まったくしつこい人ですね、いい加減にしなさいよ。

本人(静流)が知らないことを「公開」できないでしょ?アカリさんは自分が知らないことを公開できる方なのですか?

はっきりしていただけませんか?「自分が知らないことを公開する」という行為を理論的に取れるのかどうか?Yes か Noか。

「自分が小耳に挟んだ真偽の確かでないことを確認するために当人に質問するべきでなかった」というなら、同意しませんが、おっしゃる意図は理解でききますが。

それから「公開」というのはそれが事実であることを前提にしている。これは同意していただけますね?では私が「公開した」という事実は何ですか?

>議論とは無関係であるし、・・・

議論とは関係ありますよ。「そこまでLPさんが執拗にやらかしていては、議論にならないじゃないか」という考えがあり、「自分が気に入ったテーマでやり取りしたいのなら、自分のブログでやれば?」と言ったら、「自分のブログはない」と答えたので、「あると聞いたが」と述べたのです。これらは連続しているもので、切り離さないでください。議論中に議論と関係ないことをしつこくしつこく話す相手に、議論しましょうよ、という話ですから議論と関係あるでしょ?

仮に、ですよ。アカリさんが考えているように、私が「あると聞いたが」とだけ言えば、LPさんはどう答えたでしょう?最初に「ない」と言っているのですから、ここでも「ない」と答えるはずですね?

そうすれば私は「いや私が聞いたのは・・・・」という話になって、結局同じことなんです。「勇み足」でもなんでもありません。

私の行為が「勇み足」と判断されるとしたらそれは、私(静流)が「あなた(LPさん)は先日、自分のブログを持たないと言ったが、私は別の話を聞いたことがある」とだけ言ったとして、それに対してLPさんが前言を撤回し、「自分(LPさん)は以前あなた(静流)に対して、『自分はブログを持たない』と言ったけど、あれは嘘で、本当は持っていました。」と答える場合だけですよ。そんな答えが出てくると思うのですか?

議論と無関係な態度をとったのはLPさんのほうです。私ではありません。

>あの場の意見が偏っている感じがしましたので。

「偏っている」と言いますが、LPさんの件としてコメンテーターがやり取りしていたのは、私がひとつ、miracleさんがひとつ、合計二つだけでしょ?まだ黒羊さんからの反論も入る前に、「偏っていた」と決め付けるのは性急ではありませんか?

>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw

此処の言葉に反応して書かせて頂きました。
(そっか、私、認識能力に障害があるんですね(笑)


で、アカリさんは「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人という自覚があるから反応したということですね?
静流 |  2008.11.22(土) 14:54 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

お久しぶりです。
(と思っていたら、2008.11.05(水) 11:13 以来ですので・・・・もしこの言葉が不適切でしたら、すみません)

まだそんなことを言ってるんですか。だから「公開」ではなくて「質問」ですと何度言ったらわかるのですか?まったくしつこい人ですね、いい加減にしなさいよ。

静流さんにとっては「質問」の意図であった、ということは理解しています。
ただ、別の所で知った「情報」を併記した上でのものであった、という私の理解は変わりません。
その「情報」が「非公開」のものであったかということは静流さんには解らなかった、というところでは私と静流さんの認識は一致しています。
また、私は静流さんのコメントを「質問」というよりは「自分が知り得た内容を確認の意図で投げかけているもの」と認識しています。

ですので、私の先のコメントでの「公開」の言葉の意味は『静流さんが別の所で知った情報をコメントに反映したもの』ということであり、
はっきりしていただけませんか?「自分が知らないことを公開する」という行為を理論的に取れるのかどうか?Yes か Noか。
静流さんのこの言葉が意味するものではありません。
静流さんが別の所で見聞きした情報を書いたが、それが「非公開であるかどうか」「本当かどうか」は静流さんには分からない状況であった、
つまり、自分の知っている情報が「非公開情報」かどうかということを知らない静流さんが「非公開情報を公開した」とは言えない、と理解している旨は以前お伝えしました。

議論とは関係ありますよ。「そこまでLPさんが執拗にやらかしていては、議論にならないじゃないか」という考えがあり、「自分が気に入ったテーマでやり取りしたいのなら、自分のブログでやれば?」と言ったら、「自分のブログはない」と答えたので、「あると聞いたが」と述べたのです。これらは連続しているもので、切り離さないでください。議論中に議論と関係ないことをしつこくしつこく話す相手に、議論しましょうよ、という話ですから議論と関係あるでしょ?

私の書いた「議論」とは、それまで静流さんがLooperさんに注意していた「本筋の議論」、すなわち静流さんが記事に挙げていた『「国連以前」のカテゴリーに属するエントリー』で「そのエントリーの内容に沿っての議論」です。
静流さんがLooperさんに『私のブログでは「国連以前」のカテゴリーに属するエントリーで国連憲章の話題は止めていただけませんでしょうか』と注意しつづけ、やっとLooperさんもそれを受け入れた、まさにその返事コメントで「話題転換」をすることは不要であった、ということを「勇み足」と評しましたが・・・・すみません、「勇み足」という表現は間違っていたのかもしれません。
日本語では、「蛇足」というのでしょうか・・・・
「テーマ違いの話が終了したのなら、速やかにテーマに沿った話題に戻れば良かった」という意味でした。
(何分、「海外」にいますもので・・・・失礼しました。まだまだ、日本語は難しいですね。あ、()内のコメントは戯れ言ですのでお気になさらぬよう。)

議論と無関係な態度をとったのはLPさんのほうです。私ではありません。

「テーマ違いの話(「国連以前」のカテゴリーに属するエントリーで国連憲章の話題)を続けた」のはLooperさんだと思います。
「テーマと無関係の話(Looperさんはブログを管理しているか否か、という話)を始めた」のは静流さんだと思っています。

「偏っている」と言いますが、LPさんの件としてコメンテーターがやり取りしていたのは、私がひとつ、miracleさんがひとつ、合計二つだけでしょ?まだ黒羊さんからの反論も入る前に、「偏っていた」と決め付けるのは性急ではありませんか?
私が当時見ていた「経緯」は
・「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」
→・さららさんブログ
→・静流さんブログ「パリ不戦条約と憲法9条」
→・黒羊さんブログ「いろいろな雑感」
→・黒羊さんブログ「もし間違ったら」
です。(この「私が見ていた経緯」については、静流さんにも拙ブログにてお伝えしていたと思います。)
それ故、当時は「偏っていた」と認識してコメントを入れました。

で、アカリさんは「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人という自覚があるから反応したということですね?

私自身は言ってはいません。
よって、「言っている人」という自覚はもちようがありません。

静流さんは私の論にはご興味はない旨お聞きしましたが、説明の為に書かせて頂きます。
私は「9条を守りましょう」とは思いますが、それは「憲法だから守りましょう」と思うから、です。(遵法精神、というのでしたでしょうか?)
世界に類をみない憲法、という意味では「かけがえのない9条」と思うし、それは理想だとも思いますが、その「理想」はどの国においても「兵力の永久放棄」を憲法に明記したり、それが守られる状況でないと意味がないと思っています。
また、「憲法」を維持したとしても、変えたとしても、ただそれだけでは平和は守られない、努力が必要とも思っています。

そういう前提で。
「経緯を読んでも正しく理解しない」ということが、護憲・改憲といった「思想信条」とは一致しないのでは、という疑問がありました。
そして、「かけがえのない9条を守りましょう」と言っている人たちの主張が全部間違っているとも思えない、というのと、私自身が「非公開情報の取り扱い方」に違和感を感じたので、コメントを入れました。
アカリ |  2008.11.23(日) 08:25 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへ from 静流

>ただ、別の所で知った「情報」を併記した上でのものであった、という私の理解は変わりません。
その「情報」が「非公開」のものであったかということは静流さんには解らなかった、というところでは私と静流さんの認識は一致しています。
また、私は静流さんのコメントを「質問」というよりは「自分が知り得た内容を確認の意図で投げかけているもの」と認識しています。


まだずれているようです。アカリさんは私が聞いた話を私が『一応は事実だと考えていながら、念のために質問した』と決め付けていますよね?私は『事実なのか出鱈目なのか、全然分からない』から聞いたんですよ。ですから、私の前コメントの
>本人(静流)が知らないことを「公開」できないでしょ?アカリさんは自分が知らないことを公開できる方なのですか?

というのは、「本人(静流)が(それが公開か非公開化などという話ではなくて、)それが事実なのか事実でないのか、全然分からないことを『公開』できないでしょう?」とアカリさんに申し立てているのです。そして次の、

>はっきりしていただけませんか?「自分が知らないことを公開する」という行為を理論的に取れるのかどうか?Yes か Noか。

というのは、「はっきりしていただけませんか?『自分が、それが事実であるのか事実でないのか知らないことを、公開するという行為を理論的に取れるのかどうか?Yesか No か。」という意味なんです。

>ただ、別の所で知った「情報」を併記した上でのものであった

こういう書き方をするから私は不満なんですよ。より正確に記すれば、

ただ、ある人から「ちょっと小耳に挟んだ事実関係のまったく確認の取れていない噂話」を併記したら、それは私が情報開示したことになるのか?です。別の言い方をすれば、情報開示した当事者は私なのか?です。私に伝わるまで、間に何人、何十人入っているのかさえわからない単なる噂話ですよ?

次に、私が前コメントで引用した部分を再度引用します。

>>大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw

>此処の言葉に反応して書かせて頂きました。
(そっか、私、認識能力に障害があるんですね(笑)


これは全部(上下二つの文章とも)アカリさんのコメントですよ。黒羊さんのブログからの引用です。上のmiracleさんのコメントに対して、アカリさんが下のように返信したということは、アカリさん自身が、自分のことを「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間だと認識したから、「そっか、私、認識能力に障害があるんですね」と返したのではないのですか?

>私が当時見ていた「経緯」は
・「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」
→・さららさんブログ
→・静流さんブログ「パリ不戦条約と憲法9条」
→・黒羊さんブログ「いろいろな雑感」
→・黒羊さんブログ「もし間違ったら」


アカリさんが黒羊さんのブログで私に対して入れたコメントの話をしていて、その文脈で「あの場」といえば、普通、黒羊さんのブログの「もし間違ったら」のコメント欄のことだと思いますよ。こんなにブログも日時もばらばらのものを纏めて「あの場」なんて言いますかねぇ。。。

で、今振り返ってみても、「偏っていた」とは思いますが、それはアカリさんとは逆で、さららさんも、黒羊さんも、一方的に私を非難していましたよ。LPさんへの避難的な言及は私に対するものと比較して、殆ど無しでしたね。で、ようやくのこと満を持して私がたったひとつ反論を入れただけで、「偏っている」ですか。。。よっぽど私が憎かったんですね。

アカリさんには誠実に対応してきたつもりなんですが、完全に恩をあだで返されました。がっかりです。
静流 |  2008.11.24(月) 20:35 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信5−1

>お答え頂いてない部分を追記します。

>Sadaさんのコメント((「違和感」補足)1の返信2))を拝見していると、「別HNで管理すること」が、道徳違反ではないか、とおっしゃっているかのように読めるのですが…・違いますか?

「別HNで管理すること」だけでは関与しません。
ネットでは仮想世界が多数多様あります。
一個人がバーチャルな世界によって個々のIDを使う事自体が、
道徳上問題があるという認識はありません。
Sada |  2008.11.26(水) 13:17 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信5−2

>単なる通りすがり的目線に近いと思っています。

単なる通りすがりのつもりであれば、特定の立場に同調されるのは避けるべきかと思われます。

>「期待していたが、結果として上手くいかなかった」のをまず見た、という状況です。

お互いが同程度に妥協しない限り、期待は期待のままで終わるのではないでしょうか。それとも片方だけが妥協するだけで期待が達成するという認識なのでしょうか?違うのであれば、何をもって期待は達成されたという認識をされるのでしょうか?


>理由は単純です。
>「その場(黒羊さんのブログコメント欄)にない意見だったから」です。
>あの場の意見が偏っている感じがしましたので。

あの場に無い意見を言えば星の数ほど意見がでます。
意見を出すだけで何か変わるのでしょうか?


>この言葉を「静流さんが今まで批判対象としてきた方々」だけではなく、
>一般化したうえで、「認識能力に障害がある」というレッテルを貼り、
>だから(いわゆる改憲派の側が)いわゆる護憲派を見下し、会話を拒否している・・・・そのような流れの中にあるものに見えた

拒否しているに見えなくもないです。
ただ、実際拒否しているのは、見ている当人なのかもしれません。
その視野を広げる、という行動に自ら移らない状況ですので。


>○「コメンテーターの態度」と、「非公開情報の開示」とは本来別の軸のもの>であるはずなのに、それが同一軸の上にあり、「開示行為自体を是とするか>のように見えた。
>
>それに対して異論があったのです。

異論があるのは何も問題はありません。
ですが、非公開情報という「文字列」だけで反応しています。
本来別の軸という結論はなぜ生まれたのでしょうか?
壁を作る理由があるはずですが、壁さえあれば理由は問わないのでしょうか?


>私は「意見を伝える」ことが目的の一つでした。
>「理解させる」為の根拠に乏しい、といわれたらそうかも知れません。
>ただ別の視点というものを考慮に入れていないかのような論運びに「身内理>論」に似たものを感じてはいました。

親切心の意見ともいえなくもないですが、
脈絡もない意見を聞いた相手に何を期待するのでしょうか?
偏っているのであれば、偏っているということを理解させた後に、
その意見を説明される流れならば、まだ理解できます。


>理解できないのは、「その柔軟性の正否は周りが判断します」の一文です。

理解されない下手な理由を言えば、周りから叩かれるということです。


>私は、「相手が非公開情報を提示して、それに対峙するために自分も情報を提示した」という流れでしたら、「仕方のないことであった」と判断します(好きではありませんが)。

ロシアンルーレットですか?
危険な駆け引きする必要性はありません。
信頼が出来る間柄で無い限り、無謀です。


>ただ、「公開された側」が過剰反応だった(そこまでは仕方ないと思っています)、そして相手を「攻撃」するのはおかしいと思っています。

おそらく、「非公開情報」という文字で考えるのではなく、
非公開情報の内容を吟味されてから意見を出すのが望ましいかと。
この件で公開されたのは、あるプログと同一人物という可能性だけと思ってますが、違いましたか?
で、ネットに公開されているプログが非公開?
ネットに公開されている情報と関連したとして、何が非公開なのでしょうか?
配慮する情報とはリアルの世界の接点では?
そのプログがリアルを繋ぐ接点だとしても、そのプログで公開されている事が非公開ということでしょうか?
何が非公開情報だったのか教えてください。

以上です。
Sada |  2008.11.26(水) 23:30 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信5−3

非公開情報に関しての追記

アカリさんの主張の内容は、個人情報の関連する確立が高いとして、
非公開情報という言葉のみを信用し、周りは配慮する事が義務という通告
をされたのだと思われます。この事に関しては理解します。
で、第三者の立場から言える事とすれば、
懇願や警告、注意事項などの意見までです。
取り扱い次第では、多少の非難はありえるでしょう。

今回アカリさんのとった行動は、疑いの非難をされていたと認識します。
私としては疑うのであれば、情報そのものも疑い、両方の主張や立場も疑う必要があるのでは?という考えです。
「言ったもの勝ち」という発言は、一般的な意見ですか?
疑いの深い非難に聞こえますが如何でしょうか?

一方は疑い、一方は真偽も確かめず期待という信用をされるという立場は、
公平で客観的で一般の意見というもので収まるものでしょうか?
一般の見方があると多様されていましたが、非公開情報そのものも、多様な見方があるという考えは、無いのでしょうか?

一方の立場の意見だけでは理解できないという主張はわかりますが、
それはアカリさん自身の事情の問題であって、多様な見方で意見し、疑いの非難をされた後に、一方の立場に対して言うセリフではないと思いますが如何でしょうか。

Sada |  2008.11.28(金) 11:28 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

まだずれているようです。アカリさんは私が聞いた話を私が『一応は事実だと考えていながら、念のために質問した』と決め付けていますよね?

「一応は事実だと考えていながら、念のために質問した」とアカリが考えている、というのは静流さんがおっしゃることです。
私はそのように考えてはいません。
「静流さんが事実だと考えているか」「事実なのか出鱈目なのか、全然分からないのか」は私には分かりませんでした。
「こういう情報があるが、事実なのだろうか」という確認の意味のコメントである、と読み取った、ということです。

「本人(静流)が(それが公開か非公開化などという話ではなくて、)それが事実なのか事実でないのか、全然分からないことを『公開』できないでしょう?」とアカリさんに申し立てているのです。

「はっきりしていただけませんか?『自分が、それが事実であるのか事実でないのか知らないことを、公開するという行為を理論的に取れるのかどうか?Yesか No か。」という意味なんです。

ある人から「ちょっと小耳に挟んだ事実関係のまったく確認の取れていない噂話」を併記したら、それは私が情報開示したことになるのか?です。別の言い方をすれば、情報開示した当事者は私なのか?です。私に伝わるまで、間に何人、何十人入っているのかさえわからない単なる噂話ですよ?

齟齬の理由が理解できそうな気がします。
静流さんは、「情報開示した当事者は自分ではない」と主張されています。
私は、「そもそも該当情報を書くこと自体が、「当時なされていた議論(=『「国連以前」のカテゴリーに属するエントリー』で「そのエントリーの内容に沿っての議論)」から外れる行為であり、テーマ違いの話が終了したのなら、速やかにテーマに沿った話題に戻れば良かった」と申し上げています。

「公開」する、という言葉を、私は「ネット上で誰でも閲覧可能な場所に書く」と言う意味で使用しています。
事実と知っていようが、事実と知らなかろうが、Looperさんに聞くという行為のなかで、自分の知り得た情報を書いたのは静流さんです。
そしてそのことが話の筋道を変えたのが勿体なかった、と申し上げています。

噂話の例でいいますと、噂話を「流した」人は皆「当事者」だと思っています。
重要度で言えば、それが非公開情報であると知りながら流す人の非が一番でしょう。
でも、「何も知らなかった」人であれ、その当人が「流して欲しくない」と不快感を表明した、その不快感については誠意ある対応をして欲しかった、と思います。
「非公開だと知らなかった、すまない」の一言でもあればよかった、と思いました。(そうしたら、ただLooperさんの「過剰反応」「デマを流した、という言い方は不自然」という部分のみが残りますから。)
・・・・ただ、静流さんのみに誠意ある対応を求める気はなかった(当然Looperさんにも求めるべきと思っていました)し、(あくまで私の静流さんに対する「期待」故に求めたものであるから)もしかしたら静流さんには失礼なことを求めていたのかも知れないと、今は思っています。

これは全部(上下二つの文章とも)アカリさんのコメントですよ。黒羊さんのブログからの引用です。上のmiracleさんのコメントに対して、アカリさんが下のように返信したということは、アカリさん自身が、自分のことを「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間だと認識したから、「そっか、私、認識能力に障害があるんですね」と返したのではないのですか?

黒羊さんのブログにもそう書きましたし、拙エントリーにも転記しているコメントです。
でも、先にも述べましたように、私自身は、自分のことを「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間だと認識してはいません。
「かけがえのない9条」というのも分かるし、「9条を守りましょう」というのも分かりますが、私自身は「平和」を守るために9条を変える必要があるのなら、9条の文言に拘る必要はないと思っています。
ただ「変える必要がある」とまでは思っていないだけです。
「変えるのは慎重であって欲しい」と思っています。

私はmiracleさんのコメントの
1)「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間
=2)みんな認識能力に障害がある
=3)経緯を読んでも正しく理解しない
の3)に自分が当てはまると思っていました。(これはLooperさんにも非は当然あったが、静流さんの対応を当然とは思えなかった、という点においてです。)
「私は認識能力に障害があるのかな」という自嘲があったことから先のコメント記入をしました。
1)=2)にも、2)=3)にも違和感を感じていますが。

アカリさんが黒羊さんのブログで私に対して入れたコメントの話をしていて、その文脈で「あの場」といえば、普通、黒羊さんのブログの「もし間違ったら」のコメント欄のことだと思いますよ。こんなにブログも日時もばらばらのものを纏めて「あの場」なんて言いますかねぇ。。。

失礼しました。
それが私の把握している「経緯」でしたから、ついそう書き込んでしまいました。

で、今振り返ってみても、「偏っていた」とは思いますが、それはアカリさんとは逆で、さららさんも、黒羊さんも、一方的に私を非難していましたよ。LPさんへの避難的な言及は私に対するものと比較して、殆ど無しでしたね。で、ようやくのこと満を持して私がたったひとつ反論を入れただけで、「偏っている」ですか。。。よっぽど私が憎かったんですね。

・・・・すみません、おっしゃる意味が分かりません。
「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」 では「護憲派は低リテラシーである」という結論だったと思います。
さららさんブログでは、「Looperさんのコメントに問題があった」というのが大前提で、「でも、話がこじれたのは静流さんブログのコメンテーターの反応にも問題があったのではないか?」という話、あと「命題について」の話をしていました。
「一方的に静流さんを非難している」人は誰もいませんでした。

あと。
私は静流さんとブログでお話ししたことはありますが、それだけで「憎む」とかいうことを感じたことはありませんでした。
ただ見方が違うだけの人を憎む必要はありませんから。
又、人の考え方は色々ですから、他の人と意見が違うのはある意味当然であり、そのことで「人を憎む」ということは考えたこともありませんでした。
ですので、「よっぽど私が憎かったんですね」という言葉には違和感を覚えます。

アカリさんには誠実に対応してきたつもりなんですが、完全に恩をあだで返されました。がっかりです。

此処も、よく分かりません。
「誠実な対応」とは、私は自分の為のものであると認識しています。相手が求めるからする、という質のものではなく、自分がそうするのが望ましいと思うからします。
「恩をあだで返されました。がっかりです。」という言葉が発されるということは、静流さんは「誠実な対応」とは「相手の為のもの」であるとお考えなのでしょうか?
「相手への恩を売る行為」であるとお考えなのでしょうか?

「相手に求めるから自分もそうする」というお考えなら、まだ理解はできます。
アカリ |  2008.12.01(月) 17:51 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。 Re:(「違和感」補足)1の返信5-1〜5-3

「別HNで管理すること」だけでは関与しません。
ネットでは仮想世界が多数多様あります。
一個人がバーチャルな世界によって個々のIDを使う事自体が、
道徳上問題があるという認識はありません。


回答、ありがとうございます。
・・・・とすると、私にはSadaさんがhttp://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1017.html#comment4154(♪(「違和感」補足)1の返信2)にて、
法の点にしろ道徳の点にしろ、非公開情報は公開すべきでないのは理解できます。しかし、公開された情報が道徳上から考えて、非公開とされるか否か考えないのでしょうか?その非公開と言われる情報は、道徳上問題はないのでしょうか?
このようにおっしゃっている意味がよく分かりません。

Looperさんが「非公開情報」と言われていたのは、「別のブログを別のHNで管理していること」であると私は認識しています。
そして、「別のブログを別のHNで管理していること」を「道徳上問題がある」とは思っていません。
「別のブログを管理していることを内緒にしていたこと」だとしても、「道徳上問題がある」とまでは言えないでいます。其処のブログの質が、Looperさん個人のブログではない、というのがその根拠です。

単なる通りすがりのつもりであれば、特定の立場に同調されるのは避けるべきかと思われます。

そうですね、仰るとおりです。

お互いが同程度に妥協しない限り、期待は期待のままで終わるのではないでしょうか。それとも片方だけが妥協するだけで期待が達成するという認識なのでしょうか?違うのであれば、何をもって期待は達成されたという認識をされるのでしょうか?

「お互いが同程度に妥協しない限り、期待は期待のままで終わるのではないでしょうか。」という言葉に同意します。
ですから、「Looperさんにも、静流さんにも期待していた」と書かせて頂いています。
そして、期待は期待のまま終わってしまった、という認識です。

あの場に無い意見を言えば星の数ほど意見がでます。
意見を出すだけで何か変わるのでしょうか?


出すだけで何か変わるとは思っていません、。
ただ書きたかったから書いた、というものです。
(それが「特定の立場に同調」していた故の不備という認識はあります。)

拒否しているに見えなくもないです。
ただ、実際拒否しているのは、見ている当人なのかもしれません。
その視野を広げる、という行動に自ら移らない状況ですので。


「実際拒否しているのは、見ている当人」という視点はなかったです・・・・ありがとうございます。

異論があるのは何も問題はありません。
ですが、非公開情報という「文字列」だけで反応しています。
本来別の軸という結論はなぜ生まれたのでしょうか?
壁を作る理由があるはずですが、壁さえあれば理由は問わないのでしょうか?

「文字列だけで反応している」そうでしょうか?
テーマ違いの話(「国連以前」のカテゴリーに属するエントリーで国連憲章の話題)を続いていて」それが終了するやいなや、テーマと無関係の話(Looperさんはブログを管理しているか否か、という話)を始まってしまい、話がこじれたと思いました。
「本来別の軸」という結論、とSadaさんがおっしゃっているのは、「その話の内容が違うのではないか」という私の見方です。

壁を作る理由があるはずですが、壁さえあれば理由は問わないのでしょうか?

これは、「非公開にする理由」でしょうか?
だとすると、「理由についての考察はLooperさんの意図とずれるかも知れないし、Sadaさんと私の話の中身もずれるかも知れない」と話しています。
それとも、私が「身内理論」と書いたような、「とあるものを共有する方々の生み出す共通理念」のことでしょうか?
だとすると、私は壁の存在を奇異には思いますが、それが「所謂改憲派」の方々にとっては意味のあるものだから、そういうものである、ということを此処のコメント欄等を通じて思うようになりました。ですから、今は興味ありません。

親切心の意見ともいえなくもないですが、
脈絡もない意見を聞いた相手に何を期待するのでしょうか?
偏っているのであれば、偏っているということを理解させた後に、
その意見を説明される流れならば、まだ理解できます。


成程・・・・ありがとうございます。
ただ、「偏っている」というのは私の主観だと思っていますから、「私はこう思っている」以上のことは言えない、と思っていました。

理解されない下手な理由を言えば、周りから叩かれるということです。

意味は分かりました。
ありがとうございます。
ただ、「周り」というのは、その時々によっても変わりますね・・・・。

ロシアンルーレットですか?
危険な駆け引きする必要性はありません。
信頼が出来る間柄で無い限り、無謀です。


Sadaさんが引用されたところを含めて、これなら、まだ「非公開情報を公開しても理解はできる」と、私が思いついたことを列記させて頂きました。
「相手が(自分の)情報を書いたから、自分も(相手の)情報を書く」というのは、第三者から見ると「どっちもどっち」だと思いますし、自分がしたいとは思えません。

おそらく、「非公開情報」という文字で考えるのではなく、
非公開情報の内容を吟味されてから意見を出すのが望ましいかと。


・・・・そうしていたつもりでした。

この件で公開されたのは、あるプログと同一人物という可能性だけと思ってますが、違いましたか?
で、ネットに公開されているプログが非公開?
ネットに公開されている情報と関連したとして、何が非公開なのでしょうか?
配慮する情報とはリアルの世界の接点では?
そのプログがリアルを繋ぐ接点だとしても、そのプログで公開されている事が非公開ということでしょうか?
何が非公開情報だったのか教えてください。


このコメントの上でも書きましたが、
Looperさんが「非公開情報」と言われていたのは、「別のブログを別のHNで管理していること」であると私は認識しています。

配慮する情報とはリアルの世界の接点では?
私にとっては、そうです。
ですが、その「配慮すべき情報」の捉え方も人それぞれだと思います。
同じ質の情報であっても、人によって「配慮すべき」かどうか違います。
其処の部分については、「Looperさんの不快感の表明」という形で「配慮すべきものだった」ことが分かったのだから、そこの部分の対応が欲しかった、と思いました。

アカリさんの主張の内容は、個人情報の関連する確立が高いとして、
非公開情報という言葉のみを信用し、周りは配慮する事が義務という通告
をされたのだと思われます。この事に関しては理解します。


ありがとうございます。

で、第三者の立場から言える事とすれば、
懇願や警告、注意事項などの意見までです。
取り扱い次第では、多少の非難はありえるでしょう。


そうですね・・・・理解はします。

今回アカリさんのとった行動は、疑いの非難をされていたと認識します。

私は「疑いの非難」をしているという認識ではありませんでした。

私としては疑うのであれば、情報そのものも疑い、両方の主張や立場も疑う必要があるのでは?という考えです。

成程・・・・そういう見方があるんですね。
ありがとうございます。

「言ったもの勝ち」という発言は、一般的な意見ですか?
疑いの深い非難に聞こえますが如何でしょうか?


・・・・失礼しました。
静流さん以外の方を意識したコメントでした。
(コメントに記載した名前順から推測可能、と思いましたが、甘かったようですね。失礼しました。)
静流さんとLooperさんの件に関しては「言ったもの勝ち」とまでは思っていません。
ただ、言った言葉が「非公開情報」であったり、「自分が公開されたくない情報」であった場合は、そこについて話せば話すほど、情報の流布に繋がり、言われた者としては口を瞑るべきなのだろうな・・・・という、実感です。

一方は疑い、一方は真偽も確かめず期待という信用をされるという立場は、
公平で客観的で一般の意見というもので収まるものでしょうか?
一般の見方があると多様されていましたが、非公開情報そのものも、多様な見方があるという考えは、無いのでしょうか?


??
ごめんなさい、よく理解できません。
私は静流さんもLooperさんも両方期待していました。
でも、その期待が期待のままで終わってしまった、という認識です。
「期待」自体が公平で客観的なものであったか、という意味でしたら、主観的なものだとも思います。
また、「非公開情報」自体には多様な見方があると思っています。
「不快感」を表明したものについて、何らかの対応が欲しかった、と思っています。

一方の立場の意見だけでは理解できないという主張はわかりますが、
それはアカリさん自身の事情の問題であって、多様な見方で意見し、疑いの非難をされた後に、一方の立場に対して言うセリフではないと思いますが如何でしょうか。


私は「自分の見方」によって異論がある、と書き、
傍観者にも様々な意見があるから、一律に「Looperさんが全て悪い、そう思わないのは認識能力に障害がある」とは言えないのではないかと思い、
また「疑いの非難」はしていません。

ただ、あの場にいたのが(当事者としては)静流さんだけであった、ということで、Looperさんに対する見方が(私としては)書けなかったことは端から見ると「一方に対してのみもの申している」というものであるということは理解しています。
又、私はLooperさんでない以上、私をLooperさんの代弁者のような扱いにして欲しくないと言うこともあります。
そして、Looperさん不在のまま、Looperさんのみが悪い、という結論は出したくなかっただけです。
アカリ |  2008.12.01(月) 17:52 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへfrom静流

>「公開」する、という言葉を、私は「ネット上で誰でも閲覧可能な場所に書く」と言う意味で使用しています。

「公開」という日本語の意味を自分勝手に書き換える行為だと思います。「公開」とはそれまで公でなかったものを公にする行為です。たとえば、「筑紫が癌で死んだ」とマスコミがニュースとして報道したりすることは情報を公開したことになりますが、そのニュースを見聞きして、アカリさんが自分のブログに「筑紫さんが死んだ」と書くのは「情報を公開した」とは言わないでしょう?何年かたってご自分のお子さんに、「あのね、お母さんね、昔、筑紫が死んだことを自分のブログで公開したのよ」と言いますか。そういう言い方ができるのですか?アカリさんの「公開」の用法は異様です。

それと「公開」という時にはその情報が正確なものであるという前提が必要だと思いますが、いかがですか?

たとえば、私が「アカリさんはアメリカ人より英語が上手」って聞いたんだけど本当ですか?というのは私がアカリさんに関しての情報を公開したことになるのですか?

>事実と知っていようが、事実と知らなかろうが、Looperさんに聞くという行為のなかで、自分の知り得た情報を書いたのは静流さんです。

とても不自然な日本語になっています。強いて書き換えるなら、
「・・・・・自分が小耳に挟んだ噂話が事実なのかどうかLooperさんに聞いたのは静流さんです。」
こうなります。そしてこれなら同意します。


>外れる行為であり、テーマ違いの話が終了したのなら、速やかにテーマに沿った話題に戻れば良かった」と申し上げています。

私があえてLPさんのブログの話を持ち出した理由がまだアカリさんには伝わっていなかったようでね。これまで何度も話題を逸らされたからこそ、LPさんのブログの話が出たんですよ。今後は二度と話題を逸らされないための対応なんです。そのときだけ「テーマ違いの話が終了」しても意味がなかったのです。もしもLPさんが一度だけ話題逸らしをして、私が最初の注意をした時、私はLPさんのブログの話を持ち出したと思いますか?如何でしょう?これまで「テーマ違いの話が終了した」からと「速やかにテーマに沿った話題に戻」してきたのに、何度注意をしても改めなかったんですよ。アカリさんはそれをご存じないからそんなお気軽な批評が出来るんです。

>・・・・すみません、おっしゃる意味が分かりません。
「護憲派は改憲派との対話が嫌?(カテゴリー:ブログ批評)」 では「護憲派は低リテラシーである」という結論だったと思います。


それは今回の件とは無関係です。今回アカリさんが関わった二点のうち、私への関わりは「LPさんの情報の公開」という軸だと仰いましたが、これは違いますね。

>さららさんブログでは、「Looperさんのコメントに問題があった」というのが大前提で、「でも、話がこじれたのは静流さんブログのコメンテーターの反応にも問題があったのではないか?」という話、あと「命題について」の話をしていました。

その大前提には批判を加えなかった。なんか自然災害のように取り扱っていましたよ。さららさんのエントリーのメインテーマは私への誹謗でした。私への批判的言及とLPさんへのそれとを比較してみてください。そもそも文字数からして全然違いますよね。
静流 |  2008.12.01(月) 21:31 |  URL |  【コメント編集】

♪(「違和感」補足)1の返信6

>このようにおっしゃっている意味がよく分かりません。
>Looperさんが「非公開情報」と言われていたのは、「別のブログを別のHNで管理していること」であると私は認識しています。

非公開を気にされているのはアカリさんであり、私ではないです。
別のブログを別のHNで管理していること」を認識されたのはアカリさんであり、私は質問に答えただけ。
あと私が持つ疑惑は、以前お話したはず。それを前提にしてさらに質問をされても、それ以上にお答えしようが無い状況です。


>Looperさん個人のブログではない、というのがその根拠です。

何の根拠ですか?
他人が気にしなければいけない根拠には聞こえませんが?

Sada |  2008.12.03(水) 22:29 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

最近ネットの時間があまりとれなかったので、返事が遅くなりました。
もうしばらく、この状況は続くと思います。

「公開」という日本語の意味を自分勝手に書き換える行為だと思います。公開」とはそれまで公でなかったものを公にする行為です。

それと「公開」という時にはその情報が正確なものであるという前提が必要だと思いますが、いかがですか?

http://dic.yahoo.co.jp/dsearch?dtype=2&p=%B8%F8%B3%ABより:[名](スル)公衆に開放すること。特定の人に限定せず、広く一般の人々に入場・観覧・使用などを許すこと。
・広辞苑第5版より:誰でもが同じに利用できる状況にすること。公衆に開放すること。

通常のコメントは「誰でも読める」から、と思ったのですが・・・「開放:制限をなくして、自由に出入りさせること。」の「制限」という要素が抜けていましたね・・・・失礼しました。

ただ、
アカリさんの「公開」の用法は異様です。
「異様」と評されるほど、かけ離れた用法とは思っていませんが・・・・。

そして、それが正確であろうとなかろうと、情報は情報であり、「広く一般の人が閲覧できる状況」であれば、公開されたのだと思っています。
私は情報が正しいか否かを話しているのではなく、その情報を書かれた相手が不快感を表明していた、ということについての話をしています。

ですので、静流さんが再三出されている「英語能力」たとえは私にとっては別の話になりますので、お答えすることは話の筋道から外れることになります。
それで良ければお答えしますが・・・・。

>事実と知っていようが、事実と知らなかろうが、Looperさんに聞くという行為のなかで、自分の知り得た情報を書いたのは静流さんです。

とても不自然な日本語になっています。強いて書き換えるなら、
「・・・・・自分が小耳に挟んだ噂話が事実なのかどうかLooperさんに聞いたのは静流さんです。」
こうなります。そしてこれなら同意します。


書き換えは私がします。
静流さんの書き換えは、「噂話」という別の要素が入り込んでいます。そしてあの場所では、静流さんは「噂話」という言葉は出さなかったはずです。
「噂話だが」という枕詞を書いてさえいれば、「静流さんにはその真偽のほどが不明である」という所が第三者である私にも理解できます。

「自分の知り得た情報の真偽は知らなかった静流さんが、Looperさんにその真偽を確かめるためにコメントに情報の詳細(と疑問)を書いた」
という捉え方を、私はしています。

私があえてLPさんのブログの話を持ち出した理由がまだアカリさんには伝わっていなかったようでね。これまで何度も話題を逸らされたからこそ、LPさんのブログの話が出たんですよ。今後は二度と話題を逸らされないための対応なんです。そのときだけ「テーマ違いの話が終了」しても意味がなかったのです。

静流さんがご自分の経緯をそう理解している、ということ自体は私も理解しています。
ですが、「これまで何度も話題を逸らされた」という場所を私は知りません。
そして、静流さんもリンク提示等はされていません。
ですから、私は「静流さんはこういう考えだと理解した」以上のこと、つまりその意見への「納得」にまでは至れないだけなのです。

そして、私に限らず「自分が見聞きしている以上の「経緯」を納得」することはできないのではないかと思います。
そして、その自分の見聞きした範囲の経緯で話をするものです。
私自身の言葉を「お気軽な批評」というのは簡単ですが、通りすがりに静流さんのブログを見た方々が私と同じような感想をもつ可能性はあります。
それを気になさらないのでしたら、別に私は構いません。

それは今回の件とは無関係です。今回アカリさんが関わった二点のうち、私への関わりは「LPさんの情報の公開」という軸だと仰いましたが、これは違いますね。

いいえ、静流さんは「護憲派は低リテラシーである」と結論づけておられたように記憶しています。
そして、miracleさんは『「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから〜〜』とお書きです。
それを「護憲派全て」と思ったのは確かに私の勘違いでしたが、「みんな認識能力に障害がある」から、という言葉が静流さん宛の言葉として書かれた以上、『大体「かけがえの無い9条を守りましょう」とか言っている人間なんてみんな認識能力に障害があるんだから経緯を読んでも正しく理解しないよw』の言葉に反応している私としては、静流さんにもどうお考えか聞いてみたい、というのはあります。
・・・・ただ、話の中で、そして静流さんとzombiepart6さんとの会話を拝見しているうちに、「どうやら聞いても仕方ないことだ」と思うようにはなりましたが・・・・。

その大前提には批判を加えなかった。なんか自然災害のように取り扱っていましたよ。さららさんのエントリーのメインテーマは私への誹謗でした。私への批判的言及とLPさんへのそれとを比較してみてください。そもそも文字数からして全然違いますよね。

私は「静流さんへの誹謗」とは思っていません。
http://constitution.blog109.fc2.com/blog-entry-83.htmlの、特に
・zombiepart6さん: 2008年11月01日(土)20時51分
・zombiepart6さん: 2008年11月04日(火)21時31分
のコメント内容が、「さららさんの主張の代弁」であると思います。
(そして、私も同意するところは多いです。)

〜〜〜〜〜〜〜
長くなりますが、引用します。
〜〜〜〜
zombiepart6 2008年11月01日(土)20時51分| URL | 編集
さららさんが問題にしているのは、「アンケートという手法を採る事」でもないし、その「採り方」にルール的、道義的な問題があるという様な事でもないのです。それが「アンケートでしか無い」という事と、その問題を論じるのに「アンケートという手法が妥当なのか?」という部分です。で、その問題意識が、『そもそも「その問題を論じる方法」はあるのか?』という疑義に根ざしているのだという事を、今までの文章で書いて来たつもりです。

上の関西人と関東人の例をお借りしますが・・・誰かが一般論的な意味合いで「関東人は関西人と話すのが嫌なのだろうか」という疑義を提示し、アンケートという手法で公開の場でそれに対する意見を広く徴して、その意見としての妥当性を検証するという事であれば、何ら問題は無いと思います。しかし、関東人批判を目的とした場で、関東人に批判的な関西人達が、「低リテラルな関東人の存在」を根拠として、「関東人=低リテラシー説」を論じていれば、その姿がその説に同意しない(できない)者の目に、
「一体、何の話をしているのか?」
と映ってしまうのは、やむを得ない事でしょう。

「低リテラルな護憲派の存在」という事実は、「低リテラルな護憲派が存在する」という認識の根拠にはなり得ますが、「護憲派は低リテラルである」という説を支える論拠にはなり得ません。「護憲派=低リテラシー」説は、経験則的にどれだけ妥当性がある様に思えても、論としては憶断の域を超えられないという事です。この事実は、広くアンケートを採って、仮に大多数の賛同を得られたとしても、動かせません。
「憶測を根拠としたレッテル貼り(悪口)でしかない」
という批判を突破できない「論としての脆弱性」自体は、賛同する者の多寡などでは変わらないからです。それは、嘗て改憲を口にする事自体がタブーであった時代に於いても、護憲論が正しかった訳ではないのと同じ事です。

で・・・ちょっと話を跳ばす様な形になりますが、もしも静流氏が、
「護憲派が今まで散々改憲派に対して、デマやらレッテル貼りといった手段を使って攻撃して来たのだから、改憲派がそれに対抗して同様の手法を使うのはアリだ。」
という立場を採られているのであれば、その様に明示して頂ければ良いと思います。そうすれば、さららさんが、
「その考え方には賛同出来ません。」
と答え、お互いの立ち位置が違うという事を確認して、この問題にはけりが付きます。


〜〜〜〜
zombiepart6 2008年11月04日(火)21時31分| URL | 編集
では、私の認識を書かせて頂きます。

私の認識では、「護憲派=低リテラシー説」を巡るやり取りで、さららさんと他の方々の間で意思疎通に齟齬を来たした原因は、「護憲派=低リテラシー説」というテーマを巡る論争自体が「神学論争」でしかないという点にあったと考えています。つまり、命題そのものが「改憲派による護憲派に対する評価」であって、本質的に「改憲派」以外には、関係も意味も無い話だという事です。

「神学論争」だから無効だ、などという話ではないのですよ。神学が信仰者にとっては抜き差しならない重要なテーマであるのと同じ様に、「護憲派」というテーマは「改憲派」にとっては重要なテーマであり得ると思います。ただ、その重要性はあくまで「改憲派」のものであって、必ずしも普遍性を持っているものではない、という事です。

さららさんは、「護憲派」や「改憲派」というフレームにも、その対立の構図にも興味が無いのです。そして、他者が静流氏に「改憲派」というポジションを放棄させる事がナンセンスであるのと同じ様に、さららさんにそのポジションを放棄させるというのはナンセンスですし、「改憲派」という立場から「護憲派」を評価、批判する事が特段に不当ではないのと同じ様に、そういうポジションから「護憲派=低リテラシー説」を巡る「改憲派」のやり取りを批判する事も、特段に不当な事ではないと考えています。・・・と言うか、私は「護憲派=低リテラシー説」を巡る議論に対して、
「その議論は改憲派にしか意味が無い」
という批判が為されている事が、状況として健康的だと思っていたのですけどね。

「A君が愚かな事を述べている」という事象に付いて論じる場合、
「A君の述べている事が愚かだから、A君は愚かなのだと思う。」
と論じるのと、
「A君は愚かだから、あの様な愚かな事を述べるのだろう。」
と論じるのでは、意味が違います。前者の場合は、「A君の述べている事の内容が愚かである」という「事実」を根拠とした「推論」であり、後者で述べているのは、「A君の資質に対する憶断」に基づく「事象への解釈」です。「A君が愚かである事」の根拠が明示できない状況で後者の形で論ずる事に不健全性を感じ取るのは、私は間違っていないと思います。

「改憲派」が「護憲派が低リテラシーだという可能性」に付いて検討する事は、別に問題はないし間違ってもいないと思います。で、あのエントリがその為の手法だったという一昨日の静流氏の説明を、私は理解できますし了解します。ただ、「護憲派vs改憲派」というフレームを認識として持たない「改憲派以外」にとっては、それを問う事の意味自体が理解出来ないのです。そこを支える「問題意識」を共有していないのですから。で、「それを問う意味が分からない人」が「護憲派=低リテラシー説」を、上に書いた「A君(護憲派)が愚かだから〜」という方向の立論に向かおうとするモノと受け止め、ある種の不健全性を嗅ぎ取ってしまうのは、やむを得ない事だと思います。

私自身は、さららさんの行動が「静流氏に噛み付く事」を目的としていたのではなく、さららさんの立場から「護憲派=低リテラシー論」(を巡る議論)が不健全に見えていたから、それを批判していたのだという事に付いては、確信を持っています。ただ、その方法が混乱していたのは事実ですし、その為に批判の趣旨が伝わらず、誤解を受けてしまった事に付いては、やむを得なかったと思います。

今回の試みは、静流氏の考えを変えようという趣旨でも、静流氏とさららさんの間を周旋しようというものでもありませんので、「改憲派vs護憲派」という認識のフレームに意味を見出さない者にとっては、そのフレームを前提とした論が理解出来ない場合があるという事を述べて、終了という事にしたいと思います。この様な試行に、何時までもお付き合い頂くのもアレですしね。
アカリ |  2008.12.07(日) 17:38 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ。(Re:♪(「違和感」補足)1の返信6)

最近ネットの時間があまりとれなかったので、返事が遅くなりました。
もうしばらく、この状況は続くと思います。

非公開を気にされているのはアカリさんであり、私ではないです。
別のブログを別のHNで管理していること」を認識されたのはアカリさんであり、私は質問に答えただけ。
あと私が持つ疑惑は、以前お話したはず。それを前提にしてさらに質問をされても、それ以上にお答えしようが無い状況です。


疑惑・・・・そうでしたね。すみません。
以前、お聞きしていました。
そして、私はその「疑惑」については「私は違うと思う」という気はしますが、それは単なる私の感想であり、証拠は何もありません。よって、Sadaさんを説得するつもりもありませんし、またその材料もありません。
失礼いたしました。

何の根拠ですか?
他人が気にしなければいけない根拠には聞こえませんが?


複数の方が管理しています。
Looperさん個人の問題を、「その場を管理している」ということで、他の方々にも責任を押しつけることに繋がりませんか?と思いました。
Looperさんのコメントの責任は、Looperさんのみにあります。
アカリ |  2008.12.07(日) 20:28 |  URL |  【コメント編集】

♪アカリさんへfrom静流

情報を公開したかどうかで齟齬があるようですので、少々「個人情報」とは何を指すのかについて述べてみます。日本語で情報と一口に言っても、二通りの意味があり、ひとつめがインフォメーション、もうひとつがインテリジェンスです。

インフォメーションといえば「街のインフォメーションセンター」を思い浮かべる方も多いと思います。知らない街を探索するときなどは頼りになる場所です。そこで旅人は街のインフォメーションを知ることができます。しかしながら、インフォメーションセンターで取り扱っている情報とは決して非公開情報ではなく、あくまで公開情報であり、なおかつ不正確なものも含んでいます。インフォメーションセンターで言われたとおりに行った先の博物館が臨時休館だったりして困ったこともありました。

インフォメーションとは日本人が思っているほど正確なものではないのですね。近頃ではネットで個人が自由に発信することができるようになり、そのために無料のインフォメーションというのが可也不確かなものと理解されるようになってきたとは言えるでしょう。

インフォメーションに対して、情報のもうひとつの意味であるインテリジェンスとは、玉石混同の精査されていないインフォメーション(これには噂話や便所の落書き的なもの等も含みます)を比較検討し、調査し、正確に加工したものです。個人情報というときの情報はこちらのインテリジェンスのことを指すのであって、英語の意味の「インフォメーション」を指すのではないのです。

ですから不確かな噂話であれ、何となく如何にもそれらしい有りがちな、信憑性の高そうなものであれ、それらの情報はあくまでインフォメーションであってインテリジェンスではなく「個人情報」として非公開とされなければならない対象ではないということです。

それを踏まえて例を二つ挙げます。

例1:
Aさん「Bさんの家はここから北の方角にあると聞いているのですが、本当ですか。」
Bさん「いいえ、南の方角です。」

例2:
Aさん「「Bさんの家はここから北の方角にあると聞いているのですが、本当ですか。」
Bさん「はい、そうです。ここから北の方角です。」

これら二つの例は結果的にAさんの聞いていた話(インフォメーション)は例1では誤りであり、例2では正しかったということです。しかしそれは結果的にたまたま正しかったか間違っていたかの話であって、Aさんがそれまでに他者から聞いていたのはあくまでインフォメーションであり、Aさんはそのインフォメーションを精査しインテリジェンスとするために質問したのでした。

AさんはBさんから回答を得るまでインフォメーションを得ていましたがインテリジェンスは得ていなかったのです。そしてBさんの回答ではじめてAさんはインテリジェンスを得たということです。

個人情報(インテリジェンス)はあくまでBさんの回答の中にあるのであって、Aさんがどのような聴き方をしても、Aさんの質問の中にインテリジェンス(個人情報)は無いのです。

そしてこれを公開された場で見る第三者もAさんと同様にBさんの回答の中からのみBさんの個人情報を得ることができるのです。Aさんの質問から得るインテリジェンスはせいぜい「AさんはBさんの家の方向を正確に知りたかった。」ということであり、また、「AさんはBさんの家の方向を『ここから北の方向である』という、本人に聞かなければわからない不確かな情報(インフォメーション)を得ていた」ということに過ぎません。それ以外に第三者はAさんからはBさんに関する個人情報(インテリジェンス)は得ていないのです。

これらを敷衍すればご理解いただけるはずですが、私のLPさんへの質問もインフォメーション(不確かな情報)を【質問行為】を通してインテリジェンスにする為のものでしかありません。

私はLPさんの個人情報(インテリジェンス)を知らないので、LPさんに関する個人情報(インテリジェンス)を公開することなど論理的にありえないのです。

その質問の仕方が気に入らないだとか、質問された側が不快だとか、その後の対応が問題だとかいうような理屈は、「私がLPさんの個人情報を公開した」ことを主張する根拠になりませんから(これはアカリさんにも同意いただけるはずですね)それらの別件を持ち出すべきではないのです。

それら別件は別の話として、私がLPさんの個人情報を公開したことはない、という部分ではアカリさんに同意いただけるのかどうか、お聞きしたいと思います。

それからアメリカの例の質問に対する回答を避けておられるのはもしかしたら、これが本当なのではないか(つまり本当にアカリさんはアメリカ人より英語が上手である可能性がある)ので回答しづらいのではないかと思いましたので、質問を英語からもっと有り得難いものに変えます。デンマーク語でいかがでしょうか。

質問:
私がある公開された場所で、「アカリさんはデンマーク人よりもデンマーク語が上手だと聞きました。デンマーク大使館で通訳をされていたことがあったと聞いたのですが、それは本当ですか」と聞いたら、私はアカリさんの個人情報を公開したことになるのですか。その場合のアカリさんの個人情報とは

「デンマーク語が上手」
「デンマーク大使館で通訳をしたいた」

これらはアカリさんの個人情報と言えますか?

私宛に他の事項も書かれていましたが、とりあえずはこの「個人情報」に関してのみ、コメントをしました。よろしくお願いします。
静流 |  2008.12.08(月) 16:48 |  URL |  【コメント編集】

♪「違和感」補足)1の返信7

誤字などを訂正しました。(08.12.12))

>複数の方が管理しています。
>Looperさん個人の問題を、「その場を管理している」ということで、他の方々にも責任を押しつけることに繋がりませんか?と思いました。
Looperさんのコメントの責任は、Looperさんのみにあります。

アカリさんのご意見は理解できます。一度二度程度ならば、アカリさんの言われる配慮は有効かとは思います。
ですが、一般的な判断や解釈程度で、長期にわたり被害が拡大した現状況下では収まりきれない、という認識は持っておられないのでしょうか?

所で、アカリさんも眺めていたプログの静流さんとLPさんの会話の中で、LPさんは出入禁止を通告されたのを見たことありませんか?
細かい発言は覚えていませんが、確か、強制的に排除されない限りプログ主の指示には従わない、という内容だと記憶しています。
さらにこの方は、ご自身の関係する情報が公開された途端、非公開情報だとして入手経路などの批判が始まりました。

実際彼は、ご自身の意見に敵対する相手に対しては、配慮というものが存在しません。ご自身の過失であっても、プログ主の指示であっても無視されます。さらに、彼に対して被害が及ぶ状況になると、相手には強制的に配慮させようと行動にでますが、それは懇願や要望なのど願いではなく、脅迫めいた強制の批判です。
このような理不尽と不条理の塊の発言を聞いている相手は、観音菩薩さまですか?己の都合だけの者に対して、他人が無闇に配慮せねばならないのでしょうか?
被害を生み出す存在に対しては、アカリさんは配慮はされても、
被害の負う相手に対しては、途方も無い我慢をせねばならない状況を、何も配慮もせずにアカリさんは言われるのでしょうか?
思うのはアカリさんの勝手であるのは理解します。ですが、被害が負う相手に対し、その勝手には、アカリさんのLPさんに対して行う配慮という物が存在しますか?

以前お話をしたとおり、私も過去、出入禁止になった経緯があります。事前の警告も禁止になる理由も告げられずにプログ主から指示されました。
苦渋でしたが私はプログ主の指示に従い、二度と書き込みをする事はありませんでした。(プログとはそのプログ主の国という考えです。例えれば独裁国家とも言えますので)
しかしLPさんの場合、明白な経緯出来事と、プログ主の静流さんの警告された上でも、強制的に排除されない限り従わないと宣言されました。
少なくとも、私よりは恵まれた状況下で、自ら静流さんの配慮を踏み潰したわけです。私と同様の行動をとる必要はありませんが、少なくともこの方は、他人の配慮というものはこの程度のものの様です。
だからとはいえ、LPさんと同じ無節操な行動と同調しようとは思いませんが、無闇に一般的な配慮をする必要性は感じられません。

アカリさんは、非公開情報という宣言だけで、関係者に被害が及ぶことを配慮せねばならない、という考えがあるのでしたら、今回の件で出来事の関係者に拡大するケースに対するアカリさんの配慮はどこにあるのでしょうか?
オープンな会話だから、配慮する必要がないということでしょうか?
非公開情報という宣言をすれば、内容には無関心にされ、強制的に他人は配慮されるので、結果的には、「言ったもの勝ち」になるのですが如何でしょうか?

魂は一つあるからこそ、より大事にされるものだと思っております。
しかし、無頓着に複数存在すると、管理者の都合によって、粗雑になる恐れがあります。つまり使い捨てのHNが生まれる原因の一つです。
今回の発端は、その複数のHN、つまり他人に迷惑をかけることも厭わない使い捨てのHN、にあるとは思われませんか?
単にHNを使い分けるだけに関して、以前も説明したとおり、私は何も問いませんが、悪意を持ったHNの使いわけならば、如何なものかと思う次第です。
別HNだからとはいえ、別人格でもなく、同一人物です。
Sada |  2008.12.08(月) 17:44 |  URL |  【コメント編集】

♪静流さんへ。

情報を公開したかどうかで齟齬があるようですので、少々「個人情報」とは何を指すのかについて述べてみます。日本語で情報と一口に言っても、二通りの意味があり、ひとつめがインフォメーション、もうひとつがインテリジェンスです。

ですから不確かな噂話であれ、何となく如何にもそれらしい有りがちな、信憑性の高そうなものであれ、それらの情報はあくまでインフォメーションであってインテリジェンスではなく「個人情報」として非公開とされなければならない対象ではないということです。


「インフォメーション」「インテリジェンス」については、理解しました。
そして、静流さんが「自分はインフォメーションを書いているのであり、その件について「情報公開された」と言われるのは変である、と主張されているのが理解できました。
失礼しました。

ですが、私の捉えている問題意識と静流さんの不服としているものとの間に開きを感じています。
私は、Looperさんの情報の真偽・それが公開されたものかどうかについては、Looperさんの言葉でしか分かりません。
同様に、静流さんの情報を静流さんが「インフォメーション」として理解しているか「インテリジェンス」として理解しているかは、静流さんの言葉でしか分かりません。
そして、静流さんの最初の「質問」では、静流さんが「インフォメーション」として理解しているのか、「インテリジェンス」として理解している情報をあえて書いたのか、静流さんの推測を書いたのか、そこに書かれている複数の情報をどう捉えているのかが分からなかったのです。

ですから、当時は「あえて書いた」と思ってしまった面はありました。
そこはすみませんでした。

その後の会話では、Looperさんは「静流さんは事実(でも公開しても隠してもいない情報)と嘘の情報を併記し、嘘の情報にまで信憑性をもたせようとした」ということについて、不服感を抱いているように思います。
ただ、「嘘の情報を併記している」こと自体が静流さんには分からなかったということですよね。
後は、「暴露」という言葉のやり取りからこじれてしまっている、ただLooperさんは「静流さんは真偽のほどは知らなかった」という点を考えることはなく、静流さんは「暴露」という言葉に拘り、デマを流したという汚名返上(というよりは、真偽のほどを知らなかった静流さんにしてみれば言いがかりでしかないでしょう)の為にコメントしていた・・・・だから話がこじれているのかな、とは思います。

その質問の仕方が気に入らないだとか、質問された側が不快だとか、その後の対応が問題だとかいうような理屈

私が不快に思ったのはここの部分です。

その件に関して、静流さんの「再三出されている質問」に関しての応答にも表れていると思います。
私は、
『静流さんが再三出されている「英語能力」たとえは私にとっては別の話になりますので、お答えすることは話の筋道から外れることになります。
それで良ければお答えしますが・・・・。』
こう、書かせて頂きました。
私が今まで答えていない理由は、「たとえが不適切であり、私の感じている問題意識から逸れるから」です。
しかし、静流さんは
もしかしたら、これが本当なのではないか(つまり本当にアカリさんはアメリカ人より英語が上手である可能性がある)ので回答しづらいのではないか
私の言葉ではなく、ご自分の推測をもとに話を進めようとしておられます。
ここには不快感を感じます。

〜〜〜〜〜〜
さて。
少し、シミュレーションしてみます。
私がある公開された場所で、「アカリさんはデンマーク人よりもデンマーク語が上手だと聞きました。デンマーク大使館で通訳をされていたことがあったと聞いたのですが、それは本当ですか」と聞いたら、私はアカリさんの個人情報を公開したことになるのですか。
このたとえは、まだ少しは近いので、こちらについて話を進めてみます。
(注記:別に「デンマーク語」を「英語」に置き換えようが、「フランス語」に置き換えようが、「アラビア語」に置き換えようが、本質は同じです。)

「アカリさんはデンマーク人よりもデンマーク語が上手だと聞きました。デンマーク大使館で通訳をされていたことがあったと聞いたのですが、それは本当ですか」という聞かれた場合では、「デンマーク大使館で通訳をしていたことがある」という情報の「真偽のほどを確認するために質問されている」と判断します。
この場合は、情報が正しくても、間違っていても、非公開情報であったとしてもさほど相手に不審感までは抱きません。
(勿論、「デンマーク語が上手」というのが自分が公開していない情報だとしたら、どうしてそういう噂が流れているのかは気になります)

「アカリさんは語学に堪能でしたよね…・デンマーク語でしたっけ?私が知るところでは、デンマーク大使館で通訳をされていたことがあったのですよね。まだデンマーク大使館で通訳はされているのでしょうか?それとも誤情報ですか?」と聞かれた場合では、「静流さんは「アカリはデンマーク語が上手である」「デンマーク大使館で通訳をしていたことがある」という情報は真だと思っている、そしてその上で「今もそうであるのか?」と質問されている」と判断します。
「デンマーク語ができる」「以前デンマーク大使館で以前通訳をしていた」双方を公開していた場合は別に不快感は感じないでしょうが…・「デンマーク語ができる」ことを公開した覚えがなく、且つ通訳をしていない(していたとしてもデンマーク大使館ではない場合)は不審に思うでしょう。
全くの嘘だったとしても、不審に思うでしょう。

ポイントは、質問してきた人がその情報を「真」だと思っているかどうか、それとも「真偽のほどは不明」と思っているかどうか、です。
そして、書き方によっては別の意味(「真偽のほどは不明」であるにもかかわらず、相手には「真だと思っている」と理解される)にとれますし、それが誤解を招くもとであったと思います。

私なら、その情報がどうやって静流さんの手に渡っているのか気になると思うので、そちらについて話してみますが・・・・Looperさんの場合は不審感・不快感を表現する際「デマの暴露」と書いてしまった、そこが話のこじれた部分とは思います。
アカリ |  2008.12.13(土) 06:05 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんへ(Re:「違和感」補足)1の返信7)

アカリさんのご意見は理解できます。一度二度程度ならば、アカリさんの言われる配慮は有効かとは思います。
ですが、一般的な判断や解釈程度で、長期にわたり被害が拡大した現状況下では収まりきれない、という認識は持っておられないのでしょうか?


ここの、「長期にわたり被害が拡大した現状況下」というのがよく分かりません。
「被害」を与えているのがLooperさんで、「被害」を受けているのが静流さん、ということでしょうか?
「拡大」というのは、どういう状況を指していますか?

「被害」認識については、捉え方に違いがあると思います。
発端部分、とSadaさんがされている部分から認識にずれがあると思いますので、そこの部分で書きます。

所で、アカリさんも眺めていたプログの静流さんとLPさんの会話の中で、LPさんは出入禁止を通告されたのを見たことありませんか?
細かい発言は覚えていませんが、確か、強制的に排除されない限りプログ主の指示には従わない、という内容だと記憶しています。
さらにこの方は、ご自身の関係する情報が公開された途端、非公開情報だとして入手経路などの批判が始まりました。


出入り禁止については、此処での別の方宛てコメント欄にて「静流さんの出入り禁止措置自体は理解できるし、不服はない」旨書いています。

ただ・・・・強制的に排除されない限りプログ主の指示には従わない、というのとは少し意味が違うと思っています。
『嫌だったら、さっさと書き込み禁止に設定するか、コメントを削除しなさいよ。あなたに不当な迷惑をかけられた件が決着しない限りは、管理人がなんと言おうと、書き込む権利を主張し続けますので、よろしく。』 のコメントを指しておられる、と思って返事をしていますので、間違っていたらご指摘ください。
このコメントは、「不当な迷惑をかけられた自分には書き込む権利(=不当だと主張する権利)がある」ということですよね。
不当な迷惑を受けた人が書き込む権利自体はあると思います。
問題は、「不当な迷惑」かどうかだと、私は思っているのですが…・。

以前お話をしたとおり、私も過去、出入禁止になった経緯があります。事前の警告も禁止になる理由も告げられずにプログ主から指示されました。
苦渋でしたが私はプログ主の指示に従い、二度と書き込みをする事はありませんでした。(プログとはそのプログ主の国という考えです。例えれば独裁国家とも言えますので)


Sadaさんのお考えは理解しますし、私自身はSadaさんに近い考えです。
ですが、「苦渋」については言葉にしてから退散する気がしますし、自分のブログがあれば自分のブログで自己主張していると思います。

余談ですが。
少なくとも、そのブログ主さんが「戻ってきてほしい」と言われていた時は、自分の「出入り禁止」措置の不服についてはSadaさんはお伝えされていませんでしたよね?
私なら「そもそもの措置に不服があるから戻らない」位は言うかな、と思います。考え方の違いなのでしょうが。
(余計なお節介、しても構わないかなとは思います。Sadaさんの返答次第ですが。)

アカリさんは、非公開情報という宣言だけで、関係者に被害が及ぶことを配慮せねばならない、という考えがあるのでしたら、今回の件で出来事の関係者に拡大するケースに対するアカリさんの配慮はどこにあるのでしょうか?
オープンな会話だから、配慮する必要がないということでしょうか?
非公開情報という宣言をすれば、内容には無関心にされ、強制的に他人は配慮されるので、結果的には、「言ったもの勝ち」になるのですが如何でしょうか?


私は「非公開情報という宣言だけで、関係者に被害が及ぶことを配慮せねばならない」とはいっていません。
「Looperさんと静流さんの会話」の関係者、という軸にはないから、別のブログに話が飛び火するのは変だと思うと、書いています。

そして、「内容には無関心にされ」というのが、Sadaさんのコメントの内容から、「たとえ道徳的には許されない行為だとしても」という前提の下にあるような気がしています。
(もし間違っていましたら、ご指摘ください。)
これが、
今回の発端は、その複数のHN、つまり他人に迷惑をかけることも厭わない使い捨てのHN、にあるとは思われませんか?
単にHNを使い分けるだけに関して、以前も説明したとおり、私は何も問いませんが、悪意を持ったHNの使いわけならば、如何なものかと思う次第です。

「他人に迷惑をかけることもいとわない使い捨てのHN」「悪意を持ったHNの使い分け」だという認識にある気がします。
「悪意を持ったHNの使い分け」というのが事実であり、非公開情報であるとしたなら、それについてのSadaさんの問題意識は理解できますし、私自身そう思うと思います。
ですが、「HNの使い分け」は事実としても、「悪意の存在」は事実なのでしょうか?
今のところ、Sadaさんがコメント内容に悪意を感じるということは理解しますし、状況から見てそう捉えても仕方ないのかな、とも思います。
でも、「最初から悪意あるものだった」という理解はしていません。

そして、「被害」とは、コメントでの応酬内容、ということだと私は思います。
静流さんが罵詈雑言を浴びる必要はないはずだし、Looperさんが罵詈雑言を浴びる必要もないとは思っています。
「悪意を持っている」のが事実であれば、「被害」とは「悪意にさらされる」ということかな、と思ったので、此処に書きました。
Sadaさんの仰る「被害」とは何を指していますか?
アカリ |  2008.12.13(土) 08:04 |  URL |  【コメント編集】

♪Sadaさんと静流さんへ、取り急ぎ。

申し訳ありませんが、私のPCの不具合の為か、此処のコメント欄を読むことができませんので、頂いたコメントの一部を

●現状及びお知らせ (拙記事『「もし間違ったら」コメント欄に対するコメント。』続編)
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1093.html

のコメント欄に移動し、返事もそちらでしたいと思います。
お手数をおかけしている所、申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。

〜〜〜〜〜
12月27日 追記。
Sadaさんと静流さんの新記事へのコメントを確認しましたので、
●現状及びお知らせ (拙記事『「もし間違ったら」コメント欄に対するコメント。』続編)
http://planetnine.blog97.fc2.com/blog-entry-1093.html
に転記しましたコメント( 2008.12.13(土) 10:19〜2008.12.21(日) 16:41 、計6つ)を削除します。
ご了承下さい。
アカリ |  2008.12.21(日) 16:19 |  URL |  【コメント編集】

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